【巨人】後半戦で1軍昇格の可能性が高い6選手が判明!

前半戦を3位で折り返した巨人ですけれど も、後半戦に1軍昇格していく可能性が 高い6選手について見ていきたいと思い ます。 昇格候補第6位がドラフト1位の石塚選手 1年目のルーキーです。花崎徳の出身で 地方予選でなんと通算5割6輪、ホーム ラン5本、OPSが1.513、そして 投流も11個決めたととてつもない成績を 残した選手です。そして打撃はもちろんの ことスカウトの方々は守備範囲であったり 肩の強さも評価した選手です。182cm 84kmで坂本選手のような将来の大型 ショートとして期待されています。ここ まで2軍で36試合、打率が3割6輪、 ホームラン1本打点11、盗塁3つ、出塁 率が3割3輪、OPSが791という成績 でルーキーとは思えない成績。しかも ショートと考えるとてつもない数値です。 そして2軍のショートの守備範囲の数値 っていうのが大きくプラスでUZR、ま、 守備賞ですね。こちらもですね、大きな プラスの数値を記録しています。現在は 左手首の故障中で、ま、復活すればもしか するとこう坂本選手のように1年目の最後 1軍で出てヒットを打ってそして2年目 からレギュラー定着とか、ま、そういった 可能性っていうのも0ロではないので、 今シーズン中の最後の昇格期待したいと 思います。では続いて後半戦でもう1度 チャンスが巡ってくるんじゃないかという 選手についても見ていきたいと思います。 昇格候補第5位は岡田選手25歳4年目 です。2軍ではパンチ力がありながらにも 、ま、確実性にちょっと課題があるという ところがですね、例年見られていました。 そして入団から3年続けで1軍では打率が 1割体。やはりミート面で課題があります 。今年も1軍昇格は2度ありましたが、 合計14打数でヒットが2本三振と結果は 残すことができず、現在は2軍調整中です 。ま、正直1軍のチャンスも少なかったん ですけれども、その中で結果を残さなけれ ばいけないという立場ではありました。2 軍ではここまで54試合で打率が2割 区リン、ホームラン5本、打点29、盗塁 5つ、出塁率3割8部6輪、OPSが 848。ま、打率ですね、こう2軍でも なかなか上がってこないっていうところ から3割ぐらいのところまで戻ってきまし た。そしてホームランも5本出ていて、 やはりパンチ力はある選手です。そして7 月に入ってから、ま、ホームランも出てい ますし、長打もあって、そしてヒットを 打つペースっていうのも上がってきてい ます。現状1軍のガ野はですね、なかなか こうスタメンが決まりきらないという状態 が続いていますし、岡田選手もこう スタメン争い全然割って入れるような、ま 、そんな状況化ですから、こっからですね 、もう1回ぐらいチャンスが来ると思い ますので、そこでチャンスを掴んで欲しい と思います。では続いてですね、もう1回 チャンスが巡ってくるんじゃないかという ルーキーの選手がおりまして、こちらも見 ていきたいと思います。 続いて昇格候補第4位がルーキー浦田選手 。九州産業大学で通算3割部4輪39等を 記録した選手です。走行地のバランスが 全て整っていて総合力の高さが評価され ました。ただ一軍では代打での起用って いうのも多く1年目からいきなり1軍の 世界で代打でこう活躍するっていうのは 相当難しいと思いますし、ま、その中で 11打数1案だと結果を残すせず現在は2 軍で調整中です。ここまで2軍では62 試合打率が2割8部なし。打点10、盗塁 12個、出塁率3割5部、3輪、OPSが 662ということで、やはり埋評版通り ミート力の高さ、そして足の速さ、この 辺りをしっかりとですね、数値として記録 しています。2軍ではショート、サード、 セカンド守っているんですけれども、ま、 どのポジションもミスが目立っていて、 そしてショートでは、ま、一軍でも同様 スローイング面のミスっていうのが、ま、 ちょっと見られていまして、ここは不安が 残るところです。ノーワンランク守備の 安定感っていうところが出てくれば、ま、 十分一軍昇格っていうのがあると思います し、ファンの方々の声では、ま、結構2 週間の選手が固まってきているし、ガイ野 で勝負させてもいいんじゃないかとか、ま 、そんな声も上がっていますが、ま、今後 に注目したいと思います。では続いてです ね、初出場が巡ってきそうな選手。こちら も見ていきます。 