3月1日 千葉ロッテマリーンズ練習試合2025 | 千葉ロッテ × ロッテジャイアンツ
ちょっとありますけどこの辺はもう どんどん投げていけばあの度上がってくる と思いますけどねはいええたの方は ちょっとまっすぐの方が結構いい当たりを されてるっていうところがねま結果アウト にはなってますけどもまこの辺のまっすぐ のスピードドっていうところもまちょっと こうこれからやっぱりこう上げてくるか なって感じはしますよ ねあの韓国のプロ野球ははいえ日のプロ逆 で え打到らしいんですよはいでまっすぐに 強いバッターが多いらしいんですよねそう ですねま基本はもうまっすぐを狙って打ち に来るっていうのがまスタイルですからね まとはいえそのまっすぐでま狙ってきても 何かこう押し込んでファウルを打たすとか ファウルが出るとかまつまらとかっていう 感じが出てればはいあの自分のボールは 結構思いにこう使えてるなっていう風には なるんですけども結構昨日の試合アウトに ても結構捉えられたあたりでアウトになっ てるっていうところもありますからまあ打 統とはいえまやっぱりまだあのバッターの 方がちょっとこう不利な時期でもあります からあそうですねはいあのピッチャーと いうのははいその数字例えば150何km とかはいその数字よりもバッターの 反応それがやはり大事になりますかうんま バッターの反応もそうですし本当に先ほど も言いましたようにこう指先に自分の中で どれだけ状態がタイミングがあった中で こう力がしっかりと指先に伝わってくるの かええっていうところをま重視はしていき ますよね自分の感覚そうですねまあとは もう本当にこう今数値化されてるのでボの 回転数であったりとか軸であったりとかっ ていうとが出てくると思うのでまそこも 確かめながらですよねまいい時の数値って いうのはある程度こうあの残ってると思い ますからそこと比べながらどう修正して いけるかいうとこに繋がってくると思い ますけどもねああ今はその全部データが 細かく出るのではいえっと自分が感じた 感覚とはいえっと出た数値のうんえその 事実とこのますり合わせて言んですかそう ですねまそこはあのやりやすくはなってる と思いますけどもねええま私たちのそう いうのはなかったのでもう本当にバッター に聞きながらああ強いのか弱いのかって いうところとキャッチャーに聞きながらっ ていところでしたけどもねはいはい急速は まそれほど出てないけどホームベース上の 強さはあるよっていうようなあそれはいい んですよねあそれはいいんですねはい なるほど 宮運動公園での千葉ロッテマリンズと韓国 のロッテジャイアンツとの練習試合試合に 先立ちまして今日の試合は九春宮崎 ベースボールゲームズとして開催されてい ますこの後グランドではセレモニーが行わ れます監督はホームプレート付近へお進み ください千葉ロッテマリンズの吉井監督 それから韓国のロッテジャイアンツのキ テヒョン [拍手] 監督両チームへ日本一の行と中の 郷司より本は 定を行い ますプレゼンターは宮司長池田高下様 です宮城長の池田高市長 ですそれではどうぞお受け取り ください宮崎といえば やはりおいしいお肉はいはいそれから もちろん焼酎もうまいとばくお待ち ください美味しいもが多いですからねそう なんですよ ねあの鳥もうまいえそれから魚もうまい はいなのであの酒好きが宮崎に住むと ちょっと体が悪くなるという ね者さん最高じゃないですか いやある意味やばいですよね [拍手] 今日の宮城とてもいいお天気になってい ますさあそれではスターティング ラインナップご紹介し ましょうまずは先行ロッテ ジャイアンツ韓国のロッテ ジャイアンツ1番センターチンルソン2番 セカンド 3 サ4番レフトレイエス5番 ファースト6番DHチフ7番ショート パクス8番ライトセジ9番キャッチャーユ ガンダムそして先発ピッチャーはタッカー デイビッドソンとなってい ます一方の千葉ロッテマリンズの スターティングラインナップです 1番センター和田2番ライト岡3番レフト アイト4番DH外5番サード石垣6番 ファースト池田7番セカンド宮崎8番 キャッチャー田村9番ショート小川先発 ピッチャーは新外国人手のオスティンボス です [音楽] マリンささんえ今日の先発がボスという ことでえ非常に注目ですねそうですねま どういうピッチングをするのかっていう ところですよねま昨シーズンはまメジャー でねま中継として数多くの試合に登板し ましたけどもねまこにはやっぱこう先発を したいっていうところでしたからね井監督 は先発としてこのボスを期待しています ホ防御率が 3.61イニングあたりの許したランナー の数1.05といい数字を残してい ますデータではカットボールホシム スイーパーカーブを投げるという ピッチャーですえ186cm32歳 メジャーで7年の経験があります1番 キャッチャーが田村ジャンソンファースト 池田 ジンソ背番号7セカンド 宮崎サード 石垣ショート 小川レフト ワイトセンターが和田そしてライトが岡 ですまず初球 [音楽] どんなピッチャーなのかどんなピッチング をするの かロッテジャイアンツ1番の [音楽] チャンソンサードゴになりました石垣さい て1 アウトまずはボス早い球を続けまし たうんいい球ですよねまインサイドま 厳しいとこしかに投げ切れてますしまその 棒の角度ですよね結構こう上から来ます から角度もありますよね ええこの大きな上から投げ下ろしてくる 感じ です2番のコスミ ここで変化球カーブでしょう か変化球としてはカットボールスイーパー カーブを投げる ボスどうでしょうまっすぐ力強さあります 力強さありますよねはい まただボスからするとまそのバッターとの このね試合感覚っていうところとあとは こう日本のこうストライクゾーンですよね ええまこの辺をしかくこう確かめながらっ ていところでしょうか ねメジャーリーグのストライクゾーンと 日本のプヤのストライクゾーンこう微妙に 違うってよく言われますよねそうですねま 人によっても変わってきますしま全体的に も少しこう違いはあると思いますからね ええバットの先まその辺はこう試合を投げ ていった中で感じてっていうところ でしょうねはい ここもまっすぐで打ち取ったオースティン ボス3番ド投げ下ろすこの速球には力強さ を感じ ます内野ゴロ2つで2アウトランナー なしバッター3番の孫保 もスライダーかカーブ [音楽] か打ち上げたファルゾンファースト 池田ファール です追いかけていったファーストの池田 です いやまっすぐボス力強いですねそうですね でコントロールもいいですよねま今のも インサイド要求でしっかりそこに投げ込ん できてますからね え追い込んでボス高め要求空振り [音楽] 三振バロッテマリンズ先発のオースティン ボス立ち上がり で抑えてい ます今もキャッチャーの田村が高めに要求 はいそこに行きましたねそうですねまほ もう少しこうねあのボール1個にこ高めが 良かったんですけどもただやっぱボールに 力がありますからねええ ええシアトルマリナーズで勝ちパターンで も投げていた リリーバー先発をやりたいということで 日本にやってきましたまメジャーでもね その発は ラトセゲームはこれから1回の裏マリンズ の攻撃へと入っていき ますロッテジャイアンツの先発ピッチャー はタッカーデイビッドソン [音楽] です新加の ピッチャー リリーフもこなしてきたピッチャー ですアトランタブレーブスロサンゼルス エンジェルスカンザスシティロイヤルズ それからボルティモアオリオールズで投げ てきた ピッチャーキャッチャーはゆ ガンム欲 ですセカンドこ スミサードソ 保1回の裏マリエンズの攻撃は1番 センターマ1回の裏マリンズの攻撃背番号 1番の和田郎がバッターボックスに入り ます [音楽] 1番の和田ここまで大外試合急試合18 打数5安打2割並ぶ8厘 ルボールにご注意くださいこの デビッドソンもボールに力ありそうですね そうですねまメジャの時は少しこうコント ロールっていうところでねま苦しんだ ところありましたから [音楽] ねこれで1ボール2ストライクになりまし た に対する 和田空振り 三振最後はいいボールでした1 アウト2番 ラトこれは左バッター苦しいですねうん そうですねまただやっぱちょっとこう スイングがねちょっとこう腰が全く入って いないっていうようなスイングでしたから [音楽] ね1アウトランナーなし2番の岡です 初球から行きます球のにご注意 [音楽] ください岡は大外試合今日が3試合 [音楽] 目タッカーデイビッドソンがテンポ よく力のあるボールを投げ込んできます んっとわずかに [音楽] ボール12年目33歳岡 広美 右岡去年怪我はありましたがまキャリア ベストとも言えるシーズンになりました [音楽] [音楽] 次ボールお願いしますはい現在千葉ロッテ マリーンズの外野の1軍の枠争いがとても 激しくなってい ますもがよく見ていますうんまよく止まり ますよねしっかりボールが見えてると思い ますからねはいこの前の球今の球そうです ねはいまピッチャーからすると振って ほしいとこしっかり投げ込んでるんです けども ねフルカウントまで持ってきまし たよく見ました 岡追い込まれてからしっかりと見極めて フォアーボールを取っています [音楽] ワンアウトランナー1塁3番レト レトそして打席に番号トが入り ますはで大外試合8試合で16打数4 ワンダ2割5ブ レリオフに体を絞ってキャンプインしまし た詰まった打球 ファウル藤去年はさよならヒットあったん ですがトータルではバッティングで結果を 残せませんでした この体を絞った 姿なんとかしたいという思いが伝わってき [音楽] ます1塁ランナー岡 打球はセンターへ抜けていき ますアトがセンター前 ヒットシバロッテマリーンズチャンスが 広がりましたワンアウトランナー2塁1 塁アトがいいバッティングしましたねそう ですねいいバッティングですよね変化球で 少しこう崩されかかったんですけども しっかりこ半身粘ってねしていきました から ねまこの辺やっぱり争いていうところがね 列ですからいかにこうねバッティングで アピールできるかですよ ね嬉しいことなんですが今マリンズの野人 みんな打つんですよねそうなんですよね はいまその中でも西川がね誰かこう一歩 リードしてるって感じはありますけどもね はい目立ってますさあ4番の [音楽] 外宮城でもこの外のメロディが流れてい ます マーリンズファンどこにでもいますねま 暑いですよね はいこれは捉え切れませんでし [音楽] たね2人外今日が大外試合まだ3試合目 です うまく捉えたレフト下がって追いつき ます2 アウトいや今うまく打ったように見えたん ですけどねうそうですね少しこうバットの 先かなって感じがしますよねあずにそう ですねまうまく拾ったんですけどもねはい 背番号4はレフトフライアウト2塁1 塁打席は 石垣ここまで大外試合7試合で17打数5 安打2割キューブ4 厘現役ドラフトでドラゴンズからやってき ました