【竜の未来】金丸夢斗と松山晋也へ抱く中日レジェンドの期待「来年以降活躍するには…」長年プロで生き残るために必要な“鍵”とは⁉︎
はい、皆さんこんにちは。カットボールチャンネルです。中日のね、おさえの 松山投、ま、新人の金丸、え、ま、岩田ジャパン、ま、色々ね、ま、岩田ジャパンはね、ま、そっとしといてあげましょうよ。 うん。 僕らが今言うことではないんでね。 これ彼はもうすごいプレッシャーだと思うんで、これね、これから侍ジャパンの人スタッフだけはちょっと味方が変わってくるだろうね。 うん。 うん。 ま、チームとして呼ばなきゃいけない。呼ばなきゃいけないとか、え、そういう見方してくるんで、彼はすごい今、あの、すごい神経室に、え、過ごしてると思うんでね、え、期待したいというだけですけども、ま、え、このちょっと、ま、面白いじゃないですか。 [音楽] え、中日のね、おさのホープ松山と金丸について ほう。 ガンさん、ま、特にこの松山なんだけど、え、今年から抑えという うん。 ねえ、ガさんも途中セットアッパーから抑えになったんですよ。 そうですね。もうだから松山はもう全然今年はやれると思ってて ライデルが 抜けた穴をどうするかってな。ライデルの抜けた穴は埋まると思ってたのね、 松山で。うん。 ただ松山の穴が埋まらないんじゃないかと思ってた。 あ、そこのあのリフ、セットアップ、勝ちパターンが 1人になっちゃったからね。 そう。うん。 うん。 だからそこを心配してたんだけれど、 ま、心配通りなったんじゃない?でも ちょっと結局勝ちパターンがね、 いなくなっちゃった。 最後 松山にどう繋ぐかになっちゃったから。 うん。 だからやっぱこのそれ想像の中で言うならば、え、新しい外国人取ってきたと思うんだけど、まるとか うん。が今1 つっていうところと他のセットアッパーで行けるんじゃないかって思われたね。え、ピッチャー うん。 勝つのとか うん。 うん。そういったところがなかなかこう結果が出なかったっていう中では清水 1 人でそこをおうとしてたところがこう負担になったのかな。 うん。ま、だからね、松山が 1 回離脱した時はあの時にみんなおかしくなっちゃったんで。 うん。 だから9 回のね、精神安定罪が抜けてしまうとそういうことになってしまうんだなっていう風に思い だけどね、その松山当だけのこと言うなら うん。 来年再来年ずっとあのポジションでああいう感じで行けそう。 いや、正直あのだんだんきつくなると思いますよ。 やっぱりあの対戦相手もデータ集まってくるし。 うん。 で、やっぱり今年投げた去年もから、ま、昨年から投げてますけど、やっぱりあのうん。 1 年間やった後っていうすごくね、疲れが溜まりやすいじゃないですか。その疲れが抜けるのにうん。うん。 時間がね、だんだんかかり始めるので うん。うん。 ま、今までのように行くかって言ったら行かないんだけれども、そこをじゃあ自分がどう おお その上を行けれるかっていうところの戦いになるんで。そう。 これね、ま、ずっと川上検身がプロ野球の世界で うん。 通用してるような選手の特徴的なものがあって うん。 ま、やっぱカメレオンならないかね。 何? カメレオン? カメレオン。 やっぱり意を書いてその場所によって。 うん。 で、どの選手も うん。 ずっとこうかな。あ、こんな感じだと思って行ったら意外と変えられてる。 うん。そう、そう、そう。 いいバッターもでガンさんも言いながら もうスライダーのブリブリブリって曲がっとったスライダーから 曲がりをちょっと小さくして他の変化球も入れたりとか うん。 なんか意外と今度コントロール派になった。 コントロールってたからね。 うん。なんかそういう風になってきたけど うん。 ま、どんピッチャーもそうじゃないかもしれないと長くはできないよ。やっぱりずっと同じ形でっていうのは無理なんで。う ん。 じゃ、力で抑えてたピッチャーが変化球とかコントロールに走れないとずっと力では 力で抑えるのはやっぱ若い20 代までぐらいしかできないんで。 そうだね。 だ、そういう意味では松山投手なんかも ガさんみたいに、ま、ちょっとこう 自ら変化を 作っていかなきゃいけないし いけないしっていうか 特に投球モーションがま、アグレッシブすぎるぐらいアグレッシブだからね。 うん。 故障っていうのもね。 ま、でも意外と故障しにくい 体は結構柔らかく体全体使ってるんでね。うん。 育の方々でやっぱり活躍する方々増えてきたっていうのは要因っていうのは うん。ま、要因というかね、この世界というのは結局何か うん。 抜けてしまえば うん。 自分の長所っていうのを最大限になん結局みんなと同じは出れないんで何か 1つ抜けることが大事で そう。 それができたっていうところでこうやって抜けてきた。で、あとは一軍で投げて抑えたらそう 結局はメンタルで うん。育成になる時点で 何かはいいんですよと。プロでは何かがあ かんすぎるんですって。 だからプロには十分いけるレベル持ってんだけどプロの下以下のものもあるっていうのが育成かなっていうイメージだから頼むものすごく早いけどコントロールがとか 何かはいいんだけどちょっと怪だったとかなんかそういう人が僕は育成なってるんで育成の投集自体が元々全員が全員ねドラフトのもう普通に 6位7 位まで行かないからその後に取っちゃったっていうイメージじゃなくて本当 は1位2 位にも行けるぐらいなんだけど何か落ちるものがさらに悪いっていう風に思われてるんかもしんないっていう考えですね。僕はさに今言われてみたいにその 1 つ引いてたものを特化させていくと超まプロになんていう だから逆言えばドラフト 6 回の人っていうのはオールマイティというかなんか平均的なプロで行けるんじゃないかっていうようなものを持ってるような感じがするよね。 うん。 だから逆に行ったら取り絵がないから うん。 早く埋れてしまうっていうイメージがあるかも。 で、それをじゃあ育成でみんなそうやる方育成は違うような気が 金丸選手。 うん。うん。金丸選手はまあ までもこういいピッチャーだよね。ピ、 いいピッチャーなんですけどピッチャー。うん。 今年だから、え、ま、最初ね、あの、去年の結果があるっていう方のことで大事に大事に大事に待って使ってきたんですけれども、ま、確かに投げてるボールは一級品であるんですけれども [音楽] うん。 なんかちょっと足りない部分がね、やっぱりなんだろうな。 見た感じすごくいいんだけど、ここまで飛ばされるのかなっていうのも感じるし、そこのボールをとかで、ま、 1 つはね、僕思うんだけど彼の沖縄キャンプ見てて最初の投球も見て うん。 え、スタートを見たら、ま、 6月半ばぐらいかなと思ったの。一軍。 うん。 じゃ、やっぱ5 月中ぐらいで投げたんだけど、新人でね、やっぱりきなりキャンプを 0で行っとるわけですよ。 基本的に投げ込んでないわけやから。 うん。やっぱ それってずっと 34年実績のある人があのキャンプゼロで 1ヶ月遅れと うん。 ね、開幕が うん。 ずっとあのキャンプやってなくて新人の人が同じに行くとは思わない。やっぱきついと思うんだよね。だからこうちょっと途中からこう弾が弱ってきたりとかしたんじゃないかなって思う。 それがもしちょっとでも我慢して後ろに倒してるともっともっとその 1 年間近くできたのかなっていう気もしないかな。うん。特に腰の毛だったりね。やっぱり最後の推しとか うん。 ま、ありそうだもんね。 あるし。あとなんかすごくね野球をやりすぎてるようなもうだから新人らしからぬっていう感じで 逆にもう若さをもうちょっと全面に出してほしいかなっていうにうん。うん。 思ってみてます。 うん。うん。 もう出来上がりすぎちゃってるって感じね。 なんかうん。なんか野球をね、あの泥臭いじゃなくて綺麗にやってるから うん。うん。 だからだってあんなに簡単に打たれるボールじゃないのにっていうところを打たれたりする。 うん。うん。 ていうことは何かもったいないよなっていうところで何かうん。 そう。まあま、どちらにしてもあの本当に物はいいし来年は本当にね。 