40代プロ野球選手を実現させたトレーニング法とは?若手に負けない身体の鍛え方(和田毅コラボ前編)
今回はたまたま調年調子が悪かっただけだ。いや、たまたまじゃないだろうって思いながらもう成功したら遊んでやろうと思ってたんで 200m30本やるか300m20 本やるか失うまで失う クールダウンじゃないね。 インターバルみたいな感じでそうだ 4km もう10年先というかもう先を先を見て ああ 32 歳の今の自分を想像した時にこの練習大丈夫かなっていうのは 1年起きに ああ ていうイメージやってました。 はい。 そうで入ってた時ってなんかこうギャップなかった?プロのギャップっていうかこの人らすごいなとか。 あ、もうそれもちろん思いました。 あ、あった。 はい。 で、それでこう思ってたわけではなくても入る前から入ったらこうしようって 10年。そうですね、5年先、10 年先をイメージして練習しておかないといけないと思いますし。 入る前から。 入る前、ま、はい。前からす。 あ、そう。 はい。 ああ、だから大学の時はあんな読んでも分からない論文書いたんだ。 ま、ま、ま、まあ、まあ、まあ、 ま、計算とかね、こう計算しとか書いてあって、 え、そう、 見、見てか、本人になってきたもんね。 はい。 見たんだけど、うわ、結構難しいやって。 どういった内容の論文を書えたんですか? えっと、歌、えっと、東級動作時に、ま、題名東級動作における歌詞の金、 歌詞の近なんですけど、 はい。ま、あの、当然僕1 人では実験をやってないですし、ま、教授とかたくさんの方にあの、教えてもらいながらはい。あの、 はい。自分で実験内になって、 あの、連結局貼って で、投げてる時のその、 え、運動連鎖の 金電図を測ってで、ま、仮説を立ててで実際に検証をして で、考察して結論をいて自分のその少年どうさにどうだったら良くなるかみたいなことをはい。書いていた。 40歳まで続けられるという目標はその 40歳とはどういうなんかなんで 40歳まで続けようと思ったんですか? ま、40 までやるっていうのはなんか僕の中ではなんか 1 つのゴールだなってプロで成功っていう意味でのうん。 はい。 はい。200勝、200 勝っていうんじゃなくて僕の中で40 歳までやるっていうのは1 さんだなと思ったので はい。 く藤さん逆にプロ入られた時何歳ぐらいまでやるイメージがありました? オケ。 はい。えっと、3 年目ぐらいでどっかとりあえず出されて、そっから 2 年ぐらいやったらやめる人間だろうなと思ってました。あ、そうなんです。 はい。 その、それを思ってた工藤さんがキャリア長くなったきっかけあるんですよ。 ま、きっかけは僕はアメリカに行ってちょっと 彼らの環境とかあるマネーとかね、ま、日刀で野球やったりとかしてる環境を見て自分の甘えというか、ま、彼らもう結果じゃなかったらすぐ首になる 1年待ってくれないわけです。 はい。 そういう中でやってる人たちと僕らみたいにもうこ入ったら、ま、 5 年は面倒見てもらえるっていう風に言われてきついだろう、苦しいだろうね。 え、あの人は氷がすごくて、あ、俺は勝て ねえだろうっていうことばっかしか考えて なかったので、あ、俺は無理だっていう何 もしてないのに出るもしないのに無理だっ て諦めた自分がいたんで、それをアメリカ に行ってその1Aの子たちが首になったん だけどちゃんと俺は次トラウト受けてもう アメリカンドリームをメジャーに上がって アメリカンドリーム取りに入れるんだ。俺 にはその能力があるんだ。 で、首なって今回はたまたま調子が悪かっただけだっていうや、たまたまじゃないだろうって思いながらもね、思いながらもいや、ワだぜって思うんだけどでも座やってみんなうん。力を言うこう出ていくの荷物まとめてそれに感動して あ、俺もああじゃなきゃダメなんだって。ああ、ああじゃないから俺は良くならないんだと思って。そう。 