Bリーグ全力応援!「バスケ魂」#47 昨シーズンのスタッツを独自データで紐解くバス魂データラボSP(2025年8月26日放送)

今夜のバスタは 202425シーズンB リーグファイナルの戦をプレイバック。 [拍手] さに番組アンバッサダー渡辺優太選手の衝撃発言もプレイバック。 あのチームメイトのあのセ川に関しては早くアメリカ [音楽] 開幕が待ちしいブースターは目が離せません。 まずはあの激戦をもう1度202425 シーズンBリーグファイナルをプレイ バック。 長に渡る今シーズンのBリーグもいよいよ ファイナル。 レギュラーシーズン最高勝率で東区を 駆け上がった宇都宮。 4 年連続ファイナルの舞隊に立つ西区王者流休 様々な思いを胸に戦う両チーム頂点の景色を見るのは果たしてどちらなんでしょうか。注目のゲーム 1。 まずは琉球1 年目脇正のドライブで先制します。 またも脇はスピードに乗ったドリブルから独特のリズムでステップを踏んでバスケットカウントを得ます。 ったかったですよね。 さらにローが3ポイントシュート。 対する宇宮はDJ ニービルがステップバックス 3を決めます。 しかしビックローがディープ 3でやり返すと [音楽] DJニュービルも連続でステップバック 3を披露します。 宇都宮。今度はニュービルから小川でした。 3ポイントを沈めます。 そしてもう1 本決めて宇宮がリードします。 第2 コーターには小川がドライブで仕掛けて 1 度ゴール下まで入り込み、そこから外に出て 3ポイント。すごい22 歳が積極的なオフェンスを見せると さらに冷島からジェレットそしてホトゥーへ熟連した連携で流れるようなパスワークを披露します都宮が [音楽] [拍手] 6点リードで前半を折り返します。 [拍手] 第3 クターには遠藤がハーフライン付近で激しいディフェンス。琉球のターンオーバーを誘うとそのまま速攻に持ち込み最後はニュービルでした。自慢のディフェンスで点差を広げていきます。さらに第 [拍手] [音楽] 3 コーター終盤には小川に乗ったドリブルで突っ込み、最後はブロックをうまくかわしてねじ込みます。 第4コーター序盤にも大川 1 度パスを相手に触られますが、なんとか持ち直しそのままゴールへ 体勢を崩しながらのクロスオーバーで相手をかわして最後はダブルクラッチヒロー部隊で 15得点 小川が躍動します。対する球は松が第 4クコーターだけで3ポイントを3 本決めて追い上げを見せます。 [拍手] それでもニュービルが3ポイント4 本決めるなど25得点を上げる活躍。 さらに最後まで高いディフェンス強度で指導権を譲らず優勝に大手をかけましたから 迎えた翌日のゲーム2 すごかった。 まずは琉球ジャックーリー得意のリバウンドから得点。 さらに脇がハーフートラインの後ろからスピードに乗るとそのまま飛び込んでバスケットカウント。頭を抑えられながらもしっかりと決めます。 [音楽] めちゃくちゃそうね。 一方の宇都宮もニュービルが一気にゴールに突っ込みバスケットカウントやり返すと さらに遠目からの 3 ートす。 [拍手] しかし流球の脇もドライブで仕掛けてバックチェンジから 得点するなど第1コーターはき行します。 第2 コーター宇都宮の小川がパスペイクから見事なパスを披。 最後はホトゥが押し込みと 今度はニュービルが味方をうまく使っての 3 [拍手] 瞬の隙をついて3ポイントを決めて 15 連続得点で一気に突き離し [拍手] [音楽] それでも琉球はリバウンドクーリーが拾って最後は小野寺ラショ太見事に [音楽] 3リーポイントを決めると 残り5秒で荒川てがステップバック 3 点差は1桁に 縮めて折り返します [拍手] ね、 [音楽] 第3クター流球 脇の見事なパスでクーリーが得点。 さらにドライブからレーアップのこぼれ玉をケベアルマがプットバックでねじ込みます。 [拍手] そしてビクロがニュビルと 1対1 からダンクシュート。一気に同点に追いつきます。 [拍手] それはしかし宇宮冷島がうん。 [拍手] コーナー3 リードを広げます。 [拍手] それでも第4 クォーター球は荒川てがターンでディフェンスをかわしての 3 ーポイントシュート。さらにステップバックでの 3ポイント。すぐ様追いつきます。 [拍手] そして同点の残り 4分30秒でした。 琉球の脇がドリブルでテクニックを見せバスケットカウントを得ます。 やば。 琉球ついにリードを奪います。 [拍手] その後もビックローが3ポイントを沈めて 19得点の活躍。 [拍手] [音楽] [拍手] そして荒川が相手のミスを見逃さず第4 クォーターだけで10得点の活躍を見せ 琉球が逆転勝利。なんとファイナルは ゲーム3へとモ込みました。 いや、面白い。今見ても興奮しますね。 ま、ゲーム1 は宇内都宮の勝利ということになりました。ゲーム 1 に関してはさんポイントどの辺たりでした? やっぱりあのストロングポイントですよね。 そのうちのメラーのアウトサイドそまあの琉球の場ていうか、ま、セカンドチャンスですよね。オフェンスは強いのでそこをどうま消していくかっていうところを消せなかったんですよね。うん。 はい。 そのうち宮はやっぱり41% する分決まってるんですけど、やはりそこら辺がやっぱり抑えられなかった。また琉球終わってからけた元気。 かなかったんですよね。なんか エナジーが感じなかった。だから2 戦目はもうエナジーを出すってあのヘッドこ言ってそれましく [音楽] 2戦目そうなるんですけど1 戦目はねなんかこう引いてるというか見てるような感じだったですね。 なるほどね。 はい。 いや、渡辺太選手の内宮のアウトサイドのシュートここどう封じるかチームかなり抑えてますよね。うん。そうですね。で、やっぱドライブが上手の選手もすごい多いんで、で、シューターも本当すごい多いですし、本当すごいが絞りにくくて、で、ディフェンスやる側としては本当にこうやりにくい相手でしたね。 ああ、そうですか。 山下さん、ま、ゲーム1 に関しては内宮取ってこのまま行くのかなという感じもしましたけれどもね。 そうですね。ゲーム1見てでもう 2 戦目でもう決まっちゃうのかななんていう点差の感じでしたけども、なんか琉球の底みたいなもそう感じましたし、 なんかセカンドチャンスしっかり拾ってやっぱリバウンド強いなと思いましたね。 若手のかなり感じましたけれども、そして、 ま、翌日ゲーム2 ですが、今度は琉球が取る形になって 1対1さん、このゲーム2 でのポイントはどの辺り? まずはやっぱり3ポイントはやっぱ30% 落としたことですよね。 さ、ですか今山さん言ったようにやっぱりこのゲームもなんか宇宙目行きそうだったんですよ。 2勝0で終わりし4コの最初のとこの34 分では全然天才なかった。 それを変えたのがあかです。 はい。彼のあの3 ポイントがかなりこう動かしたのでそれがなければこのゲームは取れなかったんじゃない?最終的にはビクロがスリブの決めた 6 点川が前にいた時ですがあれが決定的になるんですけどたあそこでよく荒川が打ったというところが岸本がま、怪我でないのでそれもやっぱりチームを助けたなっていうとかありますね。すごい。いや、そうですね。 渡辺選手、ま、岸本選手怪我で書く中い荒川選手たちが出てきてくれるこの辺りは素晴らしいですよね。 そうですね。 ま、よく本当に、ま、バスケ用画だとネストマイアップメンタリティとか言うんですけど、誰かが怪我したらその次の選手がしっかりとステップアップして その選手の分まで活躍するっていうのは、ま、われる、言われるんですけど、ま、簡単に告知で言うほど簡単なことじゃないんで、それを実際あの舞台でやるっていうのはもうさすがだと思います。 うん。 いや、そうですね。川選手はカバーしていた。 この辺り山さんどう見えてました? そうですね、なんかどのチームもやっぱりこの年間通して負けに行ってやっぱ出るチームもあると思うんですけども、そこしっかりちゃんとみんなでこうフォローしてるチームがやっぱ多く目立ってたのかなと思ってましたし 円とかもそうでしたよね。なんかそういう感じがしたのではい。うん。 やっぱりそのそっからまたその選手としてもチャンスが増えると思うのでしアピールもなったんじゃないかなと思いましたね。 [音楽] お知らせの後は202425 シーズンの王者が始まる運命の第 3ラウンドをお届けします。 [音楽] 全24 チームの頂点に立つのは一体どちらのチームなのか。 面白かった。 まずは宇宮DJ ニュービルがドライブからレイアップ先制します。 対する流球は小寺がコーナー 3決めます。こ チームすごいを返した。 さらにまたも小寺ラでした。連続 3ポイントでリードを奪います。 しかし宇都宮はまたもニューがドライブ からバスケットカウントを得ます。 それでも琉球はケベアルマが一位から 飛び込んで このリバウンド持ち前の武器をしっかりと 発揮します 。 今度は松明がこの位置から 3ポイント球リードで第 2 クォーターへと向かいます。すると宇宮は冷島がドライブで仕掛けるとアルマがブロック。さらにそのままボールを運んで最後はレイアップ。見事に得点します。 [拍手] 一方宇宮ニュービルが前線でスチール。そのまま得点をマークします。 [拍手] 今度は琉球平が速攻に走ってゴールした。え、最後はクーリーがダンクでした。 小寺が今度はドライブで仕掛けてクーリーにパス。こぼれ玉をクロー。フットバックダンクを披露します。 しかし内宮はショットクロックのない中、 またもニューがディープ3を沈めます。 それでも松明もディープ3琉球が12点 リードで折り返します。そう、 第3コ追いかける宇都宮はエドワーズが3 ポイントシュート。 続いて冷島がインサイドでディフェンスを 引きつけ、エドアがダンク。追い上げを 見せます。 [拍手] それでも龍球はケベアルマが1対1から 最後は左手でねじ込むと [音楽] 島のドライブを [拍手] 伊がシール。そのまま速攻に持ち込み最後 は脇でした。7点差として最終クォーター へと入ります。 こちらその立ち上がり松明が [拍手] 3ポイントをチョイス琉球点差を広げます 。 しかし 島が3ポイントを決め返します 。さらにでした。 小川。 [音楽] これで3点差に詰めおります。松宮は [拍手] 3すごいよな。 そして小川がリバウンドを拾い速攻。 しかし有のアルバ。強烈なブロックで得点を許さすね。 [拍手] [音楽] [拍手] さらに続けてアレックスカーが得点し [拍手] 5点差と引き離します。それで宮レットが [拍手] 3 ポイントシュート。そしてニュービル残り [拍手] [音楽] [拍手] 1分15秒でついに逆転に成功します。 [拍手] [拍手] さらに冷島のコーナー 3。 え、これで宇宮またも逆転 70対68。 最後の1球。 そして宇宮3点リードの残り2秒でした。 なんとこのプレイで琉球アルマがファウルを受けて 3本のフリースローを獲得します。 まずは1本目。これを決めます。そして 2本目。これが入らず。そして [拍手] 終盤。見事な逆転を見せた宇内宮。 3シーズンぶりの頂点に輝きました。 面白い。 面白すぎる。 ということでシーズンチャンピオンは宇都宮ということになりました。野さん、今ゲーム 3 終えたばかりですけれども、率直な感想いかがでしょうか? いや、本当面白い3 戦目だったなと思いますよね。 それで、ま、本当お互いもベストオブ 3 ドをやるゲームの中で相手の良さ全部削って最終的だもう残り 2分なったらメンタル。その前にちゃ 5 分のとこでやっぱりクーリーのファンアウトが 1番痛くて、 あの後にちょっとオフェンスリバ取捉えすぎたんですよ。結局終わってみるとやっぱりバウンドがオフェンスリバい。 で、セカンドチャンスポイントは宇宙が勝ってしまうって現象ってこの 3の中で初めてなんですよ。 その辺の部分もあるんですけど、僕1 番最後ことをちょ見逃してたんで。 あ、 あんなあったんすね。 ありました。ありました。今の 移動中だったんですね。 はい。 移動中だったんですよ。 そうですよね。 俺も完全にもうちの前勝ったと思ったらこんなことがあった。 いや、もう最後のもうこんま何秒までわからないように。 本ん当今ドキドキしますもん。高中。今ドキドキね。 いや、そうですね。はい。リーグ ええ、 初年度終えたばかりですけども、やっぱりこういう展開になるんですね。 そうですね。やっぱその、ま、気持ち同士がこうぶつかり合うと本当にこの最後まで本当分からない展開っていうのはやっぱあり得るんで。いや、本当すごかったですね。最後の最後まで。 そうですね。山下さん何度も吠えたと思いますけども。 いや、もう喉痛いす。声出ないですね。 やっぱあの宇宮3 がやっぱすごいなと思うんですよね。 いや、そうですね。 年間通して、ま、エドワーズも ジレットもやっぱ3打てるから はい。 強いなと思いましたね。 うん。 ま、最後ね、え、渡辺選手、冷島選手に託されて逆転のゴール。ま、最後 50秒ほどでご得点。 はい。 いかがですか? いや、もう本当さすがでしたね。 もうやっぱり彼のあの勝負どころの強さとでやっぱ試合序盤はシュートタッチあんまり良さそうではなかったんですけどちゃんと試合以内で修正していってで最後はこう勝利にこう結びつけるショットを決めていくっていうところがやっぱ僕のやっぱこの知ってる島誠だったというかさすがでした。 実際今シーズンマッチアップしてみていかがでした。 いや、もう本当に今までやっぱチームメイトとしてしかやったことがなかったんで、改めてやっぱ彼のすごさというか、 敵としての嫌さっていうのをそのやっぱ こう感じました。 進化してる部分もありました。 いや、もうなんか毎年進化していってるんでから本当に代表引退なんて何を言ってんだけですよね。 もうその全盛まさに今全盛紀なんじゃないかっていうぐらい。 いや、そうですね。 ぶりは改めて振り返ってみてどう感じられました? これ千葉のま、あの渡選手がやった時の 3戦目から本当に 1戦目、2戦目って、ま、6点とか8 点ってあんまりいい調子じゃなかったですよ。で、今日のゲームを前半 0点 はい。 ただこの我慢っていうのも OKC のサマリーグ行ったりとか本当になんか狂ってしまってあの頭とかそっからのやっぱり経験というのがすごくあるのか。これ最後そのニュービルがやっぱり託して発したじゃないですか。こ 2台ですかね。はい。 それをきっちり決めるとこて男だなって僕は違なんですけどね。男やてあの決めた時も騒ぎました。重くさ。 いや、そうですね。やっぱり演士に最後卓というというね。これが本当チームのまたブラスベルの意思じゃないかなと。そうですね。おそらくね、天国のヘッドコーチが乗り移って決めてくれないのかなというあります。 はい。あの、本当にいいハビットを作るって彼がそのシーズン始まる前言ってそれが最後のとこのハーフからいいハビトないって言ったらディフェンスだったんですよね。 やっぱりデフェンスのこうすごくかけたことが最終的は自分たちを信じられて 4 コ逆転って繋がっていくんじゃないですかね。 いや、そうでしたね。見事な頂点チャンピオンということになりました。 お知らせの後は激戦を制した宇都宮の選手インタビューをお届けします。 [音楽] 宇宮 歴史残る激戦を制した宇宮。 4めやらぬ試合直後。宇宮の選手たちにバス玉が貴重な独占インタビューに成功しました。 お疲れ様です。おめでとうございます。は の宮沢と申します。 みんなの足が少しでも動くようにと。はい。みんなで声をかけ合って戦い続けました。はい。 この優勝、そしてこのシーズンというのはどのようなものになりました?はい。 うーん、また特別な優勝でしたね。今回はデビンのこともあったりとしあったんでバスケができる喜びだったりうん。日々に感謝をしないといけないなっていうそんな優勝でした。はい。追い上げ逆転できたのは本当ファンの方の後押しがあったからなのでまさにブレックスネーションでした本当に感謝してます。 そして最後は22 歳ながら大部隊でチームを勝利に導いた小川也選手。 [音楽] 最後まで諦めず気持ちの部分で勝ってたのが勝利かなと思います。 [音楽] 第4クォーター大事なところで3 ーポイント決めましたけれども、あの場面振り返っていかがですか? 本当に決め切るために絶対打ち切ろうと思って、え、ジャ選手からのパスだったんですけど、絶対番号さんアシストくれると思ったので、それを打ち切るって、 ま、決め切ることが強かったかなと思います。 まだまだ続いてこのプロキャリア、この優勝を経て どんな風に来シーズン以降活躍したいですか? はい。本当にチームとして戦う大切だったり、え、ビンがシーズン始め返せたり習慣をつけるってことが、ま、こういう大部隊でも生きるってことをすごく感したので、え、日常からいい週間をつけながら、え、もっといい選手になるように頑張ってきたなと思います。 [音楽] バスタ ありがとうございます。 嬉しい。 その1 時間後会場では優勝を祝うシャンパンファイトが盛に行われました。ました。シャン [拍手] いや、もう本当に劇的な勝利で ケビンが勝してくれました。 あの 今日は全国でブレックスシを喜んでると思います。最後メッセージお願いします。 [音楽] 皆さんのおかげで勝てました。ありがとうございます。 [音楽] Iknowthat.Ohman, beenyearwithmyteam forans. [音楽] いや、もう本当に、あ、苦しい苦しい状況だったんで、あの本当に嬉しいです。はい。 [音楽] あの、やっぱ追い込まれないと本気出せないっていうのは本当ですよね。 いや、もう、もう本当この性格が嫌でもま、でもはい。 ちゃんと最後やりきれるっていうところはやっぱりあの自分もあの持って持ってるというかはい。でもみんなが本当に作ってくれた僕を信頼してくれてあの最後ボールを託してくれたんで本当に感謝してます。 あのコーナー3 決めた後のおたけびあれはブレックスネーションそして全国のファンの皆さんに届けってことでやったんですよね。 [音楽] いや、も、あの、自分も相当苦しかったですし、あの、ブレックスの皆さんも、あの、苦しい時間帯が続いたと思うんで、あの、皆さんに向けてはい、 あの、おび上げました。 宇都宮ブレックス3年ぶり3 度目の頂点おめでとうございます。 [音楽] お知らせの後は渡辺優太選手のインタビューをお届けします。 [音楽] 続いては渡辺優太選手が生出演して語った インタビューをプレイバック。 [音楽] さあ、生放送でお送りしていますが、ここ からはスペシャルゲスト番組アンバサの 渡辺優太選手と共に今シーズンのこと、 そしてチャンピオンシップについて 振り返っていきたいと思います。よろしく お願いします。よろしくお願いします。 改めて初めて感じたチャンピオンシップいかがでした? いや、もう本当雰囲気もあのすごかったですし、ただ僕去年横浜にあの去年お客さんとしてかしてもらって [音楽] 来シーズンは自分がこのコートに立っていたいっていう思いで、ま、ちょっとこのシーズンプレイしてたんですけどうん。 ま、負けてしまったんで、ま、先ほどあのうちの宮さんとね、あの琉球さんの Vだったんで、もちろんニコニコしながら あの生放送ですし、 そういう感じで見てましたけど、ま、内心はもうめちゃくちゃ悔しいです。 いや、ですよ。ですよね。 ですよね。 そうですよね。 いや、本ん当そんな中よく来てくださいました。本当に いや、色々思うところは絶対自分が立っていたかった場所ですもんね。 はい。 そうですよね。こうチャンピオンシップ通してマッチアップしたこう中で [音楽] 1 番こうやばかった選手とかって誰でますか?あ、 ま、でもやっぱりニュービル選手はすごかったですね。 もう本当うちも彼を抑えるためにいろんなディフェンスをあの、ま、ゲーム 3まで行ったんで3 日間もう本当にその都その都度変えながらもう種類のリエンスを見せたんですけど、もうやっぱ対応力が へえ、 すごくてやっぱね、どういうリエンスしてもすぐに対応されて ちょっとうちがゴテごテになってる場面はちょっと多かったかなと思いましたね。うん。うん。 実際体の状態はどうだったんですか? うん。 ま、怪我が本当やっぱずっと続いてましたし、ま、あの、ま、宇戦間に合って良かったなっていうところではあったんですけど、ま、本当ただこうなんか間に合っただけっていう感じになってしまったんで、ま、コンディショニングも全然こうできてなかったですしうん。 [音楽] はい。ま、ちょっと個人的にはこう悔しい、あの、本当こうちょっとクいも残る試合だったなっていう感じですね。 うん。 塚さんからも是非 ほんま悔しいす。 はい。 どっち側ですか?いや、 千葉川です。千葉が違。 うん。 ああ、今シーズンビリグてやっぱり NBA とビリーグの違いっていうのはなんかありました。 1 番あの本当に思ったのが えっとうん。 そのフィジカルの部分でで NBAはい。NBA は割とレギュラーシーズンはやっぱ結構審判がこう止めるんですよね。こう うん。うん。 だからオフェンスが割とこう好きに動ける状態ではあるんですけど、やっぱ B リーグはも特にオフボールボールのないところで 結構あのこう割と言葉選ばずに言うともう何でもありというかそこはでも なるほどね。結構激しいプレイ 激しかったですよね。 ただ、ま、そこはそのやっぱやっててこなんかこう、あ、大事だなてすごい思いましたっていうのはやっぱ日本は今までやっぱ国際大会とか出てもそういう部分でやっぱなかなかうまくいかなかったんで、やっぱ普段からそういうのに慣れてるっていうのはすごい大事なことなんで、ここは本当すごい B リーグのいいとこだなっていう風に感じましたね。 うん。なるほどね。なんかこう大部隊でこう自分の役割とか はい。 なんかリーダーシップについてとかこうなんか意識した部分であるんですか? その今回のあのチャンピオンシップに関してはもう僕は初戦というかファーストラウンドも出れてなかったですし、練習もほとんど参加できてなかったんでもう完全やっぱロールプレイヤーに徹しようっていうことを 思ってやってた。 まあ、だからシュートの打ってる本送も本当すごい短かったですし、そもそもま、試合も 20分出てる試合が多分1 試合だぐらいで、 あとは10何分とかで、 収まってたんですけど、やっぱ自分がそのエゴ出して攻めにもっと加わりたいとかそういうのも本当にあの場面目は完全に捨ててチームのために自分が できることっていう思いで、ま、やってはいたんですけど、ただやっぱチームとしては負けてしまったんで、ま、もうちょっとやり方あったのかなっていう風にはちょっと思ったりはしますね。 うん。あの、ま、アメリカ代は B リーグの雰囲とか色々イメージされて日本に帰ってこられたと思いますけど、実際にコートに立ってみてチャンピオンシップを経験して、今日の映像もご覧になって、 Bリーグの世界っていかがでした? いや、もう本当にでもあのお客さんの盛り上がりがもう本当にこうすごくてあの、ま、初戦もそうですし、あの、 2 戦目の宇宮での試合ももう本当そのアメリカにいた時ともう本当そのしくないぐらいの月量と声援でやっぱちょっと圧倒され ぐらいすごかったんで。 うん。 ま、そこは本当日本のバスケ本とここまで盛り上がってるんだってちょっと嬉しくなりましたね。それは 実際こうB リーグにうまく入っていけてどうでした?こう順能させる難しさみたいのあると思うんですけどもその辺りいかがでした。 はい。そうです。ま、でもその辺はあのチームメイトだったり、ま、高知人がやっぱ常にこうサポートしてくれながらやっぱ自分がこうやりやすい環境っていうのは整えてくれてたんで、 ま、そこに関してはあのあんまりこう違和感なくあのやれたのかなと。 は思ってます。うん。 塚本さんから今シープレイぶリーご覧になってどんな感想がありますか?選手。 いや、もうだってもう初戦行って見た時にはもうこれは千葉強いと。 うん。 はい。ホグもすごく良かったんで、ま、クスから変えてホグもディープ 3 やって万能選手がやっぱりフロントコートに多かったんで、これはちょっと止めんの難しいな。そこにか選手がいます。 はい。 はい。だからもう本当に千葉のゲームはあれラリーナがいいんすよ。 また 雰囲気が僕ちょうだええとこ見せてもらったんですけど。 うわ、これ最高やな。僕もエルベ結構言ってるですけど。 急に関西弁になります。あの、感情表現をする時は関西弁。 あ、そうですね。関西の方、 それぐらいやっぱりチーがだから僕一番おかったんですけど、 あの、うん。 ま、負けたかどうことで言って千葉のバスケット本当面白かったです。 面白いですね。それがなかなかあの怪我人がいろんな選手が出てしまって表現できなかったことは悔しいんですけど、 ま、それは大シーズンまた取っとく もっとバージョンアピすごいことになるんじゃないかと思うんでね。それぐらいもう千葉のバスケード本当面白かったです。 ま、山下さん、あの、NBA プレイヤーが日本でプレイする時代が帰ってきましたけど、どうですか? そうですよね。もう渡辺選手が帰ってくるっていうニュースを受けて、やっぱりこうバスケット会、日本のバスケット会が一気にガッとこう盛り上がったし、 あの、僕もあの、僕の学生時代の頃からバスケット会って色々あったと思うんですけども、そっから Bリーグが始まって、 え、ま、シーズンもう重ねるごとにどんどんどんどんすごいじゃないですか。 [音楽] うん。 で、もう世界で活躍プレイヤーも増えたりとかして、だから日本のバスケット会明るいなって思いましたし、逆にこうなんかどうですか、これからもっとこうしたいみたいなバスケット会こういう風にしたいみたいな思いってなんかあるんですか? いや、でもやっぱりせっかくここまで盛り上がってきてるんで、このはい。 なんか現状維持で満足したくないなっていうか、そのやっぱ今でも十分盛り上がってますけど、もっともっとやっぱりこう 盛り上げていきたいなっていう気持ちがあるんで、それはもう自分も今 B リーグにいるみとしてそういうことにしこう協力というか、その熱を加速させるために やっぱりこうしっかり自分もやっていかなきゃいけないなっていう気持ちですね。 なるほど。ですね。 ええ、ま、あのね、来週も実は渡辺選手のインタビューをお届けしようと思いますが、ちょっと来週もね、この辺り聞こうかなと思ってるんですけど、どうですか?こう改めて日本に帰ってきプレイしてみて、スキルアップしてみたいと思った、こうプレイとかマインドとかってありますか?うん。 えっと、そうですね。 やっぱりその、ま、ボールをやっぱ NBA にいた頃よりはやっぱ長くあの、持つようには当然なってるんで、そこのあの うん。 オフボールだけじゃなくてボールを持ってからのスキルってのはやっぱもうちょっと磨きたいなっていう風に思いましたし、ま、あとやっぱ怪我しない体をちゃんと はい。作らなきゃいけないなっていうのは、ま、これは NBAの時もそうだったんですけど。 はい。 ま、特にこれからまたプレイタイムがこう今まで以上にこう伸びてくる中でやっぱそこはもう本当に、ま、ちょっと冒頭でも言ったんですけどやっぱも何度も何度もリーダしてチームにすごい迷惑かけたんで うん。 そこはやっぱしっかりしなきゃいけないなっていう気持ちです。 これあのシーズン始まる前に渡辺選手に質問色々多分したと思うんですけどバスタではい。はい。 あのマッチアップしたくない選手がヨ井選手 でおっしゃってましたけど シーズン通してどうでしたか? 吉選手。 吉選手 いやすごかったですよね。その元々彼は 3 とはしてなかったんですけど、今シーズンで はい。 あの、もうしっかりあの確率もあの、ま、特に序盤なんか 50%ぐらいでずっと決め続けてました。 すごかったですよね。 あの、今回のチャンピオンシップでもあの彼の 3ーポイントで3 円をこう助けたっていうシーンが何度もあったんで、 元もやっぱディフェンスを得意としてる選手がそうやって そのそこに満足せずに次のステップアップに向けてそのスキルを獲得していくの。 素晴らしいなっていう風になりましたね。 ペースでもしっかりとした活躍がありました。そうですよね。ま、あとはね、同じチームのセ川選手 10 代前後たくさん出てきてますけども、この辺りはどう感じらっしゃいますか? うん。 いや、もうちょっとその僕がその時代の頃に比べたらもう本当にもうスキルセットがあまりにも違いすぎてでもメンタルの部分もう本当彼 はすごいしっかりしてるというか物しないんで。 ええ、 だから僕たにしても思ったことはもうなんかこうしっかり意見しますし か。すごいな。 だからみんなからすごいリスペクトされてますね、彼は。へ はい。18歳で いやあ、そういう時代に行きたかったですね。あ、 時代が変わりました。 僕らもうどうやってもう下から言ったのも何されるかわからないから。 ただあのやっぱ今後盛り上がうって盛り上がうってやっぱりあれ言うたもそうだけどやっぱり代表活動っていうのはどう考えて うん。 うん。 いや、やっぱそこもすごい重要で、その、もちろん [音楽] B リーグの盛り上がりもそうですけど、やっぱ日本代表が世界でうん。 勝ち出したから盛り上がってるってところは絶対大きいと思うんで。だ、 そこはやっぱこう並行してちゃんと日本代表もしっかり結果を残していかないと、 その今のままで終わってしまうのかなっていう感じはしますね。 あの、チャンピオンシップの中で1 番こう燃えた瞬間とか、あの、心た切った瞬間とかいかがですか? [音楽] いや、でもなんですかね、あの、ファーストラウンドの あの、ま、僕試合出てなかったんですけど、ベンチから見ててやっぱ、と勇きの、え、 4連続3ですか? あれはすごかったです。 そうだった。 はい。もうちょっと シュメイトながらなんか もう笑う以外何もできなかったというかすごすぎましたね、あれは。 う、 すごかったです。実際にこう プレイをレギュラーシーズンで一緒プレイしてみて、ま、代表でもね、経験あると思いますけど、レギュラーシーズンプレイしてみていいかしたら戸選手。 うん。 そのやっぱ代表の時とは全然プレイスタイルもあの違いますし、やっぱもう彼が乗ってる時っていうのは千葉術が乗ってる時だったんで、そのやっぱもう彼にボールを預けてる時の安心感だったりとか彼がま、本当コートに立ってるだけでもうなんかこう安心していられるっていうや、そういう存在でしたね。 [拍手] うん。うん。 いや、もうでも本当にこう、あのコンビネーション渡辺はもう見応え十分でしたね。山さん。すごかったですよね。もう今年 1年投資もすごいプレイの連続でしたし。 うん。 どうすか?こう来シーズンはこういうこう目標持ってるとかオフシーズンの過ごし方みたいなって聞いてもいいですか? まだ明確にはあの決めてはないんですけど、ま、もちろんこれから日本代表の方とも色々話しながらただ、ま、個人的にはちょっとやっぱ体作りももう [音楽] 1 回しっかりやらなきゃいけないのかなと思ったりしてるんで。 うん。はい。 だからその代表をまずあの活動の夏まするかしないのかとかまするんだったらどのタイミングからするのかとかま、その辺はこれからの話に はい。 なるかなと思います。 うん。 やっぱりアメリカでプレイした時の時間の使い方とはちょっと変わってくる感じもあるんですか? そうですね。ま、基本的にはでも夏は毎年その代表活動があったりしてそのま、本当ちゃんとした休みっていうのは今まで 1度もなかったんで おお。 ま、だからこそこの夏のその使い方っていうのはやっぱちゃんと考えなきゃいけないなと感じてます。 うん。 こうやっぱり代表が強くなっているというのは今回チャンピオンシップ見てもレベル上がってるというのは感じられますか? あ、それはもう全然違いますよね。ま、この力というのがやっぱり僕代表ではすごく大事だと思うんですよ。その高をどこで作るって言ったらやっぱ Bリーグ うん。うん。 そんなやっぱり外国人もいる中でどれだけ自分のパフォーマンスがクオリティをどれだけ上げられるかっていうところがやっぱり国を代表するとが一番重要なんです。そこでぱ世界にどんどん飛び出していってあの渡選手みたいにでそこでもうどんないろんな経験をすることが結局はやっぱり日本の代表チームにとってすごく有益なことなんで、ま、国内とやっぱり海外っていうのをうまいことを使い分けてやってもらいたいなと思いますね。 なるほどね。 ええ、ま、あの、今回実際チャンピオンシップ経験されて、ま、そしてファイナルもご覧になって、やっぱり世界に近づいているなっていうのは手応えはどうでしょう? あ、もうそれは間違いないと思います。もう本当にレベルは、 あの、もう確実にやっぱ日本のレベル上がってきてますし、やっぱあれだけ盛り上がりもあるとやっぱ日本のリーグでプレイしたいっていう選手もやっぱすごい増えてきてると思うんで、間違いなく世界に近づいてると思います。 ああ、海外のプレイヤーも日本でプレイしたいと。 そうですね。 ちょっと実際、あの、僕、僕のとこにも、 あの、ま、名前は出せないですけど、元々リベでチームメイトだった選手が あのB リーグでプレイしたいんだけどって連絡来て。 本ん当ですか? え、すごい。それは立ちます。 すげえってすごいな。 結構世界が注目されてる。 そうなんですよ。やっぱそれだけやっぱいろんな選手がこのリーグを注目してで、プレイしたいと思ってくれてるんで。 はあ。 ああ。すごいですね。 誰だろうかという。 いや、それはもう言えないです。ちょっと言えないけれども、ま、 NBAプレイヤーです。 はあ。 世界から注目され始めてるってすごいことですよね。本当に面白いな。こ どうですか?改めて日本に帰ってきて はい。1 年間B リーグでプレイしてみて、どんなプレイになりたいなっていう風な はい。 ことを思いました。 そうですね。 あの、ま、そもそもやっぱ元々その帰日本に帰ってきた理由が、ま、楽しんでバスケットをやりたいっていうところではあったんですけど、ま、今シーズン正直、ま、色々あって楽しめたかどうかで言われると、ま、楽しめてはなかったのかなっていう、ま、楽しめてた瞬間はもちろんありましたけど、 全体を通したら楽しめてはなかったのかなっていう風に思うんで、ま、そこはやっぱもう 1 回まずやっぱさっきも言った体をしっかり作ってはい。 ちゃんと全試合出れる選手にやっぱまずはならなきゃいけない。ま、そこがあの、ま、来シーズンのスタートラインかなっていう風に思ってます。 はい。1 年間戦い抜く。 はい。60 試合プレイをするというところですね。 はい。 お知らせの後もインタビューをまだまだお届けします。 [音楽] [音楽] 続いての質問はB リーグという舞台について。 こうB リーグの舞台に立つということが決まった時に何か心の中に決めて日本に帰ってきた部分ってありますか? ま、まずはやっぱり、ま、やっぱちょっと NBA で終盤色々あったんで日本でしっかりバスケットもう 1度あの楽しむっていうところ を、ま、思ってきたのと、ま、当然やっぱやるからには優勝を目指してやりたかったんで、千葉を優勝に導くっていう、ま、この 2 つを思ってやってた中で、ま、ま、今シーズン 2 つともクリア正直できなかったなっていうところがあるんで。 うん。 でもなんか毎回も頑張った先になんかご褒美が待ってる、ま、そういうなんかキャリアなんで、ま、このあの [音楽] Bリーグ1 年目も、ま、正直色々と思うところはありますけど、ま、またこれを乗り越えた先にいいことが待ってるんだろうなと思うと、またこのオフもトレーニング頑張れるかなと思いますね。 うん。 今までいっぱいあのチームメイトをおられたと思うんですけど、 千葉のチームメイトはどうですか? うん。 やっぱり、ま、特に戸ゆとは仲いいんで、彼と今シーズン初めてこう長い期間一緒に過ごしてみて、やっぱその彼のそのバスケットに対するこのアプローチの仕方っていうのは結構僕と割とこう、真逆というか [音楽] だから本当に僕はもうなんて言うんですかね?集中するためには結構長い時間かけて試合にも望んでその望んでいくって感じなんですけど、彼の場合は試合直前で他ごと考えててもその瞬間だったらう 入れれるんです。 へえ。 そこがなんか うん。 そういうだから切り替えとかも僕はやっぱ彼しかこう学んでかなきゃいけないっていうか、やっぱこうなっちゃうタイプなんで僕はどっちかというと なんでやっぱ彼と1 年間こう過ごせてやっぱ彼のその辺のすごさっていうのはより感じました。はい。 うん。 続いてのテーマはB リーグで活躍する若手選手の未来について。 はい。 ま、あの、様々な若手が、ま、ジェツや瀬川選手が出てきてますけども、他のチームでも素晴らしい若手の選手がたくさん出てきていて、その中でもこう一緒に残ってる選手なんていますか? そうですね。ま、それこそあの今回のあの決勝ファイナルであのましたけど、ま、竜の脇選手と、え、宇宮の小川選手。うん。選手ね。すごかったですね。 [音楽] そうですね。彼らはすごかったですね。やっぱ対戦してても、あの、 こう、なんか本当に 若そう感じないというかいい意味でうん。 ももうその物字一切しないんで、ま、そういうメンタリティを持ってる選手は間違いなくこれからもどんどん伸びてくるんで、もうすでにすごいんですけど、 [拍手] ま、もっともっとこれからいい選手になっていくだろうなと思いますね。 ねえ、 どうですか?これからNBA に出ていく選手がやっぱりいるなという風な感覚になりました。プレイしていて。 [音楽] そうですね。それこそあのチームメイトのあのセ川リークルに関してはもうあのアメリカに行ってまやっぱベはいしてもらいたいなっていうに思ってます。 伝えてないですか? いや、伝えてますよ。もう早く早くアメリカ行けて。 あ、そうですか。 ええ、 早くアメリカ行け。 スクープえ、 スクープですね。これは すごいセガ選手がこうアメリカに向いてるっていう思った理由っていうのはこうやっぱ自分のちゃんと意見を言うっていうところだったりとかってことですか? はい。そうですね。自分のこう視聴をしっかりできるっていうか、それはプレー面でもそうですし、それ以外の部分でもちゃんと自分を持ってるんで、え、 だからこう変に遠慮することも一切な。ま、プレイ見てもらってた。 けどやっぱああいう部分はアメリカに行くと絶対大切になってくるんで はい。ずっと行ってましたからね。行きたいっていうのは。はい。 そうですか。 それがあの自分のチームに優太がいるってのはすごく大きいと思うんですよ。 そうですよね。 うん。 これあのまだね確定じゃないですけど富永選手もしかしたら B リーグでプレイするかもしれないっていうニュースが出てますけどもこのことに関してどうですか? はい。 いやもうあの彼のシュート力そやっぱこういろんな人にあの見てもらいたい。 [音楽] やっぱ彼のそれは魅力なんでやっぱ彼が日本に日本でプレイするってなったらまたこう注目浴びて盛り上がると思います。盛り上がる ね。楽しみですね。 楽しみがはい。皆さんの楽しみが増えるんじゃないかなと思いますね。 で、また日本から富長選手が NBA に行くっていうパターンもありますよね。 あの、だから、ま、川村選手が横浜まで MB を取ってそのまま海外行ってるじゃないですか。 ま、から1 回こっリーのレベル上がってるわけからそういう方をスカートするはずですから、その後アメリカ行ってどれだけやるかっていうのはもう 1回流経験してましね。 うん。 そうですね。 すごくいいんじゃないですかね。 今度逆にこう日本でいい選手ないかっていうの NBA側から連絡来そうですよね。選手と 可能性あると思いますけどね。なんか話にと NBA選手も はい。 そうですね。 実は渡辺選手に連絡が来てちょっと B リーグに興味があるっていうのはあるんですよね。 ありますね。 ま、現役の方ではないですけど、 あの、ま、NBAは から離れても、もう何年かは経ってるんですけど、ま、でもまだ全然バリバリやってる選手が [音楽] 連絡来て、あ、 結構おりましたよね。そ者さんね。 そうですね。 上がっ、 これもP 入れてもいいぐらい入れてもいいぐらいおりますよ。僕ピピピっと来ましたもん。マジすか? うわあ、楽しみ。この人来た。すごいな。 最後のテーマはこれからの日本のバスケについて。 これメンタリティっていう部分ではやっぱりこう渡せ大事にしてると思うんですけど、ま、 B リーガの皆さんのメンタリティっては世界に通ずるメンタリティができてきてるなというような感覚あります。 あ、それはもう本当今年すごい思いました。 はい。うんみんたにうん。 もう常にあの全ポゼッションもうなんかこうフルエナジーでていうか 100% の力でやってきてるんでも日本のバスケのレベルのこの上がり具合にもびっくりしましたね。 へえ。 いや、これでも日本代表も強くなっていく可能性高いとですね。 うん。ありますね。それはね。ま、本当にあのいいことだけは言えないと思うんですが、ただそのメンタリティみたいなこと言った瞬間にやっぱり上を見ていかなくちゃ絶対スポーツなんかダメですからね。 それ考やっぱ日本代表ってのはくなっていくそれを見てやっぱり子供たを与えるのがやっぱりスポーツのプロ選手たのやっぱり仕事だと思うんでね、その辺がやっぱりあの代表の選手たちがま、 [音楽] 7月でしたっけね、7月8 月とまた代表あるんで、ま、それも見てもらいたいですね。 うん。ということで、え、今シーズンね、シーズンを終えた渡選手にお話をたっぷり伺かってきましたけども、最後にあのバスケットボールを愛している子供たちにメッセージをいただけますか? 本当につも、え、応援ありがとうございます。 え、本当に今この番組を見てる、え、子たちから未来の、ま、 Bリーグのスターだったり、それこそ NBA のスターになるような選手がいるんじゃないかなっていう風に思ってるんで。 うん。 はい。皆さんの今後の活躍を期待しています。 はい。ということで本当に今シーズンお疲れ様でした。そして番組にお越しいただきどうもありがとうございました。でした。ありがうございました。

昨シーズンのスタッツを独自データで紐解くバス魂データラボSP!様々な角度から昨シーズンの試合をご紹介!バス魂だから見れるハイライトをお楽しみください!これを見れば新シーズンが面白くなること間違いなし!

▶過去分やその他の見逃し視聴はこちら
https://basketball.mb.softbank.jp/features/13919?utm_source=blive&utm_medium=ytube&utm_campaign=blive_ytube_002

#山下健二郎 #三代目JSOULBROTHERS #田中大貴 #Bリーグ

#バスケ魂 とは(BS10で毎週火曜日よる10時から生放送!)

バスケ魂

#バスケットLIVE とは
https://basketball.mb.softbank.jp/service/?utm_source=blive&utm_medium=ytube&utm_campaign=blive_ytube_002

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball