片岡篤史がフルタの方程式初登場!逆方向がノビる“ガニ股打法”の秘密【バッターズバイブル】
緊張感が2人出てくると思うから。 今の緊張は片岡でしょ。だから Vでしょ。片岡さんって怖いんですか? 片がめちゃくちゃ怖かったからね。 マジすか?そんな感じないですか? 片方が悪いよ。あいつは 悪いと怒られるな。柄がね。 京都組山やったかな?あいつ京都から。 あいつ2 軍監督もやった今。去年ヘッドでしょ。その前 2軍攻。 その前が阪神もやってたんじゃない? お願いします。お願いします。ありございます。 ごします。 片さんごします。どうもありございとお疲お疲れ様でした。 元気ですか?い元気ですよ。 どうも。よろしくお願いします。 今日今前が緊張してるっていうからさ。多分この番組じゃねえよ。お前だよっていう話やってんけどな。 それ間違いないですね。 いつまでだっ絆が いやもすいません。それはもう絆かどうか分かりませんけど。はい。 先輩後輩がね、やっぱりよろしくお願いします。お願いします。 キャッチボールとします。 あ、キャッチボールやる行けんじゃう? 今日ちょっと横で なんか片かとキャッチボールなんかすることないじゃん。 いいじゃん。いいじゃん。 高級投げれるかなと思って 投げるっしょ。もっとお願す。 いいね。その若い感じがすんね。なんかお前十人台来たらしいじゃん。 は、半月版です。あ、半月版。はい。 バティグ茶しててうん。 バチンって言ってそのまま倒れました。 もう本当痛いです。あのこうしか歩けなくなります。 あ、そう。マジで?はい。へえ。 もうこうが動かないってこと? で、座れないです。 ああ。ま、曲げんのは苦しそうな気はするけど。 はい。それがね、まだね、なんか良くなったんです、ちょっと。 ああ。 だから今普通に歩けるようになりました。 え、手術はしてないの?はい。 あ、そうな。 もう手術する日まで決めたんですけど。 うん。 何か暖かくなってからパッと良くなったんですよ。たまにあるらしいですよ。そういうことが。 [拍手] ま、要は痛くないとこに入れば はい。 いいね。 さすがコーチやってたから肩が生きて生きてるね。でも若いからな、今は。え、今いくつ? 今42歳です。42?はい。高いね。 じゃ、やめんの早かったね。結構ね。 そうですね。ま、あのでも肘故障してから手術してからおかしくなりました。 骨がこと綺麗にならなくて 長さが変わっちゃってアイメントが変わって。 ええ、 そっからおかしくなっちゃいましたね。 ま、それはPL 魂でな、それぐらいのことは 多分俺もどっかいかんでると思うよ。 いや、ほんま高校の時はあの 1箱159入る大箱を 8箱投げましたよ。12009すよ。 毎日ピでバッピです。投げれるもんやで。 はい。 清原さんに もう痛くないところを探して投げるというね。 なんかさ、この前小林川さんが来てさ はい。PL に行ったら体が大きくなれないって言ったの。 いや、見ました。それ見た。不 寝不足でしょ。プレッシャー。 寝不足。プレッシャ ストレスと寝不足のやつ。 それでもあるかもわからんな。 いや、あると思います。 いやで、お前だけでかなった言って。 いやいや、これ僕もう入った時 182やったんすよ。あった。中算で。 だからかなりでかかったと思います。 ほんまやったら大谷ぐらいまで行ったわけ。 ああ、も分かりませんね。 伸び、伸びずでそこまで いいね。片岡さん。 いやいや、 できてますね。やっぱキャンプでいてるだけやって でもやっぱりちゃんと胸るやっぱPL やなと思うで相手のこと考えて おそらく宮本もそうなんだったと思いますわ。 [拍手] オッケー。ありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとござ ありました。お願いします。 お願いします。 じゃあ、改めてよろしくお願いします。 え、今日もあの、いいバッターであり、いいコーチでいいですか? 色々と教えてもらうこといっぱいあるんで、え、今日、ま、この、この番組、あの、恒例なんですけど、 自己紹介ずよろしくお願いします。 はい。え、片岡です。え、ニポフハムと阪神でプレイさせていただきました。 え、昭和44年の6月27 日まです。え、同級生は、 ま、あの、皆さんご存のように PL では、ま、美監督でドラフト橋本巨人ですね。 で、野村野村で同級生結構いまして うん。ヤクルトだったら ジです。ジか。ジ 奈しのなかなかなとこ行ったね。 とかイラブとかね。 あ、イラブね。うん。そう。 ま、鈴木県とか。ああ、鈴木県。 あの、僕らと大相てあの甲園に出た選手が結構プロに入って活したと思うんです。 しかももうなかなかね、1戦強点。 ほ、僕らは選抜さてた石抜っていう広島の 2 位に当たってではい。あのピッチすごい良かったんでしょ?い、 めちゃくちゃ良かったです。 高校って、ま、噂もあったぐらいの はい。もうセンス抜群でしたね。 うん。あ、体あんまけ、もう広島でもね、活躍したね、何年かも。 はい。バッティングも良かったですね。 うん。で、準々決勝で提供の芝爆草は で準決勝で東海大の 9時。おお。9時で誰?あれか?あ、 ショートのあの9 じあれが何?ピッチャーです。 ショートでああで決勝が関東一子の三キャッチャーです。 ああ、はいはいはいはいはい。 で、そん時にセカンドか鈴木ってヤクルトに入ったんじゃないですかね。あの子は僕の 1個下やったですね。ああ、そうなんだ。 で、夏になるとあの高岡将の振動、今 BNEの震動。あ、 で、また、え、準々決勝で奈良しのジです。 ジね。 で、まだ準決勝が、ま、低爆さと決勝が上の島田。 島田ね。うん。うん。島田。 あと、ま、そのあの2 人はね、名古屋の森田孝樹とか ああ、そうだね。ドラね。 沖縄水産、上原とかはいはいはいはい。 結構同級生で甲子園に出た選手が多かったです。 いや、いるね。確かに言われてみればみんなこれ 4044年だもんね。だからちょうど 43年も結構いるとしたもんね。 はい。だ、ちょうどあの僕らの高校のドラフトが古田さんの大学のドラフトと一緒なんです。 あ、そう、そう、そう、そう、そう。 だ、僕は見てましたよ。 俺も見てました。俺が見てたんよ。俺、俺は入ってないから。 いやいや、古田さんがその立明館からね、プレるかなっていう時のそのかからなかった時を見てました。僕 さすが京都新聞見てた。 いや、面白いです。家京都新聞です。京都新聞。 京都新聞。 確かに俺の波のドラフト見たわ。必死で俺がかかると思って。うん。 ありがとうございます。ます。 じゃあ、今さんお願いします。 はい。はい。 えっと、今日です。えっと、千葉ロッテと、え、楽天イーグルスで、え、プレイしました。 え、昭和58年8月26日です。え、42 歳です。はい。えっと、ま、同い年 4人一応プロ。ああ、そうなの? はい。ここいるんですけども。はい。 ま、なかなかプロではそこまで活躍はできなかったんですけども、 ま、ちょっと今日はそういう意味で片岡さんにも緊張しているのはもう山々なんですけど、あの、古田さんにも僕正直ちょっと色々な思い出があります。横にて、横にて、横にて、横に、横に、俺あんまりでも絡むこと今までなかったよね。 あの、そうなんですよ。 もうそういう意味でご挨拶する機会もなかなかなくて どっかであって挨拶程度しかないけど ちょっとその前に1 つだけ僕あの古田さんにちょっとお願いがあるんです。いいですか?ちょっと あ、何? 僕あの小学校の頃にですねえ。 あの僕古ル田さんのファンだった。 あ、そうですか。ありがとうございます。 で、僕今でもこのフル田さんの すごいな。懐かしい。敷を持ってまして。 ありがとうございます。 もはや僕も持ってない。あった。そういう [笑い] これ。そうなんですよ。もうあのフーザさん僕キャッチャー小学校やってて でま自称なんですけど京都の古田 2世って言って自分で やってた時がありましてもうこあんまり阪神にいいキャッチャなかったからね。 [笑い] いや、それどうか分かりません。僕はそんなそんなこと言いません。先輩 そんなこと言ません。僕は小学生の時でも いや、そうです。 僕が小学生の頃に本当にこうテレビにももちろんたくさん出られてて、僕田さんのキーホルダーを学校のカにつけて やっぱそれはいい選手になるね。そりゃやってないでしょ。 [笑い] だいぶやっぱ今分かってきたね。テレで分かってきた。だいぶ その辺が Pえるよ。やっぱりなうくなったよ。 生き残り方を ま、あの古ル田さんのレガースを視聴者プレゼントっていうテレビがあったんですよ。もうすぐはがき何枚も書いてえ。そうですか。 [拍手] っていただければ で僕あの古田さんと本当にそういう意味で接ってなかったんですけど 1 回飛行機でオールスター僕も出た時に古田さん解説で多分行かれてて あのパッて見た古田さんおられたんすけど僕本当にそう意味でま野球会の先輩ってやっぱ挨拶しとかないちょっとめんどくさいとかあるじゃないですか だからあすいません。 え、なんか今なんかちょっとあってめんどくさかった。めどくさい。や違います。で、古田さんにだけ僕そのあの恐れ多くて [笑い] 行けなかった。 行けなかったんですよ、僕。 ありがとうございます。憧れのあれで す。僕は優しいすから大丈夫ですか? 古田さんサインっていいですか?いいんですか? 僕。 いや、これね、これね、このサインがね、もう本当の初期の初期ぐらいま、だから汚いじゃないですか。 うん。昔だな。違 だんだんずっと書き出したらちょっとそれっぽくなってくんで。こっちこっちていですか? 今い君って書いて。ま、 すいません。すげえ。え、すごい。うん。 こんなことってあるんですか?番組で。 すいません。いやいや、全然いいと思う。 いや、もう古田さんにこれ呼んでいただいた時に僕本当に家にこうずっと持ってたんで 素晴らしい。 いや、ありがとうございます。ありがとうございただきました。やった。だきました。 ありがとうございます。すいません。 12歳でも30歳ってことですもんね。 まあそうやね。だから中学校的にバリバリやってたってこだよね。 だ、PL時代もね、なかなか大変な時代が そうです。もうだから小学校の頃はキャッチボの時はずっとこうやって だからいい選手になるね。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。お願いします。 じゃあ、まあ、一応今日はね、野球を教えてもらえるってことなんで、 あの、独特の ちょっと足上げ気味の懐かしいですね。 懐かしいです。懐かしいです。本当に。 いや、でもコーチも長くやってるから、2 軍監督とかもやってるから こう立ててこうこう上げて打つ。あの、 今振り返ったですけど多分僕が今言うた縦ぶりなんでしょうね。 あ、こう、こうなって僕はすごくそのヘッドが下がってたんです。 ああ。 で、僕のスイングってめちゃくちゃおかしかったんですよ。 へえ。すぶりがうん。すぶりから すぶりがおかしいんですよ。で、ボール打つとそうでもないんですけど、必ずその売ってる時の写真ってかなり肘がこう開いてるんですよ。 うん。 で、一生懸命こう肘を閉めなきゃいけないって当時はこう言われるじゃないですか。 で、肘閉める練習ばっかりしてたら人体切ったんすよ。それぐらいやっぱ練習したんですよ。 練習したの弱いんじゃなくて。 あ、それもあるかわからんです。でもそれが多分日本で初のトミージョン野シのトミージョンシリーズだったんですよ。 え、トミジョンやったの? やってるんです。あ、すごいね。 誰も知らないと思うんですけど。 知らない。 だからそれがなんか一僕のなんかこう 1 番初めのなんかこうプロ入て挫折と言うんですかね。 へえ。はい。 こういう、ま、こういう練習ばっかりしてるとやっぱり そう。当時はそのインコースにマシン設定してインコースをさく練習ばっか。 打つ練習するんだ。 あ、うてそっからうんこうお箸とか歯しかできなくなる痛くて あでそっからちょっとやっぱりこう 2 年ぐらいダメだったんですけどなんかその時になんか色々バトのこと考えるようになって ちょっとなんか良くなったんじゃないかなと思いますね。 うん。 特に左バッターはなんかこうこうやって打ちなさいっていう人いるよね。あの校長昔はとにかく湧きしめてこの手のこをぶつけていけみたいな。こた 僕らも常にこうやって打ってた方やからこうやって打ってたからさ。 当時からですか?そうわけなんです。 僕らやっぱりこの手首より絶対バットのヘッドを上になきゃいけないって言われたですけど。 特に左はそうよね。左 右バッターってなんかこうやって打つ人昔からいるじゃん。お茶さんとかでもこうやってテイクバ引いて左はなんかとにかくこうやって打てっていうのよう言われたよ気がする。 特にそのバットの下にグリッポイレロみたいな感じの教えていただいた感じだったんで、 その方ももちろんヘッドも立つ立つんでうん。 で、特に僕なんかでかかって手が長かってそんな力がなかったんで遠心力で離れていってしまうので 離れていかないようにこう離れていかないように離れていかないように振りたいという風な うんそういうな感じでしたね うんまでもそうやなちょっとバット持ってやるお願いします [音楽] どうですか?その先なんか内側の話うちやっぱりそれで元々 はい えなんて言うのままよくプロはねインサイドさけなき はい。生き残れないよ言わからどっちか遠くま打つの得意ったし はい。そういう打ち方をしてたのかな。 だから今古田さん言っていただいた逆打つのが得意というか あれは ちょっとポイントが近くなったらあっちに飛んでいってたみたいな感じなんです。うん。あ あ、そうなの?なんかいつもこう左中間打つのよってるイメージすごいある。 だからちょっと振り遅れたやつがうん。 あの向こうにちょっとヘッドが遅れてきたやつがポンとヘッドをうまく帰って向こうに飛んでいくという風な。 うん。でも本人も得意でしょ。 その緩い玉もちろん引っ張るけどそこそこ外のピュッと来た球でそれをカツに映って はい。そうですね。あっちに打つの得意だったし。 そのなんかバッティングで、ま、一番タイミングが大事と思うんですけど だの時からそのよく待って言うて待っててって言われるんですけど僕たちの左バッターっていうのは こうT の投げていただく手が離れた時にはもう打ちに行かなきゃいけないっていう風な 感じなんですよ。ああ、 右バッターの方結構こっちに残して打つとか言うけど左バッターの特に右投げ左打ちは残しては打てないと思うんです。 うん。ああ、そう だからこう入っていって残すみたいな感じなんですか。 はあはあはあはあはあは。で、僕はもうそのあのどっちかたローリングというか うん。 自分のへそより絶対バットでこう前に来なきゃいけないじゃないですか。要の三角形がこのへその前にこう来るって言われるんですけど。 うん。いいよね。だこれをこう出すと はい。押すような形になるのでうん。 どっちか言うたら距離取っといて こっからこう回ってくるきたら必ずこれが閉まってくるじゃないですか。 で、この形がこう風になるような形なんですね。 ほあ、ほんほ、ほん。そうしたらヘッドが 1 番走るとこでバットが当たってくれるとちょっとあの、あの、甘かったらこっちに行くし うん。 打てるゾーンが少しこう長くなるっていうんですか?ピ、真っすぐから遅いボールまで対応できるようにな、なると思うんですね。うん。うん。 それすごい気をつけてましたね。 なるほど。それもうだから右はね、結構いる。左バッターって結構こっから一直線に打てとかよく言われて で右バッターって結構僕らもそうやけどもとにかく横からこう打つイメージしかなかった。 こうやって引バックで、ま、あると引いてきて、 ま、体すとは置いといてとにかく横から出して最後に当たれ、最後にこっちパーって立っていけばいいかなっていう感じの 打ち方やったけど、 あの、左投手に対してはその方がいいと思うんですね。左同手に対してはやっぱり絶対こう行ってしまったらスライダーにやられてしまうので ただ右ピッチャーの場合っていうのは行っといて抜かれてもこう拾えるって言うんですかね。この ああ、ちょっとチェンジアップとかフォークとか はい。 その分に拾うのは何もこっから打つんじゃなくって、この距離があるから このここで打ちに行ったこ長くこう拾えるっていうな感じで うん。うん。うん。 僕はその泳いで打つの方が好きやった。 ああ、確かに よう崩れてたよな。崩れるっていうかそのまま よ見たよね。そ、ちょっとこう抜かれながら打つ。そう。抜かれながらそれを抜かれてるんだけど粘って ライト戦とかに2 ベース打ち方がすごく好きだったですね。 ああ。はい。 基本的に早い球は、ま、センターからこっちぐらいでもいいし、ま、遅かったら引っ張るんで。 ただ絶対あの、1 番早いボールのインコース高めってるんです。 ああ、そういう左バット多いよな。 ここをここに刺されてしまったら絶対ダメなんでタイミングだけ 1番早い。このイン範置いといて で、そっから遅くなる分にはなんとか対応できると思ってるんで。うん。 とにかくここのマスクのハボールに絶対その でもインサイドの早も打つのにさ、こうやってテイクワークでかいと打ちにくくないの? そう、そう。それはね、僕も一生懸に出せ出せて言われたんです。 どうしてもパンチがかないんですね。 どういうこと? パンチかない。ここでパチンって打つだけじゃ飛ばない。強い打球が。 飛んそれここのちょっと後ろに距離取っといてこっからこう返してくることによってうん。うん。 この幅ができるんで詰まっても今度このフェアゾーンに入ってくるようになったんです。 ここでもコック外すの?これ早いよな。 こ熟足の前ぐらいで 帰ってくる感じ。え、マジ?うん。 え、そんな?え、それはでもコックはしてるんだよな、イメージ。ま、ちょっとだ、 それ自分の意識だけでうん。 ほんで横から出してるけど、こっからパーンっていうイメージを持ってるけどな。もうことによってこの辺絶対開かないんですよね。 開くと絶対これできないんですよ。 うー。 開かないからここでこう回復くできるじゃないですか。 早めにそんなにもこ外す。 はい。自分はもうここでこういう風になってでこういう風なイメージで絶対手を離さないっていう風な手はこう話しちゃいけない。 あんまあんま聞いたことないな。 あのピッチャーで岩瀬がさ、後ろで投げるって聞いた時びっくりしたけど、あれもびっくりしたけど、 え、こ、え、こんなやつあんま聞こない。もうちょいここな。 そうですね。でもここで国発すの でも僕は絶対あのバットがインサイドが出てると自分で思ってたんです。 ああ、 よくバットインフインサイとか出せって言われますけど、僕はもそれができてると思ったんで、絶対こうしてても絶対こうはなってないと思うんです。 うん。まあね。うん。 で、こう来てて、これがこう来るのが 1番力があるところってんですかね。 ああ。 コック外すから脇が閉まるってことね。はい。 へえ。ちょっと考えたことないな、そんなことは。こんなとこで外すの? ここでもう外す。もうここで会してこなきゃいけないですね。 ここでも変えろ。こんなこれこそ力入れへんわ。こうやってからパーンって打ちたいじゃん。 そう。だ半身がこうやって動くとダメなんです。だから どっちかこういう見てなきゃいけ。 ああ、追け。 そうです。ほんで全然残ってくるじゃないですか。 いや、分かるよ。 でもなんか回したいやん。 実際そうはならないんですけど実際そうはならない。 こうやって打つ時もあるよ。こうこうやって打つ時もあるけど ま本当に普通に普通に打っていいんだったらこう腰から回った方が 飛ぶから はい。絶対そうなるんですけどそうなると絶対手が遅れてしまうのであ こファウルになってしまうのでハイボールに絶対負けない風にはこういう風なこういう風なイメージ売ってましたね。 こうやってこう出すのへえわからん。 わかる。いや、 いや、考えたことはそんなことやってみようと思った。今、今初めて聞いたぐらい。 コックそんなは鼻はめ外せてな。 僕もでもスライダーを狙って打てなかったので狙ってどうしてもやっぱもうバレてしまってたのでうん。 スライダー打ちたい時は逆に僕そうやってやって やってたのみ。こう、ここで、こうやって、もうここでこういう風に打つイメージで こうやって打たなきゃ。 逆にスライダーって右のスライダーこっちから来るんで、それ前に出てしまうと もう全部 もう帰りすぎてしまうんで先に 返した方がやっぱ閉まるんで。 うん。それでライト前とか いつからそんな打ち方ってんの?