【2025ドラフト会議】ベイスターズファン兼アマチュア野球好きVtuberは今年の横浜DeNAベイスターズのドラフトをどう思ったのか

こんばんは。き野です。今回の動画は大変 遅くなりましたが2025年度 ベイスターズドラフト使命の総括です。 遅くなったのは単純に私がグダグダしてい ただけなんですけれども、その間に野球 太郎のドラフト総括編が発売されたり、 長谷川編成部長のインタビューも出てきた ので結果的にこの時期になって良かったの ではないかなと。ちょっと風で高熱を出し て休んでいながらこの動画を作っているの でもしかしたら声とかお聞き苦しい感じに なっているかもしれませんがご了承 ください。まずはベイスターズのドラフト で語っていないトピックを語っていき ましょう。今更[音楽]ですけれども ベイスターズドラフトの1位の初回入札が 佐々木林太郎選手だった件から触れていき ましょうか。いや、さすがに驚きましたね 。 ドラフト会議に興味を持ち始めてから 123年経ちますけれども、1番驚いた 瞬間でした[音楽]ね。ドラフトで指名 するのであれば1位の枠を咲かなければ いけないのは分かっていたし、 ベイスターズが佐々木り太郎選手を高く 評価しているのも知っていた。 ベイスターズがそういう指名をすることを 全く想像できなかったわけでもない。何に 驚いたかといえば日本[音楽]球会に入っ てくれる可能性があること。指名可能な ルールになったとはいえ、まあ現実問題 NPBの球団には入ってくれないものだと 思っていました。ドラフト5後に出てきた 情報としてMLBが優先ですけれども、 NPBも含めた球団を進路として検討して [音楽]いる的なコメントがありましたし 、指名があった瞬間そういう情報を 何かしら掴んでいるんだろうなと感じたの で、ま、驚きはあっても無謀だとか9くじ 外れろとかそういうことは一切思わなかっ たですね。 驚きがあった後は、ま、やっぱり[音楽] 世代で1番のバッターがドラ1だったって いう、ま、自分の予想動画で出していた コンセプトが当たったことに非常に安心し ました。ま、ドラ1の予想としては総加 大学の縦石選手だったので外しはしました けれども[音楽]最低限のコンセプトだけ でも当たっていたのでギリギリセーフ。 自分のドラフトに関する[音楽]スタンス 的なものも将来動画にしようかなと思って いるんですけれども、自分としてはこう いう挑戦的な指名は大歓迎ですね。過去で 言いますと阪神の田渕さん、えー、西武の 工藤さん、ま、さらに日ハムの菅野や、え 、大谷の指名。ま、今年だとオリックスの 石川ケニーもそうですね。もちろん入団 拒否されるリスクもははんでいますから 賛否分別れるところではありますけれども 個人的には戦力の最大化という観点でも こういう指名はいいと思っています。 ドラフト後にはけているだのま話題先行だ とかま散々言われたりしていましたけれど もこういう使名は個人的には好きです。 この現稿を書いている今日仙代大学佐藤 投手の米大学への返入がニュースになって おりまして、まあビジネス規模の大きさは 明らかですし、金払いもいいですから、 [音楽]ま、それに加えてね、ま、大体の 選手にとってMLBっていうのは憧れの 舞台でもありますから、これからも日本人 選手がNPBを経由せずにメジャーに挑戦 するケースっていうのは増えてくると思い ます。だからこそドラフトで誠意を持って 指名して入団の交渉に望む。その姿勢を 見せてくれただけでも十分満足です。ま、 だからこそソフトバンクには頑張って もらいたいですね。優秀な人材に対して、 ま、数年でもNPBで姿を見せてくれて ありがとうと感謝するべきなのかもしれ ませんね。え、ちょっと悲しくはあります けれども。 続いては全体の指名を見ての感想について 述べていきたいと思います。の選手寸に ついては過去の動画で行っているので そちらをご確認ください。まあ感想として は1点しかないんですけれども本当に 外野種を獲得しなくて大丈夫だった?これ だけですね。