【中日】2軍のOPSトップ5がめちゃくちゃ面白い事にww
12ドラゴンズの2軍の打撃成績トップ5 超以外な選手たちが旧成長を見せていると いうことで見ていきたいと思います 。OPS第5位が五藤俊太選手です。 OBS710小田選手がま、ギリギリです ね。第6位という感じで織田選手の次に 五藤選手というような並びになっています 。ま、中日に入団してから代打であったり 守備総塁要因で年平均大体40試合ぐらい 出場するというような起用法でした。ただ 4年続けて打率が1割台でオリックス時代 から合わせると、ま、6年ぐらいですね、 1割台の成績が続いていて、打撃面に関し てはやっぱり今シーズンも苦戦していると いう状況になっています。ここまでですね 、1軍では9試合出場しまして8打数の1 アダ打率が1割2部5輪。今年もですね、 1軍2軍を生否するようなそんな方になっ ています。そしてこれまでの竜波監督と 比べるとどちらかというと守備総塁要因と しての器用っていうのが、ま、少しずつ 減少していて代打で大島選手が入ってい たり、こう若いブライト健太選手とか浜 選手が一軍にいたり、ちょっとこう ベテランの起用法が変わってきたかなと いう印象があります。ま、ネレも32歳で ベテランの息に入ってきつつありますし、 ま、なんとかですね、こっからアピールし ていきたいところであります。ここまで2 軍では12試合の出場で2割8部、クリ輪 、打点4つ、出塁率が3割4部1輪、 OPSが710という成績です。2軍では 昨シーズンも3割を超える打率を残してい ます。ま、1軍に生き残る存在になるため にはやっぱりバッティングっていうところ も1つ武器にしていかなければいけません ので、2軍でいい成績を残してもう1回1 軍に上がって1軍で高成績を期待したいと 思います。では続いて第4位は超意外な あの選手ということで見ていきたいと思い ます 。第4位がモニエル選手24歳。OPS 755です。昨シーズンロドリゲス選手と 共に加入したキューバ出身の育成の外野手 です。右投げ右打ちで荒ら削りながらも パワーがあるとま、そんな選手ですね。昨 シーズンは2軍で打率が2割ホームラン なしとなかなか目立つ成績を残すことは できずにロドリゲス選手は試合か昇格1軍 での出場もありましたがモニエル選手は1 軍出場なく試合化昇格っていうのもあり ませんでした。それでも打率2割に対して 出塁率が3割5輪ありましてガの良さ フォアボールをしっかり取れるという ところがですね、1年目はアピールでき ました。そして今シーズンは2軍で初 ホームラン払っています。ここまで22 試合の出場で2割5クリホームランが1本 、打点が9、出塁率が4割3輪、OPSが 755です。打率が2割5部に対して1割 5ぐらい高い。出塁率4割3輪を記録して います。ま、これだけ今年もですね、 しっかりとフォアボールを取るということ はできています。ま、ただ守備含めて課題 は多いですし、5月に入ってからは打率が 急激に落ちてしまっているというところも ありまして、こっからまた成績を戻して いけるかっていうところがすごく重要に なります。育成の選手とはいえ、ま、今年 中の試合か昇格っていうのはやっぱり期待 したいですけれども、ま、現状の成績です ともう1歩というところですね、ま、来 シーズンとかそういったところに期待する という感じで、ま、このままだと、ま、 そういった感じになるかなっていうところ ですね。では続いてですね、第3位は昨 シーズンからなんと打率が2割アップして いる選手。こちらも見ていきます 。第3位が川上D選手24歳。OPS 760です。元々肩が強くて、そして体力 もあるショートの選手、体が強い選手と いうことで育成で指名を受けました。昨 シーズンは2軍でも打率が0割部1輪と 打撃面ではプロの壁に大きくぶつかる形と なりました。ただ秋のフェニックスリーグ では8試合で3割6番8輪、ホームランも 1本出てOPS1.13とかなりですね、 こう成長が見られました。その成長その ままに今年はいい成績を残しています。 今年はファーストセカンドサード。昨年は ショートを元々、ま、本職守っていたん ですけれど、今年はファーストセカンド サード。この辺りを守っています。打撃の 成長が一著しくてですね、ここまでの成績 見ると43試合で2割8分2輪ホームラン 1本打点が19。