それからもう日本に帰ってきてから、もう 周りを見ることなく無心にウェイト トレーニングもランニングも全て自分に とって1つでも無駄なものはないって思っ てトレーニングしてったらあっという間に 弾が早くなってそのすごい先輩たちを気が ついたら抜いてたっていうだから先発する に入る。 具体的にどういう過ごし方からアメリカ帰ってきた後どう変わります?どんなことに? 過ごし方というよりトレーニングが変わっただけで人間のま、本当のなんか本質はまだ変わってないんだよね。なんかもう成功したら遊んでやろうと思ってたんで。 うん。だからまあそういう先輩たちに 飯行くぞとか飲みに行くぞって誘われたらはいはいってついてってたし はい。 まあ、時にはあの寝で投げたりとかね、遊びすぎてまあまあそんなこともやったり、もうはちゃめちゃだった。そうで、そんな僕が某やっぱりお酒も飲んでたんで肝臓が悪くなって奥に健康診断がある。 はい。 で、お医さんに見てもらったらもう大変だと。あ、 で、最新で医者さんに呼ばれてこのまま君お酒飲むでしょ。飲みます。 このまま飲み続けたら死ぬよって言われてはて感動はもうとんでもないことになっても痛かったんすよ。 それは私田さんのチャンネルを拝見しました。あのブランデーを はい。 毎日1本半 はい。 飲んでたと。 ま、勢いですよ。 もうあん時は飲めるとか埋めないんじゃなくて勢いでやって勢でわーって騒いでトレーニングの内容のことをちょっとお聞きできたと思うんですけどキャリアを伸ばすことに成功したトレーニングというか だってトレーニングってさやってみないと自分に合うか合わないかって分かります? はい。わかんないです。 わかんないね。 はい。 まずはなんかや、いいと言われてるようなものをやってみたりとか、ま田君だったらプロに入ってこう絶対これは大事だなって言ってこうずっと続けてなくさなかったトレーニングとかありました。 プロに入ってからっていうのはもう大学からだったんです。僕はもうランニングだったので ああ はい。ま、僕も大学の時からもランニングをずっと続けてある意味土台語がランニングだっていうの自分の中で決まってたのでうん。うん。 やっぱ走れなくなったら自分がどんどん悪くなっていく ああ、なるほど。 っていうのも自分の中でもそうだろうなって思ってましたし うん。 ま、たくさんのその先輩方を見ててもやっぱり長くやってる方っていうのはいろんな本とかそういうテレビとか見てもみんな走ってた走もうすごく走ったっていうのを おっしゃってたのでやっぱ走るってことはもう間違ってないなって僕は思ってた思ってたのでま、その量だとかやり方は当然時代もに変わっていくとは思うんですけど、ま、でも質もそうですし、ま、ある程度量は生ないと自分の中の 40 って目標まではその自分のこの体の大きさを考えた。 できないと思ったので うん。 はい。その走る量っていうのをもう若い時はなるべく落とさないようにシーズン中も例えばちょっと 8 日で開くとかそういう時は量増やして自分でやったりとかしてますしね。 はい。走る量をなるべく本当にもう 30中盤後半ぐらいまで落とさないように うん。 やろうと思ってやってました。 それはシーズン中もそれともオフにとかね、キャンプとかあ、もう分けるとね、 3 つぐらいあるかなっていう風に思うんですけど、どこで 1番走ってました?1 番走ってたのは1月。 あ、1月。1 月ですね。はい。 ま、同じぐらい2月と秋のキャ 11月、ま、12 月も走ってはいたんですけど、 ま、基本的も11、1212とこの4 ヶ月間はうん。あ あ、なるほどね。 はい。もうとりあえずもう追い込めるだけ追い込んで ああ。 はい。ま、シーズン中もそうなんですけど、張った状態でも投げれなかったり勝てなかったらダメだと思ってやったので、え、ランニングは絶対やるけど、それで体に針が残ってる状態で投げたとしても はい。 勝てないとダメなんだっていう意識強かった。 ダってんです。自分は。 へえ。 いいコンディショニングでって ああ、もう なるべく針はなくした状態でいいコンディション投げようとするじゃん。 ああ、ま、そうですね。はい。は い。 自分の中でその調整っていうイメージでやってしまうとどんどん体が弱っていくっていうイメージがあって へえ。 はい。 女性あんまりしたことないんだ。 本当もう最後の9月とか10 月ぐらいだけですね。 いや、じゃあシーズン始まった頃からランディングはもうもう結構決めた量を必ずやるっていう感じ。ま、 キャンプ中ぐらいまの量は走れないです。もちろん走れない。時間ももう当然なんで走れないですけど。そう。 ま、ウェイトトレーニングだったり、ま、特に晩年の方とかはもう そうですね。 ウェトリングの量、どうしても走る量を増やしてしまうと怪我をしてしまう率が高くなっていたので、 その分トレーニング量増やしましたしは じゃあ、あの、ま、ランニングっていう中で言うと、ま、時給系があったりとか だ、あとはまあまあインターバル系は はい。 はい。で、あとは瞬発系であるどのトレーニングを 1番大事にしてやってた。 あとはだから時期と時期時期によってこう変えるとかっていうのもありました。 はい。自分はもインターバル系を 特に大事に へえていました。はい。 へえ。ど、どういうインタすか? 正感だ。ポール感の、ま、 166m、 70m インターバルだったり、ま、往復のインターバルだったり ですね。だ、200m、300m ぐらいの距離のインターバルへ が多かったです。ま、時も100の100 とかもやってたんですけど うん。 ま、でも2003、3、200から300 のインターバルが多かったと思います。 その11、1212のこの4 ヶ月間はもうそれが基本的に多メインです。 そう。100m のインターバルで、ま、例えば帰ってくるみたいなのは、あ、 まあまあ、まあ、他の人がもやってるケースはあると思な。どうして 300、200、300。 ま、200は全然大丈夫なんですけど 300になると うん。 250 ぐらいがちょっと落ちてくるんですよ。 へえ。それはなんか、あ、今すごいこと言ったような気がするんですけどね。 はい。大体200 行くでみんな落ちるんだよ。 そうす。 そう。 あ、あ、そう。250 ぐらいまでは持つんだけど。あ、 そうですけど、あと残り50 がちょっとぼか走ってくるともうだんだんだんだんその 200残り50とか6070 がきつくなってくるので そこを伸ばしたいと思って はい。 はい。200 だったらやっぱり本数を多く走たりとか うん。 はい。300 だったらその本数はちょっと少なめしますけど、なるべくその秒数がうん。 あ、設定はあんの?秒数の 秒数設定はインターバルの秒数設定があったんですけど うん。 200だったら30秒ぐらい、30 秒ぐらい、30秒ぐらいだと思います。 30秒312はい。30 秒ぐらいだと思います。 へえ。 はい。 え、300は? 300は多分50、50ぐら、 50から55ぐらいだと思います。はい。 1 番やった時ってどれぐらいやり?1 番やった時はチームの練習終わった後にえっと自分でまた残って 200m30本やるか 300mを20本やるかってのは毎日 毎日 前毎日です。 え、いわゆるその練習4日間たら4 日間全部毎日やるの? 前どっちか2日3日どっちかやる? どっちかやるの? はい。 4日だったら4日4 日はい。4日と4日。 あ、そう やるね。 それは そうなんだ。 自分ワもと若い時はもう特に 20代中盤から後半 30アメリカ行くまでは ああ、 それやった後に1 時間サーキップやってでウェト 1時間やって6時半ぐらいに自転車で6 時ぐらいですかねぐらいに自転車でホテルに帰るっていうのはま、印し あ、そうなんだ。 はい。ピッチャーのランニングもあるわけでしょ。そ、全体の中で。 あ、はい。 それもやった上で やってからはい。やってからまた220 分、30分やったり320分やったりする でした。 で、それから先にやって 1 時間そうですね、1 時間弱ぐらいやってヘトやねん。 いや、もう毎日本当2月が本当に1 月も嫌でも1月が嫌だったので。 へえ。