【宮本ノート】宮本が野村監督の下で育まれた”考える力”「ヤクルトベンチではvs野村」ID野球の裏で重要視された◯◯とは!?

レオシア公式YouTube 解体新賞豪華ゲストですよ。 はい。 来ていただけませんよ。なかなか牧ダさんと自衛さんす。 どうも どうもよろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 スーパースターですからね。 いやいや、宮本さんレジェンドなんで我々。いや、いや、そんなことないですよ。 やっぱ本当にま、見てる方は一体どんな設点なんだろうという風に思われるかと思います。 そうですね。あの、ま、娘が LDHに で 所属してるんですか? いや、あの、あれなんて言うんですか?スクールになる。 ダンススクールです。 はい。スクールを212 ぐらいまでやってて、で、そこの、ま、関係者の方とかからの繋がりで、で、野球が好きだということでお知り合いになったわけです。はい。自分はもう小学校、え、少年野球と中学校 3年間 までは野球部で はい。それから からダンス野球のもう 15 歳の時、14 歳ぐらいの時からダンスもちょうど始めて で、高校からもうダンスだったんですけど。え え、それは中学校は中学校の野球部ですか? 普通に川崎の中学校の野球部で はい。そうなんです。 はい。 だからわゆるこうシニアとかリトルリーグの人たちいいなみたいに思いながら やっていた。 で世代的にすごい野球やってる人口もかなり多くて 多い時ですね。 で、父親が野球をやっていて、あのはい。 で、野球のその少年野球のコーチをやってくれてたんで、それもあって、 今でもたまに一緒に野球感染とかそうなんです たりするぐらいはい。ま、多分その影響が強くてい でも逆にシニアとかやってたらスーパースター生まれてないかもしれないね。そのまま野球やってて 続けてたらそうだからある意味ではダンスと出会えて良かったっていうとこもありますしでも焼球はやっぱ好きなんですよね。 さんが支宮式やられた時、僕ヤクルトのヘッドコーチやってたんです。 あ、あの時ですよね。 はい。 僕ベンチから見てました。 いやあ、もっとこのレッスンの後やりたかった。もう 1 回やりたいです。ちゃんと投げたいです。 なるほどね。みんなやっぱり芸能人の方と宿式やりたいですか? やりたいですよね。 はい。でもなんか応援化とか 僕あのなんかあのファーストピッチセレモニーではなくて 1回強ラドームで うん。 あの、やらせていただいたことがあったんですけど、僕の中ではファーストピッチだと思ってたんですけど、違ったっていうところがあったんで、 あの、まだ人生やり残したこと1 つあるなっていうところあります。 ありました。憧れですよ。 憧れです。 Jさんは 僕も小中と野球をやってまして、 で、高校は横浜ベスターズ監督三浦さんの同じ高校で 後輩に当たります。 高田商業。 高田商業。奈良県の高田商業。 なるほど。はい。あの、吉川とかと中に はい。これも全部川君からいただき物で うん。 はい。全部2 番入ってるんですけどいいですよ。自トレ行ったりするんですよ。 はい。 一緒に練習されるんですか? 一緒に自トレはい。 あの、広島の菊君とか、あと吉川君、岡本君とかとやったりだとか いや、 なんか アーティストなのに半分野球選手みたいなんか GSからいきなりLINE が来て、あの、岡本さんとあの吉川さんの実トレに行くんで、どうですかっていやいや、どういうことだ。そんなの行けるわけないじゃん。迷惑かかっちゃうしと思って。でも普通に はい。で、元々ヤクルトの富士山。 あ、はい。はい。 さんがそん時あの来られてて あ、なるほど。 はい。で、藤井さんと岡本君、吉川君、あとま、若手の選手何人か とえっと一緒に あの新春でいるといると すごいイメージ。 でもやっぱでも楽しいですね。やっぱ野球は大好きなんでうん。 あの、今でも野球するとなったら昨日も今日この収録があるあったんですけど 1時ぐらいまで寝れずにで 6時半に目覚ましかけてたのに5 時に起きちゃいまして。 ああ、遠足ですね。 え、もうやっぱり楽しみな日の前の日はやっぱ寝れないっていうのがあって、それぐらい好きですね。 はい。