東北楽天ゴールデンイーグルスのドラフト全体評価&選手紹介

はい、どうも皆さんこんにちは。今回は ドラフト2025年でチーム別の、え、 ドラフト評価ですね。え、こちらをした上 で、え、コ々の選手たちの紹介も、え、 一緒にしていくという動画になります。 今回はね、え、楽天ということでやって いきます。よろしくお願いいたします。 それではね、え、早速もうね、え、表の方 に移って、え、全体の評価、え、していき ます。はい。今ね、楽天の順位法の方出し たんですけれども、楽天はね、ま、 やっぱりピッチャーってところが欲しかっ たんだなっていうのはすごく感じましたね 。ま、野種が欲しいっていう声も ちょこちょこありましたけども、ま、 やっぱり今年は先発ピッチーっていうのが ね、え、やっぱ欲しかったっていうところ で12位2でFG投手、伊藤投手っていう ね、ま、この2人取れたっていうのは すごく良かったんじゃないかなっていう風 に、え、思いますね。で、3位にね、え、 茂中永選手内足取って、で、7位の方です ね、え、坂上選手ガイ野、え、取ってない ガイアの、え、大学生の、え、選手取って 、で、4位の大阪選手、5位の、え、伊藤 大勢投手ですね。ま、こが高校生のところ 取って、で、6位のところですね、投手 ですね。ま、こちらちょっとオールド ルーキーという形にはなるんですけども、 え、こちらもね、え、非常に都市対抗の ピッチング良かったので、うん、ま、そう いうところをね、え、下で取れたっていう のもバランス良かったですし、うん。非常 にね、いいんじゃないかなっていう風には 思いましたね。で、育成のところを見ても 、え、特にですね、2位の大ツ保選手、4 位の金子選手ですね。ま、こちらかなり 大柄の選手で180後半ね、え、あるよう な選手2人なんですけども、え、こちらも ね、内ガアで、え、取って、ま、育成 らしいというか、ま、ちょっと尖った選手 っていうのをしっかり取れていますし、で 、1位と3位ですね、え、コ村選手1位の ところで言うとセンターを守れる選手で 足回ってね、ま、率もしっかり残していた のでうん。この辺もね、すごく面白い選手 だと思いますし、あとサインの中澤選手 ですね。こちらの選手もね、ショート アーム気味に投げるピッチャーなんですが 、ま、2年生の頃からね、高成績をずっと 残して、え、いるピッチャーというところ になりますので、ま、ここもね、え、非常 にこう即力のピッチャーの枠としてはいい と思いますし、で、最後5位の、え、島原 選手ですね。キャッチャーっていうのはね 、え、欲しかったところだと思いますので 、え、ま、高校生の大阪選手取った後に、 え、島原選手っていうところの、え、 バランスっていうのもすごくいいなという 風に感じました。で、全体を見てもね、 やっぱり、ま、最初に言ったんですけども 、え、すごくいい使命が、え、しっかりと できたなっていうところですね。ま、特に バランスっていうところも非常に良かった ですし、うん、楽しみな選手もいて、即戦 力で、え、すぐ出てきそうな選手も しっかり取ってっていうところではうん、 いいドラフトだったと、いう風に言えると 思います。え、それではね、え、午後の 選手の、え、紹介ですね。え、こちらの方 に移っていきます。まず1位の、え、花園 大学藤原蒼太投手になりますね。え、 こちらピッチャーね、もう今年の夏ぐらい ですかね、え、もう爆発的にブレイクした 、え、ピッチャーになりまして、ま、個人 的にもね、本当にすごいなと思うような、 え、ピッチャーになりますね。で、元々 ですね、ま、脱三能力ってところでは リーグ戦でね、ずっと高成績を収めていて 、もう10超えて、ま、なんなら11です かね。え、11ずっと超えていて、ま、 すごくいい成績を残していたんですけども 、ま、どうしても、ま、防御率があんまり 良くなかったりとか、ま、フォアボールの ところでね、ちょっとランナー貯めちゃう ところとかもあったので、ま、ラけ釣りだ なっていう風には感じたんですけども、ま 、そこはね、ま、今も、ま、そこまで 変わってはいないんですが、ただこの秋に 入ってですね、ま、このストレートの質 っていうのがめちゃくちゃ上がっていまし て、スピードだけでも150はバンバン出 ていて、ま、150中盤とかもね、 155kmとかも出し していて、ま、少々高めのボールはもう みんな振っていましたね。うん。なので 本当にね、え、乗本投手を彷彿とさせる ようなうん。そういうボールを投げていた ので、ま、スカウトの方々も多分投手 みたいな感じだみたいな、え、評価してた と思うんですけども、うん。そういうね、 ピッチャーになるんじゃないかなという風 には本当に思いましたね。で、ま、藤原 投手、ま、チームとしても先発が欲しいと 思うんで、最初は先発でね、起用すると 思うんですが、ま、本当になんだろう、 抑えとか、え、そっちの適正とかもあり そうなので、うん、もしね、なんかい なかったら、え、ここにいきなりルーキー で入る可能性もあるんじゃないかなって いう風にはちょっと思ったりはしてますね 。あと、変化球のところで言うと、え、 スライダー、カーブ、チェンジアップで スプリットですね。ま、この辺投げるん ですけども、え、スライダーも非常に 良かったですし、ま、落ちるボってところ もね、しっかり効いていたので、うん、 この辺の、え、変化球ってところもいいと いうところですね。やっぱりまっすぐが いいんで、変化球もね、ちゃんと、え、 効くんですよね。うん。なので、ま、この 辺もすごくいいなという風には思いました ね。続いて2位の伊藤投手になりますね。 ま、こちらのピッチャーはね、え、仙台 行方高校時代からね、非常に有名な ピッチャーで、ま、地元というところでは 、え、すごく楽天ファンはね、え、嬉しい 指名だったんじゃないかなという風には 思うんですけれども。でね、え、ま、仙台 育時代もすごく良かったんですが、え、 早稲田大学に、え、入学して、え、1年生 からね、ずっと公式戦で投げていて、ま、 今もね、え、バセラのエースとしてやって いるピッチャーなんですが、うん、ま、 かなり完成の高いピッチャーていうところ で、ま、伸び代っていうところをね、え、 ま、見てる人もいると思うんですけども、 ま、しっかり大学でもね、え、伸びて、ま 、ま、すぐも質上がってましたし、ま、2 シームとかもね、すごく良くて、うん、 コントロールもすごくいいんでね、ま、 余った時はもう誰も打てないみたいな、え 、そういう感じのピッチャーで、ま、実際 ね、え、春にはノヒトのしたりとかうん。 そういう、ま、そのペースに乗せちゃうと やばいようなピッちゃャーっていうところ ではうん、いいんじゃないかなっていう風 に思いますね。ま、本当に1年目からプロ のローテですぐ入れそうな、う、 ピッチャーだという風に思いますし、うん 、本当に楽天にぴったりというかね、もう 指名前から楽天の雰囲気というかすごく 感じさせるようなね、え、投手だという風 に思いましたね。で、実際ね、え、日米 野球の方でね、え、サムライジャパン選ば れたんですけれども、え、こちらもね、 高騰したりとかしていて、ま、右打車の 外格だったりとか、うん、そういうところ もしっかりつけていましたし、うん、ま、 え、出力とかね、そういう部分では、え、 それこそ藤原投手とか、え、そっちの方が やっぱインパクトがあったんでいいなって いう風に思いますけども、ただこの安定感 だったりとかうん。そういうところでは 非常に伊東き投資の方が全然良かったりも しますしうん。なんだろう、こう失敗し なさそうというかうん。怪我さえしなけれ ば、ま、まずね、え、ローテには入って くるんじゃないかなっていうような、え、 そんなピッチャーになりますね。で、他の 、え、変化球のところで言うと、え、 スライダー、カーブ、カットボール、え、 スプリット、あとチェンジアップですね。 で、今最初に言った、え、2シームって ところなんですけども、うん、ま、こちら もね、変化器も多彩ですし、うん。まあ、 まっすぐもね、え、質上がってるんで、2 位のね、え、この枠で取れたっていうのは 非常にね、え、美味しかったという風に 思いますし、ま、地元枠ってところで人気 も出そうですしね、え、すごくいい使命 だったという風に思いますね。続いて3位 の中央大学永明選手になりますね。え、 こちらね、え、右の内足というところで、 ま、非常にね、右の内足という時点でね、 ま、ちょっと需要の高い選手になりますが 、え、バッティングの方でもね、え、 パンチ力があって、ま、どちらかというと 率を残すタイプの選手になるんですが、 うん、ただね、え、3年生の頃はね、え、 3割以上、え、春と秋と非常にね、残して いて、ま、とうと一部でしっかり残して たってところもね、え、ま、レベルの高い ところでしっかりやってたっていうとこ ありますし、ま、4年生はね、え、 ちょっと調子をね、落としてしまったりと かしてたんですけれども、うん。ただ、 まあ、楽天としては結構評価してたんだ なっていうところは感じさせますね。で、 守備の部分でも、え、ダイヤって言いまし たけども、ま、スタートとセカンド主に ある選手っていうところで、ま、どちらか に入るとは思うんですけども、え、楽天の 場合はそうですね、セカンドだと黒川選手 だったりとか、あとサードで言うと村林 選手がやってたりとか、あと無山選手が やったりしてるので、ま、この辺の争いに 茂永選手が入ることによって、ま、右って いうところでもバランスいいですし、うん 、なんだろう。結構こう楽天のこう内ヤ人 っていうのが暑いんじゃないかなっていう 風には個人的には思うんですけども、ま、 この辺がどうなるかってとこですよね。 争いも比列になると思いますし、来年以降 のね、もうキャンプから、え、非常に 楽しみな、え、ところですよね。続いて4 位は格石川の大阪豊田選手になりますね。 え、こちらね、キャッチャーの選手になる んですけれども、ま、こちらの選手はね、 個人的に結構こう気になってたというか、 ま、好きな選手の1人だったんですよね。 ま、というのもね、今年の5月ですかね、 え、U18の代表候補合宿だったと思うん ですけども、え、そこでね、え、 バッティングキノバットで、え、やってた んですが、ま、ヤシの中では1番良かった ですね、大阪選手がね、ま、この 木ノバットの対応というか、うん、全然 苦戦せずに、え、長打ったりとか、ま、 ヒットも、え、打ってましたし、うん。 なんかすごくいいなという風に思いました ね。だからキャッチャーで言うと、ま、 ロッテの寺選手とか、ま、バッティング すごくいいじゃないですか。うん。みたい な感じだと思いましたね。本当になんか1 年目から全然2軍でね、え、区にせずね、 打ってるようなイメージができそうな、え 、バッターになるので、うん。すごくいい なと思ったんですけども、ただですね、ま 、この大阪選手は早急の部分がちょっとね 、え、不安視されていて、うん、なんか そこの部分がどうかなっていう風には 感じるんですけども、ま、もしかしたらね 、キャッチャーじゃなくて、うん、他の ポジションにコンバートする可能性もなく はないんですが、ただバッティングって いうのは非常にいいと思いましたし、ま、 早急もね、え、ちゃんとできるのであれば 、あの、ちゃんとね、え、評価されてる 部分もあるのでうん。ま、ピッチャーやっ てたりとかもしてましたしね。うん。そう いうところを見ると、うん、そうですね。 ま、できればキャッチャーとしてね、 やっぱ打てるキャッチャーね、貴重なんで うん。そうですね。キャッチャーとして 頑張って欲しいんですけどもね。え、ただ まこのバッテングっていうのが描かされて ね、え、早い段階に出てくればうん。ま、 他のポジションでやるっていう可能性も 十分にあると思いますので、うん、ま、 この4位で指名されてね、ま、個人的には 、ま、好きな選手だったんで良かったって いう、ま、ほっとした気持ちだったんです けれども、うん。ま、楽天でね、え、 ちょうど、え、そうですね、福島県出身 っていうのもあるので、うん。地元を 頑張って欲しいですよね。続いては冷盟 高校の伊東大勢投手になりますね。え、 こちらのピッチャーね、高校生の平入りの ピッチャーになるんですけれども、え、 楽天のね、え、年齢表の方見てみても、ま 、若いところね、え、支配に限りますが、 左ピッチャーがね、ちょっといないので、 ま、ここの若いところにしっかり1つ入れ られたっていうのは、ま、バランスとして はすごく良かったかなという風に思います ね。で、伊藤投手は非常にこうね、 真っすぐがいいピッチャーっていう イメージで、いわゆるね、こう左のいい ピッチャーのこう、ま、伸びた真っすぐと いうかうん。そういうのがしっかり投げ られるピッチャーで、またはね、え、ま、 夏の大会とか見てると、ま、え、そうです ね、4試合出ていって3関東ですかね。 そのうち1個完封してるんですけども、え 、全部9回9回9回、え、投けていて、ま 、かなりこうね、タフなピッチャーという か、うん、あんまりね、え、今時ないなぬ というね、え、ピッチャーという風に思う んですけども、うん。ま、この辺もすごく 、ま、個人的にはいいなという風に思い ましたね。ま、やっぱり強いピッ ちゃャーっていうのは、うん、個人的にも 好きだし、三振もしっかり取れてますしね 。ま、この辺は、え、まっすぐのスピード というか強さっていうところしっかり、え 、見せていますよね。で、まっすぐは基本 的にはね、140中盤ぐらいを、え、投げ ておりましてですね。で、そうですね、 変化球もスライダーとあとチェンジアップ 系のボールかな。あとカーブ系のボールも 投げるんですけども、ま、基本的にはこの スライダーチェンジアップっていうところ になりますかね。で、身長も170前半 ぐらいの、え、ピッチャーになりますので 、ま、身長はね、そこまでないんです けれども、ま、ただ、ま、左ピッチャーに 関してはね、ま、それこそ楽天のね、え、 いた、え、松井佑とかは、え、そこまでね 、慎重ないのに、ま、非常にね、 ヘイボール投げて、ま、今メジャーでね、 え、頑張っているっていうところを見ると 、ま、本当にそういうようなピッチャーに なる素失というか、うん、あると思います し、うん。非常になんかこのまっすぐを しっかりもっと伸ばせていけばうん、いい ピッチャーになるんじゃないかなっていう 風には、え、すごく思った、え、そんな 選手ですね。続いてドラフト6位の王子の く谷選手になりますね。選手はですね、 社会人のピッチャーになるんですけれども 、今年のね、え、都市対抗で橋戸土翔って いうね、ま、実質MVPの、え、ところな んですけども、え、これに輝いた ピッチャーで、で、優勝投手というか、え 、同上げ投手になった、え、ピッチャーな んですが、ま、本当にいいピッチングを、 え、見せてくれていましたね。特に コントロールが非常に良くてですね、ま、 右左関係なくこのアウトローのギリギリの ところに、え、結構強めのね、え、まって いうのを投げられていて、ま、見逃し三振 を結構ね、量産してたりとか、あと まっすぐだけじゃなくてですね、チェンジ アップの方で換期を使ってね、え、こちら でも三振を取ったりとか結構ね、三振の 取れるピッチャーってところではうん、 すごくいいなっていう風に思っていて、で 、ま、ネックだったところが、え、年齢の ところですね。ま、来年27歳だと思うん ですけど、ちょっと間違ってた。ごめん なさい。え、27歳ってところで、ま、 どうしてもね、うん、そこの部分がどうか なっていう風に思ったんですけどもね。え 、でもあの、楽天に指名されたという ところで、ま、本当に良かったなっていう ところですよね。個人的にはソフトバンク で活躍していた節通投手ですかね。ま、 こちらに非常にちょっと似てるなっていう 風に思っていて説投手もね、え、ドラフト は27歳でね、入団して、で、そこから ルーキーでね、いきなり中継で30以上を 、え、出してたと思うんですけども、ま、 とにかく大活躍して、で、そこからね、え 、先発でも活躍したってところではうん、 すごくなんかクタイン投手と似ているなっ ていうような感じはしましたね。で、説 投資も非常にこうコントロールが良くて うん。ま、そこでね、え、社会人で活躍し て入団したってところあるのでうん。タ 投してもこういう活躍っていうかね、ま、 中継スタートなんか先発なんかはちょっと 分かりませんが、でもどっちも適正あり そうですしね。ま、この辺の気用法って いうのも注目ですし、うん。すごくね、 個人的にもなんか応援したいようなね、え 、そんなピッチャーになりますね。続いて ドラフト7位ですね。え、ドラフト7位の 近畿大学坂上翔選手になりますね。え、 こちらの選手はね、高校時代から、え、 二刀流としてすごい有名な、え、選手で、 ま、ピッチャーでもね、かなり良かった。 え、選手になるんですけども、え、大学で はね、ま、ほとんど野種外野手の方に専念 しましてですね、ま、こちらもね、え、 ピッチャーやってたってところもあって、 ま、肩が強くてですね、ま、非常に守備の 動きがいい選手だったんですけども、ま、 3年生までそこまでね、え、打撃で目立っ た成績っていうのは残していなかったん ですよね。うん。ただね、4年生の春に なって急にね、え、4割以上の、え、打率 を残してね、ま、ホームランも打って、ま 、足も守備もあるってところではうん、 すごく評価されたんですよね。で、秋は、 ま、そこまでね、打ってるわけではなかっ たんですけども、うん。ただ満塁ホーム ランいきなり打ったりとかうん、ま、その 成長ってところもしっかり見せていました し、うん、打撃でこれから出てくるって ところでは、うん、すごく良かったんじゃ ないかなという風に思いますね。うん。ま 、基本的にはライト守る選手なので、辰 選手みたいにこうセンターで、え、 めちゃくちゃ動けるって感じではなさそう なんですけれども、ま、でも今センターね 、中島選手やってくれていますし、うん。 この1つのね、枠っていうところで言えば 、うん、坂選手の獲得はすごく良かったと いう風に思いますね。どうしてもね、え、 右投げ左打ちの外イアシュっていう枠で 言うと、ま、いっぱいい るっていうのもあって、え、評価が ちょっと下がりがちなんですけれども、 ただね、ま、辰選手がちょっと、え、 メジャーに行き下がってるっていうのも、 え、あると思いますし、ま、その後枠とし て1つ封取れたっていうのは、ま、楽天と しては大きかったかなという風に思います ね。続いてここからね、育成選手の紹介に 、え、入っていきます。え、育成1位の 富山、GRNサンダーバーズのホ村選手に なりますね。え、こちらの選手はね、非常 にこう作用力の高い、え、選手という ところで、え、センターも守れますしで、 足もね、守備もいいっていうところで、ま 、本当にね、総ク揃った、え、選手という ところで、ま、個人的には、ま、あまりね 、え、騒がれてはいないですけれども、ま 、試合感もあるかなという風に思っていた んですが、ま、このね、育成の1位という 枠でね、ま、とにかく指名されて良かっ たっていうところなんですけれども、ホ村 選手の良さっていうのはやっぱり バッティングかなっていう風には思います ね。ま、最初にね、え、対応力あ るっていう話はしたんですけれども、え、 割とどのコースでもね、え、ヒットゾーン に持ってくことできますし、で、パンチ力 もしっかりあって、こう当てるだけの バッティングではなくてね、え、しっかり 振ることもできるので、え、今シーズンは ね、え、ホームラン4本打ってますしね。 うん。ま、そういうところもしっかり ミスっているので、ま、あとはね、え、 プロの、え、選手ですね、プロの、え、 ストレートだったり、変化球だったりとか 、え、そういうところの対応力っていう ところが、ま、え、そうですね、ま、課題 というか、え、問題にはなってくると思う んですけども、ま、ホル村選手だったら それなりに数字残してくれると思うんです けどね。うん。ま、うん。今年の独立の バッターで言ったら、ま、個人的には1番 いいという風に思ったので、う、まあ 大丈夫だと思うんですけども、ま、まずは ね、え、この2軍でしっかり、え、成績を 残してで、ま、センターっていうね、え、 貴重な枠だと思いますので、うん、ま、 打てればすぐにね、え、試合変わると思い ますので、ま、この辺、え、期待していき たいですね。続いて育成2位ですね。育成 2位の石川ミリオンスターズの大相模 シオン選手になりますね。こちらの選手は ですね、ま、体がとにかく大きくてですね 、身長190cm、体重105kmって いうね、もう見るからに、え、体型が 大きい選手になるんですが、ま、やっぱり この選手の魅力っていうところは、え、 パワーになりますね。ま、とにかく飛ばす 力っていうところでは本当に独立は、え、 トップクラスですし、最近ね、ま、よく見 られてる打球速度っていうところでもなん か日線かな、え、かなんかで測った打球 速度が、え、12球団でもトップクラス だったみたいで、え、ちょっと何キロか まではちょっと見てないんですけれども、 うん、トップクラスだったってところでは 、ま、パワーはちゃんと、え、ね、プロに 通用するレベルにはあるんだなっていう ところになりますよね。ま、あっては やっぱりコンタクトのところですよね。ま 、独立リーグではしっかり打ってはいるん ですけども、ま、プロとやっぱりレベルが ね、え、1つ2つ上がってきますので、 うん、ここはちゃんと通用するのかって いうところは注目したいところになります ね。あと大津選手の強みとしては足の速さ ですね。え、このタイプにしてはね、 すごく足が早くてですね。え、今シーズン も到塁11個、え、決めていますし、うん 。この動けるっていうところもすごく 大きいですよね。で、守備の部分では正直 ね、え、僕自身がそこまで見れてないん ですけれども、ただガイアの守備もそこ までね、え、悪くないようには見えますの で、ま、主にライトを守っていて、多分 守備が良くなかったらDHで入ることの方 が多いと思いますので、うん、ま、ライト ちゃんと守れてるっていうところでは、 うん、そこまでね、え、守備も悪くないの かなっていう風に、ま、思いますね。うん 。ま、あとやっぱりやっぱコンタクト率、 この対応力っていうところが、ま、プロで は試されるとこになりますので、うん。ま 、ここをね、え、2軍の、え、ところです ね、ま、しっかり注目して見ていきたい ところですね。続いて育成3位の白王大学 中田琢磨投手になりますね。え、こちらの ピッチャーはね、え、3年生の秋にと角を 、え、ね、いきなり表し始めた、 ピッチャーになりまして、ま、3年生の秋 すごい良かったんですけれども、え、4年 生の春ですね、ま、ここちょっと調子を 落としてしまっていて、うん、なんか微妙 な感じだったんですよね。機能が良かった なっていう感じだったんですけども、え、 今年の秋にですね、え、また、え、復調し 始めまして、え、ま、すぐの出力もね、え 、秋の、え、昨年の秋ですね、え、の時 よりも上がっていましたし、え、三振も よく取れていたので、うん、ま、良かった なってところで、ま、この、え、育成 サインというところにね、え、指名された 投手になるんですけども、ま、こちら投資 はとにかくバランスのいい当初だという風 に思いましたね。コントロールもすごく いいですし、で、まっすぐ必要も上がって 、で、変化球はね、え、フォークを決め玉 にしてるんですけども、え、このフォーク もね、え、しっかり決まれば、え、結構ね 、空振り取ったりとかもしてるので、うん 、ま、このピッチャーもすごくいいなと いう風に思いましたね。ま、リリーフだっ たり先発扱い、ま、どっちも使えそうな 感じもしますしね。うん。ま、この辺は、 え、どういう風にね、2軍でやっていく かってところが注目ですけれども、ま、 おそらくどうだろうな。まあ、楽天は試合 以下でね、右投手取ったりしてるので、ま 、とにかく、ま、2軍で成績を残すって ところがね、ま、1番大事だと思うんです けれども、ま、どっちもね、え、ま、適正 がありそうってところでは、ま、本当に この辺で取れたっていうのは大きかったん じゃないかなっていう風には、ま、思い ますね。続いて育成4位ですね。育成4位 の神奈川大学金子京介選手になります。え 、小選手はね、え、右投げの、え、強打の 、え、難足というところで、ま、内足市と 言っても1塁しかちょっと守れないのが ネックだったっていうところの、ま、選手 になるんですけども、ま、バッティングは ね、非常にいいものを持っていて、頂大力 がね、え、魅力なのはもちろんなところな んですけども、ま、対力の高さっていうの もね、え、すごく見せてくれていまして、 ま、リーグ戦もね、え、しっかり率も残し ていますし、うん、ま、このバッティング で苦労する感じっていうのは、うん、ない のかなっていう風には、まま、個人的には 思ってますね。ま、あとはやっぱ守る ところの話になってくるんですけれども、 ま、ほとんど1類なので、もしくはDHの どっちかになっているので、うん、ま、 やっぱり打てなきゃいけないというか、 打てないとちょっといい場所がなくなっ ちゃう感じは、え、してしまうので、ま、 あとライバルがね、え、外国人選手とかに 、ま、どうしてもなってくるので、ま、 この辺とね、え、どういう風に退治して いくというか、うん、勝負していくかって ところが、ま、重要なポイントであると 思うんですけども、ま、もしくね、もしね 、ガイアとか、ま、できるんであれば、ま 、もっと評価を上がっていた気はしなくも ないですけれどもうん。ま、この辺のね、 え、パワーだったりとか対応力っていう ところでは、ま、個人的にあるという風に 思っていますので、ま、2軍でしっかりね 、衛星席残して、え、試合かってところを ね、え、目指して頑張って欲しいところ ですね。続いて最後ですね。最後育成恋は 、愛媛マンダリンパイレーツの島原タイガ 選手になります。え、こちらの選手ね、え 、ま、キャッチャーの選手なんですけども 、ま、バッティングが非常にいいなという 風に思った、え、選手でして、今年ね、え 、ドラフト3位で指名を受けた篠崎選手 ですね。え、徳島の選手なんですけども、 え、こちらの選手、ま、150番バースね 、パワーピッチャーなんですが、ま、この 選手にもう力負けしないね、え、 バッティングしていましたし、うん、 バッティングがすごくいいなという風に、 ま、思いましたね。ま、あとキャッチャー を守る選手なんですけども、昨年は ファーストとか守ってたのかな。あと サードやったりとかしてる選手で キャッチャのイメージっていうのがね、 なかったんですけども、ま、今年 キャッチャー入ってで、打撃もね、え、 ずっと残してくれているので、すごくなん だろう、UT性もね、え、少しあってって いうところではいいんじゃないかなという 風に思いますね。で、キャッチャーの動き なんですけども、え、こちらも全然悪く ないという風に思いましたね。ま、広告 自体キャッチャーやってたのかな。うん。 ま、ちょっとここちょっと分からないん ですけれども、ま、でもね、キャッチャー の動き現時点ですごくいいという風に、ま 、個人的にも思いましたので、うん。全然 、ま、問題ないかなっていう風には思い ますね。ま、打てるキャッチャーっていう 枠は欲しかったと思いますし、ま、楽天ね 、ま、やっぱキャッチャーやっぱ欲しかっ たと思うので、ま、この大阪選手ね、え、 取って、で、ま、この、え、そうですね、 大卒の2年目になりますかね。え、の ところで、ま、ちゃんとこの、え、島原 選手っていうところ取ってっていうところ ではすごくバランスのいい使名だと思い ましたし、うん、特に、ま、独立ではね、 え、打てるキャッチャーとして、え、ね、 え、有名というか、あ、評価されていた 選手なので、うん、ここの指名もすごく 良かったなという風には思いますね。はい 。ていうことでね、え、今回は、え、楽天 のねえ、2025年のドラフトですね、め 選手の紹介、え、させていただきました。 楽天やっぱり、ま、ピッチャーを最初に 取って、で、ヤシもね、ちょっといなかっ たってところを、ま、ちゃんと大学生とか で埋めたっていうのもそうですしで、育成 でね、え、素材型のね、え、大きい選手を 取ったりとか、ま、ホ村選手を含めてね、 え、割と即戦力性のありそうな、え、選手 も取ってっていうところでは、うん、 すごくバランスの取れたいい使名だなと いう風に思いましたね。ま、個人的な ポイントとしましてはやっぱり藤原投手 ですかね。ま、僕個人としてもすごく注目 していた投資ですし、ま、この投手がどう いう風にこうプロで、え、成長してくれる かっていうところが、ま、注目したい ところなので、ま、本当に乗り本投手の ようなね、あのストレートで三振 バッタバッタ取るような、え、そういう 投手っていうのを目指して頑張って欲しい なっていうところになりますかね。はい、 ていうことで、え、今回の動画は以上に なります。ご視聴ありがとうございました 。

阪神編 https://youtu.be/4ZeEiySCEgo

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