ナイアの ユーティリティここまで結果は出てい ますランナーそれぞれ [音楽] 進塁1塁ランナーはそのままです2アウト ながら塁になり ましカウント2 ボールマウンド場タッカーデイビッドソン ですまここはもうまっすぐ1本ね狙って いっていいんじゃないでしょうかねそう です ね甘く来たら捉えたい 外れ [音楽] ますスボールになりまし た石垣はフォア ボール満塁になります 2アウト 満塁さあこれから打席に池田が向かい ますファースト池田背番号 00池田はここまで大外試合9試合に出て 13打数2安打1割5部4 厘こういうところで1本出せるか ちょっと構え方を変えました ねご覧のよう にま少しここパスターのようなねま感じで 構えてますけど [音楽] も池田ここまでの大外試合では バッティングではもう1つ結果が出てい ません 少し構えを変えて望んでいます おっと外れ て2ボール1 ストライクここは池田にとっても大事な 打席 ファウル ですセカンドサードファーストを守る池田 ですがこの春の大外試合ではここまで全て ファーストを守ってい [音楽] ます空振り三振 3 アウト池田打つことはできませんでし た1回の裏千葉ロテマリーンズチャンスは 作りましたが0点に終わってい [音楽] ます はマリンズ1回裏がよく見てフアボールが センターマイ ヒット石垣がボール満塁まで本が出ません でし たうん池田の1本見たかったんですけどね そうですねま最後の三振ま本当にこう変化 球がねまもう少し曲がってくるってい ちょっとこう抜けたスライダーではあり ましたから ねま思いの他曲がらなかったっていう ところでのま空振りでしたけども ねはいまあでも本人的にやっぱりなんとか したかったでしょう [音楽] ねそしてマンズのボ から2ニング目に入り [音楽] ますいやそれにしてもあの台湾のチームも そうなんですがえ韓国のチームもこの応援 スタイルが独特でいそうですねあのみんな で楽しむという雰囲気になってい ますこれ結構癖になりますよねそうですね まあの 上がるの人たちがまベンチ上ですよねあで で踊ったりという感じですからね何かこう 少しこう社会人野球のようなね本当にそう なんですよね感じですよねはいレあの応援 は日本と違って韓国は内野席が中心という はいいやなんか楽しく盛り上がるという スタイルぱ男性のリーダーいますねこれも 台湾と一緒 ですさあ2回の表ロッテ ジャイアンツ4番のビクターレイエス カットボールでしょうかそうですね今の カットボールですよ [音楽] ねあのメジャー時代のパーセンテージを 見るとこのカットボールが多くなってい ますおそしてカーブこのカーブいいんじゃ ないですかまこのカーブがまボスのねまあ 1つの持ち味っていうところでもあります からはい かなりのこう楽さがあると思うんでね え去年マリナーズで は先ほどのカーブとそれからホシームの率 が1割台になっていますよくバッターを 抑えてきた球この [音楽] カーブ [音楽] エエこれはちょっと力が入りまし た2ストライクと追い込んでからフル カウントレ 最後カットボールですかうんカットボール ですねま外からのカットボールっていう ところでいいところ決まりましたよね見事 な ボール左バッターに対していわゆるバック ドアカットボールになりましたま割合的に はこのカットボールとホシームっていうの が割合多かったですからね昨シーズンこう メジャーでも ね1アウトランナーなし5番のなス 昨日は宇宙へ素晴らしいホームランを放っ てい ますこの韓国の応援席から流れてくる このになりますね ファーストゴになりました池田が自分で ベースを踏みます2 アウトボジの曲に途中までそっくりじゃ ないです [音楽] か2アウトランナー なしここまでバッター5人 オースティンボスしっかりとロッテ ジャイアンツのバッターを抑えてい ますあの請求安定してますよねそうですね ま見る感じではこうフォアーボールま コントロールを見出して崩れていくって いうタイプではなさそうですよね えここも変化球2つで2ストライクと 追い込んでいます カットします球のにご注意 くださいリンズ先発のオースティン ボス追い込んで空振り振 は外でスライダーでしょうかそうですね いいスライダーですよね曲がり幅も 大きかったですしねはいストライクから ボールっていうとこでしっかり投げ切り ました からいやあ矢田さんはいボスいいんじゃ ないですかそうですねまあいいピッチング を見せてくれましたよね はい去年はマリナーズでリリーバーとして 投げましたが先発投手したいということで 日本にやってきたボスです 今日はイニング投げるかは聞いてないん です [音楽] がこれが4番レイエスに対してバックドア カット ボールまあ今のコ32っていうカウント からののカットボールですからまここは やっぱりそのカットボールに対して相当 やっぱ自信があるのでまそのボールを多分 選択してきたと思うんですけどもねはいえ まただここまで見ると全てがこう曲がりま バタくボールっていう形のボールばっかり なので落ちる球っていうのはやっぱあの カーブですよねまあのカーブが落ちる球 っていうところですけどもまチェンジ アップスプリットっていうところがまて こうどうなのかなっていうところも ちょっと見てみたいですけどもねそうです ねゲームはこれから2回の裏に入っていき ます [音楽] マウンド場はロッテジャイアンツの先発 デイビッド ソン回マエの攻撃は7番セカンド セカ背あこれはあの韓国の応援ははいあの 洋学の有名な曲をアレンジしてますね それぞれ こ今流れてる曲も私はあの高校生ぐらいの 時の曲ですねあそうなんですね はいいやなかなか工夫しています7番の 宮崎引っ張った打球はライト戦 フェア抜けていきますルーキーの 宮崎悠遊と2 [音楽] ベース左ピッチャーのいを思いてりました このバッティングいかがですかうんいい バッティングですよね思いきりのいいねま ファーストストライクをしっかりこう打ち に行こうっていうところでしたけどもね しっかり捉えましたよねこれインサイドの 早い球は負けませんでしたね背番号まこの 辺のパンチ力ま力強さありますよねええ ドラフト2ルーキーの宮崎がいいヒットを 打ちましたノーアウトランナー2 塁今日スタメンマスクは田村です 田村は今日が大外試合まだ2試合 [音楽] 目右へ田村の新塁打です今うまく右打ち ましたねそうですねまもう少しこうねあの 自分らしくバッティングしていってもいい のかなっていう番サインでば仕方がないん ですけどもねえ無理やり右へも1やりです からね塁打になりました1アウト3塁に なり ますまあ2ストライク追い込まれてって いうところであればねああいう感じのあれ はいいんですけどまだあの初球でしたしね ま3イであればいいあの形でしっかり進め ましたからね9番小川 が1アウト3塁 です小川はここまで大外試合7試合で9 打数1安 だキャンプのライブBPや紅白戦では小川 らしいバッティングを見せていたんです がとワンバウンド [音楽] 1回の裏に続いてマリンズチャンスになっ てい ます3塁ランナー2ベースを打った [音楽] 宮崎バットを短く持って小川重心を下げ てこの打球は センター前進して取ります ランナーこれでは突っ込めませ ん浅いセンターフライ2 アウトこれでは厳しいですねそうですねま 完全に詰まらされてしまいましたよ ねまただセンターからいいボール帰ってき ましたよねあそうです ね2アウトランナー3塁に田 [音楽] ですまここ技がねカバーできればっていう ところですけどもね はい和田第1打席は最後外のスライダー 空振りの三振に終わっています [拍手] 和田昨日はセンターの守備でファイン プレイがありまし たバッターとしてはここまで早い球を 引っ張ってヒットというシーンが目立ち ますスリ ボールストレートのフォアー ボールデイビッドソン今日3つ目のフォア ボール [音楽] 2番ライト岡2アウト3塁1塁で2番の岡 です岡美去年は失率もOPSも高い数字を マークしましたオースターにも選ばれまし [音楽] た1塁ランナー和田郎 [音楽] バットの先になりましたショートゴ3 アウト2回の裏千ロッテマリーンズまた チャンスを活かせませんでした0点に 終わってい [音楽] ます1回もこ2回もチャンスだった マリーンズあと1本が出ませ [音楽] んピッチャーに澤村えライトに山本ダト はいします今審判の方がえ宣告した声が 聞こえましたピッチャーが沢村に変わる よう ですそれからライトに山本が入りそうです ピッチャースに変わりまして 先発のボスは2回まででしたこの3回から 村この春の初になり ます番号11以上に変わります [音楽] 4月で37歳になり [音楽] ます去年は39試合に登板15ホールド1 つの西武御率が3. 34失礼しましたえ澤村39試合に投げて あいいですねってましたそれ からの [音楽] 1割 8ですがちょっとフアボールが多かった 印象はありますそうですねまちょっとこう 突然乱れたりっていうところがありました からね はい入れば打てないんですけどねそうです ねまかなりこうスプリットも高速ですし ね攻撃ライトに山本ダトが入りまし た ショート背番号53 澤村年末年始はアメリカのアリゾナで トレーニングをしたそう [音楽] です7番のパ [拍手] [音楽] [音楽] ま今投げたのが多分スピットだと思います けどもやっぱ少しこう変化しますからね はいまだバッタとしてやっぱこうね急速も 早ですしやっぱ真っすぐに見えるんでね なかなかやっぱ捉えきれないですよね [音楽] これもスプリット [音楽] か沢村のスプリットは早い時150km 超えますもんねそうです ねやどうしてもさはい韓国の 援かなりこう耳に入ってきますねはい心 奪われてしまうんですがなんか楽しそう ですよ ね捉えたおっと取れないショートの 小川お打球が変化でもしたんでしょうか 変化してるんでしょう ねパスクの 打球捉えた感じの当たりではありました ショートの 小川8番ト 空中で変化でもしたあ足に当たってます うんですから打球がかなり変化したん でしょうねそうです [音楽] ねロッテジャイアンツノーアウトの ランナーそして8番の超世人 [音楽] 1塁ランナーパス [音楽] カウントが2ボールになりましたノー アウト1 塁8番の 世人まだ21歳と若いバッター [音楽] [拍手] [音楽] ですバットが回ります も で [拍手] で2ボール1ストライクまだバッティング カウントっと低めワンダウトしました1塁 ランナーが2塁へ進みますここまで見て ますと安田さん沢村あの低めに外れますね そうですね今のまっすぐも引っかかってる 状態ですしまストライクボールがかなり はっきりしてますからねこれスプリット ですか ね全部早いんで分かりづらいんですけど そうですね はい上に抜けるというよりも下に外れて いる沢村 [音楽] おっとっとアボールになり ます少しコントロールが乱れてい ますまこの辺はね過大なところでもあり ますからねサーモに取ってみればねはいま この突然の乱れですよね まもちろんまだねあの調整段階とはいえね ええまちょっとこうねストライクとボール がはっきりしすぎてま自分の思い通りに 投げれてない感じはしますからね今ね まさにあのその点が昨シーズンの課題でも あったんですよねそうです ね打席は9番のゆガンダムボールの強さは ね素晴らしいものがありますからねはい [音楽] まず初球まっすぐが決まりまし た澤村はもうベテランですが打たせて取る というスタイルではなくままだねじ伏せに 行くスタイルですねそうですねスタイル的 にはそういうスタイルですよね ファルボール今のような感じですよね アウトコースに投に行ってま力でやっぱ 押し込むまファウルを取ったり空振りを 取ったりって感じですから [拍手] ね相変わらず盛り上がっている韓国の応援 団村はこのガンムにして初2球目とぐ が決まってい [音楽] ますここでスプリット空振り三振1 アウト1番センターチャンこのボールは いかがでしょうまいいボールですよね スプリットですけども ねまやっぱ少しかやっぱ変化しますよ ねワンアウトになりました ロッテジャイアンツ1番に帰ってチャン [音楽] [音楽] ルソン韓国のロッテジャイアンツそれぞれ のバッターにみんなあのキャッチーな メロディの応援化がありますね はいまここによってこう援が違ってくるね あのあると思いますけどもあるんですけど 妙にキャッチです ねバットが止まってい ますのうですか この印象でしょうかうん走りはあのあると 思いますけどもねま強さもやっぱベースの 強さもあります しあとはそのストライクゾーンに行くか どうかですねそうです [音楽] ねかなりボールには力がありますま2人目 のバッターをフォアボール出してま3人目 そしてこの4人目に関してはしっかり修正 してきてますからねしっかりストライク ゾーンで勝負できてきてますよ ねこれも沢村らしいといえばらしいんです が8番の陣に対してはほとんどストライク が入りませんでしたがその後9番のユ ガンダムそしてこの1番のチャンソンに 対してはストライク先行になってい ますまっすぐで いくボールにご注意ください [音楽] 早い球早い球で押している 澤村ここでスプリット空振り 三振2アウト 2番 セカンド外へ流れて沈んでいきまし たノーアウト2塁1塁から2者連続三振で 2 アウト2番 [音楽] のは去年120試合に出て打 1487 打点OPSが0834, [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ここは変化球で追い込み ます初球2球目ともスプリットですかね スライダーカットカですていう風に見え ましたけどもね はい変化球2球で2ストライクになってい [音楽] ます球勝負 か打ち上げまし たセンターフライ和が掴んで3 アウトこの回から登板の澤村ピンチには なりましたがA点に抑えてい ます最後はセンターフライに打ち取りまし たがあの2ストライクからの最後の3球目 はいよりちょっと浮いちゃった感じです そうですねまあの三村本人も少しこう首を かしげた感じでしたからま自分が狙った ところよりも少しこう高めに浮いてしまっ たって感じでしょうね本来もう少し低めっ ていうところでま空振りを取りたかったと 思うんですけどもねええそれであの表情に なってそうです ねまこの辺はやっぱりそのランナー背負っ てますからまこういったところでしっかり と投げがないようにっていうところだった のが投げをしてしまったっていうところ ですからねはいまえまっすぐの走 りっていうところはいいあの走りはして ますからま本当にこうストライク先行が できればま本当にこうねあのなかなか打っ ていくのは難しいピッチャーですからね そうですねまでもこうね2人目のこの フォアボールっていうところの後は しっかりこう修正できましたし村の良さっ ていうとこもしっかり出ましたからねはい まこっからどんどんどんどんこう状態を 上げていってもらいたいなと思いますけど もね [音楽] こちら千葉ロッテマリーンズの応援 団ま韓国の応援団に負けず劣らず大きな声 を出してい ますこれから3回の裏マリンズの 攻撃この回は3番のアトからアト外石垣と 登場します 3回の裏マリーンズの攻撃は3番トは第1 打席でセンター前ヒット打っています バウンド場は先発のデイビッドソン [音楽] です打ち上げた打球ファールゾーン ファーストナスオ ファーストのナインオプがよく取りました ワ アウト4番指名が [音楽] 外後ろ向きに追いかけていってこれ難しい キャッチですそうですね難しかったと思い ますけどよく取りましたよ [音楽] ね自分の 頭の後ろから来るんですもんねそうですね 難しいですよ ねワンアウトランナーなしで 外初球から [音楽] 強振去年チームで1番試合に出て1番打席 に立った選手でもあります 外は去年スタメンファーストで90試合 DHで40試合出まし た宮城今上空風が止まってい [音楽] ますですからファースト面で出ない試合が 去年は で40試合やった 外 ライト セジ2 アウト外がファーストスターメンで出ない 時のファーストも必要ですよねですから そうですねまなのでまあ安田であったり 池田まその辺がまほぼほぼファストを 守れる選手多いですからねええ 外はライト フライ2アウトランナーなしで5番の [音楽] 石垣まこの石垣もファースト守れますから ね全部守れますねそうですよね [音楽] はい第1打席はフォアボールでし た思い切ったスイング ここまでは結果を出している 石垣この3月の後3週間さらに結果を出し ていける かバト は止まってい ますまここまではいいアピールはできて ますからねはいまこっからですよね この打席は1ボール2ストライクと 追い込まれまし た打球はセンターの前に運びまし た石垣よくヒット打っています2アウト ランナー1 塁ちょっと先でしたかそうですねのね しっかり抜いた分ですよねああなるほど センターの前まで持っていった 石垣そして6番の池田 [音楽] です第1打席は2アウト満塁のチャンスで 巡ってきましたが打てませんでし たワンバンド [音楽] [音楽] 今日はスタメンで起用されている池田 [音楽] うんまちょっとこうタイミングがね なかなかうまく取れないっていうところで 苦しんでる感じありますけどもねまなので やっぱり少しこうねあのバスターのような ま構えからっていう動きにを作ってると 思うんですけども ねまこの構え動きでタイミングをなんとか というまそうですねま自分なり こう取ろうとしてる感じありますしま多分 これもコーチからのアドバイスっていう ところもあると思いますけどもねはい 遅れてい ますワンボール2 [音楽] ストライク池田は4年目25歳 [音楽] 去年は1軍のゲーム21試合の出場に 終わりまし [音楽] た [音楽] ファル池田にとって今日は打席打席が とても大事な日です次願し [音楽] ますカウント2ボール2 ストライク打ち上げまし たセカンド下がって民3 アウト3回裏のマリーンズ石垣にヒットは 出ましたが0点 ですロテマリンズと韓国のロッテ ジャイアンツとの練習試合3回まで終わっ て0対0 [音楽] マリンズは4回またピッチャーが変わり そうですピャの増田が出てきましたに 変わりましてピャー田シバロッテ マリーンズのクローザー田 田この春の大外試合初登板になり ます通算250西武まであと7 西武現在は通算 243セーブ172 ホールドま通算の登板数が747 試合すごいですねますごいですよねま本当 にこう体が強いですし ねまその中でましっかりこう数字っていう ところも残してこれてますしはいこれ辺 やっぱ素晴らしいですよねおマスダの ユニフォームを来たファンの方も いらっしゃい ます14年目35歳になる 増田頑丈でタフな ピッチャーもうあのあと7セーブですから 250まで簡単にやってもらって まで行ってほしいですねまそうですねま 本当にその200っていうのはま通過点 ですしはいまその辺はねどんどんそのセブ 数が増えれば増えるほどまチームがいい ところにいるっていうところですからそう です ねさあ増田 尚弥4回のロッテジャイアンツは3番の孫 ポ [音楽] からまずはまっすぐから入りまし た孫昨日は島と田一からヒットを打ってい [拍手] [音楽] ます打球は センター和田が取り ますワンアウト 4番 レトバンストライクから変化球でし た進化進化だと思いますけども ねワンアウトランナー なし4番のビクター レイエス韓国プロ野球会のスラッガーです は144試合に出ましたリーグ2位の3割 5 2ホームランは15本打点が 1112 ボール左へショ 大川2アウト うんま増田のホームがね少しずつ何かこう 足でこう貯める時間が短短いっていうかな んですかねこう1時はこう立ってこうその こで時間を作ってたりとかってしました けどもやっぱりこう変身運動の力をこう 出したいのか結構こうそこはあまりこう 止まらなくなりましたしそれほどこう高く 上がらなくはなってきましたよね変運動ま そうですねあの前に出ていくのスピード ですよねスピードという動きですよねあな ピッチャーからキャッチャーに向かってと いうそうです ねあそのスピードが早い方がいいわけです かそうですねま速さと強さですよねま しっかりこう軸足に乗った中でま押して いけるかっていうところですけどもええ ええま一度ちょっとこう足を1時はね 足上げてまちょっと止まった感じでまあっ から動いてくるって感じでしたけどもま そこもしっかりこうねそのまスムーズ にっていう形で作ってきてる感じを見え ますからこの辺がやっぱそスムーズには なってますよねそうですねま少しやっぱり 何か自分の中でおっとっと最後はレフトの アトまこう変ってきてるって感じでしょう かね進化するため に増田尚弥といえばやはりあの足を上げて からだいぶ溜めたりはいそうですねまあの 辺でこう何かこう自分の中で間を作ったり とかっていうね相手のタイミングを外し たりとかいう形 ええま少しずつ何か そのよりそこの動きですよねええ変身運動 の動きをよくするためにまあ自分なりこう ホームを考えてっていう形でしょうかね はいまだからちょっとこう山本義信投手の ようなはいはいま極端に言えばですよま足 上がってますけどもええ1時足をしっかり 上げてたのがはい少しそこまでこう上げ ないで前に前にっていうイメージが持って ますからねそうですね [音楽] うん今日はご覧のホームまバッター3人 だけでした が足を上げてからそれほどためずにえ バッターの声貯めてるのは溜めてるんです けどねてんですしっかりはいただ止まっ てるか止まってないかま止まって るっていうかまそうですねはいあの足を 上げた時にま軸足に乗る時間がていう ところですよねああはいでセンターが レフト今シーズンこのスタイルでいくん ですかねだと思いますけどもねここまで この実践の中でもそういう形を取ってきて るっていうところを見ればねああそうです か少し新しい増田になっているのかもしれ ませんま去年昨年ですかねま一度話した時 もそういったところはちょっと考えてるの でていうことは言ってましたしまあの少し その止まるがなくなってきてますからね [音楽] 手並シトの 変が変わり ます ファーストに変わりまし てェキャッチャーガンダムに変わりまし てのーー がレフト1番レトジャンソン4番 センター5番 ファース番号韓国のロッテジャイアンツ 守備がいくつか変わりましたキャッチャー も変わりましたピッも変わりまし たセンターとレフトが入れ替わった感じ でしょう かセンターー ピッチャーがヒョンスに変わってい ますロッテジャイアンツ5覧のメンバー にわ ましセンターはレイエスではないようです 選手が変わったよう ですファンソビがセンターに入ってい ます ッター ラルキ第1打席で左のデイビッドソンの インサイドの早い球思い切って引っ張って ライト戦へ2 [音楽] ベースこれが第1打席のライト戦への2 ベースヒット [音楽] キャンプのライブBPあるいは紅白戦など を見てましても早い球には強い宮崎ですま それとあまりこう左ピッチャーに対しても 国はしないような感じですよねあそうです かまどんどんしっかりこうインサイドより の球もさけますしまそういった力強さが ありますから ねここは3ボール [音楽] [音楽] [音楽] 社会人からドラフト2位で入ってきた宮崎 竜フルカウント 浮きましたオア ボールこの回の先頭バッター宮崎1塁歩き [音楽] ます8番キャッチャー神村 [音楽] アウトランナー1 塁8番の 田村現在マリンズ佐藤敏也は打球で右足の 親指を 骨折開幕に間に合うかどうかという状況に なって [音楽] ノーアウト1 塁右うまいバッティングを見せました田村 うまいですねうまいですねまあ今のもう 完全にこうね先ほどの打席同様に反対方向 っていうの意識した中でのバッティングだ と思いますけどもはいましっかりこう カーブあの変化球ですよねまこの辺 引きつけて打っていきましたからまこの辺 反対方向打つのあの得意ですからね田村の 場合はねはい打つ方向決めたバッティング でしたノーアウト2塁1 塁マリンズは今日回2回とチャンスだった んですがいずれもあと1本出 ず今日のゲーム3度目のチャンスという ことになります9番の [音楽] 小川小川がこの状況でどんなバッティング を見せるか [音楽] お バント今の送りバトに行った感じでしょう かです ねまちょっとセフティ味ですけどもから よりもまそちらの方がしやすいっていう ところだと思いますけども [音楽] ね石見コチから [音楽] サイン初球バント ファウル2球目またバントにたおっとこれ もファールにしてしまいました うんまこの辺はしっかりとね決めていき たいところですよね川はセーフティバント は名人なんですけどねそうですねこうやっ てこう止まってやるバントて難でしょ しっかりこう自分の中で遅るっていう ところなるとまたちょっと違ったねええま 形になりますし気持ちの持ちも変わってき ますから ねバントが2球ファウルになって2 ストライク ピッチャーゴ弾いたセカンドがフォロー1 塁は セーフ1塁セーフ [音楽] です小川徳ナイアアンダ満塁になり ますうんまでも今セカンドもうまくさき ましたよねセカ のからでねはい 動きでしたが1塁は [音楽] フさあ [音楽] マリーンズ和田です [音楽] [音楽] [音楽] ボルえっと状況が今ワンアウト3塁1塁 です1アウト3塁1塁で1番の和田です [音楽] [音楽] さあ和田今日の3打席 目3塁ランナーはルーキーの 宮崎1塁ランナーは小川です もう1球 [音楽] 牽制ロッテジャイアンツのバッテリーが 警戒しています 1塁ランナースタートを切って3塁 ランナーその間にホーム イン3塁ランナー宮崎がホームに帰ってき まし たなるほどこういうプレーだったんですね まそうですねダブルスルですよねはい1塁 ランナーがスタートキャッチャーが投げた のを見て3塁ランナースタート 得点が入りました [音楽] マリーンズ2アウトランナーがなくなり まし た3塁1塁からのダブルスチールという形 で1点取ったマリーンズ [音楽] です見て3ボールワンストライク [音楽] [音楽] さあ和田郎フル カウントこれはファール [音楽] 去年は開幕から最後までずっと1軍で プレイした和田 [音楽] ですいい当たりライトの 前2アウトから和田がヒットで出ます2 アウトランナー1 塁いいバッティングですねいい バッティングですねまスライダーですけど もね3球続けてスライダーが来て最後の球 が1番甘く入ってきたっていうところです からそこをしっかり仕留めましたよね番左 ピッチャーのスライダーをライト前ヒット 和田 ですまこういったバッティングをね どんどん見せていければねっていうところ ですけどもねえ はいおそして中からゲームに入っている 山本 ですこちらも注目の 選手なんと言っても超打力が [音楽] 魅力山本はここまで大外試合10試合に出 て23打数5安打2割一部7厘ですが ホームランを2本打ってい ますどうだレフトへレフトへ 行ったか山本 大藤豪快にツランホーム ラン今日もパワーを見せつけてい ます山本大東この春の大外試合3本目の ホーム ランうんま完璧ですよねいいスイングして ますよねはいまこの辺の甘いところミス ショなくしっかりめてますからね 開心のホームラン ですいやしかし力ありますねありますねま これがねま山本の小売りでもありますから ね はい山本ダトにツランホームランが出て3 対レになってい ます打席はアト [音楽] トも救い上げたこの打球は左へ切れていき ますファール ボールまこの辺山本がねしっかり結果を 残してますからねま同じようなタイプで 言うと山口ですからねま山口もそこを しっかりこう結果を残さないとっていう ところですよ ねマリーンズの野人が本当に いい感じで競い合ってい ますカーブが決まっ てワンボール2 [音楽] ストライクボ [音楽] 第1打席で今日はヒットが1本出ている [音楽] アト本空振り三振 です3アウトしかし4回の裏千葉ロッテ マリーンズダブルスチールの間に1点取っ た後山本大が豪快なツラホームラン3対0 となっています いや山本と 見事大外試合3本目のホーム ラン ですやはりこの長打力パワーっていうのは 本当に魅力的ですねそうですねまファーム ではしっかりこう数字も残しますからね あとはこの上の経験っていうところを積ん だ中でましっかりこう残してこれるかいう ですからま何かこう少しこう我慢強く使っ てもらえればなって思いますけどもねもう それはキャンプ中継で散申し上げてるん ですがお願いします100打席上げて くださいとそうですねまその辺でやっぱり こうね1軍のピッチャーのこうスピードで あったりま攻め方であったりまそういった 慣れっていうところが出てくればねま力 出せる感じはするんですけどもね見て くださいよこの体つき にも力があり [音楽] そういや山本ダトのホーム ランツランホームランが出て3対0になり ましたこれがダブルスティールでマリンズ が1点取ったシーンですワアウト3塁1塁 からでしたそうですねまこれはま多分あの 宮崎の方も行けっていう多分サインだった と思うんですよねまあれがピッチカットさ れたとしてもまこれはもチームとしての サインで動いてるっていう形ですから はい今のスタートを見る感じではね [音楽] 攻撃マウンドには小野 ですこの5回 [音楽] の試合試合目 です前回の登板が2月23日ハンファ イーグルスとの練習 試合あの時は1回を投げて1安打0点に 抑えてい ますバッター6番DHのション まこのマウンドの大にとってみればね内容 も大事ですけど結果も大事になってきます からねましっかり登板した試合では結果を 残していきたいところですよ [音楽] ねサードゴになりましたワンバウンドには なりません1アウト さあ石垣からの 送球7番大きな変化球カーブでしょう か取ってすぐ投げたい 石垣1 [音楽] アウト7番の パクはい はい浮いてい ますは怪我から昨シーズン終盤軍のマウン にってきました 打球はライトへ伸びて いくパスクの 打球スタンドまで届きまし た7番のパスクにオームランが出まし た野の高めの球に見えまし たご覧いただきます高めのまっすぐ これは見事なバッティングでしたねそう ですねまうまく打ち返しましたよねま結構 村本のボールだと思いますけども はい綺麗に捉えまし たパスにホームラン世人はショート小川2 アウト [音楽] 番ピッチャーとしてはどうなんですかその 小野というのは即急派じゃないですかはい で自分の高めの速急をホムにされ るっていうのはどんな感覚なんでしょう うんそうですねま高めの球を狙って高めの 球を打たれてるんであればま少しこう ショックは大きいですけども今のは低めを 要求して高めに浮いてきてるのではいま あの投げたいところとは違うところに行っ た球を打たれてしまってるんでね とはいえやっぱり斧からするとやっぱ結果 を残していかないといけないっていう ところですから今の一発はちょっと痛かっ たですよねはい小川がさきます3 アウトホムラン以外はナイアゴロ3つに 打ち取った小野です がホームランで1点を失いました3対1 です [音楽] 韓国のロッテジャイアンツが5回の表 ホームランで1点を返しまし た7番の パクスまこれキャッチャー田村が構えてる ところ低め要求ですからねまそれが ちょっとこう浮いてきたっていうところ ですからま少しこうねボールの力っていう ところも多少こう抜けた感じのボールに なってますからはい とはいえあの辺の高めをねうまくこうさき ましたよねいいバッティングでしたよね はいロッテジャイアンツ1次キャンプは 台湾で行いましたで2次キャンプをここ 宮崎で行っていますはいホームタウンが ブサ [音楽] です韓国のプロ野球 は1リーグ19段で行われています全 144試合でロッテジャイアンツは去年 66勝74杯4つの引き分けという成績 でした選手のをお知らせいします ピッチャーに変わりまして 白に変わりまし てョに変りまして 背番号137番ピッが変わりますロテ背 番号20背番号44番陣がマウンドに 上がりまし [音楽] たお待たせいたしました5回の裏 マリーンズの攻撃は 4番外に変わりましてテラバッターが5回 の裏千葉てマリンズの攻撃65打順4番の ところテラが起用されます [音楽] テラは大外試合ここまで7試合で13出す 1安 だ大外試合で結果は出ていませんが キャンプのライブBPや紅白戦ではうまい バッティングを見せていました [音楽] 去年ファームで104試合に出てリーグ2 位の2割キューブ レリ得点剣打率も3割4部4厘といい数字 を残しました [音楽] [音楽] 打ち上げ [音楽] たナイア フライサードへのフライに終わっています うん完全に打ち損じた感じですよね真ん中 ですよねテラもしまったとそうですね3 ボール1ストライクっていうところでま テラの中でもまっすぐを1本でこう打ちに 行った感じでしたけどもねはいまあまりに もこう真ん中甘いとこ来たのでちょっと目 が入ったのかミスショットでした [音楽] ね5番の [音楽] 石垣前の打席でヒットを放ってい [音楽] ますはんだ打球 どうだファーストはワンバウンドセーフに なりました懸命に走った [音楽] 石垣ショートからの送球がワン バウンド6番ス石垣も懸命に走りました うんそうですねまここでここステップが 入りましたからねショートはい 石垣が1塁に出 て今日スタメンで出ている池田 [音楽] ですパタ強い打球はサード 正面543と渡ってダブルプレー 池田強い打球だったんですがダブルプレイ に終わってい ます5回の裏千葉ロッテマリーンズ0点 ですグラますお 待ち今池いい感じに見えましたそうですね まうまく取られた当りっていうところで ありましたけどもね足の正面に飛んで しまいましたよ ねまういったとか で行ってもらえればなっていうところです けどもねまその前までは結構ねなかなか タイミングがうまく取れず差し込まれた 感じのアウトっていうところがねバテあり まし たに 立て3打席目で池田自分としてはこう捉え た 感じさあそれではゲームは5回まで終わっ て3対1マリンズがリードしていますが えーまずは先発ボスのピッチングを 振り返り ます先発ピッチャーとして期待されている 新外国人投手オスティン ボス今日は1回2回とリーニング投げて バッター6人を完璧に抑えまし た今日のボスの投球ヤさんの印象はいかが でしょうかいや良かったですねままっすぐ の強さもありましたしあはそのから やっぱり投げ下ろすので角度もありました よねええでま何よりやっぱコントロールが いいのでストライク先行っていう形は今日 の試合でこう見られましたからね はいカットボールうんカーブもかなり楽差 がありますしまただあと落ちるボールが あるのかっていうところですよね今日に 関してはカットそしてスライダーそして カーブですよねえええまこれま昨シーズン のこの数字だけ見るとまこの3つとホ シームでこの4つでまリリーフをしてい たっていうところです まリリーフだとやっぱり短いニングなので ま得意なをどんどんこう使っていければ いいんですけどもやっぱ先発をするに あたってやっぱ長くイーニングを投げない といけないって形になればま同じように こう曲がる方向が同じようなボールだと ちょっとこう幅が狭くなってくる可能性 ありますからま落ちる球もしくはあの チェンジアップのような奥行きがある ボールが投げるのか投げないのかっていう ところですよねま次回の登板でまそういっ たボールが少しこう見られればっていう とこですよねはいまそういったボ使えこう かなりこう幅が広がりますしま長いイニン グっていうところもまあの十分投げて これると思いますからね ええぱシーズンがやっぱこう長いですし そのメジャーと違ってま本当にこう当たる チームも少ないですからそうですね結構 回数が回ってきますしねデータどんどん どんどん増えていくので ええああ確かにメジャーリーグは39段 ありますからねそうなんですよねはい まとにかく今日ボスのピッチングはあの 請求が安定してるというのが非常に印象的 でねまインサイドま両バッターの対しての インサイドアウトサイドをしっかり投げ 切った中でのま投球を見られましたからね はいええ2回バッター6人を完璧に抑え ましたそれからなんと言っても山本大との ツラホームランもう一度ご覧いただき ますランナーを1人置いてワストライク からこの球このバッティングこの スイング豪回にレフト スタンドいや魅力的ですそうですねまいい スイングま本当にこむとらしい豪快さは出 ましたしま今のような感じで甘いところを やっぱミスショットなくしっかり仕留めて いければねええま青と水残ってくると思 ましホームランていうところもねあのを 打てるとと思いますからまこれで大外試合 これが6本目のヒットなんですがそのうち 3本がホームランという山本 ですドラゴンズ戦では9回2アウトから 決勝の満塁ホームランまでもこの辺はね やっぱり山本の持ち味ですからねそうなん ですよね はいまなのでこのままま本当にこうね3月 入っても同じような形でちけてくれればて いうところですよね頑張ってほしいですね そしてそうですね吉井監督お願いします ちょっとチャンスを与えてあげてください という気持ちにもなります はいま何か一軍でねきっかけっていうもの つかめればねなんかこう一気に行きそうな 感じはしますからねええあの去年ファーム ではもうホームランと打点の2巻を取って そうですよねもうあと1軍で暴れるだけな んですよねそうなんですよ そまもう少しこう我慢強く使っ てもらえればはいそのチャンスっていうの はねあ出てくるのかなと思いますけどもね 相手が5チームいてえ3連戦があって3 打席か4打席っって考えるとま一回りで 50打席ぐらいではいどうでしょう行って こいで100 打席そうですねまリっていうよりもホーム ランて長だっていうところを考えればま7 番とか置いて気楽に打すっていうところで でねまそこを我慢強く使ってくれればって いうところありますけども見てみたいです よね見てみたいですよね はいまスタメンで見てみたい選手は たくさんいるんですが はいまでもやっぱ魅力ですからねこの長打 っていうのはねはいしかも今東校打ての 日本のプロ野球でやはり長打は物を言い ますもんねそうです ね宮城今日は本当にいいお天気になりまし た こちら韓国の応援 席ま日本とは違って内野が応援の中心と いう野球の文化がありますこちらマリンズ の応援 席あの向こうの韓国のプロ野球は内野応援 席いうチケットがあるんですあそうなん です ね8番キャッチー野が出てきました背 49バリーズのピッチャーは [音楽] 高野高野は今シーズン先発ピッチャーとし ての期待がかかってい ますそしてキャッチャードラフト6位 ルーキーの立松に変わり ます高野は今日が大外試合3試合 前回の登板が2月23日のハンファ イーグル戦先発して3回1安打0点に 抑える後頭でしたえ脱振が4 つカーブも前回の登板では投げていました キャッチャーがルーキーの立松に変わって い ますまでは軍で は攻撃 スライダーだけだった です前回の登板ではカーブも交えた ピッチングを見せてい ます6回の表ロッテジャイアンツの 攻撃1番チャン [音楽] ドソンチラッとバトの構え [音楽] 浮いてい [音楽] ますおと抜けた3ボール [音楽] 高野去年1軍では6試合の登板そのうち2 試合が 先発ファームでは11試合に先発してい [音楽] ますまっすぐで 空振り独特のピッチングホームです [音楽] こう状態を思いっきり倒して投げるような 独特の ホームこれは [音楽] 打球1番のチャンルソン [音楽] ロッテジャイアンツ打線は今日のゲーム まだここまでヒット2 本パクス がまホームランを含む2本打ってい ます1番チンルソンのカウント3ボール2 ストライク [音楽] 12塁間抜けていきまし た渋1塁間を終わりましたチャンソンノー アウトランナー1 [音楽] 塁2番セカンド 5ノーアウトランナー1塁で2番のこ民を 迎えます [拍手] [音楽] ここからロッテジャイアンツ 打線打者が続きます [音楽] ちょっといつもよりは請求が乱れていそう ですねちょっとばらつきがありますよねま まっすぐはどちらかとこう高めに抜けてっ て感じですから [音楽] ねいつもはそれほどコントロールが乱れ ない高野なんです [音楽] が2ボール から強いだ りライトの右を破りまし た塁ランナーのチャンソン足が早い早い あっという間にホーム [音楽] インいや瞬息です チャンソンロッテジャイアンツが1点を 返して3対2 点差も そうですねままっすぐに強いバッターが 揃ってる中でま2ボールというところで まっすぐ張りやすいカウントを作って しまったっていうところがねまこういう 結果に繋がりましたしましっかりこう アウトコースに投げきれればねもう少し 違った感じの結果になったと思うんです けどもちょっとやっぱボールを嫌がったの かちょっと甘めに来てしまいましたよ ね民のタイムリー2ベースりましての 番足が痛いんでしょう かランナーが変わりますピンチランナーが 起用され ますノーアウト2 [音楽] 塁バッターは [音楽] 途中からゲームに入ってい ますまこれやっぱ右バッターと左バッター の投球を見るとやっぱ右バッターの方が今 のフークうまく使えるのでま投げやすそう ですよねそうですかで若干ちょっとこう 逃げていくような奥行きが出るような感じ なのでチェンジアップみたいな感じで 使えるんですよねえで左にはどちらという とそういうボールにその変化盾の変化を 意識した中での使い方なの でちょっとこう左バッタには投げづらそう ですよ ね高野 シューターま去年1軍では対左バッターが 3割4部5厘と実は左バッターによく打た れていましたそうですねまだからこの ホークボールっていうところの使い方が右 と左っていうところがちょっとこうバッタ からしても違いが出てきて 右には結構使ってくるんですよこの方向ね バッターがうまく合わせましたセンター前 ヒットランナーは3塁 ストップ今はバッターがうまく打ちました まよく拾いましたよね今のは ねおお韓国の応援団盛り上がってきてい ます背 [音楽] ミンジェのセンター前ヒットノー アウトランナー3塁1 塁この回から登板の 高野3連打を浴びています [音楽] 入 [音楽] ファンビちらっとバントの 構えパン ソンビ去年125試合に出て3割ニ ブーリンホームラン4本盗塁が 51塁3割75といういいバッターです おっとこれはストライクの [音楽] [音楽] 判定おっとセーフティバントに行っ た速を生かそうというファンソンビ [音楽] ワボール2ストライクと高野が追い込んで います [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ランナーが3塁と1塁にい ます詰まった 打球2塁へ1塁転送1塁はセフ3塁 ランナーホームイ です対の 足の早いバッターランナーのファンが1塁 に残ります ファースト [音楽] ファーストバッターはチェハン [音楽] 初球から行きます12塁間 [拍手] トップロッテジャイアンツの攻撃が止まり ませ んこの回から登板の高野 シューターこはまっすぐが甘く入りました 打線に勢いついてますねそうですねま ほとんどがやっぱ左バッターにっていう ところですからええまやっぱりこう キャンプの時もそうでしたけどやスライ ダーっていうところをもう少しこう自分の 中で使える形を取っていければっていう ところだと思うんですよねはい ええま右はこうホークボールっていう ところが逃げながら落ちるのでチェンジ アップ気味になって今のような感じですよ ねはい左がやっぱり投げる球がやっぱ少し こうなくなってくるっていところあるので であればスライダーをどれだけ精度上げて これるのかそうすれば多分ピッチングの幅 が広がるのであの左バッターに対しても その左っていうのはかなりこう下がって くると思うんですよ ね低めはわずかに外れていますまこの辺私 も現役の時スライドなかなか使えなかった ので気持ちは分かるんですけどねそうです かまチェンジアップホークっていうところ の2九州だったんでま自分もどちらか やっぱ対左に対しては投げやすかったんで ね奥行きを使えるっていう形でで右の方が どちら多分左高いと思いますの成績見る とバッターボックスは6番DHの [音楽] 長バットが止まり ます [音楽] オワアウト2塁1 塁いいところに決まってい [音楽] ますま フォークボールですかねそうですね フォークボールですよねまこの辺やっぱり こう31というカトからこのねストライク を取りに行くところでフークを使って これれるっていうことですからこのボール は相当やっぱ自信あると思うんですよ ね浮いてしまいまし たオアボールルが全て埋まり ます今投げに行ったのか多分スライダーだ と思いますからはいまこの辺の精度ですよ ね7番今あのキャッチャーの立松は インサイドにこう構えてたんですそうです ねインサイドよりに多分投げ切って 欲しかったんでしょうけども えワアウト 満塁さあ高野太このピンチどう切り抜ける か [音楽] バッターは案 [音楽] [音楽] ワンボールワン ストライクらせ ますキャッチャー立松 [拍手] [音楽] [音楽] 満塁2ボール2 ストライクストライクが欲しいんですよね おお変化球で三振を奪いました [音楽] 8番ラ今のスライダーでしょうですかね カブですかねスライダーですかねまやっぱ こう真上から投げ下ろしてくるので スライダーもどちらかというとちょっと こう立て変かていう形になると思うんでね はい2アウト満塁 [音楽] ロッテジャイアンツが追いついています3 対32アウト満塁バッター [音楽] 超人得意のフークボールで空振りを奪い ました [音楽] っこれもフォークボール [音楽] [音楽] 高野が追い込んでい ますまっすぐ見逃し [音楽] 三振最後は渾身のまっすぐが決まりました 3アウトしかし6回の表ロッテ ジャイアンツが2点取って3対3の同点に なっています この6回から今シーズン先発が期待される 高野がマウンドに上がりましたが2 点えヒット4本を浴びましたフォアボール が1つありましたこ高野の今日の ピッチングの印象いかがでしょうかうそう ですねままっすぐっていうところがやっぱ 少しこうコントロールがうまくこうできて なかったかなっていう感じですよね結構 ばらつきがありましたからねまそのせいで 少しこうピッチング的に苦しんだのかなっ て感じありますよね はい54番 はいなかなかこう思い通りにコントロール できてなかったと思うんで苦しかったかな と思いますけどもねそうですね はいゲームは3対3の同点になってい ます ョこれから6裏マリンズの攻撃ですらせ いしますダいたしました順はそのままり セカンドレフトチャンソンに変わりまして ハ1番レフトE背番号542番 セカンド以上に止まります [音楽] ロッテジャイアンツ守備が変わります レフトにイ インハセカンドにイホが入りまし たレフトにインハ [音楽] です回の裏 ラト宮崎この回の先頭バッタードラフト2 ルーキーの [音楽] [音楽] 宮崎韓国のチームはま去年からロボット 審判それからピッチコムが導入されてい ます球にご注意くださいまこの試合もあの キャッチャーのこのレガースの今は膝の ところでしょう [音楽] かピッチクロックはあるんですかねピッチ クロックも導入した まだですかあ韓国まだなんです ねあご覧のようにガスのところにつけてい ますてなるとやっぱこうサイン盗みていう ところっていうと感じですか ね宮崎バットが出ませんでし た第3打席は 三振8番キッキ まメジャーも取り入れてきましたからね もうあのオープ戦では はいだんだんそういう流れになっていくの かさあドラフト6イルーキーの立松です [音楽] 立松は大外試合ここまで7試合で9打数2 安打昨日は追い込まれてからシイヒットを レフト前へ持っていってい ます楽天モンキーズ戦では逆方向左中間を 破るタイムリー3ベースも打ちまし [音楽] たキャッチャーとそれからファーストを 守り [音楽] ますよく見て フルカウントになりました今余裕で見送り ましたねそうですねましかボールを見遅れ てますよ [音楽] ねフォアー ボール立松追い込まれたんですがしっかり とボールを見極めて1塁へ歩きます [音楽] 9番シト小川小1アウトランナー1 塁そして打席に9番小川 [音楽] [音楽] カウント1ボール1 ストライク [音楽] レ浮いてい [拍手] [音楽] ます 大川 大川大川 [音楽] 低め [音楽] いっぱい 小川チャンスを広げるバッティングが できる かバットに当てています [音楽] 去年は自分の形スタイルを見つけた シーズンになりまし た開幕から最後までずっと1軍でプレイし た [音楽] 小川ピッチャー ゴ2塁への球がちょっとれましたがが 大丈夫です2塁は アウトピッチャーパジからの送球が ちょっとそれましたがうんまよく反応し ましたよねちょっと握りそこね多分 引っかかったっていう感じとあとは本当で あればこうベースに投げていかないといけ ないところを多分ショートが入ってきた ことによってその対ショートに対して投げ に行ってしまったって感じですよねあそう いうことですかそうするとやっぱショート が入ってくる方向と逆の方にがるので逆 疲れた感じになりましたよね はい2アウト1塁となって1番の和田今日 4打席 目前の打席で左ピッチャーからライト前 ヒットを放っています [音楽] [音楽] フ [音楽] [音楽] フ ラ ラ ラル 1塁ランナーは [音楽] 小川ロッテジャイアンツのバッテリーが 警戒しています [音楽] [拍手] [音楽] ワンボール2 ストライク追い込まれた和郎 [音楽] 先行よにご注意ください注意走 しよう前の打席でヒットは出ていますが もう1本出したい和田 [音楽] 山本大がバットを持って待っています前の 打席で豪快なツラホーム [音楽] ランランナースタートを切っ て投球がワンバウンド 小川2塁へ進みまし [音楽] たこれで2アウト2塁フル カウントまこの辺技がねなんとかこう後ろ につなぎたいところですよねはい [音楽] 2塁ランナー足の早い 小川再びフルカウント [音楽] 一旦キャッチャーのチボ軍が立ち上がり ました [音楽] 改めてえた打球は宇宙間超え た2塁ランナー小川が帰ってき ます和田タイムリー3 ベース捉えました和田 光郎打球は宇宙間を深深と破りましたいや いいバッティングですねうんいい バッティングですよねま先ほどの打席と いいねこの打席といいしっかりこう甘い ところを仕留めてますからねいいアピール はしてますよね今日2本目のヒットは タイムリー3ベース山本 [音楽] ライト和田がこの大外試合バットで結果を 出しています さあ2アウト3塁で前の打席2ラホーム ランの山本 [音楽] 大東 強振うんまいいですよねこの初球から どんどん振っていくっていうねいいですよ ね [音楽] パファウル オオオ次ボし ますこのオフはオーストラリアの ウィンターリーグにも派遣された山本これ が前の打席の鮮やかなレフトへのツラン ホーム [音楽] ラン空振り三振 山本ダトこの打席は3球三振でした3 アウトしかし6回裏マリンズ和に タイムリー3ベースが出て4対3となって います [音楽] [音楽] ヒトがタイムリになり [音楽] [拍手] [音楽] まし和田川大外試合ま今日のゲームも入れ て打率が3割を超えてい [音楽] ますしっかり結果を出している 和きれに捉えまし たま完璧ですよ ねまキャンプの時からこの早い球をパチン と引っ張ってヒットにするというシンが 目立つ和田郎 です山本もたくさん見たいと言いましたが 和田もスタメンでいっぱい見たいんですよ ねそうですねまこういったバッティングを 続けていればっていうところですけども このもた席目のあの空振りの仕方がね結構 昨シーズンもあいうに見えるとはいうん ちょっとどうかなっていう感じは起こるの でまま同じ三振でも何かこう違うような形 の三振の仕方ができれば何かもう全く タイミングがってなくてもう無理ですって いう感じのこうスイングの仕方をしてる時 があるので三振の仕方アウトのなり方アト のなり方ですよね大事なんですねそうです ねは もう少しこう粘り強くね追い込まれてもま 対左とはいえねえまその辺でま出塁すれば これはも相手にプレッシャー相当かけれる わけですからはいなんかそういったところ も考えた中で粘り強さっていうところもね なんか結構1出決めてあっさりでもう無理 てすっていう感じのスイングでしたから はい高野が2目に入ってい ますアウトのなり方ですねそうすると相手 ピッチャーが左対あの左になればアウト コースのスライダー投げとけば大丈夫だっ てやっぱりこう思ってくるのではいま やっぱりあそこをうまくこうね粘り強く出 てくるとまちょっと今年は違うなっていう ような感じも多分出てくると思いますしま 相手の攻め方っていうとこも少しやっぱ 変わると思うんでね えまあの辺やっぱり打たないんだっていう データが残ってくるとっいうとですよね はい7回の表ロッテジャイアンツ打席は ペクドサン ですバットが折れまし たサード 石垣1 アウトナイアはどこでも守れる石垣です レト [音楽] 背打順1 番ゲーム途中から入っているインハです [音楽] マウンド場の 高野この前の6回からマウンドに上がって います6回は少し請求に苦しみました 苦しいピッチングになりまし たおっとインサイド当たったかデッド ボール イハンがデッドボールで1塁へ2番 セカンド セカンド背番号 [音楽] 30バッターは [音楽] バッターのいい人 は2年目二十歳という若い選手 全体的にやはりあの韓国のバッター スイング思いきりいですねそうですねま 本当にこう強さを感じますよねまなので やっぱりそのまっすぐていうところを しっかり仕留めるっていうところでこの思 切ってねま降っていくっていうところだと 思いますけどもね はい得意のホクボールでカウントを取り ます高野 [音楽] 空振り三振低めの ゾーン今いいボールじゃないですか今多分 スライダーだと思いますけどもねこの ボールをもっとうく使ってこれればって 感じですよねああスライダーですね左 バッターへこの球というそうです ね2アウトになりました そのフォークボールっていうのを捨て るっていうわけではないのでまそのを投げ ていった中でこのスライダーが入ってくれ ばよりこう幅は広がってきますからねはい ファールゾーンキャッチャーいやいや サード石垣に任せましたサードへの ファールフライ3 [音楽] アウト2イニング目の高野この7回は ランナー1人出しましたが0点に抑えまし [音楽] たどうですか高野シューター2人組少し そうですねまあの1人組に比べればまっす ぐっていうところも高く抜けるボールはと 少しあの減ってきましたしある程度コース にっていうところも投げれるようになって きてますからね少しこう修正はしっかりし てきてますよねそうですかピッチャーに 58番が入ります はい4対3マリーンズ1点リードという ゲーム 展開これから7回の裏 の攻撃と入っていき ます韓国のロッテジャイアンツロッテ ジャイアンツ選手の交代並びにシートの 変更をお知らせいたします ピッチャーに変わりまして ジヌいたしましたさはそのまま入り キャッチャー9番キャッチャー ロテジャイアンツのピッチャー は背番号58以上に変わり ますこちらマリーンズの応援席です [音楽] [音楽] ロッテジャイアンツピッチャーが各順に 変わり ます 回の攻撃は番190cmと心のピッチャー ですまだ19 歳この回の先頭バッターは3番のト [音楽] 今日は第1打席でセンター前ヒットを打っ てい [音楽] ますハールボールにご注意くださいル 12この回から登板のパクジグ19 歳どんどん早い球を投げ込んできてい ます変化球は浮きまし たまあ身長も190あありますからねはい まかなり角度のあるボールは投げてきて ますよねま楽しみですよねあの ポテンシャルを感じるピチですね そうこの打球はファールゾーンファースト チェハン追いついた かよく取りまし た1 アウト4番 [音楽] そしてテチ今日2打席 目なかなか大外試合で結果が出ていませ [音楽] んマリンズのキャッチャー3人体で行くの かどう かとなると3人目のキャッチャーの枠1軍 の枠争いということにもなってき ます佐藤敏也田村3人目が松川なのかテチ なのか [音楽] [音楽] [拍手] まあと立松もいますからねそうですねそう ですねまそういったところでやっぱ競争に なってきてますからね ええ2ボール1ストライク [音楽] テラも山本ダトと同様このオフは オーストラリアのウィンターリーグに参戦 してい ますそこでも結果を出して地震をつけた [音楽] テチまっすぐ入っています [音楽] パタ打球はライトの右を破り ます打ったテチは2塁 [音楽] へ見事なバッティングですテチ2ベース ヒットいやいいんじゃないですかま インサイドよね厳しい球でしたけどもよく 振り抜きましたよね難しいボールに見え ますうんまこの辺ちょっと片手を離してね ああまうまく振り抜きましたけどもあ うまいです ねまこういったところでねどんどんこう アピールしていってまマしめの若い選手が ね1人でも2人でもこう出てきてくれれ ばっていうところですけどもね はいそして5番の石垣です [音楽] 今日はサード スタメンそして今日もヒットを打ってい ますったサード正面2塁ランナーはその ままワンバウンド1塁アウト [音楽] ファーストのチェハンがよく抑えてい [音楽] ます6番フスト 池サードチ民からの 送球2アウトランナー2 塁2ベースヒットのテチが2塁 ランナーさあ池田はで起用されてこれが4 打席 [音楽] 目ま何かこうきっかけが欲しいですよねま 先ほどの打席まアウトにはなりましたけど もまタイミング的にはしっかり取れた中で のまスインができましたからまこの打席で 何かそういう形でま振っていった中でHが けばていうですよねそうですねそうすると 気持ち的にもちょっとこうねまホットし ますしま次にどんどん繋がっていけるって いうところありますからねバットが折れ ましたセカンド ゴロ3 アウト7回の裏マリンズは0点 [音楽] ですラのをベースヒットをちまし [音楽] たテチのあのバッティングを見るとはい 本当にあのバッターとしても期待できる なっていう気がしますが印象いかがですか そうですねま思いきりもいいですしまこの バットコントロールですよねまこの辺 やっぱりこうファームでもしっかりこう 数字を残してきてる選手でありますからえ ままだこう2年目っていうところですけど もねま楽しみな選手です そうです [音楽] ねテラに2ベースヒットが出まし たゲームは7回まで終わって4対3リズ1 点 リードこれから8回の表に入っていき ます石垣 がセカセカの宮崎がサド5番5番ショート ピッチャーが西村に変わり ます以それから守備も変わりました石垣が ショートに回って小川がセカンドへで宮崎 がサードに回ったようです ご覧の ポジションピッチャーが西村 [拍手] です大外試合今日が3試合 目前のが2月23日 を 投げボール1 つは0でし [音楽] [拍手] [音楽] た石村は17試合のに終わってしまました 6. センター活躍した昨は2023年は キャリアベストのシーズンでした44試合 に投げて14ホールド防御率1.25と いう 活躍8回の表ロッテ ジャイアンツバッターファンソンビ [音楽] [音楽] 足の早いバッターです [音楽] うまく合わせましたがファースト ライナー1 アウトこ西村にも田さんはいあの昨年の ような活躍を期待したいですよねそうです ねま西にとっても勝負の年だと思います からねまここでもう1回復活してこないと ていうところですよねはい [音楽] ワンアウトランナーなし [音楽] ですバッターは チハ活躍した昨は西村あのなんて言うん でしょうかベース版の上の強さみたいあり ましたよねまありましたしあはそのクボ ですよねホークボールそうですねま しっかりとこうストライクを取るホーク そして勝負をしていくホークはいまこっち があのピッチャーの方が有利になればなる ほどそのホークの投がやっぱり少なくなっ たっていうところでま本当にこう一気に こう数字が良くなったっていうところです から はい4あ変化球ホクの請求力というそう ですね はい2アウトランナーなし この回から登板の西村バッター2人落ち とってい ます6番の チロッテジャイアンツで長い時間プレして きた選手 です37歳 [音楽] [音楽] ままっすぐの角度はいいですよねかなり上 からこう叩けてますからね はいこれ本来の西村そうですねま自分の イメージ通りには投げれてると思います けどもね はいこのカウント からここもまっすぐうんまこのまっすぐで やっぱあの押し込んでファウルになって ますからええま今のカウントっていう ところはバッター有利なカウントなのでま バッタもある程度こうまっすぐ1本で打ち に来てると思うんですよねまそこに まっすぐ置いて今のような感じでファウル を取れてますからねボールの強さベース バンでのボールの強さはありますよね はいこのカウントからどうする か空振り三振3 アウトこの8回から登板した西村が しっかりと3人で抑えまし たどうでしょう西村のピッチングいやいい ですねま本当にこうボールの起動そして強 さっていうところはしっかりこう出てます し前よあのロッテに来た時ちょっと クイック気味で投げてましたよねああそう まそれが今シーズンちょっとこう今足上げ てっていうところですからま少しこう自分 の中でも何か変えてですかねえ はいま本来のボールの強さが今日は見られ たという西村 ピッチャー変わりますピッチャー34番 ですロッテジャイアンツのバッター3人で 打ち取っていますま最後のフークも投げは なくしっかりと低めにストライクからボー ルっていうところでま角度があるのでねの はバッターとしは手を出てしまうところ ですよね最後もいいフークボールでし た背番号34 韓国のロッテジャイアンツまたピッチャー が変わり ます背番号34番キムウンジン [音楽] ですロッテジャイアンツのクローザーです キウ 去年は56試合に登板25 西武防御率が 3.55mmの聴診です190を超えて くる選手もうかなり多いですよね増えてき ましたね増えてきましたよね はいもう180ぐらいがもうやっぱりこう 小さいって感じなんでしょうかね今はね あの一般の社会で大きいですけどね180 は宮崎 [音楽] 8回裏ドラフト2ルーキーの宮崎 から今日はヒット1本第1打席でライトの 右へ2ベース ヒットもう1本打てるか [音楽] [音楽] キャンプから大外試合早い球に強さを見せ ている打席の宮崎 [音楽] [音楽] [音楽] これが第1打席の2ベース ヒットピッチャーのインサイドの早い 思い切って引っ張りまし たう捉え切れませんファルボールにご注意 ください [音楽] カルレスボール2 ストライクインサイド 1最後はが出ませんでした1 アウト8番パッチー立 ますそしてじくルーキー立松が打席に入り ます今日2打席目初球から行き ますにご注意ください [音楽] [音楽] キモのまっすぐ勢いがありそうに見えます うんま角度もやっぱりありますからねはい までも立松も結構こう初球からどんどん 振っていけますからねこれはいいですよね [音楽] はいピッチャー開始あでも今よく反応し ましたね 足元あそこは難しいですかいや難しいです ね立松のピッチャー返しキムウンジが セカンドああちゃんとグラブに当てて 落としています まこれ当たってなかったらセンター前です からねそうですよねやはりこうやってみる とピッチャーの守備は大事 です2アウトランナーなしで 小川おセフティバント1塁 側これはまりません川3 アウト8海浦マリンズの攻撃は3人で 終わりまし た8回が終わって4対3マリーンズ1点 リードでこれから9回の表へと入っていき ますあの小川のセーフティバントと言い ますと去年まではあのサード方向っていう のが定番だったんですがはいあのこの キャンプから実践的な練習こうファースト へのセティ ですよねそピッチーはあれですかこっち側 ってのも嫌なもんですかまセーフティって なってくるとまやっぱりこう3塁側って いうところをイメージしますからま少し そっち側に折りがちなんですよねまそう いったところでまそのセカンド側にこう 転がしてくると逆を疲れる形なのでまそう するとまちょうど誰もいないとこで飛ぶて いうファーストもま来るんですけどまこう ピッの距 に なりまだからそこをチャレンジしてるん じゃないですかね はいま今のもそういう感じでしたよねそう です ねでも若干打球が弱かった分っていうこと ですよ ねマリンズピッチャーが沢田に変わります [音楽] 澤田は大外試合3試合目になり ます前回の登板が2月23日ハンファ イーグルスとの練習試合あの時は1回を3 人で抑えまし たロテマリーンズと韓国のロッテ ジャイアンツとの練習試合 [音楽] のホームラ ここまでマリンズが4点取ってい ますロッテジャイアンツは3点4対3 マリンズ1点リードで9回の表ですロッテ ジャイアンツの攻撃は7番ショートハテ [音楽] ロッテジャイアンツバッターは [音楽] ハンテン今日は沢村も投げましたこの前の 会は西村も投げて小野も投げました [音楽] 考えてみると安田さんマリンズも中継の1 軍枠というのは結構競争激しいですねそう ですねまそういったところでま誰が 食い込んできてもおかしくないっていう ところですからま本当にこう出る試合ま 出るところでしっかりこう結果を残して いけるかですよねはい 声を大きく出しながら投げている [拍手] マリンズはクローザーに増田尚弥がい ますそして鈴木翔太がいて今シーズンから ゲレーロも戻ってきまし たベテランの国吉もい ますっっ たサド宮崎スロー池が抑えています アウト池田はファーストの守備で最3高 プレイを見せてい ます8 番こういうのを取ってくれると野は助かる んですよねまもちろんそうですよねピッチ も助かりますよはいまあそこでこうエラが ついてってラナーうよりもねアウト取れれ ばって感じです からワンアウトランナー なしバッターは [音楽] チョンジ失礼しました超世人ですライト 山本2 アウトどうですか沢田の球はいやボールは 強いですよねはいま変化球もスライダーも しっかり振ってきてるのでま先ほどのサー になったあたりもかなりこうタイミング 外された中でのサドです からしっかり腕は触れてますよねはいま この辺はまサの持ち味ですからねこの力 っていうのはねえええ うんまこの辺もタイミング完全に外されて ますからましっかりこう腕がもうまっすぐ と同じようにくれてるっていうところが あるのでタイミング外れるんでああ なるほどこれが少しでも緩めばバッたとし てやっぱ見やすくなるんでまあの スライダーもま拾われるっていうところ ですよね [音楽] ストライク からここも力のあるボールまこの辺で ファウルあの真っすぐで押し込めてます からねそうです [音楽] ね2ストライクと沢田が追い込んでいます バットがでかかっ た止まってい [音楽] [音楽] ますボール2ストライクと田が追い込ん [音楽] で何で決めに行くか [音楽] まっすぐ詰まった打球前に出るセンターの 前に落ちますセンター和の 前2アウトからロッテジャイアンツヒット が出ました2アウトランナー1塁 です大ベテランのチョンジの打球センター の前 [音楽] [音楽] 2アウトランナー1塁 です打席はインハ [音楽] 勝 [音楽] がスライダーがちょっと浮きまし [音楽] た沢田と立松のマリンズバッテリー [音楽] 打ち上げまし た 小川ライン際で抑えましたセカンドの小川 しっかり抑えてい ます9回の表が終わりまし た4対3マリンズの勝利ということ で試合終了 [音楽] です4対3で千葉マリンズの 勝利豪快なツランホームランがあった山本 大 [音楽] ですは を含む [音楽] テチは2ベースヒットを打ちました 石垣にもヒットが出ましたルーキーの宮崎 は2ベース ヒットそれから先発したのが新外国人手の オースティンボス2回を投げてバッター6 人を完璧に抑え その後ピッチャーは沢村増田小野高野西村 沢田とつぎまし たあこれから両チーム揃って記念撮影する よう です同じロッテです韓国のロッテ ジャイアンツそして千葉ロッテ [音楽] マリーンズ韓国のチームというのは全 チームキャンプは外国で海外でするそう ですねあそうなんですねというのも2月の 寒韓国は寒すぎ寒すぎますからねはいと いうことだそうです ですからね2月は はい昨日そして 京都2日続けて試合が行われました韓国の ロッテジャイアンツと千葉ロッテ マリーンズ日本のプロ野球は現在東校打え 韓国のプロ野球はえ打高到だそう ですまかつてはマリンズにいいスオという はいもう歴史的なバッターがいましたキ テギもいましたねそうですねええ ま回なバッティングをねまあ2人とも見せ てくれましたけどもねはいまあの2人の バッティングがその韓国のバッターなん でしょうねそうですねま本当にこう まっすぐに強いっていうところがありまし たしええま本当にこう飛ばすその技術って いうところもありましたからね はい最近少なくなりましたね韓国からの その打者というのが日のプレあまり来なく なった印象がありますそうですねまどちら かにメジャーあのどちらかいうとメジャー に行ってしまいますからねはいま若選手は やっぱどんどんどんどんこうねメジャーの 方に行ってしまいますからでメジャーで 活躍してますもんねそうなんですね はい千葉ロテマリンズと韓国のロッテ ジャイアンツの練習試合それでは今日の ゲームハイライトで振り返ります マリンズの先発投手は新外国人投手の オースティンボスでしたキャッチャー1回 2回と2イニングバッター6人を完璧に 抑えました改めて田さんはいどんな印象 でしょういや良かったですねま コントロールも良かったですしま本当に こうねボールの強さっていうとこもあり ましたからま変化球ストレートっていう ところは自分の思い通りに投げれたま ピッチングではあり 楽みですよねそうですね立ち上がり3人で 抑え ます変わりましてロッテジャイアンツの 先発がタッカーデイビッドソン1回裏の マリンズ満塁のチャンスを作りますそして バッター 池田ここは空振りの三振に倒れまし たマリンズ0点に終わり ます分ご注意くださいそしてボス2回の ピッチングバックドアのカット ボール変化球としてはカットボールカーブ スライダーでしたねそうですねま スライダーもかなりこう大きいまスパーに 近いこうボールですよねはいま何より やっぱコントロールがいいんでストライク 先行っていう形がね今日の2イニングは あのできてましたしま本当に楽に投げてる 感じありましたよねはいいいピッチング でし た2回のマリーンズこの回先頭ルーキーの 宮崎を思い切った スイングサスポのデイビッドソンから ライトの右を破る2ベース [音楽] ヒットこの後3塁まで進むんですが小川は 浅いセンター フライこれでは3塁ランナー突っ込めませ ん この後和フアボールでつぐんですが2 アウト3塁1 塁バッター 王ショートゴに倒れ ますマリンズこの回もチャンスを活かせ ませ [音楽] んそして3回ベテランの澤村が 登場村の印象はいかがですかそうですねま 少しこうねあの請求に苦しむとこありまし たけどもまその後しっかり修正した中で 自分のピッチができましたからはいええ まあ今はその結果っていうのも内容です からねまここからどんどんどんどん状態を 上げていくと思いますからままだ時間は ありますからねまこの辺ベテランなんで 心配することはないと思いますけどもね ボールに力はありましたねそうですね はい4回は増田 試合この春初登になります人で抑えました 増田はどうでしょうかままずまずじゃない かなと思いますけどもねましっかりこう コースっていうところも投げ切ってました しま変化球もある程度こう自分の中で試せ た感じありましたからま今日がねその大会 初登板っていうところもあるんでねま ちょっとこうユニフォームが違ったところ に投げるっていうところのま少しこう緊張 感持った中でまピッチができてると思い ますからまここももう段階を経てでしょう ねはい 4回の裏マリンズ1アウト3塁1塁 バッター和田という 場面1塁ランナースタートキャッチャーが 投げたのを見て3塁ランナー宮崎ホームイ ダブルスティールで点を取り ますそしてこの後和田がヒット山本大です 豪快にレフトへ2ラホーム ランいや何度見ても は 素晴しいいいですねや完璧なホームラン ですよねこうやってどんどんどんどんこ アピールしてってもらいたいですよねツラ ホームラン3対0となり ます5回は小野 登板ワンアウトから パクス高めの真っすぐを綺麗に捉えまし た宇宙間へのホームラン ロッテジャイアンツが1点を返します 選手 ますバッテリー変わります6回の表から 高野がマウンドへ今シーズンは先発として の期待がかかっているんですが今日は ちょっと苦しいピッチングでしたね ちょっとこう請求的に苦しんだま板では ありましたよねまやっぱりなかなか まっすぐは思いにちょっとこう コントロールができないっていうところで でるように見えましたからまこの辺はま しっかりこう修正した中で次の登板にま 行かせるかですよね はいパァンソンビの打球は1塁セーフに なってこれでこの回2点目が入ります ロッテ ジャイアンツ3対3になりまし た6回裏和田 ですランナー置いてこの バッティング打球は宇宙間深深と破りまし たタイムリー3 ベース和田は今日似だまだいいですねそう ですねまこういった結果を残していければ まスメで出るチャンスっていうのは どんどん増えてくると思いますから ね8回は西村がマウンドへ3人で抑えまし たあの本来の西村の球に見えました がかったですよあの角度もありましたしま ボールも強さありましたからねええ最後は フォークボールもいいゾンに落としてい ますまこの辺はもう結果を出し続けていか ないとやっぱり残れないっていうところ ですからねま最後を投げた沢田もそうです し ええ9回は沢田が登板しました2アウト からヒットを許しました が最後はイン ハウセカンドの小川が取って試合終了4対 3千葉ロテマリンズ4対3千葉ロッテ マリンズの勝利ということになりまし [音楽] たはいという今日のゲーム振り返りました え 改めてこのゲーム全体的な印象安田さん いかがでしょうかそうですねま本当にこう 良かった選手もいますしまやっぱり ちょっとこう反省しないといけない選手も 多分こう中にはいると思いますしその辺は あの自分で分かってると思いますからま まだ時間は十分あるのでまその中でどれ だけ状態を上げていけるかまよければそれ をどれだけこう自分のものにしていけるの かっていうところのまだ時期だと思います からまそこをしっかりと自分をしっかり 見つめてやっていってもらいたいなと思い ますよねま置かれてる立場各々やっぱ違う と思うのでま結果を出し続けないといけ ない選手そしてこう内容だけを求めて いける選手っていうところは違うと思うん ではいまその辺はあの で多分分かってると思いますその辺もはい なのでえま出る試合出る試合をしっかり 自分のものにしていければっていうとこ ですよねいや今日はまた色々な選手がいい ところを見せてくれましたいや本当にあの 今シーズンの マリンズレギュラーが決まっているという ところがほとんどなくてまあないですよね まファーストの外ぐらいでしょうかそう ですねまシもそうですしブルペンていう ところを考えてもえはいやっぱりなかなか 多分決まってないと思うのでこの辺はま 全て競争まその中でやっぱ若い選手がま このキャンプからまこの大会ジアにかけて 出てきてますからまこのままなんとか成長 し続けてねま開幕にこう入ってきてもらい たいなっていうところありますけどもね はいドラフト1位ルーキーの西川もよく 打っています今映っていた山口も頑張って いますそうですねこの辺はねあの山本が 今日売ってるんではい自分もっていう ところあると思いますからまこの辺は競争 し合ってねまさらにこう高めていって もらいたいなと思いますけどもねそうです ね今日は山本にツラホームランが出ました 和にタイムリー3デースが出ましたいい ところがたくさんあった今日のゲームです 解説は矢田安彦さんでしたどうも ありがとうございましたありがとうござい ました [音楽] [音楽] HV [音楽]
千葉ロッテマリーンズ練習試合2025 | 千葉ロッテ × ロッテジャイアンツ

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