野球とこうLH の活動と、ま、グループの活動とかですね、やぱ共通点みたいなものがあればいい出したいなとかそれこそやっぱり若い方々も多いということです。やっぱり今プロ野球の若い方々多くてそれどういう風にチームをまとめていくかとか で僕の印象で言うと、ま、娘をちょっとお世話になったんですけど、その学校自体になんかこう、あれも 3歳ぐらいから3 歳からです。はい。 で、あれもロッカーまで 1人で行かそうですよね。最初 そこからもう訓練、訓練というか、ま、そうですね、これ突き添いができない。 3 歳からもちろんちゃんと見てますけどはい。 入ったところからはもう親は 行ってらっしゃい。 ノータッチ。 へえ。もう任せっきりですか? 任せっきりというか自分でできるようにさせるんですよね。 そうです。そうです。はい。 それはやっぱり小さい時から教育できるっていうのは大きいですよね。 家だけではなくてそういう学校でできるっていうのが それはすごく はい。 で、体験の時だけちょっと見れるんですよ。 はい。 そうですね。 はい。 で、見たら娘は見られこう行け、向こう行け。結局僕が踊ったのは、ま、そこは見たことないんですけど。 照れちゃうんでしょうね。 そう、そう。 でもそのEXPG のあの子たちが大きくなって、今大体そのエグザイルドライブの、え、次世代の子たちっていうのはほぼほぼ 95%ぐらいPGの出身。 そうなんです。 90% ぐらいか。もう生徒たちがそのままアーティストになるっていうなんか僕らでいうその夢の循環と言いますか。 はい。はい。 それこそ野球もやっぱプに憧れてし宮本さんにちょっとお伺いしたかったですけど 自分たちもそのEXPG でその子供にダンス教える時とかにやっぱり夢を持ってほしいですしでも現実すごい難しいこともあるし でそういう中で宮本さんも少年たち少女たちに教えていく中で なんか大切にしてることとかをありますか? あ、あの基本的にはそのまま本当は ね、生きていく上で嘘はつかない方がいいと。 はい。 でも、ま、いろんな嘘はあると思うんですけど はい。 お前たちが好きなのは野球だったら野球にだけは絶対嘘つくなって 言うんですよ。 それも当然親とかにもちろんそうなんですけど、ま、子供ながらに隠したいこともあるわけじゃないですか。 だからことも含めるけど、野球だけはもうみんなが見てるとこでやるわけだし、あの、言い訳したところで分かってる人は分かってるから、もうとにかく嘘つくなと正直でいなさいと。野球やる時はですね。 なるほど。 で、そういうのは すごく言う、言いますね。 野球にのプレイにしてもそ気持ちにして そうです。もうグランド時来た時から挨拶からやっぱりその、ま、ダンスもそうだと思うんですけど はい。 せっかくこうスポーツやった時にやっぱりこうおはようございます。ありがとうございましたとかってあのはっきりとした言葉で言えるっていうのがいいことだと思うんですよね。そういうことを教わるっていうのが はい。 今なかなかね学校とかでも 先生が起これない状況だと思いますし、ま、今僕らのところでもそのうん、 あんまり怒れないですけど はい。 でもやっぱ挨拶ができないとかそういうのはもう話にならないので はい。うん。 で、そういうことを野球技術的なこと以外はすごく厳しくはしてます。 はい。 例えば全力シストするとか はい。 カバーリングするとか。これね、いつも僕の約束ごと 4つなんですけど、 アマチュアにはみんな言うんですけど、 全力失走とカバーリングとサインミスをしないっていうのと、え、必要な声は絶対出すと うん。 これは野球うまい下手関係ないじゃないですか。 それ以外の技術以外の これをやってるとチームに迷惑はかからないよっていう。 ああ、なるほど。 だからできること例えばヒット打つとか打たないとかっていうのはもう相手もあることだしもうわかんないじゃないですか。 はい。 打ちたい。打ちたいから頑張るんですけどでも例えば打ち上げたらああと思ってテレテレ走る選手ももちろん中学生でもいるんでもう打ち上げたら自分の練習してきたことが出なかったバツだと思って全力シストあ素敵な考え っていうのをは言いますね。 あ、はい。 あ、諦めないでもう そうですね。だからできることはちゃんとやりなさいっていうすごく勉強になりますね。 はい。 ま、そのダンスとか歌でもやっぱそこに向き合って でも宮本さんおっしゃったようにそのやっぱ挨拶をまずはちゃんとするっていう そっからなんか変わっていくみたいなのも自分たちもあるので はいはいもう本当引っコみ事のでもざますあみたいなあの僕聞いたそのダンスまソロで踊る人もいると思うんですけど はい ま基本的にグループじゃないですか はい であれってやっぱりもう練習でし 合わせることはできないですか?そのなんかいろんな部分ってあるんですか? なんかひロさんがおっしゃってたことでその例えばエグザイルの楽曲で何かメッセージがあってそれを淳だったり高弘が歌で届けるのをパフォーマーチもそれを 1つになって届けるっていうまずはそこの 1 つになる。 だからメッセージであったりいいみたいなことも含めてそれプラスやっぱり ノりを合わせるって、ま、よくこうグループーブを合わせていくっていうのも あのもちろん練習でもそうですし何回も何回もやっぱ同じ曲聞いてるとあと一緒に本当に過ごす時間が当時長かったのでそのノりを合わせるみたいなことは 大事にされてましたね。 で、その空気感っていうのがステージから出るので、踊りの癖とかはやっぱそれぞれあるんですけど はいはいはいはい でもなんかそのな んだろうって気持ちを互いに持って うん、 あのルーティーン合わせを踊る時はやりましょうっていうのはすごくありましたね。やっぱ ひロさんって偉大ですね。 もう教えていただいたことが うん。 本当に宮本さんのさっきのあのファールフライ売っても全力でっていうはい。 え、全力スピリッツじゃないですけど、例えばこう踊りのふりじゃないセクションで例えばライブでえっと、ま、鼻道に出てってこう手をこう振ったりする 書作1 つにしてもちゃんと奥まで奥の肩届けるっていう気持ちでやっぱりあの手を振ったり抜く抜くところがステージ上でやっぱ基本なくないと言いますかいるような演出はあるあるかもしれないですけど だからそこの大事 心行きというか、そこをやっぱ 1 番あの教えていただいた気がしますね。あとはもう背中で 鍛える量も1 番すごかったですし、あの見せてくださったんで なるほど。 僕らは抜けないっていうありました。 見せて行って聞かせてってやつですね。 そうです。本当野球の世界だとやっぱり はい。 その監督がチームの雰囲気づりっていう 感じですよね。 今なんか特にそうじゃないですかね。 あ、そうなんですね。 昔はもう僕がやった時野村さんが監督だったんね。僕が入った時は はい。 もうあの敵チームよりもまずは自分のチームベンチと試合してるみたいな感じです。 ああ、その中でですか。 はい。 結構 例えばプレイしてて 逆にそのもうタイ野村監督なんですよ。対巨人じゃないです。対横浜じゃないです。タ野村監督なんですよ。もう出始めの時は そうなんですね。 ここで何をやったら怒られるんだろうで試合やってるわけですよ。はあ。 だって毎回スポーツニュースの最後に野村監督のぼやきっていうのがあぐらいで あった。 もうだからチームのメンバー今日は誰が何言われるんだろうみたいな本当に ところありましたね。ね、3 年目ぐらいに、ま、もう頻繁に試合出れるようになった時にやっと、 ま、それでも怒られる恐怖ありながらこの場面監督はどうして欲しいんだろうっていう風に考えれるようになったんですよ。最初は怒られないにはどうしたらいいっていう風にしてたのが考え方はちょっと変わってきたの部分あるんですけどは でそこでクリアした時にはもう 4年目でやめられたんで はい。 え、そっからっていうのはなかったんですけど、もう今は 基本もうそんな感じだと多分もうもう選手無理す。 やっぱりそのなんか教育の場所も変わってきてるようにやり方が そうです。あの一緒です。 ああ、 世の中と一緒です。 でも自分野球好きでその当時とかもプロ野球見てたんですけどうん。 野村監督って新しいタイプの今でこそ栗山監督とかやっぱりちょっと昔の監督理論じゃない監督が出た出てきたというか その監督の元でやられてた。 ま、古田さんもそうだと思うんですけど、やっぱりあの当時のヤクルトってこう失礼な話ちょっとやっぱり下からきなりガンて行ったん すごくやっぱ監督のこう意識というか、ま、チームを変えた何かがあったんだろうなっていうのが そうですね。だからもう本当にあの頭のスポーツだっていうところから始まるんでミーティングとかね。 うーん。 うん。 カウントって00から32まで12 通りあるんですね。 うん。 で、これの投資心理、打車心理とかっていうのはもう全部頭入れとかなかんですよ。 へえ。ピッチャーはどういうつもりで、キャッチャーはどういうつもりで初球はこうやって入ってきますよとか、これはバッターが有利のカウントでとか、これは作戦をやりやすいカウントでとかって全部頭入っとかなんですよ。 うーん。 でも頭入ってそれが実行できるようになると結構うまく運んでいくんですよね。 そうなんです。 それはもうカウントによっては吸収を目つけするってことですか? そう。もちろん狙い玉もそうだし、 カウントで同っていうのがもう全部教えられるんで、それがマニュアルとしてで、あとは経験で自分でアレンジしていく。自分にはこうだ、ホームランバッターにはこうだとかっていうのはミーティングから それ宮本さん的にはプロのレベルですか?それともそういうカウントを持ってたとか、ま、保守のカウントはカウントだけのこと考えたらアマちゃんも一緒です。 うん。 てことはもうやっぱ小中ぐらいからそれをちゃんとやっていく必要があるってことですか? 小学校はいいかな? 中学校ぐらいから。 中学校からなんとなくこういうカウントっていうのはバッター有利ですよ。ピッチャー有利ですよっていうぐらいは覚えといた方がいいですよね。 で、こうこうなってそれが分かってくると 本当有利になると思う そうですよね。 なんかそっからやっぱ僕の今日の心じゃないですけど 基礎から当たり前のように身につけとけば大人になった時楽だなっていうのがあるので 早めにってそれね息子さんが野球やるっつってそこそこの年齢なってきたら別に僕のノート貸してあげてもいいです。 やばきでコピーしてます。 解体新賞はやばいねそれ。 いやでもやっぱ昔僕も野球したところはそこまで教えても残念ながら教えてもらってなかったなって。 うん。でもプロ入って野村さんですよ。 ああ、 はい。ことは教わりましたけど、やっぱ本当にこう細かい部分まで教えていただいたのはやっぱり野村さんですかね。 ある程度そのデータじゃないですけど分析して はい。 がそれがもう結果として出る。 そうですね。だからデータデータって言うんですけど結構心理的なもん入ってるんで。 あ、実は こういう場面ってキャッチャーこうやって考えてんだよとか、ピッチャーはこうやって考えてますよっていうほんならもっとバッターって有利に立てるよねとかじゃあピッチャーはバッターってこうやって考えてるからピッチャーもっと有利に立てるよねっていうその、え、道シルべみたいなをこう色々作ってもらえるんでい やば。その長年の宮本さんの経験されたことも 宮本さんノートにはあるんですけど、 あの付け声でやってます。やば、 それちょっとだけ見てい。 いやだ、野球がだから強い弱いじゃなくて どこまで細かくできるかできないかによっては その弱と、ま、競合って考えた時にもしかしたらそれがね、どこまでこう力勝にはなるか。 そうそうですよね。だ、結構やっぱり守る位置とかあと癖をピッチャーの癖を見る見るだけで 盗塁が簡単にできる。うん。うん。 まあ、ま、 その自分の足が早いかではなくて癖をきめるだけで盗塁ができてしまうっていうのとかもアマチュア野球やってるんで 多分そういうのができたらもっともっとすごくなるんだろうなっていうのがやっぱそういう部分教わりたいなっていうのはすごくありますね。 確かに お互いあのいい勉強させていただいてですね。 本日は本当ありがとうございました。ありがとうございました。

【今回のゲスト】
EXILE MAKIDAIさん
https://www.ldh.co.jp/management/maki_d/

GSさん

プロフィール

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【宮本慎也プロフィール】
1970年11月5日生まれ。176cm。O型。PL学園高校〜同志社大学〜プリンスホテル〜東京ヤクルトスワローズ。現在は、NHK野球解説者、日刊スポーツ評論家として活動中。

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