京都サンガ×鹿島アントラーズについて会議。ゲスト:タケゴラさん【ロニー会議】

[音楽] はい、てさん、よろしくお願いします。ロニー会議です。 よろしくお願いします。 はい、 京都戦の振り返りをしましょう。 はい。 で、えっと、劇的でしたね。 そうですね。はい。本当にラストプレイって感じですごいあの引き分けでしたけど、ものすごい盛り上がるところ うん。 ではあったかなっていう風には思いますね。はい。 うん。そうですね。 私は正直言うともうちょっとユマちょっと切れも切れもないし交代だろおに貴さんって正直思ってたんですけど はい。 ごめんなさいって感じでしたね。 そうですね。僕も思ってました。チャブリッチ変えちゃうか。ゆマユマ変えた方が良くないかなと思って。 うん。 これで 勝てなかったらなんで変えてんねんみたいな話に なっちゃうなと思ったけど、その残しといたユ優マが 点取るっていうのはやっぱりうん。 うん。 このチームはなんだかんだ言って鈴木優馬のチームなんだなっていうのを改めてちょっと実感するところにはなりましたね。 うん。そうですね。あの多分鬼木さんからの信頼もあるんでしょうし多分なんか嗅覚があったんでしょうね。鬼さん的には 嗅覚あっただろうしやっぱりチームなんだかんだその普通の能力値だけじゃなくてやっぱり このチームの象徴っていうの存在っていうのがあるので ま、その数値以上に結構大きい部分がなんだかんだであるんだろうなっていうのはすごい思いました。 うん。 そうですね。ま、チームとしてもこれでちょっと、ま、ドローではあったんですけど、ま、ちょっと、ま、上がる、上がるドローであったのかなという感じではあったので、引き続きという感じですね。 はい。おにさんはどうでした?様子は? えっとそうですね、前半立ち上がりは結構その 2 トップとかチャブリッチのこの頭に当ててすらして後ろのボール裏を狙いなさいみたいな 指示を出していたんで前半長いボールが多かったのはま、多分この後話になるかなと思うんですけど鬼木さんの そういう狙いみたいなところもある程度あったのかなっていう風には思いました。 でも後半はえっと結構クロスボールをあのニヤに入れてそっからすらして狙いなさいみたいな話は へえ 結構ありましたね。あのセットプレーとかあのファーサイドで結構キーパー相手のキーパーにキャッチされるシーンが多かったんで はい。ちょっとその狙いどころを変えなさいみたいな話は うん。うん。うん。うん。 結構指示を出していましたね。はい。 ああ、なるほどなるほど。そういうシーンもあったんですね。なるほど。じゃあちょっと早速前半の振り返りからしていきましょう。 ま、やっぱ京都がすごくこのゲームはアグレッシブで、え、前にガンガン来てで、ま、結構、ま、蹴り合いの展開、あとはちょっと競り合いでちょっとボールが止まる、ファウルでボールが止まるようなシーンが、ま、多い前半ではあったかなという風には思ったんですけど、前半の印象はどうでした? そうですね、鹿島としてはちょっと 1 発をあまりに狙いすぎたかなっていう感はそう ありますね。 その、ま、ロングボール蹴って、そのさっき言ったようにすらして裏っていうのはすごい狙いとして明確にあったん し、ま、多分京都が、ま、前説の湘南戦もそういう形でミスって失展したりとか、ま、あとレッドカード出したりしてるっていうのもあったし、前回対戦でもそこら辺結構危いから、ま、狙っていくローリスクで結構ハイリターンが帰ってくる可能性はあるっていうのはあったと思うんですけど、 ま、にしてもにしてもずっと前半それやってるかっていう感じはあったん で、ちょっとやりすぎかなっていう風に思ってました。 はい。そうですね。私も、ま、一発でフォワード狙うのは私は個人的には結構スキーではあるのでうん。悪くはない。 しかもあの、ま、ローリスクではあるので 、ま、そういうのは全然ありだなという風 に思って、ま、あと相手が強く来てたので 、ま、ちょっとあんまり、え、見てる人が 面白いかどうかとか、なんか実際チャンス に繋がりそうかどうかっていうと、ま、 微妙なんですけど、その、ま、リスクの リターンの関係で、う、レオセアラ、ま、 チャブリッチ、ユーマに、ま、ちょっと 長いボール1発で早めに入れてくっていう のは、ま、悪い選択ではなかったかなと いう風には私は思いました。はい。 うん。全のうシステムの合わせの問題でやっぱり京都が中盤 3人いて鹿島はま、ボランチが 2 人の真ん中のエリアにっていうところで、ま、どうしても京都にちょっとボール拾われる回数が人数の関係で多いというのがあって、そこはちょっと手を打たないといけなかったかなっていうのはありました。 蹴るなら蹴るで、ま、ユマをちょっと 下ろして相手のアンカーに当てるのか、ま 、何でもいいんですけど、なんかそこは ちょっと手当てをしないとずっと蹴り合い の中で若干京都が有利になるのが多いかな というのがちょっと思いました。その辺は どう思いました?そうですね、同じように 思ってました。 どうしてもボランチが前に出ていく時間を稼げないみたいなところはあったのでそこが 強いなと思ったのとやっぱ京都は左の腹地のところがノーノと空中戦の面でミスマッチが明確にできるんで そこの違いは大かったかなっていう風に思うので はい。まあ、確かに序盤 15 分ぐらいはそれでも良かったけど途中からさすがに京都もそれ簡単にやられないだろうな気づいてからはちょっと徐々にボールを持つ時間を増やして欲しいなとはケンチル見てずっと思ってました。 そうですね。ま、吉ではありましたしね。前線の選手たちも。 そうですね。 ま、後ろの面々も多分、ま、プレッシャーもあるだろうし、ま、京都が思いっきり来てるっていうのも あるので、そこら辺余裕ないだろうなと思ったんですけど、前のメンツが、ま、思ったより多分チャブリッチは比較的消せ良さそうだったんですけど、後の 3 人コンディション全然良くなさそうだったんで、 これはちょっと今日はなかなか厳しいんじゃないか、その蹴り合いはっていう風に思ってたんで、 うん。 ちょっと変えないとなかなかそれでやらかしてくれる可能性を探るのはちょっと期待値が薄いなっていう風にはずっと思ってました。 うん。そうですね。で、その中で私、あの 、ま、仮に前線にシンプルに入れる形にし ても、ま、その中盤で拾えないっていう 問題、あ、ま、相手の方が拾いやすい ちょっとシステムの組み合わせ的にって いうの以外で、えっと、ま、後ろの選手が 、ま、やっぱり早いタイミングで蹴りすぎ だなっていうのが、ま、ちょっと気になっ たところで、ま、蹴るのはいいんですけど はい。少し後ろで時間作ってあげて欲しい なっていうのがやっぱりあったんで、ま、 そこはちょっと改善点かなという風に思い し、特に早川にちょっと時間作って 欲しかったなっていうボール受けてもらっ て、やっぱセンターバックディフェンス ラインに、ま、ガンガン相手が来るんで、 ま、そこからちょっとバックパスもらって 早川から入れる形で、早川にも来てくる ようだったら、ま、正直繋いじゃっていい かな。ま、繋いでもいいし、ま、1人誰か 空いてるはずなんで。うん。 繋いでもいいし、ま、早川キックうまいんで、早川からみたいな形をもう少し早川を使ったロングボールみたいなのはもう少しう、時間を後ろの方で作ってあげて欲しかったなというのは、ま、正直思いましたかね。 はい。 はい。あとは、ま、京都的には、ま、サイドバックの高さはちょっと狙ってた感じではありましたかね。鹿島の。 そうですね。ま、腹太地のところは結構明確に作れるので、そこは狙ってたと思います。 かなりその左サイド、京都の左サイドにいる時はかなり全体的に左サイドによっていて 多分右サイドバックが大外で 1 人だけ残ってるみたいな感じにしてたので、ま、そこから攻めていくみたいなところは 結構、ま、あの京都の先制点もセットプレイからの崩れではありましたけど結局右サイドに溜まることよりがあそこにいたわけなんで はい。そういうのは結構明確に狙ってたんだろうなっていうのは思います。 そうですね。はい。 で、そこでちょっと鹿島も混乱してたかなっていうのが、ま、象徴的なシーンが多分失展の前かな。チャブリッジとノーノでこうなんかマークのなんかチャブリッチがノに切れたシーンがあったんですよね。 なんかセットプレーで ノーノが出てこいよみたいな、あの、多分原かな、原かボール受けた時にノは多分 23 回裏取られちゃってたから裏取られるのが嫌だから下がってたんですけど、それだと原太はドフリーでボール運べちゃってチャブリッジがプレスバックしに行かないといけないからしんどいからいやもうノーノが出てきてくれよっていうジェスチャーをしてた時があったんですけど、確かそれでシャブリッジのファウルになってみたいなシーンがあったんです ま、そういうところとか、ま、微妙に多分 ちょっと鹿島としても、まあ、守備の 誰が、ま、出ていくのかないのかみたいな 判断の噛み合わせがちょっとうまくはい なかったかなというのは、ま、特に 右サイドの守備ですかね。ちょっと チャブリッジもしんどそうだったなって いうのは、ま、少し思いましたかね。はい 。はい。で、失展シンはどう思いましたか ?ま、そうですね。 そこのシーンでちょっと不いにセットプレイとか与えて押し込まれてる はい。 中で、ま、そこもチャブリッチのところでちょっとマークの受け渡しと うん。 結構ルーズに うん。 マルコ有りをフリーにしちゃったなっていうのはあったんで、ま、そこかなっていう感じですね。ま、ただうん。うん。 そうですね。シュートブロックに行ったところで多分コース変わって うん。 結果的に早くの逆ついた形にはなっちゃうんで、そういう面では若干でもあったかなっていう感じはしますけど、ま、いずれにしてもあそこにちょっと入られてる時点でなかなか厳しかったですね。 はい。はい。 ま、あれが、ま、私なんかいくつかポイントがあると思ってて、 1 個目が京都は、ま、継続して狙ってる方っていうのが多分あるかなと思ってて、幅を誰かが取る、ま、ウイングが取ることが多いんですけど、ウイングが取ったら はい。 あ、ま、ポケットに誰か裏抜け必ずする。 もうそれは犠牲になってもいいから裏抜け する。ま、それでさらに深さを取って ボールを、ま、ゴールライン、ゴール ラインまでボールを運んで相手のライン 下げさせたらマイナスにちょっと入れる みたいな形で多分うん、平の決定機ですか ね。その1個前の平がはい。右足で右に それてっちゃったボール、あの、売った やつも多分同じようなうん。決定球の作り 方だったと思うんで、多分あれは幅取って 深さ取ってそこまで俺運んで、え、相手の ライン下げさせてマイナス入れると ちょっと対応できないよねっていうのが 多分2回やられちゃったのかなというのが 、ま、ポイントの1つだったのかなという 風に思いました。で、あと、ま、正直 セットプレイ崩れでもうちょっと守備の 人系がしてぐちゃぐちゃの中やられちゃっ たっていうのが正直あったかなっていう。 ま、右サイドにはい。優馬がいて、そう ですね。 最初に行った長さのともユマが結局ついてたんではい。 はい。で、ま、多分小池も右サイドの方にいてみたいなちょっと うん。ちょっとごちゃっとしちゃってたんで、ま、あそこは、ま、人系整える前にやられちゃったなっていうのが正直なところではあったかなという風には思いました、私は。はい。で、えっと、他になんか前半気になったシーンとかありましたか?竹さんは。 ま、その試合運びの面でどうしてもボールが持てないみたいなところはあったんですけど、ただ、ま、チャブリッチと津のところは結構チャブリッチが はい。 結構相手を振り回してる感はあったので、 そこをもうちょっと濃的にうまく使えればそんなにシンプルにいかなくてもはい。 左でうまく作って展開できれば結構チャンスになりそうだけどなっていうのは思ってたんでな。 なおさらそこで左サイドの作りのところも結構プレッシャー受けちゃってなかなか機能しなかったのは痛かったなっていう風には思いますね。はい。 うん。そうですね。あのチャブリッチの方で言うと気になったのが 1 個あってチャブリッチ結構ボール深いところまで運べたじゃないですか、ドリブルで。ま はい。 突破するまでは至らないけど結構運んではいたと思うんですけどそこのサポートのポジショニングがやっぱなんか待ちまちだなっていう柏の選手の うん。うん。うん。 で、多分これをなんかヨーロッパのチームとか見てるとそこに関しては必ず再現性があるっていうか、深いところまでオールを運んだ後の周りのサポートのポジショニングに再現性があることが多いんですよね。ボール持てるチームって。 だけどこのゲームのチャブリッジが深いところまで運んだ時に後ろに人がいたりなかったり真後ろにいたり斜めに走り込んでくれたりくれなかったり [音楽] そのあのサポートがすごく バランスが悪くてで特に気になったのが個人的には船橋が まチャブリッジが運んだ後に斜め後ろに必ずついてってほしいなっていう うん。 ま、チャブリッジが切り返してやめたの時に斜め後ろにサポートに、ま、別にミさでもいいんですけど、ま、ブランチの方がサポートに入ってあげてほしいな。そこをちょっとサボっちゃってるな。 で、なので、え、チャブリチ 1 人でやり切るしかないか、真後ろに下げるしかないので、なるべく斜めに下げさせると、またそこからクロス、アーリクロスもサイドチェンジもまたやり直しもできるので、なんかそういうちょっとボランチ絡めた 2 次攻撃がちょっとできてなかったかなっていうのは、ま、少し気になりました。エウベルはどうでした?その左サイドの話で言うと。 そうですね、ま、単純にコンディション良くないんだろうなっていうのはちょっと思いましてね。 あんまりスピードとかに綺麗がないなっていうのも思ったし、 まあ、1個なるほど。 あの、左足でシュートまで持ってったシーンはありましたけど うん。うん。 ま、でもチームがどうしても縦に急ぎすぎちゃうとそこん中だと なかなか今のエーベルだときついかなっていうのは思ったんで、もうちょっと テンポが落ち着いてくると うん。 良さが出るのかなっていう風には思ったんで、コンディションとその今やってるサッカーがどうしてもその慎重になって縦に早くなっちゃってるっていうところの弊害をうん。 受けてるっていうこの2 つの側面があって、 ま、なんかちょっとここんとこいまいちは パフォーマンスが良くないように見えちゃうかなっていうのは思いました。 なるほど。ま、私もちょっと近いことは思ってて、ま、正直今後ろ前半の話で言うと後ろの選手が時間作れてないので前の選手がすごくプレッシャーを受けてる中でプレイしなきゃいけないっていう状況がすごく多いので、ま、どうしても負担は大きいんですよね。 前の選手の負担が大きい中でプレイする状況が続いてて、多分その状況あんま得意じゃないのかなっていう のはあるんですが、ま、個人的にはエベルはえっとエベルにやって欲しいなと思うのはそこでも正直ボール持っちゃっていいからボール持って奪われてもいいからちょっとため作って欲しいんですよね。ていうのは はい。ちょっと思います。別にあのうん。 最終的に下げることになっちゃってもいい から全体が押し上がるまで少しあの23秒 でいいからちょっとボール持って欲しい なっていう。で、急いでるペースの中に エウルも巻き込まれちゃうと多分あんまり エウベルを使ってる意味がなくなっちゃう 。それだったら足の早い町松村使方が なんか良くないみたいな話になっちゃうの でエウルのできる仕事でえチームのために なる仕事はなんかああそこでためを作って ほしいなっていうのはちょっと私は苦しい 中の関に関してはやってかなっていうのは 思いましたかな。はい。で、え、後半えを 投入しましてどうでしたか?念の投入に ついてはそうですね。 ま、そのさっき船橋のところでもありましたけど、 3列目がなかなか 前に出ていけてない。そこが遅れてるんで、どうしも攻撃が前 4枚 プラスノーのでなんとかしなきゃいけないみたいなシーンが結構多かったんで、ま、そこの迫力出すためには知、 ま、あとは終盤になってっていうところもあったしやっぱりあんだでも、ま、微妙ですよね。ボール後半になるとあれだけ持てるようになるんだから そういうところに船行ってほしいよなっていうのは思ったんですけど。 ま、年のパフォーマンスが結果的にかなり良かったんで、あの、そこの船橋がいないことの痛みはそこまで感じなかったですけど [音楽] うん。そこはなんかちょっと早い部分は あるなっていう風には思いましたね。はい。 ま、難しいですよね。そのゲーム展開とバシッとこう特性を当てるのは、ま、の技ですからね。 うん。