【ノリ&トラ初共闘!!】驚弾炸裂の中村紀洋さん&匠の職人・荒木雅博さん『黄金ドラゴンズ“洗いざらい爆笑深堀り』新シリーズ開幕です。〈第1話〉

ピカイチ名古屋チャンネル、こんにちは。 佐藤はじめです。さて、え、今日のお2人 はですね、え、去年のドラゴンズ初めての OB戦の時に、え、OBの中で真っ先に この2人がグランドに来てキャッチボール を始めて準備万全で試合に望んだというお 2人に、え、お願いすることにいたしまし た。え、共にドラゴンズ2007年の日本 一のメンバー。そして、え、共に現役23 年。共に公立高校出身。共に2000 本ガダ達成、共にゴールデングラブ賞たっぷりと共通点 1ぱの意外なお2 人ようこそいらっしゃいました。初登場中村さんござます。ございます。 そして2度目の登場木正さん よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 [音楽] あの、去年のOB 戦でね、のりさんと荒木さんが一緒になんかもうニコニコしながらキャッチボールやってるのを見て、 その条件思い出して今回お呼びしたということなんですが はい。ありがとうございます。 え、現役時代からキャッチボールの間柄なんすか?お 2人は どうだったっけ? やってたと思う。野球好きなんですよ。 そう。いや、それ分かります。 それ分かりますか? めちゃくちゃ野球好きなんですよ。野球好きとあと ベンチの裏にいると結構ほら挨拶しないといけないでしょ。 はいはいはい。 あ、OBセンターと特にね。 そう、そう、そう。上下関係もたくさんあります。ある程度一通り挨拶できたらもうこれ先出ちゃえっていう 多分感じじゃないかなと思いますよ。僕もそうでしたね。 そっか。 で、のリさんの場合はドラゴンズ在籍少ないから よく知らないOB の方もいらっしゃるということありますよね。 ま、あのね、野球好きだったから、ある程度の そのメンバーの方は知ってますけど、 ええ、 やっぱ半分以上は知らない人がい、それで真っ先に だったら鳴らしの方がいいやと。早出ようってみたいな。 そうですか。ええ、荒木さんはドラゴンズ 1筋 ね。で、のりさんはドラゴンズわずか 2年だったんですけれども、 そんな風に荒木さん はい。はい。 思えないぐらいのドラゴンズファンにとっては存在感ありません。 いやいや、もうやっぱりね、その日本シリーズとかのやっぱ活躍があの時 MVBですよね。 そうね。うん。 そうですね。 フライ。 そう 違う。 あ、違う 違うんだ。あと最後まで僕のりさんにったんすよ。あ、 でもあの ライバルだったっすよ。 あえ、ライバル。 はい。 え、 俺1本もう1 本売ってなかったら荒木君んですよ。 MVPは。あ、2007年のMVP日本 シリーズのMVじゃない。 どっちからです。どっちかです。 最後の最後までで最後 4打1案だでしょ。そう、僕4だと0 アだったんですよ。そう。 その1本。 はい。8 アンダでしたっけ?あ時ね。確 そうですよね。え え、いや、そうか、そうか。序盤から確か荒木さんが走って攻略してまずね、札幌ドームでドラゴンズが勢に乗った中田投手が投げてた試合だったかな。 [音楽] でもあのクライマックスからですよ。 アラックはもうバー走してたんで、 これあんまり活躍してなかったんで、 最後のいいとこだけ持っていかれた本当に 日本シリーズだけですよ。 あ、そうだったんですか。 ええ。 それはなんでかって言うと、やっぱりね、前年、 ええ、 日本ハムに負けてるっていうはいはいはい。 僕は見てたのであ あ、その時はドラゴンズなかった。パ リーグで対戦してるピッチャーばっかりやったんで ああ、 なんとか情報をね、 え、 出せるというか、ちょっと僕は強みでしたね。打席立っても 何が来るか大体分かってましたから。 そう。ああ、長年パリーグで前年まで活躍していたのりさんの力っていうのは荒木さん当時のドラゴンズは大きかったですか? いや、大きいですよ。ああ、 本当に大きかったです。あの、そういうアドバイスもいただきますし、このピッチャーの特徴っていうのも教えてくれますし、 ええ。このカウントはこれしか投げないと。 うん。 はあ。そ、 そういうのがすごいんですよ。 へえ。 だ、すごい、あの、なんかもう失礼ですよ、言い方ね。失礼なんですけど、すごく大雑っ把に見えるじゃないですか、野球が。ましょ。 ま、もう、も、僕は何も言えません。 そう。僕のイメージね。 え、あの、近鉄の中村のりって言われたらやっぱり僕らからすると大雑把なんですけど、 一緒にやって守備の緻密さだとかは [音楽] 野球の細かさっていうのは やっぱ初めてですね。 や、一緒にやって、うわ、こんなに細かいんだって思ったのが、 ああ、いや、今日はね、そういう話が聞きたかったんですよ。 というのはどちらかというと、お 2 人はなんか愛反するタイプの選手みたいなその活躍の仕方が共に活躍はしたんだけれども、ちょっとタイプは全然違って、だからこそんなに接点がないんじゃないかなって。 でもね、1つだけあるんですよ。 共通することが。 はい。 守備です。 守備。 はい。 毎日キャンプ中朝特殊受けてましたから 2人で。 そうなんですよ。 毎日毎日 はい。朝 で守備なんか興味ないと思ってたんですよ。 あ、あの、あの近鉄の 近鉄の伊手前打線の もうちょっとあの金髪だら狼っぽい。 そう。だから最初はもう来られた時に僕はもう全然もう最初ちょこっと挨拶してただけでもうこの人とは近なと思って そう。初めおかしかったんですよ。 これなんか距離取ってんなと思って。 いや、だ、荒木さんってそういうね、あの、どっちかというと人見知り、 あの、ちょっと苦手かなと思ったらその場の存在隠すタイプじゃないですか。 はい。 だ、1 回聞いたことあるんですよ。広島の前田さんに はい。はい。 あ、木ってこんなやつですか?みたいな。 ああ。あ、熊本工業の先輩に。 そう。え、 いや、そんなことないよって。見知りなんですよ。そう。 ああ。でも そうだからあのなんだろう。入っていくまではでもそんな時間かんなかったですよ。 ええ、 あの、なんか、のりさんみんなとこうワイワイワイワイっていうタイプかと思ったら意外と 1 人でバットのグリップにテーピング巻いてた。 あ、1人の時間。1 人の時間で、そう、その試合でちょっとミスしたとか、なんかすごいへこんでる選手のとこに来てポそっと声かけてくれたりとか、 だからできない選手の気持ちをすごく組んでくれる 人なんで、 うん。 ものすごくあのあ、この人ってこいつなんだって。やっぱりこうギャップ。 あ、ギャップ。 ギャップ。 あの金髪から もう金髪バファローズからと。 でもね、そのね、ギャップと言ったら ま、お茶屋さん監督じゃないですか。で、守合隊で出てくるわけですよ。マウンドにね。 ああ、ピッチャー交代でシまるでしょ。バッテリーじゃないですか。はい。はい。 なんでか僕怒られたんですよ。 それ知ってるよ。 あ、多分それまで僕だったんですよ。 で、のりさん入ってきて、のりさんの方に行ったから僕のりさんのことが好きになったのかもしれない。ゲラゲラ笑ってるわけよ。こね、こグラブで交際ながら笑ってるわけよ。また怒られてますねみたいな。 え、落ちちゃい監督じに。 そう。さん1番怒られてましたよ。 あ、そうですか。水で負けだみたい。 確かに。お茶監督よくマウンドに行ってた時期ありましたね。初期の頃。で、 2004年から監督ですが最初の 3年間のさんが来るまで。 その役は いや、でもね、そんなお、僕が怒られてる日じゃないですよ、怒られ。そうよね。 おそらくそうだと思う。うん。 ちょっとそれね、聞きて、あの、落ち合いさんがどんな風にゲーム中に選手を叱るのか何を言うんですか? なら、ま、出てくるってことは負けてる時じゃないですか? そうですね。ピンチがね、 ピッチャーが打たれて はい。はい。 ね、あの、キャッチャーが悪かったのかわからないですよ。でも、 山本正さんには言えないでしょ。 谷さんにも言えじゃないですか。 あ、なるほど。こっちにそうや。名古屋チャンネル。 [音楽] そうか。ある程度年長者じゃないといけないけども、 ええ、もうチームでそのかっこたる長年地位を気づいてる人間に おいそれと怒れないと。 はい。そう。 ああ。 で、のりさんだと。 まあまあね、やっぱりその分かってましたけど なかなか辛いもんがありましたね。毎日ね。だから試合は勝たなあかんというのそこで思いましたよ。 ああ、 そか。そかそ。はい。 そうで最後の年知ってますか? 2008年 違う。あ、2008が優勝したんです。 え、2007年?7 年が7 年が実 違バントばっかりした年 11年。 ああ、11年。 ああ、優勝したね。 優勝してもう2割2部台かなんかで はい。 もう6 月ぐらいまでおさんが言ったこと覚えてんですけどもうダメだなつって野球をゴロっと変えたんですよね。 7月から。 その時バントばっかりやったんですよ。 のりさんもバントやるんすか? え、俺らんや。 あ、じゃあ違うじゃん。 俺おらんや。 あれ? 俺2008年。 あ、じゃあその年もバントしたんですけど、 2008 年ものりさん打てなくてバントしてましたよね。 そう。だから僕2年間で はい。 バンド はえ、10 回。 うん。 ほお。 はい。 エンドラン。 よく思 調べていです。これちょっと これでもね、ギの数は数字としてね、あの、記録されますが、エンドランの数を覚えてるっていうのは 初めてです。私野球人からなかなか今までの経験であの、ま、近では 4番って エンドランチないんですよ。 ま、 バントすら僕見たことないです。 だからこのあの手前の余番にバントを出したら これはどういう風に俺はなるんだろうと。そう。 このもう1 回あの伊手前の金髪の時のさんが 復活すんじゃないかなと思って見てたら バとして帰ってきたカツポジで帰ってくるんですよ。ああ だから全部成功しましょう。ミスなしです。 ええ。脳ミス。 ノミス。本当にないといけないと思って。 1 個だけ失敗したからんですよ。 スクイーズ。 これ遊んでんのちゃうかなと思って スクイーズも出たんすか? スコーセラドーム。しかも 強セラドーム 交流戦2年前までの本拠地で ノりバントしろと スクイズです。 うわあ、 もう2 度目しましたもん。へえみたいな。うわ、バれるじゃ。 そう、そう。バレて外された。 いや、ま、本当にでもあの時のあのりさんに対してあのサインを出せるのはおちさんしかいなかったんじゃないか。 あ、はい。だからバンド10回。ま ね、スクイーズ1 回出されて、あとエンドラン 全部決めましたからね。 は で、唯一褒められたの、ま、エンドうまいなって言われたぞ。 おお、すごい。 はい。 だ、こエンドラン出ましたもんね。 へえ。 いや、本当うまかったですよ。 ああ、 ほぼ成功す。 バントなんかだから 僕ね、分かったんです。はい。 あの時に 何が バッティングのいい人はバントがうまいんすよ。 そうだ。バンドできないやつは打てない。 で、これで気づいたんです。打ち方じゃないなって。 そう。1 番最初に教えるところはタイミングだなっていうところ。ボールをどういう風に引っ張ってきて、どこで捉えてどうだ、それに合わした バッティングのスインなんですよ。 だ、大砲さんもうかったし ああ、 達波さんもうかったし はいはい。 バッティングのいい4 番バッターっていうのはみんなうまいすね。 ということはボールを僕らと違うやっぱり引き方だ。練習なんかしてないですよ、バンド。そうですよ。 練習しての見たことないし。あ、 だからバテの練習の初球にちょこンとするだけですからね。 うん。 へえ。一生懸命ね、あの打ち方とかなんかいろんなこと言いますけど、 ちょ、その前の段階じゃないのか、教えんのはっていう。うん。 はあ。 え、今日バッティングの話ですっけ?今日。 いや、今日は最初に守備の話したかったんだけど、でも思わぬそのね、ドラゴンズ時代の はい。のりさんの扱われ方。 そうでものりさんがいなくなってから僕 [音楽] 7 年ぐらいしてからバッティング分かりましたよ。 だからずっとそれまで打ち方じゃなくて どういう引き方をしてるんだろうっていうのを勉強していって あとねあの元ベイスターズ行った時に 対戦するじゃないですか ああそうですね バット投げやってるんすよ バット投げた後バット投げて バット投げるああねもうバット投げといえばノりさんバット投げするやつは必ずホームラン行かないだめ なるほど 行くんです そうそうでも荒木君の場合 はえ、 取られてしまうんですよ。 失速そう いたと思ってもなんかこう サードをする 守ってるじゃないですか。 あ、いったと思ったら失速するんですよ。 え、 あの場所だけこう切り取って取ったらホームランバッターなんですもんね。僕 いや、でもあれはあ、ホームランバッターの人が投げる理由がもう分かったんですよ。 タイミングよくしっかり振り切れたらバットってものすごく投げれるんですよ。 はあ。そういうもんなんですか。 私に力がなかったからそこまで飛ばなかったんですけどタイミングを振ったと思った。 当てに行くと無理ですよ。パッと投げれないですよ。 そうなんです。しっかり振り切れないと投げれないんで。 あ、もうそのフォロースイングをしっかりするようなスイングじゃないと。 はい。そう。だからもうこっからうわっていけるようになったらまず勝手に投げれるんで。 へえ。もう色々勉強したんですよ。で、投げてみたんですよ。 それやりたかったですか?やっぱり やりたいですよ。やっぱり 広島の前田友さんとかね、小さで行ったら のりさんとか はい。 や、やれるとこまで行ったんですけどボールが飛ばんかった。あ、そうすね。 でね、 バッター荒木君んですわ。 もうサードってでしょ。 セーフティバンドしたんすよ。 あ、うん。 やってきた。かのチームメイトに ね。アウトしたんすよ。 おお。 初めて僕しましたよ。 でも一緒にやってなかったらできないです。 そう、 怖いから。 はあ。 この人怖い人だと思ってできないけど。でもこの人野球大好きな人だと思ってもこれはそれなりに やられたと思った。 なるほどなるほど。 ま、でもアウトにはなりますよね。あんだけうまかったら ああやりやがってみたいな感じにならない。もうもう何でももうこ 心よくできるわけだよね。 できます。 ああ。 守備うまいけど。 まず印象論から来ましたけれどもそのままず荒木さんは パリーグでガンガンやってる。え え。 もう復園プレイヤーでしたっけになってるのさんのことを どういう風に見てました?もうあんまりもう当時まだ交流戦もないから ないからもう多分自分のことだけやってもうチームの勝ちとより自分がホームラン打っていって えそれでシーズン終わって自分がホームラン取りましたでいい人だと思ってましたはっきり はい ああそういう風に へえ カトリーナこと加藤リナですも一緒にドラゴンズ応援していきまし [音楽] 名古屋チャンネルチャンネル登録、 コメントもよろしくお願いします。 [音楽]

前回沢山のご視聴を頂きました『山本昌さん&紀藤真琴さん』シリーズの後は、
意外の顔合わせ?!いえ“野球職人同士”として息ピッタリのレジェンドお二方、
元中日ドラゴンズOB・中村紀洋さんと荒木雅博さんをお迎えして
“神回連発お約束”新シリーズの開幕でございます!
ノリさんといえば近鉄の“いてまえ打線”
豪快なバッティングをイメージされる方も多いかと思いますが、
今シリーズでは、荒木さんと共にこだわり尽くした“守備の世界”についても
たっぷりと語られます。
全話のみどころは、荒木さんが遠慮なくノリさんを
愛情たっぷりにイジリます(笑)
おふたりの絶妙な掛け合い、存分にお楽しみ下さいませ。
MCは元中京テレビアナウンサー、
その昔ノリさんと同じ鍋をつついた仲、
『名古屋からYoutubeでズームイン!!』佐藤啓さんでございます。

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