【中日】打線強化へ野手4人が昇格間近!大型入替えの可能性
中日ドラゴンズここから打線強化に向けて 野手4人が昇格間近今後大型入れ替えが 行われる可能性があるということで見て いきたいと思い ますまず野手の昇格候補1人目が樋選手 です昨年は打率が2軍でも2割3輪で OPS545とまかなり苦戦したんです けれども昨年から2軍成績を今年は大きく 上げていて特にバッティング面ですね 大きな成長が見られていますま昨年は制 から支配下にまいきなり1年目で上がって ま1軍でも結構まダイソとかま守備を中心 にま起用された時期もありましたけれども 今年は小田選手がま大総枠に完全に入ると いう感じになりまして井口選手1軍での 昇格まプレイっていうのが1度もありませ ん2軍での打撃成績がここまで52試合の 出場で2割8分2厘ホームランが1本12 盗塁の3個の失敗出塁率3割4部4厘 OPS681という成績になっています 盗塁の数も増えましたしホームランも出て そしてOPSも0.7近い数値打率も3割 近い数字が残っていますまただ課題として は少し守備でしてま主に2軍でセカンドを 守っているんですけれども守備率としては 9割7厘とまそんなにこう高くはないです しなおかつ守備勝で見てもま平均ぐらいの 数値ですねセカンドショートサードとま2 軍で守ってはいるんですけれどもどこの ポジションでも守備率にちょっと課題が出 てしまっていますまただやっぱり バッティングの好調っていうところがま ここ最近はかなり目を見張るものがあって 6月21日に3塁打を含む4安打を放ち ましてま一気に打率が2割8分まで上がっ てきましたまただこの4本のヒットで2割 5分ぐらいから2割8分までま一気に3分 ぐらい打率が上がった形になりますのでま この好調が今後しっかりとキープできるか ここがすごく重要になってくるんです けれどもまバックアップの山本選手の枠と かまこの辺りを何とか狙っていきたいと いうところですよねま守備の確実性が出て くればダイソでも使えてまスタメンでも たまに気できてそしてま守備いろんな ポジションを守れてとそういった選手に なることができますでは続いて注目のあの 選手も昇格の可能性ということでこちらも 見ていき ます立波監督が守備をものすごく高く評価 して育成からいきなり開幕スメだった ロドリゲス選手も最小格が少し見えてきて います2軍でも最初は打率2割前半ぐらい とこうなかなか成績上がってこなかったん ですけれども5月の下旬ぐらいから大きく 成績を上げてきていてま打撃の状態今も 良さそうですねここまで42試合出場して 2割6部4厘ホームランなし出流率3割2 ブリOPS641という成績ですま2 ベースヒットが6本の他長打が出ていない ま特にですねここ最近は長打がまほとんど 出ていないということでやっぱり長打が欲 を言えば欲しいところではありますけれど もま日本の野球であったりピッチャーにま 徐々に適応しつつあるかなっていうところ ですよねま正直2軍でももう少し バッティング苦戦するかなという風に思わ れたんですけれどもままずまず悪くない 成績は残っていますまそして2軍での起用 法を見てもリュク選手がまサードに回っ たりセカンドに回ったり辻本選手も他の ポジションを守っていてもほとんど ロドリゲス選手がショートでスタメン起用 されているというところを見ますとま1軍 に上がってくるショートの選手ということ になるとま次ロドリゲス選手が上がってき そうです立波監督が相当高く評価した ロドリゲス選手の守備なんですけれども 守備率で見ると9割6分2厘ということで ま確実性の面ではまだまだやっぱり課題が 残っていますまそして守備賞も突出した 数値が残る可能性もあるという風に思われ たんですけれどもまプラスマイナス0程度 ということでま他の2軍の選手と比べても ままずまずというぐらいの守備にはなって いますなのでま守備の確実性とかまその 辺りは課題が残っていますまそれでも村松 選手が6月に入ってからまバッティング大 失速しているというところで打率も2割5 部ぐらいまで落ちてきましたし村松選手と 入れ替えというところまでは行かなくても ロドリゲス選手がバックアップで入ってい て村松選手の調子を見ながらスタメンで 起用するとかまそういったフェーズに入っ てくるかもしれませんまとにかく立波監督 はかなり評価している選手になりますので ま2軍である程度成績が残っていればまた 昇格の可能性は十分あると思いますでは 続いて意外な選手が2軍で打率3割を超え ていて昇格候補ということでこちら見て いき ます五藤選手が2軍で打撃好調を維持して いますは開幕1軍入りを果たしたんです けれども打撃面では8打席6打数のノー ヒットという成績になりましたそして4月 の下旬からまずっと2軍でプレイを続けて いるんですけれども2軍では今年打撃好調 ですね19試合の出場で打率が3割1部2 等類の失敗なし出塁率3割5部クリン OPS670という成績が残っています 昨年は代打での打数がチーム2位の24と まかなり数多く代打でされてま代打の切札 的な存在になっていたんですけれどもま 打率としても2割8厘とまいい成績では ないですけれどもま代打経験がそんなに 多くない選手としてはま悪くない数字だと は思いますま今年は大島選手が結構代打の 切札的に起用されていますけれども大打打 率は1割ちょっとぐらいということで 大きく苦戦していますま大島選手と五藤 選手のま今の打撃の状態とかま代打での 成績だけ見るとま五藤選手がこの大島選手 に変わって代打の切札で入るとかまそう いった可能性もゼロではないですよねま そして五藤選手は守備総領に関しましては 本当に経験があって守備固めとかで外野で 起用できる選手になりますので バックアップとして入れておくとチームと してはこう使いやすい選手だとは思います ま小田選手がダイソの切り札的な感じで 入ってはいますけれどもま盗塁をガンガン させるというわけでもないのでまそうなっ てくると代打でも守備固めでも総人でもま 期待できる5等選手を1軍に入れ るっていうのもま選択肢としては1つあり なんじゃないかなという風に思い思います では続いてですねあの期待の選手も1軍 昇格が見えてきているとこちらも見ていき たいと思い ます石川孝選手ここ最近はファンの方々 からも名前が多く上がっていて昇格が見え てきています2軍で2試合連続ホームラン を放って4月の下旬に1軍に昇格となり ましたま今年は開幕2軍スタートではあっ たんですけれども5月の下旬頃までは3割 近い打率をキープしていましたまただ 2000連続面でノーヒットが続いて しまってまそこから一気に出場機会が減り ましたそして6月4日の試合をま最後にま ここで最後スタメン起用されたんです けれどもここでノーヒットで2軍2という ことになりましたまただ今年は24試合の 出場で2割7部3輪ホームランが1本打点 7出塁率2割ク4厘OPS673得点現打 率3割8厘と悪くない成績が残っています そして代打でも8打数の4案だとま打率5 割ですからましっかりと代打でも結果を 残ししてくれていますそして2軍での トータルの成績を見ても2割8部でホーム ランが4本OPS798ということでま まずまず悪くない数字が残っていますま 特に2軍で19日にホームランが出ました しま調子としてもま今直近でも悪くないま 石川選手自身もいい感じでできてるという 風にコメントしています代打でも起用して しっかりと結果を残していてまファースト であったりサードも守れてそしてホーム ランも期待できるとまそういった選手です からま今後の中田選手であったり中島選手 の状態次第ではま入れ替え昇格っていう 可能性は十分あると思いますま今の状態で あれば正直ファーストデタ面で起用しても ま全くおかしくないですしま代打で起用し てもホームランが打てるだけの長打がある とまここも大きな魅力のポイントです そして守備面で見ても膝の状態が少し良く なっているのか昨年よりもいい動きって いうのが見られていますしまやっぱり若い 選手で将来の司法候補ということで出場 機械がこっから増えてより成長してくれる ことを期待していきたいと思います以上 ですDET
中日ドラゴンズ、打線強化へ野手4人が昇格間近!大型入替えの可能性
#中日ドラゴンズ #立浪監督
楽曲提供:株式会社アイリング

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