神ドラフト!?横浜DeNAベイスターズ2025年ドラフト【菊地高弘さん】ドラフト前から推していた選手を続々指名
え、今回はですね、2025 年ドラフトの横浜DNA ベースターズのドラフトをちょっと振り返っていくというとこでちさんにお話をお伺いできればなと思ってます。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、あの、DNA のドラフトに関して今年で言うと、あの、非常に悪くはないが、ま、でもなんか全体の中で見るとこうどうかなみたいなうん。 なんかすごい評価が跳ねてるって感じは ないんですけど、本当にこれはドラフト 当日、ま、翌日ぐらい、ま、ずっとですね 、1週間ぐらい僕のチャンネルでは話題に なってたのが菊さんがドラフトの前に押し てた選手がなんかみんなベースターズが 示したみたいな感じで、あのなかなかあの 過去動画があれだけこうずっとこう再生さ れる現象で僕あんま見たことなかったです し、あのま、ちさんもま、なんかXとかで なんかこう流れてたので、ま、DNAが 一番良かったんじゃないですかみたいな、 あ、やっぱそう思ってたんだみたいが、ま 、非常にこうなんか菊さんのこうフラット な視点で当然12球団見ているわけです から、ま、そういうのもやっぱりファン からしたらなんかある意味嬉しいみたいな ところも色々あったのかなと思ったんで、 ま、そこの人気にちょっと乗っかろうと 思って、あのドラフト前にドラゴンズ ファンにめちゃくちゃ嫌われてた人だとは 思えないなと思って、ま、青いチームから 青いチームへという感じですね。あの ポジティブな方で、ちょっとお伺いできれ ばなと思ってます。はい。はい。お願いし ます。そんな感想持ちましたか?その当日 1ヶ月ぐらい前になりますけど。 うーん。そうですね。ま、僕自身自分の味方に自信を持ってるわけじゃないですし、揺らぐるし。 うん。 あの、人それぞれろんな見方がある。それが面白いっていう立場ではあるんですけども、でも、ま、やっぱ率直に一言で言えば うん。 紙ドラフトですよね。 うん。ってことですよね。もちさん。 うん。 ま、これで僕があの、ポジティブなこと言わなかったら嘘だろっていうぐらい ああ、 あの、押してた選手をうん。 頭から4 番目まで順番に取ってくれたって感じなので うん。うん うん。ま、これはあの、もう評価をせざるを得ないっつうか、あの、率直にすごいドラフトだったなって僕は思ってます。はい。 ま、最終1位小田選手だったわけなんです けど、ま、本当に春のリーグ戦始まる前と か、ま、みんなもちろん打撃の技術とかは いいっていう話はしてたと思うんですけど 、とはいえあんまり身長高くないし ポジションもファーストだしなんだろうな 、こう長距離ヒッターじゃないとかなんか そういう部分って言われたかなと思うん ですけど、いやでもっていう話をしてる 動画とかが、ま、ずっと伸びて1本取った 織田選手についてとかもあったんですけど 、もう、ま、僕はなんかそういうところも あって、ま、1位ではないかなみたいな2 いいかなとかって思ったんですけど、もうこれはもう全然納得のもう 1 位というかうん。来たなって感じだったんですかね。 ですね。ま、あの正直ほっとはしました。 あ、なるほど。そっちの気持ち やっぱね、1 位ってね、あの、言いましたし、あの、やっぱ織田選手の魅力をこの 1 年間ずっと語ってきたって言っても過言じゃないと思うんですけど。 うん。 でもそういう見方をなんだろう。 ベイスターズのスカウトの方っていうか、あの、ま、やっぱそういうね、目聞きの方々もやっぱ同じように評価してるんだってことはちょっと自信になりましたし うん。 やっぱりそうですね。僕がこの1 年間言い続けてきたのやっぱ織田選手っての打つだけの選手じゃないっていう部分の評価 うん。 なんかチームを勝たせる選手だよって ところの評価ってのをやっぱベイスターズ のスカウトの方ドラフト終わった後に取材 する感じだとあのやっぱり同じようなもの を感じてあの評価しておられたのでまそう いう意味ではすごくあ、いい球団にあの 入れたし彼質ってものを理解してる球団に いい順位で指名してもらえたなっていう 印象ですね。ああ、そういうことすね。 とかっていうのはどうなんですかね。やっぱサードとかで期待したいって感じなんですかね。ま、基本的にはあの最初は、ま、ファーストサード うん。 その辺になるんでしょうね。あの、もちろんそのチームの中での、 あの、開いてるポジションとかあるでしょうから うん。 だからちょっとね、まだ来年の外国人の同行とかまだわかんないじゃないですか。 うん。うん。 で、オースティン選手がどうなるとか うん。 で、ま、ビシエド選手なんか残留するんですかね。 うん。うん。うん。うん。うん。 ちょっとその辺がだからファーストがないんなら選手もチャンスあるでしょうし。 ああ、そうか。そっか。 逆にその渡い選手がサード守るとかで宮崎選手がファースト行くとかなんかその辺がよくわからない状況なので、もしねその辺でうん。 サードがまだ開いてるよっていうんであったら織田選手そこ行くかもしんないし うん。 ま、宮下選手とかナルセ瀬選手とかも うん。 この辺参入できるだけの力あるかなって思うので うん。うん。うん。うん。 ま、ちょっとそこら辺はでも逆に言えばフレキシブルに対応できる選手だていうとこですね。小田選手はもうショート以外だったらどこでもやろうと思えばできるっていう。 うん。そっか。そっか。 はい。 あ、ていうとこですね。 で、本当に野種で評価してた選手が 1位で、で、2 位で田投手で島田投手もなんていうかだ、 2位で投手がバってこうね、 1 位ストリップ系の投手が指名された中で、 ま、ちょっとベースサーズって結構後ろの方だったので 2位ので僕としてはやっぱあの 2 位のこの辺たりで誰が取れるかなってのはやっぱ結構気にしてたところがあったんで、あ、島残ってて良かったみたいなところもありましたし、あ、これまた菊口さんの押してた、ま、 1位で押してたね。ま、しか1 位の結構上の方で押してた感じだったじゃないですか。 あの、そうですね。あの、なんなら 4番目ぐらいに名前ある。 4番目ですもんね。 うん。うん。 というところで、まあ、先発中継、ま、あと時間軸とか島田初なんかどんな風になってほしいとかなんか魅力をまた改めてどうでしょうか? はい。 やっぱり僕はその一級で物の違いが分かる選手っていうのは本物だと思ってるんですけども うんふんふんふん。 島田選手はそれを持ってる選手ですよね。 うん。 あのやっぱストレート1球見て あ、これはちょっと違うわと。同じ 150km でももうボールのなんだろう。この圧力ってものが違う。 やっぱそういう弾を持ってるってのがまず 1 つあってで先発かリリーフかっていう意味では僕は先発型だと思ってるんですけども ほうほうほうほうほう まやっぱり縦のカーブを持ってるってところで長いイニングをある程度投げるだけのポテンシャルを持ってると思うんですけども うんうん 彼のやっぱ1 番の鍵課題ってなるのはやっぱ決め玉だと思うんですよね。 ほう、ほう、ほう。 うん。ま、カーブもいいんですけど、僕はちょっと決め玉として使うには少し うん。 うん。ちょっとどうかな。例えばね、プロで言えばモイネロ投資みたいなあいうカーブか 決め玉で使えるかかっつったらまだそこまでの綺れがないと思うので やっぱフォーク系の玉をうまく うん。 使えるかどうかにかかってると思うんですけど、そういう意味ではまだそれ持ってないってところで うん。 だからそこら辺でもあって 2位まで残ったのかな。 うん。 ま、ちょっと前の動画でも言いましたけど、そのポテンシャル素材としての良さと実践性としての良さ、そこを天秤にかけた結果 1位ではないなっていうで 2位に残ったんですけども うん。うん。 でも逆に言えばそういう決め玉 1 つこれだってのが見つかればやっぱ、ま、ポンポンポンと発ローテに入れるようなピッチャーになってくると思いますし うん。 あの、まね、今度出る野球太郎でも書いたんですけど、あの、東洋大学のね、あの、井上監督なんかは 170km を目指せるピッチャーだっていう。 うん。なるほど。なるほど。うん。 もう160飛び越えて うん。 その先の世界が見えるっていう。 ま、でもそれは本当に大げさじゃないと思うので、やっぱそんぐらいのそのスケール感のあるピッチャーとしてやっぱ、ま、 2年目3年目にかけて 1 軍戦力になってっていけばいいんじゃないかな。そんな焦る必要はないと思います。はい。 うん。そうですね。なんか個人的には結構 ベーサーズの投手ってまとまり型のタイプ とかやっぱ2位とかで結構指名が多くて、 ま、しの木投手とかは、ま、強いは強いん ですけど、でもなんか僕更新長の投資とか そう角度ある投手とかもすごい取って ほしいなとずっと思ってたので、ま、ここ で島田投手というところで、で、3の宮下 選手については、あの、もちろん最後の秋 とかにかけて評価というか、名前がまた、 あの、出場してるから出てきたっていうの はあったと思うんですけど、僕覚えてるの は7月ぐらいとかだったっけかな?6月 ぐらいかな なんか仮想を菊さんとやった企画の中で うん。あの菊さん1位とか2 位とかでやっぱ宮下選手とかをこう入れてきていやでもそん時ってもう試合出てないじゃんみたいななんかもう途中からもう出てないじゃんみたいな でま押すのいいけどなんかちょっとそスタンドプレイやめてほしいなとかちょっと思ったんですよみたいな感じだったけどでもあのその時も言ってたの覚えてるんですけどや出たらとか見てもらえたら分かりますからみたいな感じで最後バババババババってこう評価を上げてでまであのちょっと割れてたところはあると思うんですよ。 あの、上位もあるって人と5 位ぐらいじゃないかみたいな。ま、その間ぐらいだったなっていう。ま、これ結構あるあるなんですけど僕の中で。うん。 3 でしたね。で、ここもでもドンザさっとだってことです。そんね。 うん。そうですね。まあ、最後もだって秋別に打ってないすからね。 ま、確かに。確かに打ってないすね。 リーグ戦の結果だけ見れば うん。最初ホームランパンって出ただけです。 うん。 うん。 でも僕そのリーグ戦の結果ってそれま、もちろん参考とか指標なんだろう。 参考にはなるんですけど うん。うん。うん。うん。 あんまそこ囚われちゃうと本質を僕は見失うと思っていて ほうほうほう。 うん。なんかそんなになんかリーグ戦でこれだけ成績残してないからとか織田選手に関してもね、そういう声ってすごく聞いたんですけど。 ああ、そうっすね。うん。意外と残って思っちゃうんですけどね。 ああ。 うん。で、織田選手もこの秋打率が 1割7部1輪とかなんですけど うんうんうん ベスト9取ってんですよ。 ああ。 で、これなんでかって言うと、あの、ま、ファーストが他の大学そんなにいなかったってのは 1番でかいんですけど。 はい。あ、 ただそれ以上に僕その小田選手のデータを見るならあの出率見て欲しいんですよ。 うん。ふん。ふん。ふん。ふん。 打率1割7部1輪の選手が出塁率 3割7部残してるんですよ。 ああ、 コアボールいっぱい取ってるんで。 うん。 だから僕は織田選手の本質ってのは勝たせる野種って言いましたけど、だ自分が打てなくても累に出て うん。うん。 ま、結果的にこう得点に絡んでるみたいな。 うん。 それ、ま、守備も総塁もそうなんですけど、僕はデータ見るならその選手の本質的な部分に即してみないとなんかただの数字遊びになっちゃうと思ってるので うん。確かに。確かに。そういう意味では僕は織田選手は、ま、ちょっとね、その巡り合わせが悪くて、あの、ヒットは少なかったけども全然そういう意味では評価が揺らぐこともなかったし うん。 で、宮下選手に関しても戦力かどうかっつったら戦力じゃないと思うんですけど うん。うん。うん。うん。うん。 ただやっぱりその彼の持ってる能力ってものはちゃんと評価すべきですし うん。 その、ま、毎回宮下選手になると話しますけど、フリーバッティングなの基礎的な打撃能力に関しては 僕は縦石選手に継ぐらいの うん、 ポテンシャルを持ってると思っていますしうん。