昇格候補第3位が田中千春投手24歳、3 年目のピッチャー。入団1年目から いきなり30登板しましたが、防御率は 高めでそして昨シーズンは3試合のみの 登板にとまっています。今年は2軍で リリーフに専念しておりまして、1軍昇格 の機会を伺っています。ここまで2軍では 17試合防御率が2.25、1勝2部、 16イニングフォアボール11個、脱三振 が11個、左率が1割7部2輪という成績 になっています。実は7月頭の時点では 防御率が脅威の0点台0.7ぐらいの数値 でございまして、もう1軍昇格いつあって もおかしくないなという感じでした。ただ 7月に入ってからちょっとこうヒアンダが 出てしまったりとかで失展が目立っていて もう1回立て直すことができれば1軍昇格 は近いと思います。平均急速も148km 出ていますし結構キれがあってまずは コントロールですね。16イニングで フォアボール11個と、ま、ここが示す 通り、ま、ちょっとこう無駄なフォア ボールなんかも多いので、この辺りの請求 力、ま、最低限フォアボールを出さない。 そして、ま、ある程度こう細かい請求力 っていうところもついてくれば一軍でも 十分戦えると思いますので、こっからの ですね、もう1回調子を上げてくれること を期待したいと思います。では続いてです ね、ようやく万全な状態になって、こっ から昇格がありそうな選手。こちらも見て いきます。 続いて昇格候補第2位がまた投手。26歳 2年目。2軍で後頭続けて、昨シーズン1 年目にして1軍で初登板、そして6回無 失点を記録しました。ただ以降の2試合は 失展が続いて最後の1軍登板では炎上して しまいました。そっからですね、リリース の位置を少し下げて2軍では後頭続けた1 年目のシーズンです。2軍では高騰したと いうこともあって、キャンプでも実践で 起用されましたが、DNA戦なんかでこう キャンプでは打ち込まれたっていうのも そうですし、コントロートロールっていう ところも良さがなかなか見えず、休速も、 ま、そんなに早くないというところで特徴 が見えなかったということもありまして、 開幕は2軍スタートとなりました。ここ まで2軍で11試合防御率が2.48、3 勝2敗65.1イニングフォアボール12 個脱三振46個左率2割3部リンVIP1 イニングあたりのランナーが1.06と即 安定した投球成績になっています。5月の 中旬あたりから安定した投球が続いていた んですが、ま、上半身のコンディション 不良で1度離脱しました。ただ現状ですね 、ま、この不良っていうところもですね、 順調に回復してすでに実践に復帰している ということで、2軍でもう何試合か後する と1軍のチャンスが巡ってくるかなという 風に見ています。では続いてですね、 そろそろさすがにチャンスが来るんじゃ ないかという昇格候補第1位の選手見て いきます。 昇格候補第1位今村投手31歳14年目。 左の先発やリリーフとして過去には一軍で 活躍を見せてきました。ただ昨シーズンは 2軍では安定した投球を見せながらも1軍 では7試合のみの登板。若干左率が高めで あるというところで9位であったりキれの 面で課題が残りました。ま、今村投手自身 も一軍でなかなか起用されなかったという ところ思うところはあるという風にも語っ ていて、ちょっと悔しさっていうのが契約 公開ではにみました。今年は2軍で24 試合防御率が1.37、3勝1ぱ26.1 イニングフォアボールが5個、脱算市が イニングを上回る27個左率が2割3部、 ゴ輪と素晴らしい成績を残しています。 平均休速が143km。ま、リリーフ時代 と比べると1kmちょっとぐらいは落ちて いますが、そんなにこう大きな急速の低下 っていうのも見られていません。そして そろそろですね、もう1軍でチャンスを 与えるんじゃないかと。ま、左のリリーフ ピッチャーもテウスですし、チャンス巡っ てくる可能性あります。ま、それが本当に 最後のチャンスというか、ま、生き残りを かけた登板になる可能性がありますので、 こっから注目していきたいと思います。 是非チャンネル登録、グッドボタンお願い します。ご視聴ありがとうございました。

読売ジャイアンツ、後半戦で1軍昇格の可能性が高い6選手が判明!

楽曲提供 株式会社 光サプライズ

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