日本一の立役者 川瀬晃選手 活躍を支えた家族の支え【ぎゅっスポ!ホークスこぼれ話】

さあ、ここからゲスポです。よろしくお願いいたします。ちょっとスペシャルゲストが映ってんでいる。今日はスペシャルゲスト川瀬ヒ選手に来ていただけおしゃれですね。 [拍手] なんとこのギュットに来てくれたホークス手めてです。 [拍手] ありがとうございます。第 どうしてもカス選手に来ていただきたくてここまで温存しておりました。 ね、帰ること仲いいんですね。そうね。ちょ、ちでちょっと一緒にやってましたんでね。え、仲いいと思ってくれてます。 もちろんですよ。 ちょっと予ちです。 今日ね、たっぷり話聞いていきますんでよろしくお願いいたします。 まずは川選手日本一おめでとうございます。ございます。 [拍手] ございます。 5年ぶりの日本一でしたが 1年間戦って今の気持ちどうですか? はい。まあ、色々あったなっていうのがやっぱ 1番ですね。 はい。ま、大変なシーズンでもありましたから。 はい。そうですね。まあ、チーム自体も怪我人も多くてはい。 で、ま、ありましたけど、まあ、日本一になりましたんで うん。 はい。もういいです。 もういいです。 それでオールオッケーだということですよね。今もうオフの期間は ですよね。 そうですね。はい。もうオフ入ってまだ 1ヶ月は経ってないですけど。 うん。 どう過ごしてるんですか? ま、ちょっと忙しいすね。オフも 忙しいですか?あんまゆっくりできてないですか? はい。そんなことはないですけど。 ま、 はい。体 そうすもいっぱい依頼もね。 トレーニングとかできてます。 はい。あの、トレーニングやってます。夜中とかに。夜中に。 はい。もう忙しすぎて はい。 トレーニング行ってます。夜中に。 そ、その時間しかないんで。 夜中にどこ行くんですか? まあ、家の近くの。 うん。 あら、家の近。 はい。はい。もう帰って うん。あ、24時間のとこがあるんで。 ああ。 入会入して の施設とかじゃなくて、 ま、ちょっと遠いんで。 うん。 もう近くにあるので もしかしたら会えるかもしれない。 トレーニングしてるか。そで会えるかもしんないです。皆さん。 そんなを過ごしている川選手です。今日はね、たっぷりお話伺っていきたいんですけど、まずはやっぱりこれですね。 喜んでいるの。 これ年賀状みたいですね。こ 使えます。これ使います。 ください。 これ5月2 日のあの日と言われている試合ですよね。川選手。もちろん覚えてますよね。 もちろんです ね。 この試合まずは一緒に振り返っていこうと思います。うん。 [音楽] 全てを変えた5月2 日のあの日、この日までチームは 5連敗中の単独再開。しかも 9回裏2アウトランナーなしで 2点を追いかけるという展開。 6 連敗ももう木前まで迫っていました。しかしこの土タ場から中村明選手、さらに柳町選手の連打でチャンスを作と [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 続く牧原大勢選手が片手 1本で持っていく周年のリーヒット。 その点差を1点に縮めます。うん。 その後2 アウト満塁とチャンスを広げたところで代打で送り出されたのが瀬光る。 川選手。この場面しびれました。 いや、本当に緊張しましたね。緊張します。この顔 緊張してる顔 子供たちもね、大きな声を送っていたんです。 [拍手] そして 運命の1球です。おお、 思いをどせた打球は左中間を破る。さよなら。 [拍手] 9回裏2アウトランナーなしから 2点差をひっくり返す奇跡の大逆転。 [拍手] 5 年ぶりの日本一を読んだのは間違いなく絶対にこの試合でした。 [拍手] いいすぎ。言いすぎ。 いや いやあ、 改めて見てみていかがですか? いや、そうっすね。よう打ったなとは思いますけど、でも本当に前の先輩たちやだったりとか同級生が繋いでくれたチャンスだったのでうん。 うん。 もう今あれ打てなかったらどうだろうとか考えますよね。あ、考えちゃいますね。 やっぱ緊張してたんですか? めちゃくちゃ めちゃくちゃ緊張しました。 いや、でも本当にあの打席に代打で送り出されるって うん。 かなりのことですよね。あ、そうですよ。もう準備はしてたんですか?もちろん。 えっと、もうそこに行くっていうのは決まったんですけど、もう 2 アウトなってましたし、結構あの先だったんで、 ちょっとまあ、なんて言うんですか、1 回外しちゃったんですよね、実は。 あ、そうなん。 はい。 ほ で、続いたんで で、つけてもう1回してみたいな。 あ、そうでしょ。 結構バタバタの状態だったですね。 あの日と呼ばれている。 もうね、ファンの間では伝説の試合になってますけども、あの日を境にチームも大きく変わりまして、勝率はもう 3割6ぐらいだったのか。6 割8回すごい。 こんなことになったんです。やっぱり雰囲気も変わりましたか。 うん。 そうですね。 ま、でも負け続いてましたけど、ま、前半でしたし、始まってばっかなんで、もう本当にみんなからはポジティブな言葉しか出てなかったんで、 ま、でもにしてもやっぱ負けてはいるんいる状態だったんで、ま、 雰囲気自体は良くはなかったですね、正直。 そうですね。だ、これをきっかけに普通に上がっていて僕らはそれを言っていきます。 川瀬ヒカの伝説のあの日素晴らしい優勝のきっかけになりました。そして川選手といえばやっぱりあの曲 うん。 ですよね。今シーズン終盤からおな染みになりました。いやあやややチャンスの場面で大合シになりますけど ね。あの 時はどういう気持ちで立ってるんですか? うん。最初始まった時はすごく気持ちよく席入れたんですけどだんだんうん なて言うんですかね?皆さんからの期待 うんっていうのを感じて うん。 緊張し始めたすね。 あ、 いやいや聞こえてえ1 打席目からの時もありましたもんね。 そうですね。 プレッシャーになった。逆に、 あ、逆にちょっとドキドキしよう。 はい。 これですね。大合勝 ね。 ちなみにこれあの何回ぐらい経って欲しいとかあります?理想 ね。ずっとちょっと僕も振動持たないんで。ではちょっと長いか。 ま、3回、3 回し。 はい。3 回ぐらいで パシッと。 そうですね。 感じですよね。 そうです。皆さん、 そう。 来シーズンは3回ぐらい回のお願い。 ちなみにこれやね、この SNS のトレンドに入るぐらいね、なりましてね、もう本当に定着したという感じですね。 歌ってはいいですよね。 もちろんです。歌ってください。 歌ってください。 はい。さ、買いましょうね。さあ、そんな川選手本当にこのシーズンも大活躍でした。今年がプロ 10年目となりましたがね。 言動力となっているのはやっぱりこちらですよね。 はい。 お子さんがいらっしゃるということで。 お子さん2 人いらっしゃるんですよね。 実は あのまだ公用しなかったんですけど 昨年の12月の年末に 第2種を うん。うん。 またここでいいのが初めてです。 おめでとうございます。です。 第2週誕生してたと。 そうです。 いうことなんですよね。 はい。2人の娘さんのパパなんです。 そうですね。ちょっと年末でバタバタしてて、ちょっと皆さんにはご報告は遅れたんですけど。 うん。 はい。 そうか。やっぱ言動力になってますか?もうむしろ 8割9割。 あ、お、 もう はい。 子供たちの うん。 はい。パワーで そうか。なんか パパが野球選手っていうのはもう認識してるんですか? 上の子はもちろんもう ちょっとなんか僕がサイン変えてたりしたらちょっとシッとしたりとか。 ええ。 ま、多分かってるのかなと。 あ、そう思います。 いやいやいや歌ったりします。 いやいや歌いますよ。ええ、しかも あの川はせまで言いますね。 自分の多分自分の女川せがわかわかんないですけど カーバせまで言いますね。 パパとしてなんかやってることあります?うん。 ま、お風呂は必ず入れる時は 一緒に入ってますね。 幸せな時間ですね。 去年なってヒーローインタビューした時にあの早く寝たんだけど夜中に子供が起きてきて何回か起こされたおっしゃってましたよね。 よくご存じでしょです。 まだまだたくさん聞きたいことあるんですけど、この後も番組最後までお付き合いただきますんで、この後よろしくお願いします。 よろしくお願いします。

2025年11月21日放送。

5年ぶりの日本一の立役者・川瀬晃選手がスタジオ生出演。
全ての運命を変えた5月2日の「あの日」のことから、応援歌として定着したYAHYAHYAH、さらに活躍を支えた家族のことまで、たっぷりとお話を伺います!

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