だからそういう意味では僕は松下選手と宮下選手どっち評価しますか?つったら僕宮下選手なんですよ。 おお。うん。 あ、法制からね、ヤクルトの 1 位の松田選手とだからどっちを欲しいですかつったら僕宮下選手取るぐらい評価してる選手が 3位で名前呼ばれたので うん。 だからま、実質ドラフト 1位が3人続いたような。 なるほど。 うん。そ、ちょっとベスターズファンだけでとめといて欲しいですけど。 ただ ね、あくまでポテンシャルとしての評価ですから。 うん。 で、これが実際に鼻開くかどうかってのは宮下選手次第だし うん。うん。うん。うん。うん。 あとはそのプロでどんな出会いがあるかとか。 そうっすね。 うん。ね、やっぱプロでもね、その練習では 3 億円プレイヤーだなみたいな選手っているじゃないですか。 ああ、ブルペンですごいだ。バッティングですごいみたいな。そう、そう。 あの、江ゴ選手とかね、もう引退したからいますけど うん。うん。 ああ、練習の時はとててつもないパフォーマンスするけど、試合になるとからきみたいな、そういうタイプになりかねない。今のまんまだと。 うん。 だ、そこはもちろんプロで成長してもらう必要がある。島田選手に関してもそうですけど。 うん。 だからただ、ま、やっぱり持ってるもののエンジンの大きさっていう点ではこの 2位、3 位っていうのは相当評価していいんじゃないかと思いますね。 そうすよね。なんかやっぱりあの他の球団 のスカウトの方とか、ま、ぶっちゃけ聞い たことあるんですけど、ま、ベーザーサー ズってやっぱ当手も野種もちょっと独特だ よねみたいなこと言って、で、ぶっちゃけ ベーサーズの球団内でもそのスカウト ブモ門じゃない人はところは結構うちは 独特だからねみたいな話をしてて、で、菊 さん今年はもちろんこうりだったってこと はそのドラフト前からの評価もあれだった んですけど、例えば去年とか昨年とか なんか辺ベースターズと近しいところと かってのあったんですか? いや実はそんなに あそうでもないす 今年だったみたいな感じですね。 どっちかっていうと僕あのオリックスと相性がいいと思ってたんですけど ああ、そっかそっかそっか。 川ね。うん。 そうですね。でも今年はそんなことなかったっすね。 ああ、じゃそれはまあれか。 そうですね。そしていよいよ片山投手。はい。あのうん。 ま、さんずっと押されたの僕も知ってたけど、やっぱ年齢的な部分とかちょっとさすがにどうかなとかって思ってたは思ってたんですけど うん。 ま、見事命というところで、ま、ここ 1 番嬉しかったポイントでもあるんじゃないですか、菊さん的にも。 そうですね。あの、もう嬉しかったっていう言葉じゃこう片付けらんないぐらいの うん。 ま、もちろん片山選手に本人もそうだし うん。 彼を取り巻く、例えば恩師だとか友人だとか うん。 応援してた人たちとかも見てきてるので、 そういう人たちも報われてよかったなって思いもありますし、何より僕自身が救われたってこが 1番、ま、申し訳ないけど自分勝手で うん。 っていうのもやっぱサラスカさんの動画で ね、最こうしつこく片山選手の名前あげ させてもらったりで実はこれ別にここに 限った話じゃなくてな昨年のドラフト会議 の当日も僕毎年ドラフト日にスポーツ日本 で12球団におすすめ選手みたいなあ でそこでなん去のドラフトの うんあのおすすめ選手で片山選手上げたん ですよ べだみたいな感じ。 うん。 で、結果的に去年は指名なくて うん。 で、今年2年越しに うん。 取ってくれたってだ、ま、去年取っとけよって話なんですけど、まあ、でも本当ね、そのなんだろう、片山選手をここだけ押してる人って多分僕しかいなかったというか うん。 やっぱ同業のライターの人とかにも聞いてもあんまりこうかばしい評価を聞かなかったですね。 確かに、確かにうん。いいけどみたいななんかそういう感じです。 うん。そうすね。 でもなんか僕となんだろう、僕の見方がおかしいのかなってのはずっと自文字通して、で、また見に行って、いや、どう見てもいいよなみたいな。 うん。 いや、プロで先発できる力あんじゃない。 ボールは強いし、チェンジアップっていう ちゃんとした決め玉あるし、コントロール 良くなってるしで、何よりもその粘り強さ 、ピッチングのそのやっぱ社会人のエース らしいそういう生命力というか、しぶい マウンドさきがある。その辺加しても であとはそのね年齢とか手術歴とか ネガティブな要因を差し引いても 僕はなん手よりも試合作るって意味では 片山選手の方がいいんじゃないていうのは この1年間変わんなかったんですよ。うん 。 でる ドラフト直前に聞いたらやっぱ調査2 球団しか来てないと。ああ。 で、やっぱりなんか僕がね、やっぱ彼のこと高校時代から見てる分ちょっとこう下駄かして見ちゃってんのかなみたいな。 ああ、思いもね、乗ってますからね。うん。 ただ僕はこれ新年ですけど、単純に取材したことあるとか、あのね、いい子だからとかっていう理由で押すってことはないんですよね。 うん。うん。うん。 まず実力があって、その上にこう押したいね、そういう人間的な部分で押したいポイントとかあるかもしんないけど、まずその根っこの部分実力的にちゃんとしてなかったら僕は間違いなくこういう媒体とかではあの選手の名前あげないようにしてますし うん。うん。 そこはね、あの、勘違いしないで欲しいんですけど。 ああ、 あのね、結構ちょっとネタっぽくこうゴリ押し枠みたいな感じでね、あの サラスカさんの動画の 4位予想の最後に片山選手にげたりとか ちょっとねじ込みましたみたいな感じ言いましたけど うんうんうんうん でもあれは実力を評価してるからみんなに知ってほしいな うん こんな選手いるんだよっていうことを知ってほしいなって思いから うん ゴリ押ししたわけで うん そしたら結果的に4 位だったじゃないですか まあまあちょ ちょっと早いぐらいでしょうね。その4 位の最 だから 指名だから僕も4位予想でうん。 最後に名前あげてね。 4位の あ、ドンピシャぐらいですよね。もう そうですよね。 早いぐらい。4 位の4番目。 そうすね。あの後ろからそうすね。うん。 うん。だからちょっとね、そこはあ、そうか。後ろから 4番目か。 そう、そう、そう。後ろから4 番目です。はい。 だから、ま、そういう意味ではうん。 なんか僕自身自分の見方に改めてなんだろう うん。 やっぱそうだよね。 あの、スカウトの方もそういう評価ですよねっていうのを ああ、 後になって 分かったというか。 確かに。ま、で本当丸投以上みたいなのもあると、ま、実質 1位4位4 人ぐらいみたいな、ま、もちろん年齢のね、部分とかもちろんあるとはいえ、菊の中ではそれぐらいでやっぱそうなるとやっぱ 1 年目からやっぱローテ入ってこうやっぱある程度こう活躍バーンって来てほしいっていうもうそういう感じですかね。 そうですね。ま、年齢的にもう1年目から 28歳になるわけですから、 ま、やっぱり勝負になるのは間違いないですし うん。うん。 ま、もちろんね、今の実力のままプロで通用するほど甘い世界でもないと思うんですけども。 ま、その辺は彼がうまく キャンプ中からね、ま、なんならゴードジストレキャンプと続く中で うん。 あの、自分なりにこのアジャストするポイントっての見つけてって うん。 あの、彼もその内面的な部分もやっぱりね、その社会人の 5 年間やってるだけあってすごく成熟してますんで。 うん。 昨年ね、ホンダにあの木村竜二さんっていうあのね、元ジャイアンツのあ、はいはいはい。て、で、あの、今巨人のスカウトやられてるんですけども、木村竜二さんがピッチングコーチをされてて うん。 でもその木村さん結構ね、あの、ま、から口というか厳しめの評価する方なんですけども、やっぱ片山のその取り組みに関してはもう本当対鼓板をしてたんですよね。 うん。 もう普段の練習自分が何をすべきかみたいなことを彼は自分で分かって人にやらされるんじゃなくて自分でやれるともうそれプロの先発ローテのピッチャーでもなかなかそんだけできるやつはいない。 ああ。 っていうぐらいそのもう要激してたので うん。 僕はその辺はあんまり心配していないというか うん。 うん。ま、やっぱ彼は今まで通りその淡々とね、その自分のやるべきことで見つめ直して うん。 プロ1 年目のね、その開幕までにそういう仕上げてくるんじゃないかなっていうちょっとそういう思いで見てますけどもね。 うん。そうすね。こっからですからね。うん。 また楽しみな感じで、いや、本当に、ま、特にこのやっぱ 4 人っていうところがやっぱドラフト前に押されたところもあったので、ま、非常にね、面白かったですが、なル瀬選手と清水選手はなんかめちゃくちゃ押してたとかなんか後付けでもいいんですけどなんかちょっとすいません。落ちみたいな感じでなんかつもりはないんですけど。 うん。はい。 ま、彼らに関してはあの押してこなかったっていうのが うん。うん。 ま、そうすよね。ま、押してこなかったつあり。そう、そう、そう、そう。 ま、 ただもちろんね、何度も見させてもらってますし うん。 うん。ただそうですね、な瀬選手に関してはね、あの、なんだろう、やっぱりそう、そのなんでしょう、全てこう疎なく まとまってるってところがあるし、やっぱなんつっても右方向に うん。 打つイメージその辺ですよね。 だから、ま、あるし、そのバリバリレギュラーっていうよりは うん。 なんかこう困った時にこのバイプレイヤー的になる瀬選手がベンチにいる、いてくれることがこう心の寄り所になるみたいな うん。 なんかそういう意味合いで取った部分が大きいんじゃないかなっていうところ を感じてますね。うん。そうすよね。 ちょっとベッスサーズなんか遊撃系ってなんかその守備とかね、そういうところがちょっと素材感が溢れるというか、そういう選手多いのでなんか、ま、そういうところの選択肢はすごい良かったのかなと思いますし、で、あとなんだろうな、菊口さんがそのこの全体の指面の中でも押してた人数ってその、ま、押しっていうところがなんかちょっとま、あふやっとはあふなんですけど、ま、本当にベスト 4 ぐらいの感じだったんじゃないかなぐらいなんですよね。こう見渡しても まあそうすね。あの、 そうっすよね。本当そんな感じですよね。 いろんなジャンまあ、そうすね。うん。 うん。いや、本当そうだ。なんか今、ま、改めて見返しましたけど、ま、あとあれかな、オリックスの 2 位の森投手とかも結構こう結構押されてたかな。そうでもないかな。 まあ、でも押してるっつったらあの、押してましたし。 うん。 ま、もちろんそのね、縦石選手とか まあ、まあ、まあ、まあ、そうそうなんですけどね。 ま、藤原選手とか花園 あ、そか。藤原投手とかそうっすね。うん。 ま、その辺はね、ずっと押してきてる選手ってのはありましたけども、ま、でもそういうな んでしょう。 うん。もっと評価されて欲しい選手ベスト 4かもしれないですね。 うん。うん。確かにそういう見方もそうっすよね。そうっすよ。その絶妙な感じが伝わるといいなと思うんですけど。うん。 いや、ま、あとこの後もちょっとお話 いただきますけど、ま、菊さんのやっぱね、あの、他の人とはやっぱちょっと違った部分とかもあるんで、ちょっと最点系も人とだいぶ変わってくるのかなってのも非常に楽しみだなと思ってますが、ま、ベスターズ 1 番良かったって感じでいいんですか?結論ここでの 結論そうですね。 来ましたね。 はい。でも本当、あの、さっきもちょちらっと言いましたけど、あの、僕自身がやっぱ救われるドラフトだったというか。 うん。 うん。やっぱこの1 年間ね、そのもっと評価されていいベスト 4って言いましたけど うん。 やっぱね、春先の段階で織田選手のことをこう押してることに関して結構こう会議的に見られることも あ、ま、そうね。そうね。 え、ファースト選手でしょみたいな。 そう、そう、そう、そう。 別にホームランパカパカ打つわけじゃないんでしょうみたいな。でもなんかやっぱそういう中で織田選手のことをちょっと押してで年間通して見てたらなんか後半の方ちょっと見方が変わってったように感じるんですよね。 ま、織田選手が実力で黙らせてったってのもあるんでしょうけど うん。 なんかこう、あ、織だって守るだけ、あ、じゃ、打つだけじゃないみたいなのがちょっとなんかドラフトファンの間でもちょっと浸透してきたというか。 うん。うん。うん。うん。うん。 なんかそういうのを感じてすごく改めてね、こういうサラスカさんの動画とかでも行ってきてよかったなみたいな感じるとこもありましたし。 ああ。 でもなんかあれですよね。 きさん、そういう話してくれるとなんかその界隈に浸透してく感じはなんかありますよね。なんかこう いや、めちゃくちゃありますよ。 ま、界隈っていうか当事者が見てるんすよ。 ああ、ま、そうっすね。おかげ様でって感じで。うん。 うん。だからあのこと言ってくれてありがとうございましたみたいなね。 あ、言ってましたね。 は言えないみたいなところが なるほど。なるほど。 まあね、そのこういう第 3者が うん。 うん。なんかコーチの人とか、ま、監督の人とかうん。そういうことすよね。親御さんとかもよくね、お声かけいただきますけど。 そうなんですよね。だからなんな、そのね、前ちょっと言いましたけど、あの桜井ゆや選手なんかも本人がうん。 見ましたとかってましたし、あの、 上代の松川選手も うん。ああ、そうなんですね。勝しなかった。 松川選手は良くて4 位だって思ってたら僕が2 位予想に入れてたんで、いや、高すぎだろうって思ってたらしいんですけど。あ、え え、やっぱみんな見てくれてるすね、選手も。うん。 だからやっぱ本当そういう意味ではね、あの、こんなちょっと先走ったコメントしちゃって大丈夫かなって思う時もあるんですけど、もうやっぱ本当そういう意味でうん。 あのね、いろんな人が聞いてくださるんだなってのも感じますし、結果的にこうやってね、もっと評価されて欲しいベスト 4がこうやって1234 って呼ばれることで僕自身もあ、やっぱ自分は間違ってなかったっていうのをなんか再確認できてうん。 うん。 だから本当ベイスターズのスカウトの皆さんには感謝ですし、ま、感謝ってもおかしいですけど、僕の勝手なね、 自分の中での ああ、 折り合いなだけで うん。 ま、もちろん彼らがね、プロで活躍してくれるかどうかってのはまた別問題なので まあまあまあ、そうっすね。こっからっすね。 うん。こっから、こっからスタートなんでね。 うん。 是非僕も1人の野球ファンとして ベイスターズのこの指示された選手たちがどうなるか うん。 注目したいと思います。 いやあ、すごいいい回でした。あの ね、ま、いろんなこう思いがあって、ま、 いろんなこう評価とか最低のいろんな見て たりすると思うんですけど、めちゃくちゃ どこもレース高いってわけじゃない中で、 ま、さんのこう圧倒的下地がある中での高 評価みたいな感じのですね、あの、そう いう部分も面白かったなと思いました。 うん。ま、あんま当てにしすぎず、え、ま 、こういうやつもいるんだなで聞いてもし かですからね。 この後回点が出て叩く球団もあると思うんですけどはい。 まあまあ、あの、それはそうかなと思いますんではい。ま、そんなところでですね、あの、菊さんのベースターズポジ内容で色々お話をいただきました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 はい、私が運営している、え、オンラインサロンドラフトオフィスに、え、スポーツライターの西尾ふさんも参角していただきました。え、これまで以上にですね、西尾さんが入ってくれて、え、コンテンツが充実してまいりました。 あ、一緒にですね、ドラフトアマチュア 野球楽しみたい方はですね、是非概要欄を ご覧ください。え、コミュニティの方限定 でですね、え、交流が、え、あったりとか 情報を共有したりだとか、え、ま、仮想 ドラフトをやったりだとかですね、え、 こな間だは、え、屋会みたいなのも、え、 開催されました。あ、まあね、いろんな方 とこう繋がって、え、作っていきたいと 思ってますので、え、是非よろしくお願い します。
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