【実況解説】 2025 関東オープン:林武志 vs 杉山功起(ベスト8)
本日のルールはナンボール7先取り シングル照射ブレイク ランダムセルラック3ポイントルール タブレットクロックによる持ち時間1人 57分持ち時間を使い切るとワンショット 25秒1ラックに1度のエクステンション 25秒のショットなります。 それでは早速紹介をさせていただきます。 25 番テーブル今年はまずこの関東リースオープンで優勝したいと思います。栗林美ゆ。 [拍手] そして対するは昨年は全日本女子プロ ツアー第1戦で初優勝を果たしました [拍手] 村松27番テーブル昨年のトーナメントで は3試合で優勝飾ってい ます。 リズムの良いプレイススタイルは今年も在 です。丸岡 [拍手] 彩子20万テーブル宣言と行われた全日本 女子プロつ第1戦で優勝しています。昨年 の関東レディ君の覇者です。 [拍手] 原対するは昨年の関東レリースグランプリ は準優勝初優勝を狙います。 [拍手] 谷ナ25番テーブル 。2024年全日本選手権では日本人最高 位の3位でした。 国田玉対するは昨年半島リリースオープン では準優勝リベンジしたいと思います。 久田智子 [拍手] 。以上8選手によるベストエイトの試合が 間もなくスタートいたします。皆様選手の 検討によって大きな拍手をお願いいたし ます。 それでは男女ベストエの選手の皆さんはワンラップ練習を行っていただきを行いタブレットクロックをスタートさせて試合を開始してください。 ます 。はい。 調 し ハ お もうブレイクスプレッシ。 おはようございます。声の方届いておりますでしょうか?声の方届いておりますでしょうか? 本日は朝から冷たい雨模様となりました。 [音楽] 第41回関東オープンの模様を実況生中継 でお届けしております。舞台は豊島区池袋 にありますビリアードロサまもなくベスト 8林た対杉山後期の試合を生解説でお送り いたします。放送席をご紹介いたします。 実況は西田徹也。そして本日ゲスト解説に は昨年のグランプリウエスト優勝2回、準 優勝2回と非常に高いアベレージです。 レビBA34 期谷ひプロをお招きしております。北谷さんよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 さあまずは試合の方お疲れ様でした。 あ、いや疲れてないです。 そうです。 もう座ってただけなんで。あ、違う。あの 、先ほどのベスト 16ま、ここはですねえ。 地も同い年対決ということで24 歳同士の対決となります。 未来は明るいですね。 あの北谷プロはい。あの2 人の選手山プロと林プロなんですが印象の方はどういった印象をお持ちでしょうか?おこうあ杉山プロは はい。 ウルドーザーみたいな感じ。ウルドーザーみたいな感じです。 もう10 戦車みたいな感じです。銃戦車バリバリ進んでいく感じですね。 はい。 まあ、は林プロの方は僕ちょっとあんまりその拝会見したことはないんですけど [音楽] はい。堅実なはい。 プレイヤーだっていう以上ですか? 以上です。はい。 は林プロ非常に今年あのアベレージが高くてですね。 関西ナボールでまずは準優勝。そしてグランプリイーストでも、え、ベスト 43位3位と今来ている状況です。 ま、そこへ迎え打つは、ま、プロでは3 年先輩になります後プロですね。 はい。 昨年のグランプリイーストのランキングでは 2 位とこちらもですね、ま、非常に今アベレージが高い うプロのお1人となっております。 いや、もう本当によく入れるっていう感じかな。イメージ的にはですね。 はい。5と10 って感じですか?5と10ですね。はい。 さあ、間もなく試合がスタートとなります。 楽しみですね。はい、 では、本日の競技ルールです。ペンボール 8 ゲーム先取りの照射ブレイクです。え、そして本日もタブレットクロック採用 1人持ち時間55 分となります。並びに本年度よりJPB ではダイナスフィアボールが購入人ボールとして使用されております。まもなくブレイクスタートとなります。第 1ゲームです。 やっと強く割るようなブレイクだったんですがもうスクラッチしてましたね。 あ、してましたか。はい。はい。2 人ともワンラック練習は2 人ともブレークスクラッチブレクスクラッチですか? はい。 ま、最初行きたいんですけどね。だからもう最初ブレイクはすごい重要なんですけど、 ま、重要なだけにはい。 ちょっとリキンじゃったかなっていう感じですかね。さあ、第 1 ゲームまずはフリーボールのチャンスとなりました。林たしです。 はい。これ2から3ですね。2から3。 はい。 まの繋がりやはりポイントになってくるのは そうですね。4 が片ぽ通ってないんで10番手はい。 なので、まあ3 を振りの方にしたいかなっていう感じ。 半振りはい。 えっと何ですかね?えっとブりっていうのは当たりそうな方 はい。あ、なるほど。 振りていうのはあのその少しこうへの字と言いますかはい。いいようなプリンですね。はい。は ちょっと強いですね。 さあ、ここはどうでしょうか。見えたか ギリギリ見えるかという場面ですが見えてたら 40 コンビなのかな。ちょっとこのアングルが そうですね。モニターからだとちょっと通ってるか通ってないかな。 行けてるんですよね。 はい。こすっと構えに入りました。林たけしです。 あは4番サイド行くんですかね。 引いて。ここはぐっとドローを乗せて。 ちょっと良かったです。 はい。そうなると40コンビかな。はい。 はい。 ま、そう簡単な感じではないんで かなり同点も制限されたショットになっています。 はい。 ま、手玉向こう側に引きながら さあ、ここは10番を狙いますが惜しくも シュートミスとなります。はい。が 見えてるか10番分からない。 さあ、ブレイクスクラッチのピンチからもう一度テーブルタウン山後機に戻ってきました。 もうラッキーですね。はい。 はい。ましたね。 あ、すみません。はい。ちょっと映像に乱だれがありました。 大変失礼しました。これボールか。 ちょっとコールが見えなかったのですが 40キャノンの子かな。 はい。じゃないかと思うわーっと。ドラ手玉で 10 番を間に狙いに行きますが、惜しくもスクラッチファールと。 はい。りました。 さあ、大きく配置が変わりました。 またサイドフリーボールのチャンスになります。林たです。 これはまあそんなに問題はなさそうですね。この 4から5がちょっと難しいのかな。 このフリーボールがですね。はい。簡単じゃないですね、ここ。 はい。ま、5 番サイドに取りたいでしょうから。これ 右上のコーナーが通ってれば問題ないんですけど、取ってるのかな?これ 5 番ボールが7 番がちょっと気になる。位置。 はい。これだとセーフティ行ってましたね。 通ってるちょっと ちょっとモニターからだと はい。見づらいですが、 ここは4 番ボールをサイドポケットへ沈めます。 はい。 ちょっと強かったですね。サイドに行きたかったんでしょうけどね。 はい。 まあまあ1 セット目なんでちょっと硬いでしょうけどね。 はい。 けましたね。 そうですね。ゆっくりとした加減ではい。ぽく見えるんですけどね。 はい。はい。6 番ボールはサイドポケットを選択しました。 ほぼ問題はなさそう。 形になりましたか。はい。しょうかな。また振りにするのかな?振りにしてワンクッションで 8に出していきたいと。 このわゆる今7 番ボールに対して少し左アングルの振りになってます。これがタぶりということですね。はい。 で、ワンクッションして8人 まだここの 23ですね。谷さんで4 番は画面上左下コーナーです。 右下じゃないか。右下ですかね。はい。 はい。で、え、多分、ま、4を 超ぶりにして はい。はい。 ま、ま、ちょっと、ま、ほぼまっすぐでいいんですけど、 でも5のとこら辺にストップしてたら はい。ま、6 に対して、えっと、ターン超で7、 ま、そこそこちょっと薄めだけど出せると思うんですよね。 はい。はい。 なのでここ、ま、ここがちょっと大事かなの 2から3 ですね。あ、杉山君はもうこうい時はもうリズムよくポンポンポンと取っていくタイプなんで、あんまりこうす気にしてるような感じはないですね。 はい。これちょっとはい。4 番は、え、右下コーナーを選択します。はい。 はい。 ま、もうちょっと前やって引くが良かったんですけど、これ 1回引かなきゃいけないんで、 これやぶりの状態ですかね、画面上。はい。 で、手前の書2萬1回入れるんじゃね。 はい。そうですね。 さあ、グッと泥を乗せて これで、あ、ちょっとやりすぎたので はい。5番ボールどうでしょう?手玉10 番の方向へ向かうような形になりました。 10に当てる感じで見てましたね。 はい。 ま、ほぼ大丈夫でしょう。 はい。さあ、ここは10番を使って6 番へ集めにポジションです。 これでもう多分ほぼまっすぐしに行くんじゃないですかね。 7番ですね。はい。 はい。さ、ここを取りますと1対1 のイーブに戻すことができます。 はい。 ま、さっきのブレイクスクラッチがね、超消しになった感じで お互いに1 つずつブレイクスクラッチではい。いいですね。 ま、同い年ということで そうです。はい。 お互いに意識してるところもきっとあるんではないでしょうか。 うん。ま、できたらもうちょっと動かしたかったんですけどね。これもね、まっすぐなりすぎちゃってたんで。 はい。 ま、ちょっとこうレバーブローのように [音楽] はい。 あの、結構後半に響いてくるんですよね。もっと楽につけてたのにってのが はい。こう後々 そうなんですね。 今のなんかも本当はもうずっと はい。熱くしたかったけどええ。はい。 ま、走らせることは、 ま、結果取れたんですけどはい。え え、後々はい。にのこと考えたらもう少し やってもよかったかなっていうところは あります。ありますか?はい。さあ、杉山 後期10番を決めましてセットカウント1 対1のイブンに戻ります。 第3ゲーム杉山後期ブレイクです。 はい。 前回のブレイクではもしくもブレイクスクラッチのファウルとなりました。 ここをどう修正してくるか注目です。 あ、ちょっと押さえましたね。 少し押さえましたか?はい。 だいぶ抑えてますね。 かなり抑えてんですか? かなり強く割ってるように見えますが、こ、まだまだですね。そはあの手玉が飛んでる状態はもう ちょっと抑え気味ではい。 ボールアウドのちょっと強い。 ま、だいぶ強いけど。 はい。そんな感じでしたね。はい。 さあ、取り出し1番ボールですが、2 番が完全に直接のコースをいでいます。 はい。もシュートアウトで シュートアウト。はい。 はい。もうここはちょっと多分やり合いですね。どうしようかな。相手 はい。 ま、このままクッションで、えっと、ワンクションで 1の、えっと、上側って言うんですか? あ、画面上側ですね。 で、ま、その2と2番でね、2と7 ぐらいでこう被せたらいいなってやるのか、 もうシュートはしないで これも隠れてる状況ですがきに行くってことですね。 僕の場合はそれが多いんですけど、 あまり北谷プロは そう、当てに行ける時はプッシュアウトの選択とかって はい。もうクッションでなんかちょっとあ、もう被せそうだなと思ったらもういう はい。 シアウトでごちゃごちゃするのあんま好きじゃないんで。 あ、そうなんですね。はい。 ただもうこれジャンプ見たりしてるんですけど、 ま、ジャンプの位置にプッシュアウトを持っていこうかと。 はい。そうですね。どんですか?その相手がジャンプうまいとか はい。 うまくないとかいうのを、ま、してやる。これぐらいのジャンプだとやっぱ入れられる恐れがあるので [音楽] はい。 さあ、ここはプッシュアウトをしまして はい。これもジャンプですもんね。 はい。 ただこれちょっとまっすぐじゃないと思うんですよね。 ややこう右アングルわゆる、 え、超ブりですね。の 入れてもああ、だいぶ入れても はい。 要はネキストがちょっとどうなのかなってとこなんですよね。 7もいるし。2 番へのポジション。はい。7番、8 番。ま、この辺りが非常にエリアを狭くしています。 これをはい。 バンク選択しましたね。 あ、バンクですか。 はい、ジャンプバンクです。 さあ、ここはショットを選択しますが なかなかはい。 さあ、もう1 度。はい、テーブルターウン山後期に戻りまして、え、コーナーポケット。 いや、サイドです。 サイドですかね。はい。 サイドポケットをコールしました。 最初コーナー。 はい。 これちょっと強めに行くんじゃないかな。 ああ、確か当てて。 あら、 出玉が惜しくもはい。サイドポケットにスクラッチとなります。 そうね。もうちょっと手前の方に当てたかったんですけども。 はい。 あの辺もやっぱワンクッションってなかなか恥ずかしくてスピード同点 でねだいぶ開いたりんだりするんでねやっぱちょっと難しいですね。 はい。 でもま、手前に当てたかったですね。 もう少し。はい。はい。 ここちょっと さあここはフリーボールではい。お互いに今のところ 3ゲームともフリーボールから そうですね。はい。 こういうのって結構ありがたいんですよね。あの、フリーボールで作るとは自分の好きなとこに置けるんで はい。その回ってきて難しい球かされるか うん。うん。 っていうところでもう全然ちょっと気持ちがなく気持ちが違いますか?はい。 これもほぼさあ3 番ボールへですが6ですね。6がはい。 はい。1 個しかな、向こう左上は通ってないと思うんで。 はい。7番ボールが6 番ボールはコースを塞いでいます。 はい。 で、6をこれはサイドですね。 え、左サイドです。左ですね。はい。 左のサイドですが9番かなり はい。 ポジションのエリアを狭めるような場所にありますが、 この場合だともうその無理やりまっすぐには出しに行かないと思うんですよね。 うん。で、えっと、ま、超ぶりって言ってるけど、腸ターン超ぐらいで はい。まあ、多分7 に出してくるんじゃないかなと思います。 6番はちょっと薄の店ですね。そ、 お、ここは珍しいミスですね。 珍しい。はい。なかなか まさもう一度フリーボールのチャンスを回ってきました。杉山後はい。 これは お互いにテーブルタンが非常にこう今のところファールで回しやすような形が続いています。 もうこういうとこもちょっと雑なんですけどね。 あ、この6番のフリーボールですか? はい。フリーボールからこのり付き裏になってるんで はい。 ま、高気らしいんですけど。あ、杉山らしいですけど。あ、いいねえ。全然あの北谷プロのあの、普段呼ばれる呼び方で全然構いませんので。はい。ありがとうございます。 別にいないボールに買った。 はい。 けど、ま、あの、もうずっとこんな感じなんでね。 はい。 はい。の場合はもう本当ドーザーと言いますか。はい。 はい。もう本当に突き踏んでいくって感じで。 はい。戦車。 はい。僕はもう本当にこのなんですか?このスタイル、 もう細かいことは気にしないスタイルですね。はい。 はい。こういうのも本当にま、こういうのって結構相手も はい。 嫌だ。嫌だと思うんですよね。 うん。うん。 なんか要はその技術だけで はい。 戦おうと思うとやっぱりなかなかですね。 [音楽] うん。 難しいんで精神面どれだけいぶれるかな。はい。 さあ、杉水山後期取りましてセットカウント杉山後期から 2対1となりました。 [音楽] 第4 ゲーム杉山後期ブレイクです。もブレイク抑えていくんでね。 押さえますか?はい。はい。 ちょっと少し上げましたか? 少し少しはい。少し 上がりましたね。やっぱ最初のやっぱスクラッチ、ま、点ショットも入れて 2 回スクラッチ連続してたからちょっとイメージ悪いんですよね。 はい。うん。これ、 ま、台の高さなんかもあるし はい。 ま、フィーリングが良くないとやっぱり強く打っても意味ないで。 うん。はい。はい。 これは今4 に当てようと。これはシュートでしょうか。 1番は右上ですか? はい。4に当たるかな?みたいな。 手玉が4番に当たると2番が にサイド行ポケットですね。4 番ですね。どこに行くかなので、ま、当たらないの当たらないが 1番いいんですけどはい。 ま、多分後期がつきやすいのはこう4 に当たる 加減が、あ、ここはもうと4 番に熱く当てて2 番サイドポケットへポジションしています。 あ、これもう最高ですね。 最高ですか?はい。 ま、先ほどのマ数はフリーボールの絶対的なピンチからもう 1度チャンスが回ってくるという形で。 そうです。はい。あれはラッキーですね。 はい。ここもブレークランウトとなるとかなり 球に乗ってくるんじゃないでしょうか。 もうなんか見ててもらったら分かるんですけど、そのリズムですよね。 はい。あ、リズムですか。はい。 そのなんかもういちいち振り気にするぐらいならもうリズムメイン重視で [音楽] 杉山プロはい。あまり細かいことよりも自分のリズムを大切にしてはい。そうだと思います。 はい。すごくまの試合とかでも あの北谷プロ、あの杉山プロと一緒に海外の試合も はい。 何回か行ってるんですけど、もうずっとこんな感じなんで。 はい。うん。 穴が小さくなろうが、相手が強がずっとこんな感じです。 はい。すごいですね。 はい。なんかですね。 いや、本当に気持ちいいですよ。マジで見て。 はい。 さあ、本日のゲームコンディションですが、外の天候は雨、え、競技テーブルはブランズウィック 4を使用しています。 え、ラシはですね、現在こちらがシモニスの 760を使用しております。はい。 え、コーナーポケット幅ですが、ボールサイズで 1.85とボールサイズで1.85 となっております。少しポケットどうでしょう?タイトですね。いやらしいですね。 また雨も降っているので はい。 ゲームコンディションどうでしょうか?いつもと そうでもそのあんまりその跳ねてるっていうイメージはあんまりない。な かったですか?はい。 あ、つきやすい感じ。ほとんどサラシなんじゃないかな。サラシャな 新しいですね。車は はい。非常に綺麗ですね。はい。はい。つきやすいです。ちょっと取ましたね。少し転がってきたでしょうか。 そうですね。問題ないです。 大丈夫ですかね?はい。 もう89がもうほぼ 8910もいい形ですね。 繋がりがそうです。もうなんならもう全部ストップでいけるような感じなので 891はですね。 はい。薄めの7番も決めて8 番ボール。はい、この位置になります。ここを取りますと 3対1。これはちょっと大きいんですね。 はい。 林プロのね、ミスがだいぶ痛いです。 え、試合前の杉山プロのインタビューですが、 え、全体的にシュートには集中できていますと、ま、できれば今まで展開落とさずに来ているのでなんですが、え、もう 1段階集中のギアを上げていく 行かないとなかなかこの試合うん、勝つことは難しいんじゃないかとなので、え、もう 1 段階アを上げていきたいとこんなお話をされていました。 上がってましたね。 いや、上がってきましたかね。はい。 本当にはまあ、試合に勝つのに必要なもの はい。 が何でしょうみたいな感じになると、ま、こういうリズムっていう感じになってくるんですかね。はい。 第5 ゲーム杉山後期ブレイクです。本日関東オープンは照車ブレイクで行われております。 ちょっとブレーク決まってきてるんでね。 はい。はい。 やいや、ちょっと玉どうでしょうか? サイドケット方向に向かっていきましたが、 [拍手] これも折り出し2番ボールはこから5 ですね。配置のポイント4番から5 番の対象。はい。5 番が多分右上が通ってないんじゃないかなと思うんですよね。 はい。 なので4を9 も邪魔だし結構難しいですね。どうすんだろう。北谷プロでしたら 4番5番 ちょっと厚めに今の手玉よりもちょっと下にまで持ってこれたら はい。 えっと左アングル今してる位置ですね。 で、5番は左上の コーナーです。 はい。引いて引き上げていけば もうそれだけですね。本当に ここだけですね。4番両サイド9番10 番がのコースをかなり限定していますがどうでしょうか?この ま、これならこれでも問題ないですか? はい。ワンクシュそうですね。ワツであのジです。 はい。超クッション。超クッションとワンツですね。 はい。引いてたちょっと熱いんでね。 結構叩くかな。少しやりはかなりない。4 番ボールになりました。ちょっと さ、ここ勝負です。こ引いて にも待て待てというようなアクションですがどうでしょう?番 はい。最高です。あ、 最高ですか?はい。もうリズムよくいきますね。はい。 そうですね。 もう行けるところはもうどんどん はい。 見もせずに行きますから。南所の4番5 番をクリアした後はもう 本当水を得た魚のようにないですね。 しなやかではないんですけど 細かいことは気にしないと。 はい。もう本当これでいいと思うんですけど。 はい。これがやっぱり山狂しさ。 いや、本当にはい。これはもう皆さん勉強して欲しいです。 いやあ、やっぱりこう流れを話したくないとか考えてしまうんですけど、 もうそうではなくもうそうですね。 ま、待ってる方からしたらなんか回ってきそうな気はしないですよね。 いやあ。 さあ、もう1度ブレイクランアウト。2 連発でたにプレッシャーをかけます。杉山後です。 え、10 番ボール決めましてセットカウント。杉山後輝から 4対1となりました。 タイムアウトですかね。 はい。ここで林たけプロのタイムアウトとなります。そうですね。 [音楽] さあ、え、現在林たプロのタイムアウトとなっておりますが、ここまでの 2人の立ち上がりはい。 北谷プロご覧いただいていかがでしょうか? そうですね。ま、もう今は後期のリズム にもう完全になっちゃってるけど はい。 そのあのさっきのは林プロのスクラッチ はい。スクラッチ。はい。 もうちょっと僕、ま、ま、試合あんまり拝見したことはないんですけど、ま、みんなの話だとすごく堅実でもうシュートも硬くていうところだったんですけど、ま、その はい。 ま、杉山君のリズムに乗っちゃったのかな。 [音楽] 引っ張られてるような印象ですね。 そうですね。まあ、なんかもうちょっと 確認して はい。 [音楽] やればあいうスクラッチはなかったんじゃないかなと思うんですよね。 ね。だからそういう面がちょっとはい。 杉山君の 今ペースはペースですか?乗っちゃってるかもその そういう感じかなっていうスプラチでしたよね。 はい。 さあ、タイムアウト終わりましたか? はい。終わりました。 はい。終わりまして。第6 ゲームになります。杉山後期ブレイクです。 ここまでブレイクランアウト2 連発となっています。 まあさあ、このブレイクご覧いただいていかがでしょうか?取り出し 1 番ボールこの形になります。2 がどうな、どんな感じですかね?2番と3 番でしょうか。かなり近い関係になっています。 ま、通ってるんでもちゃう。 あと通ってますね。このワングルですと。 どうなんですかね?これ。ただ1番から2 番へのアプローチ。 あそこで止めることはできないと思うんですよね。 [音楽] はい。かなり薄い1 番ボールですね。はい。 当てに行くのか。 ま、少し当てに行くようなコース当たっていますか?はい。 はい。当てたいですけどね。ま、2 に当たって3 に被るってのがなければ23 って当たっても、まあ、ま、問題はなさそうですけどね。とりあえず入れ はい。 て考えようみたいな感じじゃないかなと思います。 狙いとしては3 [音楽] 番ボールへ手玉を当てに行く感じですね。あ、今 2個ですね。だからあのはい。 どうしてもその3の方に意識がいくと 位置がおろかになってっていうこれがもう 1番最悪のパターンですね。 うん。なるほどですね。まだこの7 がちょっとらぶっちゃってるから まだはい。 流れ的にはまだ後期になるんかなと。 まだ流れありますか?フットスポット付近で 7番9番10 番非常に近い関係になっています。 さあ、林ចけし持ち前の落ち着いたプレイで そうですね。 こなしていくことができるか。 うん。 すごいなんかこう全然物じしてなさそうな。もう全然別にいつでも行けるよみたいな感じに見えるんでね。はい。 [音楽] はい。大したもんですよね。もう24 歳ですね。はい。同じいて。 僕の24 歳の時はもっとオろしてましたからね。 いや、全然なんか本当すごい。 落ち着いてる。 こうテーブルターン回ってきてもあまり影響を受けてなさそうですか?はい。 決まってるんでしょうね。7 番の攻略ですが はい。6 だぶりでワンクッションでは振りはい。この振りですね。 ちょっと熱いですか? 引くの直接引く引きますよね。 [音楽] これで7 をえっと右下のコーナーに入れてさ、 70コンビでした。もう引き切っこ ここはかなり攻撃的な そうですね。もうもこれ最初から決まってたんでしょうね。はい。もうちょっとこ画面的に もうちょっと難しそうに見えてんですけど結構いけるんですね。 おっと。ここは7番、10 番のコンビネーション狙いますがシュートミス。 うん。 さあ、もう1度残り4 球でテーブルターン杉山後機に戻ってきます。 これはもうちょっとだいぶでかいですね。 本日8 ゲーム先取りでお送りしております。 うん。 ま、僕だったら多分はい。 ふんって思って帰ってきてますね。 まあ、ま、入らんかったみたいな。 ちょっと強かってるの。 うん。い、でも痛いですね。 [音楽] やっぱ簡単なコンビネーションではなかったってことですよね。 はい。そうですね。もうちょっと引っ張れれば簡単だったかな。 はい。 でももうちょ、ま、わかんないですけどイメージ的にもう少し時間かけたかったかなみたいな。 この辺り先ほど北谷プロがおっしゃってた杉山プロのリズムに少し引っ張られているような印象という話でしょ。 的に。はい。 もうちょっと堅実に固くっていうイメージなんですけど、まあまあでもこれがま、そういう林プロのリズムであるんならば、ま、それはそれでいい。うん。 そうですね。はい。はい。普段グランプリイーストでもあのリズムは こんな感じです。 はい。林プロも結構早いプレイヤーなので ただ確かにプレイスタイルはあの結構最終的な 2人いですね。はい。 また隣の山にもう1人同い年上橋が いましても全然違いましたよね。また ベストヘイトに同い年3 人が片川に止まると。 これはもうJPBA未来は明るいです。 はい。はい。はい。さあ、杉山後期10 番ボールを決めましてセットカウント5対 1と大きくリードになりました。 第7ゲーム杉山後期ブレイクです 。第41回関東オープン生放送でお送りし ております 。ま、このブレイク後がどうなるかですよ ね 。 さあ、手玉どうでしょうか?サイドポケット方向に向かいますが、 最こまで4番が 4番8番、また6番、7番 かなり近い関係になりました。こりに行くのかな? 4番、8番のトラブルはここで 行くんじゃないか。はい。 早いですね、もう。 あ、ここではい。 これも流れなんですよね。本当は ああいう風にならない。流れ悪かったらあれを割れない。 はい。2 番がここにあるから割りに行ける。 うん。はい。なるほど。1番2 番の関係が良かったので すっと今は行けたということです。 完全に流れは後期の方に切れる感じですね。 はい。ここはどうでしょうか?2 番。今バンクですか?はい。 はい。 おっと、そういうやめに外れた形。 はい。 さあ、林たけし、ここで2 番ボールシュートのある形でテーブルターン回ってきます。 はい。まね、実力があるんです立て直してくるとは思うんでね。ここどういう風に立て直してくか注目です。 ちょっと時間かけてでも1 セット取りたいですね。 3番をサイドですかね。 サイドポケット。はい。はい。 うん。2番から3 番はサイドポケットへポジション。 56ですよね。5番6 番の大将こが配置ポイントですか?はい。 うん。からもうここ結構3から4は4 番ちょうどテーブルの中央付近に 位置していますので4番から5 番へのアプローチ左上のコーナーに行って はい 番はどうでしょうか?5 番は右下のコーナー行くのかな? 6番はどうでしょう?無理に6番7 番崩しにと少しや薄めに入り ましたが、 ちょっと難しくなりましたね。これ 難しいですか?はい。はい。 ま、どれぐらいのせいですよね。 はい。 引いてやの集めの振りになりました。 [音楽] 押して押してるな。 同点どうでしょうか?押してそうですか? 左上ですか?今強いフォローをかけます。 いやあ、オーバール。この位置へリカバーです。 ちょっと弱かったです。これ弱いですか? はい。これだと多分7に当てに行くのか はい。はい。 ぐらいしかないですよね。こんなま、多分そういくと思います。 7番に当てに行って6番を右下です。れば 最高ですけど さあ難しい。6番へのポジション7 番に切れそうですね。 いやあ、スーパーショット 綺麗に熱く7番人 ね。本当にナイス。ま、こういうとこでしょうね。やっぱ勝ってるっていうのはね。 はい。 アベレージが高いんでなんかこう全然 はい。もう け押されてる感じも全くないんで。 そうですね。まだ全然全然行ってやるよ。 はい。後景みたい。 はい、見えますね。 え、林たけプロの試合前のインタビューなんですが、非常に調子はいい感じですと。 で、このロサのですね、え、全体的にコンディションがあの、自分の中でも合っている 感じなんですと。 なので、え、ま、勝ち負けとかそういうことを意識するんじゃなく、今はもう非常に純粋な気持ち、フラットな気持ちで 1級、1級に望めているのが、あの、 最近の、ま、今日なんかは非常にいい状態が出ているというお話でした。 24歳ですよね。24 歳で勝ち負けを意識はもうなんていうコメント素晴らしい。 そうですね。あ、もうはい。これは はい。 もうちょっとわかんないですね、このゲーム。 はい。じゃあ、10 番ボール林たし決めまして。セット カウント林た市から2対5となりました。 はい。 [音楽] 第8ゲーム林たけしブレイクです。 ああ、なりましたね。 手玉が大きく跳ねましたがピタとブ中央で止まりましたがブレイクノーインですね。はい。 ちょっと飛びすぎかな。 飛びすぎると少し はい。ま、第2 ですけどやっぱ飛びすぎると入らない台はい。 飛ばない方が それ玉の勢いがなんか影響あるか?そうです。 あの、要は1 番を手玉が押さえ込むんですけど、それがその飛ぶことによって、 その押え込みが足んなかったら、えっと、 うん。サイドに大体2、2 段目がサイドに行くんですけど、目はその あの、あれが合ってなかったんですよね。ドがはい。 はい。 こういうのまちょっとさあ、1 番ボールすっと行きますが2番7 番に接触して いや、でもああいうところもすっとに行くんでね。もうああいうところやっぱ強いと思います。 うん。はい。 だから多分、ま、イメージ的にこう5と 10って言ってたけど、 ま、林プロもどちらかというと5 ですよね。 あ、今プレイ見るとやっぱりプローのプレイヤーに感じますか? いや、本当に2人とも気持ちいい。ま、 試合じゃなくても普段一緒に着いてみたいなって思いますね。ああ。 うん。ま、試合だとほら、やっぱりなんかね、 あれ、ま、普段一緒に練習うん。 してみたいなって思うかな。 楽しそうですね。 見てる方はやっぱこういうなんて言うんですか? はい。 そのそんなにそのネキストをま、気にしてないことないけどそのどちらかというと先玉入れて [音楽] はい。 ま、見えときゃいいでしょみたいなところをやっぱりちょっとこう 見習って欲しいっていうか すげ山プロですね。はい。 ま、どちらかというとほらみんなネキストが 細かくはい。 そう、細かいこともいいんですけど、ま、趣味、趣味なので いいんですけど、ま、 はい。やっぱ試合で勝っていくためにはこういうはい。 その要素も必要というか、 大雑っ把って言うと失礼ですけど、その、ま、こういうのも、ま、 こういう風なの方がいい。 はい。 リズム、自分のリズム、ま、その早い遅いは別としてですね。 はい。 あまり細かいことを気にせずはい。自分のペースで そうそう。はい。 [音楽] 昨年グランプリースのランキングではもう 2位とということでも 非常に大きい結果をしてます。 はい。なので、ま、結果が出てるんでね、これはもうこれがで全然いい。ま、人それぞれこう 10人トイロなんではい。 どれが合う合わないはあると思うんですけど はい。 ま、こういうのを見て勉強して欲しいなと思いますね。 こういうプレイスタイルも1つはい。1 つもはい。入れてはい。 やってみてダメなら もうちょっとネキストにこだわるあると思うんですけど。 はい。うん。 やっぱりこうネクストにこだわりすぎてしまうとこうどうしてもちょっとミスの方が印象が自分の中でなんか膨らんでしまう。 言われてみると確かにこのぐらいあまり細かいことを気にせずつくっていうのがないかもしれないですね。 はい。結構だからそのネキストこだわりすぎると そのマイナス はい。イメージがはい。はい。 それがやっぱりいい悪いってのは 僕の中ではそのネガティブになるのは 嫌なのではい。 ある程度の振りはこだわるけど はい。 ある程度ですね。だからうん。うん。うん。 だからもう杉山軍なんかこうもう本当にあんまりないいんですかね。どうやん。その はい。あ、見えと見えて まこうなったらいいやみたいな はい。 あんまり細かいことにこだわってる感じではないということですね。はい。 そうです。ここは大きく回して7 番ボールですが、この位置になりますか?どうでしょう?サイドポケット。 はい。サイドあるんですよね。はい。 モニターだとも9 番がっつり被ぶってるように見えるんですけど、 見えますがいけますね。 はい。なんでこれやっぱちょっとど手から少し浮かしたかったけど、ま、仕方ないよな。 もうこの辺もあまり気にせず調なくすっと構えに入りますね。 ま、ちょっとあの1回9をはい。 お絞りで拭くぐらいね、 あの一旦入れましたんで ま、ちょっとこちちゃんと落ち着いてるなっていう感じですね。 はい。 これが本当にボンボン はい。楽しいですね。見てて。プロの目から見てても楽しいですか? あのはい。 ま、フィラーさんもそうですけど、ま、ま、こんな感じですよね。 はい。あまり細かいく はい。ま、ま、細かくやってらっしゃるんでしょうけど、ま、そのやった見えない感じなんですよね。はい。 それを実は いや、やってると思うんですけど、ま、段階があるんで、ま、 もう僕らには見えてないものが あるんでしょうけど、お、少しやりとしました。 本人も今苦が笑いです。笑。 はい。さあ、10番ボールです。 はい。さあ、順番決めて裏マスの形で林たしプロのノーインを見逃しませんでした。 セットカウント杉山後期から6対2となり ます。 第9ゲーム杉山後期ブレイクです。 さっき林プロがね、ブレイク当たったんですけど、ノインだったんでね。 はい。ちょっとついてないんですけどね。 今のところ1 番ボールが左上コーナーポケットに近に毎回向かっていくようなブレイクです。もうこれ狙ってますね。 あ、これ狙ってますか?はい。プロはこれを狙ってます。 この1番の位置ですね。はい。はい。 ただこれが入るか。これノインですかね。 はい。ここははい。 おしもブレイクノインではい。入ればってちょっと薄すぎたんですね。大体こう [音楽] 手が非常にこうサイドスクラッチが [音楽] の方に 面に向かってますがやっぱりその厚みがやっぱり 1番こう もうちょっと真っすぐ目に当てたいんです。 熱くても大丈夫です。はい。 今の薄かったんで1番がのあのはい。 に手前の方に2 ポイントぐらいのとこに入ったんですよ。 はい。はい。 それがワンポイントからその先の穴の付近まで行くように熱く当てたいんですけどね。 うん。 さあ、1 番ボールですが綺麗に縦を走らせまして2 番です。はい。この位タぶりのですね。はい。タクりをしました。 6と10 の間を通すのかな。この画面的にはそんな感じですけど。 ま、ちょっと多分厚めにして振り次第では 4番サイドなのか5番 非常にこう全体的にテーブル画面上右半分に多くのボールが集まっているような状況ですが はい6番と10番の間を抜いて3番ボール はなったらどうですかね?まっすぐこまっすぐですね。多分止めて 4番左下のコーナーですか?はい。 そうすると5番ボールは右上。5 番が多分あんま見てないんで5 番も通ってると思うんですよね。 はい。 お、ここはサイドサイドですね。 引きを乗せて4 番ボールサイドポケットですね。はい。 結構ここの画面で見ると中途半端なとこ止まってるようなイメージですけどね。 少しこう左アングルの振りがついてるように画面上は見えますが はい。 どうしかなめることは できなそうですね。 できないですね。左下のコーナー入れてワツで交板の方に持ってくるのかな?ここに当たりそう。サイドかな?サイドポケットですと手玉 9番10 番方向に向かっていくような形ですが あ、これは上を構えてますね。はい。 普通に行けるんですね。ああ。 いや、ちょっと右をひねってちょっと分かりにくるんです。 そうですね。ちょっと見づいんで、あの、構えてる感じとちょっとだいぶ印象違うかもしれないですが。はい。 今も超と綺麗なラインで カペです。はい。 さあ、6番ボール9番、10番がこはい。 エリアを限定してますが、どうでしょうか?最か 本当に手玉の動き最高ですね。 はい。 思わず北谷からも綺麗という先玉がもう本当飛んでないですもんね。 先玉が飛んでない。あの綺麗な転がり方です。はい。 これも完璧です。 なんか似てましたよね。 タイプがね。 なんか両対象的な印象ですがイメージだったんですけど、 テーブル上で行ってることは意外と似てます。もう完全に一緒です。はい。 はい。もう本当に2 人とも僕的には大好きですね。 あ、もうこういうはい。 リズムのはい。もう このリズムを作るのって結構大変なんだよね。 さあ、ここは簡単には走らせません。林けし。はい。 面白いですね。こにブレイクノーインで杉山後輝期が裏マスをしたのですが、ここは ノーインから裏マスで返しました。10 番決めます。はい。 セットカウント林たしから3対6 となります。 [音楽] 第10ゲーム林たけしブレイクです。 先ほどはブレイクノインでしたが、ここはどうでしょうか? 押さえていきましたね。抑えました。 はい。で、2列目の3 番ボールがサイドポケットにとなります。ま、さっきのあの当たったけどノーインってのは [音楽] やっぱりあるんでしょうね。はい。と、やっぱりこうジャンプが 強すぎたというか合わなかった感じですかね。はい。 なのでこれはもう杉山君と同じ 感じで 行きましたね。 2が多分左下のコーナーに 画面左下くのかな?これは1 番ボールかなり薄い形ですがシュートはあります。 はい。はい。 すぐ降ったかな? [音楽] ちょっとタの方に振ってるんじゃないですかね。なんかこれ多分すっと構えてすっと突つきそうな気がする。後ろにはちょっとあれ画面右上のボールが 5番ですか?そうですね。はい。なんで 5678910ってもうなんか結構いい のでここだけですね。2から4はい。 これでこなせればもう多分取れます。さあ、ここはしっかりついて本当すごいですよ。 あ、本当ですか?はい。今のすごさというのは当たりなんです。はい。本当にこの先玉も飛んでないし 先玉の転がりことですか? はい。ですよ。 いいショットです。4 番ゆっくり引いてはい。5 番ボールこの位置になります。 はい。ほぼ思ないですね。 65678はい。はい。もうこれもう多分 5から6 もあんまり考えてないと思うんですよね。ぶりでもぶりでもどっちでもいいから。 はい。 あ、まっすぐだったんですね。これちょっと引いてどうでしょうか? [音楽] あ、そうです。今やサイドスラッチという場面でしたが、 あの方に振ってるように見えますね。 ええ、 で、ワンクッションで出して、ま、6 をち、ま、超りにして はい。6から7 ワンクションにで、ま、出すのかなって思ってますけどね。 はい。ほぼまっすぐでしたね。 ここもでしょう。こうなると6番やぶり ですよね。振りがついと思でに見えますか? これを多分逆の上で [音楽] いわゆる切り返しですか?はい。 暑いのかな?どうなんですかね?そっち見てるってことはだいぶ振ってるんですかね?ちょっとどれぐらい振ってるかわかんない。さあ、これここをこなすことができるか。左下のコーナーになりそうです。 はい。少し9を立てるようなはい。 形ではい。左ひねりを乗せてこの位置へポジションです。 はい。これ7 番はサイドボケットどうでしょうか? うーん。 ま、ちょっとサイド行けるんだったらいいですけど。サイドもコーナーも多分林君のショットならコーナーでいいんじゃない?サイド行ってます。 行ってそうですか。おっと狭いですよね、これ。 そうですね。 左ひねリを乗せるようなサイドポケットへのシュートですが うん。 今コーナーでも良かっていう場面です。 ま、多分そうですね。 あの、ショットできるんだったらもう本当に転がす え、ま、その、そん、穴ちっちゃいんですけど、ま、手前からでも入るんでね。ま、ちょっとコーナー行っても良かったかなって思うんですけど。 [音楽] はい。 これは今もう本当多分後期は はい。 結構プレッシャーかかってるはずなんですよね。 そうですね。2点はい。練習されて このかなり薄い7番。はい。 これを体をしっかり残してちゃんとスピード決まってたらや このから加減で行くんですね。もう あの1番いいとこ止まってます。 いいえ。 いや、でもやっぱ裏のくり方がやっぱね。 ええ、あの素晴らしいですよ。 ついもうちょっと弱くついてしまいそうなの考えてゆっくり流し込めたらいいなって我々は思うんですけど 関係なしですね。 あ、もう僕このスピードの方が入りますみたいな。そんな クッションのバタバタですよ。はい。はい。そうですよ。 これでいいんですよ。もう本当にあの自分の好きなス はい。で、ハに止まったとこで考えようみたいな。 はい。 いや、強い。 これはちょっと林プロ痛いですね。乗ってきただけに。 うーん。そうですね。乗った場面でここで杉山後輝 10 番ボールを決めまして、え、セットカウント杉山後輝から 7対3の杉山リーチとなりました。はい。 第11 ゲーム杉山後期ブレイクです。さあ、ここはリーチで迎えました。このブレイクです。ブレイク決めたいですね。 1 番の動きがどうだ。かなり厚み変えてきた印象ですが はい。 なんかちょっとずつ手玉をこうとしてる感じがするんですよね。 ちょっと先ほど谷プロが少し薄いというおっしゃってました。今度はかなりそうですね。ド待ちすぐ当たりました。 はい。 あれはあれでどうなんでしょうかね。自分なりに狙ってるのかちょっと熱かった。暑かったでしょうね。 はい。 でもまあ残り的には3から 4ま3から4だけですね。ほぼ3から4 の対処ですね。はい。はい。 ここだから多分1番頑張って入れして ああ、勝負どこの3番から4 番ここで大丈夫ですか?これはちょっとあのこれま、まあ 今本人ちょっと失敗したなってやってましたけど やっぱりはい。 ついですね。4 番はやっぱり右上コーナーが降りたい場面 がですけどもう直で左上になるんじゃないかな。 左上コーナーもどうでしょう?6 番かなり気になりそうな通ってそうですかね。はい。 なのでこれはもうあ、 はい。ありがとうございます。通ってますね。はい。 これ叩いたら9番が多分いるので もう直接引き上げていくしかないと思うんですよ。 ないですか?はい。お蹴ですか?ボールサイズで 1.85です。はい。 いや、こうなりますよね。こうなるんですよ。 これ今右上のコーナーを取りにあの一番入れやすいスピードで入れやすいとこついてるんで、 あのもう本当に入れてるだけもう本当ナイスです。 もうナイスですか?はい。 で、これを多分 かなり厳しいセーフティしようと思ってるんです。 6の裏に行くのか。 はい。はい。玉を6番の裏ですね。はい。 はい。こもう絶対攻めたいはずなんですけどね。 あと1点で 準決勝進出がかかってるこの場面。 はい。 いや、今のでもショットかですよ。 いや、これ多分リ行きますよ。 相当嫌な距離だったと思うんですけどね。今の 3番もですね。 いや、もう絶対嫌ですけどね。もう若さですよね。 若さですかここは。はい。はい。 僕が多分スピードを抑えてあの はい。ちゃんと4 に出しをね、ノコ。そう。はい。 コールしましたね、今。 攻めますね。はい。で、行くと思います。 さあ、ジャが入ります。あ、これでしょ。 [音楽] ま、入れてる姿は結構見ますけど。 え、見ますか?これ厚みとかそういうのとかは? うん。 ま、まあ、多分入れてまた5 番遠いですよね。 さあ、狙いに行きます。どうでしょう?4 番ポール。いや、ま、 ここがね、 すごいですね。 いや、ま、見てる方がどうかは、ま、人それぞれだと思うけど、こういうのですよ。 こういうの方もビリアド 卑ですね。これをでも5番を入れればもう この5番もかなり同点も限られて はい。今のもうああいう方じゃないと あの4番が入んない。はい。 と思ってあいついてるんでね。 さあ、5番から6番へのポジション。 まだこれやんチしますよ。攻撃は。 い、いや、これポジションできるでしょうか?これもうなんかはい、はい。 入ってから考えようみたいな感じだと思うんですよね。結構スパンド行くはずなんで。 行きますか?はい。はい。行きます。 いやあ、ちょっと危な。 ここでしかも6 番にちゃんと手玉ポジションできてますね。はい。惜しくもちょっと蹴られたかったら入ってるかなみたい。 はい。そうですね、今の。はい。やぱあいうところはもう見習ってほしいです皆さん。 [音楽] はい。 で、結局ああいう弾の練習をしてるかしてないか はい。ってとこですよね。 なかなか今みたいなショットの練習って はい。リ入れてる人って 多く多くはないと思うんですけど。 そう。でも、ま、あれがいた方がいいんですね。 まあ思います。もうここでいいやんていう はい。 感じができれば、ま、強いですもんね。 うん。 さあ、ここは手玉9 番ボールを使って上手に綺麗にポジションさ、相手リーチ。 はい。 で迎える。この場面です。林たしです。こ も全然いけると思いますよ。 [音楽] まだこのショットがあれどうでしょう?6 番ボールから7番縦に返してきて やや角度がつきました。はい。 これだと8 が右下通ってないんでですね。1発 かなり手玉が走るようなはい。 ま、ターンターンで1回また来るのか。 いわゆるバターバターはい。 えっと、ターン、ターンで8 番を左下に持ってくるのか はい。こう回してくるようなワンクション淡々で左下もありますよね。 あ、はい。左どうでしょう?や 左上ついててですね。 目右の方構えてますか? あ、これはちょっと強い。どうでしょう? これは8 番左下コーナーそうですね。ちょっと左が足りなかったって感じですね。 左左 左ひねりがね、ちょっと足りで多分あそこじゃないと 入らない。うん。あれ以上ひねると入りが そう確率が落ちるっていうあれでしょうね。 さあ、ここはかなりの南球になりました。 8 番ボールです。家に行きたいですね。入れに入れに行ってほしい。入れに 入れに行ってほしいですか? 入れてほしい。 今厚み確認しに行ってました。 が入る入らんていうのがやっぱり記憶に残るんでね。これ入れたことあるとかいうんでね。 はい。で入れて欲しいです。 はい。 いやあ、素晴らしいわ。綺麗に8番ボール しっかりと決めてきます。お、本当いいショット。 2人とも本当に綺麗ですね。 9番から10番クッション使って ポジションします 。10番ボール決めまして林たからセット カウント4対7となります。 [音楽] 第12 ゲーム林たけしブレイクです。ブレイク どうでしょう? 完璧ですよ。多分 少し抑え気味ですか?はい。はい。はい。 あ、2番がなくなっちゃったですね。 さあ、ブレイクでは2 個ポケットインとなりまして、取り出し1 番ボールも、 ま、非常に綺麗に入れやすい形では見えています。 そうですね。この2 番が左上も通ってなさそうですよ。 [音楽] 左上7番ボールがこにはあります。はい。 これをま、こに攻めるならもう2 位に当てに行く。ここで2番いですね。 でも多分ですも怖いんで振りがねんでちょっとどうでしょう?タぶりですよね。はい。 でもちょっと熱いと思うんですよね。だったら 2にちょっとはい。 切り返して2まってないでしょうね。 通ってなさそうですかね。2 をどうセーフティサイドバンク行くのもまあちょっとギャンブルなんで [音楽] 今指で何か2番 ここに行きそうですね。ちゅうことは左上通ってるんですかね。全く通ってないですね。見 画面からだと本当ですね。全く通ってなさそうに見えます。 指さしてるとこだと2 をん、サイドバンクを見てますね。 今サイドバンク見ましたね。はい。 かあ、セーフティーかな。そこからセーフティーかもしれますね。ま、セーフティでしょうね。さあ、 1 番右を強くひねって2 番の位置へポジションですがもうここは結構最高なとこ止まってますね。 僕だったら5番の向こう側に手玉を 手玉を5番の方に持ってて2番は 薄めですね。はい。 になってで、ま、これ手玉だけで そうですね。そっち側に行くと思います。 ん、ここはせいでしょうか。 ちょっとのかな?どうなかなしてないですね。はい。 セーフティ。セーフティですね。はい。 多分5 の方に手玉行くんじゃないかな。さあ、かなり薄く当て手玉を 5番方向に近づけますが あ、はい。 ちょっともうちょっとひねたかったですね。僕の場合はもうちょっとひね、 右をひねるってことですね。はい。 ま、5の裏に行くんで もうちょっと弱めに行くかな。 そしたら、ま、5で被ると思うんです。 はい。 これちょっと向こうが見えてんですかね?これ。 これはそうですね。直接のシュートは潰したような形ですが当てて。あ、そっち見えてんですね。 はい。画面だとそうですね。 すいません。もう外れまくってね。 本当にですね。 さすがにモニターであの難 試合もう1回ですね。 田玉の対戦は7対え2を9に当てて の勝利です。えっと シリクッションでいうところの箱玉みたいな感じですよね。 箱玉。あ、見えてないんだ。 そうですね。はい。レフリー来ましたね。 はい。ジャッジ来たんで もう完全に被ぶってんですね。ここはジャッジが入ります。 ゆっくりゆっくりた。 あ、強く行きました。王でしょ、今のは。 え、え、9番をしてくんですね。 ちょっともうわかん、わかんなかったです。 すいません。いやいやいや面からだと ね、今狙えるんですね。 はい。もうあそこ乗ってる。乗ってたんですよね。 いや、スーパーショット出ました。 はい。呼ばなくて良かったですよね。今のだったらところでゆっくり作のかなと思ったんです。 はい。言い訳です。 それで4番、10 番で非常にまたここも近いですが、入れたら最高なんですよね。 これを2位をサイドに入れて サイドポケットをはい。4に当てれるのか はい。 そういう振りじゃないのかちょっとわかんないですよね。こっからじゃ、あ、完璧ですね。 手玉を4番に当てて3 番はサイドポケットへポジションできました。 できれば10 人だけ当てたかったんですけどね。 今のそしたらはい。もう何もしなくて3 ピタッと止めれば良かったんで問題ないです。 はい。ここを取りますと2 点差まで追い上げてきます。 はい。ちょっとフルセットの匂いがしてきましたね。フルセットの匂いがしますか? はい。 ま、ブレークがさっきね、林プロのブレイク綺麗に決まってたんで、 あのブレイクをもし再現性でもう1 度やるとなるとかなり杉山プロとしては脅威ですよね。 そう、回ってこないがありますから。 はい。 こういうのがあるんで、さっきのもうやっぱ攻めたいんですよね。だからあの攻めて飛んじゃったんですけど、もうやっぱり つかせたくないっていう 気持ちがですね。 実は試合前のインタビューでは林プロブレイク実は非常に合ってるんですと。 あ、そうなんですか。合ってるんです。 そういう風に話されていました。 ま、大によるんでね。はい。 はい。 だいぶこへ来て合ってきた感じもしますかね。はい。何回かブレイクして そうです。さあ、10 番ボール決めましてカウント。林たから5 対7となりました。 [音楽] さあ、林たから5対7の第13 ゲームとなりましたが、 この中盤の展開ご覧いただいて北谷プロどう分析されますか?もう、 ま、僕のあのなんですかの勝利です。 勝手な人から聞いたイメージで はい。 あの、林プロ、ま、ちょっと10 って言っちゃったんですけど、え、5 だなって5ですか?はい。5対5 ですなっていうはい。 そういうイメージですね。 はい。2 人ともうリズムもいいしショットもいいし。 はい。是非 あの最初的に見える2 人ですが意外とプレイがドは似てるですか? 似てますか?ここ。はい。 さあ、先ほど綺麗なブレイクを決めました。林たしブレイクです。 はい。あ、もう さあ、2列目2 個とも綺麗にポケットインして1 番と手玉でしょうか。ああ、行けましたね、これ。 これどうです?ブレイクの雰囲気少し変わってきたんじゃないでしょうか? 完璧ですよ。完璧ですか?はい。 で、配置もうすごいもうほぼほぼ、 [音楽] ま、全体的にこうコースが塞がってるとか少なそうな。 6 が、ま、狭そうに見えるけど、まあ、4 からなので繋ぐ的にはもう繋がりは悪くないですか?はい。 まあ、1から23、3、3から4 ですよね。ちょっとこれ3から44、4 番へのアプローチがじゃ、やはりこうですね。 がだったんで、この1から2が もうちょっとはい。 少し近くないですか?ま、でももうちょっと問題ないんでしょうね。 はい。 画面からだちょっと薄く見えるんですけど。はい。 はい。ま、ちょっともう問題ないです。 さあ、 配置のポイントとなります。はい。北谷 プがおっしゃってた。この4 番へのアプローチ6番4 番のまっすぐしに行く感じで、ま、どっち振ってもまあ大丈夫なんで行っちゃいいんですけど。 爪のポジションはい。爪ですね。 さあ、3番から4番 やや角度はつきましたが はい。この、ま、この角度でも全然問題ないですね。 問題ないですか?はい。 6番ボール7番と8 番がコースを限定しているようなポジションです。 はい。もう6まっすぐ出ちゃえば78 あれなんでね。走らしますね。はい。 はい。6 番へはい。で、見える位1 へポジションしました。はい。 で、ま、8がね、ちょっと10 いるんで、ま、7 に、7 をタぶりにするのかな?コーナーに行くんじゃね?サイド行くん。これ下 パを構えてますが、少し引いて7 番ゴール。はい。サイドボケですね。 こなるとちょっと難しい。 これ難しいですか?これはちょっとはい。 ややこしい。大丈夫?もうすぐなってる。 切ってはい。いや、いや、こうなるんですよ。 だから8番はい。 はい。もう少し今年に 行きたかったんですけど、 まあ、まあ、まあ、問題ないんでしょうね、これで。 さあ、手玉10 番方向へ向かうような形になりました。 はい。これ多分引いてくる書に引くと思うんで。 はい。はい。 ま、その小さいことは気にするなと思はい。そういうことですね。 はい。さあ、10 番ボール決めましてブレイクランアウト。セットカウント林たし。 1点差まで詰めます。6対7 となりました。 第14ゲーム林たしブレイクです。 ブレイク決まってますけど蹴られた。少し ああ、でも 手玉が飛ぶようなブレイクでしたがお [音楽] 行けた。1 番ボールと手玉。どうでしょう?この関係になります。 7から88も右下は通ってるのかな? 通ってそうには見えますね。はい。 たらほぼ問題ないですね。12でしょ? はい。はい。 123 もう本当すごい右行って左行って右手左って感じなんで はい。 結構やりやすいと思います。ちょっと引き足りんかったですね。 少し足りないですか?はい。これだと3 があ、ま、問題ないでしょうね。 [音楽] 問題ない。ね、 あんまり細かいことは、 ま、あのはい。子供を見るお父さんみたいなはい。そんな感じなんで大丈夫かなって思っはい。 大丈夫でしょうね。はい。 さあ、3 番ボールこうや右が振りをつけますね。 と5 がちょっと89 の方に向かっちゃう方に行くんで できればそれは避けたいっていうことですよね。玉が 89の方に向かうなので1から2 をもうちょっと引きたかったんですけど はい。もう少し気をつけたかった。 はい。こうなると3 をちょっと無理やり逆ひねってでもまっすぐに持っていきたいので はい。ちょっとま、5 番へのはい。これラインを何度も確認です。 難易度がちょっと上がっちゃいましたね。 はい。 ま、入れれば問題ないですけどね。 さあ、かなり今左逆切りましたね。はい。 結局これもはい。 やや。 はい。そうですね。なんかまた次7 がちょっと熱くなりがちなんですよね。 こうなると7 はやはり薄めにとって8 番は右下のコーナーポケット。 そうですね。それがま、理想だったんですけど、こうなってくると 厚めになりがちですか?ここな。あ、 はい。これだともうほぼ熱くなると思うんですよね。構えてますか? いや、上、上じゃないかな。多分上 さあ、ここはグッとフォローを乗せてなるなりますよね。こうなる。 こうはしたくなかった場面。 8画面だとあれなんですけど8 が多分左下あの 今の手玉ぐらいの位置ですとあ、そうですね。これ結構難しいんですね。 今の手玉の位置からだとちょっと8 番ボールでしょう。 はい。なのであのやっぱり5もうちょっと 3123もうちょっと 切りに行きたかったなっていう。 なるほどですね。 はい。これだいぶ嫌ですね。はい。 これもうサイドに1番から2 枚のポジションの影響がこの7 番でくるんですね。ちょっとずつね、あの はい。というかはい。 これがほらね、スクラッチするんですよ、これ。危ない。 ほら。うあ。やば ね。ね。ここで いやあ。悔しいスクスプラッチ。 はい。 さあ、 ちょっとずつほくとね、ここなるんですよ。も はい。シュートは入ってはいるんですけれど。 そうですね。相手がリーチってのもあるし やっぱりちょっとこうね。ま、でもその はい。 雑なわけじゃなく、あ、ちょっと引けなかっただけなんですけど はい。小さなミスだったんだけれども そうなんですよ。その影響がはい。1個1 回の怖さってやつですよね。 はい。うん。はい。 さあ、フリーボールをして早いですね。はい。 10 番ボール決めまして、え、杉山後の勝利となります。 [拍手] はい。はい、 ただいの試合ですが、え、8対6 で杉山孝プロの勝利となりました。 はい。え、北谷さん 試合を振り返ってみていかがでしたでしょうか? いや、すごい僕も勉強になりましたし、見てる方もすごい勉強になったんじゃないかな。勉強 自分の斧にしてほしい。 はい。こういうのもいいんだ。 あまり細かいことではなく、 そう、そう。もうちょっと細かいことはやってるんでしょうけど。 はい。 そういう風に見えない。見えね。そうですね。はい。 たやってないのと一緒なんですよ。 はい。 そう、こっちがそういう風に、あ、だってあの杉山プロもっとあのリズム重視でやってたもんっていう風に言えますよ。 はい。 なので、ま、はい。 そういう感じで、ま、やっていただいた方がその 今の世界のね、ビリアード見ても はい。 まあ、小さいこと気にせず、ま、入れていきましょうよみたいな感じなので はい。はい。 ヨーロッパうん。はい。だから すごく勉強僕にも僕も勉強になったし見てる方もま似してほしいな。真似してほしい。 ある程度ですね。ぶ似するとまた怒られちゃう。 いやいやとないです。 なのではい。ま、言い勝ったんじゃないかなと思いますね。 はい。ありがとうございます。はい。 それではこの後は準決勝の試合をお楽しみください。 はい。 では解説の北谷さん本日はありがとうございました。 ありがとうございました。 実況は西田哲也でお届けいたしました。 はい、 こちらで失礼いたします。ご視聴ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] 終結たします。品川遊対国橋の線は8対5 で稲川一の勝利です。 喋りすぎた。 し あ あ。 発車 じゃない。 キャラリーの皆様、肘方早く会ボール売り手の対戦ご注目ください。ゲームカウント 7対7 のヒルヒル対決となりました。両者の検討を与えて盛大な拍手を送りください。 [拍手] はい。 ま そう。 た。 と 試合お知らせいたします。 対ジウルテの対戦は8対7でオールジ ウルテの勝利です。
2025年4月12~13日(土日) / 池袋ロサ
女子:9ボール7先
男子:10ボール8先
https://jpba.ne.jp/wp/info/info-22494/
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