1985年 阪神優勝のウイニングボールを掴んだあの審判 #プロ野球 #阪神タイガース #渡真利克則 #矢野燿大

2006年、巨人対阪神戦で球審の渡真利克則が試合中に突然倒れる。捕手・矢野燿大がとっさに支え、担架を要請。この試合が渡真利にとって最後の審判となった。実は彼は1985年阪神優勝時の一塁手。戦力外や病を乗り越え、現在も阪神園芸としてグラウンドに立ち続けている。

※本動画は公開情報をもとに制作していますが、一部に演出や作者の解釈・個人的見解が含まれています。内容は特定の評価を断定するものではありません。

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VOICEVOX:青山龍生、玄野武宏、麒ヶ島宗鱗

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