1 月の方が量は多いん。そういうわけではなく時はもう本当多かったですね。 はい。いや、聞いた話では、あの、なんか 30mを100本ダッシュしてたら 97 本目に足が何本目に足が釣ったって話聞いたことある? それはもう35 歳も結構バネの方だったので はい。 それ量多いですよね。 あ、まあ、ま、ランニングもめちゃくちゃ多いですね。 今どう思います?できる必要ないでしょ、そこまで? いや、多分絶対無理だ。無理だと思います。はい。 若い時は本当もうポール感とかもう絶対 30秒以内に走ってたので。 ああ。 それは自分でメニュー作るの誰かに作ってもらう。 いや、自分のあの同じ同級生の学生のトレーナーさんが誰から行って はい。 一緒にあのに入ってから一緒にやってはいたんですけど 僕はどんどんできるようになっていくのでどんどん量だったりセットだったりがどんどんどんどん 厳しくなっていて エンドレスっていうその不動さんみたいでエンドレスはなかったんですけど自分がエンドレスをしたいわけじゃなくていいやエンドレスで走れって言われながら走ってただけなんで 僕ら結構もうきなり最初からむちゃくちゃな設定で実トルの初日が 330本スタートで うん31分以内で走って うん で1分ジョグしてすぐスタートみたいなの だ、Cパスの上限とか はい。もう何もないです。も、走れなくなるまで。え、 一応30本は設定してるけど、ま、上限は 30本だけどみたいな。 え、でもう25 で走りませんってできないの? もうなんか 行ってくれみたいな。 ま、もう気失うまで失うと足が動かなくなるまでみたいな。 ま、怪我する前に。 怪我する前にっていうか。はい。 そっからやっぱりじゃすぐ投げるっていうわけにはいかないでしょ。 そう。それ終わってから1回お昼挟んで はい。で、もう1 回ちょっと体ちょっと動かしてからキャッチボールをして、 で、それ終わってくるとはもう自分のフォームの課題だったり、ネットスローやったりとか。うん。 え、キャッチボールでどんぐらい投げるんですか? キャッチボールはでもほ、 15分とか20 分ぐらいだと思うんですけど。で、それ終わった後にネットスローを ああ、なるほどね。 はい。 ボールを持ったり持たなかったりもう鏡の前であとかで 自分のそのホームをどどどうさ良くなるかなっていうのを思っ 2時間ぐらい2 時間がみたいそんなんだやっぱりなキャッチボールで終われねえだろうと思ったらやっぱり終わらないな でもうとりあえず毎日フォームを突き詰めていって あえ ある程度自分の中に納得したらウェトして うん 実写の時はもうシアトンからイメラマグランドまで うん 自転車で帰ってたんでそれがウォーミングアップみたいなで帰りの自転車がクールダウンみたいな ああそうなんはい。 え、あそっからだったらどんぐらいか分かる? え、白た10、13kmぐらいなので、 123kgな、 結構あるよね。 でも340分あったら、 あ、帰って。 はい。自転車でもはい。ま、風きによってちょっとフローとアゲストで大変ですけど違うけどね。 フォローだったらすごい快適に帰れるんですけど、 帰りがアゲンストの時はもう本当にもう クールダウンじゃないね。それク インターバルみたいな感じのトレーニングだね。 クールダウンのつもりがアゲストで進まないって言ってちょっと迎えに来てくれてなかった。 それはない。 それだ。 それはないですけど、折れないね。 それはもうさすがにちょっと言えなかったですね。 ああ、なるほどね。 あくまで妥協がない。 常に視線を 若い子出して走してもあんまり負ける気もしなかったです。 止めなくてよかったな。な い止めてもらったので。 もしこれを監督の時に知ってたら はい。
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後編は近日公開予定!投稿をお楽しみください!
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