ま、もうほら、もう、もう遠慮なく言うけど、そのじゃあ、あの、左の、左、もう僕も左のエースとか右のエースとか嫌いなんだけど、来年ドラゴンのエースになれる素材だって言って、いや、王野とかに失礼だ、柳とかに失礼だとか言うやけど、もう そも違うじゃん。 もう明らかにもう僕もそれはね、さすがに だから本当にエースという感じでいくんであればやっぱりガンさん言ったようにやっぱこう若か々かしく泥臭くっていうかねやっぱりアグレッシブさも時には必要だったりね。え、チームをこうほらコブするような感じでやっていくっていう感じ。 なんかこうさらっと全部抑えていって 終わりましたっていうようにね、なんか そういうのもまああってもいいのかなと 思うけど、やっぱもうでもね、本当に顔の このなんて言うのかな、表情だったりそう いったものは逆に常にね、え、バターには 勝負していっるっていうものも見れるし、 ま、来年ぐらいは最多賞とかね。いや、 本当にそういったもん。当然最多賞はね。 うん。行ってほしい。 高橋ヒといいライバルにうん。あの高橋ヒはすごく金丸投手がやっぱりこう鬱陶しいと思うんね。やっぱり鬱陶しくないといけんと思う。 うん。それは金丸頑張れとか一緒に頑張ろ うっていうよりやっぱり僕は金丸投手は まだ1年目だからやけどやっぱ高橋博は エースになれるっていう感じでもう全日本 のエーススっていうぐらいになってきたの がちょっと成績が振わないってことで なんかこう金丸の方がいいぞいいぞったら やっぱり面白いはずがないからでもそれが お互いにとってやっぱりいいなんていう 刺激になって今度金丸投手がチーム内 で、彼には負けたくない。勝ち星を拾いたいってお互いがで彼は勝たなくていいけどチームが勝てばいいのにっていうぐらい思っていった方が僕は野球ね、もうやめたから うん。 プロ野球の世界やめたからそうやって言えるけどもちろん現役気中は言えないですよ。 僕も山本正さん野信野口さん負ければいいのと思ってましたからね。 試合勝ち星はチームは勝って欲しいけどで僕だけ勝てばいいのにっていう風に思ってましたもん正直。 だからそれはもちろん山本さんいいピチナイスですって勝った時はなんか言うけど心この中でいやいやまでもな勝つとなとかって色々思ってたりね 自分がいす とそういうぐらいのことがねいや僕よりそっち買った方がいいですよとか思ったらありえないと思うそれが逆にプレッシャーになったりすることもあると思うけどでもこの金丸え高橋っていうのは今後ドラゴンズをね数年間はねこう背負 で、うん、行ってほしいなという思いがある。そういう時にね、ひょっこりね、なんかあんまり、え、誰っていうのがこう意外と勝ってくることもあるんだけどね。 ま、それはそれでやっぱりチームが強くなるためにはそういうの。はい。 それね。うん。 きっと明日はホ村。僕のこれはクラウンドのスーパースター。 [音楽] だらけでかけ回る セバが勇者の証しさ
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【川上憲伸プロフィール】
元プロ野球選手(中日ドラゴンズ、アトランタ・ブレーブス)、野球解説者
徳島商、明治大学を経て、1997年ドラフト1位で中日入り。1年目は14勝(6敗)を挙げて新人王に。カットボールを習得した2002年にノーヒットノーラン達成。2004年には最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献し、沢村賞とMVPを受賞。2006年にも最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献。2009年にはMLBアトランタ・ブレーブス入り。先発ローテーションを担う。2012年に中日に復帰し、2015年末に退団。日米通算125勝。現在は野球評論家として活躍中。
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