桑原選手が残留しようとも次 世代のセンターを守れる選手の獲得は個人 的には必須レベルだと思っていました。 ドラフト使命があった直後はあんのガイア コンバートは規定路線なんだなと思いまし たけれどもインタビューではやはり ショートで勝負したいとコメントがあって そんな感じはしなかった。 ガイ野にもう1人選手を加えて競争させて 欲しかったなというのが正直な本音です。 レフトは差の筒合新しいスケットで競争 でしょうから考えるべきはセンターと ライト。まずは当然エビナが筆頭。何事も なければセンターま、もしくはライトの スタメンでしょう。時点で経験値リセット されて大幅に成績を落とした鍛原がいます けれども守備指標を見るとセンターよりは 本質的には療欲タイプ。実績としては関根 や神里がいますけれども、彼らが打席に 立つ機会が多いと、まあ失礼ながらしばい シーズン。 若手枠としては、ま、もう若手っていう 年齢ではないですけれども、勝又に現役 ドラフトで加入した浜、さらには井上 あたりは、ま、来年はガ野宣伝ですかね。 あとは正直内足向きだなとはずっと思って いますが、渡いもいます。この辺り でしょうか。 ま、現役ドラフトで浜が取れて良かったね とは思いますけれども、それでも今年の ドラフトでセンターも守れそうな ガイアッシュを早めに補っても良かったの ではないかなとは思いました。 長谷川編成部長が来年以降の、まあ ドラフトも含めて考えていて、もう来年の 候補リストはおよそ手元にある。1年後、 2年後も見据えて今年は内足を指名した方 がいいと考えた。とコメントしていて 頷けるところもあります。実際内は、ま、 さらに競争を増したい箇所ではありました し、外野手が補強ポイントだからと言って スカウトがそこまで評価していない選手を 無理して指名する必要はない。流れの中で 結果的にそうなってしまったということは よくありますし、それは批判されるべきで はないとは言っても、まあ来年を見据えて とは言いますけれども、来年狙っている 選手が引き続き高いパフォーマンスを出せ ているかどうかなんて分かりませんし、 出せていたとしてもその選手を獲得できる かは分からない。さらに言えば極端な話。 その選手が野球を続けているかどうかも 分からない。 ベイスターズの今年のドラフト使命を 振り返ると[音楽]ドラ1は強打の内野手 がコンセプトだったので1位で佐々木を 外しての小田規定路線1位が内野手だった 手前2位はさすがに当手というカテゴリー の括りだったでしょうね。その中でドラ1 レベルで評価していた島田が残っていた から飛びついた。3位はポジション関係 なく1番評価していた野種を指名したよう に見受けられます。 4位の片山も規定路線っぽかったですね。 ソフトバンクもこの辺りの順位で狙ってい たらしいとどこかの記事にあったので 決め打ち成功[音楽]。ま、作戦がち。 5位はNTT東日本の石井がいながらも瀬 に飛びついたあたり二勇[音楽]関係の中 でも右打ちの選手というジャンル。もっと 言えば対左に強そうな選手っていう カテゴリーの中から指名したっぽく見受け られます。 もし直前でナルセを取られていたら4位の 時点で指名終了だったかもしれませんね。 各順位のところで余っていた選手を見て みるとベイスターズが大卒以上の年齢の 外野種を獲得するんだったら3位のところ で中京代の秋山かま中央代のはこのいずれ かを指名するしかなかった。個人的には 選手を高く評価していたので、3位はでも 良かったのではないかなとは思っていまし た。もちろん宮下選手は大学2年の頃から 私は見ていますし、他の動画を見て いただければ分かる通り、私としても とても高く評価していた選手です。 あくまで全体バランスを考えての話。ま、 個人的にはミやはポジションは難やであれ ば最終的にはファーストかサードなのでは ないかと思っていて、ここの戦力が ダぶつくなと思ったのが大きいんです けれどもね。もしスカウトに質問できるの であれば秋山み川の評価はどうだったのか 。ガイアはガイアでも左打ちは優先度とし て低かったのか。もし3位の時点でつば台 のお代選手が残っていたとしたら、宮下と どちらを選んでいたのか。この3点を伺っ てみたいですね。邪水ですけれども外野手 は補強ポイントとは考えていながらも優先 は右打ち。1位は強打の内野手。2位は 残っている中で1番いい投手と決まってい たので、ま、両打ではありますけれども、 仙台の平川、大阪学院台の江戸ポロ、つば 代の岡、これらの選手がもし3位で獲得 できるなら指名、[音楽]それ以外であれ ば、ま、今年は無理に外野を指名しなくて もいいかなという、こういうような スタンスだったのではないかなと。 まあ、実際今年の外野種はカテゴリー全体 を通してや不作気味だったのも事実。来年 は高校生でも大学生でもいい外野種がい ますから、ま、間違いなく上位での [音楽]指名があるでしょうし、そもそも 原油戦力の中から対当してくる可能性も もちろんありますから、そこにも期待し たいところです。個人的には勝のセンター 守備がぼちぼちいい感じ[音楽]になって きたなと感じているので、一軍のセンター で出場の機会があればいいなと思ってい ます。 あとは感想ですと。まあ何度も言います けれども6位のところで神奈川 フューチャードリームスの富しげ投資を 指名して欲しかった。先ほど補強ポイント だからってスカウトがそこまで評価してい ない選手を無理して指名する必要はないと いった手前ダブスタにはなりますけれども これだけ天ちは野球を見ていればどうして も市場は入ってしまいます。 三毛投手ぐらいのレベルが高い選手であれ ば支配下で名前が呼ばれて欲しかったし その球団はベイスターズが良かった。6位 で指名する権利がありながらも指名終了し たあたり[音楽]育成1位で仮に残ってい ても指名はまあ清水選手だったのではない かなとシンプルに評価があんまり高く なかったんじゃないですかね。 最後のトピックとして指名全体について かなりロマン型の指名だったことをどう 思うかについても触れておこうかなと。 織田島田宮下のと3名の選手は[音楽] 打席での迫力、守っている技術自身の能力 こういったの割には成績がついてこない タイプ。ただ今年の指名に関してまこれも 私は結構いいなと思いましたね。 これまでのドラフトで安定した戦力の 積み重ねをしてきてその回あってAクラス の常連にはなっています。[音楽]ただ 現状リーグ優勝というところには全く手が 届いていない。じゃあ何が必要なのかと 言いますと、個人的には突き抜けた人材の 確保だと思うんですよ。佐々木り太郎選手 の指名もこの一環なのではないかなと。 今まではドラフト回で超ポテンシャル型の 選手や一化の選手を獲得し続けてきました 。これを上位にスライドさせるほど戦力に 余裕が出てきたということでしょう。実際 マキが将来的なメジャー挑戦を貢言しまし たけれども、ま、マキなんてそもそも ドラフト2位で獲得できたのが謎なだけで 、マの穴埋めをするにはドラ1競合レベル の選手を獲得するか、ポテンシャル抜群の タイプの選手をうまいこと戦力化するか、 ま、これしかないなと思っています。私は セカンドとしてはちょっとどうかなとは 思っていますけれども、確かに今年の ドラフト候補の中で縦石を抜きにして1番 [音楽]薪の穴埋めになる可能性がある 選手が誰かと言われたら谷旗より長永より 宮下だと思っています。こういう思考に なっているっていうのは原油戦力の充実も あると思うので嬉しいことですね。は原油 戦力の充実っていうかスケットがめっちゃ 頑張ってるだけじゃねっていうのは ちょっと置いておきます。 以上[音楽] 2025年度ベイスターズドラフト感戦 でした。この動画を持ってして2025 年度ドラフトに関する動画は終了です。お 疲れ様でした。 内は、ま、今年の冬に感染した来年の ドラフト候補っていう動画を出したいなと は思っていますけれども、ま、もしかし たら年をまたいでしまうかもしれません。 その場合はいよいよ年を。それでは次回の 動画でお会いしましょう。またね。

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