プロジェクトXチャンピオン 吉田祐太選手が教える【ディンクの基礎3選】

優し 素晴らしいちゃったり縦回転が かかります。 すごい大事になってくるのけないです。 動けない。 それは動けない。 はい、こんにちは。テニス。あ、違う。テニスピじゃない。 やってだめだ。 はい。こんにちは。ピックルピーク林です。さあ、本日はですね、吉田優太選手に来ていただきました。こんにちは。 こんち、こんにちは。 よろしくお願いし、 よろしくお願いします。 ま、優太君はあの、あ、ま、優太君て、 もうゆ太君で行きましょう。全然ゆくいつも通りでいいですか? もちろん。 僕結構ずっと教えてもらっててね。 そうですね。7月6 月ぐらいですからね。そうですね。あ あ、ずっと教えてもらってて、ま、うちのサークルにもたくさん来てもらってはい。最近はさせていただいてます。お世になってます。 僕のピックルの師匠でもありますんで、 ゆう太選手に来ていただいて色々お伺いしたいなと思います。 よろしくお願いします。 クロスミントンっていうのやってて。 そうですね。マイナス クロスミントンは世界ランキング 1位。 そうですね。 ポイントだけだと世界ランキングミックスダブルスで 奥さんと組んで すごいです。 あ、そうなの?すごいね。そうです。 世界選手権は 世界選手権はそうですね、ミックスダブルスで 2っていう形が2 ですね。 すごい が最高成績です。 すごいよ。 いやいや 化けもです。 全然ありがとうございます。奥さんが強い。 あ、奥さんが強。奥さんが強。奥さんが強。奥さんが強。 で、最近あのピックルボールの大会で ほぼ全て優勝してる。うん。 そうですね。 日本の大会だと結構いい成績を収められてるんじゃないかなと思いますね。 バーガーキングを優勝し、ま、その前も優勝したけど、 そうですね。金トと 金ト UTRという大会3 回目優勝してうん。 で、バーガーキング優勝。福岡団体戦か 団体戦優勝。 ピックルボール1 リーグで団体戦優勝。ピックルボール Xというプロジェクトの、 ま、大期が9月27 日に終わったんですけど、 その周集体戦の大会でも、ま、一応男子の部で優勝 素晴らしい。おめでとうございます。 ありがとうございます。もう 僕も見に行ったんだけど。 そうですよね。 僕があの見てる時はほぼ負けるっていう。あ、やばいと思って。時参 3杯で3 連敗して。あ、これだめだ。もう落ち込んだまさに話しかけに行ってもへ んでたもんで。へん。 相当へこんでました。 すげえ元気ないなと思って 仕事でちょっと抜けないといけなくて。 そうですね。 そしたらそっから ランダブ買ってミックスも買ってシングルも買って。 はい。シングルも買って すごいね。 いや、本当いなくなってよかった。いや、全然もう 情けない。いや、いや、 いやいや、あれでもすごかった。あれすごかったです。でも いいとこね、 もうでも、ま、本当に運もありペアに助けられながら勝ち上がってうん。 最後はそう、シングルスはもうやるしかないと思ったんで全力で振り切ったら [笑い] たまたまいいとこにボール行きまくったので、 もういいね。 それのおかげです。素晴らしい。 素晴らしいです。 いや、ありがとうございます。 ちょっとあの、小田原もね。 あ、小田原。そう、 小田原忘れてるでしょ。 小田原忘れて。原出てるけど。 そうですね。 あれ惜しかったですね。納豆。 あそう。35 歳。納豆ピックル。できることもう少ないから とりあえず納豆ピックルやろう。 あれは良かったですね。でも試合見てましたけど僕も 頑張った。ま、一応35歳で4位か。4 位惜しかったですね。準決勝。 準決勝な 準決勝最後のあ、なんだっけ?ディサイディングポイントっていうだっけ? 取った方が勝ち。1 点勝負。はい。はい。 そう。十取った方勝ちで負けて うん。 で3決は堀リーさんは と佐藤哲也さん。 さと納豆ピックルやろうと思ったら 全然ダめであれと思って何にもできないなみたいな納豆で向こうはめっちゃ強いっていうね。 そうですね。 納豆に強かったですね。 納豆に強かったね。これ向こうやばいなと思って乾杯したけど。 いや、でも初めてのダブルス大会でね。 そうそうそう。 すごかったですね。 ちょっと頑張りました。すごい。 おかげ様で。 いや、とんでもないです。試合になっさんの力です。 いやいや。 あ、ホアのディンクディンクはい、 行きましょう。じゃあ、ホアのディンク 3つ。3 つですね。 ポイント教えてください。1 つ目1 はい。パドルのヘッドを下にして、ま、自分も下に下がるというのが 1 つです。パドルが下げるだけじゃなくて、なるべく自分も下に下がるとよりいいかなと思います。 下に下げないと やっぱり回転かかんないのかな? 持ち上がらないか。 そうですね。横でも回転はかかるんですけど、面がちょっとでも回転かけようっつってやっぱこするじゃないですか? うん。 擦する時に面が下向いちゃうとピックルボールはペンスと違って食い付きが少ないのでもう素直にラケットの面の通りに行っちゃうので うん。 ちょっとでもずれちゃうと上がっちゃったりネットしちゃったりのが結構あるので縦だと胸上を越すような目の向きになってるのでそっからちょっと力を加えるだけでネットを超えてくれるのでやっぱディンクは縦で打つのが 1番効率がいいのかなと思います。 なるほど。 これ例えばこうパドルなくてもう手でやるとしたら指下でこのまま上がってくる。 そうですね。指下でま、ちょっと僕の場合は手首のところを うん。 この真っすぐっすぐこうじゃなくてちょっと手首感じでそうですね。こういう感じで ここに差をつける。あ、角度つける。 はい。角度つけといてヘッド下げて こっから持ち上げる。 やっぱ こうじゃないんだ。 そうですね。 やっぱこうしちゃうとそのどうしてももう打点が後ろになっちゃうのでこれで打点前取っちゃうと高く浮いちゃうのが結構決まっちゃうので 低く打する時に打点が後ろになっちゃう。 で、打点後ろになっちゃうとやっちょっとコントロールがうん。 それ難しくなっちゃうのでサイド下げて手もちょっと曲げて やっぱこの力も加わりやすいですし力の調節がしやすいのでこっからうん。 前にちょっと押し出す感じで 打ってもらうとう いいかなと思います。 首でちょっとある程度ここに遊びがあった方が緩みもありますし、 やっぱイレギュラーした時とかやっぱバウンドがちょっと時にもこう遊びがあると、 ま、ちょっと吸収して返すとかすぐ反応できるので 僕的にはこのちょっと曲げているんだってのが おすすめ。 これ1つ目。1 つ目。 はい。 はい。分かりました。じゃあそしたら2 つ目。 はい。 お願いします。2 つ目。2 つ目。ボールをラケットの上で転がす。 お。 はい。 転がす。 転がすように。どう転がすの? グリップの方からうん。 ラケットのヘッドの方に うん。 転がすように打ってもらうと立回転が かかります。 ああ、は。 もちろんこうやってさっき言ったようにこの 1 個目のやつをやって押し出すだけでももちろんボールは変えるんですけどそれだとこの自分の力加減で長さ短さつけなきゃいけないので死に玉になったりとか相手が打ちやすいボール 迎回手のボールがいっちゃうのでなるべく回転をかけたいとどうやってかけるかって言うとラケットのグリップからヘッドの方に うん 転がすようにボールを舐めるように ちゃんと下から上に打つと うんうん 回転もかかってボールもキッチンの中に落ちやすくなり はあ。 回転がかかった方が相手もこの当たった時に多少力が必要になりますし、そのバウンドの変化も変わってくるので、相手が打ちにくいボールも打てると思います。で、やっぱその回転をかけるためには 1 個目でちょっといった自分も下に下がるっていうのもやっぱり大事になってくるなと思います。 下がってね、 膝が立ちっぱでこうやって回転をかけようとしてもどうしてもやっぱこの最後は手で引き上げなきゃいけなくなっちゃうので、なるべく膝使って下から上にボールを持ち上げてもらうといいボールがいくと思います。 なるほど。 こうひねるとかない? こう横にっていうか ないすね。あんまないかな。 ピンクで、 ま、すごい差し込まれた時はめっちゃくちゃいいボール来た時はこう下がりますけど でも自分の前にボールが落ちる時はもう基本はもうも両肩ほぼ うーん。 あえて向けてなるほど。打ちたいコース向け向いて 返す。こっち打ちたかったらもう こっち向く。こっち打ちたかったらこっち向くていうのが そっちに向いちゃう。 もう向いちゃいますね。 ああ、そうなん。 へえ。うん。 ま、しっかりして口を続けるっていうのがうくなる中ではすごい大事になってくるのと思います。 分かりました。 はい、じゃあホアディンク 3つ目お願いします。 軸足ですね。右気だったら右足、左だったら左足、打つ瞬間のつ先を外に向けるていうのが 3つ目です。 おお。 はい。 外に向けるベースラインって平行に なるべく平行。ま、ちょっと斜めでもいいですけど、なるべくはもう うん。 おお。 自分の聞き手側に向けたいですね。 つ先を つ先をネット方向じゃなくて そうですね。ネット方向じゃなくて 聞き手側に 向けと そうするとどういういいことが はい。 ある。 これがま、結構何それって思うかもしれないんですけどここのスペースが広く取れるように感じるんですね。うん。うん。 例えばつ先がネットの方向いてますと、これ打つ時にじゃ、膝曲げるてなる時にちょっと 頭が下がっちゃうじゃないですか。前に 前に下がっちゃうとある。 このボールを上から見るような形になっちゃって。 お、なるほど。 結果的にボールを上に持ち上げるのがちょ難しくなっちゃう。 でもこの聞き手側の方向につ先を向けると うん。 膝曲げる時にもう自然にもう上からちゃんと真下に下がるようになるので下がってでしかも前にも後ろにも体重ちょっと送りやすくなるので うん。 こっから持ち上げることができる。 うん。で、こう、こうなった時にちょっと入れギラす時も後ろに うーん、 力逃すことできるので、で、このつ先を外に向けて膝を曲げるっていうのは うん。 僕的にはすごい。 おお、 ドンピシャな。 すごいわ。 いいかなと。 そう。確かにこうこうなっちゃうも。さっき中のゆた君が喋ってる時に僕は喋っちゃった。すいません。ついつい喋っちゃったんだけどこうなる。確かに。で、上から入っちゃう。 [音楽] そうすね。 こうか。ちょっとこう後ろに うん。うん。乗れるっていうか、 そうですね。 右下に体が少しこう。 うん。 ほんほんほん。 やっぱ動きやすくなりますよね。こち向けて ちょっと遠くなっちゃう時はなんかもう、 もう力が全部行っちゃうんですけど、 こう向けてあっちた時はもうちょっとだけ やぱのここを軸にしやすくなるので うーん。 動きやすくなる。 かつこの懐が広くなるので うん。 ちょっと前とか後ろとかの打てる範囲が広くなるので、 僕的には このつ先を外に向けるってのはめちゃくちゃ おすすめです。 なるほど。 わかりました。この 3つすね。3 つ。1 個は下に下げる。 はい。2個目がラケットの面で転がす。 転がす。 はい。 そして3個目が これ一番大事です。 番大事。 はい。僕の中で一番大事。 へ、 外向ける。 つ先を聞き手側の方に外に向ける。 こう動いて動いてって最後決める時に向ける。 うん。 そうですね。最初から向けないよね。こ 最初から向けないです。 動けないよ。 それ動けない。 最初から向けないですね。 最初から向けない。走ってって最後向けるよ。 そうですね。 あ、そういこと。 最後のこの軸を ずっとこうやっての。 確かにね。 それ怪しい。それはちょっと怪しい。 弱そう。 そ弱そう。 めちゃくちゃ弱そう。弱そうだ。確かにペみたいになって。そうか。こう走って最後ね。 じゃ、ラケットのこのセットと一緒にやる感じかな? そうすね。セットと一緒に。 ああ、そうですね。 そんな感じ。 そ感じ。 おお、いい。 ああ、なるほどね。両方開く。 確か。 うん。そうすると うん。 ああ、開くですね。 開く。うん。開く。 あ、開くって感じ。 そうですね。ここのオープンスペースを作、作る感じです。 うん。お腹の前のここ。 そうすね。 うーん。 で、もちろんもうめちゃくちゃ浅いボールはもう無理にこうする必要ないので浅いボールはちゃんと うん。うん。うん。うん。 つ先向けて 打ってもらえるといある。 時とかこの深いボール打ちやすい時につ先が外向いてくれるといいが打てます。 なるほど。 はい、 分かりました。なんかあれかな?あのこんな慣れ慣れしく喋って大丈夫か? いや、もちろん あのゆ太君ファンの人にちょっと申し訳ない。なんかいつもこうやって喋ってるから 全然もうそれぐらいお願いします。 あのもうちょっと丁寧に喋った方がいいんじゃない?怒られない。怒られないです。 じゃ、こんな感じでとりあえずこの 3つを やっていただいて。 そして今からじゃあちょっと実際に打ちながら 説明を お願いします。 お願いします。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。

吉田祐太選手が登場してくれました。
代表林のピックル師匠です。
今日はフォアハンドディンクのコツ3選として色々教えてもらいました!

吉田祐太選手のインスタはこちら
https://www.instagram.com/yuta_yoshida_pickleball?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==

我々は東京都内でほぼ毎日ピックルボールやっています。
体育館、屋外ハードコートなどで日々楽しんでいます。
ピックルボールを体験してみたい方、頻度を上げて楽しみたい方、試合に出てみたい方、ガッチリ練習したい方、是非一緒にプレーしましょう。

サイトはhttps://pickle-peak.com/wp/
サークルはhttps://www.tennisbear.net/circle/38969/info(テニスベア)

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