みんなにいい話がいってほしい。元参加者で“今年の解説者“が感じたこと全部話します。

あおチャンネル、 こんにちは。西田久です。今日もよろしくお願いします。テー マズバり、え、 2025年のトライトについてです。 はい。 どうでしたか?あの解説1日やってみて。 うーん。うん。いや、本当疲れる、疲れた なっていうやっぱこうシーズンもね、何 試合かこう解説させてもらったけど やっぱりまたその時とは違う。緊張感と いうか、ま、去年グラウンドに立って やっぱまたその緊張感とは違う。うん。で もなんかこう出てるかのようなうーん。 なんかこう難しい解説でした。はい。 選手側と解説側で色々と感じるところが違ったかなと思うんですけども、その辺どうでしょう?解説の席から見てみて。 うん。ま、やっぱりこうなんて言うのかな?みんなこう色々な思い覚悟を持ってうん。そのトライアウトに望んでうん。何かこうね、解説するかもういいところがないかとかうん。 [音楽] なんかこの子はこうだっていう、ま、事前 の調べ、あ、一応調べていってうん。なん かもっとこうアピールできるとこないかな 。上手にうん。話すことができないかなっ ていうのをやっぱこう喋りながらもあ、 もっと伝えられたかなとかっていうう、 やっぱこうシーズンの試合は見た見た まんまのうん。ことをバッと喋ってうん。 もっとこうしたらいいのにっていう解説で 良かったけどうん。 やっぱこうね、人生かけてそこに望んできてるわけやからう。そこはやっぱりなんていうかな、ほんまにやっぱ難しい。本当に難しかったしうん。それが [音楽] [音楽] 1番かな。 ま、聞いてと思ったんですけど、相当た準備はされていきましたよ。 そうね。 ま、一応ね、資料もあの、もらってだから こう選手会の方にあの、なるべく早くあの 参加選手のリストを送ってくださいって 言ってうーん。まあね、去年僕もそうやっ たし、どこかやっぱいい話があればいいな と思って、なんかいいところが話せれば うん。まあね、結果はやっぱりうん。 ナイトもいるから。うん。うまくいくかな いっていうのは、ま、ピッチャーにしろ バッターにしろ両方あるからう、ま、結果 だけじゃなくてね。うん。なんかそれまで のうん、成績とか取り組みとかっていうの を、ま、一応事前に調べるようにはして ましたね。あの竹山さんとコンビも相 変わらずコンビでした。いや、もう縦山 さんもね、本当にたさんもやっぱりこう うん。自分で資料選手メーカーのところに 付箋つけたりとかしてうー ね。ま、順番やっぱもう縦さんが4回目か な。4回目のトライアウトの解説っていう ので、ま、もう慣れてらっしゃるしう、 質問もバンバンこう、ま、リードね、して くれたんすけど、もう立山さんがこう全部 話してくれるからなんか何かないかなと 思って、もっとなんかあるんじゃないか なって言う [音楽] のやっぱインタビューする時もすごい 難しかったなっていうのはあるね。 さん喋れるから そうなんよ、マジで。 すごい勉強にはなったけどね。横で一緒にさしてもらって。 そうですね。あの選手と実際に話されてる時とかリポーターさん話してで、あの放送席に映ってきて山さんが聞いてでさんてところでそこも結構 うん。 そうなんだよ。そうだからかぶったらあかんしかったらあかんからほんまにうん。なんか聞いてないことあるかな?なんかこうアピールできるようなことあるかな。 だ途中なんか俺の感想みたいなもん入っ ちゃってインタビューで話聞くよりも なんかこれ良かったですとか言って あごめん俺が喋ってるわみたいな そうなんかそこはちょっと申し訳なさも ありつつまでもねできるだけこういい ところ伝えたいなと思って一生懸命 は取り組みました。はい お疲れ様でした。 ま、山さんピッチャー目線の話多かったかなと思ってて、あの、 2人3 人しか対戦できないので、ピッチャー多めに、 あの、どうしてもなってしまうかなと思うんですけど、も、やっぱ西田さんがいたことによってキャッチャー目線とあとバッター目線、野目線結構 おされてたと思うんで、 その辺のバランスもなんか良かったのかなと。そう。 ま、途中からやっぱ山さんピッチャーの こといっぱい喋ってくれるからなんか バッターもねだからどっちにこう フォーカスしていいかっていうなんかこう 両方両方取り上げてあげないといけないし まシュの方がね8打席1番多い子で8打席 かなま8打席立ってるからどこで行こう どこで行こうと思ってたけどでもやっぱね ピッチャー3人しかおらんからま ピッチャーがメインになっちゃうんだけど まそん中でもねやっぱこう野種も人かけて きてるんでなんか野種のいいところがあれ ばな。やっぱ野種 の方がね、あの、ま、イースさんの上ね、 あの、カープとかうーん、カープの子 多かったし、うん、ウエさんでやってる子 とかなかなか見れへんかったけど、ま、 去年まで、ま、ね、イさんにも言いたから イさんで一緒にやってる子とかね、どんな 感じやったかなっていうの特徴も分かって たし、ま、そこはちょっとは伝えられたか なっていう感じかな。 ま、なんかあげると霧りがないかなと思うんですけど、印象に残ったシーンとかうん。 選手とかなんかあります。 うーん。ま、本当にうー。ま、対戦したことのあるうー。 [音楽] ま、例えば徳山 投手、横浜DNAのう、ま、正直こうE さんで対戦した時は、ま、弾は早いけど こうコントロールが、ま、請求がちょっと うん、難しいのかなっていうところ うー、ま、この新たにね、ツシムっていう うー、ボールを、ま、あの、トライアウト であの、 投げてて、もうそれが使えるなっていうの を見せれるっていうま、これも解説の時に 話してたんだけど、なんかこう、やっぱ こうね、スカウトの人とかうん。ま、一応 ね、それは見てるから分かってるかもしれ んけどうーん。ま、社会人とか他のチーム のうん、人に対してこんなこともできるん だよっていうのは、あ、すごいなんかこう 改めてトラウトってすごいいいなっていう 、ま、その今挑戦してることをお広めする ば やっぱも去年 にはなかった。ピッチングスタイルやった し、それでやっぱあの右バッターをね、 しっかり抑えられてたし、あとはあれか、 森き君、森木選手、あの子もすごいね、 通シムを頑張って投げてっていう うん、なんかこう新しい取り組みをしてる とかっていうのをあそこの場で見せられる うん。ていうのはやっぱすごいトラウトっ てうん。いい場所だなっていうのは改めて 感じたかな。うん。 2 人とも言ってましたけど、秋から取り組んでる九州 うん。言ってたよね。すげえなって。でもそれをやっぱあそこでこうね、発揮できるっていうか、あそこで出してこんなこともできるんだぞっていううん。アピールをちゃんとできたっていうのは本当に素晴らしいなと思いましたね。うん。うん。西さんからも今言葉でた山さんも放送の時言ってたかなと思うんですけど、やっぱりトライアウトをそういう風に放送を、 あ、するっていう意義がなんか改めてうん。 出た。 そうね。 [音楽] だ、去年はプレイしてて自分のことでいっぱいいっぱいやったけどうん。ま、相手の情報とかもあんまりわかんなかったしでも今回はちょっと調べていっておすすごいな、なんかいいなっていうのをすごく感じました。はい。 あの、見てて結構あれじゃないですか?取りたくなったとかあったんじゃないですか? い、でも取ってみたいなとかうん。やっぱこうもっとこうしてあげたいなっていうのはうん。 しかも今日は今年に関してはキャッチャー 1人もいなくて、あのね、それこそうん、 社会人チームのあ、選手とか、え、九州の 、あ、独立リーグの選手とかが手伝って くれてうん。でもやっぱその うん。ま、僕は受けてあげたいな、な何と かしたいなっていうの気持ちも湧いてきた し、ま、それプラスやっぱ野球のこの 繋がりうん。やっぱこの社会人の選手から してもやっぱあのプレ野級選手とやっぱ その同じグランドに立ってまあね、戦力外 に今回なってしまった子たちばっかり人 たちばっかりだけど、ま、それでもやっぱ このプロとの差とかやっぱそのレベルの 差っていうのをやっぱ感じられるうん。 素晴らしい機会うん。やったと思うんでで 改めてこの野球やってこの野球の繋が りっていいなっていう風にはい。思いまし たね。 あの、私もお昼休憩です油断してたんですけど、いきなり蒼木さんのインタビュー始まったんで。うん。 びっくりしました。すま、そ、いい原さん ね、いい原さんも久しぶりに顔見れたし、ま、蒼木さんはね、去年一緒にやってたけど、また縦山さんがすごい突っ込んでいくからね。 さんでもうと 青木さんにこうインタビュー 僕もしてやっぱこうトライアウトのこう やる意味っていうかうん。ま、そこだけは ちょっとちゃんと聞きたかったから、ま、 このトライアウトでうーん、もう1回こう 、なんて言うのかな。ま、このシーズン中 、こうプロスカウトっていう、ま、プロの 編成の方がね、2軍の試合とか見に行く けど、ま、イースさん、ウエスさんでもね 、見に行けるタイミングが合わない時も あるしうーん、やっぱこのトライアウトで そのプロに、NPBにもう1回戻れる チャンスはあるのかなっていうのはすごい 聞きたかったから。うん。ま、それはあの 、ちゃんと聞けたし、あー、その中であの 、なんて言うんですかね。ま、ありますっ て。まね、あの、全部言えるこ、言える こと言えないことあると思うけどうん。 やっぱりまだまだこのトライオトはね、 あの、続ける、続けて欲しいなって僕は 思ったし、うん。そのプロのね、GM補佐 かな。うん。その役職になった人からも そういう言葉を聞けたっていうのは、ま、 今後戦力外になったね、なった選手があ、 トライト受けてみようかなってうん。思っ てもらえるすごいいいか、いいきっかけに なったのかなと思うんで。うん。そこは 良かったかなと。ただ飯原さんのね、 ドローンやってます。あれはちょっと ふざけすぎかなと。 公共の電波使ってつって。ま、でもね、 なんかこう、ま、それも 、ま、野球やめた後うん。そういう仕事も あるよっていうのはね、あの、伝えて もらったのはうん。すごいいいかなとは 思いましたね。はい。なんならのドローン の話がインパクトあった。 面白かったね。うん。やなとゆ原さんね。 そうですね。あの青木さんのインタビューの中で うん。 立山さんと西田さんの話があったからこそ出てきた木さんのコメントもいっぱいあるかな。 そうね。うん。 トライアウトのレベルとレベルが上がってきてる。 うん。上がってるってたね。うん。 まあね、そのチーム状況とか うーん。うん。うん。やっぱこう優勝争い しててとか、ま、似たようなタイプの ピッチャーがいてなかなかこうアピール する場所がないうっていうところで、ま、 他のね環境が変わったらこれも奥さんが 言ってた環境が変わったらうーんね、こう また持ってるものを存分に発揮できる可能 性も絶対あると思うんで。うん。ま、それ は本当に見れたし、僕も見れたし。うん。 そういうところをね、みんなが NPB だけじゃなくて、セカンドキャリア含めていろんな人に見てもらえるっていうのは素晴らしいことだなと思います。 ありがとうございます。私からもう 1個だけ やっぱり松山さんすごかったですね。 素晴らしいね。 もうこれももう解説の時に言ったんだけど 、なんかやっぱこうね、あのいいところを 探そうって。ま、松山さんとはこう対戦 相手としてキャッチャーですごい対戦して たし、ま、あの思い出というか、あの シーズン中とかあの対戦した時はこうだっ たよっていう話を結構準備してたんだけど なんか途中からもう打ちすぎやなと思って 全部いや、いい対応するやんと思ってどう やって抑えたのかなとかなんかこうやって 抑えてたよとかっていうのを解説中に言い そうになったりとかうん。ま、でもね、 やっぱり素晴らしいよね。うん。最年長 40歳かな。40歳でうん。ま、 トライアウト に出てきてまだ野球が続けたい。最後 インタビューもさしてもらったけどうん。 に野球続けたいっていうところでうん。ね 、それまでに多分ちゃんと準備してうん。 ていうで、あの結果やっぱあの場所で結果 を出せるうん。ていうのはやっぱすごいな と思いましたし。うん。あとやっぱファン がね、ファンの方がすごい多いなっていう 。ま、特に広島開催ってのもあるけどうん 。やっぱ人1倍やっぱこう完成っていうの はね、大きかったんでうん。それに答え たっていうのはやっぱさすがだなと思い ましたね。 はい。ま、この今取ってるのが トライアウトほぼ直後ぐらいだと思います 。ちょっとまだ目立った報道はないんです けど、なんとかあのからうん。いい結果が そうだね。ま、今回はね、あの、12球団 から選手会導の後に変わってうんと本当に うんと 、ま、僕もあの、どんな企業さんが来てる とかっていうリストは見してもらったんだ けど、ま、それこそ本当に独立リーグも そうだしうん。社会人もそうだしう、 あとはなんかな、ま、メジャーのスカウト の方も見に来られたりとか、それこそ一般 のあのの企業さんとかも本当にたくさんの うん、方が見に来てくれてたので、まあね 、1番はやっぱNPBに戻れば最高だと 思うけどうん。それ以外の人もうん。 いろんなこう企業さんで見に来てくれてる し、ま、絶対にこう頑張ってる姿っていう のはね。うん。みんな見てくれてると思う んで。うん。ま、いい話がね。参加した 選手、ま、参加してない選手もそうです けどうん。でもまだまだこう野球に携わ れる仕事、うん。自分のやりがいのある 仕事が、ま、この先にね、セカンド キャリアとして、うー、 なんて言うのかな、話がくればいいなと 思いますね。うん。 でもみんなに本当にみんなにいい話が言ってほしいなって解説してうん。改めて思いました。はい。 [音楽] あお夫おチャンネル。 あとはやっぱこうやっぱ表情がすごい良かったなっていう。うん。ま、やりきったあの表情してる子も多かったしこうてま、先輩もったからあれなんやけどうん。 やっぱみんなこううん。やっぱ姿勢とその 野球に取り組む姿勢うん。あとは表情うん 。それ見てうん。改めてなんかすごい野球 いいなってうん。思ったしうん。引退して も僕も引退してもう野球はプレイすんの いいかなと思ってたけどうん。やっぱ ちょっとこう僕もああ、なんか野球やり たいなってうん。思うようになりましたね 。あ、野球っていいなって素晴らしいなっ て。改めて思いました。はい、 ありがとうございます。来年このトライアウト ね、もし、あの、またね、呼んでもらえるならうん。やっぱ 1 回やってるからね、あの、対応はできると思うし、もっともっとうん、いろんなね、選手のいいところっていうのを見つけられるように準備できればいいなと思います。最後までご視聴ありがとうございました。 え、いいねとチャンネル登録、そして コメントも是非よろしくお願いします。 [音楽]

今年のプロ野球トライアウトを、“元参加者”として、そして“今年の解説者”として見てきました。

挑戦する選手の姿勢、当日の空気、現場でしか分からない緊張感や、あの特有の静けさ…。
放送では語りきれなかった「解説席の視点」と、元参加者としてのリアルな想いを話しています。

★契約更改のリアル。元プロ野球選手が仕組みと“裏側”を全部話します。
→https://youtu.be/CDAnPn9Ifhc

★元ヤクルト・西田明央が語る“けじめ”のトライアウトと館山昌平さんの言葉【THE C.TALK#1】
→https://youtu.be/MnvxJxvDtS8

★プロ野球選手の休日は意外と○○だらけでした【西田明央】
→https://youtu.be/IfcqnLDaVFg

★つば九郎とプリクラ撮ってみたら…!?【神宮バッティングドーム横 / つば九郎Photo House 密着】
→https://youtu.be/IZLoLMQwtKY

★【密着】元ヤクルト西田が”子どものスイング”を一瞬で直す方法
→https://youtu.be/FCNSJuacFSE

★西田明央、YouTubeはじめました!野球も日常も、ゆるく時に真剣に語ります!
→https://youtu.be/RnSaJDUbbGk

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★西田 明央(にしだ あきひさ)プロフィール
元東京ヤクルトスワローズ。2011年にドラフト3位で入団し、長打力が武器の捕手として14年間にわたり現役選手として活躍。
プロ野球での経験を活かし、引退後は指導者としてジュニア世代の育成やチーム・学校への野球講習、個人レッスンなど幅広く活動中。実戦経験に基づいた“伝わる指導”と、選手一人ひとりに寄り添う丁寧なアプローチが好評。
現在は「THE C.」を主宰し、バッティング・守備の両面から多くの選手をサポートしている。

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運営:THE C. (代表:西田明央)
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