吉井理人が大激怒したブルペン崩壊の舞台裏…井端監督の背後に潜む能見篤史コーチの投手運用の問題点。侍ジャパンの8失点炎上敗退を招いた元凶【プロ野球】
ようこそ、球界の裏路地へ。
ここは「Full Swing Bad ~球界の裏側レポート~」。 華やかなスタジアムの照明が届かない、ベンチ裏の「影」の部分だけを愛するモノ好きたちの溜まり場だ。
テレビや新聞が報じる “綺麗な野球” に飽きていないか? 俺たちが扱うのは、そんな表舞台では決して語られない「Bad(ヤバい)」な真実だけ。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
侍ジャパンは現地時間3月14日、
WBCの準々決勝となる大一番でベネズエラ代表と激突しましたが、
無念にも5-8で敗れ去りました。
悲願の世界一奪還を目指した戦いは、
まさかの結末を迎えることになります。
両軍ともに初回の先頭打者がいきなり本塁打を放つという、
予測不能なまさに波乱の立ち上がりとなりました。
日本は森下翔太選手が値千金の3ラン本塁打を放ち一度は勝ち越しに成功しますが、
中継ぎ陣が、この貴重なリードを守り切れません。
ことごとくマウンドで踏ん張ることができず、
痛恨の逆転を許してしまったのです。
最終的にこの試合では6投手がマウンドへ。
10安打8失点という信じがたい惨状に加え、
一発勝負の舞台で本塁打を3本も献上。
リリーフ陣の完全な崩壊という事実が、
敗退の直接的な原因となってしまいました。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
※本チャンネルの動画は公開情報・報道をもとにした個人の見解です。
#プロ野球 #NPB #MLB #フルスイングバッド #侍ジャパン #WBC #日本代表 #侍JAPAN #能見篤史 #井端弘和

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball