【事実上のトレード】一貫した態度を今年も貫いた今年の現役ドラフトを徹底評価【オリックスバファローズ】

さあ、現役ドラフトから1夜開けました けれども、皆さんいかがお過ごしでしょう か。昨日の動画ではですね、え、 オリックスと西武が、ま、実質トレードと いうことで、え、差しでやり取りをした 茶野選手と平沼選手に関するね、え、紹介 動画を更新させていただきましたけれども 、え、改めていかがでしょうか?え、 1当たってですね、え、各球団それぞれ ファンの人たちがですね、え、井上選手出 てしまってショックだという阪神ファンも いれば逆にヤクルトはですね、え、ま、 浜田選手が抜けてしまって、浜田選手は もうはまる予感しかないと、え、いう風に 、ま、言われたりもしておりました。え、 楽天はですね、佐藤直樹選手を獲得して、 え、めちゃくちゃ得してると、1軍クラス のOPS700の選手がセンターできて くるんかいと、え、いうことも言われて たりとか、ソフトバンクの国監督は中村 投手に対して全然チャンスあるよという風 に言っていました。野球..comでは ですね、ソフトバンクから佐藤直樹選手を 獲得した楽天がA評価と、え、されてい ました。ま、オリックスはちなみにB評価 だったんですけれども、ま、そういった こう1開けてですね、ドドと、え、情報が 出てきました。毎年ながら1日経てば正式 に細かい順番とかですね、指名順どの選手 が人気になったのかとかそういったところ も、え、明らかになります。というわけで 今回の動画でですね、1開けまして、え、 いろんな情報が公開されましたオリックス 今年の現役ドラフト徹底評価をしていき たいなという風に思っています。え、どの 順番で取れたのか、え、1番最初で平沼 だったのか、そうでなくて1番最後で平沼 だったのか、え、順番次第で、え、評価と いうのはガラっと変わるのかなという風に 思ってますので、え、改めてですね、え、 そういったところもちょっとお話しして いきたいなと思ってます。 まず、え、順番なんですけれども、 ジャイアンツの菊投手がですね、え、最も 、え、最初に特票したということでござい まして、ジャイアンツが最初に選んだのは 日本ハムの松浦投手ということになりまし た。第1フェーズでは松浦投手を、え、 指名された日本ハムがそのまま ジャイアンツの菊口投資を指名しまして、 こちらも実質1対1のトレードという風に なってます。え、こういった形で差しで やり取りをした件数っていうのがこの他2 件ありますのでぶっちゃけですね、3球弾 がトレードをしたという風な3球弾、6球 弾ですね、え、3件のトレードが発生した という風な見方もできるかなという風に 思うんですけど、第2フェイズではですね 、え、2番目に、ま、こう表を獲得した 阪神がですね、ヤクルトの浜田選手を、え 、チョイスしました。ま、これによって ですね、井上選手の流出はでかいけども、 浜田選手はまる予感しかないという風に 阪神ファンは言われていますよね。はい。 え、指名をされたヤクルトは広島の大道 投手。そして広島は楽天の辰選手、楽天は ソフトバンクの佐藤直樹選手。そのまま ソフトバンクはロッテの中村投手、ロッテ は阪神の井上選手という風な順番で行って います。ま、なので広島からするとですね 、辰、佐藤、中村、井上という風な、ま、 4択言うとですね、え、千野浜、え、茶野 という選択肢の中で辰選手を1番最初に 指名したというところが結構サプライズな のかなという風に思うんですが、ま、その 結果楽天はですね、ソフトバンクの佐藤 直樹選手を、え、指名できたということに なっています。まあ、ソフトバンクでは かなりですね、ま、大竹投手に始まって 水谷、吉田、憲ということでちょっと出血 を伴う、え、リスクもしったのかなという 声も、え、ある一方でですね。ま、佐藤 直樹選手はですね、ま、こう日本シリーズ の、ま、さ中でなかなかちょっとこう問題 というか女性問題が、え、起こってですね 、ま、その、ま、厄介払いなんじゃないか という風な見方もされています。ま、 今シーズン100試合以上出てるんです けども、ま、個社会人ということで、え、 もしかしたらですね、伸び代っていう ところをもう判断されたのかなと。表現 この辺かなと、天井この辺かなということ で判断されて27歳ながらですね、え、 現役ドラフトに出たのかなという風な見方 も、え、あるかなという風に思うので、 この辺りはね、プロの厳しさも、え、ある のかなという風に思いますけども、最終的 には第2フェイズは井上選手で終わって しまったということで、ま、あの、佐藤 直樹選手の方が、辰選手の方が外としては 評価が高かったという非常にこう、ファン がからしたら意外な結果だったのかなと 思いますよね。はい。そこからですね、え 、ここもう差し同士の、え、やり取りに なりまして、DNAの茅野選手を中が、え 、指名しました。そしてDNAは中日の浜 選手。残った最後がですね、西武 ライオンズということでオリックスの チャノ選手、オリックスは平沼選手という ことで、なんと第4フェイズ1番最後の オリックスと、え、いうことでございます 。え、これを聞いて皆さんいかがでしょう か。ま、なかなかに、え、厳しいなという 風に思いましたけれども、そもそも、ま、 オリックスですね、過去の、え、傾向を見 ていってもですね、なかなかあの現役 ドラフトで勝負をする球団ではないって いうのがありました。1年ぐらいでですね 、毎年毎年、え、変わってないので今年 こそ変わるのかななんていう風に思ってね 、生配信をさせていただきましたけれども 、え、ま、さすがに今年も一貫して、ま、 やる気がないという見方もできるんです けども、現役ドロフトに熱量がそこまで ないという風な言い方が正しいのかなとは 、え、思いますよね。はい。え、12球団 全体の現役ドラフトを見ていくと、過去は やつね、やっぱりガイアが今年は多かった なという印象でした。昨年2年前、3年前 と過去比べても、え、外野手が多い。 そしてやっぱりあの未だにショートは出て こないという風な、え、状況でもありまし た。キャッチャーもそうですよね。え、な のでそこは変わらずだったんですけども、 ここまで外野種が多いとはという風な感じ でしたね。内野種がほとんど少なかった 印象です。はい。で、現役ドラフトは、え 、ま、いや監督によるとですね、監督は 介入せずフロントのみで編成のみで参加を しているという風な、え、ことを言われて おりました。はい。ま、これを見てですね 、ま、あのフラGMが、ま、チョイスをし たという風な、え、見方もできるのかなと いう風に思うんですけども、ま、残念 ながら今年は2巡目なしということで、 去年はね、え、6時半ぐらいに公表された のが5時過ぎというところでして、ま、 40分で終わってしまったということで ございました。なので1時40分に終わっ たんですね。え、僕が生配信した頃には もう終わっていました。え、にも関わらず 、え、そんなことを知らない俺はですね、 ひたすらに、え、ああだこうだ、あやふや にハラハラドキドキ、え、5時過ぎまでし てたと、え、いうことでございます。ま、 40分で終わるっていうね、え、逆に言と 2巡目あっても倍の1時間20分っていう ところなので、ま、準備だったりとか選手 への報告とか、え、そこは、え、必要時間 がかかったのかなと思いますけども、 NPBとしても改善すべきことはあるかも しれない今後の話し合いですね。という風 な、え、話で締めくっておりましたね。ま 、実際にこうルール変更がありましたけど も、なかなか活発になることがなかったと いうところだったので、ま、野球会、え、 街当級、街当球団っていうか当事者の12 球団以外はですね、もっと確熱すような もののっていう風に捏望してると思うん ですけども、やっぱりね、あの、リスクを しった球団がバカを見るっていう感じに なってしまうのはやっぱりどこの球団も 一緒だと思うので、やっぱり足波み揃えて 無難に無難に、え、戦力ギリギリの すれスれの選手を出すっていうのが、ええ 、ま、ありがちなことなのかなという風に 思いますけれども。はい。いかがでしょう か。で、え、ま、1位開けましてという ところでございまして、ま、オリックスと してはどうですかね?え、12名ずらっと 出ているんですけども、え、順番関係なく ですね、1番欲しい選手は一体誰になり ますでしょうか?人によって変わるのかな とも、え、思うんですけれども。はい。 あの、ま、12番目、最後のチョイスにし ては平沼選手って大きな買い門すぎんかと 個人的には思いました。もちろん菊投手で あったりとか松浦投手とかも人によっては プロスペクトっていう見方もできますし 浜田選手であったりとか佐藤直樹選手井上 選手のようにもう大砲というかえセンター できる外野っていうところもね魅力に 感じるのかなという風には思うんですが 個人的にはですね買い物をま1番欲しいと 言っても過言ではないのかなっていう風に 思ったんですね。で理由としてまず、え、 平沼選手がですね、サードが、え、主戦上 であるというところになります。え、補強 ポイントにがっつりと、えー、重なってる ということでございまして、穴すぎるん ですよね。オリックスとしては胸選手がい て、広岡選手もいるという風な状況になる んですけども、この2人でサードを1年間 こう頑張っていくのかっていうとなかなか 厳しい。ま、もちろん西野さんもいます けれども、え、もう1人2人、え、サー ドっていうところはですね、オリックス ファンとしても物足りなさっていうところ は感じていたと思いますので、どん場の 補強になってるのかなと思います。で、 現役ドラフトっていうのは取った選手と 同じぐらい出した選手が誰なのかっていう ところも大事なのかなとは思うんですけど 、今回オリックスが放出したのは茶野選手 ということになりました。同じ右投左打ち の外野手になるんですね。つまり外野手を 放出して、しかも領欲センターができない 茶の選手を放出して補強ポイントの平沼 選手を取れたっていうのは、しかも順番が 最後ということを考えるとですね、こんな にラッキーなことはないんじゃないかなと 個人的には思ってます。チャの選手も 西ーブでは確実にオリックス以上に、え、 チャンスが広がるでしょうし、え、 オリックスは補強ポイント埋められたしと いうことで本当にウィンウンな、え、 トレードになったんじゃないかなとは思っ ています。で、オリックスはですね、昨年 ドラフト1位で麦谷選手を指名しました けれども、え、その年の、え、戦力外と いうのは織田優選手だけだったんですね、 外野種は。え、ところが今年は、え、佐野 広代に福田平、そして今回チ野選手という ことで一挙3人を放出しました。はい。ま 、これに伴ってですね、やはりあの現打が 加入した西武がいきなり、えー、ショート をですね、どんどんどんどん、え、数年 かけて放出していったようにですね、 オリックスもそうなるんじゃないかという 風なことは、え、いつかの動画でも何度も ね、言わせていただいたかなていう風に 思うんですが、え、外野を整理することが できたというのも1つ大きな、え、 ポイントかなと思います。え、それによっ て外野市は渡辺ハルトに西川亮馬、麦谷、 そして、え、杉沢、え、北涼と池田涼馬と 、え、いう順番になってます。そしてラオ ですね。はい。もちろん現選手とかもい ますけれども、支配のみみっていうところ と、え、言うとはい。以上の、え、7名に なるのかなという風に思います。6名です ね。はい。なので、え、9から、え、6、 もっと10から6に整理することができ たってのは、まあ、1つ1つのイベントを 有効活用してるのかなていう風に思います よね。はい。で、GMはですね、去年に 引き続きやはり7月に、え、元気ドラフト をやって欲しいという風に言ってました。 え、去年も言ったと思うんですけども、 時期の問題ですよねと。7月がやっぱり 1番ベストかなと。え、理由としては チャンスのない選手とかでもシーズン後半 から、え、よそのチームに行って活躍 できるケースを考えたら開催時期は7月が いいんじゃないかという風な話だったん ですけども、ま、オリックスとしてですね 、第1回大下、え、第2回に、え、許原、 第3回山足、そして第4回が茶ノという ことで3/3/4が育成指名した選手に なってるんですね。え、山選手はドラフト 8位ということになってますので、これ 考えるとですね、相当オリックス組織は ですね、え、現役ドラフト7月に従ってる のかなと思います。ま、要するに、え、 この時期だからこそですね、え、嫌顔でも 今回加入した平沼選手ともう1名茶野選手 とは別に、え、選勝された選手、2名を、 え、支配化埋めた状態でですね、2を埋め た状態でシーズンを戦っていかないといけ ないということになっています。ま、本来 であれば62のところが64になってる わけですから、福GMとしてですね、7月 に、え、行ってその年に、え、ものになら なかったら高想外にするということで、 あまりこう無駄な枠っていうのを消費し たくないのかなっていうのもちょっと伺え ますよね。はい。まあ、何は止まれ、え、 平山選手が、え、西ブライオンズから来た ということで活躍集、いろんな活躍があっ たのかなと思って調べさせていただいたん ですけども、2023年にはですね、楽天 の滝中投手が、え、ノヒトノーラの ピッチングを継続してる中で、え、阻止 する、え、ヒットを打ちました。え、 今シーズン楽天に対しては打率が2割5分 7輪、オリックスに対しては3割4分4輪 以外に関しては1割台ということで、 ちょっと厳しい側面もあるんですけれども 、え、楽天とはですね、え、今年もあの 連携ミスでさよなら勝利を西武がしたの 覚えていますか?あれは何が起こったんだ みたいなことで当時話題になってました けれども、え、1年目のバウアからホーム ランも打ったりしています。はまれば パンチ力もあるというところで、非常に僕 は面白いんじゃないかなと思いますし、 オリックスにはですね、え、平選手に縁の ある人たちがものすごくいます。え、吉田 高生投手日本ハムネで同僚だったんです けどもはい。インスタで、え、よろしくお 願いしますという風に驚いておりましたし 、ヒ沼選手って鶴が異高校から入団してる んですね。鶴が消費といえばもう オリックスバファローズということで ございまして、年長にはノブ、え、 メジャーに吉田正坂、そして1つ車に西川 亮馬、3つ車に平沼がいて、その1つ車に 総一郎ということでございまして、ま、 福井県の鶴が経費、そして大阪の大阪党員 ですね、この辺りは非常にオリックス コレクションしてるんじゃないかと言い たくなるぐらい、え、多いですよね、選手 が。はい。え、それに加えて昨日の動画で もお伝えをした通りやっぱり西武と繋がり をまた強固に持てたというところで、ま、 人材ね、え、選手だったりコーチ、え、を 指導者だったりとかを、え、獲得している 日本ハム。そして、ま、ジャイアンツは ですね、トレードで非常にこうやり取り ありますけども、ま、9回の名刺という ことでオリックスだけに限らず、ま、本当 に11球団とやり取りあるんじゃないかな と思います。中日とはね、福GMがパイプ が強いと、え、いうところ、阪神は同じ 関西地域というところで考えると、ま、 西武と広島は今後FA絡みでですね、 どんどんどんどん、え、関係性を持って いきたいですし、なかなか広島はトレー ドっていうのがないですから、現役 ドラフトで縁があったらいいなという風に 思ってたんですけども、そのうちの片方 西武とね、今回円があったのはすごく 良かったなという風に思ってます。はい。 まあ、いろんな角度で平沼選手の獲得を 見ることができるんですけども、1つ言と するならばですね、右投げ左の難足という ことで頭に浮かんだ人もいるんではない でしょうか。育成の義母選手、遠藤選手の 支配かというところがですね、若干黄色 信号になりつつあるのかなという風にも 思うんですけど、改めていかがでしょうか 。ということで今回の内容はですね、平沼 選手の獲得1、え、徹底評価という風にさ せていただきました。結論としてはですね 、最後の選択にも関わらず補強ポイントを 埋めれたオリックスは運が良すぎやしませ んかという風な話で染みくらせていただき ます。え、オリックスを語るチャンネル ですね、日々オリックスバファローズの 情報中心に、え、動画更新を行っており ます。え、皆さんのチャンネル登録と、え 、グッドボタン、コメントが何よりの励み になりますので、何卒ぞよろしくお願い いたします。ありがとうございました。

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