【セカンド争い】菊池の牙城を崩すのは誰だ?矢野・羽月・前川・勝田らの熾烈な定位置争い【広島東洋カープ】
カブスキ系チャンネル。 はい、どうもカプスキンです。今回は来 シーズンのセカンド争いに注目した動画と なっております。来シーズンのカープです けど、セカンド争いですね、1つは激しい 争いになってくるんじゃないかと思って おります。え、こちらね、セカンドの候補 ね、ずらっと並べています。ま、菊選手が 2025年今年もですね、出場は1番 多かったというところなんですけど、え、 25年シーズンですね、菊選手2012年 シーズン以来打席見たさらには100ハ打 未満ということでですね、え、世代交代も 来シーズン進んでいくという可能性もね、 あるんじゃないかと思います。ま、ところ がね、それ以下のね、世代見ていきますと 、飛び抜けた存在がいないということで ですね。ま、誰がね、セカンドの座、ま、 ポスト菊口の座をね、掴んでいくのかと いうところ。激しい争いになるのかと思い ますので、今回はね、どういう展望になる のか、それぞれのね、特徴だったり課題を まとめてみましたので、是非最後までお 付き合いください。またこのチャンネルの 登録、まだの方は登録もよろしくお願い いたします。それでは内容に参りましょう 。で、まずこちらですね。今年のセカンド 先発試合数を並べてみました。菊口選手が 96試合の出場ということでメイン出場と なっておりました。ま、ただですね、ここ 数年と言いますか、もう10年以上ですね 、100試合はシーズン出ていたんです けど、96試合、100試合未満という ことで、ま、やっぱりね、衰えであって、 体のね、疲れとかもあったり、え、する ことで試合数も減ってきている、世代交代 もね、進めていかないといけないというの が分かるかなと思います。で、今年に限っ て言えば小園選手が22試合セカンドで スタメン出場しておりましたが、来 シーズンはね、もう多分ショート1本で 行きますので、ま、さすがにセカンドやっ たりね、コロコロしないんじゃないかと 思いますので、え、セカンドの小野選手 22試合といったところがですね、来ま 浮いてくるんじゃないかという風に思い ます。ま、なのでシンプルにね、この22 試合が他の選手の出番に回っていくよ。え 、それプラス菊選手の試合数もね、減って いく可能性もありますので、ま、そこをね 、で、どの若手が掴み取っていくのかと いうところがね、注目かと思います。ま、 当然菊口選手もまだまだね、やるという ところがありますので、試合数増え るっていう可能性もあるんですけど、ま、 チームとしてはですね、やっぱり若い選手 にね、そこを押しのけて頑張ってもらい たいというところが大きくあります。え、 なので、ま、選手だったり、マ川選手、 矢野選手、佐藤選手、そしてね、ルーキの 勝田選手にもね、チャンスがあるんじゃ ないかということで、ま、ここら辺のね、 争いどうなるのかをね、見ていきたいと 思います。ではまずですね、セカンド候補 選手たちの一軍での打撃の成績をずらっと 並べてみました。菊口選手113試合、 出場で打席が389打席式で2割5分1輪 でホームラン4本、OPSは6割1部8人 という成績でした。え、続いてね、え、 セカンドとしてはね、出場数が多かった、 初木選手。こちらは119打席に立ちまし て、打率が2割9輪、OPSが7割2部、 5輪で、BB%は10.9%ということで 、初木選手はね、アンダス31本は キャリア牌という数字ですし、打率もね、 ハイアベレージをマークしておりまして、 ま、今年は1つね、バッティングの方でも ね、成長を見せたというシーズンになった んじゃないかなという風に思います。え、 続いてね、ま、矢野選手112試合の出場 で335打席で2割飛んで8輪。ま、主に ショートのスタメンが多かったんですけど 、打撃の方ではかなり苦しんでしまった。 途中からレギュラー打ちをしてしまったと いうことで、ま、1つね、この バッティングといったところはね、来 シーズン課題解決していかないといけない ポイントです。で、前川選手支配が登録さ れまして、1軍昇格直後はね、打率3割 超えたりいい感じだったんですけど、 終わってみればね、1割8部、5、5輪と いうことで、ま、対右のね、打率0割6部 3輪というように1軍のピッチャーに 対するね、課題といったところが見つかっ たのかなというように思います。で、また 佐藤選手もね、最後の方をね、数試合出 ましたが0割67輪と結果が残していない というところで、ま、シンプルにこのね、 バッティングの成績ね、見ますとやっぱり ね、菊選手がちょっと飛び抜けていると 言いますか、ま、角が違うなというように ね、感じますね。AO長打といったところ も0割87輪で、ま、アベレージはね、 初木選手の方がいいんですけど、ま、そう いう長だといったところはね、菊選手の方 がね、多かったりしますし、ま、小技とか もね、ケースバッティングもできるという ことで、ま、バッティングで言うとね、 菊口選手が、え、上にいますので、ま、他 の候補選手たちはね、ま、後ほどね、 まとめるんですけど、ま、この バッティングといったところはね、 やっぱりね、向上させていかないといけ ないポイントかなと思います。続いて守備 の方見ていきたいと思います。こちら守備 率といったところをね、まとめています。 菊選手ね、え、守備率9割9ということで 、ま、ここは特に問題ないんですけど、ま 、ちょっと気になるのが守備範囲ですね。 え、UZRなんか見ましてもマイナスのね 、数値になってきてしまっているという ことで、え、ま、やっぱ全成績の時はね、 ま、とんでもないプラスをね、叩き出して いたんですけど、ま、さすがにもう年齢も ね、年齢ですので、そういった横の動きと かもね、できずに、え、守備範囲といった ところ自体はね、狭くなってきているのか なというように思います。ま、ただね、 そこを、ま、ポジショニングとかでも カバーして、ま、すごいいいところにいて 、ま、あとは過の強さは衰えてませんので 、ま、それでしっかりとアウトできている ので、ま、それでもやっぱり守備はうまい なとは思うんですけど、ま、一時に比べる とね、守備範囲にやっぱり衰いが出てるな と思います。で、他の選手見ていきますと 、初木選手、矢野選手ですね。ま、この 2人ね、UZRプラスで守備範囲はね、ま 、広いというところになるんじゃないかと 思います。初木選手もね、ま、意外と言っ たら失礼ですけど、範囲自体はね、広いと いうところ。ま、ただちょっと守備率がね 、9割7V1輪ということでね、え、ま、 あまり良くないという数字となっており ます。で、あの選手はね、ま、セカンドで はね、試合数とイニング少ないんですけど 、やっぱり守備範囲はね、めっちゃ広い ですし、ま、ショートでね、あれだけの プレイができる方が強いというところで、 ま、菊選手のね、守備力にね、ま、匹敵 するぐらいの選手なので、ま、今の セカンドの守備で言うとね、矢野選手が、 ま、チームの中ではね、トップになるん じゃないかと思います。で、マイ川選手と 佐藤選手ですね。こちらはね、反対に ちょっとね、守備範囲がかなり狭いといっ たところで、UZRなんかもね、かなり 大きなマイナス叩き出して、え、いたりね 、ま、他の選手に比べるとやっぱり足もね 、劣ったりしているので、ま、そういう 動きね、俊敏性もね、え、かけていると いうとこで、ま、この2人に関しては守備 力が上げていかないといけない。ま、それ かね、それをカバーできるような バッティングがですね、突出しないといけ ないという状況なんじゃないかと思います 。で、そんなセカンド争いの中でね、どう いった選手が出てくるのかというところで 、ま、個人的な、え、ピックアップをして いますが、まず矢野選手ですね。選手は もうバッティングだぞと。さっき言った 通りですね。え、一軍での打席、打率成績 が2割飛んで8輪というところで、ま、 本人もね、オフ、もうすぐにね、そこの 打撃改造に着手しています。で、志願して フェニックスリーグに参加しましたが、ま 、ここではね、1割1部輪と数字はね、 残せていませんでしたが、もうオフに本当 にもう1からね、作り直すというところで 、ま、それでね、その途中だったので フェニックスは良くなかったと。で、周期 キャンプ見ると3話一部3里というように 、ま、実際内容ね、良くなっているかなと 思いました。ま、打球なんか見ても ライナーとかもね、増えてますし、今年は ね、フライが多くなって、フライアウトが 多くなったので、ま、ゴルアウトとかを 増やそうというね、心みを、え、している みたいなんですけど、も、しっかりとその 成果が現れて強いゴロとかね、アウトも ゴロ数が増えてきているといったところで 、ま、本来のね、グランダーセヌ打球、え 、でのね、状態になってきたというとこで 内容が改善されているんじゃないかと思い ます。え、さっきも言った守備は本当ね、 え、もうチームトップというところか、 もうNPB日本でもね、トップレベルです ので、ま、セカンドでもね、え、すごい 高いレベルで守れるということで、本当 バッティングさえね、ま、去年のレベルで いいと思うんですよね。も2割6部とか、 ま、2割5部でいいので、ま、それぐらい ね、打てるようになって、ま、あとはね、 出塁率とかも上げていければね、全然 スタメンで使えるんじゃないかと思います ので、ま、守備で大きなね、 アドバンテージがあるというところと、ま 、オフシーズン周期キャンプでいい バッティングをね、見せてくれたという とこで、ま、菊口選手に継ぐね、セカンド の候補としてはね、ま、上位の方に名前が 上がってくるんじゃないかと思いますし、 もう是非ね、菊口選手を押しのけるぐらい の、え、活躍もね、見せてくれたらいいな と思ってます。続いてマイ選手ですね。 マイカー選手もね、バッティング面がね、 楽しみだなということで候補に上がって くるんじゃないかというように思ってます 。1軍ではね、18部、5輪だったんです けど、もう2軍での成績はやっぱり、ま、 抜けてるんですよね。2割7部輪といった ところと、え、注目したいのがアプローチ 面ですね。BBパK、これがね1.10と いうことで、ま、三振少なくて、ま、 しっかりとパワーボール選べていますので 、もう2レベルだったらもう本当 アプローチ完璧。え、で、ま、コンタクト もできるので、もうやることはね、 ほとんどないかなと思っています。ま、な のでね、今後の課題としてはやっぱり1軍 への対応ですよね。1軍になってしまうと 、ま、どうしてもね、そのアプローチも 悪化したりね、率も下がっていますので、 ま、1軍の変化球とかね、ボールに対応し て、え、2軍と同じようなアプローチ コンタクトをね、え、出せるようになるか といったところが1つ課題かなと思ってい ます。で、あとは長打といったところです よね。ま、率が高くてもやっぱりね、ま、 長打がないと、ま、チーム的にもね、長打 少なくなって得点が伸びてないので、ま、 厳しくなりますので長打を打てるように なる必要があると思います。ま、これ やっぱホームランじゃなくていいと思うの で、ま、2ベース、3ベースとかをね、 増やしたい。ま、2ベースですかね、2 ベースをね、どんどん打ってもらいたいと いうところがあります。ま、バンテリン でしたかねとかではね、いい2ベース打っ たりしてパンチ力もね、ありますので、ま 、しっかりとそういうのをね、増やすって いってもらいたいと思います。オフはね、 野マ選手と同じ事に通って、ま、おそらく 肉体改造もね、するんじゃないかという風 に思いますのでね、ま、しっかりと体も 大きくして長打も増えてくればいいと思い ます。で、あとは守備ですね。守備も結構 ね、え、マイナス叩き出しちゃっているの で守備範囲を広げるところも大事だと思っ てます。年明は菊口選手とジストレをね、 するみたいなのでしっかりと体も大きくし つつね、守備範囲を広げるというところが ね、必要になってくるのかと思ってます。 ま、ですのでマイカー選手の場合はね、 守備では矢野選手とかには劣ってしまい ますので、バッティングの安定感とね、 長打を増やしてアピールするしかないん じゃないかと思います。逆にね、言えば、 ま、そこでかなりプラスだけ出せればね、 ま、ある程度守備がまだ改善途中であって も使われる若さもね、ありますので可能性 もあるんじゃないかと思いますのでね。ま 、マカ選手の場合はね、バッティングの さらなる工場と守備範囲ね、広げるところ ができればスタメンもあるというところで 、ま、こちらもね、候補に名前が上がって くると期待してます。続いては選手ですね 。初木選手今年はね、一軍で2割キューブ 5輪で、え、キャリアハイのアンダスをね 、打ったよというところ。他のね、正式見 ましてもBB%10.9%はキャリア牌で 出塁率もね、3割7分3と素晴らしい数字 を残していました。で、投塁もできる選手 ですので初木選手もね、候補に上がって くると思います。で、守備範囲もね、問題 ないですので、そういった点でもね、初木 選手もマヤ野選手とね、匹敵するぐらい、 え、上位の候補に名前が上がるんじゃない かと思っています。