東京ヤクルトスワローズのドラフト全体評価&個々の選手紹介
はい、どうも皆さんこんにちは。今回は ノラフト2025年のチーム別のね、え、 全体評価とあとコ々の選手の紹介を、え、 していく動画になります。今回はね、 百クルトスワルズということでやっていき ます。よろしくお願いいたします。それで はね、まず、え、全体の表ですね。え、 まずこちらを見て、え、色々、え、解説 通していきます。はい。にね、え、表の方 が出たんですけれども、え、アクルトのね 、え、評価としましては、え、バランスは いいけどちょっと心配というような、え、 評価になりますね。え、まずは1位の ところから言っていくと、え、1位はね、 松下選手っていうところで、ま、サードと いうところでは、え、ま、村上選手の後方 っていうのがね、え、欲しかったっていう ところでは、うん、村、え、松下選手に1 発目に行ったってところでは、うん、ま、 いいんじゃないかなっていう風に思いまし たね。ま、縦石選手にも言って良かったか なという風に思うんですけども、ま、縦石 選手をね、え、万が一外した時に、ま、 松井選手にやっぱりね、え、集中しちゃう と思うんで、使名が。うん。で、そこも 外したらちょっとうん、厳しいかなって いう感じは多分ヤクルトのね、え、ところ で、え、感じたんだと思うんですよね。ま 、そこで、ま、松下選手まず1発目に行っ たというところは別に全然ね、悪くないと いう風に思いますね。で、個人的に、ま、 その、え、最初の評価の方でね、え、心配 だなっていったところは2位、3位ですね 、え、松川選手と山崎選手になるんです けども、え、こちらね、え、非常に、ま、 いい選手っていうのは間違いないですし、 うん、あの、バランスっていうところでも 、え、内足と、え、ピッチャーのところ ですね、ま、ヤクルトいないところていう のを埋めた、埋めてったんですけども、 2人とも怪我持ちなんですよね。うん。で 、しかもヤクルトだとね、毎年こう怪我人 がね、数命出たりとか主力がやっぱね、 全員揃うことがなかなかないっていうよう なチーム状況だったり、ここ数年するので うん。しかもね、え、ドラフト1位の選手 が結構こうね、え、ピッチャーだと怪我し ちゃったりリー脱しちゃったりってことが 多いのでうん。ま、その中でもね、え、 怪我持ちの選手を行ったんだっていうのは 、ま、ちょっと驚きましたね。ま、この辺 ね、12球団でも特にうん。敏感になっ てると思っていたので、うん、ここね、え 、上位2つで取ったっていうのは、うん、 ちょっと、ま、能力はね、2人ともあるん ですけども、うん、ちょっと心配だなって いうところは感じましたね。で、4位の、 ま、水投手ですね。ま、こちらね、え、 速戦力のピッチャーってところでは4位 取れたのは良かったなっていう風に思い ますし、で、5位の、え、鈴木投手ですね 。ま、こちら高校生の、え、左ピーチャー なんですが、うん、ここもね、え、すごく 評価高かった左投手なので、ま、これも 良かったと思います。で、6位の石井選手 ですね。ま、ここもすごい良かったという 風に思いますね。やっぱり社会人の選手が 今年はなぜかね、え、評価がちょっと 低かった印象なので、ま、大学生がね、え 、前半の方でバッと指名が行ったんでどう してもね、え、評価下がっちゃったなって いうところあるんですけども、ただイ選手 はね、非常に、え、守備が、え、上手な 選手で、で、バッティングもね、え、ここ 今年に入ってぐらいからかな、え、 ちょっと向上し始めてるっていう選手なの で、うん、すごくう、いい使名だったんだ と思いますね。で、7位の飯田選手に関し ましては、こちらもね、ま、即戦力で、ま 、伸び代というかポテンシャルもあるよう な選手になるんですけども、うん、ま、 ここも下で取れたっていうところで、ま、 ちゃんとピッチャーをもう1人っていう ところではうん、良かったんじゃないか なっていうところになりますね。で、育成 の小宮選手ですね。ま、小宮選手も、え、 ちょっとね、え、ドラフトではうん、 隠し玉というかうん、ま、そういう的な 選手っていうところではうん、負けたら すごそうだなっていう風に、え、思える 選手だと思いますので、うん、ま、ここ 育成1人取れたっていうところも良かった かなという風に思いますね。はい。ま、 全体の方は、ま、こんな感じっていう ところで、え、今度はね、え、コ々の選手 ですね、え、こちらの紹介をしていきます 。まず1人目は、え、1位ですね、え、 法制大学の松下選手になりますね。ま、 こちらの選手はね、え、サード選手という ところで、ま、最初にも言ったんですけど ね、ま、村上選手の後側というところで、 ま、すぐはまってくれるんじゃないかなと いう風には、え、思う選手になりますね。 で、こちら選手のいいところは、え、ま、 え、バッティングっていうところで言うと 、ま、三振率の低さかなって個人的には 思いますね。え、三振率がね、1割税判題 っていうところではうん、すごくいいん じゃないかなっていう風に思いますね。 やっぱり三振率低い選手活躍する確率って いうか、高い傾向にありますのでうん。ま 、ここの対応力だったり、え、コンタクト 力っていうのは素晴らしいものを持ってい るっていうところとあと、ま、秋もね、え 、今年、え、長打力ってところで、ま、和 ホームランも結構打ってますし、うん、な んだろう、もう言うことないような選手に なりますね。ま、今年のドラフトで言うと どうしてもね、え、縦石選手の方が スケールがあったりとか、ま、飛ばす力は ちょっと圧倒的なところがあったので、 うん、ちょっと影に隠れるというかね、ま 、どうしてもね、サードという同じ ポジションなので比較されがちなところで はあるんですけども、ただね、え、松下 選手の方が蓋を開けたらね、え、活躍し てるなんてこともね、ま、なくはないと 思いますし、ま、プロのタイプで言うと 大山選手だったりとか、ま、あとはマ木 選手のようなね、ま、右の中距離法って ところにはなると思うんですけども、まあ 、池山新監督っていうところもあって、ま 、新監督の、え、最初のドラ位ってところ なんで、ま、結構一軍では使ってくれると 思うんで、ま、その辺の1年目の、え、 成績ですね、え、この辺が、え、どうなる かってところですよね。ま、去年だと西上 選手選手とかね、え、右の長距離法って ところでは活躍したので、ま、その辺の 数字っていうのを目標というかね、には なってくるとは思いますね。続いては2位 の上災大学松川レオ選手になります。え、 こちらの選手はね、え、ショートを守る、 え、大柄な選手というところで、ま、 かなりね、こう、ま、ポテンシャルもいい し、ま、人気な選手っていうジャンルでは あるんですけども、この松川選手はですね 、この4年生の1番ね、アピールしなきゃ いけない年に、ま、怪我と不調という ところで、ま、全く成績を残せずにいるん ですよね。うん。なのでちょっと、ま、 このままね、え、3年生までは非常にね、 いい成績、ま、3割以上ずっと、え、 アベレジ起こしていましたし、あの、ま、 1位あるんじゃないかって言われたんです けども、ま、ここのね、不調で、ま、どう なるかなっていう風には言われてたんです が、ま、2位の1発目で、え、ヤクルトが 指名したっていうところでは、ま、 ちょっと驚きもありつつっていう感じの、 え、指名でしたね。ま、良かったって ところであると思うんですけども。うん。 ま、ただね、え、ま、全体評価の方でも 言ったんですが、ま、ヤクルトが怪我持ち の選手行くとはちょっと思っていなかった ので、うん、ま、ここはびっくりしたって ところですかね。で、松川選手の特徴的な ところで言うと、やっぱり足の速さですね 。ま、足はめちゃくちゃ早いと思いました ね。うん。なので、ま、この足の速さを 生かしたプレイっていうところで、ま、 ショートでのね、え、守備の広さだったり とか、ま、も全然悪くないですし、ま、 ショートで、ま、ヤクルトの場合は使うか どうか分からないんですけど、長岡選手と かね、え、それこそ、え、田中選手とか、 ま、今高校生のルーキーでね、え、活躍し てる選手いますけども、この辺をね、 ショートで使うと考えるとやっぱり セカンドとか、ま、もしくはガイ野とかに なるかなという風に思いますね。ま、スカ 選手1回、え、セカンドの方でね、え、 ベスナン取ったりしてるので、ま、こっち の適性は十分にあるし、ま、ガ野の方でも ね、え、身体能力とか高いんで、ま、すぐ 適用できそうな感じもしますしね。ま、 こっちでも全然ありかなという風には思い ますね。で、ま、そうですね、足の速さっ ていうところ話したんですけれども、え、 バッティングですね。え、バッティングが ね、今年調子悪かったっていう話はしまし たが、え、3年生までですね、え、はです ね、本当リーグ戦はほぼ無双状態で、ま、 3割後半はほとんど残してるっていう感じ で、出塁率もね、え、4割以上残していて 、5割の年もあったりとか、え、するので 、ま、本当になんかやりたい放題というか でも決めたりとかしてますしね。うん。で 、ショートでの守備もいいしっていう ところで、まあ、1位候補だったんです けどね。やっぱり4年生の怪我と不調です ね。怪我が結構我慢して出てたのかな。 ちょっとわかんないんですけど、まあね、 ここでヤクルトで、え、2位という高い 指名ね、受けたんで、ま、この怪我を しっかりね、直して、え、キャンプまでに ですね、え、きっちりこう万全な状態って いうところをうん、見せられることを願い たいですけどね。ま、やっぱりヤクルト ファンの方々もそうですけど、やっぱりね 、え、1年目でまた怪我かみたいになっ ちゃうとやっぱりちょっとね、スタート ダッシュ良くないんで。うん。なんで、ま 、このチームのなんだろう。うん。雰囲気 とか、ま、そういうのも含めてちょっと 松川選手には万全な状態で、え、迎えて 欲しいっていうところは、え、ちょっと ありますね。続いて3位ですね。3位は 総加大学の山崎太陽選手になりますね。え 、こちらの選手はね、え、193cmの 更新長ってところで、ま、かなり素材に よったピッチャーだという風に思いますね 。で、公式戦もそこまで出てないですし、 で、ピッチャーに転校したのも大学に入っ てからなんですよね。それまで キャッチャーをやっていて、で、すぐにね 、大学入ってピッチャーに転候したって いうともあって、ま、経験だったりとか、 え、まだまだ、え、荒け削りな部分って いうのがあるんですけども、ただですね、 ピッチャーの体の使い方ですね、ま、 やっぱり体も大きいので、ま、体の使い方 なかなかね、難しいところあると思うん ですけども、この山崎投手は結構ね、 柔らかいフォームというか、うん、いい フォームだなっていう風には、え、率直に 思いましたね。で、ボール自体もね、え、 140後半出たりとか、あとはスライダー とフォークを投げるんですけれども、 やっぱり角度も、え、しっかりけられます しね。うん。ま、この辺もすごくいいなと いう風に思いましたね。ま、そうですね、 先発やるんであれば、ま、変化器はね、 もうちょっと欲しかったりとか、ま、 リリーフやるんだったら、え、スピードが 欲しいなってところあるので、ま、ここが ね、プロ入ってしっかり鍛えていってこだ と思うんですけども。うん。ただね、え、 まあ、今時のなんだろう、ピッチャーの 育成だと、ま、体も大きいですし、すぐ 急速は出そうな雰囲気はありますよね。 うん。ま、ピッチャー経験もね、え、大学 からってとこもあると思うんで、うん。 なんか1つきっかけつめば、え、爆発し そうな感じっていうのはあるかなっていう 風に思いますね。うん。で、今年の成績の ところで言うと、ま、春ちょっとね、骨折 っていう怪我をしてしまったので、うん。 ま、ちょっと秋も様子見ながらっていう 感じだったんですよね。うん。なので、ま 、この3位という使名は結構、ま、高く 評価したんだなっていう風には思いました が、うん。ただ、ま、持ってるものって いうところとか、あと投げてる棒も実際 いいですしね。で、個人的にはホームが 綺麗でいいなっていう風には思ったので、 うん、ま、この、え、投資育成ってところ がしっかりできれば、うん、すごくいいん じゃないかなっていうところですよね。 非常に楽しみな投手だと思いました。続い て4位ですね。え、4位はトヨタ自動車の 、ま、水ショーター投手になりますね。え 、こちらね、え、京王、え、大学時代から ですね、非常に有名なピッチャーで、通算 17勝マークしてるピッチャーで、ま、 京王のエースとして、え、すごく頑張って いた投資なんですけども、ま、そんなね、 そのままね、え、トヨタの方に進んで、ま 、ずっと活躍もしてましたしね、ま、左 ピッチャーの本格派ていうところでは、 うん、4位で引っ取れたっていうのはね、 良かったんじゃないかなっていう風には 思いますね。で、麻酔投手のいいところは やっぱり投球術かなっていう風に思います ね。で、マクス148とか書いてあるん ですけども、ま、平均はね、140税が重 で、で、コントロールもいいし、変化球も ね、え、スライダー、カーブ、チェンジ アップとね、え、きっちりこう投げ分けて 、ま、コーナーにもしっかり投げられます しね。で、ちょっとあの決めたいボール 追い込んだ時の、え、外の真っすぐだっ たりとかっていうのも非常にいいですしね 。うん。ま、こうギアを変え るっていうところでもうん。なんだろう、 こうね、うまく自分のこのなんだろう、 ペースというかに持ってけるようなピッ チングっていうのはやっぱり社会人らしい というかね。うん。ま、いもこう即戦力な 感じっていうのが、ま、伝わるような ピッチャーになりますね。ま、セリーグだ と、ま、そうですね、伊藤正投手だったり とか、ま、大竹投手だったりとか、ま、 どちらかというと伊正正手みたいな感じか な。うん。ていうところで、ま、ちょっと 、う、そうですね、セリーグで通用してる ピッチャーっていうのがね、ま、似た ピッチャーでいるので、うん。そういう ような感じでこうなんか、え、ヤクルトで も出てきそうだなっていう雰囲気は、え、 すごく感じるピッチャーになりますね。ま 、年齢で言うとどうしてもね、え、大卒3 年目の社会人っていうところになるので、 ま、確実にね、え、ここはやっぱり、え、 即戦力というか、ま、1年目から数を求め られるところに当たってきますので、まあ 、今の、え、ま、水投資のね、え、ボー ルっていうのがプロで発揮できれば、ま、 間違いなくね、え、先発ロテには入れると 思いますし、ま、キャンプのところから しっかり注目していきたいそんな投資に なります。続いては、え、東海大付の鈴木 連合投手ですね。ま、こちら5位のね、え 、高校生サワというところで撮ったんです けれども、え、鈴木投手はね、やっぱり そうですね、夏の大会対戦で負けてしまっ たので、ま、ここでね、しっかり勝ち進ん で、ま、なんなら甲子園とかに行ってれば うん。もうちょっと評価上がってそうな、 え、そんな気はするピッチャーになります ね。ま、そのぐらいね、え、いいボールを しっかり投げていましたし、特にやっぱ まっすぐの質ですね。ま、こちらもね、え 、左ピッチャーのこう伸びのあるね、え、 ボールっていうところでは本当にいい ボール投げてますし、で、しっかり空振り も取りますしね、ま、ここがすごくいいな というところですよね。で、ま、 コントロールがちょっとばらつきはあり ますが、ま、高校生なんで、ま、この辺は ね、ま、どうしてもあるっていうのはある んですけども、ま、ちゃんとね、え、ま、 鍛えれば、え、ものすごくいいピッチャー になると思いますし、ま、それこそね、 今永とか、ま、そういうようなうん、サワ でまっすぐで、え、ねえ、外国人打者とか ね、え、すごいバッターをね、え、三振取 るっていうような、ま、そんな想像ができ そうな、え、ピッチャーだという風に思い ますね。で、フォームもね、非常に綺麗 ですし、うん。なんかあんまりこう大きく いじるというよりは1つの何かあ、何か ちょっと分からないんですけどもうん。ま 、プロの店にしっかりね、え、1つの きっかけっていうの何か与えればうん。 すごくこうはまりそうですしね。ま、あと は変化球とか、ま、その辺もね、え、制度 もう1つ2つ上がればうん。全然プロでも やってけるんじゃないかなっていうところ はありますね。で、ま、ヤクルトだとね、 高橋刑二投手だったりとか、ま、大先輩の 、え、石川投手だったりとかね、ま、そう いうところのね、え、先輩方ってもいるん で、ま、この辺しっかり見て、え、なん だろうな、うまく成長できればってところ は、え、すごくありますね。続いて6位の NTT日本石井匠選手になりますね。え、 こちらの選手はね、え、内野手っていう ところで、ま、高校時代ね、え、学院から ずっと有名な、え、選手になりまして、ま 、守備がすごくいいというところで話題に はなっていたんですけども、え、そのまま ね、え、大学社会人と、え、順調に進んで いって、ま、石井選手のいいところは、 うん、なんかすごくね、え、目立つような バッティングとか、え、目立つような守備 とかっていうのはないんですけども、でも 全てにおいてこう平均より上というかうん 。すごくこう疎ななくしっかりこなせ るっていうところでは石井選手はすごく、 ま、ある意味特徴というかね。うん。そう いういいところっていうのがあるんですよ ね。なので6位まで残ってたんだっていう ところは、ま、ちょっと感じたんですけど も、ま、プロ目線からするとやっぱり何か こう突出したものが欲しかったのかなって いう風にはちょっと思わなくもないんです けども。うん。ただこの石井選手はなんか 、ま、普通にね、もう1年目から、あ、 なんかスタ面とかで入ってそうな雰囲気と かすごく感じるので、で、バッティングも ね、え、いいですし、右打ちの二勇感って ところではね、ま、ヤクルトはね、左も 多いので、ま、ここのバランス的にもね、 いいと思いますしね。うん。やっぱり石井 選手、ま、個人的にはね、もっと高い評価 でも良かったなっていう風に思いますので 、うん。そうですね。ま、それこそ飯選手 も頑張ってますし、ま、あとそうですね、 2アムのミスの選手だったりとか、あと 中野選手もそうかな。うん。ま、この二間 関係のところで、ま、活躍できる枠として 石選手すごくいいかなという風に思います ので、ヤクルトだとやっぱり入間争いそれ こそね、え、2位で松川選手がもうすぐに ね、いたりとか、ま、そうですね、長岡 選手、田中選手が仕事にいて、ま、 セカンド山田選手なんで、ま、ここの枠も ね、もちろん争いにはなってくると思うん で、ま、この辺のなんか来シーズンって いうところですかね、え、結構熱いこう 争いていうの見れるといいんじゃないか なっていう感じはしますね。続いて7位 ですね。7位のエネオスの飯田流投手に なりますね。こちらのピッチャーね、え、 まずもうマウンドで見た限りだと本当にね 、でかいという印象が強いピッチャーに なりますね。187cm100kmという ところで。うん。ま、そので、え、大きな 対角からね、え、テイクバックちょっと 小さめに、え、投げるピッチャーなんです けども、ま、まっすぐもね、え、大体 140後半から、ま、150出ることも、 え、全然ありますし、ま、基本はね、 リリーフの、え、起用というところになる と思うんですけども。うん。ま、そうです ね。ま、ホークが結構ね、こうなんだろう 、大きく落ちるホークというか、ま、鋭く 落ちるホークっていう感じのホークなので 、ま、これでね、え、ま、打ち取ってくっ て感じなんですけども、ま、まっすぐで ゴリゴリをしてくっていうタイプでは ちょっとないかなって感じですね。ま、 もっとね、え、まっすぐの強さというか、 うん、この辺がね、出てくると、ま、高め で、え、勝負できたりとかね、まっすぐで 、え、打ち取ったりっていうができる んですけど、ま、基本的には、ま、その フォークで、え、打ち取るってとこがもう 1つなんかあればなっていう風には ちょっと思わなくはないですけども。うん 。ただですね、ま、この、ま、身長もね、 え、高いですし、なんだろう、こう、 まだまだ伸びそうな一応ね、え、大創 社会人4年目というところで、ま、 オールドルーキーの枠に入るんですけども 、ま、それこそ、えっと、村上選手とか、 え、清宮選手とか、え、そこの世代ですか ねになるので、ま、即戦抑制っていうのは 求められるんですが、うん、プロに入って 、ま、環境は変わってね、え、もう1個 レベルが上がってくれば、え、 セットアッパーとの器用というか、うん、 そういう枠で入れるような素失は十分に あるかなっていう風が感じますね。うん。 なので、ま、1年目で活躍しつつ、ま、 成長できたらなっていう、ま、ちょっと 難しいこと言ってるんですけども。うん。 ま、そういうのがちょっと求められはし ますけどね。うん。ま、でも全然飯田投手 も、え、悪い投資じゃないですし、うん。 ま、この下のところでね、え、リリーフの 候補っていうのが、ま、ヤクルトとしては 欲しかっただなっていうところで、ま、 この飯田投手は良かったんじゃないかなっ ていう風には思いますね。続いて最後です ね。え、最後は育成1位の川崎総合科学の 小宮夢投手になりますね。え、こちらの ピッチャーね、左の高校生ピッチャーって いうところで、え、正直ですね、ま、 あまりこう映像っていうのは本当に ちょろっとぐらいしかちょっと見ることが できなかったので、うん、ま、ちょっと あれなんですけれども、ただフォームが 非常にこう柔らかくてね、こうなんだろう 、転生なものというかうん。プロで言うと そうですね、ま、オリックスの田島投手 だったりとか、えっと、そうですね、え、 オロッテの小島投手だったりとか、ま、 そういう感じのうん、なんか転生のものを 持ってるフォームだなっていう風には ちょっと感じましたね。で、ま、スカウト のコメントとかちょっと調べてみてみると やっぱね、ヤクルトのスカウトコメント 多いので、うん、ま、相当評価してたんだ なっていうところは感じましたね。ま、 ドラフト直前ぐらいで、ま、僕も知ったん ですけれども、ま、なんだろう、隠し玉と いうかうん。ま、そういう枠として、え、 入っていて、ま、このね、え、育成の枠で 、え、指名を受けたんですけれども、ま、 非常にまっすぐも、え、綺麗でしたし、ま 、そうですね。ま、変化球はスライダー しかないのかな。ま、ちょっとごめん なさい。情報が違ったら申し訳ないんです けども。うん。なので、まだまだね、え、 これからっていうところなので、ま、 しっかりね、え、プロの、え、高知人だっ たりとか、ま、そういうところにね、え、 指導を受けて成長していけばうん、全然 あると思いますし、ま、ホームがとにかく ね、え、いいものを持っているのでうん、 あの、このホームでしっかりね、え、ま、 先島投手だったり、小島投資だったりとか ね、え、そういう技朝というところの枠に 入れるんじゃないかなっていう風には思い ますね。はい。ということでね、え、今回 はドラのヤクルトですね、え、の、え、 全体評価とあと指名選手の、え、ここのね 、え、紹介をさせていただきました。え、 アクルトはね、え、ま、非常にバランスの いい指名だとはいには思いましたけども、 やっぱり怪我持ちの選手ですね。ま、ここ がやっぱポイントになってきそうですね。 ま、これがまたね、え、キャンプとか、ま 、シーズン始まってすぐ怪我とかになっ ちゃうと、うん、ま、やっぱりなんか毎年 高齢みたいにまたなってしまうので、うん 。ま、ここだけはうん。ないようにって いう風には、ま、思いますけれども、うん 、でも指名選手自体は全然悪くないと思い ますし、うん、ま、これからの選手だっ たりとか、うん、ま、しっかりね、え、 バランスよく取れていると思いますので、 うん、ま、ここの締めは全然悪くないか なっていう風には思いましたね。はい。え 、ということでね、え、今回の動画は、え 、以上になります。ご視聴ありがとう ございました。
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楽天編 https://youtu.be/R2jEI8stbuI
阪神編 https://youtu.be/4ZeEiySCEgo
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