秋季キャンプ外野最終ノック!高難度飛球を捕れず森本稀哲コーチ高笑い「捕ってほしいな〜w」<11/8ファイターズ秋季キャンプ2025>
[音楽] あ、あ、あ、皆さんこんにし。雪の中越しいただきありがとうございます。今日はもうランチ前に特殊やっちゃいます。外野州野村君と吉田君です。だいぶここでブーブー言いながら向こ行きましたけど、 [音楽] 今日最後の特殊ね、 2025年か。 ラストの特殊。反論用のマイクはいらないね。 [音楽] J さあ、ということで 2025 年最後の特殊という言葉がね、え、森本コチからありました。 [拍手] さあ、後方の当たり。 野村佑きと吉田ゴ。 はい。 はい。 ま、村選手はね、ま、守備力向 うん。 はい。吉田憲選手もま、こうどこで出るか分からないというところでね、 ガ野ポジションもね 優勝しますよね。 オッケー。 じゃあ2人で鳥 30ね。オ、 2人で30球。30 球 取ったら終わりということですね。 はい。 [音楽] [拍手] うん。まずは1と。 うん。 はい。はい。 これなんか後方の打球を意識してる感じありますよね。 はい。そうですね。ちょっと後ろの打球を打ってますよね。 うん。 ま、選手によってね、こう前後ろ苦手な方向あるんですけども、基本的にはやっぱ後ろの方向が難しい打球になりますんで うん。 ま、そこを中心に今打ってますよね。ま、配と言ってこうちょっと斜面向きながら走るんですけども [音楽] はい。 ま、やっぱスピードにも乗りづらいですし、一直線で、え、落下地点まで行かないと追いつけない打球っていうのも出てきますんで、ま、その打球の判断と今入り方をやってますよね。 うん。 [拍手] さあ、これは左中間の当たりです。 うー、叩きませんでした。は、 取れたでしょ、今ヒット。いや、取ってほしいなあ。 ま、結構ギリギリのところに打つとね。 うん。 ノッカーって気持ちいいんですよ。なるほど。はい。 [音楽] 結構左右に振ってますね、打球を。 うん。 お茶吉田が。今のも入り方もですね、セカンドにこうしっかり早送給できるように入ってますよね。はい。ここもね、ガイアの守備練習になりますね。うん。 [拍手] [音楽] 吉田選手動き非常にいいですね。 いいですね。お、当りました。お、いいプレイですね。 [音楽] [拍手] ああいうところの玉切はもうシーズンでは大事になってきますよね。え え、今結構トップスピードに乗りながらキャッチしましたけども、やっぱスピードが出てる分ね、こう目線がぶれるんで難しくなってくるんですよね。 うん。 うん。なので、こういうギリギリでね、こう取るプレーっていうのはね、玉際のうん。 練習になりますから。うん。 ま、こういうところアウトにね、できるとかなりこうね、ピッチャーも助かりますし、 ええ、失点の確率も低くなると。 [拍手] [音楽] ああ、レフト戦だ。 はい、レフト戦。セカンドに早できるようにしっかり入牌。よ、 足早いランナーですとね、あそこでもうセカンドまで狙ってきますから。 うん。そうですね。 それを防ぐ上でやっぱりボールまで早くそしての体勢を整えるってことですね。さあ、次が 10球目。10球目。 [音楽] 大きな当たりだ。はい。 おっと。このクッション。 はい。これはね、あの、あれ、マイク来ないですか? このそうなんですよ。ギリギリフェンスギリギリってね、めちゃくちゃ恐怖心があるんですよね。ぶつかるかもしれないし。 球も取らなきゃいけないっていう うん。 で、そこでクッションにするのか取りに行くのかっていう判断は うん。 ああ、 あのクッションは難しいですね。 はい。それはあの自分の今のポジションの位置ですよね。フェンスまで何メトぐらいあるのか というのと、ま、やっぱ球のこうどこに落ちるっていうのを予測して、 ま、取りに行くのか、 ま、無理なのかっていうのを判断しなきゃいけないんですけども はい。 そこが分かってないと恐怖心なの。恐怖心があって取れるのに取りに行かないっていうプレイも出てくるので、ま、今そこのギリギリのだけ打ってますよね。 ええ、ま、そこが結構把握できる選手はこうジャンプしながらフェンスにぶつかって取るとかそういうのができますんで。 [拍手] うん。だからそこの距離感と、え、打球の落ちる場所ですね。この 2 つを振り合わせることがね、大事ですよね。 た。あ、吉田 [音楽] はい。レフト戦。 うん。っていって。 そうです。ここですね。そうですね。 うん。このクッション はい。取れないとなるとすぐ振り向いて、え、クッションボールを取ると。 うん。 で、ここは今度はね、取りに行って、例えば取れなくて転がっていくと 3 リベースになるというとこもありますんで、ま、この点差とか え、イニングですよね。 7回8 回終盤なのかどうかによって、ま、それをやっていいのかやっていけないのかっていうのを、あの、一瞬で 判断しなきゃいけない時も出てきますね。打球を追ってる時に。 うん。 ね、本当野球ってこう一瞬の判断ですので、その判断を補うのはこういうあの基礎的な練習ですよね。 うん。 [音楽] ああ、ライズね。 打球打球が揺れたぞとしっかりこう打ってくるとこんな時シーズンじゃあんまりないぞ。 そうだも球に文句言うのか。 そう。 なんで打球が汚いですみたいな。それアピール取ってから言ってくれる?試合中言わないでしょ。 そうですね。うん。は。 [拍手] うん。あ、これはゴロになりました。 はい。いいですね。ゴロの時はしっかりとチャージをして ね。次の早急に繋がる補及給してますよね。 [拍手] さあ、下がっていきます。後ろ。 はい。後ろのちょっと強い打球。 うん。 うん。ですね、この左中間の打球もね、これセンターが実際には あ、そうですね。 取りにきますから。あ、この実際センターに任せるのか、自分が取るのかっていうのも声の掛け合いだったり うん。ま、打球によっても判断しますね。 ああ、これですよね。 少し追いかけすぎたというか、中途半端牌になってしまったですか、これ。 そうですね。だから今トルの取りに行くのか、 オフェンスがどこにあるのかがちょっと不安な状態でこうなんとなく手段に取りに行った時にこういうプレイが起きますよね。実際は取れた けど早めに手を引いてしまったとか。 え、はい。 [音楽] これはクッションですね。ま、あんまりクッションで練習しましてない。 [音楽] おお。あ、ああいうパターンもあるですね。クッション。 そうなんですよ。クッションを待っていて違う方向に弾かれてしまう時があるんで、そん時はもすぐ 行かなきゃいけないんですけども、 だ、打球の強さとかノーで当たるのか、ワン番で当たるのかによって うん。うん。 今度はその元打球の方に詰めなきゃいけないのかっていうのが出てくるんでね。 ライナー気味だと強く跳ね返ってくるからちょっと遠くにいると。うん。 [拍手] で、緩い打球であればちょっと詰めれると。 ま、そこもね、あの、フェンスクッションのね、練習ですね。 うん。 さあ、ここはノーバウンドキャッチになりました。さあ、これで [音楽] 20本目ですか? そうですね。数でね、指文字でやってるんですね。 うん。 はい。チャージいですね。 [音楽] うん。 セカンドにね、できるだけ行かせないというかね。それは残り 10 本ね。 頑張って。大丈夫?体力大丈夫?体力大丈夫? うん。体力は2人とも大丈夫です。 はい。ですね。ああいう前の打球とか弱い打球は結構相手チーム見てまして、チャージが遅いとかな。 それに肩が弱いってなるとセカンドをどんどんどんどん狙ってくるので、 ま、やっぱね、こういう日頃の練習がチャージが早くて形強いって思わせておくと、ま、 2 塁はちょっといけないなっていう風に思わせられるので、そこもね大事ですよね。 ちょっと息も上がってきてますね。2 人でね、交互ここに受けてますから。 さあ、今度は方向。 うわあ、これも取って欲しいという打球ですよね。いや、いい打球打ってますよ。 森本チ。 うん。本当にフェンスにはね、ちょうどノーバで当たるぐらいの打球打ってますから。 [音楽] いや、そうですね。ま、でも実践でもああいう打球ってきますもんね。 いや、そうなんですよ。ここの判断ですよね。なかなか今ね、裏後ろ見てフェンスの位置とかね。 ちらっと確認しましたけども、 [拍手] ま、そこで勝負防をかけるのかどうするのかっていう そうなんですよな。だからこうなかなか外野手ってボール打球飛んできたら目を切る機会ってね、少なくしなきゃいけないんですよね。で、なかなか切れない選手もいますから。 で、一瞬でこうフェンスと打球を見て 判断しなきゃいけない。結構難しいんですよ。 うん。ええ。 21 おちゃんとフェースとの距離をこう分かってましたから。 そう。分かってましたね。今一瞬ま後ろにね向けてるんで一瞬ちらっと今見えるかもしれないですね。 うん。 斜め向きで追った時に 見えづらいですよね。 はい。え、でも 基本は打球から目をね、離さないですからね。 [拍手] うん。 うん。後ろの打牛だともう目を切って落下地点まで走るっていうこともしますんで。 [音楽] うん。 このね、ギリギリ見ながら追いつけるだけっていうのがね、結構難しいですね。はい。この時点で後ろフェンスの位置。 [音楽] [拍手] うん。 はい。ギリギリどうだ?あれ大丈夫。ま、このアンツカーがあるんでね。 はい。 このアンツカーからどんくらい距離があるかっていうのもね、選手は把握してると思います。 うん。 水泳やったことありますか? あ、なん学授業とかのレベルですね。はい。いや、あ、あの、ちゃんとしたところに行くとこうね、 ターンしなきゃいけないんで、上にこの旗があるんですよ。 泳いでいくと おは。 例えば背、この旗が見えてきたら、あと何メートっていうのが、え、 目印になってて、 で、大体ターンの感覚が分かるんですけども。 あ、なるほど。 だ、そんなイメージですね。野球もアン通感がある。はい。フェンスまであとどんくらいある。 うん。 これないとね、おそらく怪我に続出するんじゃないですか。 [音楽] あ、そうですか。それぐらい大事。 大事だと思います。はい。 [音楽] お、今のは、 今のは取れた。 今森本浩司が声出しましたけれども、 取れたんじゃないかと。 ええ。 はい。 ね、この恐怖心はね、ま、僕もね、ガイ野専門でやってたわけじゃないんですけども、 どうやってこう ぐっていくんでしょうね。 ええ。 [音楽] ガイアってミスをした時点でもうランナー 2塁にってのが確定しますんでね。 そうですね。 うん。それ ごめん。もう1丁、もう1丁、もう1 丁。ごめん。 [音楽] [拍手] うん。これも打球が上がりません。 あ、 あら。 あ、 コチが謝るシーンが。 [音楽] いや、コーチもね、ずっと強いだけ球打つわけですから。 うん。 あ、いい打球。ライナーせの真白打球。 あ、 あ、いいだけです。 おお。 今のいい練習になりますね。 いいだけですよね。 ガイアっていうのはこう正面のライナーが一番面に難しいだな。 ええ、 な。Jで終わろっか。 さあ、シメのJと言 シめJですね。最後はこれも 30本目ですか?30 本目ということですね。 うん。お [音楽] お、ライナーさん強い当たり。おお、横の打球。 [拍手] さあ、ということで30 本取りました。はい。 さあ、 今日あんまりマークないですね。今日はね 、 最後いい球。 おお、 外野もう空中に浮かせて1本目のスタート をね。うん。えっと 少しでも早く切ろうとしてますよね。 空中当たる瞬間にこう地面につくぐらいですね。 はい。こういる。こうするとついた瞬間に動けると。 うん。 うん。少しでもね、こう反応を早めようというやってますよね。 ま、ピッチャー目線からしてもうわ、あの打球取ってくれよっていう打球とか、あ、よく取ってくれたっていう色々あるわけですよね。 そう、そうなんですよね。 ちょっとこう例えば思いっきり振ったバッターが詰まってて前に落ちるとかもありますし はい。 逆にヒットこヒットもうヒットみたいな感じでこうバーンって打たれてうわヒットだと思って追いつくとか うんはいはいはい だこういうんなパターンがあるんですけどもまねヒット性の当たりを取ってくれた時の嬉しさと言ったらないですよ ね
10月31日(金)~11月9日(日)にエスコンフィールドHOKKAIDOで開催される、北海道日本ハムファイターズの秋季キャンプを連日生中継!
YouTube LIVE予定
11月9日(日) あさ10時〜10時30分
#ファイターズ #秋季キャンプ #森本稀哲
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