【DeNA】山崎康晃がとんでもない状況になってる件・・・
守護神としてチームを支え続けてきた山崎 安明投手。最新の状況がかなりやばいと いうことで見ていきたいと思います。 32歳の山崎投手。2022年に56試合 防御率が1.337 を記録。自己最高の防御率記録しまして メジャー遺跡も検討しましたがそっから6 年18億円の契約でDNAに残留となり ました。しかしその翌年2023年49 試合で防御率が4.3720 ホール。防御率が大きく悪化します。 そしてさらに2024年38試合で防御率 が3.35西武11ホ2軍調整の期間が 長くなり森原投手に守護神を譲るような形 になりました。そんな山崎投手の2025 年のシーズンがやばいということで見て いきます。 オープン戦で防御率6点でしたが、坂本 投手であったり、森原投手であったり昨年 のセットアッパーが出遅れていて開幕1軍 スタート。平均急速で見ると148km出 ていて全盛紀と同等の数字です。ただ失点 が少し目立っているなという中で5月27 日ワンアウトも取れずに交板となって しまいました。近年は少し長打を打たれる 割合が増えてきています。そしてこの5月 27日ワンアウトも取れずに交板してから 2ヶ月近く2軍ぐらしが続いています。 ここまで2025年1軍で13試合冷勝3 敗1ホールド1西部11イニングでフォア ボール4つ左が2割4部4輪という成績に なっておりまして全盛紀のような投球成績 が残らなくなってきています。そんな山崎 投手現在2軍調整中ですけれども最新の 状況はどうなっているのかこちらを見て いきたいと思います。 2軍ではロングリリーフなんかも含めて 基本的にはリリーフ調整です。2イニング 3イニング投げる時なんかもあります。 ただここ最近は1イニングの投球が続いて いて、7月8日に1イニング4失点、7月 10日に1/3回を2失点、そして7月 16日も1回1失点と3試合連続失展を 続けてしまっていて、かなり打ち込まれて いる印象です。ややフォアボールで ランナーを貯めて、そして左率が高く、ま 、とにかくこう連打含めてこうアンダを 結構打たれてしまうという感じで失展が 重んでいってしまっています。 25年2軍で14試合の登板でなんと防御 率が5.60まで悪化。一勝2敗で2部 17.2人フォアボール6つ脱三振18個 そして左率が3割を超える3割1部となっ てしまっていて2軍で打ち込まれている 様子が分かります。ストライクを取れなく なってしまっているとか急速が落ちて しまっているということではないんです けれども左率だけが異常に高くなってい ます。2軍の他の右のリリーフで言うと し木投手であったり三島投手、佐々木投手 、森原投手、こういったピッチャーがおり まして、現状2軍成績は圧倒的にこれらの ピッチャーの方が良くなっていますので、 山崎投手の昇格しばらくは時間かかるん じゃないかなという風に見ています。是非 チャンネル登録、グッドボタンお願いし ます。ご視聴ありがとうございました。
横浜DeNAベイスターズ、山崎康晃がとんでもない状況になってる件・・・
楽曲提供 株式会社 光サプライズ

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