メジャー挑戦中!青柳晃洋選手、挑戦の舞台裏&質問Live #1
じゃあ始めますか。ケさん、あさん大丈夫 ですかね? はい、大丈夫です。 大丈夫です。 オッケーです。お願いします。 お願いします。 じゃあ画面をオンにしてもらっていいですか? お疲れ様です。 お疲れ様です。お疲れ様です。 あさん、今朝すか? 朝の8時半ですね。めっちゃ早い。日本は 9時半です。今 ちょうどいい時間すね。 ちょうどいい時間なんすよ。え、寝起きっすか?どんな感じすか?向こう今 めちゃくちゃ寝起きっす。僕30 分ぐらい前に起きました。 よかった。寝坊しなくてよかったっす。 本当そこだけ心配した。今日ナタだったんで。 うん。うん。うん。 あ、そうだったんすね。 はい。 そっか。そっか。 え、どうすか?アメリカの生活はもう何ヶ月ぐらいですか?今映 2月の14 に一応あのキャンプシ入ったんで はい。123456 今6月っすよね。4ヶ月目すね。 だいぶ慣れました。 まあまあ環境的には慣れてきましたけど はい。言葉がマジでわかんないいっす。 あ、そうなんすね。はい。 通訳はさすがについてますよね。 はい。 通訳あの日本アメリカのハーフの子がついてくれて すげえでも言語の壁ちょっと本当難しそうっすよね。コミュニケーション本当野球で取るのってすっごい難しいだろうな。 プレイ中の言葉はなんとなく分かるんすよ。 うん。 ブルペンってあの投げない日とかだったら約 3時間ぐらいみんなブルペンにいるんで はい。 そん時の雑談があのちょこちょこ分かるようになってきたぐらいです。 やっぱそこ雑談するんすね、みんな。 え、もう3時間喋りっぱいしょ、みんな。 え、さ、日本どうなんすか?日本阪神の時とかブルペンとかでは 僕だからブルペン入ったことがないんで。 あ、そっか。 わかんないですけど多分まだと思いますね、本当に。 そっかおもろいっすね。 そこのリアルなんかちょっとせっかくなん でYouTubeライブ始めて青木さんと ま、そしてきさんあのちょっと自己紹介で いただきたいんですけどあの元日で もう社会人野球のレジェンドで僕ときさん 多分同年ですよね。92はい土生ですね。 はいですよね。 で、提供大学の時に青木さんと一緒にプレイされていてっていうとこでのご縁でそしなさんとあの僕の本当に仲いい経営者にこう繋いでいただいて今年あのご一緒させてもらって今あのよなよな色々とねあのお話させてもらってるんですけれども あのちょっとじゃあ簡単にどうしようかなきさんからちょっと 本当簡単に今やってることとかはいご紹介いただければ はい。え、今ご紹介いただきましたと申します。 え、昨年まで日本ツンという企業でですね 、社会人野球実業団で、え、10年間、え 、野球をやらせていただきました。え、 先ほど、えっと、ご紹介いただきました 通り、えっと、青やとは提供大学の時に、 え、僕が2年生の時に青や1個下で入って きて、で、3年間一緒にバッテリー組んで 、ま、結果等もあったので、ま、約大体2 年ぐらい、えっと、ヤギは主戦で投げて くれる時に、え、バッテリーとして受けて たというところです。で、昨年持ってです ね、現役引退しまして、本当に幸せの野球 人生を送らせていただきまして、で、また あの、引退してから、え、また自分で、 えっと、代謝して色々と、え、チャレンジ をしていくというところで、青ぎも、えっ と、ま、その阪神から、えっと、飛び立っ て色々チャレンジしていくという、その チャレンジのタイミングがですね、えっと 、被りまして、やっぱチャレンジする ことって大事だし、その中で得れることっ てすごくあるよねっていうことで、お互い にやっぱ改めて、え、共感して、で、今 また、えっと、お互いに、え、チャレンジ をの そのリアルだったりとか、え、その苦しいことを共有しながら、え、共に戦っていこうよ。共に成長していこうよっていうところで木と一緒に、え、やっていた、あの、色々と活動させていただいてる、え、その中で大林さんと出せていただいて、今色々と共有させていただいてるっていう現状です。え、本日は、え、よろしくお願いします。 お願いします。よろしくお願いします。 じゃあ、ま、ま、あさ自己紹介する必要はないと思うんで はい。大丈夫ですよね。 大丈夫です。さん、じゃあ、あの、横にある あのQRコードの説明を ウンクルムの説明をしていただければ はい。ありがとうございます。えっとですね、私と、えっと、蒼井がですね、 2 人でえっと、ま、その先ほど言ったように、え、現在挑戦中です。 えっと、ま、その中で、え、ま、挑戦って 言うとやっぱりすごく聞こえはいいんです けれども、やっぱりその中身っていうのは すごく、う、大変なことだったりとか 苦しいこと、え、あると思ってます。で、 実際そういうことを私たち自身が、え、ま 、今までの野球を通じてもそうですけど、 え、実際それをやっぱ、え、体験してきて 、え、それを、ま、少しずつ乗り越えてき て、今があると思ってるんですけども、え 、私たち自身は今なお挑戦中なんですね。 で、その挑戦中のそのリアルをやっぱり 共有することによって挑戦したい人、え、 してる人、え、一歩踏み出せないけど、 えー、そういうモヤがかかってる人、え、 そういった人たちとあのチームになって、 あの、その挑戦というものを一緒にやって こうよと。その挑戦する中で苦しいこと なんてやっぱあるけど、やっぱみんなで そういうことを共有しながらあのそれを 乗り越えてこいよっていうものをあの 青やぎとその挑戦というものの大切さを 共有する中でそういったあのそのあの サロンみたいなものをチームみたいも作っ てこうていうことであのザリアル ベースボールというオンラインサロンをえ 解説しました。え、ここでは本当にあの リアルなことをあの青や自身のえなあの 挑戦のリアルだったりとか、え、日常だっ たりとかいろんなことを共有しながら、え 、楽しくも、ま、いろんなことを共有し ながら、え、進んでいってるという、え、 参論になります。え、是非皆様にも、え、 入会いただいて一緒に挑戦していただけれ ばなという風に思っております。はい、 説明させていただきました。以上です。 よろしくお願いします。ありがとうござい ます。 あみさんの自己紹介聞きたいってコメント がありますよ。 以上今来てます。あさんすごいす。 あ、本当すか? はい。あさん元気そうでよかったって書いてます。コメント元気すよね。 今んとこ元気に生きてますね [笑い] え。飯はちゃんと食ってますか?みたいなちょっとなんかお母さんみたいな話ですけど飯どんな感じですか?今 え直近で言うと昨日の夜飯泣いた終わり 10 時半ぐらいに食べたものがあのチーズバーガーとフライトポストだけでした。 いや心配ですよ。本当にマジで心配す。 なんかやっぱ、あの、本当にアメリカンかちょっとその南米系のドミニカとかそっち系の料理が多いんで うん。 たまにアジアフードも出るんですけど うん。 で、球場で食べとするとやっぱそういうものになってくるんで うん。 僕家ん時は毎日料理頑張ってます。あ あ、自炊されてんすよね。 自分でしないと本当に野菜とかを取るタイミングが全然ないんで。 うん。そっか。 なんか炭水化物と肉みたいなのがめちゃくちゃ多いんで。 うーん。栄養バランス大事っすもんね。で、あとなんだかんだ上げたものとかが多いんで。 うん。そんなイメージす。 そこだけに頼ったら多分もう僕はあの帰った時に誰ってぐらい太るなって感じだったんで。 いや、でもどうすか?その僕ときなさんと木さんはこうよくアメリカの野球と日本の野球の違いみたいなところはあの話聞かしてもらってるんですけれどもなんか改めて阪神でやってた時の日本の野球と うん。 アメリカでの今の野球ってなんか違うとこだらけだと思うんですけど はい。 なんかどういうとこが違うなとか、なんか逆にこれが面白いなとかってあります。 うーん。やっぱりなんか本当に野球とベースボールが違うってあの言うぐらい本当に違うんでなんてなんて言えばいいのかな。 うん。 日本の野球ちょセオリーってあるじゃないですか。 セオリー。特に配であったりとか。 はい。例えばじゃあ、 9回1 点差でノーアウト選んでたらバトして送ってそっからとかあるじゃないですか。 うん。確かに よりもやっぱもう打て打てが強いですし。 うん。うん。 でもなんかま、でもここでバントするんだってとこもあるんですよ、結構。 あ、そうなんすね。 なんか日本だったらじゃあ例えばじゃあ初回で戦闘バッターが出ました。盗塁厳しいってなったら 2 番がバトしてそっからみたいなとこあるじゃないですか。 うん。でもアメリカでそれはないのに 2回3回のあの同点の場面でランナー 1 でバントするんだみたいなとこもありますし なんかワンテンポ遅かったり僕の考ではワンテンポ遅かったりとか うんうんあとやっぱ配給が 1番違うなっていうのは思いましたね 日本ってやっぱ店玉誘い玉ってめっちゃあるんですけど だからじゃ最後うん基本的に内閣で決めたいと思ったらやっぱ外見して見して打ち行ってとか [音楽] うんつ作追い込んだら1級外 のボールダウン見してからもう1 回イン牌行くとかもあるんですけど うん。 アメリカの配球はもう全部がゾーン内で勝負するボールになってくるんで うーん。 だ外のスライダーが打てないってなったら外のスライダー、スライダースライダーで終わらそうとしたりとか。 ああ、そう。 日本だったら外のスライダーが打てないんだったらじゃあその前 1 回見してから外のスライダー行こうてなるんですけどアメリカはもう打てないんでしょ。 打てないんだったらそこだけ投げとけばいいじゃんっていう考えもあるんで。 へえ。うん。 おもろいっすね。なんかちょっと本質的というか 無駄がないんだそこは。 無駄がないからちょっとピッチャーとしては怖い部分もありますかね。僕みたいなずっと何誘い玉だったりとかっていうところをあの使ってたピッチャーからしたら うん。え、そこに3 球投げて大丈夫なのって。もしじゃあミスって中に入ったら大丈夫なのって。同じ急速帯で同じ変化を続けて大丈夫なのって気持ちもあるんですけど。 うん。 こっちのキャッチャーがしたら大丈夫打てないんだからっていう気持ちがあるんで。 ええ、きなさんも全日本のキャッチャーとしてなんかその辺りって結構 日本の野球とかだとちょっとタブーというか常識外れですよね。 そうですね。やっぱり何か意図を持ってやろうっていうことをするのが日本人というかそのボールに意味を持とうとするのが、え、やっぱりそういうことをしようとしますよね。 やっぱりそのたに意味をなしてその先に何があるのかっていうところは結構求めるなんか求めないといけないみたいなそういう価値観の中でやってきたのですごくそこの ギャップは大きいんじゃないかなって思いますね。 うん。うん。そっか。え、でも結構今 140 人ぐらいあの見てもらってるんですけど はい。はい。 なんかみんな聞きたがってるのはやっぱ改めてなんでメジャー挑戦したのかなんかま、要は単で埼太多賞も 2回ぐらい取りまして2年連続で取って はい。で、当手参目、 3 人目とかですか、あれ。ほとんど取ってないようなレベルでめちゃくちゃこう成績残してもう日本いればもう安泰じゃないですか。正直もう突っ込まれ伸ばす でそれをなんでメジャー調整色々こう実績とかも捨てて海渡って挑戦したのかっていうなんかそこの木さんの根源みたいなところすごく知りたいす改めて。 え、それで言うと僕やっぱオリンピック出させてもらって うん。 オリンピック出たんすけど全く活躍できなくて うん。で、オリンピックって8 月だったんで、あのシーズン中でメジャーリーガが誰も来てない試合だったんですよね。で、マイナーリーガがちょこちょこいるかいないかぐらいなレベルだったんですけど、僕はそこで全く通用しなかったんですよ。 うん。で、その年に僕は最多賞と最高勝率 取らしてもらって初めてで、一応その タイガースで1番結果を出して終わった シーズンだったんですけど、自分に自信が あったのにそこにあの海外野球に僕は全く 通用しなかったっていうのが1番心残りと いうかあって 、そん中でやっぱりその海外の選手が 集まるトップといえばやっぱメジャー リーグだなっていうところでそこで興味 持ち出したんですよ、僕は。あ、最初の きっかけがそこだったんですね。 かけはうん。それまで僕はあの日本が大好きなんで日本から出る予定は全くなかったんですけど うん。自分が日本のNPB で、ま、そう活躍させてもらった年でトップが出てない国際大会で僕はボコボコにされたんで うんうんうん。 なんだこの野球はってとこで興味を持って自分の知らない野球をちょっとやってみたいなっていうのをそこで興味を持ち出してでタイガースともお話をしてたんですけどやっぱ今抜けられたら困るっていう感じであの引き止めてもらって うん。そりそうですよね。うん。 でも僕は野球あと何年できるかわかんないと思った時に絶対に経験してみたいとこだなっていうのは思って。 ああ、やば僕たちがテレビで見てるメジャーリーグと自分がアメリカに来てやる野球って絶対違うと思ったんですよね。 うん。はい。 だってメジャーリーこうやってバット出すんだから高め投げとけばいいじゃんってテレビで見てた思ってたんすよ。でもやっぱりそれだけではないし。 うん。 で、自分中でその見る聞くじゃ自分で理解できない部分がいっぱいあるから体験しないと自分の経験にならないなっていうのは思ってまして うん。 だからやっぱり行ってみたいなっていうところでで行きたいきたいって言ってたんですけどタイガースにま、待ってくれ待ってくれっていうのを言われててでそん中で自分の成績がどんどん落ち込んでった時にあれはもしかしたら行けないかもしれないなと思ったんすよ。 うん。 ってなった時にでもじゃあこのままもし自分が野球で落ちてくとした時にじゃあタイガースに止められたから僕は行けませんでしたって言い訳をするんだったら自分中でキャリア最低の成績でもう行くチャンスがあるんだったらタイガスにオッケーをもらって行くチャンスがあるんだったらもうこっちの野球に触れてみようと思って飛び込んできました。 ええ。 なんか最初は本当向こうの球知りたいみたいな なんか興味関心みたいな好奇心みたいなとこからだったんすね。 そうすね。 本当に同じ野球っていうスポーツなのに全然違うなっていうのをそのオリンピックちょっと感じて うん。 オリンピックの時もゾーン内で勝負したら打たれて打たれてだったんで うん。 でもやっぱこっち来たらゾーンで勝負しなきゃいけないっていうのを教わりましたし うん。 だからやっぱその自分で経験してかないとダメだなと思ってやりたいなと思って知らない野球があるんだったら経験してみたいと思って来ました。 へえ。これ23 年に阪神優勝したじゃないですか。日本 1はい。 リーグ取って日本一取ってでえっとなんかそこはやっぱりちょっとそこも経験してじゃあ阪神球団としてもじゃあアさんの挑戦っていうところもちょっと観葉になった印象が僕はあるんですよ。 はい。 でそのタイミングでやっぱりあの本格的に進んだっていう感じですかね。 そうすね。 リーグ優勝一なオフに、ま、来年頑張って結果出してくれたらいっていいよって言われて僕はまた結果出なかったんですけど うん。 それでもタガさんはもし本当に自分が行きたいんであれば後押しするよって言ってくれたんでだ。こういうマイナー契約っていう、ま、タイガースにも利益はないですしほとんど うん。 とか、ま、得るもの、あ、タイガスとしてはプラスになることはほとんどない中で、そこ、それでもその条件でも挑戦したいんだったらじゃあ行ってきたらいいじゃんって言ってくれたのがタイガスだったんで。 ああ、本当タイガースさんにはい。 ありがたいと思いますし。 うん。 で、僕の中でもやっぱこのマイナーだとしても来て自分で結果さえ出せればメジャーに上がれるっていう環境。日本にいて日本で結果を出してまたポスティングっていう形にしたら結果出る保証はないんで。 うん。 だったらこっちマイナーでもお金が安くても来て自分で経験して挑戦してで、そこ結果を出してメジャーリーグに上がれますしでこん中で 1 年頑張ったら来年の契約もまた変わってくると思うんで うん。 そういうのを踏まえてもうお金よりも自分の挑戦経験を取ろうと思って飛んできました。 うん。 いや、マジかっけえな。相当年坊とかも減らしたんですよね。で、色々こう置いてきて はい。 実績も全部捨てて海を渡ったってすげえな。きなさん聞いてどう思いました?最初の大学時代のうん。 そうですね。ま、僕それこそ青木が自トレしてる時、 1 月ですね、静岡で自トレしてるんですね。で、その時にあの、ま、久しぶりに引退するっていう報告して、じゃあ来てくださいよっていう風なことを言ってもらって、で、実際行ってね、ボールも受けさせてもらって、で、その時に、ま、食事行ったんですよ。 で、あ、色々と話す中でもう正直決めてま すって、決めてますっていうか、ま、 行こう、行きたいんです、ま、どういう 状況でもそういう風な、ま、今の言ってた ようなことを言ってて、自分自身は やっぱりそのチャレンジすることのなんて 言うんですかね、ま、自分自身もこっから 踏み出そうと思ってたんで、ヤギやっぱり そうだよなっていう風なところで一致断結 したのと、あ、やっぱりあ、改めて青って やっぱすごいなって、もちろん大学の時と 関係性ちょっとやっぱ違ってたんですけど 、改めてやっぱすごいんだなっていう風に 思って で、やっぱりね、や、そこで共感したよね、やっぱり。 はい。とってもね。 で、やっぱり今、あの、色々そっからずっと話を共有してるんですけど、やっぱりあの、考え方だったりとか、その中であの上の方になんかその歩み寄ってっって色々聞いたりする姿勢だったりとか本当学ぶことが多いなっていう風に思いますね。 だから本当になんかそういうところで得れるものっていうのはすごくあるなという風に今こういう風に話させてもらってるのもすごく、え、学びが多いなっていう風には思いますね、やっぱり。 [音楽] うん。はい。 いや、今あれですよね。ウィングルムであの冒頭お話だいたあのファン向けのサービス うん。 あ、ファンというかもうあさんの挑戦をみんなで応援するっていう応援者の多分こうサービス限定サービスだと思うんですけれどもあのどんな内容話してるんですかつも。 はい。 そうですね。あ、じゃあまず最初から、えっと、あの、本当に全て話せる内容については全て話してるというのが、えっと、ま、ちょっと駐所高いですけど、え、内容になります。 で、実際キャンプ始まって、ま、どういっ た、えっと、苦労があって、それに対して どういったアドバイスをもらって、実際 その大リーグでプレイしてる人たちから、 えっと、青ヤギのここってすごく ストロングポイントだよねとか、こういう ところを生かしてったらいいよねっていう のをチーム内からすごく意見をくれたり するんですよね。まずそこんところって、 あの、アメリカでもそういうことがあるん だっていう気づきになるじゃないですか。 アメリカの人達ってどういう風な コミュニケーション取っててとかっていう 風なのを学びになると思いますし。で、ま 、実際にマイナーキャンプからマイナー 告げられた時の話とかもしてくれるんです よ。そん時の心境だったりとか、その時に 取ったアクションだったりとか、もう それってやっぱそのどうやってじゃその、 えっと、課題を突きつけられてそっから 克服していくかの、ま、その本当になんて 言うんですかね、成功例というか、なんて 言うんですかね、その時にやるべき アクションだと思うんですよね。 え、そういう学びとかにもなると思うので、そういう本当に裏側というか、ヤギ本人、ヤギ青や本人しか知らないことをどんどん世の共有してるっていう場所になりますね。 うん。はい。 あさんは結構こうやりながらあの上に上がるためのこう挑戦で日々何かあったかみたいなところていつもこう振り返ってるんですか?なんか例えば昨日の登板どうだったとか ああそういう話も全然振り返りますしま僕ん中でそういう話をする相手っていうのがこっちにいないんでそれを僕ん中で言葉にすることによって僕ん中の反省だったり気づきになったりっていうとこになってくるんで ううん。 で、だからそこなんつうんだろう、コーチがもちろん英語なんで、英語で話したものを通訳が僕に話してくれるじゃないですか。 うん。だからそこでちょっと生き違いが あったりとかいろんな話をするんですけど 、だから僕ちょっとミーティングが長く なったりするんですけど、で、そこで得た 理解をまたこうきさんとお話しすることに よって僕の中でまた深まってったりとか、 ま、あとは本当に試合の反省とかもそう ですし、ま、本当にね、あの、僕の考え方 あったり なんつうんだろうな、やってることって いうのを語言化することによって僕自身の 本当成長に繋がってくるんで、そういうの 発信できる場所っていうのが設けられ たっていうのは僕 自身プラスになりますし、ま、あとやっぱりね、そこに入ってくれた方々がやっぱいろんなコメントをしてくれたりとか、応援をしてくれるっていうのの本当にそれだけで僕はすごい励みになってたと思うんで、だ、僕のなんかしょうもない日常乗せたりとか、 移動のバスの写真載たりとか うん。 だ、本当なんかそういうちょこちょこ僕のしょうもない日常も入ってますけど、それに対しての反応であったりとか、もっと頑張ってくださいとかなんかそれだけで自分、あ、こんだけ応援してくれる人がいるんだなって、僕のこんなんを見てくれてる人がいるんだなって思うことによって、またさらに頑張れるなっていうとこになるんで。 うん。 だ、僕の成長、あの、僕のことを伝えてるんですけど、僕自身が成長させてもらってるっていうところになってるかなって思ってますね。 うん。いいっすね。 えっと、背景の左の QR コードから読み取れますんで、ウクルーム是非登録だければ 嬉しいです。ま、こんな感じで YouTube も、あ、まだまだ続きますけれども、 YouTube ライブもなんかできれば、まあでも忙しいと思うんでね、本業はもう上に上がっていただくというか、僕らもそれが 1 番の願いなんで、ま、できれば、ま、月に 1回とかは 近況報告も含めてやりたいなと思ってるんですけれども、ちょうど今 170 人ぐらいあの同説で見ていただいていてですね、 やっぱ尊敬する勇気ありすぎと か本当ありがたい言葉いいてますし、あ木 さん不安はありませんでしたかとか 最もポスキポスティングなのかなとかま、 ちょっとこの辺りはちょっとあのさテルの 話とかもありますけれどもえっとなんか 拾おうかな。 あ、そう。藤波、藤浪選手と連絡取ったりしますかとか質問来てるんですけれども、なんか今でも連絡取り合ってる選手とかっているんですか?木さん。 僕はね、新太郎は、ま、ちょこちょこっすね。最初キャンプの時とかも連絡取ってましたし。でもやっぱもうシーズン始まるとやっぱお互い自分のことなんで、新太郎とは本当にもう、ま、反対にいるんで。 うん。 僕が東側にいます。あいつ西の方にいるんで。 だ、会うことはないんで。 うん。うん。 そこでちょこちょこ連絡は取ったりはしますけど。 うん。 あと意外に僕あの坂本と連絡取ります。聖郎。お坂本聖郎選手。キャッチャーのですね。阪 キャッチャーの同期同期同級生なんで はい。 タイガースでもう僕たちのドラフトの最後の生き残りが精なんで僕が抜けた抜けたんでま、板とかも中日やってますし、高山やってますけど [笑い] タイガースで去年まで一緒にやってたのは僕 2人だけだったんでうん。 そういうので、ま、ちょこちょこ連絡取ったりしますね。 そっか、伊山さんも中日行かれましたし。そっか、あの世代っすね。 うん。そう。 高山、坂本、武康、持月、青木板山だったんで。 そっか。え、でもあさ神でプレイされた時って主に梅野さんですか? キャッチャーに。あ、最初の5年、6 年ぐらいは梅野さんすかね。 6年ぐらい。うん。うん。で、残り3 年間が聖ん両方って感じで。 ああ、なんかそれ同世代のドラフトで選ばれた 2人がってめっちゃエモい。話っすね。 ええ、そうなんだ。色々とフィラデルフィアでチーズステーキ食べましたかってきてます。詳しいな、その人。 [笑い] ヤギ、ヤギカフェでの話したれよ、お前。ヤギカフェで。 あ、僕、僕が初めてコーヒー買いに行った話すか。 うん。 聞きたい。俺、僕それ知らないっす。 あれ知らなかったすか? 聞いてない。聞いてない。教えてください。 僕あのキャンプ中は本当に右も左もわかんないし英語もわかんないんでスーパーで買い物すらできなかったんで僕キャンプ終わってこっち来たらまず最初の目標は 1 人でカフェに行くことだったんですよ。あの日本だったら普通みんなスタバとか行って注文してってなるじゃないですか。 うん。 で、僕、あの、ここの、ま、家の近くにティムフォートンっていうあの、チェーン店があるんですけど、それが僕の通訳にするとカナダのコーヒーショップらしくて、あ、こんなとこにあるんだみたいな感じで話したんで、あ、ちょっとそこ行ってみたいなと思って、 家を消して僕1 人で行ったんですよ。通訳置いて。 うん。うん。うん。で、コーヒー1 杯買って帰るだけだったんですけど、緊張したのが入ってってなんかはいみたいな感じで喋ってたんで、で、僕あのブラックコーヒー飲みたかったんで、で、 canI haveブラックコーヒーって言ったんですよ。 うん。はって顔されて だなんかおかしかったかなと思って。キバーブラックコーヒーって言ったんですよ。 うん。はって顔されて うん。 え、だからコーヒー、ブラックコーヒーって言ったんですよ。 うん。 そしたら急にトング取り出して、あのサイドにクッキー売ってるんすよ。 はい。 そこの前にこうやって立たれたんすよ。 なんで でなんかわみたい言われたからああ、ここはクッキーを買わなきゃコーヒーを出してくれないんだって僕は理解して うん。で、そん中でああ、ディスディスとか言って うん。 ちょうど黒のチョコクッキーを頼んだんすよ。 うん。 あ、ブラッククッキーねみたいな。向こうも納得して。 みたい取ってうん。 雑って言われたんで以上ですか?みたいな言われたんでん。いやいや違う違う。ドリンクドリンクって言ってドリンクみたいな言ってブラックコーヒーっつったらあおコーヒーって言われたらイエスって言ってやっとコーヒーもらえて僕本当にコーヒー 1 杯頼むためにもう全然欲しくもなかったクッキーまで買わされて [笑い] そんな難しいっすね。 で、しぶしぶそれ持って帰るっていうめちゃめちゃ報告してきたもんな。普通に [音楽] はい。意味がわからんて。マジクッキー買わされたわみたいな感じで。 確かに意味はわからんすね。 めちゃめちゃコーヒー言ってんのにクッキーですとか言ってめっちゃいました。本当に。 しかもなんかあのそのよくよく聞いたらコーヒーって日本語の発音したカーフィーって言わなきゃいけないらしいんですよ。 へえ。そうなんすね。 なんかカから始まるみたいな。 って言うと伝わりやすいですよって言われて、ま、 2 回目挑戦しに行ったらすんなり伝われました。 成長してる。成長してるっすね。 え、でもそもそもずっと先発だったじゃないですか。 はい。 で、向こう行って中継ぎって言われて はい。 全然違いますよね。そりゃ もう食業が違います。 うー、もう職業性は違う。 全然違います。同じなんすけど。 はい。 全然違います。本当に。 え、なんかそれはど、どう、どういうあれですか?なんかそのメンタル面というか、マインド面なのか、準備の面なのかなんか、ま、サラのマウンドでずっとやってた中で、ま、なんかふ、ど、どうなんすかね。何が違うのか具体的に。 [音楽] うん。それで言うと本当に全てすね。 うん。 具体的に言うとその先発ってやっぱ日本、ま、僕はこっちで先発してないんであれですけど、日本だったら週に 1回先発じゃないですか。はい。うん。 そこに向けての調整って絶対決まったことをやることが多いんですよね。ルーティンというか。 うん。登板したら次の日があの U3 ス生やったり上手やったりその次休みでそっからこう練習してどんどんその万全な状態を作るためのルーティンを作ってやってったりとか。 あとやっぱりその日はやっぱ自分のための 試合っていう考えなんで、その試合勝つも 負けるやっぱ自分につくもなんで、何て 先発ピッチャーほとんどあのせようもんな んで、そこへのモチベーションだったりと か日本だったら午後6時になったら自分が マウンドに上がってるるっていうのが 100%決まってる試合じゃないですか。 うん。 そこに向けての気持ちの作り方っていうのは僕は結構ちゃんとできてたなと思うんですけど、やっぱこっち来てというか、ま、日本の中継とアメリカの中継何が違うかって言ったら僕はわかんないです。正直本で中継やってないんで。 うん。うん。 でもやっぱこっちの場合はそのブルペンに行って自分がつ呼ばれるかわかんないままで、ま、喋ったりしながら動いたりしながらで呼ばれた時にでもそん時にもう点差が金差なのか大佐なのかっていう部分でもやっぱモチベーションは変わってくると思いますし うん。 うん。ま、これは多分どこの中継ぎもしろ すけど、その呼ばれた時に万全で行ける かかっていう準備っていうのを日々できる かって言ったらやっぱその連闘があったり とか投げた次の日にまた呼ばれるかもしれ ない準備をしたりとか毎日試合があるんで そこに対してその決まった準備ってのは できなかったりとかうんうんやっぱ ああイニングが短いからどうしてもその イニングに集中しすぎてしまう 先発だったら6回3失点以内だったりと か、ま、クオリティスタートって言われる部分があるんで うん。ま、最低限1点取られようが2 点取られようが長いを投げて自分の仕事ができたっていうのはできるんですけど、中継ぎてやっぱその 1イニングを0 で抑えなきゃいけない。うん。 0 で抑えて帰ってくるのが仕事なんで。で、そこに対してフォーカスすぎてやっぱ利きんでしまったりとか、もっと考えすぎてしまったりとか うん。 そういう部分が最初はすごかったんで、今だいぶ慣れてきて、もうちょい柔軟な考え方になってますけど うん。最初はもう僕の中でつも 1試合に対して6767 イニング投げたところが 1イニングしかないってとこに対しての うん。うん。 なんかちょっと考え方の差っていうのがすごいあったんで そこを埋めてく作業っていうのに結構時間かかったなと思いましたね。 なるほど。 なんか、ま、直近のあれだと、あの、例えばこうジーニングで結構失展しちゃってとか、ホアボ出しちゃってとかっていうのがあると思うんですよ。 で、ま、こうさんかなり修正能力 ものすごくあの色々こう調整されてるんで 僕らとしては僕とかきさんとかもう大丈夫 だろうもちろん見てるんですけれども、 まあ心配されてる方僕はいると思うんで なんかどういうメンタルのこう切り替えと かをしてるのかとかまでも仕事においても やっぱすごくミスしちゃってなかなか 切り替れない人っていると思うんですよね 。うん。 なんかそれを参考にしたくてどういうこう切り替えをしてるのか、向こうでなんかこう仲間から同僚からどういう声かけをされてるのかとかもちょっと気になってます。 うん。同僚の声かけはなんかあんまりないっすね。本当に 日本と人に構わないというか。 うん。 すごいっていうか、ま、そのよくも悪くもすけど うん。クラブハウスうるさいんすよ。 ずっとあの何なんて言わラップ系の音楽が流れたりとか うん。うん。 すごいうるさい音楽が大音量でクラブスずつ流れてるんですよ。 うん。 勝った時なんかもうなおさらみたいなもパーティーソングみたいなのがバーって流れててで、あの本当にミラーボール回ってんかぐらいこう光が出たりとかしてるんですけどクラブハウス うん。負けた試合シーンとしてるんすよ。 ああ、まあ、あさに明日から頑張ろうみたいなのもないですし、あ、負けたわみたいなもう 勝ちと負けのテンションの差がすごすぎて僕とかだったら出てない試合で負けることもいっぱいあるんで長いなんで うん。 投げてない試合で負けて僕最初帰った時に最初ずっと勝ってたんでうるさいのしかしてなかったんすよ。 うん。 負けた瞬間のシ見た瞬間にこいつらこんなに静かになれるんだと思ってびっくりしたんですけどだそういう部分でだから負けたりとか失敗した人に対しては肩を叩くぐらいすね。肩叩くというかもうどんまいぐらいな感じで ああそれはよくテレビとかで見る風景もやっぱそのままなんすね。 そのまますね。だそれがクラブハウス帰ってもそうっす。 あ、そうなんだ。 そう、ベンチだったらもうみんなどまみたいな感じであの肩叩くだけできるけど、ブルペンで同じ仕事してる人たちは試合終わるまであの出ちゃったらブルペン遠いんで合わないじゃないですか。 うん。 そういうやつらクラブハスバーってきた時にこうポンポンって気にすんなみたいな言葉は言わないけど叩いて終わりぐらいな感じで ああ、同僚の声かけはじゃあ割とま、シンプルというか分かり合えるんすね。 シンプか。うん。じゃ、 まあ、まあ、ま、次ぐらいな感じで自分の切り替えで言うと はい。 ま、僕は日本にいる時、先発の時とかもタイガスの時も一緒なんですけど結局もう終わっちゃったことって取り返せないんですよね。 うん。 だからミスしたことに対しての取り返しってその落ち込もうが悔もうがやってしまったことはもうやってしまったら帰ってこないんで。 だ、僕はファーボ連発して何知ってもして落ち込んで態度悪くしてってしたところで何も帰ってこないんでだったら次に出た時にそうならないようにするための準備をしなきゃいけない。 うん。 もちろんでも、ま、結果が出た時ってイライラするし人と喋りたくないなって時もありますし うん。 ま、思うことはいっぱいあるんですけど、それでも次の日起きたらまた球場に行って練習して試合が始まるっていう生活なんで、 それをもしじゃ球場に行ってこう落ち込んでうわねえな野球って思ってやるのか、もう終わってしまったことはしょうがない。もうこの防御率は上がったし、ファーボルスも上がったし、失点も上がったしってなった。 その点は帰ってこないから。だったら次 行く時にどうやったら0で帰ってくれるか 。この昨日の試合は何があったからどう なってしまったのかっていう部分を持って じゃあそうならないための練習をしなきゃ いけないんじゃないかっていう部分で普段 やってる練習の中でじゃあここをもっと 意識しよう。 じゃあここはできてたからもう一旦置いといてできなかったこにフォーカスを当ててキャッチボールから意識してみたらいいんじゃないかっていうのを自分の中繰り返しながらでそれでまた何日か経って試合に呼ばれてマウンドに上がった時にそれを無意識できるようにそれができたからこそ結果が出たなっていうところまで行き継ぐように考えながら切り替えてやってます。 うーん。なるほど。ま、もうプロの世界ってそうっすよね。落ち込んでる暇なんかないというか。 だったら次結果出すしかないっていう中でずっとあさんもやられてるんで。 うん。 なるほどな。ま、これもビジネスでもそうっすね。もう切り替えて うん。 いい意味でなんかもうすぐ忘れて前向いて行動するしかないっすよね。 うん。切り替えてま難しいっすけどね。本当に。 うん。いや、そうなんすよ。 僕も最初は全然できない方だったんで。 うん。 でもだからそれは本当にいろんな先輩から助言を頂いて落ちこんなとこへ帰ってこないよって話をしてもらって うん。 で、そん中で僕もそれを感じてだからそれを後輩が同じことしてたら僕はそういうのを言ってあげるようにしてますしう でだからその事務立場だったりとかま、落ち込んでいいタイミングと落ち込まない方がいいタイミングって絶対あるんで うん。 その次がある人は落ち込む必要ないと思いますし、でも次がない人っていうのは、ま、それはもう落ち込んで時間をかけて切り替えるしかないと思うんで。 うん。だから、あ、野球で言うと 1軍で失敗をして、明日から 2軍なって言われた人は10日間1 軍に上がることは絶対できないんで、それは 10 日以内に切り替えればいいかなって思いますし、 そこで落ち込むのはいいすけど、自分が失敗してでも次の日も一軍に出勤することができたらそれは次の試合があるっていうチャンスをもらえてる状態だから、だそこでどこに出勤したかによって切り替えるスピードだったりとか次に向かうっていう考え方にしなきゃいけないんじゃないかなっていうのはあり ますね。うん。なるほど。さん、この前 3 人で話した僕らもあの僕とかよくイベントさせていただいてる鳥谷さんとかとあさんとの関係で僕すごくいいなと思っていて、 なんかあ井さんが鳥谷さんにあの負けた時か うん。 ですかね。あの時に受けた言葉なんか僕すごく好きなんですけど、そのエピソードって 話してもいいですか?あみさん。 あ、で、まあ、今の話にほぼほぼ一緒すけど。 うん。いや、それが鳥谷さんからっていうのがなんかそ、すごく僕好きで うん。うん。 そうっすね。だからあれは僕2年目、2 年目っすね、まだ全然先発に定着してない時に うん。 どんな負け方したんだっけな。本当にひどい負け方をしたんすよ。 そうなんです。 本当にひどい負け方をしてすごい落ち込んで次の日甲子園に出勤して でさんたらロッカーが近かったんですよね。 うん。で、僕もうそれの時でもうもう 終わったわみたいな顔でずっと座ってたら なんでそんな暗いのみたい言われていや僕 も昨日全然ダメでみたいなそんなんで 落ち込んでんのみたいな話されていやでも お前の負けたのなんかもう誰も覚えてない よって言われたんすよ最初にう 厳しいと思って であの前のミスなんか誰も覚えてないし あの1週間経ったらマジで誰も本当に覚 てないし。うー。ま、俺はもう毎日試合だからみたいな感じでバーって言ってもらって。 で、お前落ち込んでるとこで何も帰ってこないからて言われて うん。はい。はい。 はい。で、もう僕もそん時はもう大先輩と鳥谷さんなんではい。はい。て聞いてたらやもう帰ってこないしだお前が落ち込んで昨日失点が帰ってくるんだったら落ち込みなって言われて うんうん。 はい。もう帰ってこないからでお前今ここにいるでしょって言われて うん。お前がここにいるってことはもう 1 回チャンスがあるってことなんだからそれは切り替えて次に向かっていかなきゃいけないんじゃないのって鳥さんに言ってもらって うん。 はえてなっでもしお前が 2軍に行けって言われたならそれは 2 軍でもう落ち込むだけ落ち込みなって言われて うん。でももう一軍でもう1回チャンスが あるってことはお前はここで落ち込むん じゃなくて次にどうしなきゃいけないかっ ていうのを考えて行動しなきゃいけないん じゃないの。だからここで暗い顔して 落ち込んでるんじゃなくて次に向かっ てやくま、 姿勢じゃないですけど姿を見してやってくのがいいと思うしそうやってやってかなきゃだめだよっていうのを鳥さんに言ってもらえて うん。 そっから僕の中でもう切り替えっていうのがスパッとできるようになって うん。 だからもう僕は今苦しんだ後輩がいたりとかそういうのがそういう選手落ち込んでる選手がいたら同じ話を僕はとりさんに言われたけどっていうまず言ってから [笑い] 後輩スタイルします。 やっぱかっけえな。鳥さんかっこいいっすね。 めちゃくちゃめちゃくちゃかっこよかったすね。 ね。うん。いや、本当にうん。あの、本当 に間違、あの、なん正しいこと言ってるん ですけど、でもやっぱ誰が言うかっていう のもやっぱすごく大切で、で、やっぱり、 あの、僕はもう1個その、あの、鳥タさん がかっこいいなっていうところと、あの、 やっぱり言われてもできる人と受け入れて できる人とできない人、やっぱそこって 別れると思うんすよね。やっぱそこで ちゃんと分かって、その、あ、もうなんて ですか、当たり前のことなんですけど、 それが続けてできる人ってなかなか少ない じゃないですか。 いや、そこの大切なことに気づいてやっぱやってるっていうのはすごくあの本当にそこに対しての感性がやっぱりないとやっぱ続けらんないなっていう風には思っていて、ま、いろんなアスリート野球選手とかとやってきましたけど、それができない人もやっぱいるじゃないですか、やっぱり そこと受け入れずにだ、そういったとこも 1 つ当たり前の能力なのかもしれないですけど、それを続けられるってのはやっぱ素晴らしいなっていう風には聞いてて思いましたね、やっぱり。 うん。うん。そうっすよね。うん。 え、あ、さんって尊敬するこう、ま、先輩というか選手ってピッチャーだとなんかどういった方をこうベンチマークじゃないですけどなんかこう憧れにしてました。 憧れって言ったら難しいですけど、でも僕は結構その若い時から先輩にズかずか話を聞くことができるタイプだったんで、 自分が困ったら聞く、困ったら聞くができるタイプの人なんで、で、それ野球だけなんですよね。 一般の生活あったらも結構あの人見なんで喋ることできないですけど。 うん。そうだ。 野球に野球に関してはいやもう聞けるんだったら聞いた方がいいだろうって考えなんで。 うん。 だってもう結果を出してる人と長くやってる人と結果を出してる人だったりとかやっぱり絶対何か思ってるんだそういう人って。 うん。 言い方悪く言えばめちゃくちゃ変わった人であろうが、めちゃくちゃ正当な人であろうがその野球会で生き延びたってことはその人を何か思ってると思うんで、僕は何でも聞くタイプだったんですよね。 うん。だ、僕1 年目のキャンプでイプスになったんですけど、あ、 そん時に あ、はい。もう僕大学ぐらいまで全然一なんか全くって感じだったんですけど うん。うん。うん。 キャンプでやっぱ人前で野球やって僕先輩キャッチボールしてミスした時とかにあってから一スになってったんですけどそん時にちょうど 2 軍キャンプに安藤さんがいたんですよね。 今投資のはいはい がキャンプはゆっくりやりたいから言って開幕は大体 1軍なんですけど2 軍でゆっくりやってから一軍に合流してくって感じでアド藤さんがいて うん で安藤さんになんか僕も全然ダメなんですけどどうやったらいいすかねみたいな話をしてたらアンド藤さんがごめんだけど俺はそんななったことがないから助言することができないって話をしてもらってそういう考え方の話だったりとかをしてもらって うん もうアドさんがもう大先輩ですよ本当に うん僕入った時30もう後半だったんで うん。も10 何個上の先輩からそういう話をしてもらったりとかそうそう で僕は脳みさんだったりとか岩さんだったりとか ああ そういう方々にも何かあればすぐ聞きに行ってみたいな うんうん まみさんなんか僕入った時はもうランディと一緒にね先発でエースとしても回った人なんでだもそんなんでそんな長く活躍できんのかなっていうのを聞いたりとか うんで僕は活躍し出した年に日にさんが FAで来てさん もう何年続来て投げさんがあん時 8年7年とかな。うん。うん。 もう意味がわかんないですよ、実際。現場でやってる人からしたらそのずっと続けてその結果を出す人って うん。うん。 だ、そういう人に、ま、どう過ごしてるかとか聞いたりとか うん。うん。 するんで、だから誰に憧れたというよりは活躍してる、長く活躍してる人のノーハウを聞きに行くってのが好きなんで。 うん。うん。 そういうのをやってましたね、ずっと。 そうなんだ。 これってなんか本当ネスでも結果出してる人ってずかずか若手でも聞きに行きますし僕もずっとそれやってきた人間なんでうん。 はい。 なんかこれが当たり前だろう。多分きなさんもそうだと思うんですけど当たり前だろうと思ってるんですけど意外となんか 聞いてこないですよね。周りの選手とか青井さんとか今キャンプとかもあの日本で沼津ですかね。 多分やられてると思うんですけれども、多分チーム青ぎのメンバーは聞いてくれると思うんですけど、その阪神な時とか若手とかってそんな青井さんみたいな大エースにズカずか話しかけてくる人とかっていました?結構いました?少なかったすか? 少ないっすね。でも僕はもう去年昨年と結構 2軍にいる時間も長かったんで うん。そん時は本当にあのなんだろうな。 お荷物じゃないけど、ちょっとあの晴れ物に触るみたいな感じで これまで結果を出してた人が結果が出なくなって 2軍に来た時って うん。 やっぱ若手からしたらずっとテレビで見てた人だになるんですけどでもその人が成績を悪くして 2軍に来てるからうん。 なんかあんまみんな近寄んないようにするみたいな感覚もあったんで。 ええ。 だから僕はあえてその若手と喋るようにしました。自分から。 あ、そうなんすね。うん。 下から聞いてこないけど自分からいっぱい喋るようにして うん。 そしたら喋りやすい人になった方がやっぱ空気もいいし環境もいいし僕自身も居心地がいいんで。 うん。いい。 で、そういう努力は自分から喋る努力はしました。 そうなんすね。鳥谷たさんにもこの前、ま、ちょっと前かな聞いた時やっぱ意外と話しかけられないんだよねみたいなことは 言ってましたね。 でもそこさんのルーキー時代で安藤さんとかのみさんとかもうほぼレジェンド級ですもんね。レジェンドすね。僕の中で本当に。 うん。 もうそこはもうどういう気持ちなんすか?なんか別に怒られることとかないだろうみたいな。結構強気で行くんですか? いや、めっちゃ緊張します。最初は緊張するんすけど でも自分に必要だと思ってるんで、それが 聞くことがね。ああ。 だって自分はプロに入って底辺みたいな選手だったんだ最初。 うん。 その選手がどうやったらその一流の人に近づけるかつったら一流の人の考え方だったり技術だったり練習の仕方っていうのは聞かなきゃいけない。 だって圧倒的に情報量僕自身の知識が少ないから底辺なわけで、それを長く何十年もプロやってる人だったりとか、何百勝ってしてる人だったりとか、 何百試合って投げてる人がどういう過ごし方、どういう意識、どういう練習をしてるかって多分僕は野球選手だったら純粋に気になると思いますし うん。 だ、僕の中でそれをなんか見てるだけ、ま、見て盗めっていう人もいっぱいいますし うん。 もちろん見て僕は思うこともいっぱいあったんで、見て思ったら聞きに行くっていうのをしてたんで うん。 だ、僕は安藤さんがコーチになった時かな。僕はだから 1年目終わった時副さんに対して 2年目終わった時アドさんに出し3 年目か。うん。僕4 試合しか出れなかったんですけど、シーズンに 1軍に そん時にま、本当にコントロール悪いから使えないよっていう楽イを押されてたんですよ。 も投げてみなきゃわかんないピッチャーはそのやっぱ信頼して出すことはできないから 2 軍でも試合に出れないことが多かったんですよ。 でも安藤さんってもう本当精密機会ならコントロールじゃないですか? はい。 ま、知ってる人は知ってると思うんですけど。 分かります。わかります。うん。 だから僕安藤さんあの後ろに投資コーチでいて本当に頭悪い質問なんですけどいいすかって話を最初にしてどうしたって言ってなんでア藤さんそんなにコントロールがいいんですかって話をしたんすよ。 シンプルに。うん。シンプルに。僕はこう こう思ってとかじゃなくて、もう安藤さん になんでそんなにコントロールがいいん ですか?て話をしたら、俺はそこに投げる ための練習をしたから話をしてくれてうん 。安藤さんがそん時コントロールを身に つけた理由っていうのを、ま、その、今 もう1回聞いたら同じ話をしてくれるか どうかわかんないですけど、僕が覚えてる 範囲で言うと、大学法制大学でエースだっ た時に肘か方がどっちか痛くて全然投げれ ない時があったらしいんですよ。うん。 でも投げなきゃいけないっていう時があったらしくて、リーグ戦で うん。 そん時にどうするかってなったらも急速は出ないからそのアウトコースアウトローとかちゃんと丁寧に投げようと思ってそこの練習をずっとしたらしくて うん。 で、そっからコントロールが良くなってプロでもじゃあアウトコースにこうずっと投げてってそこのいい方を覚えたらじゃ今度インコースのいい方をこうやって覚えてっていう形であのコントロールを作り出したっていう話をしてくれて は だからあのコントロールは転生じゃなくて考えて考えて自分が生き残るために練習したものの積みが重ねがそうなったんだって話をしてもらって うん で僕なんかもうコントロールしなんかずっとコントロールと思ったんですよ。 うん。うん。うん。 だからそういう話を僕から、あの、本当に質問内容最初頭悪いですよ。なんでそんなコントロールがいいんですか?て頭悪いじゃないですか。小学生もじゃないですか。 うん。うん。うん。 それでももう思っちゃったら聞くしかないなっていう。 でも実際その聞いた話が僕に合ってるかどうかわかんない。それは うん。 だから全てを鵜呑みにするんじゃなくて聞いてやってみて自分の中で消化してこれはいいと思ったものを取り入れる。 [音楽] うん。 この人はこれがいいって教えてくれたけど、僕中ではちょっと違うなっと思ったものを省いてっていう。 うん。 だ、僕は同じ質問をいろんな人にしますし うん。 で、意見を聞いてって自分の中にあの落とし込んで出来上がったのが自分だと思ってるんで。 うん。へえ。うん。 もう思想がトッププレイヤーの人ですね。 うん。うん。うん。もうビジネスでも 本当ですか? いや、そのコーチとかってやっぱ案外言ってくれないっすよね。なんか僕のイメージですけどだってビジネスも社長とかも別にそんなみんなの悩みをその知ってるわけじゃないんでやっぱ聞かれないと教えれないというか。 うん。うん。 なんとさんも同じこと言って、その若手にどんなアドバイスするんですかって僕の前とさんに聞いたんですけど、 あのアドバイスしないって言ってて、で、聞かれたらちゃんとするようにしてるって言っていて、聞かれなくて自分でアドバイスすると迷いが生じるからそれは良くないことだっていうのを鳥さん言ってたんですよ。 なんか本当に発想というか相川さんとそこは 一緒だし、あさんもズカずカ聞きに行って今のあの挑戦があるので [音楽] なんかやっぱりそこはあのま僕も含めですけれども視聴者の方も何か成長したいっていう時に なんかそういうマインドで行くといいかなと改めて 思いました。きなさんもなんか全日本でいた時とかもそんな感じでした優秀な方々って。 あ、そうだと思います。私自身も1年目、 社会人1年目、あの、同期入った7人いた んですけど、野種4人いて、自分以外は もう全1年目からレギュラーだったんです ね。で、自分だけ1年目全然出てなくて、 ま、その時のその1年間の、ま、その、 その当時のキャッチャーコーチの方と本当 もう休みの日も含めて毎日その練習し たっていうその過程があって、そっからの あの、それはもう自分からもちろん言って ましたし、朝1でお願いしますってこと もちろん言ってましたし、で、その過程が あって自分でやっぱ成功体験掴んだ時に やっぱ本当初めて自分のものになったって ことがあったので、あの、聞いてて やっぱりそのこうアクション起こし続け るっていうことはすごく大事なんだ に思っていたのと、あの青がさ、今まで経験してきたって、そのキャリアを今までの見るとすごくすごいものじゃないですか? 当首参とか、え、最打賞とかって すごいんですけど、僕は青ぎのその大学時代知らなかった姿になったりとかな、そのクイックが遅いっていう評価をされてたりとか僕は今でも覚えてるんですね。で、それを直したりするのって、ま、ピッチャーだと相当難しいんですよ。 とかってもう治るようなイメージとかも分湧かないぐらい本当にシビアなもんなんですよね、やっぱり。 はい。 でもそういったものを多分今言ったことをやり続けた、アクション起こし続けたから普通の人だったら正直絶望で諦めちゃうぐらいのことなんですよ。正直本当に大げさでなく。 うん。 でも今ヤギが多分それを超えて再多賞を取ってアメリカにいるっていうのはそこんとこに対してアクションを起こし続けた結果なんだなっていう風に思いましたし多分今もそれを続けてるんだなっていう風に思ってるんですね。 だから本当に学ぶべきことが多いなっていうか、だから特別な人じゃないんですよ。そのあ、ま、語弊を恐れずに言うた青ぎっていうのは。でもただその考え方、アクションを起こし続けた結果多分その今さっき大林さんも言ってた通りその思考だったりとかその行動がそういった結果につがるんだなって思うとなんか共通して得れるものってのはあるんじゃないかなっていう風に僕自身もあのアクション起こしたいなとあの起こすと思ってますし うん。 なんかそういったところで得れるものって大きいんじゃないかなっていう風に思ってます。はい。 うん。ありがとうございます。今 170 人ぐらいですか見ていただいてるんでせっかくなんであの Q&A というか質疑を質問があればあの僕が選んでチョイスして聞きますんでぜ非ぜひ皆さん質問を お願いします。あさん今日はこの後は試合ですか? はい。今日ナイターで試合です。 泣いたすか?移動はどれぐらいすか?時間は? あ、今日ホームなんで? あ、家から10 分ぐらいではい。球場作んで 10分でつくんだ。 うん。 今日ね、ブル、ブルペンデーで、あの、まさかの先発なんすよ。 よっしゃ。え、 よっしゃ。もうきさん、 ま、先発つても、ま、ブルペンデなんで 1イニング、2 イニングだと思いますけど、 もう投げることが決まってるってところで、ちょ、テンション上げていこうかなっていう。 よっしゃ。 気を送るから。気を大林さんと一緒に気を送るから。マジで全力で。 いや、もうみんな応援してますんで。もうの雨なんですよね。こっち もうさん出た。 あさんちょっとあのこっちもこっちも雨なんで。 うん。うん。 起きた瞬間からうわ、暗いなと思って外見たら雨なんすよね。 ヤギヤギ。日本にも雨降らしてるでお前。 いや、日本は今っすから。もう関係ない。 なんであのライブするってなったらもう余裕で雨や、今日本当に いや、ちょっと怖かったんすよ。今日あの前日雨ダブルヘッダーとかなったら今日できなくなっちゃうから 僕もそれ心配だったんすけど、まさか当日が雨だとは思わなかったす。 面白すぎる。 ええ、でもあのアウェイ行く時とかあのビジターかビジターの時とかって なんかこの前あの写真見させていただきましたけどあの夜行夜行バスかバスで行ったりとか はい 何時間ぐらいバス乗っていくんすか?あれ えっと行はあの 2週間遠征だったんすよね 週間だ1 回目はノーホルークそこに行ったんで 7時間ぐらいバスで行ってそこで 1週間試合して、で、今度そっから 5 時間バスで移動してシャーロッっていう年で 1週間試合して、で、そっから 9 時間かけてあのアレンタウンっていうホーム、ホームに帰ってきて うん。 って感じなんで最後は本当にでも泣いた泣たじゃない。 デゲーム日曜日終わって夕方 5時半にバス出発してそっから 9時間の移動だったんでうん。 家に着いたのが午前 3時半とか4時半とかうわあ について次の日が休みだったんで いや本当になんか時間時間はおかしいっす日本ではないなってぐらいの移動がいっぱいあるんです。 いやあ酷っすね。 うん。 いや、ちょっと質問読んでいきます。めっちゃめっちゃ頑張ってくださいって。先発頑張ってくださいって。めちゃくちゃコメントいただいてますよ。 えっと、なんか拾います。さすがの雨って言ってます。相変わらずですねって。 [音楽] 雨さん頑張れって言われてます。向こうでも向こうでもエリカでも、え、ア男キャラですかってそんなことないっすよね。 いや、そんなことないんすけど、僕でも日本語のね、取材来る時まなんすよね。キャンプ上原さん来た時もその日だけ雨でしたし。な [笑い] んで他にもなんかスポナビ来た時も雨でして雨で中止でしたし。 [笑い] いや、あれなんすよ。今日本のせ、日本での先発あの大竹、大竹選手だったんですけど、 大竹さんもなかなかの男じゃないですか? はい。なかなかっはい。 あの試合中がっつり雨降ってもうグラウンド終わってました。 [音楽] [笑い] あいつが受け継いてくれてません。ちゃんと [笑い] えっとんろんな人にお話を聞いてたと思うんですが、今も継続してる練習ってありますかって質問いただいてます。 練習はあれすね、やっぱ僕は福原さん、 福原コーチから教えてもらったその 割合を変えて投げるっていう練習。全力で 試合では投げてるんですけど、練習 ブルペンでじゃアウトローに落ちない ボールの5割を投げたりとか140km 出るんだったら125kmのまっすぐで 落ちないボールを投げるっていう練習をし たりとかそれで今度135km か130kmとか自分中で何パな何 割っていう割合で投げるっていうのをやっ てくんすけどそれは例えばじゃ20km 落とした時ってボールが絶対こう落ちちゃうことが多いんすよね。 うん。それを落ちない。120km を投げる練習だったりとか っていうのは今でも続けてやってます。 そんなことできんすか? 意外とできます。 うん。だ、 これが技術なんだなっていうのをその練習で教わりました。 すげえなプロって。 だからよく伸びるボールって言うんですけど、 150km投げる人が18.4 で投げたら伸びますくの当たり前なんすよ。 はい。でも150kmを130km で投げるって言った瞬間にボールに力が伝わんなくなってこう落ちてっちゃうんすよ。 うん。でもそれを13kmを 落ちないボールで投げれるっていうのが技術なんで。 うん。へえ。で、その技術を持ってる人が 150km 投げたらもうわっていうボールが投げれるようになるんで。 なるほど。 っていうのを教わりましたね。そんなことができるんだな。で、これがじゃあ今でもやってる練習ですね。 はい。 えっと、バス移動のルーティンありますかって言われてます。 ああ、一生Netflix見てます。 今、今何見てます?はい。今はまってる。 いや、もうね、あの、見やさりすぎて、見てないのがないぐらいになってくるんで。 マジっすか? 今ちょうどア人っていうアニメ見てます。 ア人見てるんすね。名前聞いたことあります。アニメ見るんすね。 もうだから日本語が欲しくなってきません。 そんな周り語なんで、 あ、こしくなるんすね。えっと、ああ、これ気に阪神の中で、え、視力、視力以外、ま、スタメン以外の選手でこれすごく期待してるっていう若手はいますかってさんが今注目してる若手もしれば 気になります。 いますね。僕野シだったら山田君 おショートの若いはい。イケメンのショートの子。 うん。めちゃくちゃ守備がうまいんすよ。 うん。そうな。 去年高卒ルーキーで入ってきたのに僕が思うに 2軍にいた中だったら1 番あの守備がうまいんじゃないかって思うぐらい守備がうまいんすよ。 へえ。そうなんすね。 守備がうまいってめちゃくちゃアドバンテージなと思うんで。 うん。 やっぱり野球ってね、守れなきゃいけないと思うんで。 うん。 ま、一のやつが何言ってんだって話なんですけど。 そんなことない。 でも守備ってその練習したら練習したけうまくなると思ってますし。 うん。 で、いくら打てても守れないやつってやっぱ使うの怖いんすよね。 うん。うん。 結局じゃあ平凡なショートゴだけどアウトになる確率が 5 割しかないって言われたらそいつが打つよりもミスする可能性が高いと思ったらやっぱりレギュラー出れないですし うん てなってくるとやっぱショートであんだけ守備がうまいってなるとやっぱ打撃が伸びてきたらこれはもうすごい選手になるなと僕は思ってますし うん 身体能力も高いんでそこまで関わりはなかったすけど僕はすごい期待してます ああ先行育行とかでしたっけですよね 3位かな?うん。かな?確か おばさんさすがっすね。 あ、いや、あの僕はさすがの情報です。 はい。僕ファンなんです。 ピッチャーだとあみさんちょっと ピッチャーだとやっぱね別茨城ってところはすごい目につきましたけどあそこ同級生で同期入団に入って高卒 2 人す本当に右と左で両方いいピッチャーなんで うん。 ですけど僕個人で言ったら僕森気に頑張ってほしいなと思うんですよね。 ああちゃって今育成になっちゃいましたけど。 うえー。 あいつもやっぱあいつエリートカドでバッて来たのにすごい挫折味わってるんで、今プロに入ってからね。 うん。で、プロ1 年目で一軍デビューして名古屋ですごい投球してってなったんですけどやっぱそこがピークになってしまってるんで、 ええ、 持ってるものは本当に素晴らしいんですよ。 うん。うん。 ポテンシャルすごいし、運動神経いいしだ僕、ま、こ、ここだけの話とか、ま、ちょっとね、あの、愛情を込めて馬鹿にする感じで投げる以外な、すごいな話してるんですけど。 うん。 でも本当に素晴らしいものを持ってるからこそ出てきて欲しいなっていうのは願ってますね。 ああ、すごく愛がありますね。 うん。え、確かコ知商業家でしたっけ? 高知高知高校あれなんだっけ? 知高校か。うん。高知高校かな?はい。 となると中学ですごい あの玉投げて取り上げられちゃって取り上げられちゃってって言い方悪いですけど ありました。 だそこでそのイメージがみんな持ってるし本人も素晴らしいものを持ってる。 から、ま、タイガース環境ですごい厳しい中でやって自分で、ま、落ち込むこともいっぱいあると思うし、辛いこともいっぱいあると思いますけど うん。で、育成ドラ1 で入ったら今育成になっちゃったとこまで来てるんで うん。 僕はこいつがこっからバッて初花咲かすとこを見たいなと思ってます。 うん。 すげえドラマっすね。いや、ちょうどあの藤川一さんが監督になってコーチの繋がりなんで僕はなんか期待してる部分が ありますし、森きさんのファンは多いと思います。 あさん、そういただけるのなんかすごくワクワクするな。 うん。 うん。 めっちゃ質問。もうちょっとだけ時間いいすか?あさん。 あ、全然僕暇なんで。 [笑い] リマって言ってますよ。きなさん。 いやだ、あのやりの表現です。あの、あのはい。時間のはい。使い方うまいんで。時間のメリハりがうまいんで。 さすが100。いや、もう180 人ぐらい常に見てるってすごいな。 えっと、えっと、あ、この知り合い塚あおちゃん素晴らしいます。応援してますって言ってます。 うん。 ありがとうございます。知り合かどうかわかんないですけど、 [笑い] 僕もわかんないす。 あ、休上げるためにどんなトレーニングしてますかってあるんですけど、あみさんって今 急速上げようとしてますか?なんか何が何を今強化してるんですか? 評価してないです。 強化してないすか? 自分の持てるものをしっかり出すっていうのが 1 番大事だと思うんで。で、僕はこっちに来てボールが違ったり、環境が違ったりでモてるものを出せてないなって僕の中で思ってるんで。 うん。うん。 だ、休とか何を上げたいっていうよりはまず持てるものを出したら結果ついてくると思いますし うん。 ま、そん中でまあね、日々もちろんトレーニングとかもしてますしたり前にプロとしてやってることが当たり前にいっぱいあるんで うん。 ま、そん中で急速とかは、ま、上がればいいすけど求めてないっすね、そこまで。 うん。そうなんだ。 でも、ま、その自分の家庭で言ったら僕中学校までは中で 110kmとかしか投げれなかったですし ふーん。うん。で、高校3年間で大体 140kmぐらいまで出るやれましたし。 で、大学で144 枚出るようになって、プロ入って 149枚出るようになったんで うん。 だ、そこを踏んでく中でなんで急速が上がったかって言ったら純粋に体が大きくなったってとこかなと思ってますね。 うん。うん。 きなさんは知ってますけど、大学まで僕ガリガリだったんで。 うん。うん。 そうだったんすか。 うん。本当にそうだでしたね。ガリガリガリガリ そうですね。うん。 感じだったんで、だ 1 番本当にどうやって早くなりますかって言われたら、あ、体重を増やすことだよっていうのが 1番かなと思いますね。うん。 ああ、そうだったんだ。大学時代の話とか全然知らないっす。 うん。でもヤギはずっとその休息というものにこだわってたよね。大学時代ね。 こっま。でもこだわってたんすよ。 でもあのプロになって本当に必要なものは 、ま、これあの表現が全て当てるかわかん ないけど、あの本当に必要なものは休息で はなくその自分を操ったりとかその コントロールすることっていう風にヤギは 言ってて、ま、みんなピッチャーで最初は やっぱり休息求めがちでヤギはそれは大学 時は僕もそうだったんで言うんですけど 最終的に必要なのはじゃないですよね 。うん。 だから野球ピッチャーなんでバッターからアウトを取ることが仕事なんで うん。160km 投げるのが仕事じゃないんすよ。 なるほど。 イタム投げ選手権だったらそれはスピードコンテストやってくださいって話なんで。 うん。 だ、俺こんだけすごいスライダー持ってるぜ。俺こんだけすごい真っすぐ持ってるぜ。こんだけすごいフォーク持ってるぜってなるとそれは飯い玉投げ選手権なんで うん。それを駆使してバッターを抑えて 3 つアウトを取ってベンチに帰るのがピッチャーの仕事なんで。 うん。 だから飯玉投げ選手権をしたいんであればそれはピッチャーじゃなくてそういう種目でやってくださいって感じなんで。 うん。 でもやっぱり急速ってねみんな憧れるもんなんで。 うん。うん。うん。うん。大谷翔平が 160何投げましたとか。うん。 今た今井君が160km 投げましたとかやっぱそういう見出しがバンって出るからうん。 160っていう数字にみんな魅了されるし うん。大学生だったら150km 投げたい。高校生だったら 100前高校生150km 投げる時代か時代なんで うん。 みんなやっぱ早いボールを投げたいってなるんですけど、もちろん早いボールを扱えるのがベストす。 うん。これに関してはね。うん。 でも早いボール投げるのが正解じゃないんで。 うん。うん。うん。 だってそれで言ったらね、あの名前出したら失礼かもしんないですけど、あの阪神ね、大竹とか 2年連続受賞2桁勝ってますけどうん。 決して早いボールを投げるわけではないですし うん。 むしろ遅いボールを駆使して自分のボールを早く見せたりとかバッターが嫌だなって思うことをやっぱしっかりやってるピッチャーだから勝てるんだなっての思いますし うん。僕自身もそれで勝ってきてなんで うん。だから結局うん。 休速は欲しいす。僕も欲しいすよ。ピッチャーの憧れとしてもちろん欲しいですけど、で、そこだけを求めたところでいいピッチャーになれないなっていうのを気づかされたのがタイガース入ってからのプロ野球人生でしたね。 うん。なるほど。ありがとうございます。いやさん終盤に来て同説がさっき 200人を超えて今185人なんかものす ありがたいすね。本当に ね。ありがたいですね。きのさんめっちゃありがたいすね。 本当にありがたいすね。うん。本当に皆さんにやっぱり青ぎのあのなんて言うんですかね。 この現状、現状も含め今までやってきたこと改めてあの自分の口から話してもらうことによってより本当に今の挑戦のリアルが伝わると思うんで うん。 もう本当に多くの人に共有していってほしいですし、共に戦っていきたいっていうのはやっぱありますよね、本当に。 うん。 うん。やっぱ青駅自身が苦しんでるんで。あ、ま、苦しんでるというかそこにチャレンジしてるんで。 うん。 うん。そういったところ共有したいすね。 確かに。そこをこう隣のQR コードでウンクルムのあのさんとき並みさんが一緒にやってるあのまファンにちょっと超えたサポーターというか一緒に応援するうファンクラブになるんですかね。うん。応援クラブ。 そうですね。はい。もうもう大げさにま、ちょっとあれですけど、ま、表現が違うかもしれないです。チームというか本当に一緒になってお互いに挑戦してって、お互いのその自己実現のためにやっていくんだっていうものにしたいんですよね。 だから僕たち自身も学びがあって アウトプットしますし、皆さんの アウトプットもこっちは共有して、 いろんな本当にそのチームに入ったら自分 を高められるっていうものにしていきたい 。で、なおかつそこを運営してるこの僕 たちも青木もそうだし、僕自身もそれ自身 がチャレンジしてるんで、その共有という のができるんですよね。その気持ち分かる よって。あ、そうだよね。そんな 簡単じゃないよね 。うん。 いや、そこが僕たちのここのコミュニティに入っていただける価値だと思うので、 あの、もうどっちかが何かを提供するんじゃなくて、みんなで勝ってくんだっていう、そういうものにしていくっていうもののを作っています、今。 はい。是非ぜひ皆さんコミュニティ入って いただいてもうさ、なんていうか日本で 見るそのメディアの情報とかって本当結果 でしかなくて1部分でしかなくてなんか その家庭であさんが何考えていてどう工夫 してどこで苦労があってどこで喜んでって いうのを1番その砂かぶり席で見れるのが あのサイトウィンクルムですからね。 そこをこう是非、あの、ま、こういうこう YouTube ライブとかでも、あの、定期的に発信していって、え、皆さんにね、届けていければとも思っているんで、引き続きやっていければなと思ってます。もうちょっとだけコメント拾っていいですか? あ、全然。はい、お願いします。 あさんすごいすごいって言われてます。来年、来年自トレどうすかね?来年自トレ沼津来ますかって言われてます。沼津な方ですかね? どうすかね?まだ全然決めてないす。 いつも決めんのがね、10月、11 月ぐらいに決めるんすよ。10 月ぐらいかな。 そうなんです。 いつ、いつやるか。ま、もちろんやるんだったら沼津でやるんですけど。 うん。いつやるか、誰とやるか。 うん。うん。 ま、正直本当にこれはプロの現実なんで、来年がプラ野球選手であるかっていう保証が誰もないんで。 うん。 だからここに関してはメンバーもそうですし、僕自身もね、来年どこも取ってくれなかったら僕はプラ野球選手じゃないんで。うん。 ブライ選手はね、あの難しいっす。本当に言い方が悪いすけど、自分がやりたくてもできる職業じゃないんで。 うん。うん。 チームからいらないですって言われたらもちろん抜けなきゃいけないですし。 うん。 で、僕をどっか取ってくださいって、僕を必要としてくださいって自分が手上げたとしてもどこもいらないよって言われたら続けることができない職業なんで。 うん。 じゃ、そこに関してだから来年の約束は僕はできないです。 1年契約である以上。 うん。うん。 っていう気持ちで毎年やってるんで。 うん。うん。うん。 だからジストレの今年トレやった最後 9人いたのかな?僕入れて うん。 最後話させてもらったんすけど、プライ級選手が当たり前じゃないよっていう話をしてて うん。うん。 だからどこかね、プライ級選手って来年も自分はいるだろうっていうちょっとの気持ちは絶対みんなあるんですよ。僕は大丈夫かなって。まだ若いしとかある程度実績があるしとか。 まあでもこう考えたら言い方悪いですよ。 本当に言い方悪いですけど、自分より こっちの方が先にもしかしたら戦略になる かもしれないっていう考え持ってる人も いるかもしんないんで、自分の立ち位置 チームから今どの位置なのかなって多分 考えながらやってる人もいますし、ま、 それは自分の中で把握しなきゃいけない 部分でもあるんで、自分が先発ローテで 考えた時に自分は何番手にいるのか、自分 がパームに落ちた段階に出るのかとか、 自分の位置っていうのは常に意識しなきゃ いけないんで。うん。 それを意識した中で自分はある程度来年もプライ級選手入れるんじゃないかって思う気持ちも多分みんな持ってると思うんすよね。 うん。 だけどそれを受の最後にあのプライ選手でいるのが当たり前じゃないからって 話をして、だから自分のなんだろうな、野球っていうバックボーンを取った時に人として何か残るように今年なんかみんなでやってこうよって話をしてて だから僕自身もアメリカに行くけど僕は来年もまた挑戦したいってなってもアメリカの団どこもいらないですって言われたら僕はアメリカに残ることできないですしでじゃあじゃあ日本に帰りますってなった時に日本でどこも必要としてくれなければ僕はプレアス選手 引退するしかないんで。引退というか、ま、引退になのかな、その場合は。っていう形が本当にプロ野球のリアルなんでうん。 [音楽] やりたいからやれるっていう職業がないから来年の約束が本当にちょっとできないなっていうのを思ってますね。 10月11月になったらうん。 来年のね、話ができると思うんで。 うん。じゃあそこまで楽しみにっていうとこですね。 はい。うん。うん。 そうか。チームチーム青やぎですよね。皆さん是非調べてもらえれば、ま、皆さんね、ご存知かもしれませんが あれですよね。村上、村上選手とかもう 阪神だった正期と岡が一緒にやってますね。 うん。 岡さんも岡さんも今一軍に上がって中継で頑張ってやってまし。村上さんなんかもうエースですもんね。 うん。はエースすね。もう すごいな。なんかチーム青ぎからパリーグも結構多いすもんね。 パリーグは日ハム2人ロッテ3人 うん。うん。うん。で、DNA1 人って感じでしたね。うん。しかも そのキャンプキャンプというか自トレの最後にそういう話するのなんかえ、エモいというかなんつうかリアルというか うん。 うーやっぱみんなそこを意識しながらやんないとその 1 年頑張れないんじゃないかなっていうとこもあるんで。 うん。だって1 年契約でこう結んでってんのになんでその先のことを考えれてんのかなって僕はちょっと思っちゃうんで。 うん。うん。だ正直に言いました。 あの、来年を絶対、あ、今年絶対に首んないのは村上だけだよって話をしたんですよ。 うん。ま、 僕がその球団側の立場かしたらね。 うん。 あいつはあの去年とかの実績前、ま、今年もちろん頑張ってるからあれですけど、今年もしゼロ登板終わったとしても首になんないのは村上だけだよって僕は正直に言ったんで うん。 他の選手は何怪我したりとか不調で出れなかったりとか何かがあった時に年齢もそうだし実績もそうだし全てを加した中で可能性は 0% じゃないからねって話もちゃんとしましたし うん。 そう思った時にその野球以外でも自分が成長できる時間を作るのも大事だし うん。 で来年が絶対あると思わないでプレイすることによってやっぱ 1日1日本気になってくると思うんで うん。 で、考えることも多くなると思うから、最後にその話をさしてもらいました。 うん。うん。なんか人としてすごく大事な話もこう自トレでされてるんで人間力もやっぱつきそうですね。うん。 うん。 いや、そっか。じゃあ沼で開催するかどうかはあの楽しみに はい。 ましょう。ご質問者待ちましょう。やきさん、やさん、応援してますってコメントもいいてます。で、来たせに住んでます。つか会いたいですっていうコメント。 [笑い] テキサスの試合とかあればっていうとこですね。 メンタルトレーニングや集中系ってどんなトレーニングしてますか?ビジネスマンも参考になるので教えて欲しいです。メンタルトレーニング集中力のトレーニング してます。あさんしてません。 してないっていうことです。現場で学びましょう。 その切り替えのね、やり方だけあのそれとさんの話もそうすけど うん。 何かミスした時の切り替え方法であってだってもうマウンドに上がって集中してませんってことはないんで僕の場合は うん。 やっぱその舞台に上げられた時にはもうそこに集中しなきゃいけないからスイッチの入れ方だったりとかありますね。 うん。 ああ、なるほど。それどうやって言うんすか?スイッチの入れ方。 僕はね、あの、物理的に入れてます。その試合前に緊張僕するんで。 うん。 これも本当に合ってるかどうかわかんないですけど、僕小学校の時になんかその PTA みたいなあのお母さんが絵本みたいなを読んでくれる時間っていうのは小学校の時にあって うん。 で、緊張解く方法っていうのをその時に教えてくれたんですよ。鼻で 3秒息を吸って15秒息を止めて鼻で3 秒くんだよっていうのを教えてもらって。これが合ってるかどうかわかんないですけど僕の記憶上はそう言ってたんで僕ら登板前にそれをするんですよ。 マジっすか?それやってんすね。 緊張落ち着かせるって意味もそうなんですけど、でもそれをやることによってこれから試合だったりとか 大事なとこに向かうってとこのスイッチになってるんで。 へえ。 俺それ聞いたことなかった。知らなかった。 僕人にあんま言わないですも。あの僕はルーティンありませんってあの自信ままに言うタイプなんで。 でもだからなんか何かの行動する多分結構ね、あの僕メンタルこと詳しくないですけど多分大事だと思うんで うん。うん。 だ、人前でスピーチする前だったりとか絶対緊張するじゃないですか。 うん。 時にやったりとかだから僕だったらマウンドでキャッチボールとかあのブルペンなんでいつかわかんないんでそん時はもうあのキャッチボールしながらとかでもそれして うん。 ふーっと吐き切った後によし行けるっていう風にスイッチが入りますし うん。先発だったら僕3 回ぐらいするタイミングがあるんすよ。 そうなんですね。 緊張の先発甲子試園だったらクラファウスからまずあのブルペンに歩いてく最中が一番緊張するんで うんうんうんそん時にまず1 回やってでブルペンで動き出して投げてでブルペンであの投げ終わった後にもう 1 回やるんですよ。もうこれから行くぞっていう気合を入れるんすけどやっぱ何万人の前の甲子園のベンチ前に出た時にうわって緊張感が上がるんで うん。そこで最後にもう1 回やって行くぞって感じで行ったりするんで。 へえ。 ええ、そうなんだ。やっぱあれですか、甲子園のあの大完成でマウンド立つってど、どういう感じになるんすか? うん。 めっちゃ気になるす。最初のなんかはい。 言葉じゃ言えないっすね。 ああ、やっぱそうなんだ。やばいんすね。 うん。 あれだからね、本当に僕自分でも不思議ですけど、よくできてんなと思います。 でもね、あの、昨年、去年、去年かな、あの、僕全然不調で 2 軍に行ったりとかしてて、久々に上がった時が強ラのマウンドだったんですかね。 うん。うん。 で、やっぱそのしばらくそのアドレナリンっていうか、そのブーって盛り上がるとこから遠ざかってたんで、 もちろん2軍の試合をやってますけど 2軍でそうなることはまずないんで。 うん。 だから一軍の試合で久々に強制の満員のとこに上がった時にうわ、くっそ楽しいな、野球と思って。 うん。最高すね。 やっぱその緊張感と興奮っていうのはやっぱそこでしか味わえないなっていうのはもうそこで覚えてしまったんで。 [音楽] うん。 だからやっぱりなんかうん。僕たちはその夢を与える仕事かもしんないですけど、 あそこに上がる自分に対しての夢を持たしてもらってます。 ファンの方にうん。いい話。うん。 無観客でも試合やってるんですよ、僕。コロナの時も先発してたんで。 うん。うん。うん。そうすね。 やっぱ全然違いますもん。 うん。バトしなるんすね。 やっぱりなんか無観客だったらシーズンなんすけど、なんかちょっと練習試合みたいな紅白戦みたいなイメージになっちゃいますし。 だからやっぱり僕甲子園って素晴らしい球場だなと思いますけど うん。 やっぱりガラガラの甲子園でやる野球とやっぱあんだけのファンの方に包まれてやる野球ってやっぱやってる側からしたらもう本当に全然違うもんなんで。 へえ。そう。 だからやっぱなんかファンあっての甲子園だな、ファンあってのプラ野球なんだなっていうのをそん時に教えてもらいましたね。 いやあ、めっちゃいい話だ。 うん。うん。 いやあ。はい。 にしてもでも日本シリーズの最後の第 7戦の相さんの先発は僕はもう 本当取り腹立ちましたね。あれはすごいピッチングでしたもんね。 話に変われますけど。うん。 あの年で1 番良かったんじゃないですかね。 もう勝手に緊張してましたもん僕。 はい。きさんもそうですか。 勝手に勝手に緊張してました。僕ヤギだと思って勝手に緊張してました。ほんで全然だって。 いやあれもね、いろんな経緯があっての僕だったんで。 うん。そうね。そうなんすね。 うん。 マジで撃た、撃たれなかったっすもんね。 打たれなかったっすね。 もう撃たれる気しなかったんじゃないですか?もう正直結構むっしなかったっすね。なんか楽しかったっす。 うん。あ、もう最後楽しむんだ。 すげえ。 前日は死ぬ。死のうと思いましたもん。 あの、メンタルとしては7 戦まで回ってくることないなって思いながら待ってたんで。 うん。うん。で、6 戦目にその年のエースになった村をぶち当てた時点で うん。 あ、もうここでチームじゃ勝ちに行ってるから絶対勝つんだなと思ってたらなんか 4 回ぐらいで死にそな顔で帰ってきた村がいたんで。 [笑い] まあ山本義信さんでしたもんね。ピッチャー 6戦。 そうですね。でもなんかあの落ち込んだ正少期を見た時にちょっと気合入ったって部分もありましたね。僕の中では。 うわ、かっけえ。鳥腹だった。かっけえすね。 その年一緒に10勝所勝でやってたんで うん。 うん。で、そのそれまで自分で一生もしたことなかったやつがあんだけのピッチングをシーズンバーってやってる中でここで最後 7 戦目に負けたとしたらやっぱ多分一生引きずると思うんすよね。あそこ日本一になれなかったら。 うん。うん。 でもこんな最高のデビューした年でその引きずり方は僕は嫌だったんで僕があの矢野さんの時に勝利数勝ってるけど勝率優勝逃した年があるんすよ。 うん。 ヤクルトにその勝率コロナだったんで引き分がめっちゃ多くて勝利数で勝ってるけど勝率本当になんな部みたいなので優勝逃したシーズンがあって [音楽] うん。 僕はそん時に最多賞を取ったんすけど うん。あと1 勝してりゃ優勝できたのにっていうのを僕はずっと思ってたんでうん。うん。うん。 あの試合勝ってたなとか、あの試合自分がこうじゃなければなっていうのをずっと思ってちゃってたんで うん。 それを正期に思って欲しくなかったなっていうのところで気合入りました。僕は かっこよすぎるな。さんちょっとしびれました。 やばい。やばい。普通に。いや、これ本当に素晴らしいんすよ。本当に本当にかっこいいっすよ。 本当にすごいっすよね。 でもあいつそれでMVP になると思わなかったすけどね。シーズンの。 [笑い] いや、でもあの村上君なんかこのな、何のおかげとかっていうのはないですけど、そ、村上君もそうすけど僕が受けてきたピッチャーって結構ヤギの自取り行ってて、あのニチハムの名とかもそうなんすけど、な、翼とかもやっぱりヤギのところに行ってその今まで能力があったけども自分のピッチングを確立できてなかったとこに対してやっぱ考え方とか自分がやるべきことってのを明確にされたことによってやっ シーズンで結果が出てくるんですよ。で、 あの、去年その実施会あった時とかにも 話したらやっぱ思考が整理されてるという か、やるべきことが明確になってるんです よね。だからそういった意味でもやっぱ 本当になんかすごいなんか、ま、その マインドだったりとかその接する上で やっぱ人間的なとこで学ぶことって めちゃめちゃあるなと思って。だ村上君も 絶対にその言ったことが1つのきっかけで はあったと思うんすよね。 絶対にキャリアハイ出してるんでヤギのとこに行ったら本当にすごいなと思いますね。い、いい選手はお互いしてるだけなんで僕が [音楽] 見る目があるってことすね。 うん。うん。いやあ、すごいな。 うん。うん。村上投手が ああ、どうぞどうぞ。いや、10 人でも言ってるんですよ。僕はあの喋るだけ喋るから うん。 違うなと思ったことは聞き流して、あの、腑に落ちることだけ自分のもんにして持って帰ってもらったらいいよって話をしてるんで。 うん。だ、僕は100行ったうちの12 が誰かに刺さったら僕は勝ちなんで、それで うん。な んでだから僕が言ってることは正解じゃないと最初に言ってます。 俺はこう思ってるけど俺の言ってることは正解じゃないから自分の中で考えてそれ主選別していいものは取り入れる。 違うと思ったものはキリステルで自分の中で自分を作ってけばいいよって話はしてるんで。 うん。うん。うん。 で、僕は喋るだけ喋ってるだけです。いい。 ああ、でも企業のマネージャーとかリーダーも結構そういうスタンスでいるべきなタイミングがあると思うんで、なんか全部自分の言ってることが正しいわけでもないと思う。その人だからできるみたいなこともあると思うんで。 はい。はい。うん。うん。 僕もなんか結構似たようなスタンスで、あの、社員が今、まあ、 60 人ぐらいなんですけれども、僕言ったことが本当 1 人でも響けばいいなっていうのはやっぱり思ってますし、改めて、あ木さんも同じこと考えてるんだなと思って嬉しくなりました。 いや、ちょっとコメント読みます。あの、村上投手が青木さんのアドバイスを聞いて新人を取れたと話してました。ま、将来に興味ありますかっていう質問ですけれども、ちょっとわかんないですよね、 コチね。うん。 うん。興味なくはないですよ。僕もあの、そうやってね、誰かに喋って活躍してあげたら嬉しいのは嬉しいんで。うん。 おお。なんか嬉しい。 どちらかというとプロもそうですけど、アマチュアもやってみたいなって思います。 それこそこっから伸びてくだろうというか、こっからの人生の方が長い人たち に対して何か少しでも影響が与えられたら嬉しいなと思うんで。 うん。うん。 プロってやっぱもう自分の実力があって入ってきてるもんなんで。 うん。 でも僕って結構人に恵まれてるから、その少年野球を教えてもらったコーチが僕を採用するようにしてくれましたし うん。うん。 で、中学でしっかり練習して、ま、試合には出れなかったですけどで、そっから高校に入ってから高校の監督にも何を教わったって言われたら考え方だったりとか取り組み姿勢を教わっただけで美術的なことはそんなに教わってないんですよね。 うん。うん。 でも自分の自由にやらせてくれた部分もありますし うん。 で、大学入ってそのいろんな先輩だったりとか監督コーチとかとあの練習したりとかいろんな考えを聞いて僕はプロに入ることができたんで うん。 で、プロに入ってからもそのね、いろんなコーチとあって僕はふさんにすごいお世話になって自分が 1番ダメ3 年目の時にファームで突きっきりで一瞬練習してくれていっぱいいろんな練習方法だったりとか仕方だったり考え方だったりとか教えてくれて僕は 4年目活躍することができたんで うん。 僕は結構人首に恵まれた野球人生なんで、そういう部分ではそういう人になりたいなって風に思いますね。そういうきっかけを作れる人。 コーチをやりたいというよりは誰かのきっかけになる人になりたいなと思ってます。 うん。いや、めっちゃいいっすね、それ。 うん。うん。 かっこいい。いや、質問者の方ありがとうございます。僕がほりました。 いやあ、ちょっとじゃあそろそろクジングに入っていければと思います。いや、でもずっと 180 人ぐらいの方が見ていただいていて、 またじゃあ来月やりたいなとね思います。 ま、質問どうなんすか?転職したいと思ってますんでって。 お、ちょっと待ってくださいね。 転職したいと思ってますが、なかなか踏み出せません。青井さんは大リーグに挑戦する時家族や職場の人に反対されませんでしたか っていう質問です。 神質問が来てる。 うん。どうすか?どうすか?これは 僕はね、挑戦するって 決めた時にあまり相談しませんでした。 うーん。 家族にはもちろんしました。家族とアメリカに行くのか、家族は日本に残るかっていう話ももちろんありましたし。 うん。 ま、もちろんね、僕がその日本でもらってるお金よりもはるかに少ないお金でこっちに挑戦しようとしてたんで [音楽] うん。そこに関して家族との話し合いは 1回2回ぐらいありました。 少なって思うかもしんないですけども僕の奥さんはもう一滴なって感じだったんでお金はいいよって言ってくれてたんでその自分ま、これはね、嫁はもっと丁寧の言い方しますけど、僕の受け取り方すよ。受け取り方の言葉の表現すけどうん。 その野球人生終わった時に行っときゃよかったなと思ったら腹立つしって感覚であの元丁寧な言葉で言ってくれたんでうん うんうん だからあなたの野球人生であなたの人生だからそれは自分で決めなさいっていう風に言ってもらって うんうん でその代わりそのお金の面だったり環境の面だったり僕は子供がいるんで うん子供の環境面考えてその 1 年で行って帰ってくるかもしんない何年行くかわかんない 1 年契約なんでっていうところに一緒についてくこと はなかなか難しい話をしてもらってだ、その家族と離れるけどそれでも自分の野球人生で挑戦したいと思うんだったら是非行ってきなさいって言われたんで うんうんうん それで僕はもう行くことを決意してって感じですね。だから僕が大リーグに挑戦することは誰にも相談しなかったす。 うん。 特にタイガースの人野球人には誰にも相談しなかったす。うん。 もう自分で決めてたんすね。 うん。自分がやりたいなら行く。 もしそこでちょっと迷っていやでも日本の方が安だしなとか思うんだったらいかないと思ったんで うん。 そん中で僕はお金云々よりも行ってみたい、やってみたい。自分の知らない野球を見てみたい経験してみたいが強かったから行くって決めて行くと同結しました。 うん。 じゃあご質問たも何かしら悩んでるのかな?転職したいと思ってなかなか踏み出せません。もう自分がやりたいと思ったら踏み出してもらえればっていうとこですかね。 で、僕はこの文章読んだ時にしたいと思ってるんですがって時点でもうしたいんで言ったらいいと思うんですよね。 うん。 その先なんか別に考えなくて良くないって僕は思っちゃうんで。 うん。 だってもし転職した先が同じ環境でもしもう 1回になったらもう1 回転職すればいいじゃないですか。うん。 でもそこでお金のこととか あの環境のことって 言ってみなきゃわかんないしやってみなきゃわかんないじゃないですか。 うん。 僕はあの正直一般で働いたことがないので偉そうなことは言えないですけど、じゃ例えば求人に月球給何十万ですって書いてあるけど、その仕事内容がもうめちゃくちゃハードで何十万なのかってやってみなきゃわかんなくないですかって僕は思っちゃうんで うんうん だから転職したいと思ってるんだったら僕はしちゃえばいいと思ってます。 うん。よしました。背中押していただきましたね。あさんに背中押してもらえるなんかね。 こんなもう最高っすね。いやあ。 うん。 これからのさんに期待しかないですってコメントと勉強になります。素敵な奥様ですね。奥様の言葉すごく共感できます。 奥様素敵です。僕の奥様。 うん。 いや、ま、話聞いてるだけで本当素敵ですもん。 うん。 え、木さんは絶対いいコチになりますよと。で、メジャーでも頑張ってください。相さん 頑張ります。あさん、さん尊敬してます。 こんなん永遠に聞いてられるやん言ってます。いや、まあまあ、そうっすよね。ま、それはあの、また僕らこれあの月 1とかでやりますんで是非うん。うん。 あの、チャンネル登録してもらえれば通知もオンにしてください。 あと、あの、背景の木さん、おじさんの 背景の横にQRコードがあるんで、それで ウィンクルムというあの、ほぼあの、更新 も全然あの、このYouTubeよりも 高くですね、YouTubeライブよりも 高くあの、今の現状と挑戦を配信している 特別な、あの、限定のサイトになりますの で、是非、え、チェックしてください。 あ井さんかっこいい。あ井さんの話すご すぎる。全阪神ファン聞いた方がいいって 言ってます。 これは全阪神ファンもそうですけど、え、挑戦するビジネスパーソンの方は是非 うん。うん。聞いて欲しいです ね。青木さんの一言一言に思いがあってすごく引き込まれます。青木さん頼りになる。え、そうですね。日本シリーズの第 7 戦の話はすごく盛り上がってます。あの試合は最高でした。抑えた時号泣してました。試合に向かう金迫感が伝わります。 緊張感と興奮味わってくっそ最高だな。最高エピソードって最高。まあまあまあ最高ですもんね。 [笑い] おのルーティン初めて聞きました。あ、でもやっぱ大リーグに行く時家族に反対されなかったですかって質問はありましたね。 うん。うん。 反対なかったのすごいっすよね。逆に僕嫁だったら反対しますもん。 [笑い] いや、大体質問はこんな感じですかね。 あさんナイター頑張ってください。そう、ありさんナイターですよ。 頑張ります。はい。 ナイターですよ。ナイターですよ。じゃあこっからちょっとまあ朝ご飯まだ食べてないすか? 今から調理します。何かを [笑い] 1 時間半も話してもらってじゃ僕らは幸せな時間でした。 うん。 いやあ、じゃあ皆さんまた来月お話聞きたいですかね。 最後じゃあ、あげさんに応援コメントをバっといただければ僕らの励みにもなりますし、あげさんの 背中を押すことにも なると思いますので是非皆さんコメントお願いします。じゃあうん。 その間に 最後私からは、ま、いつも私はあの副業 クラウドサービスを応援してランズワーク さんの代表の大林と人間なんですけれど、 ま、あのご縁があってきさんとあ木さんと あの今年あのお会いすることができてあ さんのその僕はシンプルに行ざときさんの 厚さいところに引かれてこのプロジェクト もご一緒させてもらってますしんも出て ます。本読んの強いもうジ読んだ方がいい ですよこれ。はい、本当に僕。 はい。さん、ありがとうございます。 めちゃくちゃ嬉しいす。はい。で、 YouTube でもあのキャリアのこととかも発信してます。最近だ鳥谷さんとかと一緒にこう講演とかもさせてもらっていて、あのそこの様子とかもこれからも出す予定なんで、で、あさんともあのさんの挑戦も僕も応援していきたいですし、一緒に挑戦していきたいと思ってますので、是非、あの、 YouTube とかも、あの、頑張りますんで、登録よろしくお願いします。 そして、えっと、木の美さんとさんの、え、今やられているプロジェクトウンルムについて、あの、最後き延びさん説明だければと思います。 はい。え、改めまして皆さん本日は、え、ご視聴いただきありがとうございます。え、大さんもありがとうございます。 [音楽] えっと、本当にあの、青木今、えっと、話聞いてもらってた通り本当に素晴らしい人間なんですね。 で、私自身は本当に、え、一緒に野球をし たこともそうですけれども、ま、あの、 野球を通じて、え、学んだことが多くある よねっていうところで、えっと、共有が すごくされています。で、野球というもの はですね、野球の素晴らしさもそうなん ですけれども、野球を通じて何を得れる かっていうところにですね、すごく大きな 魅力が詰まってると思うんですね。それは やっぱりスポーツという単体だけではなく 、スポーツを通じて多格的なものが、え、 得れると思ってますし、得てきた経験が あります。私たちにはで、それは通じて 人間形成をされて、あの、してきました。 え、その周りの人に恵まれてい青はさっき も言ってましたけれども、私自身もそう ですね、あの、本当に多くの方に恵まれて 支えられて、えー、幸せな野球人生を 過ごすことができたんですね。えっと、 そういった人の繋がりっていうものを、ま 、野球だけでなく、ま、こういった挑戦と いう、え、テーマを、あの、元に、え、 その共通してるところが多くあると思い ます。え、そういったものを、え、共有し て共感して共に自己実験に向けて走って いきたいと思いますし、え、ま、大林さん との出会いも青木をこういう風に、え、 アクション起こしたから、え、出会えてい ますし、私自身は尊敬してます。あの、 そういった方とこういう風に繋がれるん ですね。ま、そういったことを1つの、 あの、私たちの今の成功体験でもあります し、これからもっともっと大きな輪になっ て、え、一緒に走っていきたいと思います ので、え、是非ご参加いただければと思い ます。で、またあの YouTube ライブの方も、え、継続的にやらしていただいて皆様とそこでも、え、色々と、え、共有できればなという風に思ってますので、私自身もまだまだ本当に成長したいですし、皆さんと共に走っていきたいので、是非よろしくお願いします。本日さ、ありがとうございました。 いや、ひさんありがとうございます。クルム。 是非皆さんあのチェックして是非あの登録 いただいていやこ井さんが上がってく ところをですね、ま、間違いなく上がるん でそこをこう1番いい席で1番臨場感持っ て皆さんで、え、応援しながら見ていき たいなと思っております。いや、ちょっと 僕あみさんの話聞いてで、こんなに日本で 本当にあみさんのこと応援してこんなこう コメントをいただけるっていうこ全部読ん でて普通にちょっと今泣きそうになってる んですよ。 本さんってすごい人なんだなっていつも話してるともちろん思うんですけれどもいや、こんなに愛されててなんかすごい感動してます。そ、最後ちょっとせっかくなんであげさんから はい。メッセージただければ嬉しいです。 メッセージ今日はなんか見てもらってありがとうございます。なんかそうですね、本当になんか嬉しくなりますね、僕の中でも。 そう、応援もそうですし、なんか僕がね、 こういうことやることによって人が ちょっと集まってくれるってこがね、本当 5人でも10人でも嬉しいんですけど、 本当一気に200人見てもらったりとか、 ま、でやっぱ自分の中にどんだけの価値が あんのかなっていうのは僕ん中ではまだ 分かってないっていうのがきさんともよく 話すんですけど、僕が当たり前にやってる ことが当たり前じゃない人がいっぱいいる んだなっていうのを思いますし、そういう 中なんか僕がやってることをなんか聞く ことによって、さっきの転職の話もそう ですけど言気づけられとか1歩踏み出せ たっていう人が本当に増えてくれると僕は すごい嬉しいなと思うんで。さっき言い ましたけど僕は人に恵まれてきてるんで そういうところで僕経由僕経由っていうか ま僕の話を聞いて一歩褒み出せたとか うーんなんて言えかな本当に僕きっかけ じゃなくてもなんか例えばおぎってこう いう話たよなって思ってじゃあ1歩 褒み出そうかな。じゃあこれで 切り替えれるかなってちょっとでも考え方 が変わってくれる人が、ま、僕もそうです し、変われる人がいっぱいいると思うんで 、そういう方々がなんか本当増えてくれて 、あ、青井さんのこの話聞いた時に自分も そうしようと思いましたっていうコメント とかもらえると僕自身本当に喋ってて 良かったなと思いますし、なんか僕の考え ってあ、意外といろんな人に共通するんだ なっていうところを、ま、今回ウィンクル もそうですし、ま、こうやって YouTubeライブ話してもそうですし 、なんか話すことによっって、そういう コメントもられた時がすごい僕の中で 嬉しいんで、誰かの何かになれたなって 部分があるんで、だから僕自身本当に本職 野球でもちろんメジャーリーグに上がる 気持ちでやってますし、上がる予定でい ますし、ま、来年級選手いるかどうか わかんない。さっきも話もしましたけどで も本当に1年1年が勝負だと思ってやっ てるんでだ、ま、野球はもちろんですけど こうやって人に伝えてくっていう作業も 同時にいろんな方に広めていけたらいいか なと思います。今日はありがとうござい ました。いや、ありがとうございます。 みんなおさんのこと大好きですし、めちゃくちゃ応援してますんで、みんなで頑張りましょう。 頑張りましょう。頑張りましょう。 よろしくお願いします。お願いします。 あさん、じゃあ泣いたマジで頑張ってください。 ちょっと雨で集時間遅れてんでちょっと怪しくなってきたんですけど [笑い] 相変わらずですね。こ う いやあ、じゃあ皆さんありがとうございました。 1 時間半にわたってですね、聞いていただいて ありがとうございます。またくなってしまい。ありがとうございました。 いえいえ。僕ら幸せの時間なんでありがとうございます。 じゃあまた来月とかにね、やれればと思いますので よろしくお願いします。じゃあちょライブはこんな感じで終わりましょう。じゃあお疲れしました。皆さんありがとうございました。 ありがございました。 します。
メジャー挑戦中の青柳選手がアメリカから生出演!
リアルタイムで質問に答えます📣
元阪神のエース プロ野球 青柳選手がYouTube Liveに登場!
数々のタイトルを手にした青柳選手がなぜメジャーに挑戦したのか。
現在とその裏にある苦悩と決断を深掘りします!
◾️プロ野球選手 青柳晃洋 氏
川崎工科高校から帝京大学を経て、2015年ドラフト5位で阪神入団。新人年から先発でキャリアを重ね、19年、20年にローテーションに定着。21年は東京オリンピックで侍ジャパンにも初招集され、シーズンでは最多勝、最高勝率のタイトルも獲得。翌22年は13勝4敗、防御率2.05で2年連続最多勝、最高勝率、自身初の最優秀防御率に輝いた。ポスティングシステムを利用してMLBに挑戦することを決断。現在はMLBのフィラデルフィア・フィリーズ傘下所属。
◾️元日本代表キャッチャー 木南 了 氏
1992年4月10日生まれ。千葉経済大学附属高校時代、正捕手としてチームを引っ張り、3年夏に2年ぶりの県ベスト8進出を達成。帝京大学時代にはキャプテンを務め、卒業後は、日本通運に入社。同6月の北海道大会4戦にスタメンで出場し、7大会ぶりの優勝に導く攻守の働きでMVPに輝いた。以降も数々の大会出場を果たしている。
◾️株式会社Another works 代表取締役 大林 尚朝
早稲田大学卒業。パソナグループに入社後、ビジョナル株式会社での事業立ち上げ経験を経て、2019年に株式会社Another worksを創業。2,000社・200自治体・約10万名が利用する複業マッチングプラットフォーム「複業クラウド」を運営。テレビ東京「WBS」にて複業推進の代表企業として働き方の最新トレンドを紹介。東京都・大阪産業局等にて起業家メンターを担当。iU客員准教授。
https://fukugyo.naotomo-obayashi.com/
▼主催▼
株式会社Another works
VISION「挑戦するすべての人の機会を最大化する」
メイン事業である「複業クラウド」を通じて、金銭報酬/副収入を目的とした「副業」だけでなく、スキルアップやキャリアアップ、自己実現など複数の居場所で複数の目的を達成する「複業」を推進。誰もが挑戦したい時に大きく環境を変えることなく「複業」を通じて挑戦することができる文化を創造し、「複業クラウド」が挑戦機会を最大化するためのインフラとなります。
https://anotherworks.co.jp/
▼共催▼
THE REAL BASEBALL
THE REAL BASEBALLは、青柳晃洋と木南了が届ける“野球のリアル”と“挑戦のリアル”が交差する場所。プロの視点、覚悟、思考。本気で変わりたいすべての挑戦者へ。
https://vinculum.fan/fc/e79fb01f-1033-11f0-9e09-062f19dea535
▼出演希望の経営者・企業・個人様へ▼
本チャンネルへの出演希望 / コラボのご依頼はお気軽にご相談ください!
contact@anotherworks.co.jp
注意:配信は予告なく日時が変更になる可能性がございます。あらかじめご了承くださいませ

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball