【ピックルボール】Yoshida/Han hyuck vs Kato/Makino|男子ダブルス Skill: (5.0+)決勝|PJF ピックルボールチャンピオンシップス 2025 in Japan
国内最大のピックルボール大会 PJFピックルボールチャンピオンシップ 2025 インジャパン有明けテニスの森で行われています。今日が大会 3 日目ということになりますけれども男子のダブルスキル 5.0の19 歳以上のいよいよ決勝ということになりました。牧の加藤ペア対田中ペアーということになります。 さあ、 はい。 え、ま、あの、半選手はね、えっと、どういう風に呼ばれてるんでしたっけ? チと呼ばれてますね。半チなので はい。 あの、皆さんチューチュちって言って可愛いですよね。 ええ。はい。そうですね。 さあ、そしてこの決勝ですけれどもね。 ま、先ほどのね、あの、3 位決定戦はどちらかというともドライブの打ち合いでしたが はい。ええ、 今回はちょっと、ま、マのペアが、ま、ちゃんとこうリンクをしながらの組み立てるピックルを好む得意としてるペアなので、え、そこが、ま、見所なのと、あと、ま、あの、奥の吉田優太選手ですね、白いあの、ウェアの選手は、ま、クロスミントンのはい。日本チャンピオンということで、 あの、こう、前が強いんですかね。はい。 あの、ファイアファイトに関しては本当にこう早いので はい。 ま、そこのこう戦い、ファイアファイトの戦いもあの、見どだなと思うので、 ええ、 ちょっと、ま、ピックルって言い方おかしいですけれども、ディコを交えた、あ、ファイアファイトを交えた試合が見れるんじゃないかなとそこを期待したいと思います。 ええ、ま、吉田選手はね、元々は南式テニスで東京都代表でインター杯とか国体に出場して、で、大学時代からクロスミントンもやっていて、え え、で、クロスミントンでも日本ランキング 1位になってるんですね。 はい。そうなんですよ。 ええ、 なので、あの、本当ラケットスポーツに関しては、あの、はい。 すごく歴が長いのではい。 はい。試合感もすごい高い選手ですね。 うん。さあ、試合が始まりました。 はい。 この決勝も 15点のワンゲームマッチ。 はい。 おお、早いサーブ。 あの、バックハンドにこう緩いボールがあれが処理するの難しいです。 はい。どうしてもネットにかかってしまいがちに はい。 なります。 お互いにクロスに はい、 ネットインがあって 落ち着いてますね。 はい。ここでファイヤーファイト。 うーん。 いや、これがね、あのピックルボールのこうダブルスのね、 [笑い] 醍醐ミですね。 醍醐ミですね。 はい。 こうファイアファイトの中でちょっとこうつけて ええ。 こう攻めるだけじゃないボレボレでしたね。 はい。 さあ、慎重にここでコースを変えて 素晴らしいですね。リンクを使 う リンクはあのダブルハンドでね、バックハンド行くのとシングルで行くパターンってありますよね。 はい。そうですね。 あの、シングルハンドはスライスになりますけども はい。ええ、 あの、スライスの方がこう足を沈み込まなくてもいいので結構長くこうミスしづらいですね、こう繋ぐとできるんですけども、ま、一方で両手のバックハンドだと はい。 こう早く 早い球になるので攻撃的なあのになりますし、あとはコースが読みづらいんですね。 なんでストレートにも打つこともできるし、クロスにも打てるし、緑もミドルにも打てるということで、コースを隠すという意味では両手バックハンドの方がこう効果的 になります。そうしても片手だとは こうストレートに持っていくのは難しいので ええ。 はい。 なのでボールがこう浮いたり ちょっと比較的高い球だと両手バックハンドでリンクをしたり、 低い場合は片手でやるっていう使い分をしてる選手も多くます。 うん。かかります。ナイス。 楽しそうですね。また決勝戦もえ、 [笑い] 緊張しますけどね。本当 そうですよね。 それをこう吹き飛ばす術を知ってるんでしょう。 ええ。 はい。ナイスショットです。 やっぱりね、こうやって、あの、笑顔でいるとよくね、あの、卓球の日本代表なんかもう 緊張した苦しい場面ほど笑顔を作れと、 おお。 はい。 それで緊張はほぐれるというね。お、叩いてきて拾っているが拾えません。ま、 こう、そういう意識が大事ってことなんですね。笑 はい。本当に面白くなくても笑顔を作るだけでも効果はあるらしいですからね。 そうなんですね。 ま、内心はドキドキだとしても です。ええ。 おお、お互いよく拾っている。 ああ、素晴らしい。あの前傾での 亡霊のスピードアップは素晴らしいですね。 ええ、 相当ね、あの、キッチンを踏まないようにしなきゃいけないですし、 その中で前傾姿勢で強く打っていくっていうのは 大変ですよね。 そうですね。あの、思わずキッチンラインを超えてしまいそうな体勢なので はい。ええ、 そのこう体感が大事。 はい。膝にもやっぱう負担がかかる。 動きになるかと思います。 はい。 さあ、点数がこうき行してますね。なかなか入らない。そうです。ですね。 そしてこの決勝は審判がついていますけれども、審判の役割っていうのはどういうところですか? はい。 審判の役割は、ま、主にこうスコアをしっかり管理していくということにありますし、あとあのキッチンラインですね、そこを踏んでいないかというチェック、あとサーブの時のフットホルトもないかっていうのを見ております。 なので、あの、うん、 その、え、アウト はい。 インアウトはセルフジャッジなのは変わらないです。 はい。ワツース 私もあのレフェリー講ちょっと受けてるんですけどもボールを追っているとあの足元踏んでるかどうかが見えないのでボールを追ってはいけなくて あのフットホルトしてないかをずっと見てるっていうのがあの審判の役割になります。 人の足をずっと見てるわけですね。 はい。踏んでないかどうかと。 はい。 さあここで点がちょっと動き始めました。 はい。 吉田選手のサーブ 早いですね。風に乗って ね。 ナイスキャッチ。 うん。 叩いて。おお。 やっぱり1 本では決まらないですね。やっぱりボ霊もやっぱリセットがうまいので。 ええ、とこでこう。 そこ焦らず。 さあ、カウンターってましたね。 うん。 ま、吉田選手はね、あの、トッププロの育成プロジェクトのピックルボール Xの一員でもありますよね。 はい。そうです。もうそこでもう毎日のようにやってるんじゃないですかね。 あ、はい。 さあ、ここもネットを挟んでの攻防でした。 はい。 こうなのでこのあの画宿とかその練習でピクルボールをこう戦略的に考えながら多分戦う術を学んでるんだと思います。 え、ボールを散らして相手の相手を動かしてスペースを作る ていうのをこう考えながらやっている と思います。 ええ、 そしてこのサーブが早いんですよね。 早ですね。 おおっと。ここは中がポーチン出ましたけれども 実はこうリターンもすごく重要で リターンが浅かったり、 え、浮いてしまうとその後叩かれあの早いボール帰ってくるのでそう一気にこうなる。 あるので うん。 さらがいい。リターン深く長く返すっていうのが大事ですね。 はい。ええ。 ただあそこまでやっぱサーブ早いと はい。 返すのにね、普通の人はいっぱいいっぱいになります。 ええ。 うん。 ここはネット手前です。 はい。 さ、あっという間に7対2 になってさっきまでね、11 だったんですけども。 はい。そうですね。 ストレートに持ってきて 前に両者出てきます。ナ こ吉選手のボールがオーバーになりました。い い。 さあ、ちょっとここは牧の加藤がまた追い上げてきています。 はい。 うん。 やっぱマキ野選手、加藤選手はこうドライブもちろんうまいですけども、ドロップもね、サードショットのドロップもうまいので、どちらもこう選べるっていうのはやっぱり試合の中では大事ですね。ドライブばっかりだとやっぱりどうしても相手に読まれてしまうのでうん。うん。 そこを使い分けているところが上手ですね。 さあ、ソフトゲームになってどちらが先に仕掛けるかというところですが はい。 この足元ちょっとね、ノーバウンドかワンバウンドで打つのか迷うようなえ、 そうですね。いいところですね。決して早ね、早い球じゃないんですけども、あのぐらいがこう一番迷わせる はい。ええ、 いい速度のボールでした。 うん。ここは中が強く来たんですが、オーバー はい。も田選手ね、中選手もこう笑顔、時折り笑顔を見せているので、なんかやっぱ楽しんでる感じがしますね。 うん。ね。 はい。 うん。 ここはしっかり振り決めていきました。はい。 ん、うまい。 おお。 最初 バックハンドで今 はい。 はい。両手バックハンドです。キッチンラインにキッチンのところにすごい落としていくすごい上手でしたね。 しっかり落として。 うん。 おお。 滑りましたね。 はい。 さあ、これ 2点差。 はい。 ああ、1点差になりました。 6おい、いいコースに はい。 はい。長くていいコースにボレを決めていきました。 ええ、 ここから出ての はい。 どれですね。 た、 ナイス。 惜しいですね。 はい。 これもリターミスしてくれると嬉しいっていう。 てったっていう簡単に取れるので嬉しいですよね。ナイス。 おお。