【高川学園】4人がプロの世界へ! 阪神1位・立石正広選手、「トルメンタ」世代が母校で決意表明

今日は縦石選手が豊富士の高川学園で会見に望みました。 え、もちろんしい世界になると思いますが、早く自分に出場して、ま、自分の目標としてはまずは 2 桁本リーダーそこを目指して頑張っていきたいと思います。応援お願いします。以上です。 豊富士出身の縦石正博選手。 中6年間を高川学園で過ごし、高校 3 年の時には夏の甲子園にも出場しました。 卒業後は総加に進学、大学日本代表で余番にも選ばれたスラッカーです。先月のプロ野球ドラフト会議で 3球団から1 位指名され、阪神への入団が決まりました。 中学校の頃から上の高いレベルで戦う選手をもうずっと見てきたことですごく刺激をもらいましたし、そういう部分はとても大きかったなと思います。 サッカー部からは3人がJ リーグのクラブへの加入が内定しています。 頑張ってほしいなと思います。 松市出身の林は樹選手は明治代から J1鹿島アントラーズに 市出身の徳青選手は京都 3両台からJ3ジー宮崎に 福岡県出身の中山慶選手は福岡台から J3 鹿児島ユナイテッドへ入団が内定しています。 3 人は4 年前冬の選手権大会でトルメンタを武器にベスト 4進出を果たしたメンバーです。 合わ決めた。めたんですがしっかりとんだ 3番の、 え、自分のために最までこだわり指導してくださった先生方恩返しできるように鹿島で飛躍します。 会見には在高生も立ち合い、先輩たちの活躍に期待を寄せていました。

KRY山口放送公式ニュースチャンネルです。 https://www.youtube.com/@KRYNewsChannel ぜひチャンネル登録を頂き、選りすぐり最新ニュースをご覧ください。

山口県の高川学園で、来春プロスポーツの世界へ進む卒業生4人が会見を行いました。注目を集めたのは、阪神タイガースからドラフト1位指名を受けた、防府市出身の立石正広選手。中高6年間を高川学園で過ごし、甲子園にも出場したスラッガーは、創価大学でも4番を務め、日本代表に選ばれた実力の持ち主です。

会見で立石選手は「険しい世界になると思うが、早く一軍に出て二桁本塁打を目指したい」と力強く意気込みを語りました。また、中学時代から先輩たちの活躍を見て刺激を受けてきたといい、「高いレベルで戦う姿が自分を成長させてくれた」と感謝の思いも述べました。

さらに、サッカー部からも3人がJリーグ入りを決めています。
下松市出身の林晴己選手は明治大からJ1・鹿島アントラーズへ。
宇部市出身の德若碧都選手は京都産業大からJ3・テゲバジャーロ宮崎へ。
福岡県出身の中山桂吾選手は福岡大からJ3・鹿児島ユナイテッドへ。

3人は4年前の第100回全国高校サッカー選手権で「トルメンタ」を武器にベスト4に進出した世代。林選手は「恩返しができるように飛躍したい」と決意を語りました。

在校生も参加した今回の会見。先輩たちの挑戦は、後輩たちにとっても大きな励みとなっています。

2025年11月27日 放送
#KRY #山口 #最新ニュース #山口県 #阪神タイガース #防府市

●【最新ニュース配信中】KRYニュースHP
https://news.ntv.co.jp/n/kry

●KRY投稿BOX
https://kry.nnn-post.jp
あなたが撮影したニュース映像、旬な話題、感動・驚きの動画や写真を投稿して下さい。

●KRY山口放送報道部のSNS
〔X(旧Twitter)〕 
ニュースは https://x.com/kry_news
スポーツは https://x.com/KRYSPORTS4ch

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball