【中日】交流戦明けに1軍昇格してきそうな4選手がこちら!

中日ドラゴンズの2軍は現在絶好調です 首位を走っておりまして選手たちもいい 成績を残しており交流戦明けに昇格しそう な4人の選手について見ていきたいと思い ますまず1人目フェリス投手最昇格の可能 性が見えてきていますま今年は外国人枠の 関係なんかもありまして開幕2軍スタート ということになりましたましかし2軍で しっかりと後頭を見せておりまして5月の 3日に始めてで1軍で登板ま1試合目は 抑えたんですけれども2試合目でホーム ランを浴びましてまここで失点をして わずか2試合の登板でまそこからまた2軍 に落ちてしまったという感じですねまこの タイミングでロングリリーフのピッチャー が必要だったということもありましてネオ 投手との入れ替えということですね フェリス投手が2軍に広角になりました もしかしたら故障だったんじゃないかとか まちょっとかわいそうなんじゃないかとま そんないろんな声が上がっていたんです けれどもま役回り的に仕方がなかたという 感じですねまただ2軍の成績見ていくと 18試合の登板で防御率が0.00自席点 0ですね17.1イニングでヨ級もわずか 4つ脱三振19左21割6ブクリンVIP 1イニングあたりに出したら長 0.8600mでは相当安定していますし 脱三振の数もイニングを上回り左率も1割 中盤と抜群の制を残していますフェリス 投手の昇格ということになると外国人枠が 1つま重要なポイントになるんですけれど もメヒア投手マルティネス投手 ディカープリ選手とま4人登録されている んですけれどもメヒア投手と ディカープリ投資とま入れ替えという可能 性っていうのは全然あるのかなっていう ところですよねまこっからなかなかこの 2人の外国人選手がこう調子上がっていか ないという風になった時にまフェリス投手 がいつでも上がれるとような状況にはなっ ていますのでま今後昇格期待でしたいです しまやっぱり2軍でこれだけ頑張ってくれ ているというところでま1軍での機会って いうのを与えてあげて欲しいなという感じ もありますでは続いてですねあのルーキー の選手も昇格の可能性ということでこちら 見ていき ましょうルーキーの辻本選手も1軍最小格 が見えてきました立波監督が実戦向きとま キャンプでものすごく評価してそして オープン戦でも積極的に起用してま2 ベースヒットなんも結構出てま守備でも ダイナミックな動きなんかも出てまもしか すると開幕スタ入るんじゃないかという風 にも期待されていたんですけれどもま結局 最終的には打撃がこ失速してしまって打率 としてはま1割台に陥ってしまってま開幕 2軍スタートということになりましたま そっから一時的に1軍昇格なんかもあった んですけれどもほとんどま今年はまだ1軍 での出場機会がありませんファームでは 開幕から2軍でもこう打率が1割りたと いうような時期が続いてしまっていてま 今年はちょっと厳しいのかなっていうよう な感じもあったんですけれども5月下旬 から大きく打撃成績を上げてきています ここまで2軍で46試合の出場打率が2割 3分4厘盗塁2つ出塁率3割3分3厘 OPS599という成績になっていますま この総合の成績だけ見るとそこまで良くは ないんですけれどもま5月の下旬打率が1 割台だったところから2割3分ぐらいまで 上がってきていてまヒットもある程度 コンスタントに出てきているという感です ねま打撃的には2割6部ぐらいまで打率が 上がってくるとま直近で言うとま昇格も 見えてくるというぐらいの打撃成績になっ てくるのかなと思いますそして守備に関し ましてもセカンドでもショートでもいい 動きを見せてくれていてま守備指標として もま全然悪くないプラスの数値が残ってい ますま1軍で言うとま現状バックアップで セカンドとかショートで入っている山本 選手とかまあとはセカンドの板山選手とか この辺りの選手の状態を見ながらま少しし てきたりとか故障があったりまそういった 場面で入れ替えっていうのは十分あるのか なっていうような立ち位置ですねまこの 辻本選手も1軍で誰か離脱した選手が出た 時とかにいつでもいけるようにま2軍での 成績を安定させておいて欲しいなという風 に期待しますでは続いて注目のあの選手も 1軍昇格の可能性ということでこちら見て いき ますロドリゲス選手が2軍で打撃成長を 見せていますオープン戦で1軍で積極的に 起用されてま打率1割台ながらも支配下 昇格となってま開幕3連戦でスタメンで 起用されましたま辰波監督が相当守備面を 高く評価しているんですけれどもま バッティングがちょっと1軍だと苦しいま そして守備での確実性もまちょっと不安が あるまこういったところで2軍での調整と いうことになっていますファームでも打率 2割前半ぐらいまで落ち込んでいてま ちょっとバッティング2軍レベルでも 厳しいかなっていうところだったんです けれども5月の下旬頃から一気に打ち まくっていて打率を大に上げてきています ここまで38試合の出場で打率が2割7分 7厘打点が14盗塁が1つ出塁率3割46 厘OPS677という数値ですねま本当に ここ最近1ヶ月とかで切り取るとま打率と しては3割を大きく超えるような数値を 残すことができていますそしてタンダだけ でなく2ベースヒットなんかもトータルで 6本ぐらいはま出ておりましてまある程度 ご長打も出るっていうところが見られてい ますそしてまここも1軍の時とは違う部分 でフォアボールもある程度選べていると2 割7分7厘に対して出塁率が3割4分6厘 とま長打が出たりフォアボールが選べたり この辺りは2軍レベルではしっかりと結果 を残していますま一方ですね守備率で見る とま9割66厘ということで土の グラウンドでのプレイがメインになるので まちょっと守備率下がるのは仕方ない部分 ではありますけれどもまもう少し確実性は 欲しいところかなっていうような印象が ありますそしてまたシーズンもそんなに 進んでいないのでサンプル数としては 少ないですですけれども守備勝としてもま プラスマイナス0ぐらいでまもう少し全体 的に守備でのこ成長っていうところも見 たいところですねまただ2軍ではもう ショートのスメにほぼ固定されていてリク 選手とか辻本選手とかまこういった選手 よりももう圧倒的に期待されているような 起用法ですのでましっかりと成績が上がっ てきているということで1軍昇格っていう のは可能性としてはかなりあると思います 村松選手も打率が2割6部ぐらいまで落ち てきましたので村松選手の調子次第でま 入れ替えとかもしくはロドリゲス選手 上がっでスタメンでこう併用していくとか まそういった可能性があるのかなとでは 続いてですねあの若手選手の1軍初昇格も 見えてきているということでこちら見て いき ます松木平投手が支配化昇格目前そして1 軍が見えてきています昨年は2軍で ちょっと甲府長の波が激しいとような印象 があったんですけれども予級率が大きく 改善されました今年はクオリティスタート 率がまなんと90%を超えてます6 イニング以上投げて自席点が3以内という ことになるとクオリティスタートなんです けれどももうほぼほぼ全部の登板でまこれ ぐらいの数値を残していると最低でもま しっかりと試合を作る投球ができている わけですね立波監督としてもま昨年の時点 でも最も試合下に近いという風に語ってい ましたし井上2軍監督も今年1番の成長株 として真先に名前をあげて高く評価してい ますここまで2軍で12試合の登板防御率 が1.857勝3敗82.2ニングで四球 が21個脱三振56ということでま本当に 素晴らしい成績ですねまただ井上2軍監督 から今年は2軍で最多勝を取らせるまそう すると試合下の道が開けてくるとまそんな 話もありましたのでまもしかしたら1年 様子見るかなとも思われてはいるんです けれどもま13日ですね6月13日の登板 で7回無失点批判だ2つ吉球2つとま今年 1番と言っていいぐらいのの投球も見られ ましたまこれぐらいの投球ができていてま 1軍の先発ピッチャーももう完全に ローテーションがもうがっちりはまって いるというわけでもないですから69名ま 残り1人支配化枠空いていますのでさすが に期限までに支配下昇格あるんじゃないか なという風に見ています以上です

中日ドラゴンズ、交流戦明けに1軍昇格してきそうな4選手がこちら!

#中日ドラゴンズ #立浪監督

楽曲提供:株式会社アイリング

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