伊原と榮枝のバッテリーが機能しなかった…だが、これでいい【阪神タイガース】
はい、今回本日行われた阪神対広島の試合 について振り返っていこうと思います。 阪神が3対6で破れるということになって しまいまして、え、オールスターからのね 、4連勝がここでストップということに なりました。ま、とはいえこのカープ3 連戦は2勝1敗で終えることができて、え 、ま、2以降にね、10ゲーム差以上つけ ている状況ではありますので、ま、十分な 、え、3連戦だったと言えることは間違い ないんですけど、ま、今日の試合に限れば 、え、ま、少しね、制裁を変いたというか 、え、序盤から、え、1回表からですね、 や投手が、え、ま、自らのエラーなども あり3失点からスタートしてしまったので 、ま、阪神が1度も追いついたりリード することなく、え、試合がね、え、収支し てしまって、え、ま、終わっいたという ことになって、ま、今日に関しては乾杯 だったという内容になってしまったという ことですね。ま、7月は阪神勝ちまくり ましたので、え、もちろんこういう試合が 訪れ、ま、いずれは訪れることになります し、ま、今日のオーダーなんか見てもね、 え、6番で中川選手が使われたりとかで、 ま、極めつきはキャッチャーですね。ここ で坂田選手を、え、スタメン起用させさせ てきたということで、ま、この辺について はね、後に触れていきたいと思いますが、 僕は、え、ま、すごくね、高印象な、え、 選手になっているというところです。で、 ま、今日の試合に関しては、ま、どうして もね、井原投手にうん、商点をね、当て ざるを得ないような試合だったかと思い ます。ま、今日の、え、試合のもちろん 負け投手、責任投手になっていますし、ま 、イ原投手自身のコメントもね、え、ま、 なかなか序盤からペースがつめない中、ま 、もう1工夫することができないものはね 、終わってしまったというコメントには なっていましたが、え、ま、これまで序盤 に、え、初回にね、え、失展することが 少ない投手だった原投手が、ま、今日に 関しては序盤かなり制裁を書いていました 。ま、序盤というか初回ですね。あの、ま 、何が悪かったかって言うと、ま、 コントロールになります。投手の1番の 武器っていうのはコントロールの良さって いうね、え、ところがあって、ま、左 ピッチャーで一定のボールのクオリティが ありつつ、なおかつ、え、コントロールが 良くて、ま、多少アバウトに、う、ま、 甘いコースに行くことがあっても追い込む までっていうのはどんどん自分の店舗で、 えー、ま、早めに、え、カウント作って いって追い込んでいって、え、ま、そっ からは追い込めばね、ピッチャーは圧倒的 に有利になるのが野球というルールです から、そっから料理していくっていうね、 え、ま、追い込んでからの請求っていう ところも素晴ららしかった投手ではあるん ですけど、ま、今日に関してはその、ま、 追い込むまでの過程においても苦しみまし たし、ま、追い込んでからもちょさすがに 甘いコースに行きすぎたっていうね、 ところが初回見られました。うん。ま、 やっぱ始まりは初回の秋山選手に対しての フォアボールですよね。え、フルカウント まで行った。え、ま、わずか2球で 追い込んだもののそっからうん、制裁を 変いたというか、うん。ま、早めに料理 することができずにここで2球で追い込ん で、ま、秋山選手がね、え、簡単に、え、 打ち取られて、え、くれていれば一気に ペースをつめていた可能性はあって、この 3点はなかったかもしれないんですけど、 ま、その後の変化球が、あ、ま、3球目の カットボールが大きく外れてしまって、 えー、ま、2ボール、え、すませ、え、1 ボール2ストライクという形になって、 それ以降、え、ファウルで2球粘られて、 で、カットボール、ストロイとカット ボールと全てがボールゾーンに行って しまって、ま、全てアウトコース左 バッターのアウトコースなんですけど、ま 、この辺りのその、ま、配面というか、ま 、イ原投手の前から触れてますけど、ま、 その配級傾向ですよね。投球傾向というか 、ま、これがちょっと今日も、ま、その 初回の秋山、いきなり先頭の秋山選手から してもなんか今まで通りな感じではあり ましたし、ま、特に新差は見られなかった 。ま、インコースにね、え、1級、ま、 スライダーが行ってはいますけど、それ 以外は全てアウトコースで、アウトコース 低めに集めてはいるものの、ま、もう バッターとすれば見極められてしまって いるという状況になってしまって、ま、 早めに追い込んだようにフォアボールで いきなり許してしまったっていうのは かなりダメージのあるような、え、戦闘 フォアボールだったのかなと思いますね。 で、え、2番今日はファビアンが入ってい まして、ま、やっぱりね、こういう打線の 強さっていうところをね、今日あのカーブ は、ま、結果発揮することができたって いうところです。ま、ファビアンの当たり は、えー、ま、ピッチャーゴロでしたので 、ま、そこでダブルプレイ取っていれば、 ま、全くね、変わっていたところはあって 、ま、こうやって考えてみると分岐点って いくらでもあったんですよね。秋山選手に 、え、ノーボール2ストライクと2球で 追い込んで、え、からのフォアボールって いうのが、ま、痛かったし、その後の ファビアンピッチャーゴロニを抑える、ま 、攻撃型2番をね、採用したものの ピッチャーゴロに抑えたですが、え、ま、 ここで、ま、ピッチャーのね、早急エラっ ていう形がついてしまいましたが、ま、僕 は見ていて、ま、あの、ピッチャーエラー でも別に納得はできるんですけど、ま、 中野選手のエラーとも言えるかなっていう 風には僕は感じたようなね、プレイでは ありました。ま、確かに中野選手セカンド ベースに入る動きとは逆のね、あの向きに 早急が来てしまいましたので、ま、体の 方向と、え、体の方向性、運動の逆向き ですから、もちろん難しいは難しいんです けど、取れないボールではなかったし、ま 、取ることを最優先しないといけない局面 ではありました。ま、もちろんダブル プレイを取れれば理想ではあるんですけど 、ま、ただ右バッターのファビアン足も 早くないですし、ま、井原選手のセカンド への早急っていうのもそこまでロスなく、 ま、解説の方とかはね、もう少しゆっくり ね、落ち着いて投げても良かったんじゃ ないかって話はありましたけど、ま、割と スムーズにセカンド早求してましたから、 早急は確かにそれいた部分はあるんです けど、取れないところではなかったので、 なんとか1つでも取って、え、アウトに つげて欲しかった。これが取れないと1つ もアウト取れないので、ま、運転の差に なってしまうんですよね。なんでま原投手 の早急も悪かったんですけど、ま、中野 選手もね、ま、もう1つ丁寧にというか、 あの、ま、流れるような動きでダブル プレイ狙っていったんだとは思うんです けど、ま、ちょっとうーん、 ま、プレイとしては良くなかったかなって いう風には思いました。だから、ま、記録 としてはピッチャーにエラーがついてるん ですが、ま、中野選手もミスだったかなっ ていう風には思いましたね。という、ま、 え、先頭の1番秋山選手に対しても、で、 ファビアン選手に対しても、ま、こちら側 のミスですよね。が続いてしまって、 いきなりノーアウト12塁っていうピンチ が訪れて、ま、続く小園選手に、え、 ライトマイヒットを打たれてノーアウト丸 の局面になるんですけど、ま、小園選手に 対してもやっぱり3球アウトコース、左 バッターのアウトコース、ま、右バッター のインコースになる矢ラ投手が得意の クロスファイヤーの、え、起動のボール ですけど、ここを3球続けていって、で、 最後4球目。ま、ここも外のボール要求さ れていたと思うんですけど、そこが甘く 入ってしまってど真ん中に来て打たれて しまったっていうところなんですけど、ま 、やっぱりちょっとこう、う、以前から 話してますが、ま、配級面がね、あの、ま 、そのコースが得意なんだとは思うんです けど、あれだけアウトコースを続けていっ て、しかも結構厳しいところでカウント 取っていったところで、ま、そこ要求し 続けても、ま、外れるかうん、少し甘く なるとバッターからすれば一気に打ち やすいよ、うん、形になるというか、打ち やすいゾーンに見えてきますので、 ちょっとね、こうアウトコースギリギリを 常に狙わっていかないとなかなか厳しい みたいな同級パターンには見えましたね。 なので、まあ4級連続アウトコースに 厳しいところっていうのを投げることが できなかったっていうところです。ま、 この局面も2球で小園選手を追い込んでい ますので、ま、井原投手のペースにはなっ ていたんですけど、その後も2球厳しい ところにアウトコース要求されて、ま、3 球目のストレートは、え、アウトコース 外れてしまってボールで、4球目の スライダー、ま、ここが、ま、真ん中に 今度は逆に逆向きですね。え、ま、3球目 で外に外れてしまったんで、今度はもう 少し打ちえっていうところで、え、ま、 真ん中に入ってしまったっていうところで 、ま、なかなかね、ずっとこういくら得意 なコースと言ったってずっとアウトコース 1辺のうん、厳しいゾーンに投げ続け るってことはできないわけで、ま、それが ちょっと出ちゃったかなっていう風には 思いましたね。だから、ま、2球で 追い込んでいるわけですから、ま、ここで アウトコースじゃなくてインコースをつい て、え、見せ玉とかをね、できるすること ができれば、ま、このど真ん中の スライダーが来たとしても、あんな気持ち よく打たれてしまうってことは、ま、もし かしたらなかったかもしれないですし、 うん、ま、ちょっとね、こうアウトコース を続けすぎて、左バッターのアウトコース を続けすぎてなんかうまくうん、 組み立てることができなかったのかなって いう風に僕個人としては見てて、そういう 印象を抱きましたね。はい。で、え、続く 4番成選手を迎えるわけなんですけど、ま 、この辺りもね、ちょっとフーも重なり ましたね。ま、打球としては打ち取っては いた、え、ところ3球目の低めの ストレートを打って、ま、高いバウンドに なって、ま、打った瞬間は、まあ、3塁 総者はね、返ってくるけど、ま、1つ アウトはね、少なくとも取れるかなって いうところではあったと思いますが、ま、 飛んだコースが良かったし、ま、打球も 死んではいなかったのでセンター前に抜け ていったっていうところになりましたね。 だから、まあ、イ原投手にしてもちろん ミスはあったんですけど、こういうミスの 中にさらに追い打ちとなるように、ま、 打球もね、え、不運な不運というか、ま、 打ち取ってはいるものの、ま、半神サイド から見えばちょっと不運な形で、えー、 これがヒットになってしまうっていうので 、ま、さすがにそういうのが重なって しまうと、ま、3失点になるようなって いうところですね。ま、ここで2点先制さ れましたと。で、ま、その後、ま、 大やけどしなかったのは良かったところだ と思いますけどね。その後、ま、モンテロ に打たれてまた、え、失展する形にはなる んですけど、ま、ただこの局面ってまだ ノーアウト12塁が続いてましたからね、 え、もっともっとビッグイニングになって もおかしくなかったっちゃ、おかしく なかったですけどね。ま、なんとか1点に は食いとめたっていうところでしたね。ま 、モンテロに対しても、え、アウトコース 1ペトの形になって、ま、モンテラは右な のでクロスファイヤーの起動ではないです けど、ま、3球アウトコースのストレート を続けて、ま、3球目を普通に打たれ たって形でしたよね。だから、ま、うーん 、ま、この辺りはね、今日、え、スタメン マスクを買うと坂田選手の、ま、リードで もあるかなっていう部分なんですけど、ま 、もし坂本選手だったらどうだったん だろうとか、これはもう、あの、言っても しょうがない部分はありますし、同じ結果 を迎えていたかもしれないですけど、ま、 あの、どうしても気になるところはあり ますよね。パスの坂本選手はこれまで阪神 の投手陣をリードして素晴らしい結果を 残していたのが、え、1試合、え、変わ、 あの、スタメマスクを譲るとオールスター からね、わずか4試合で1失点しかい なかったチームが、ま、今日途中から梅の 選手もマスク変わりましたけど、ま、6 失点してしまうっていうのは、ま、 もちろん今日のや原投手の状態がそんなに 良くなかったっていうのが大きいかなとは 思いますけど、それでも坂本選手だったら また違う結果になっていたのかなとか、ま 、気にならざる終えないっていう感じです かね。そっちの世界戦だったらどうだった んだろうっていうのは、ま、一番ファンと しては思ったって感じでしたね。ま、その モンテロに対してね、アウトコース ストレートを3球続ける、ま、もちろん こういう配給もあると思うし、これで結果 が出ていればそれが正解にはなるんです けど、それで打たれちゃってるのでどうし てもまあちょっとなんか同じコースに3 続けて打たれるとうん、て、え、なるよう な感じもしたかなっていうところですかね 。ま、その後もね、結局その、ま、菊口 選手、矢野選手と、え、抑えて、ま、3 失点でなんとか食いとめるって形にはなっ たんですけど、ま、菊口選手にもね、なん かこう右バッターの、ま、今度はイン コースを続けていったりとかうん。次、 あの、選手に対しては左バッターの、ま、 アウトコースを結局また6球全てそこに ボールを集めてますから、ま、立ち上がり だからこそ得意なゾーンで、え、投げさせ てあげようっていうのがあったのかもしれ ないんですけど、ま、ちょっとね、なんか これまで動画内で話していたような、え、 ちょっとこの辺りが、ま、課題っていうか 、ま、投球の幅っていうところにを広げて いきたいですねっていうのは動画内で話し ていたところであるんですけど、ま、今日 全くそのそこの変化が見られないとか進歩 が見られないような配給で初回視点に 繋がってしまっているので、ま、見てる側 としてはね、僕からすればうんてちょっと なんか思うところはあったかなっていう ところですかね。はい。ていうので、ま、 一挙3視点してしまって、ま、それがね、 ちょっと、ま、全てといっちゃなんですが 、あの、その後、ま、3視点で食いとめて いてはね、打線も3点取ってますので、 違う展開にはなったかもしれないですけど 、ま、ちょっとね、阪神打線もなか頑張っ て、あの、じリじリね、追い上げていった は行ったんですけど、ちょっとダメージが 大きすぎたかなっていうところでしたね。 ま、ただ初回の阪神の1回裏の攻撃とか、 ま、良かったと思いますけどね。 ま、即座に、え、1点返してね、え、ま、 カープムードには、え、させなかったと いうか阪神だって、え、ま、こっからね、 今の状態であれば追いつき追い越せる ぞっていうね、え、金運は高めてくれたか なっていうところで、ま、贅沢な話言えば ね、里テルが2ベースで、え、タイムリー 打ってくれて、その後2アウト2塁で大山 選手さらにね、えー、タイムリーとか出る とより盛り上がったし、ま、試合も変わっ ていったかなとは思うんですけど、山選手 悪い値じゃなかったですけどね。ショート ライナーで終わってしまって、ま、1点で 終わってしまったって、ま、相手の先発森 選手からすればなんとか、え、耐えたって いうところでしたね。うん。ま、この辺り が、う、ちょっとね、カープだ、カープは この初回にそういう当たり、ま、あの、 つま、詰まったっていうか、いい当たり じゃなかったのがヒットになったんです けど、阪神はいい当たりがライダーになっ ちゃったりしたので、ま、それが野球では あるんですけどね。そういうあの、ま、 結果、え、裏表って形になってしまって、 表裏っていうかね、え、ま、ちょっと半神 側にうん、ついてなかった初回だったとも 言えるかなっていう風には思いましたけど 、ま、でもそういって結論づけるには あまりにも、え、ミスが多かったかなって いうね、バッテリーサイドのミスが多かっ たかなっていう風には思いましたので、ま 、しょうがないかなっていう感じですね。 はい。で、ま、この後ね、え、ま、結局原 投手は4イニング目にも出展をしてしまい 、ま、4回でマウンド降りるということに なりました。玉かが76級、ヒアンダが5 、脱三振がわずかに2、与えたフォア ボール2つ、デッドボール1つ、え、4 失点、ま、実績点は、え、3ということに なりました。うん。ま、ちょっと7月に 入ってからはね、あまり思うような投球が 、ま、できていないかなっていうところで はありますね。イニングも6イニングを 投げ切れていなくてクオリティスタート 達成できてないですしうん。まあ少しね、 え、休みの期間っていうのはありました けどうん。ま、あまりなんというか劇的に 良くなったっていう投球には今日はなら なかったっていうところをですね。 プランティが、えー、ま、コンディション 不良でね、え、ローテから外れてる中で イ原投手にはね、頑張って欲しいところも あるかとは思いますけど、ま、ちょっと 結果出なくて、ま、次の試合登板以降で バッテリー、バッテリーどうするのかって のはちょっと気にはなりますけどね。うん 。ま、今日ね、スタメンオーダー坂田選手 が入ってますけど、ま、僕はね、坂田選手 を今日起用したっていうのは、ま、結果出 なかったといえば出なかったかもしれない です。の打席の方でもね、え、ま、出す ムアンダーではありましたし、ま、イ原 投手をうまくリードできたかといえば、 もうリードは結果が全てですから結果出て ない時点でうまく導けたとは言えなかっ たっていうところでですね。あの、ま、 良くはなかったと思うんですけど、でも あの、藤川監督がここで坂田選手を使っ たっていうのは、ま、外から見てる以上に 結構あの決断力が必要というか、まあ10 ゲーム差以上話してマジックも点灯して 余裕ができてるっていう状況なのは間違い ないんですけど、だけど就1年目でこっ からね、あの、ま、その選手を若手を起用 し出して、ま、よもやのことがあっては、 あの、ちょっとも なんというか面目立たないというかそれは あってはならないんですよね。そこで ちょっとでもこれあのま、坂本を外して境 を使うっていうのは今の実力半神の モてうる力を持ちうる力を100%を出し てるかっていうとそうではなくて少し先も 見据えたような、え、気用にはなっては いるわけなんですけど、ま、こういう気用 をして、ま、今日負けましたが、え、 立て続けにね、負けたりとかしてゲーム差 が縮まってきたりとかするとちょっと選手 が悪かったんじゃないかっていうね、話に なって、ま、油断しましたねっていう風な 評価を受けてしまうので、ま、特に収入1 年目なんかは、ま、絶対優勝したいと、ま 、ここで優勝することができれば翌年以降 より柔軟な選手っていうのがしやすくなる メンタル状況になっていくかとは思うん ですけど、1年目だとね、どうしてもまず は優勝、ま、若手使うにしても酒田選手を 使うにしても優勝決まってからとかね、 あの、そういう気用になってもおかしくな いっていうか、普通だったらそうなるのか なと思うんですよ。これまで全く坂田選手 をほぼほぼほぼ使わなかったのを、ま、 ここで使ってくるっていうのは、ま、僕は 勇気ある決断だと思いますし、あの、いい と思います。ま、正直10ゲーム差以上も 開いていて、ま、戦力差も圧倒的だと、ま 、特殊点差はも圧倒的に半神がプラスで、 え、これは運良く今の順位にいて、今の うん、10ゲーム差以上話した1位にいる わけではなくて、チーム力がず抜けてる からその位置にいるのであって、そこで 多少ね、坂田選手を使ったからと言って 一気に負け始めましたってなったとしても 、それは別に坂田1人のせいじゃないし、 あの、それ以上に、あの、チームに もたらすうん、プラス要素っていうのは 多い選手企業かなっていう風には思います ので、え、使っていく分にはね、全然あり かなっていう風に思うんですよ。ま、優勝 決定してからでもいいんですけど、今の 時期からでも十分いいのかなっていうね、 風には思ったんでね、え、良かったとは 思いますし、ま、坂本選手のね、給曜日 っていうところも、ま、設けるっていう 意味合いもあるとは思いますから、あの、 ま、梅野選手から、え、最木投手のね、 バッテリーっていうのも奪った形になり まして、ま、どこかでね、え、坂本を外さ ないともう出ずっぱりの状態になります から、ま、残りの789 月ぐらいは出ずっぱいでもね、え、別に やってくれる選手だとは思いますけど、ま 、1人にね、頼りきらないっていうのも、 ま、適切な組織運営としては必要になって くるところもありますのでね、坂本がい なくなったらもうダメなチームになって しまうっていうのじゃもちろんダメなわけ ですから、別の選手だって使っていか なきゃいけないっていうのはあるかとは 思いますので、ま、それはショートの ポジションにしても同じですね。もちろん 僕は大バ選手に期待はしてますけど、え、 今日は熊ガ選手が出ているように別に大バ をずっと使えっていう風には思ってない ですし、ま、どこのポジションであっても ね、ま、正域化っていうのはあんまり良く ないんですよね。うん。どうしても、え、 次の選手が出てこなくて、え、今安心、ま 、黄金機と言えるぐらい、ま、強いですよ 。ま、1昨年優勝して、昨年も、ま、あれ だけ主力の不審が出ながら2位でしたし、 今年も圧倒的1位に現状い るっていうところで、ま、戦力的には大機 を迎えてるわけなんですけど、ま、だから こそ今の戦力だけに頼ってるとその後長期 低名ってとこに繋がったりもしますので、 ま、いろんな選手をね、使っていくって いうのは必要になってくるかなと思ってい て、ま、今日熊粘りのヒットも、え、見せ たりとか、ま、守備でもね、無難な動き だったりとか、ファインプレイもやっぱ ありまして、ま、ショートも十分やれる、 うん、そういうところを見せてくれてます し、ま、それ以外のポジションレフト入っ たりもしますけど、UTT性もあって、ま 、ルイン出ればね、客力も当然チーム トップグラスにあってっていう貴重な選手 ではありますから、ま、選手も出ずっぱい でね、また怪我されても困りますし、えー 、ま、いい運用ができてるかなっていう風 に思います。そして、ま、極めつけは、え 、6番レフト中川ですね。昨日の動画で、 ま、下の先発左の森通したからあるかも ねって話はしたんですけど、ま、6番での 起用ってことになりましたね。ま、中川 選手からすればこういう限られた機会の中 で結果を残したかったですけどね。この 状況で6番に起用されてるっていうのは やっぱり藤川監督から打力を高く期待され てる阪神首脳人から大気力を評価されてる ことの裏返しなんですよね。2軍でも別に 打ちまくって上がってきた、え、ま、 ヘルナンデスとかとは違ってそういうわけ じゃないにも関わらず、ま、熊ガ選手より も上の打順で6番で使われて るっていうところがあるう、ありますので 、ま、打力をね、評価されてるのは明らか なんですよね。うん。なので、え、ま、 そういうところでね、ま、レフト守備で 多少ミスしてもまあまあ、あの、急増 レフトだからっていう部分はあるんです けど、ま、打つ方ではね、これだけ期待さ れてるわけですから、なんとか1本見せ たかったですけどね。うん。ま、あの、今 ね、打率が1割前半になってしまってはい ますけど、ま、この数字も、ま、今日の 打席数入れてもまだ20打席にも見たない 。19打席ですか。で、出すにすれば17 出すでの結果になりますので、ま、これ から全然グわングわン変わっていくと思い ますし、ま、今日結果は出なかったです けど、ま、こういう一軍での経験っていう のが、ま、血肉となり糧となっていくわけ ですから、間違いなくそれをプラスに変換 してくれるだけの素失を持った選手、 ポテンシャルを持った選手、そういう ポテンシャルを持った選手を、ま、他とは 区別して、ま、言葉を変えれば差別して ですね、経験をつましていくっていうのは 必ずチームにとって必要な過程になって いくと思いますから、ま、そういう側面で ね、中川選手だったりとが、え、高田選手 だったりとか、ま、あの、有望だと見なさ れてる選手は、ま、小端田選手もそうです けど、え、積極的に1軍で投与して るっていうところで本当にあの、いい傾向 だと思うんですよ。なので、ま、結果には 繋がらなかった。そんな簡単にね、1試合 スタメで出したからと言ってすぐに、ま、 答えてくれたらもちろん嬉しいですけど、 すぐにっていうわけにはならなかった。 特攻役にはなってないですけど、ま、だ けどね、あの、 いい選手だっていう風には思います。で、 ファームの方ではね、え、前川選手が、ま 、本来はレフトでね、一軍で出てて欲しい んですけど、なかなか、え、信頼をつめず にというか、打撃もね、ちょっと中川選手 も少ない打席その中で結果はできてない ですが、前川選手もね、2割5部も超えて こないっていうところにはなりますので、 2軍でっていう期間が長くなってはいます けど、ま、その一方でね、え、2軍で レフトばかりをやらせるんじゃなくて、 ファーストをやらせたりしていて、ま、 これもやっぱり藤川政権になってからこの 複数ポジション、ま、中川選手のレフト なんかもそうですけどね、え、選手の幅が 非常に広がっていますし、ま、その ファースト候補っていうのが2軍にも 少ない中で外野市の前側をね、ま、左利き っていうところもあるから内アやるとし たらファーストしかできないわけなんです けど、そういうところにもしっかり挑戦さ せて経験積ませていって、ま、友人にも 備えることができてる。小山選手も なかなかね、ホームラン数とかが、ま、 伸びてこなくて、ま、数字がね、そこまで 、ま、大型契約した割にはそこまで数字で 引っ張れなくなるっていう可能性も、ま、 あるっちゃあるので、ま、そういうね、 オプションを、え、今のうちね、ま、前側 が1軍でレフトでね、サメをか掴み取れて いないってのは残念ではありますけど、ま 、ただ転んで終わってるわけではなくて、 1塁経験を2軍という場で積んでい るっていう、ま、そのマイナスをプラスに 変えるような取り組みっていうのができ てるかなと思いますのので、あの、ま、 今日選手良かったと思いますし、2軍でも ね、え、ま、いい気用は、え、一部では できていますし、ま、今日はしましたけど 、あの、僕はすごいなんというか良かった 、あ、いいなんというか一面も見れたか なっていう風には思ってましたね。うん。 ま、試合展開的には厳しかったですけどね 。せっかく、ま、打線の方がね、4回まで で3点取って追い上げて、ま、1点差まで 迫ったところで5回を持って、ま、 ネルソンがね、え、2失点してしまっ たっていうところがあってですね。え、ま 、そこでちょっともう、うん、なんという か追い上げムードが終わってしまったって ことにはなりましたけどね。ま、ネルソン に関しては、ま、ちょっとこれまでがね、 良すぎたっていうか部分はあるのかなって 結果が出すぎていたっていう部分はあるの かなとは思いますけど、ま、ただ必要戦力 であることは間違いないのでね、ま、今日 ドリスもね、9回を持って投げましたけど 、やっぱちょっとドリスの投球も、ま、 あの、ま、獲得された経緯からしても、ま 、試合価格が待ってるから捉えたっていう ところで、ま、そこまで勝ちパターン医療 捏望されてるとかそれほどまでの期待感で はないとは思うんですけど、ま、張りと いうべきかね、やっぱりその阪神にいた時 のボールっていうのは投げることができて ないし、ま、コントロールはね、元々 すごいいいピッチャーではなかったです けど、今日もちょっと、ま、たった1 イニングではありますけどね、投げてる姿 を見て、ま、荒れてはいました。ま、荒れ てはいたっていうか、あんまりね、 コントロールは良さそうではなかったです し、ま、あとはボールの出力ですね。ここ が、ま、ちょっとやっぱり2019年まで 阪神にいたんですけども、阪神を去って から5年以上が経ってますので37歳です か、ま、それは当然なんですけど、出力も 落ちてる部分がありはしてうー、ま、どれ ほどまでにやれるかなっていうところなん で、そう考えるとね、ま、もう1人外国人 投手取りましたけど、ネルソンも、ま、 ブルペンを支える外国人リリーバーとして ね、なんとか頑張ってほしいところはある んですけど、ま、今日の2点によってね、 ま、ちょっと使いにくくなりましたね。 勝ってる場面では。ま、だからこうなって くると、ま、横川、えー、それから霧式で 石井大地、岩崎、ま、この辺りが勝ち パターンのコアの部分になっていて、ま、 そこをね、え、ま、あと岩さ投手ですか、 その5人がコアになっていく。ま、石井 大地岩崎はちょっと別として、えー、横川 岩さ、え、霧式、ま、霧式がちょっと横川 岩さよりも評価としてはまだ落ちてる下な のかなって部分でありますけど、ま、総括 してこの5人を大体勝ってる場面とか ધા面で使っていきたくて、で、ま、それ 以外の投資、ま、ネルソンもね、本当は あそこに入って欲しかったんですけど、 ちょっと今の序列だと厳しいのかなって いう感じですがね。制裁を書いてる試合が 、え、連続しているというところですね。 うん。ま、前回はDNA戦は悪くなかった ですけどね。ま、ちょっと不安定さも見せ 始めてはいるっていうところです。はい。 で、ま、ただ今日良かったのは木の下がね 、2で抑えてくれたりとか、ま、 ビハインド局面ではありましたけど、こ時 にね、イグ消化してくれる投手必要では ありますし、ま、ボールとしては悪くない ですので、ま、今年こっから勝ちパターン で昇格するとかは難しいとは思いますけど 、いい経験積んでくれてると思います。 岩更投手もね、え、今日1投げまして0で 抑えてくれましたというところです。はい 。ま、リリーフ運用はね、え、ま、日々 変化していくものだとは思いますけど、ま 、いろんな選手をね、え、使っていき ながら、ま、阪神は順等にやれてる方だと 思いますので、ま、そこまで大きな心配を する必要はないかなっていう風には思い ますけども、あとは新街人投手ね、え、 どんな投球か早く見たいなっていう風に 思いますかね。はい。というところで、ま 、今日負けてはしまいましたけど、ま、2 位の巨人も負けましたので、ニートの ゲーム差は11ゲーム差と変わらずという ことで、ま、この3連戦、え、トータルで は2勝1敗で、え、良かったですし、ま、 次のカードもですね、明日から、えー、 こんなヤクルトですかっていうところで、 ま、ヤクルトも調子いいですからね。最近 今日こそ負けましたけど、連勝も続いてい たチームではありますから、ま、もちろん 油断はできないし、え、ま、むしろね、 強いチーム相手に阪神結構勝ってはいるん ですけど、カチーム相手に取りこぼして るっていうのがちょっと今シーズンはあり ますのでね、どうかなっていうところです けど、ま、ヤクルト相手には今期も発勝5 と勝ち越してはいますし、まあ1つ勝てれ ばね、ま、寺字だとは思いますので、え、 ま、それをね、えー、カード頭から見れ たらいいなっていう風に思ってます。と いうことで今回以上にします。ご視聴 ありがとうございました。
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ただの一阪神ファンの個人的見解です。
こういう考え方もあるんだな程度に垂れ流してください。

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