さあ、叩き合い。うまく拾って前に詰める。ネットインで上げて返せません。 はい。これはもうクロスミントン自コみの はい。おお。 はい。やっぱり素晴らしいつましですね。こジャンプですね。 ジャンプしながら。 うん。 それもね、浅いと取られやすいですけど、ああいうところに足元深いところ来ますとね。 はい。はい。 取りにくれます。取りづこう柔らかくお従いに行きます。うん。ここで仕掛けて。う。 あ。 本当こうピックルをしてるという感じしますね。あのリンクで崩してちょっと浮かせて叩いてっていうファイヤーファイトに持っていくという [笑い] 形です。 はい。 おお、 ここは中ストレート。 はい。チェンジ。 はい。これで発展になりましたのでエンドチェンジになります。 はい。ええ、 ただね、途中ちょっと得点差ついたんですけども、接戦になりましたね。 なりましたね。ま、その後焦らずにやっぱりこう加藤牧のペアが、 ま、映画を見せながらやっぱ落ち着いてプレイしてたっていうのが 点数を縮めましたね。 はい。 さあ、そしてここまで見てるとこのサイドが変わったところでちょっと流れも変わるというところがあったんですが。 そうですね。 あの、決定戦の時もね、ここまではき行していて、サイド変わった瞬間にちょっとドと点数が 入っていったので、この最初の入りですね、 サーブミスしない、リターンミスしないです。 ていうのが大事ですね。 はい。 さあ、決勝はどうなるかというところです。 はい。今アドバイスを 受けてもらってるのか、それともアドバイスしてるのか、あの、 [笑い] あ、なるほど。 通訳してもらってるんですかね。 そうですね。はい。 [笑い] アジアはどこが強いんですか?国的には。 アジアは今すごく人口が増えてるのがベトナムはすごくあのコートの数も走しているということを聞きますね。 はい。 おうお。これは取るのはちょっと厳しかった。 はい。 ネットいいんですね。ナイスファイトです。 ええ。 かなり角度がつきました。 はい。今みたいにこう走って走り去っていきながらこうボレーする 吉田優太選手のプレイでしたね。 ええ、 取られるとね、帰ってこないといけないので、 そうですね。 決めに行くつもりで そうです。 おお、気入ってますね。 はい。 大きい声出ました。 こちらが牧の加藤ペアセ さあ、浮きました。 浮くと はい。 はい。すかさず飛び込んできますね。 ええ。 さあ、1点差。 あっと、ちょっと長くなった。 これで同点ですね。 はい。 さあ、リターンミスがちょっと響きます。 お、9ですね。 うん。 ここは最後までちょっとここ隠そうとした感じで逆にそれがね、振り遅れちゃいましたけど。 そうですね。 でも1 本こうストレート入れることによってやっぱストレートケアしなくしないといけなくなるので、 ええ、 いい作戦になるんじゃないかなと思います。 はい。 吉田選手叩いてお下がって対応ですが取れませんでしたです。 さあ、ここから本当にもうどちらが指導権を握るかという決勝です。 はい。2 点ぐらい点数がついちゃうとちょっとドと行ってしまいそうなのでなんとか 1点以内ではい。 おお、よく見た。 ナイスです。 はい。 さ、そう、 吉田選手もね、アウトということね、そんな声が響きました。 はい。もう触ってしまうんですけどね、あれは。 ま、ウォッチするのも簡単ではありませんので。 素晴らしい。 今のこうノーバウンドで はい。 あそこに持っていくのが素晴らしい。 ええ。タイムアウト。 ああ、そしてタイムアウトを取ります。 牧の加藤ペアーがタイムアウト。 はい。 いや、タイムアウト取るのも、あの、取り忘れることもよくあるので はい。 タイムアウトをこう戦略的に取っていくというのもやっぱ試合慣れしてる選手は上手ですね。 ええ。はい。 ここはね、やっぱり流れを変えるためには 1 つね、時間を取るというところは有効な手段になるでしょうから はい。 ま、特に最後ね、あの、中選手のいいプレーだったので、ま、それがこう続いてしまうんじゃないかというのもちょっと寄惧してのタイムアウトになるんじゃないかなと思いますし、 ま、2 点数が開いてしまったので、こは開きたくないという意図だと思います。 うん。 さあ、プレイが再開されます。 先に攻めて最後バックで決めました。 しっかりタイムアウトを取った後のポイント取りました。 はい。 良いタイムアウトの取り方だったですね。 はい。 ただもう1本しがなければいけません。 ああ、際。ここはアウトです。 なかなか連続でポイントを上げなければサーブが来ません。 お、見た。 お、入ってますか? 入ってますね。 ええ、 いや、ちょっとナイス。 もうね、ボールの高さ的には顔の辺たりに来ましたけれどもね。 はい。 ま、ただこうちゃんとスピンかかって、ま、頭の速さがそこまであのなかったので落ちたという形かと思います。 はい。 ボールに穴も開いてますし、プラスチックですから所速と収束っていうのがね、だいぶ違うでしょうし。 うん。そうですね。しかも今日みたいに風があると 本当にどういう動きをするかちょっと読みづらいですよね。この軽いので。 はい。 さあ、ちょっと ちょっと体勢崩れると今みたいにあの、すぐ飛んでってしまう ボールなので、 ええ、 ちゃんとしっかり踏み込んでスピンかけるというのが必要になってきます。任せてネットイン。そしてソフトゲームになってあ、 ここはちょっと無理したかなというね。 ええ、 でもすごく深くていいリンクがバックリンクが入ったのでやっぱああいう風に打たざるを得なかったと。 ああ、なるほど。 はい。 おお。 ちゃんとこう待ってるんですけどね。でもやっぱボールの高さと はい。 こうコースがこう良くてリセットなかなかできない方ですね、今。 はい。さあ、また2 点差まで詰まってきました。 ああ、これはラッキーです。はい。 はい。 嬉しいだったら[笑い] これで1点差。 はい。 また分からない戦いになってきてます。 こ15点マッチなので はい。 ここの1 点は大きいですね。先にマッチポイントを握られないようにしたい。 はい。 深いボール。 アウトだ。アウトですかね。はい。果間に攻めていきましたけれども。 はい。 さあ、こうなるとマッチポイント。 最後は中決めました。 はい。ナイスゲームです。 はい。 男子ダブルスキル5.0。 見事に優勝したのは吉田半チュペアー。 はい。 あの、ピックルボールというか、ディンクをうまく使って、ちょっと浮かしたらこうフリックで、 あの、体の中心に狙ってってファイアファイト始めるというプレイがすごく多かったですけれども はい。 これがなんかこうよくあるピックルボールの戦い方のような気がしますけれども はい。 すごくあのね、ファイアファイトの質が良かったのでリセットは待ってるんですけどやっぱ取れないていうボールが多かったですね。 そうですね。 いや、見事な戦いぶりを見せました吉田半が見事優勝ということになりました。 はい。 さあ、そしてね、あの、4 日間配信でお届けしますけれども、今日が 3 日目で明日はね、オープンなんですよね。 はい。そうです。明日はプロカテゴリーですね。 はい。 なのでさにこレベルの高い選手があの多く することになります。 はい。ああ、今ね、カメラに手を振ってくれています。おめでとうございます。 おおめでとうございます。 え、見事な笑顔でございます。 はい。[笑い] いいですね。こうやってこう見られながらこうピックルボール戦うっていうのも多分選手としては嬉しいことだと思いますね。 あ、ええ。ま、ね、全世界に配信されてますんではい。 はい。ナイスプレイでした。 はい。 そして明日はね、またその、あの、アメリカからもね、トッププロも来てくれてますし はい。 その選手たちの戦いというのも見られると思います。そして今日の男子ダブルスキル 5.0、見事吉田半菊選手優勝でした。 違う。
日本最大のピックルボール国際大会「PJF ピックルボールチャンピオンシップス 2025 in Japan」が有明テニスの森で12月10日(水)〜13日(土)に開催!
<配信日程>
【DAY1】12月10日(水)13:00:https://youtube.com/live/Y_gFeKDUsHk
【DAY2】12月11日(木)11:00:https://youtube.com/live/2yiDGhUGs5U
【DAY3】12月12日(金)12:30:https://youtube.com/live/2UDgZLBogOU
【DAY4】12月13日(土)9:00:https://youtube.com/live/UfVLrJCpP7s
<大会概要>
日程:2025年12月10日(水)〜13日(土)、12月9日(火) 午後にはアメリカトッププロによるイベント開催
大会時間:9:00〜17:00(予定)
会場:〒135-0063 東京都江東区有明2丁目2-22
有明テニスの森 アウトドアコート40面(下記地図参照)
<大会公式サイト>
https://www.pickleball-japan.org/championships2025
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