で、バッティングの方 で言うと、ま、こちらもね、2ベース、3 ベースを増やしたいなというところで、 ISOがね、0割5なので、ま、菊口選手 レベルまで上げていくためには、どうして もホームランはね、少ない選手なので2 ベース、3リベースの数を増やせるように ね、ガイアの間抜けるような打球といった ところ増やしていってもらいたいなと思い ます。で、守備範囲のところで言う、守備 のところで言うと範囲ではなくて安定感 ですね。エラーといったところがね、ま、 2つしかね、今年してませんけど、率で 言うと9割7とかになっちゃいますので、 もう少しね、高い守備率になるように 頑張ってもらいたいと思います。現役の ラフトでね、辰選手が加入したといった ところで、今年はダイソの役割もになって ましたけど、おそらくね、辰選手が一軍対 すれば初木選手のダイソの役割がね、奪わ れるということになりますし、ま、逆に 言えばね、初木選手をスタメンで使いたい ので辰選手をダイソ要因の代わりで取った ということもね、考えられますし、ま、 そういう期待されるコメントはね、え、 編成の方からもありましたので、もう是非 このチャンスを掴んでね、一気に レギュラーをね、もぎ取ってもらいたいと 思います。ま、なので矢野選手と初木選手 がね、え、結構高いね、セカンドの候補に なってくるんじゃないかなというように 思っています。そしてあと1人ね、忘れ ちゃいけないのが来シーズンから加入する ルーキの勝田選手ですね。ドラフトサイン ルーキーの勝田選手。こちら大学時代で あのリーグ戦の数字をね、残していますが 、バッティングとね、守備ですね。ま、 これ両方金備えてるハイレベルといった 選手が今のところね、いないんですよね。 ま、どっちかがちょっとまだ課題があるよ という選手がいまして、もうこの人が絶対 って言ったところがないので、ルーキーの 勝田選手も当然候補に入ってくるんじゃ ないかと思っております。で、さらにね、 勝田選手の場合、ドラさですけど、守備 範囲といったところも提評ありますし、ま 、早急球のね、持ち替えとかも非常に早く て、月ツの感成もね、すごいできそうな 選手なので、守備もね、低評ありで、 そしてバッティングの方もですね、もう 全然良さそうだよといったところでね、 リーグ戦の打率はもうずっと3割超えたり していますし、出塁率もね、4割超えと いうところで、ま、通算のOPSなんかは ね、え、同じリーグの佐藤焼き選手とか タイプ違いますけどね、もを超えてると いったところで、ま、楽しみな選手だなと 思ってます。ま、当然ね、プロと大学なの でこのままの数字をね、残せるとは限り ませんけど、ま、守備はね、変わらず できると思いますし、も、バッティングも これだけガとか良かったらね、ある程度 まあいいけるんじゃないかなと思ってます 。で、あとはね、え、2ベースとかも多い タイプの選手なので、ま、長打ね、ま、今 紹介してるの選手、長打少ないよと言った んですけど、もしかしたらね、勝田選手、 え、そこら辺もクリアしてくれるという とこになってくるんじゃないかと思って いるので、ま、結構ね、素材としては かなりいいですし、野球のも高い選手なの で、ま、も、もちろんね、あの、プロの 経験がある矢野選手とか、初木選手とか、 マカ選手とかね、ま、紹介した選手が有利 だとはね、現時点では思うんですけど、 いきなりね、オープン戦とかで勝田選手が ね、すごいいいもの見せてくれたら一気に 逆転してレギュラー候補に踊り出るという 可能性十分あると思いますのでね、ま、 そこら辺はね、ま、楽しみだなと思って ます。で、勝田選手の場合はね、守備 うまいので、ま、ショートとかもね、やっ てもらいたい。将来的にはね、ショートと か、ま、サードもね、ま、オプションで つけたいっていうのがあるので、ま、本来 であれば2軍でそこら辺やってもらうって いうのも1つね、手ではあるんですけど、 ま、さっき言ったようにキャンプとか オープン戦でね、すごいいいもの見せて くれれば一気にね、レギュラー候補として ね、ま、菊選手と争ったり、ま、それか、 ま、菊口選手の2番手のね、え、候補とし てヒットに上がってくる可能性もあるん じゃないかというところで、ま、ルーキー ながらですね、このね、セカンド争いをね 、盛り上げてくれるんじゃないかなという ところで、個人的にはね、かなり注注目し ている選手です。というわけで今回はね、 セカンド争いとなるね、選手たち、そして 何人かをね、特にピックアップして注目し てみてみました。ま、ただやっぱりね、 今年の成績見る限りは、ま、菊口選手が現 時点では優先になってくるんじゃないかな と思います。ま、守備とかね、 バッティングを衰とは見てますけど、ま、 ただね、それを考慮してもね、今いる他の 選手たちよりはね、優れていますので、菊 選手が優勢だとは思います。ま、ただ年齢 も年齢で来年どうなるか分かりませんし、 チームとしてはね、若がりをね、測ってる 最中ですので、もちろん他の選手に チャンスが与えられる出番が増えるという 可能性十分あると思ってます。で、そこで 名前が上がるのはね、ま、矢野選手とか 初木選手かなと思います。ま、この2人は 、ま、ね、一軍でもしっかりとコンタクト できてミートもね、結構いい方になって ますし、ま、選手はね、先球画もあったり 、ま、2人ともね、足はね、ある程度ある というところで、初木選手は、ま、投塁も ね、決めることができるよというのがね、 あります。ディアノ選手はもうなんと言っ ても守備がね、トップになってきますので 、ま、本当バッティングですよね。 バッティングさえね、なんとかして、ま、 パワーもね、ついてくる、ま、パワーと いうか、ま、長打が増えてくればチャンス が出てくるんじゃないかなと思ってます。 で、マイカ選手もね、え、こちらもう ミート率コンタクトは一軍でもね、ある 程度できていますので、ま、あとはね、え 、しっかりとヒットにできるかどうかとね 、三振減らしてファーボール増やすという ところが必要になってくるかと思います。 で、あと大きなところは守備ですね。守備 範囲が、え、矢野選手、初木選手に比較 するとね、狭くなってセカンドやっぱりね 、どうしてもそこも求められますので、ま 、そこも1つ条件になってくるんじゃない かと思っています。で、あと勝田選手ね。 マ田選手も、ま、今のところ、ま、 ちょっと総力とか守備とかね、え、丸に しかできてないんですけど、ま、ここら辺 は、ま、プロでもね、十分いけるんじゃ ないかと思うので、え、楽しみですし、ま 、バッティングもね、なんか行けそうな気 がね、したりしていますので、ま、そこら 辺がね、もう丸とかついてくれば一気に バランスの取れたね、スタメン候補に 上がってくるかなと期待しています。で、 佐藤選手ね、佐藤選手も期待したいんです けど、ま、ちょっとね、一軍だと先球ガね 、え、アプローチがあんまり良くなかっ たり、ま、それを補うね、パワーとかが 見せられてませんので、ま、もっとパワー もね、あるような選手ですので、それら、 そこら辺をね、しっかりと磨くという ところが必要です。あと守備ですね、佐藤 選手も守備範囲をね、もっと広げてもらい たいと思います。で、あと辰選手ね、 こちらもね、ま、ちょっとバッティング かなりね、課題があるような選手、え、な んですけど、ま、総力と技術がま、本当 ピカ値になってますので、もしかしたらね 、ダイソでの一軍対道、セカンドスタメン というよりかはね、そちらでの起用が 見込まれるんじゃないかと思います。え、 その結果、ま、初木選手がね、追いやら れるという形になるので、初木選手は スタメンね、取りに行かないとね、いけ ませんし、ま、他のね、矢野選手、前川 選手、勝田選手とかもね、負け舌を スタメン争いね、食い込んでくると思い ますんで、ま、そういうね、え、同じよう な年代の選手でこのセカンドのね、枠をね 、かけて争っていくというところで、ま、 みんなレベルアップしていくと思いますし ね、非常にね、楽しみに、え、しており ます。ま、誰が菊口選手のね、画像を崩す のか。ま、それとも菊口選手がね、来年も 、え、い続けて規定もね、到達復活するの かどうかというところで、ま、非常に 楽しみな争いにね、なってくるかと思い ますのでね、是非このセカンド争いを 盛り上げて、え、チーム全体としてレベル アップするようにね、してもらいたいと 思います。え、というわけで今回は セカンド争いといったところに注目して まとめてみました。皆さんがね、期待して いるセカンドの候補の選手もコメントで いただければと思います。それではまた 次回の動画でお会いしましょう。最後まで ご視聴いただきありがとうございました。 チャンネル登録まだの方は登録もよろしく お願いいたします。それではカープの勝利 に乗りましてシャカ力カープ頑張
来季のカープセカンド争いが激しくなりそうです!菊池選手のレギュラー濃厚ですが若手選手の突き上げもほしいですね
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