「東日本大震災後の野球教室は今でも忘れない」佐々木朗希選手らが能登で野球教室
じゃあまずの方からご挨拶の方お願いいたします。 真中の方にきます。 こんにちは。 こんにちは。 今日は、 え、お越しいただきありがとうございます。ありがとうございます。 元気いっぱいな声をつけて 嬉しいです。 今日は1 日頑張りましょう。よろしくお願いします。申しれました。え、千 34番です。よろしくお願いします。 こんにちは。 こんにちは。こんにちは。 こんにちは。します。です。え、今日は皆さんに来ました。え、回ですがよろしくお願いします。ありがとうございます。 選手、高野選手大変お忙しい今日はようこそにお越をいただきました。 夢のようで心からご歓迎を申し上げます。 ありがとうございます。 選手ワールドシリーズ優勝おめでとう ございます。 鈴木郎選手の野球教室を楽しみにすると 思っていました。 佐選手、高野選手、今日はよろしくお願いします。 はい、ありがとうございました。 じゃあ練習の方にじゃあ、あの、練習んでブとか一旦に置いてもらって、あの、グランド 1周するんで、ここにもう 1 回グライングローブ置いて集合してください。 ついてきたよ。よ くよ。 すご え、どうして? どうやったら急速上がりますか? 寝る。 身長伸ばしたりとか小学校体をしたりとかだからいっぱい寝た方がいい。 いい、いい。ここいい。 でっかい顔。 え、どうしてそんな早いと投れるんですか?てるから俺も。 あ、じゃ、 どうしたら、 どうしたら決めて 練習練習いっぱいしたし。 なんかそういうどうやったら早くなるかこと考えながらやってて僕もしてない。 そしたらこうなんか色々気づけるものがあるから人それぞれ違うからだけ自分のことをちゃんと向き合向き合ってなんかこう 自分にはこ足りないなとかなんかそういうのを できる人と照らし合わせたりすると 良かったかなって思います。 はい はい はい。自分に足りないな。 自分に足りないもの。 自分に足りないものはくさんあるけど、 え、1番は休息。こいつみたいな休息を はい。 頑張ります。 はい。はい。はい。も、 え、ま、他にちょっともうちょっといい変化球投げれるように他の休止かなです。 次もうキャッチボール行くから 4 年生以下、4 年生以下の人が先にキャッチボールするから 4 年生以下の人準備して、あの、ホームからレフトまでこう 1列、1 列っていうか、あの、フェア、フェアでこう準備して 56 年生はベンチ前で待機してベンチ前やって怖い怖い。 走、走足走足走、走足走、走り。 これは誰がだわ。 あ、はい。 よ。 はい。 はい。じゃ、なんか質問らな。聞いとかな。 どうやって投げるかちゃん 緊張してるやな。 今気とかない。今しかないよ。な 今話すの今しかないよ。なんこの取り方教えてもらって 今しかないよ。チャンスや。い固まってるよ。 そんなんの皆さんはできるように準備していてください。 はい。強いな。あ、 ありがとう。うまいね。 うまいし。ぶっちゃけ。 うくない?だけ行ける。 いいね。 え、あっちもうまいね。うめちょっとね。 くない。 おい、 強いね。 めちゃくちゃいいじゃん。 えぐいわ。あ、やばい、やばいよ。 やばい。 こんな感じするわ。 いいね。クイックローいけんの? いいね。カウングス いいじゃん。 反応クラブ見てもらってい 早く早く早く 低学年の皆さんはしてください。繰 り返します。 次はみんなでなんかさっき言った通り体大きく使ってなんか遠くに投げるってこと大事にしてほしいから遠投ね。 エコンテスト するから 上位上位の人には景品用意してるから 最初1から4年 ここ並んで2 並んで俺いよ いよ おた やばいお願いします。 ちょっとちょじゃあじゃあ壊れます。 ボールボールボールボいさん最後 ちょっと弱いからこれ 弱かった人最後の球最後の 1球 人生最して壊し壊 か頑張れ。ノステップ。ノステップ。 強い。 え、冷凍の 4年生以下の 53m投げた子と 45投げた子を 2人前来てください。 え、 1 位の53m の子は、え、老が使ってた僕のバックを差してあげます。 最後5レタワンピったんで大会します。 じゃ、勝った人だけ立ってて負けとこは当っててください。 行きます。最じゃんけぽい。 はい。投げってください。 3人でけしてもらっていいですか?はい。 最後は最はグラけ。はい。最後です。はい。 選手、高野選手、今日は静まで来てくださりありがとうございました。僕たちはたくさんの人に支えられて今野球ができています。 高選手のように自信に負けず諦めないを続けてたくさんの人に勇気を与えて選手になりたいです。また会に来てください。から応援してます。 はい、皆さん今日は、え、ありがとうございました。え、すごく僕たちにとっても、え、楽しくな時間になりました。またれただきたいと思うので、高さんと、え、計画しておきます。ありがとうございました。 え、今日1日楽しい時間をありがとう ございました。え、今日学んだことを忘れ ずにやって欲しいのと、え、大人になっ たら一緒にプレイできることを、え、 楽しみにしてます。今日1日ありがとう ございました。 楽しかった。オ よろしいでしょうか? ありがとうございます。選手、選手、 ありがとう。ありがとうござい、 ありがとうございます。 はい、どうも。 ありがとう。いっぱい食べてます。ありがとう。 はい、ありがとうございました。ありがとうございからくださ ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございますよ。あ、 本当だね。 もう1個のサインを見してくれる。あ、 どうでした?サインボールもらって。 あ、ありがたい。 ハイタッチしましたか? はい。 ハイタッチした時手とかどうだった? 大きかったです。楽しかったです。 もうやっぱり メジャーでプレイ中に忙しい中に来てくれて嬉しいですし、 こんなこんな貴重な機会を作ってくれたことにとても感謝しています。選手も フィギュアみたいなやつをもらいました。 遠投では66名を投げてもらいました。 将来の夢とかそういうのありますか? 将来の夢はまず高校で高校に行って でプロからスカウト来てでメジャーリーグに行くことです。 お2 人にまず問させていただければと思うんですが、本日この野球教室出を実施されまして子供たちの様子見られていかがでしょうか。まずそしたら佐選手のからお願いいたします。 はい。 え、ま、初めてに来てみて、え、子供たちと触れ合って、ま、すごく 元気をもらいましたし、え、楽しそうで僕らも嬉しかったです。 ありがとうございます。 やっぱり元気なのが 1番印象的で、 やっぱりこの 子供たちの あの活きある姿を見て僕もすごいあの元気と勇気もらうんで すごいやってよかったなって思います。佐々木選手に改めてお聞きしたいんですがこの野球教室を実施しようと思いましたきっかけは何でしょうか? はい。 え、ま、震災もあったので、え、何かこう僕らに できるできることを、ま、前も考えてて、 え、ま、なかなかタイミング合わなかったんですけど、今回、 え、高野選手と協力して こう野球教室やろうって思いました。 ですか? 続けてなんですけども、この野球教室を通して今後子供たちどのような経験にしてほしい、どのような家程にしてほしい、どのような思いがありますでしょうか? そうですね、ま、野球に限らず、え、ことを楽しんでもらって、え、 将来大きくなった時に、え、ま、今回のことを 少しでも覚えてくれていたら嬉しいなと思ってます。 そしました。改めてお2 人なんですけれども一言お願いできませんでしょうか。 そうですね、あの、まだまだあの土地だと思うんですけど、え、もう僕らにできることもこう考えながら、え、皆さんで一緒に、え、復興に向けて頑張っていけたらなと思ってます。お願いします。 はい。 えっと、 ま、自分らが止まっていたところからここに来る間も まだまだあの復興途中の場所もありましたし けどその中でも だんだんとこう治ってきている部分もあったのでそうですね、自分らに何かできることあればあの支援していきたいとも思いましたし早く、 え、1 日でも早く、え、治ってほしいなってい 佐々選手にお伺いしたいんですけれども、ま、今回開催するにあたりまして、えっと、ご自身の東日本大震災での被災経験も大きくしてるという風に伺ったんですけれども、今日参加されたお子さんたちと当時ぐらいの年齢だったと思うんですけれども、どういったその受けられた支援が今回の、えっと開催につがっているのかと、あと今実際に被災された子供たちにえっとどういう風に育っていってもらいたいか お伺いできますか? そうですね。 ま、僕でも震災後、あの、プライの OB だったり、ま、いろんな選手とりあって、ま、 内容は覚えたいんですけど、やっぱこう野球教室自体のことは今でも忘れないので、ま、 そんな回になってくれたらなとは思ってますし、え、 何かこう今日会ったことがその今後、 え、忘れずにいてくれて、 ま、また一緒に攻略できたら嬉しいなと思います。
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米大リーグのドジャースでワールドシリーズ制覇に貢献した佐々木朗希選手が7日、石川県珠洲市で野球教室を開き、能登半島地震被災地の子どもらと交流した。東日本大震災で大きな被害が出た岩手県陸前高田市出身。当時の自身と同世代の子どもらを笑顔で指導し、「また一緒に野球がしたい」とエールを送った。
動画:板津亮兵・山谷柾裕
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