指名の瞬間|東京ヤクルトスワローズ4位指名 増居翔太投手<トヨタ自動車>【ドラフト会議2025】
中京TVスポーツ え、それでは松井をご挨拶を申し上げます。 え、皆さんこんばんは。 え、東京ヤクルト座らずに、え、クラフト 4巡目で指名いただきました翔太です。え 、本日は大忙しい中りいただきありがとう ございます。え、今日はよろしくお願いし ます。 まずは別でのあれになりましたけど指名を された瞬間のお気持ちというのはいかが だったんでしょうか? はい。 えっと、ま、こう指名がどんどんこう進んでいく中で、ま、今年ももしかしたら指名がないかもなという気持ちがよる中での、ま、指名だったんですごく、ま、ほっとしたっていうところが正直なところです。 チームメイトも一緒に見てたと思いますけど、なんかかけられた言葉とかはありました。あの、本当にたくさんのあのチームメイトがまた違うところでですけど待って見てくれていたので、あの、すごくあの、みんな、ま、普通におめでとうとあの盛り上がってくれてはい。すごくありがたかったです。 え、ヤクルトからの指名ということで、ま、今年から山新監督になったりだったか、え、チームの印象っていうのはいかがでしょうか? そうですね、あの、ま、チーム全体というより、あの、僕は近しい先輩が、あの、大学時代とそして社会人時代の先輩 1 人ずついらっしゃるので、あの、すごくそういう意味では心強いのかなという風には思っています。 えっと、ま、これから、え、やっていく上で、えっと、この大体自動車で、えっと、磨いてきた、成長した部分っていうのはどんな部分がありますか? はい。えっと、まずはあの土台のところ 本当に、ま、3年間かけてあの体の強さ だったり、ま、ボール1つ1つのま、質 だったり、そういうところも成長したと 思いますし、あとはマウンドでのこう、ま 、立ち振る舞い姿みたいなところも本当に この3年間ですごく意識してきたところ だったので、そういったところはすごく 成長したのかなと思います。 何かその、ま、引退した選手でもいいんですけど、ま、なんか理想の、えっと、プロ野球選手像というか、えっていう部分何か憧れの選手だったりっていうのはいるんでしょう? えっと、あの、ヤクルートじゃなくて大変恐縮なんですけど、あの、えっと、元ソフトなのダーさん、あの、左投手としてやっぱり昔からすごくあの、ピッチャーとして憧れていた選手の、ま、 1人だっ のではい、わさんを上げさせていただきます。 え、具体的なところで言うとどんなところがいいのありますか? やっぱりあの急速表示以上の、ま、ストレートの、ま、意だったり、ま、空振りが取れるストレートっていうところが 1番かなと思います。 え、ま、これからプロでやっていくわけですが、小田さんもかなりあのプロでは、えっと、長い間やられたっていうことで、え、松井さんもそれに並ぶようなこれからやっていけるようにっていう部分もあるんでしょうか? そうですね。 はい。あの、ま、野球をやる以上はできるだけ長く、どれだけ長く活躍できるかっていうところはすごく大事なところだと思うので、そういった選手を目指してやっていきたいなと思います。 え、プラスウグウルトということで、ま、主には精になると思うんですけど、えっと、これからプロで対戦してみたい、ま、もしくはその話してみたいっていう、え、選手はいらっしゃいます? そうですね。すいません。 あの、考えてこようと思ったんですけど、 ちょっと今頭真っ白になって、あの、 思いつかないので、はい。また後日どこか で話させていただきます。 えっと、このトヨタで、えっと、ま、 大きなところで言うと日本選手権に、え、 出られて、えっと、優勝されて、で、その 時は3試合で防御率0点台、え、MVPも 輝われましたけども、このトヨタでの経験 というのはいかがでしたでしょうか? そうです。本当にトヨタ乗車特に、ま、 社会人野球の舞台で本当に一発勝負のこう 負けられない戦いっていうところで本当に 、ま、野球 そのものに対する、ま、一級に対する考え 方とか、ま、そういうところは本当に今 までの学生の時やってきたレベルとは全く 違うレベルで追求することができて、本当 にすごくいい経験ができたなと思います。 ありがとうございます。 最後に意気込み目標を、えっと、最後にお答えいただくので考えといていただければと思います。はい、ありがとうございます。時間をいただき、 えっと、すいません。今度の森田さんに、え、お伺いしたいんですけども、ま、今回トヨタから、えっと、まさんが指名されて、え、これから、ま、プロの、え、舞台になく、あ、挑む中でどんな選手に、え、なってほしいかっていうのはありますでしょうか? はい。 あの、まずは皆さんお忙しい中、え、お集まりいただきました。 本当にありがとうございます。 ま井ですけど、やっぱり冷静に常に物事を 考えて、で、自らをどうこう取り組んで いくんだ、ま、そういうことを非常に高い 次元で頑張ってきてる、そういう選手だと いう風に感じてます。で、プロに入っても やはりまずはチームのため、ファンのため 、そういうところを考えていくんでしょう が、やっぱり自身がどうなりたいかを常に 考え、常にそれに向けて努力し続ける。ま 、そういう選手であって、最後はファンの 皆さんに本当にご支援を支えいただける、 そういう選手になってほしいなという風に 思います。ありがとうございます。 え、続いて原監督に はい。 えっと、ま、水産と初めてお会いした時の印象と、ま、今こうやってプロに、え、示された今の印象、なんか変わった部分とか成長を感じた部分っていうのはどんなところがあるでしょうか? はい。はい。 あ、はい。 え、初めて会った時は、え、なかなかあの 便の立つやつだなと思って、あの、私監督 で彼大学生の時なんですけど、あの、物じ せずに結構ズバズバ あの喋る、え、印象です。でもそれが やっぱり麻酔のいいところだと思ってて、 え、彼本当にあの頭切れますし、えー、 こう物事俯瞰してみられるので、えー、 それは彼の強みだと思います。自身も ちょっと高いところからどうなるべき かっていうところを見られるし、え、周り の自分の立ち位置とかそういうのをま 見れる選手だなと思ってる中で、え、ただ やっぱりこの、え、3年間ですか本当に 成長したと思います。いろんな面でさっき 言ってたように立ち振る舞いって言って ましたけど、えっとやっぱりマウンドで どうあるべきか、え、自分をどう磨くの かっていうのは本当に自己分析能力も高い ので、え、そこをこう思考錯誤しながら 成長させてきた、え、チームを勝たせた、 え、そういう面でも成長してると思うので 、え、本当プロでも、え、やっぱりチーム に、チームでそういう存在であっ え、長くやってほしいなと思ってます。はい。 えっと、ま、記事を色々見たりする中で、ま、あの、技術面の方でもかなり伸びたっていうことは見てるんですけど、技術面ではいかがでしょうか?その成長というかやっぱあの落ち玉ですかね。 え、まっすぐは元々綺麗のいいボール持っ てて、で、変化球に少し、ま、1年目は 課題あるかなっていう中で左バッター、え 、それもちゃんと自分で、え、じゃ、どう いうボール投げたいのかを、え、ま、 アナリストコーチと一緒に取り組んで やっぱ完成させていく姿も見てきたので、 はい。ま、そういうところがやっぱり成長 した点だと思ってます。ありがとうござい ます。 え、最後によし。え、プロに入っての、え、からの目標、え、これからやる上での意気込み、え、成し遂けたいことなど、え、気持ちを、え、お聞かせください。 はい。えっと、お時間いただいたんでちょっとしっかり考えました。はい。 えっと、まずはプロに入って、えっと、 まず開幕ローテーション入りていうところ が1つのまず1番近い目標になるのかなと 思います。で、その先にやっぱり先発とし て勝ち星をたくさん積み重ねていく タイトルとしてはやっぱり最多っていう ところを1つの目標に頑張っていきたいな という風に思います。 として、えっと、本当に長くまずもう 1 つは長く本当に活躍できる選手になれるようにまた 1 から頑張っていきたいなと思います。トヨタで 3 年間あの活躍されてたと思うんですけれども、あの社会人会で 1 番印象に残っている試合とそこから学んだことを教えてください。 はい。えっと、社会人野球、ま、僕自身の 社会人野球での、ま、経験という意味では やっぱり去年昨年の日本選手権の、ま、 特に決勝最後投げ切った瞬間っていうのは 本当にた、これまで感じたことのない達成 感も感じましたし、やっぱり自分が マウンドに勝ち続けて最後勝つ瞬間に マウンドにいることの、ま、喜びっていう のはすご 感じることができたので、ま、とても印象には残ってます。はい。で、さらに、あの、そこからどんなことを 1番学ばれたとお考えでしょうか? はい。えっと、ま、あの、その、ま、 ちょっと重なる部分もあるんですけど、 その最後までマウンドに立つためには どんなことが必要かっていうところと、ま 、どれぐらい体力が必要で技術が必要で、 どれぐらい信頼を積む必要があるのかって いう、ま、そういったところを、ま、実際 自分が投げ切ることができて改めて いろんな意味で学ぶことはできたかなと 思います。 選手、あの、過去に2 度の、ま、締め漏れも経験されて、ま、そのようなことを踏まえた上で改めて指名された瞬間はどのような思いだったでしょうか? はい。えっと、本当に正直3巡目が終わっ て、ある程度また今年も去年それま年と また1回目のドラフトと同じように、ま、 ここであの 気まずく何も起きずに終わる光景を正直 想像したんですけど、あの、ま、先ほど 最初の挨拶と被るんですけど、本当にそこ から、ま、自分の名前があってすご 1 番はほっとしたというか色々本当にこのドラフトにを見てくれてるたくさんの方々もいるので 1 番をほっとしたというところがあります。はい。 はい。 と誰にその何かまあ今の思いを伝えたいというか誰に伝えたいですかね?え、ま、正直 1 人に絞ることはできないんですけど、ま、両親だったり、ま、チームメイトでこれまでの本当各ステージでのチームメイトも本当にこのドラフトを気にかけてくれていたので、と、そういう今までお世になった人を一緒に頑張っていきた人にこう、ま、いろんなこう気持ちという 思いを伝えることができたらいいなと思います。 最後に改めてあの自分のアピールポイント強みをあのお聞かせいただいてもよろしいでしょうか? はい。え、僕自身の、ま、強み1番は やっぱりゲーム試合を作るところ、先発 ピッチャーとして試合を作るところが1番 の、ま、役割でもあり、それを強みに、ま 、やってきたという自付はあるのかなと 思います。 おめでとうございます。えっと、2点をお 伺いしたいんですけども、まずはあの、ま 、社会に通して成長した部分というお話 あったと思うんですけども、ま、去年指名 漏れがあって、今年特にご自身の自己分析 でここが成長したという部分があれば、 あの、お伺いできればと思います。ま、 もう1点は、あの、テクニカル アドバイザーで吉見さんがいらっしゃると 思うんですけども、吉見さんから学んだ ことを生きていることがあればお伺い できればありがたいです。はい。えっと まず1点目、えっと昨年から今年にかけて というところで、あの、ま、昨年のその 選手権のような本当に、ま、ある意味何も 考えずにこう投げてもこううまくいく1番 いい状態の時ってのは今年はほとんど なかったんですけど、ま、そんな中でも 色々思考錯誤しながらこう大事な試合で なんとかこう試合 ま、あの、チームの勝利につがる投球が できたってところが1番の年の良かった ところじゃないかなという風に思います。 で、2点目、えっと、吉見さんから座った ことっていうところで、ま、テクニカル アドバイザーなんですけど、あの、そう いう技術の部分はもちろんなんですけど、 やっぱりマウンドに上がる時の気持ちだっ たり考え方、あとはやっぱりプロで長く シーズン通して活躍されてきた方なので、 その1年間の、ま、交付長がある中でどう いう風にこう、その、その時々の調子を、 ま、どう捉えるか とどういう風に取り組んでこうできるだけこう波を小さくしていくかっていうところはすごく話を聞いたかなと思います。あのヤクルトには同じま左ピッチャーで、え、ま、大きくないという意味で共通するかもしんないですけど、ま、石川投手をおられまし、ま、 20 年目の現役を、え、続行されることを表明されました。 え、ま、同じタイプなのなのかどうなのかちょっと細かいところでちょっと分かんなくて申し訳ないんですけど何かこう学びたいところとか、え、聞いてみたいこととかもしあったら教えてください。 あ、今監督と同級生というこうことがあると あ はい。 ま、特にそれが何でもないんですけどはい。 えっと、あの、先ほどその憧れの選手って いうところで、ま、あげようか本当に悩ん だんですけど、あの、西川さんもあの、 同じ左ピッチャーで、ま、背家がそんなに 高くなくて、っていう意味ですごくもう 大学時代から色々ピッチングをあの、 いろんなYouTubeとかで見てたって いうのもあります。で、特にやっぱり、ま 、僕 と、僕と違うというか、ま、そんな比べる までもないんですけど、あの、変化球だっ たり、いろんなご種の制度だったり、使い 方っていうところが本当に、ま、技術とし てすごくすごいところだなと思ってるので 、そういったところとやっぱり長く続ける シーズンもそうですし、何年も続ける上で のいろんな取り組みだったり、考え方だっ たり、そういったところは聞けるといいの かなと思い ありがとうございます。あの、あともう1 点、あの、ま、今度の新監督、え、池山 さん、え、もしかしたら現金の頃の、えっ と、活躍ぶりとか、ま、あの、スイングと か私たちはよく知てるんですけど、ご存ご 存知ないかもしれないですけど、ま、同じ あの関西人として、え、関西人という中で 何かこう監督の新監督のイメージとか、え 、なんか、え、ご自身なんかのイ、印象と してあるものとし 教えてもらえたらと思います。 はい。えっと、正直あのプレイをしている印象とかは全くないんですけどはい。あの、今関西人だという情報を今得ることができたので僕も関西人としてはい。こう、ま、気のあるコミュニケーションが取れたらいいなと思います。 自己分析するにヤクルトがどのような自分のどこの部分を 1 番評価して指示してくださったんだと思いますか? そうですね。あの、 ま、 僕自身は、ま、その先ほどと被ぶります けど、その先発としてゲーム、ある程度 ゲームを作る能力っていうところが1番 じゃないのかなという風には思っています 。 ま、慶王時代にはその警ス法の方にも、ま 、何度も出ていただいたと思うんですけど 、えっと、この慶時代の経験で今日の使命 につが、どんな経験が今日の使名につがっ たかっていうのを教えていただきたいです 。 はい。え、ま、京王時代、ま、大学時代も あの本当に、ま、リーグ戦という形で、ま 、いろんな経験ができましたし、あと、ま 、1番あの共通点あるなっていうのは やっぱりジング球場ではい。あの、大学 時代を投げたマウンドにまたもう1度 立てるという意味では、ま、その今日に 繋がったかどうかちょっと分からないです けど、あの、ま、すごくはい。 時代と、ま、繋がる部分なのかなと思います。 ありがとうございます。えっと、先ほどその木沢党がね、いらっしゃるということですけど、そのなんか木沢投手にそのなんかこう影響を受けた部分とかそういうのってあったりしてるんですか? そうですね。木沢さんは本当にあの の2つ上の先輩なんですけど、本当に練習 に取り組む取り組み方だったり、そういう 本当にストックなところていうのは間近で 見てきたので、あのそういったところが 1番今でも影響を受けているところなん じゃないかなと思います 。 あんまり言われないです。 やあ。 やあ。
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