吉井理人ロッテ前監督が登場!3年間の監督秘話と選手、ファンへの想いを語る。
今日はですね、 はい。 ついに青野チャンネル初のゲスト対談です。 そうなんですよ。もう河川敷の野球場から始まって、え、あとはあのスタッフがあの CSの予想など速するので はい。 そればっかりやってたような印象なんですけど、ついに ついに ついにゲスト来てくれましたよ。 1回目の これ記念的な今回 はい。 ねえ、収録じゃないですか? そうですよね。 プロ野球会に入った時からもしてる。 そう。このゲストさんは僕が入団した時からあの出会いで実に 38年が経ちました。お、 そのどういうこう印象の方というか 僕は初めてプロの世界に入って はい。 両に入ったんですね。両生活でやはり分からないことだらけなんで結構このゲストさんにお世話になりました。 はい。色教えてもらったり。 はい。あとは ね、あの、近鉄といえども一応仮の門言みたいなのがあったんで はい。 うん。その門言語の活動なんかもこうあの共にしたりとかなかなか豪快な人で [笑い] うん。あとあのちょっとね、繊細なとこもあるんでえ、 色々まっていう感じですかね。 はい。はい。はい。おお、 本当にずっとこう戦ってきた。 え、野チャンネル、いよいよ初めて、え、ゲストが来てくれました。もう本当にうん。この人に来てもらって非常に嬉しいです。ではご紹介します。よ正斗さんです。こんちは。こんにちは。 [音楽] よろしくお願いします。 よろしくお願います。 いやあ、もう紹介した通り本がね、入団した時からの両の量の先輩でした。 そうですね。はい。 これはあれですね、あの監督生活の根嫌いという意味でね、え、今日は本当ありがとうございます。さらにはロッテのはい。監督生活ご苦労様でした。 [拍手] どうもありがとうございます。 ありがとうございます。 [音楽] 3年間だよね。3 年間です。はい。はい。 で、ま、その前も関わってるんで はい。 知ってるコーチ含めて コーチ1回1 年間スタッフだったんですけども7年か。 実際じゃあ今はあの退任して え、 ど、どんな感じ?今生活はめっちゃ暇です。 暇。いいね。 もうあのいい日ゆっくりしてよ。 も本当にうん。うん。 ま、今はまだプレーオフやってる。あの、アメリカも日本プレーオフやってるんで、朝第リーグ見て夜日本の うん。うん。 あの、CS、日本シリーズ見て その間に、ま、ジム行くっていう、そういう生活をはい。 なるほど。 体までじゃ、鍛えられてる。 そうです。ま、これアさんの息子さんでしょで趣味ですね。趣味ボディビルダー。 [笑い] ええ、 率直にどうですか?3年間。あの、 え、ま、振り返ってみたら楽しかったです。 ま、あの、今シーズンは本当にちょっと勝てなくって、あの、ま、嫌なシーズンだったんですけども、ま、振り返ってみるとそれぞれに、ま、いろんな色がついてて、 え、楽しい3年間だったですね。 はい。 なんかやっぱりやりくり上手っていう印象ですね、僕は。うん。 うん。ソフトバンクのような、もう羨ましい戦力がね、 そうですね。 ね、あるチームはあればさ、 うん。 やっぱりはいる選手でこう、ま、ピッチャーも含めてね、うまくやってたなっていうのは あるんだけど、 今シーズンは はい。 え、ちょっと春先から振り返るとどんな感じのシーズンだった? えっと、ま、出ソフトマーク戦 3連勝したんですけども。 そうだった。そうだった。うん。 ま、ただこれがそのベンチにって感じてたのは本当相手がこけた 3連勝だったんですよ。へえ。 なので、あ、この先しっかり気をしめていかないとやばいなっていう感覚はありましたね。 うん。 特にピッチャー陣があのうまくいかなかったんで うん。 え、ま、若い勢いのある子があの試合中継で複数イニング投げてくれて、え、その 3、3連戦はうまくいったんですよ。 うん。 だけど主力先発あと抑えていうか、ま、勝ちパターンのピッチャーですよね。 その辺がうまく仕上がってない感じがしたんで。うん。 あ、これはしっかりピッチャー管理しないとやばいなっていう。うん。うん。 でも、ま、ピッチャーだけじゃ勝てないけど、ピッチャーがしっかりしないと はい。 戦ってけないもんね。 そうすね。ま、開幕前もその老期が抜けたんで。 そっか。 そのデータ、 データ的にはかなりマイナスになってたんですよ。 うん。 で、それを、ま、プラスするには、ま、新しい若い戦力頑張ってもらきゃいけないなと思って、 積極的に若いのをリリーフ中継でちょっとロングさしたりしてたんですけども うん。 結局その子たちが、え、大事なその、なんて言うんですかね、えっと、勝ちパターンや先発しなきゃいけないピッチングスタッフになってしまったんで、 おお。 ま、負けゲームのロングとかそういうのやる子がいなくなっちゃったんですよね。そっか。 だ結構ピッチャーのやりくりは今シーズンは大変だったですね。 うん。 から2 軍のメンバーからこう突き抜けてくれる人が出てくれればね、またね。 [音楽] そうすね。 その突き抜けそうなのもう春から一部に入れてしまってたんで、あの夏場の苦しい時にはもう誰もいないっていう感じになっちゃったんですね。 抑えとかあの辺もちょっと苦しいんだよね。 そうすね。 決めてやでその打順見て強いところに 1 番その終盤指びちゃおうっていうやり方やってたんですけども までも結局マ田がうん クローみたいな形になってたんですがうん 今年は春からマ田があんまり調子良くなかったんでま苦しくなっちゃいましたね えもね見えてただけにちょっと残念なシーズンだったんで結構あの鈴木君は俺入団 から はい。 リリーフにしたじゃん。最初先発やってて、 先発ですね。はい。 で、リリーフになって、あ、これなんかいい配置転換になったなと思ったけど、ちょっと故障とか出ちゃってそうなんですよ。ちょっと方がそっか 不具合が出て 見たいな。 はい。ま、いつもあの根性のある男なんで うん。うん。 もう 我々には一切言わなかったんですけども、やっぱりパフォーマンス見てたらどっか痛いなっての分かるじゃないですか。 それで、ま、大事に大事に使ったんですけども、ま、最後やっぱり結局もう投げない方がいい。 うん。いことで、 え、ご乗者リストに入ってしまったんですけどね。 うん。 ま、義井監督から見たらもうそんなのすぐ分かるよね。 うん。だってあの人間の言葉を喋れない馬の歩き方見てその馬が調子悪いとかあれなんかちょっと故障なんじゃねえかなっていうのをやっぱりみ見逃さないわけだからさ。 [笑い] いやいや、今わかんないです。わかんないです。 ブログをこう、あの、大人後に書かれていて うん。うん。 やりくりでの戦いっていう部分で、ま、優勝っていう部分でいいと難します。 うん。 ちょっとその辺りもちょっとお伺いお伺いしていきたいなと思うんですけど。 ま、でも今あの言ってもらったリリーフで苦しんだ部分、やっぱブブルブルペン弱いと チームの不安でもあるしね。優勝っていうところを考えたらそこがガッチしたいもんね。 そうすね。シーズン前にその、 ま、メンバー見渡して、ま、リンズは、ま、 S、S クラスって言うんですか、あの、侍ンバーに入るような選手はうん。 ローキしかいなかったんで はい。 やっぱりその固定ではなかなか勝てないかなと思って、その毎相手の先発ピッチャーに対して、ま、予測 OPSっていうの使って それでは いい順番に並べてたんですけども、ま、それだけじゃやっぱり大連勝とかできないんですよね。 5、5 割そこそこではいくんですけども。はい。 大連勝するにはやっぱりその Sクラの選手がピッチャーにも野種にも 1人いないとやっぱりチームは 突き抜けないかなっていう。 うん。 ま、それで今シーズンも、ま、それで行かなきゃいけない。そのデータ重事実施で行かなきゃいけないと思ったんですけども、ま、安の方も外国人、ベテラン人が結したり不調で もう若手でいくしかなくなったっていう感じですかね。 そっか。なんか黒話をうん。 1年振り返るとね、今年に関しては データ野球みたいなところが 今パリーグの野球とか見ててそれデータとかでこう進 まそうですね。データのスタッフはかなり入ってきてますね。それ近く使わないはま、監督 うん。 次第ですけどもな。ほ、 ま、マリンズは、ま、使わないと勝てそうになかったので うん。ま、データ7野生の間3 ぐらいぐらいで 大事大事それ やってましたね。はい。 でもなんかその今スタッフがね調べてくれた心理カウンセラーをつけていたっていうちょっとメンタルな部分の うん。 え、その辺のこうなんか考えっていうのは、 ま、これコーチングにも繋がってくるんですけども、えっと、うん。 ま、選手を教育指導するのはその選手に気づきを与えるのが全てだと うん。 僕は思ってるんですよ。うん。 ま、ま、こう手とり足り教えるよりってね。 はい。そうですね。それでその先週の、え、話をうまく聞き出せる人が欲しくって、 ま、スポーツカウンセラーを 雇ってもらっはい。はい。 だったんですけども、ま、若い子たちはそれで自分のプレイに関してちゃんと喋れるようになってきて、ま、そんな中で今は何ができてる、何ができてないっていうのをこうちゃんと分かるようになってきた選手が増えてきたので はい。 これはこれで良かったかなという風に あとコーチも あのそれを聞いて、あ、選手こんなこと考えてるんだていう違う気づきがあったので うん。 ま、そっから指導するにもすごいヒントになった 3 年間だったんじゃないかなという風に思ってます。 それはじゃあ野球会のOBとかじゃなくて 違和ところから声かけて 違、あのスポーツ心理学の中でもその、 え、どうやったら気合い入るかとか、緊張した時にどうしたらいいかとかそういうのを教える人と うん。 ま、カウンセリングで色々聞き出して選手の心をなんてか、うまく整えるっていうその 2 つがあるみたいなんですけども、どっちかいったらその選手の選手の心気持ちを、え、整えて選手たちにいろんな気づきを与えるっていう、そういう専門家ですね。 へえ。浸透してもらいたいよね、それね。 そうです。ま、あの、えっと、聞いたところによるとソフトバンクはその 2種類2人雇ってるみたいです。 あ、はい。はい。はい。 そ両 1人ずつは いや、せっかくそやってね、よしがやってくれたのをこうチームとしてね、継続してくれれば そうですね。 ま、残念ながら来年はそこの部門を廃止するってロッテが いやいやいや 発表してたんで、これちょっと言いづらいんですけども、 あの、ま、3 年間監督して、え、やっぱりフロントがしっかりこう、ま、行き先を示してくれないと [音楽] うん。 監督変わると方針変わるっていうチームで あるある。 選手が混乱するだけで うん。 あのもう現場の人間が疲弊する だけなっていうのをよくあの分かったので うん。 そこはま、その辺うまくやってんのはやっぱりソフトバンクまべあの横浜もそうですかね。 うん。 ま、ファイターズもそうですね。日本もそうです。ま、そういうチームは今強くなってきてるので うん。 狂人もやっぱり監督の力っていうのはやっぱり大きいのでうん。どうしてもう [音楽] 細かな部分っていうのは継承しようっていうのはあるんだけどやっぱりこう今言ったようにはい 体制が変わると選手が まどっちかったら伺うみたいなね空気をね そうはそこをちゃんと指導するのがやっぱフロントの役目かなという風にすごく感じましたね。 うん。いや、あまりにも監督に権限与えすぎるとやっぱりチームは、ま、一瞬強くなる時はあると思うんですけども、こうなんか継続的にそのチームの文化、強いチームの文化みたいなのを作ろうと思うと監督に権限あんまり与えすぎるのもどうかなって自分で監督やってて思いましたね。うん。なるほど。 なるほど。 はい。そのロッテのコーチと、ま、監督も 3年間やられて、コーチと監督業との違い ああ、ま、全、全然違いますね。 コーチの時は本当にもう選手の、え、パフォーマンスを上げるために、ま、試合勝つための戦術も考えますけども、どっちらかと言ったらもう個人選手、個人個人と向き合う時間の方が長かったんですけども、 [音楽] ま、監督のとはやっぱりチーム全体を、ま、管理マネジメントしなきゃいけないんで、ま、選手の、ま、技術に関してのアプローチっていうのはもうほぼなくなりますね。 はい。 あれだよね。 あの、シーズン中でもこれどうしますか、どうしきますかみたいなのめっちゃ多くない? 多いですね。 外国人の獲得とか はい。 あと国内のトレーとね。はい。 うん。ま、ま、シてはキャンプ休みにしますかとか はい。 うん。なんかそういうことってもうさっき言ったように技術指導にはほとんど関われない。 うん。 うん。 時間になってくるって言うけど、まさに監督って見てて、そう、ね、セクションの人がトレーナー、編成 それこそグランド整備の人含めて そうですね。はい。 どうしますか、どうしますか多いもんね。 ますね。までですか。 うん。だからもう決めることが多すぎるよね。 そうですね。え、 そこを、ま、もうスタッフにみんな任したいなと思ってやってたんですけども。 うん。 だ、今回のトラフトなんかソフトバンクは国部監督来てなかったですね。 あれもチーム主導でやるっていう 意思表示 あれびっくりした。 その年取った選手も監督の時代に活躍するかどうかわか わかんないしな。 うん。 あるいなと思いますけどね。ア [音楽] マリンズのなんか次世代の はい。スター補のドラフトは西川ね。 そうだ。 ミッション。 うん。いい選手とったね。 そうですね。 彼がま、突き抜けるまではいかなかったんですけども 1 年間そこそこ頑張ってくれたんで将来すごく 楽しんでるS クラスの選手になる可能性はありますよね。 で、ピッチャーでは、ま、種市一ですね。 うん。 にすごく期待こしてたんですけども、後半やっとその辺り見してくれてあ あ、そうだ。結果MVP 取ったもんね。最ね。6 月はパリーグで1 番のピッチャーになってくれたんですけども、あれを 1年間できるようになってくれれば、 今ロッテのこう可能性というか、今後どういう風にこう見えてますか?吉さん。 えっと、ま、今年交流線前ぐらいから特に 野洲の方ですけども、若手中心にスタミを 切り替えて出るメンバーは、え、半分は もう固定してやて、ま、その中で西川、 山本大東原太 でキャッチャーのテ、え、流星 ま、その辺りがあのかなり経験積んだし、 あの、ちょっとずつこうレ レベルも曲がってきてるんで、俺らの選手はこの先活躍するんじゃないかなという風に うん。うん。うん。 考えてますけどね。 テラチは 2年目ですごかったね。 そうすね。このバッティングがいいのと、 あともうすごい研究熱心でその配球面でも 2 年目とは思えないようなもうピッチャーを本当リードしてくれるキャッチャーだったんで、 あのこの先いいキャッチャになるんじゃないかなと思って。 はい。はい。高校出て2 年目であれだけプロの一流どころのピッチャーを打ち返せるってすごいな。 いや、本ん当すごいですよね。 うん。 あの1年目も1回試しで1 軍上げた時に初球レフトオーバーンって打ったんでうん。 へえ。 ま、こいつすごいなと思いましたね。 あのよしポーズはあれいつ生まれたの? あれはえっと開幕の日にバーってカメラ向きられて 突っさになったんですよ。 で、それからま、ずっと同じポーズでやってるんですけども あのあれはね、えっと映画のマスクオブゾロってえっと うん。 メキシコ人のその正義の味方みたいなやつの うん。 ま、息子が最後お父さんの活躍なんとこうやってやるんですけども、 もうそれがなんかバッと出てきて なるほど。はい。 そこヒットに そうすね。 特に意味はないですから。 いや、でもあれもう定着してたから 最後もやってたし も帰れなかったです。あの、帰られなかったです。もっとかっこいいのないかなと思ったんですけども。あ あ、でもあの、最、最後のセレモニーでファンにメッセージしたじゃん。 はい。はい。 俺ちょっと意外だったんだあれ。 あ、そうですか。 うん。なんか楽しかったです。ありがとうございたってあっさり終わるんかなと思ったら あんなに気が余っちゃうよ。市民のも お初めてじゃないかなみたいな。 いやぱか、ま、コーチ時代からそうですけども、ずっと選手見てても選手頑張ってんのもも知ってるんで。 [音楽] それ思うと本当一生懸ってくれたなと思ったらちょっとうん。 ちょっとぐっとみ上げるものが来てた。 いや、 あの、ま、自分でもびっくりしました。はい。あんな風になるとは思わなかったんで。 あれはあの、 じゃ、もう本当にこう気持ちが出て そう、そう。あれは見た方がいいですよ。 うん。 あの、最後にこうロッテファンに向けてあの、ま、メッセージというかはい。お願いします。 はい。はい。ま、ロッテファンはつもあのどこの球場でもすごい応援してくれて、 え、ま、選手の本当後をしてくれたと思ってます。 監督をしてた3年間も、え、ま、いい時も 悪い時も本当今年なんか特に負けて ばっかりだったんですけども、ずっと応援 してくれて本当にありがたかったです。 あのこの先も、え、マリンズ、ま、これ からちょっとずつ強くなっていくと思うん で、え、応援してください。ありがとう ございました。俺ロッテファン大好き。 本当。あ、そうです。うん。あの、なんか 見て楽しい 相手ないよね。矢らないそうすね。はい。 うん。やっぱりなんか相手をなんか倒せとかそういうことを応援の中に折り込んでるチームもあるんだけどロッテはそれしない。 へえ。 うん。やっぱり本当ひたすらやっぱりチーム応援しようっていうのが出てるのと。うん。やっぱりこう熱い。僕も解説しててロッテファンの人と、え、試合後にお店とかで遭遇することが結構なんかね、真面目に討論してんだよ。 本当ですか?どうやったら勝てんだろうみたいなこうやって聞いてたら あ、そっか。今あのピッチャー信頼ないんだなとか だけど はい。 よしよ。あの自分の質問を聞いて 外れだからね。じゃあ メジャー遺跡の裏話を是非聞きたいです。 [音楽] あ、もう完全にこうなんか YouTube にしたようなったら全部打ってもいいのかな
阿波野チャンネル初となるゲスト、前千葉ロッテマリーンズ監督の吉井理人さんが登場!
阿波野さんが近鉄に入団したときからの”同志”とのスペシャル対談、今回はロッテ監督生活3年間を振り返ります!
阿波野さんと吉井さんの関係があるからこその2人のトークセッションは野球ファンにとってたまらなく面白い話が盛りだくさんでした!
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