【もう確定】交流戦明け、まさかこうなるとはね【阪神タイガース】
はい、今回は本日行われた阪神対広島の 試合について振り返っていこうと思います 。血管阪神が6対3で逆転しということに なりまして、ま、今日は7回入った時点で 2点ビハインドでしたので、ま、負けても おかしくないかという展開ではありました 。ま、7回スタート時点の2点ビハインド であれば当然負ける可能性のがはかに高い んですが、ま、今の阪神打線はそれを 覆返す力を持っていたということで7回を 表ま、カープからしたらね、恐ろしい攻撃 だったんじゃないかとは思います。ま、 今期、え、圧倒的な成績を残していて、え 、今日の試合始まる前で32等防御率 0.30ということで、ま、石井大地投手 にも引きを取らないような、え、設を残し ていた島内選手が、ま、今日、え、崩れて しまった。あ、ま、裏を返せば打線に崩さ れてしまった。ま、そういううゲーム展開 になった。まあ、今の阪神打線は島内投手 であっても飲み込むことができる。ま、 相手版の石、石石石井投手ですからね。ま 、石井大地投手もちょっと昨日京都 危なかったですけど、ま、ここで踏ん張っ た石井大一投手と踏ん張りきれなかった 島内投手。ま、これはうーん、ま、今のね 、あの、セリーグの流れというか、ま、 阪神の勢い、そういうものが、ま、出たの かなっていうところでしたし、ま、明らか に今日の試合のポイントは7回の表だった んですけど、ま、島内投手のコントロール が悪かったですね。あの、元々、ま、 パワーピッチャーで別にコントロールが 繊細なピッチャーではないですが、ま、 いきなりやっぱり豊田選手にフォアボール 、ま、これがやっぱちょっともったい なかったし、ま、トヨ田選手にフォア ボールを出してしまうってことは、ま、 今日はそれぐらいの請求力しかないって いうことを、ま、先頭バッターから示して しまったということに、ま、結果から遡っ てみると思うかなってところですね。 やっぱり、ま、ゾーンで勝負しなきゃいけ ないですよね。ましては前球ストレートで 、えー、もうストライクゾーンで来いよっ ていうリードだとは思うんですけど、 なかなかボールが制御できなかった時点で 、ま、結果論からすればもううん、交代を 意識した方が良かったのかもしれないなっ ていうね。ま、それぐらいちょっと今日は 島内と投手のコントロールがまとまら なかったということです。ただこれまで 今期防御率0.30わずかに追撃点は30 イニング投げて1っていうところでね、ま 、そのピッチャーを信頼するのは当然で これは逆もそうですね。阪神だって石井太 投手が多少コントロール見出してランナー を貯めようが今の石井大使投手をイニング の途中で失展してもないのに変えるとか 多少失展したところで変えるっていう選択 肢はなかなかないところだし、ま、当初を 信頼するっていうのは、ま、当然分かる ところだったかなと。ま、それがあとなっ たなっていうところで、ま、そういう 流れっていうか、そういうところも含めて ね、ま、阪神の勢いなのかなって、ま、 感じてしまいますので、どうしても11 連勝、それも巨人、DNA、カーフという 、あの、ま、ついこの間まで周囲の座を 争っていたチームたちですよね。阪神が しばらく上位に1位にいるとはいえとは 言ってもそんなにゲーム差ついてなくて あの争っていたチームたちをことく 3連勝3連勝3連勝うん。合わせてえ ヤクルト2連勝含めて11連勝まさか こんなことないでしょ 。こんなことないでしょっていうね本当に そうですよね。順番に巨人DNAカブト 順番に投ぎ倒していったっていうのでうん 。ま、今後もね、え、たくさん阪神の試合 を見ることになるし、たくさん阪神の レギュラーシーズンを見ることになるかと 思うんですけど、なかなかここまでのあの 鮮やかな3連勝の連続っていうのは見る ことがないんじゃないかと思いますね。ま 、島内投手もいきなり先頭の豊田選手に フォアボール、ま、そしてこの阪神のこの 回の選手起用ってところ良かったですね。 あの、ま、結果が出たから当然良かっ たって運びにもなりますし、ま、例え結果 出なかったとしても合理的な判断だったと 思います。ショートで、え、スタメ出場を していた熊ガ選手に変えて代打前川選手と いうところですね。ま、ここはもう2点 追いつかなきゃいけないので、ま、熊谷 選手もバッティングの調子がいいから スタメン強されていたっていう側面は もちろんあるにしろ、ま、今日もヒットは 出ていませんでしたし、ま、あの、より 打力に期待できるうん、前川選手を使っ たっていうことになるんじゃないかと思い ます。ま、右対ってところもしかしたら 若干意識されたかもしれないですね。ま、 島内投手、今期の成績見てみると防御率 0.30ですから、いずれも素晴らしいん ですけど、左バッターに対しては左率1割 6輪で、右に対しては左率が、え、0割 並ぶ3輪と、まあ、1/3ぐらいしか打た れてないですし、ま、三振もね、圧倒的に 右の方が奪ってるっていうところがあて、 右の方が得意な傾向ってのは強く出てまし たからで、あれば、ま、前側と、え、熊ガ 選手の打力を比べた時にも、そして島内 投手の、え、左右の、うーん、非性という かねえ、そういうのを取っても、ま、前側 選手は左の方が若干打ってはありますけど 、ま、前側をチョイスしたっていうのは 結果から見てもいい選択だったと言えます し、あの合理性から見ても良かったんじゃ ないかなと思いまして、ま、それが結果に 繋がったというところで、え、前川選手、 え、ヒットで出塁、ノーアと12塁、ま、 チャンス盛り上がりますね。あの、もう やってくれるんじゃないかという、もう そういうムードがぷンぷン、え、漂ってい ましたけど、ここですさず前川選手に ダイソバタ選手、ま、これも抜かりなかっ たですね。あの、ダイソ出すタイミングが ね、ちょっとなんか一歩遅い時とか 今シーズン多あったし、ま、それはあえて なのかもしれないってタイミング見てやっ てるのかもしれないけど、ま、遅いよねっ ていう話はさせていただいてたんですが、 ここの前川選手へのダイソバっていうのは 全く抜かりなく、ま、どのもうショートで 前川選手が出るわけないわけですから、 もうここで、え、変えておくっていうのは ありだったと思います。これが童点の ランナーでしたからね、当時は。なので、 あの状況であればダイ走素晴らしかったと いうか、ま、抜かりなかった。ま、プロ なんてやってるんで、あの、抜かりない 采敗は当たり前なんですけど、でも、あの 、いい采敗だったと思いますね。で、え、 ノーアウト1塁で、え、坂本選手にバント の指示を出すというところで、ま、ここは ね、うーん、ま、別にあの、ま、バントで 良かったじゃんっていうコメント欄で 溢れることを承知でいますけど、別に打た せても良かったと思いますよ。打たせても 良かったと思いますけど、ま、ここはもう バントを決めた坂本選手に拍手ですね。ま 、これが今日の逆転に間違いなく繋がった 。あ、というか、ま、1番の立役者と言っ てもいいかもしれないってぐらいだと思い ます。やっぱ島内投手バトそれ簡単じゃ ないですし、やっぱセカンドランナー豊田 選手別に足早い選手でもないです。ここは 結構難しいバントだったと思います。あの 、成功確率は高くなかったと思いますが、 坂本選手、ま、バントもね、器用にこなす 選手ですし、見事に決めてくれました。 あの、今シーズンバットの方でもね、結果 残していて、今日もヒット1本打っていて 、別に打たせてもダメではなかったと思い ますけど、ま、だけどね、う、ま、ダブル プレイのディスクもね、ま、当然坂本選手 ありますし、ま、僕は、ま、打たせるで 良かったとは思うんですけど、まあ、 なかなかそれではね、皆さん納得してくれ ないと思うので、ま、バントここはもう 坂本選手よく決めたってとこです。本当に よく決めました。うん。めちゃくちゃ でかかったですし、本当に今シーズンの 坂本選手、あの、もう、ま、当然今投手人 中心的、う、キャッチャーとして引っ張っ ていって防御率、チーム防御率1点台。ま 、これ今期阪神ね、いくら打定と言っても 防御率1点台素晴らしいですし、あの、他 のチームも引き離しているってところが あって、ま、結出も高いっていう部分なん ですけど、やはりこれは、ま、あの、坂本 選手が今期メインでマスク被ぶってる からっていうのも可能性としては考え られるところですよね。去年までの比率と 比べて明らかに坂本選手の出番が増えてい て、そしてやっぱこのチーム成績沈望に 繋がってるんじゃないかっていうのもね、 やっぱ感じるぐらいではありますし、ま、 そういうちょっと根拠のないところは抜き にしてもバットの方で明確な根拠を持って 貢献してくれてますし、あのここのバント もね、もう最高でしたね。で、ワンアウト 12塁というチャンスを作り、ま、島内 選手からすればね、ここで1個落ち着き たかったですけどね、糸原選手がま、代打 出てきて、ま、正直言って弱いんですよ。 ま、糸原選手も連続してシーズンで結果 残せてません。で、今期も打率1割台です 。ま、正直代打として心もないですが、ま 、ここでコし発動してくれましたという ことで、ま、犠牲フライですね。あの、ま 、島内選手からすると、ま、1点はしょう がないかというところだったかと思うし、 別にここで切れば何の問題もなかったん ですが、こっから襲いかかるのが阪神打線 1番地本選手からの悪夢が始まったという ところで、ま、2アウト、ランナー2塁 セカンド、ま、シ小バタ選手なんで1打で 、え、同点のシチュエーションではあり ましたけど、ま、やっぱりコントロールが 悪くて、ま、地本選手にももう3リー ボールまで行ってしまって、ま、最後は ボールゾーンでって形でフォアボール。ま 、ここはカウント崩したからしょうがない かというとこで逆転のランナーを許す。 そして、ま、中野選手勝負になるんです けど、ま、ここでね、あの、守出し争し てる中野選手なわけですから、当然部ア 悪いうやっぱりボール先行になってしまっ て、3リーボールまで行ってしまった3 ボールノーストライク、ま、ストレートで 1球なんとか取るものの、え、2 ストライク目を取りに行ったストレート、 中野選手が詰まりながらも、え、左中間に 運んだっていうところで逃してくれなかっ たですね。ま、やはりというべきか、ま、 ヒッティングさせた時、あの、ま、当然 毎回結果出るわけじゃないですけど、 いい働きしてくれましたね。あの、ま、 ボールも先行してましたし、あの、 コントロール明らかに今日調子良くなかっ たんで、もう1球見るかとかいうね、消極 的な考えがあってもおかしくないんです けど、そこはね、今期バッティング校長の 中の選手だったんだと思います。あの、 もう甘ければ、ま、ストレート1本で待っ ていたんでしょうし、甘ければ、え、振っ ていくぞってとこで、それでもね、ま、 差し込まれていたところがありますから、 島内選手のストレート、ま、さすがなもの があるんだろうなっていう風には見てまし たけど、ま、素晴らしいヒットメーカー、 あの、ヒットゾーンに飛ばしてくれたって いうところですね。ここで、ま、同点に 追いつき、うー、そして、ま、森下の、え 、2ベースですね。ま、森下選手らしいと いうべきか逆方向へのう、ま、あの森下 選手 に、ま、よく見られるってか別に逆方向の 比率がものすごく高い選手ではないです けど、ああいう当たり、ま、印象強いです よね。あの、ま、低めの弾道で、えー、 宇宙感に、え、逆方向に弾き返してくれ ましたっていうとこで、ま、左ピッチャー の、ま、外から中に内に入ってくる変化球 でしたね。それを見事に捉えたっていう ところで、えー、2点タイムリー2ベース 。これで、えー、2点入って、え、逆転と いうところですね。さらには佐藤 寺タイトル2ベースプラス1点っていう ところで、え、もうね、え、カフカした 絶望でしょう。あの、ま、強すぎるように 映ると思いますし、実際強すぎますよね。 地本と中野森佐藤寺明。ま、誰1人アウト が取れなかった。そして、ま、小山選手も 含めれば、え、大山選手もストレートの ファアボールで出塁してますから、ま、誰 1人ね、この1番から5番まで2アウト まで行ったにも関わらずアウトが取れ なかったっていうところですよね。うん。 これを、ま、島内投手だったりとか、森浦 投手だったりとか、ま、DFフェース級の ね、ピッチャーを継ぎ込んでもこうなって しまうわけですから、ま、いかにあの打力 のある選手をしっかりくっつけて並べる ことが大事かっていうところの、あの、 いい、あの、一例にもなったかと思います し、ま、それ以上に阪神打線のコ々の選手 の強さですね。うん。飲み込みましたね。 うん。ここで、ま、1挙5点で、え、6対 3。まあ、残りのイニング、3イニングっ てことを考えると、ま、ちょっと気が早い かもしれませんが、ま、勝ったかなって いう展開にまで持っていけたっていう ところでしたね。残り半身は、ま、小川、 石井大地で岩崎がいるっていうところでし たので、ま、この3人で3点失うってのは 、ま、今日ちょっと試合展開がね、試合 模様がちょっとあれ模様だったというか、 6回裏に3点入れられて、7回表には5点 入れられ、え、5点入れてっていうとこで 、ま、こういうよく動いてる試合終盤に よく動く試合だったんで、当然安心はでき なかったですし、ま、石田大子としてだっ てもう危なかったところはありました。な ので、ま、安泰だったかっていうとそう じゃないですけど、ま、極めて勝つ可能性 が高いところまで7回表の攻撃で行くこと ができたっていうところですね。うん。ま 、今日はね、え、久しぶりに3失点したん ですけど、打線がそれを超消しにしてくれ たというかね。あの、もう3失点しちゃっ た。逆転されちゃったっていうああ、 リードされたっていうのをカ発入れずに 阪神リードに持っていくわけですから、 ちょっとカープからしたらね、せっかく あの、あ、今日勝てるわっていうね、あの 、ボルテージ最好調に上がったと思うん ですよ。いきなりサトテルのね、2回また ソロホームランで先制されて、またかよっ ていうね、あの、昨日もあったぞ、これ みたいな感じで日、昨日も2回ノアと ランナーなしでサトテルにね、ホームラン が出て阪神リードから始まったんですけど 、またかよっていうところだったかと思う 中で、ま、1点リードされてなかなか カープ打線もや原投手の前に、ま、ヒット も出ないですし、あの、点が奪えない中で 6回ようやく逆転してもら、もらったぞと 。今日はもらったぞというところでね、ま 、ただカープファンのね、え、換期って いうところは一瞬で、えー、ま、悲鳴に 置き換えられてしまったというところでね 、ちょっとね、相手チームからすると 恐ろしいチームですし、阪神ファンから するとこれが現実なのかと、あの、こんな 阪神が、ま、当然打つ、あ、守る方という か、ま、守備は新井チームでしたけど、 当人はね、ずっと良かったですけど、こ 期待通りに働いてくれますかと打線がうて いうシーズンにまなってるってとこですね 。今日も特殊点差プラス3ということでね 、着々と特殊点差プラスを積み重ねている わけなんですけどね。うん。ま、最高でし たね。森下里テやっぱ超だ。うー。ま、 里テル今日2本。ホームラン含む2本。 森下も欲しいとこでの超打だ。ま、今日は 、え、5打数1打ではありましたけど、 もう十分あの長打でしたし。あー、ま、 糸原選手のね、犠牲ぐらいもちろん、あの 、良かったと思いますけど、坂本選手のバ と、あ、これですよね。まあ、いいとこ ばっかりでした。7回表の攻撃はね、ま、 それ5点も取ってるから当然なんですけど ね。相手のDDフェースから素晴らしかっ たですね。で、ま、東人の方はというと、 ま、今日原投手が先発しまして、ま、 ちょっと今日もね、勝ちつかなかったです ね。ちょっと勝ちから遠ざかってい るっていうところ。6月8日からね、え、 1ヶ月以上勝ちがないっていう状態になっ ていますが、ま、今日のピッチングは6回 途中5回サムの2イニングを投げて玉かず 1039ま、ヒアん田3クオリティ スタートにわずかに届かずで交板、あえ、 すいません。え、自席3ですね。点さ スタートにわずかに届かずでマウンドを 降りることになりましたが、ま、この自績 点3っていうのもね、後続の、あの、 マウンド上がった騎式投手がね、ランナー を、え、返してしまったというところには なっていたっていうね、2アウト満塁で、 え、託されるんですが、ま、え、井原選手 が出したランナー全てをね、え、返して しまうってことになりまして、ちょっと 井原投手からするとね、防御的には、あの 、良くなかったっていうね、え、形には なってしまいましたがうん。まあ、この あの状況でね、ま、霧式を攻めることは 当然できないですしうん。まあ、うん。 いきなりデッドボールマスヶ倉選手、秋山 選手っていうね、ま、打率こそね、今期は まあ2割中盤ぐらいですけど、まあ偉大な バッターが並ぶわけですから当然難しかっ たと思いますし、ま、カープ打線もね、え 、よく捉えましたよねっていうところで、 うん、ま、今日は打たれちゃったかって いうね、あの、ま、系統もちょっとうまく いかなかった。ま、これこのまま負けてれ ば系統タイミング遅いわとか、うん、 あそこは気識じゃなくて泳川だろうとかね 。ま、そういうことって、ま、当然言われ てしまうところだったとは思うんですよ。 ま、結果出なければそう言われるのが監督 の宿命ではありますからうん。だったと 思うんですけど、ま、それもね、え、今日 打線がその後すぐさを逆転したことによっ て、ま、そう言われることも少ないんだろ うっていうね、ところで、ま、いかに結果 論でファンならず、ま、僕自身もね、語っ てしまうのかっていうところではあるかと 思うんですけど、ま、切のあそこの失点は ね、ま、攻められないですよね。うん。 ツアウト満塁ま、2アウトではありました けど、やっぱ満塁で上がるディリーフの 気持ち、もうこれはね、想像絶するものが ありますし、やっぱ、え、あの、1点 リードしかない中で1人も返しちゃいけな いってとこでのデッドボール、ま、お察し しますっていうね、え、身長を察ししま すっていう感じですよね。ま、続く秋山 選手にも、ま、2球真ん中に投げてね、え 、ストレート150km打たれましたけど 、ま、満塁なんで、で、しかも押し出しで 1点失ってるわけじゃないですか。やっぱ ストライク先行で行かなきゃいけないん ですよね。うん。なので、ま、2球度 真ん中には行っちゃってるんですけど、 まあでも変化球で初球い、あの、ファウル でカウント稼いで、次はストレートで、ま 、ファールとかでもね、カウント稼ごう かっていうところで、ま、ゾーンで勝負し に行ったと思うんですけど、それを、ま、 弾き返されてしまったっていう、ま、結果 はそうだったんですけど、別にあの、考え 方としてはっていうか、やり方としては別 に良かったのかなっていう風に思うし、 そのストレートをね、見事初球で投の ストレートを捉えた秋山選手が 素晴らしかったのかなっていう風には思い ます。ま、その後モンテロにもフォア ボールを出してしまいまして、なかなか アウトが取れない。3者連続でアウトは 取れない投手は心配ではありましたが正 選手がなんとか抑えてくれてっていうね。 まあ、3失展して決して最初でくぐり抜け たとか、ま、あの、最小限のうん、失点で 済ましたっていう風な表現はできないです けど、だけどこれ末にもね、末カ選手も 素晴らしいバッターですし、一発打なんか 浴びてしまえば今日の逆転なかったかもし ないってことを考えると、ま、あの、結果 から遡ってるから言えることではあります が、ま、よくあそこでね、3者連続で2 アウト満塁からアウト取れない苦しい中で 、ま、正解の選手を抑えてくれたなと。ま 、抑えたっていうか正選手が初球の スライダーを打ち損たんですけどうん。ま 、あの、よく踏ん張ってくれたっていうね 、表現になりますね。結果勝ったから。て いうところは自分でも十分感じてい るっていう結果勝ったから、ま、そう言え るっていうところですね。で、その後、え 、7回裏からはお川石大スという防御率 0点大コンビがね、え、並んで最後は岩崎 投手だったんですけど、ま、横川投手3者 凡体で、ま、今日もね、素晴らしい ピッチング。ま、低めのね、やっぱ低めに ボール集めることが今期できてて、低めの ボールが動くんですよね。だ、バッター からしたら非常に打ちにくいだろうと思い ますが、あの、危なげなく0で抑えてくれ て問題は、ま、石井大子投手でしたね。 ワンアウト取ってからの3連打浴びて しまって、えー、ワンアウト満塁、え、で 、え、モンテロを迎えるるって、ま、昨日 はね、ツアト満塁でファビアン迎えたりし てましたけど、今日はモンテロでしたが、 ま、最後はね、素晴らしいところで見逃し 三振を奪ったってとこです。ま、モンテロ 選手からすらボールと見えたかもしれない ですが、ま、入ってるかなっていう、ま、 阪神ファンだからそう見えるのかもしれ ないですけど、ま、際いところではあり ましたけどね。さすがの請求力でしたね。 あの、ま、出力上げたストレート今日も 投げて、ま、昨日も出力上げたんで ちょっと、ま、明日はね、休ませるんだと は思いますけど、あの、かなり力のこもっ たピッチングが2試合続いてるなって ところですね。で、その後中村小選手、ま 、代打で出てきたんですけど、サイドへの ファールフライで、え、抑えたというとこ で、ま、力強いストレートでね、モンテロ 、え、中村小と連続で抑えてピンチを 切り抜げたいシ第投手防御率はまた1つ 下がって0.29というところまで来まし たというところですね。はい。で、ま、 最後はね、岩崎投手が上がるんですが、 先頭上本、え、先頭ね、上本選手を許す もののその後センターフライダブルプレイ で、ま、結果3人で終えるということに なりました。ま、3点差の時のね、岩崎 投手があるだと、ま、だいぶ安心して 見れるかなってとこで多少ランナー許し たって全く同時ないでしょうし。うん。ま 、安心して見れましたね。あの、これは お川、そして石大一が無視点で切り抜けて くれたからこそ、あの、ある安心感では ありましたけどうん。ま、あの展開になっ ちゃえばね、もう7回終了時点で7回表 終了時点で3点差ありましたからうん。ま 、こっから落とす半神じゃないでしょうと いうところでしたね。うん。 そうですね。 うん。あの、今日ね、あの、構成に出た 采敗っていうところもピシャリとはまり ましたし、ま、これがなんか別にただ はまっただけじゃなくて、ちゃんと合理的 にあの、考えられた采配で、あの、結果 オ来とか、あ、結果うまくいきましたねっ ていうよりか、ま、合理性がかなり高まっ たかなとは思います。ま、バントのところ はね、ま、かなり藤川監督というか、ま、 藤川政権、あの阪神、今シーズンの阪神 ベンチは結構12塁でのバントしますが、 ま、ここはね、あのかなり難易度があって 難しいとこだったと思いますけど、ここが もう坂本選手に拍手ってところです。 素晴らしかったですね。ま、今期、ま、 優勝の可能性高い。ま、もうサムネには 確定と書いてますけど、これ坂本選手の 貢献やばいぐらいだと思いますね。ま、 当然主役というかメインはね、この1番 から、ま、5番と言いたいんですけど、ま 、1番から4番ですね、あの里テルまでの 時間と中森佐藤寺、ここが、ま、言動力に なったことは間違いないですが、坂本選手 の攻撃力の向上、そしてメインで投手陣を 引っ張るうーんころていうのは、まあ、 なかなか数値化しいですけど、守備面の方 ではですね、ま、それは阪神投手人強い なって言われることの方が多分多いとは 思いますけど、でも今期マスカトの坂本 選手でこれですからね。で、ま、打定では ありますけど、防御率1点台はありえない ぐらいすごいし、他のチームを完全に 引き剥がしてますからね。あの、他の チームも防御率、チーム防御率2点台の チームが多くて、ま、全体的に低いです けど、でも2位のうん、DNA防御率2点 、あ、すいません。2位の巨人2.59 ですからね。ま、いくらホーム球場の差が あるとは言ったって全然違いますから。 防御率が。うん。講手での貢献。これ 凄まじいっていうとこ。デ阪神ね、 キャッチャーが弱点だったんですけど、 今期はもうそれを感じさせないですから、 ま、これも強いですよね。そのモ佐藤寺の 成長だとか地カ野と中野が、ま、本量発揮 してるってところもちろんでかいですけど 、このキャッチャーっていうこれまでの 弱点だったところが1つ、あの弱点じゃ なくなる、ま、むしろストロングポイント とまで言えるようになるだけで、ま、 こんなに、ま、だけでってわけじゃないん ですけど、それ1つを取ってもこれだけ チームが変わるかっていうぐらいなところ です。ま、それぐらいマイナスが大きかっ たんですけどね、これ。までのうん、こう いう特に攻撃面でかかったですけど坂本 選手がこれだけ打つと全然打線の厚み 変わってきますからね。その1番から4番 とか5番までが良くてもやっぱ買打線がね 、あの、ま、あまりにタパだとちょっと 寂しい打線にもなりますし、点が取れ なかったりするといや、打線がこんな スカスカじゃ無理だよみたいなことも言わ れかねないんですけど、坂本が、ま、大山 ぐらいに今期は打ってるわけですから。 うん。隙がないですね。あの、隙がない。 もう隙がないとしか言いようがないうん。 ところですし、ま、強すぎますね。森さ 佐藤てき本 と中野。うん。強すぎる。何もしなくて いいんですもんね、本当に。うん。しかも 不調がないんですよね。あの、やっぱ昨年 優勝逃したのやっぱ不調が重なってね、出 てしまったとこなんですけど、不調がない んでね。その、ま、大山選手は、ま、例年 と比べて不調ではありますけど、ま、とは 言ったって昨年のような不調ではないです し、ま、この伊点の中ね、OPSも7まで 戻してきましたし、最低限以上はやって くれてるかなと思います。で、地下中の 森下佐藤寺に関してはもう全然不調がない 。ま、森下ちょっと打てない時期あったは あったですけど、別にそこまで僕は極端な 不調っていう風にまでは見てなかったです しうん。まあね、近本のもすごいしうん。 これどうします?あのこの後ヤクルト戦 ですけど連勝どこまで伸びんのっていう。 ま、こういう時こそね、カチーム相手に なんかなんかされちゃうんじゃないかって いうか、なんかコロっとあるんじゃない かって、ま、阪神ファンであればね、まあ 永遠のなんていうか、うまくいきすぎてる 時こそ心配になってくるっていうか、何か あるんじゃないか。やっぱり過去の トラウマありますよ。だからどうしたって 何かあるんじゃないかっていう気持ちはね 、ありますけど、まあ、何度か話してます が、でもね、こういう時こそ素直に喜んで いいと思いますよ。もう僕は強気に行って ますけど、ま、連勝の早い段階から優勝 って言ってますけど、もう確定まで行っ ちゃってるわけですから、もうそれぐらい な気持ちでいますよ。もうこれが ひっくり返されたって、今確定だと思っ てる気持ちには変わりないわけです。嘘 ついてないわけですから。うん。もう確定 ですよ。だからあとはもういかに最強 チームを作っていくかっていうことです。 あの、もうこれだけメンバー揃っていて、 あの、ま、確定ってのは当然100%って ことはないです。だけど確定的とは言える と思います。確定的な状態です。今もう あの なんですよ。だから今もう次考えていくの はいかに強いチームを最強チームをこれ からいかに作っていくか、ま、持続した 強いチームってのを作れるかってとこです 。ま、安心フロントの方は少なくとも安定 的に強いチーム、継続的に強いチームって いうのを目標に掲げてるわけですから、 当然今強いのは喜ばしいことですし、ま、 これまでの阪神のが実った。これは本当に 金本監督の超変革から始まったものが今対 を咲かせてるわけなんですけど、あのこれ で終わらしちゃいけないわけですね、当然 。で、佐藤寺は素晴らしいバッターたち ですけど、ま、今の里テルなんかの数字と か見てればもうメジャーの器になってき てるわけなんですよね。だからもう その先を見なきゃいけなくて、この佐藤 寺明で近本中野だっても近本も30、中野 もね、もうすぐ30になってきますよって とこで、ま、客力は武器の選手たちです けど、落ちてきてもおかしくないし、ま、 年齢的に下坂に入っていてもおかしくない 。大山なんかもう今期はね、下り坂に来 てるんじゃないかってね、特に序盤中盤 言われてますよ。っていうところではある ので、え、やっぱそれに続くこの強力な 野人っていうのを持続していかなきゃいけ ないわけですから、ま、次の世代っていう ところには、ま、目を向けていくうんて いうフェーズに僕は入ってもいいんじゃ ないかとは思ってますね。だから、ま、 どちらかといえば僕は今日のスタメンと 選手がスタメンでしたけど、ま、僕はもう 前側でいいんじゃないかっていう風には 思いましたし、ま、熊ガ選手も同様です。 2試合もうスタメで使ったわけですから、 1カードを全て熊選手じゃなくて、やっぱ 今後次の次なる最強チームムってのを作っ ていかなきゃいけないから、ま、次の中心 メンバーとなる選手をここはもう明確に 差別して、他の選手とは差別して、あの、 当然ポテンシャルにも違いがあるし、能力 にも違いがあるわけですから、そこは明確 に差別していいと思うんです。これはもう 2軍の運用にも激しく思いますが、もう 差別が必要なんですよ。プロなんだから。 みんな平等にチャンスそうじゃなくて素材 がいい選手、あ、次の中学校にう選手には 差別して経験を積ませていくっていうのが 必要になってくるんですが、これはどの 組織でも同じことです。若い有望な選手、 若い有な社員だったり人材には早くから他 のうーんふ、あの波のうん、メンバーより も早くからうん。経験を積ませていく。 そして、え、組織の中止になってもらうっ ていうのはどこの組織でもやってることで はありますから、ま、そうしていくべきな んだろうなっていう風に、ま、スタメは 思いましたけど、ま、これからね、この もう上位阪神除く上位3チーム、3連勝に よってもうかこたるものにしつつあります から、今後そういったところにもね、え、 ま、現場にいるとなかなか目を向けづらい と思いますし、ま、藤川監督やって監督1 年目、まあ、なんとしても優勝したいです よ。ここまで来たら、あの、ここで優勝 逃すわけにはいかない。これ今天国です けど、こっから優勝逃すようなことがあれ ば地獄どころじゃ済まないですからね。 あの、こんだけの戦力あって、こんだけね 、ゲーム差つけて、これで逆転負けなんか したら、あの、樹監督1年目から相当な 逆境に立たされますから、あの、もう 間違いなく優勝したいと思うから、当然 現場はね、あの、今後のこととかそんなん 考えられないって感じだとは思うんです けど。だけど合理的視野で、え、考えて いけばそういうメンバーたちを使っていく べきなんじゃなかろうかとは思って るってところですね。最強チーム作って 欲しいなと。まだまだいけると思います。 まだまだ弱点のポジションあるし、 まだまだ これからが楽しいっぱいいますし、 まだまだこの強さ継続して欲しいなって 思ってます。とことで今回以上にします。 ご視聴ありがとうございました。
メンバーシップ参加用URL
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サブチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCaB6KZwB3pZPzT3mWZMlDAg
ただの一阪神ファンの個人的見解です。
こういう考え方もあるんだな程度に垂れ流してください。

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