全然知らん。現場離れて長いな、俺も。 だから振り遅れたやつがカンと飛んでいってくるようになるんですよね。振り遅れというか、その うん。いや、俺もどっちかというとこう後ろ目でこう思ってるけどやこす意味じゃないんだよな。 え、こ、ここでもう外しながらつってことでしょ?ま、わけわかるか閉まるか。確かに 外すって言って多分自分もかなりバットが意識しなくてもインサイドから出る方なので逆に アウトサイドぐらいのイメージしないとかかんない。かかってヘッドが使えないような。わかる。それは分かる。俺もどっちかいうとこう引っ張ってこっちから落ちたいタイプやから。 うん。 え、ま、これはわかんねんけど、このこう外す。そう、そう、そう、そう。 ここでこういうイメージあんねんけど外すってきだけ粘りたいかなと思ったから 外す。外すっていうかこう自分の中で外れてるイメージないんですよ。 うん。 外れてるで結構 [笑い] だからすごいこうなってると思うんですよ。 こうなってるんですけど自分としてはでもこういう風に出してるつもりなんですよ。 あ、そうなの? 僕のスイングでこうヘッドが うん。 こういう風なスイングになってしまうんですよ。 あ、こういう感じね。あ、こうちょっとこう斜めに振って感じですね。 うん。 でも実際はこう打ちた、こう打ちたいわけです。 こう打ちたいんですけど、 そこが全部こういうスになってしまうんです。 あ、 でもそれあんま飛ばないもんね。その打ち方だと それが飛んだんですよね。 あ、そうなん。僕らで言うとこうだからこうヘッドが下がると結局 このサイドスピンかかるや。 ライトふわって全然超えないからできるだけこう引きつけてもうパチンとこうパーンと打つとライナーピから はい。はい。 これ右はピッチャーも左ピッチャーも一緒ですか?そのそれ打ち方というの。 右の方は 基本だから外目の弾をもう今までインサイドアウト打ちなさいってもう若い時は言われたからみんなこうもうプッシュアウトしててプッシュアウトするとどうしてもこう下がっちゃうんで もうライトフライとかファールとかばっかりだったのを ある時こう引きつけてもこの辺からもうアウトハイの球とかパーンとこっちからこういうイメージで 打ち出したライナーがパーンってこう打球が早くなったっていうのかな。 はいはいはい。 だから、ま、外狙って、だから僕は外から狙ってた。ああ、インサイドやっときゃもうさっきの話やとこもう非常抜いてこうやって うん。うん。うん。うん。 こうやって打つタイプだからそれは抜いて打つっていうもう全然脇閉める気は一切ないし。 実際僕も脇開いてるんですけど脇を抜くという風なイメージは絶対ないんですよね。 あ、そう。 でも左バッターってあっちに走るんでそうやって脱いで打つのでマ中とかあんま少なく 少なくないですか?あいつなんか打った後くるンって回るじゃないですか。 うん。 もうケ出てるからこうやってこうやってるからね。そ、そういう感じでしたね。 ああ、でも、ま、長距離減ったやから、ま、基本ね。いや、もうちっちゃい頃からよんだけで、こんだけでかかったさ、今日ちけちゃいます言われたらあるけど、だから、ま、ちっちゃいやつらはさ、打席も近く立ってこうやって打つくせついてるからさ、ま、インコスもこうやってるとか色々あるけどさ、やっぱでかいやつはある程度引っ張ってトーンとこう綺麗な打つ方っていうの。 それやっぱ子供の頃がやってたと思うで。 だって で、そのクリーンアップって僕らプロ入った時にそのやっぱり打車ユ利のカウントでインコースにまっすぐ振られとあかんって言われたんですね。 ま、それそうやな。で、そこをやっぱり1 発でパチンとこっちにファウルなきゃいけないって言われたんで、 た、絶対そのこのボールを刺されちゃいけないっていうのはその意識が強かったですね。うん。ま、プラちょっと多も早くなるからね。 だからやっぱインサイド打てないとね。そこが気になり出したらまた打てないからね。だからはい。だそのために絶対その型を入れた、肩を入れちゃいけないってのがあったんですよ。 うん。 絶対僕らそのよくこうやって構えてこうバッとこうやってやってこれが絶対こう入っちゃいけないっていう風な 必ずこう引ってこう打ちに行った時にこのバットの先にバットがこうあのポイントがいくんでこれはこう行くと絶対今度こう煽ってしまうっていうなイメージある。 ま、時間かかりますからね。やっぱ戻すの 絶対この背番号を絶対ピッチャーに見せないって言うんですか? ああ、まあまあ それはすごくなんか意識してましたね。 まあ、ま、基本的な考えで生態してって感じですね。 多少開行く人はちょっとこう入るけど はい。はい。 こっち行く人はそのままみたいな感じ。あんまりあんまりこうね、外人みたいに外人たまにこうやってこれぐらいのやついるねみたいな。 はい。で、僕目があの左目が聞き目なんでちょっとこう開かないとここは見えなかったのでちょっとオープンサンスになってたっていうことです。 なるほど。なるほど。あの足の上げ方とか独特やった。足の上げ方とかなんかこうここのなんていうの?ヒッチっていうか。 はい。はい。 [音楽] 当時あんまりなかったんじゃない? そうですね。あんまりその だからなかっ時いなかったってことは多分学生の時もあんまりいなかったんじゃない?ちょっとこう そうですね。ちょっと口がせこ うまいですね。 やね。なんかそんなイメージない。ポコっと上げてちょっとなん体後ろに体重かかってる見える。こっちにかかってる意味。だからでも僕の中では絶対かかってる体重にかかるとあの左バッターなんでファースに走るので絶対打った後につ先を打かないようにしようと思ってるんですけどどうしてもうになりがちだったですね。 まあまあっち行かなかしてあるよね。 はい。はい。それだけはその売った後に打ってこってから走るぐらいのイメージでは練習してましたけどね。うん。 あれはね、どこで生まれたの?その最初はすり足で打ってたのに足上げるとかプロ入ったから。 でも学生時代から足上げてましたね。 だからタイミング取るのが下手だと思うんです。 だから早く足上げていつも行けるように待っといてから行くという風な うん。うん。やっぱほんま1 番いいのはノースで打ちたいわけですけど、 その方がずれが少ないんですけど、やっぱチかからないんで、多少のその 反動というか体重移動を使わなきゃいけないんで うん。そう思います。やっぱ1 回軸足のしといてから行くというもうシンプルななんか考え方でしたね。 うん。でも結構上げてたよね。早めにこう はい。上げた方はゆっくり上げるってことは早く動かなきゃいけないじゃないですか。 で、こうゆっくりしっといていくという風なイメージでした。 うん。うん。 あれでも何?大学大学は高校でやる時もめちゃくちゃ売ってたわけでしょ? まあまあめちゃくちゃてかまあそこそこ だけでかくてさ。でちゃうちゃうだから大学前行ったやんか。それは何絶対 あのどう行きたいっていう ま僕も今も京都なんですよね。 だから僕も大学はなんかどうに行きたいってのがありましたね。 ああ時も声かかったでしょ、絶対。 いやいや、あの ここの時そうでもなかったの? 当時今のとこPLってあの1 位ぐらいしか行かしてくれなかったですよ。 へえ。ああ。え、そういうこと。 その多分僕らより上の方もあんまりで行った人いないと思うんですよ。 そう。へえ。結果ね。はい。西田さんとか はい。みんなその際までで必ず行ってるはずです。 ああ。うん。それ以外だったら 評価がちょっと下やったら行くなと。 はい。というか僕なんです。プロに行けるなんて思ってなかったし行きたいとも当時思ってなかったです。 あ、そうなの?はい。 そんな体でだってそれほどその野球なんてプロ野球って厳しいと思ってましたし で2個上にあの経験がおられて 1年目から活躍されてま期のねが 1 年目からショートでゴールデングラブ取ったわけですよ なあ で野村と橋本も行ってそこそこやったんで 同じ子比べる物差しができたというんですかね。 まあね。うん。だから大学でまく行き 行ければね。はい。 でもリメイクの長谷川さんとか近の酒さんとかが 1年目上から1年ね、1 位で行かれてプロで10 勝とか新庄取られたんで、あ、やっぱああいう風なあのレベルだったらプロで活躍できるんだっていう風なことがちょっと分かってからプロをちょっと目指しましたね。 うん。まあ、まあね。うん。ま、でもそういうのあるよな。ある程度見えてからっていうの僕らでもどうですか?そのバッティングに関してはもうどの辺からある程度確立したのあったと思う。やっぱプロ来て変えるとか もうプロ来てその怪我してから 全くてなくなったんですね。 で、あの、その今言ったようにちょっとこっからこう先にこうかけるというんですか? うん。 あの、ゴルフでチープみたいな感じで先にヘッドがパーンと走って欲しい打ち方をし出して うん。 で、それでなんかある日キャンプで一生懸命その色反復っ振ってた時になんかあ、これだっていう風な感触の時にないですか? ま、分かるよ。分かる、分かる。うん。 あ、この打球だみたいな。うん。うん。 その今まではちょっと滑ってるなとかちょっとこれなんかうん 噛んでるなっていうのがスパーンと抜けた時にカーンって飛んだ時にあ今のだっていう風なことをなんかこうキャンプでちょっとこう自分の中で出始めたのがあれけるんじゃないかなと思った。 え、その肘の手術したのは何年目プロ入って? 僕プロ入って3 年目のオフに手術したんです。 うん。でもまるまるだ富場なんで 1年ダメでしょ?1 年ダメだったんです。もう5 月から出ましたからね。10月にあって だからまそういう時代じゃないですか? あ、まあそうか。 野はまあ頑張れば出れるとかよくま、大谷も出てたもんな。最近 あの投げ投げろピッチャーはあれやけど、 1年かかるけど。 ただその数値とかなんか戻るんですけど、左右の感覚が戻らないですよね。 あ、そう。 特にこう抜かれた時のちょっと最後のくっていうとことか うん。 差し込まれてくっとこうまくこう抜くとか力入れるとかっていうところの力加減の最後のちょっとしたところがなかなか戻らなかったです。 へえ。感覚が。え、そういうもんなんや。 はい。 でもあとはじゃあその新しいそこにそこで編み出したわね。 そうです。 これをこの方が打球がいくみたいな感じで はい。はい。 ま、怪我の公明とまで見わないけど、それは右手のその あれがあったのかな。右手がちょっとうまくいかないから。うん。こういう打ち方してみようとか。 そうですね。で、ま、僕プロ入って1 面くらい試合に出していただいて、ま、そこそこ打てたんですけどやっぱインコース自分でさきれないっていう風な意識がすごく強かったのでうん。うん。 自分でもどうどうにかしたそのインコースをさきたいという風なそれで中でそのいろんなこの考え方の中でそういう風な打ち方ができ出して うん。 こうつま詰まったやつがやっぱりこうホームランになったり フェアに入れれるようになったのでそこでちょっとなんかこうバッティングのなんか幅ができたような気がしますね。 うん。でもなんかさっきの話じゃないけど うん。 インコースをさけって言われとどっちかってこう出せって言われること多かったと思うんだけどね。 はい。前で打てとかですね。 そうそうそうそう。 だからそれを逆にこっちに行ったわけでしょ。ま、言ったら、ま、僕らから感覚で言うと真逆の はい。はい。 外打つのはわかんない。外打つためにこっちからこう回して打つっていうのはなんとなくわかんだけどインサイドやっぱ打ちにくいっていうのはどうしてもね。 イメージに絶対インコさんこうやって打ったらつまるに決まってるだろうと思うんですけど、 それにやっぱ下半身が連動者連くるから多分いい形になってくると思うんですよ。 あ、そうなんだ。へえ。 ええ、で、それはもうど、どうですか?構えとかも変えたのとかタイミング取り方とか実際時間はかかると思うんで、だから早めに行くような、 ちょっと時間かかる。早く足上げてピッチャーがいつもどこあのクイックで来ても行けるタイミングで待っといて とにかくタイミングなく刺されない刺されないようにとは思ってます。 ああ、そうなんだ。あ、ま、ある程度まってるようでかいよね。だからこう 1番早い。そうです。 そこだけってで、あとはなんとかするって感じ。 はい。 あれ、どうですか?こう右手使うとかさ、左手使うとかさ、もちろん両手使うんだけど、なんかイメージはこっちだとあっちだという人いる?僕らもう後ろ、後ろです。 後ろ。はい。すごいね。 もう後ろガンとな絶対逆方に飛ばないじゃないですか。 い、そう、そう。いや、それはな、右張ったら分かるよな。右、右投げやから。 はい。はい。お前右投げ左打ちやん。 普通右投げ左て右手ってこういうやつが多いのよ。はい。で、右手って言われる方って逆に多分あんまり長ない人じゃないですか? ま、確かに。ま、分かる。俺もそう思う。 うん。 でもまあでもあの吉田正とかこうやって打つみたいなね、こう そう。はい。 でもなんか松井もそうよ。だから松井に聞いたら はい。 ま、あれも引っ張りやけどもうとにかく左手の意識したことないです。右手だけで打ってますって言った。 だから松井もまどっちかったらセンターから右のホームが多いじゃないですか。 そう引っ張りやからな。 でもあの聞くとなんか松井もお橋左で使うって言われたり あ、そうなん。 あの右投げやるうちの場合はあのホームランバッターってあんまりいないんですよね。みんな左投げやるうちなんですよ。 ああ、 明宮会も右投げ右打ちはホームランバッター多いんですけど、明宮会で右に入る打ちは大体高が多いんですよね。 まあ、そうです。だから若い時にはい。 子供の時に右左ろんなとこ守れるから はい。はい。 そういう選手になるって言われちゃってちっちゃく ああ で左投げのやつだってファーストかガ野やから ブンフれって言われてくるからやっぱりポジションもあるとかもしんないね。だ、ま、今ね大谷とかその松井とか恋愛出ましたけど、ま、火球さんも多分左手でお箸使われるんですね。 あ、そうなの?へえ。 こっちの使い方うまいくななななるとボールをこう運べるというか、 ま、逆方向にも夫さん打たれるじゃないですか。 うん。 だから例外は金モさんとかもう右っパチンとボール潰すような感じるじゃないですか。うん。うん。 だからもう大体左の方でこう、ま、張本さんとか田さんとか はこっちでこういう風なイメージじゃないですか? ま、確かに。うん。 だ投げ投げるのと腰の回転がこうだからやっぱりこのこの使い方がうまいっていう風によく言われましたよね。 うん。確かに。 だから後ろの手使った方が飛ぶってなんか僕らは感覚でわかんねけど はい。 いやだからいやだからまだからだから今の話をした後でもう 1 回言うけど右投げじゃん。そうだからちょっと変わってるんでしょうね。その体のなんかあ仕組みがただそ飯食ったぐらいじゃそのなんかその力強さ [笑い] でもねその橋でねあのご飯食べるって結構難しいじゃないですか。それぐらいやっぱその器用に使ってたんじゃないですかね。 まえお前は僕は右なんですよ。 お前もやってない。お前だからなんかちゃお前左であるから。いや、僕だから左でずっと鍛えてましたとかなんか言ってくれんのかなと思ったら人の話だけ 僕は僕は全然そういうなことはなかったんで うん。 ま、当時そのそこまでバッティングをね、深く考えそこそこ打てたので、 例にそういう風なタイミングとかそのバットのこの起動とか そういうことばっか気にしてたんで うん。うん。うん。うん。 その今はすごくなんかいろんなことが出てきて考えるなったですけど、 そこまでそのなんかあの深くというかそれが出なくなった時に今まで多分何もそこで自分で あのそういう風なあの意識がなかったんで苦労したなと思いますね。 うん。はい。 で、ちょ、ちょっと手打ってみようよ。俺この前さ、小林早さんが藤士山んがバンバン打つの見てさ、ちょっとショック受けた。 [笑い] [音楽] 出るな。すげえじゃん。すごい。せーの。 え、マジ?なんで?すげえな。いく いよ。はい。せーの。 うわ、マジ。 トップ早めにもっといって。打つような感じで。 よ。はい。おい、 おい、おい、おい、おい、おい。 はい。おい。 タイミングすらえへんわ。 あ、上げてくれる?あ、もちろん。はい。 さすが後輩後輩力あるな。あの、 P の時もさ、あんまりさ、これ横から上げるなって言われへんかった。こっちからこっちからあげるて言われへ。どっちも 絶対その方がね。だからあの、自分なんか右投げすけど左バッターの方だったら絶対こっち側でこういう風に投げるイメージだったすね。プスはなってたやろ。みんな なってました。 お前プスさせてたでしょ。 いやいや、こと言うんですか。 やめてくださいよ。 ちょっと久しぶりなんでちょっと右でもいいですか? い、みんな右でいいよ。 はい。すいません。目が見えへんかな? おい、 目が今のなんかあれがチカチカするよ。 ああ、すいません。すま、鈍いですね、ちょっと。 [拍手] いやいや、2 はええけど意外にでもお前上から出てるで。 そうですね。 うん。なんか全然もうもうちょっとこう横から入れんのかなと。 久々に久々にバット振ることがなかったんでこうして こうイメージですかね?お、いいよ。 こういうイメージ売ってたんや多分こうしてあいぐらいですか? [拍手] さすがこうして ボールがいいわ。今ボールがすいません。 違う。はい。 ボールの下に入れるね。ホームランバったやな。 いやあ、もうオッケー。 ありがとう。かっこいいじゃん。まだ全然いけるよ。 いやいやいやいや。 あ、あのさ、これやって。 これ、あの、こうやって上からこうやって落としてさ、 これよくやりました。やったの? や、やった。 俺やったことないのにさ、み、俺ここにあったよ。ここ、ここの時に、 あの、1段上のとこに登ってもらって、 ほんで、落とす時にこれはまっすぐ出さなきゃいけないじゃないですか。 とか、 雨降ったら水滴が落ちくるじゃないですか。その下に立ってみんなでやれって言って。 うん。うん。そ、え、 こ、高校の時やってました。 え、ちょっとやってくれ。気をつけてください。 うん。これ上けへんで。はい。せーの。 ちょ、ちょっと早か。ちょっと早かった。ちょっと今の俺の性能が悪かったかもしんない。もうちょ、今ぐらいで大丈夫?もうちょ、この辺でいい。こ、この辺で。 この辺でいいですね。 この辺だったよな。せーの。 お、しせの。 おい。懐かしい。せーの懐かしい。出る。 懐かしい。 せーの打てんねんな、みんな。俺だけか。 さすがプロっす。元プロすげえな。 だって音ぶん向いてるもんな。 そうですね。明日大丈夫かな?これ。うん。いや、 いいやろ。お前たまにも焼きやるの思んないで。せーの。おお。か。ラスト。せーの。 おい。ナイス。 さすがやな。やっぱ力あるな。 さすが。ちょっと触りますか? いや、全然全然すぐいいよ。いける。 じゃあ座りますか。 はい。じゃあ、1回休憩しながら で、そのまま行ってるんですけど、結局後ろにかかるじゃないですか。 うん。 逆にこっから前に行きながらひねってバーンってい うん。うん。
日本ハムの“ビッグバン打線”の中核として活躍し、打撃コーチも歴任した片岡さん。
高い出塁率としぶとさを誇るバッティングの極意に迫ります。
▼片岡さんのYouTubeチャンネルはこちら▼
https://www.youtube.com/@UCSFE1o0ihc5mfODf2FybeuA
▼これまでのバッターズバイブルはこちら▼
00:00 名門PL学園出身の3塁手片岡&今江が揃って登場!
01:10 キャッチボールしながら『PLあるある』を確認する
03:55 恒例の自己紹介 ふたりとも同級生が豪華すぎる!
06:53 監督も務めた今江敏晃が『小学生の今江くん』に戻る
10:10 日本人野手初のトミー・ジョン手術を行った片岡
12:12 ヒットゾーンが広がる 片岡独特のバット軌道のイメージ
20:09 苦手だったインサイドに対応する 脇の締め方・抜き方
22:50 “ガニ股打法”誕生秘話と 同志社大学進学を決めたワケ
25:35 TJ手術で失った感覚と プロ入り後に行ったスイング改造
28:45 右投げ左打ちには珍しい『後ろの手で飛ばす』感覚
31:50 55歳でも変わらぬスイング 片岡篤史のトス打撃
#片岡篤史 #PL学園 #プロ野球
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