そして13等塁の失敗4 つとも決めていて、出塁率はなんと4割 1部1輪。OBSが760です。フォア ボール29個なんですけれども、これが全 球団の2軍の選手でトップ。そして2塁打 も7本ぐらい出ていますし、長打も しっかりと打てると、ま、力強さっていう のも見られています。守備の面で見ると、 ま、ちょっとこう動きとかっていうのは 悪くないかなっていう印象な一方で、若干 こうミスが多いという印象もありますが、 24歳でありまして、この調子ですと試合 か昇格っていうのも見えてきます。まだ1 軍2のレギュラーの選手なかなか決まって いない状態でもありますし、この川上選手 の支配昇格、そして1軍でのスタメン争い 期待したいと思います。では続いてOPS 第2位は支配化昇格候補のあの選手という ことで見ていきたいと思います 。第2位は福本優馬選手。OPSが800 です。ブライト健太選手、そして右井選手 と同期の大卒4年目の外野ですね。学生 時代から故障がすごく多いというところが ですね、プロリゴも同様でなかなか一軍で の出場機会を増やせません。そして右肩の 手術の影響で昨シーズンはほぼプレイでき ずに現在は育成選手での契約となってい ます。ただ2023年に関しては2軍で3 割21輪記録していましてミュート力って いうのはすごく高いものがあります。ま、 今年もですね、一時的には5割に迫るよう な打率を記録していて、ま、しっかりと 今年もいい成績を記録しています。ここ まで22試合で3割3部1輪、ホームラン が1本、打点が15、出塁率3割4部4輪 、OPSが800という成績になってい ます。現時点では指名打車での出場のみで まだ守備にはついていないと右肩の手術の 影響が間違いなく残っているということが わかります。5月に入ってからはノー ヒットの試合が続いていましたが、 ようやく先日マルチヒットが出まして、ま 、こっから成績をまた戻していけるかって いうところが1つ重要なポイントになり そうです。そして守備にこれからついて スローイングも問題なくできるようになっ て打撃の状態ももう少しまた戻ってくると いうことになると今年中にギリギリ支配 復帰の可能性も出てきますし、こっからの さらなる追い上げ期待したいと思います。 では続いてですね、OPS1位の選手、 まさかの選手がなんとOPS1ということ で、こちらも見ていきたいと思います 。OPS第1位はなんと石井優太選手 ルーキー24歳OPSが1.131です。 ルーキーとして入団してスローイングは 特に別で守備面が総合的に評価されて正方 としても名前が上がりました。オープン戦 では1割1部一輪と打撃面では圧倒的な 課題が露呈しましたがそれでも開幕1軍 メンバーに入りました。ただ同じ守備型の キャッチャー加藤選手がベンチに入ってい たということもあって、この石井選手の 出場機会っていうのは極めて少なかった です。そして打率は1割8部8輪。ヒット も単打だのみということで打撃面は やっぱりオープン戦もそうですし、開幕し てからもそうですし課題っていうのは 間違いなくありました。ただですね、2軍 でここまで7試合で打率が3割3部3人、 ホームラン2本、打点が3つ、出塁率が4 割1部7輪、OPSが1.131と強烈な 成績を残しています。もちろん1軍にいた 期間が長かったですから2軍での打席数 って言うと、ま、大体25打席ぐらいなの で、そんなに多くはないとはいえ、ま、 明らかにですね、打撃の成長が見られてい ます。やっぱり一軍を経験したことによっ てメンタル面とかも鍛えられたり、1軍の ピッチャーのボールを見たことによって2 軍のボールが捉えられるようになったり、 こういった成長もあると思います。この 調子でですね、しっかりと打撃成績が伸び てくると、また一軍昇格の可能性っていう のも極めて高いですし、そっから正方争い の可能性も十分あると思いますので、特に 打撃の向上を期待したいと思います。是非 チャンネル登録、グッドボタンお願いし ます。ご視聴ありがとうございました。
中日ドラゴンズ、2軍のOPSトップ5がかなり面白い事になってる件
楽曲提供 株式会社 光サプライズ

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