ま、私も、ま、ちょっと、ま、 ゲーム展開的に追いつかなきゃいけないし 、あの、追い抜かなきゃいけないしみたい な展開なので、ま、何か変えるなら ちょっとボランチのところかなというのは ちょっと思ったところではあります。あと は高さの面でもね、後半は行く分、 ちょっと相手の要因がもう多かったかなと 思うんですけど、鹿島が下から繋げるよう にはなったかなという風に思うんですが、 どうでしたかはさすがにまあ 前半の1本槍りを続けるわけにはいかな いっていうのはうん。はい。 分かったし、ま、京都が若干落ちてきて引き出してきたっていうのもあるし、あとユマが結構降りてきてボールを受けるようになったっていうのが 大きいかなと思い。そこで数が作れるようになったんで、ま、京都もそこまで無理して追いに行かずに 下がるで、ボール持てるようになる。運べる、 押し込んでいくみたいな形は徐々に徐々に作れてきてるかなっていう風には思ってみてます。 そうですね。私もうん。 あの、ま、私はどっちかいうという、ま、 たさんは多分起点が優馬imのところと いう話だったかなという風に思うんです けど、私はどっちかというと起点が後ろの 選手がちゃんと、ま、プレスを受けて くれるかなっていう、あの、ま、特に早川 センターバックがちゃんとプレス受けて くれると時間が作れるの。ちょっと ちょっとだけ時間が作れるので、そこで ゲート、相手のゲートに顔出す時間が少し できるっていうのが、ま、すごく大事。 遊びのパスでもいいんで、後ろの選手の 遊びのパスでいいから後ろでちょっとパス 交換してる間にゲートができる。ゲートが できると顔を出せる。顔そこにボールを 出せると比較的ターンをしやすいんですよ ね。ターンをしやすくてそうすると1個は ゾーンを前進みたいな。ま、多分練習で やってることに近いことが多分できるよう になってきたので、なのでこれをやりたい なら私はやっぱりキーマン早川なんだよ なっていう風には思ってます。 はい。あの、どうしてもセンターバックが 、ま、それがすごく得意な2人ではないの で、で、早川はできるので、早川が ちょっとリスキーではあるんですけど、 このチームに関しては後ろからしっかり下 でつぎたいのであれば早川のところで リスクを取るというのが私は1番いと実は 思 はまでもそのパスでどういう風に滑るのか 、1個飛ば、えっと、作りに行くの シンプルに繋ぐのか、それとも一気に飛ばしてここは早く行くのかみたいなところは結構メッセージ性が [音楽] うん。うん。 込められてるなみたいなところはあって、ま、テの縦パスとかには若干それを感じるんですけど、やっぱ早川の方がそういうメッセージ性が強く感じるんで、 ま、最悪早川のところで事故ってないっていうのもありますし、そう。 ま、ミスしてもサイドに切れてて相手のスロインになるだけっていうのはあるんで、ま、それは確かにおっしゃる通りかなっていう風に思いますね。 うん。 なんかどうしても、ま、選手それぞれ強み弱みがある中で、ま、多分センターバックをこのボール持つのがうまい選手にこっから変えるっていうのは、ま、ちょっとありえないかなという風に思うので、 ま、この現状のメンツで、え、より自分たちの主導権を握る時間を長くするという意味では私は、まあ、日本代表早川にもう一川向けてほしいなというのはゲームメイクをしてほしいなというのはう。 このゲームもちょっと見てて思いましたし 56 分ぐらいに知がこうプレス回避でなんか間で受けてターンして ボールを運んだシーンがあったんですけど ビルドアップからしっかりプレス回避できたシーンがあったんですけどそこも 早川が23 回ボール受けてくれてあのみたいなところが 1 個多分重要なポイントだったんだろうなという風に私は思ってるのでそれがあるとボランチの選手もターンがしやすいしどうしても受けプレッシャー受けてる中でのターンはまちょ とそんな達人はちょっとJリーグにはい ないというところがあるので、ちゃんと ボランチの選手、中盤の選手がしやすい 状況を後ろの選手は作ってああげ るっていうのが多分うん、ま、早に早川に はできるんじゃないかなというのは私は ちょっと思ったりもしてます。はい。選手 72 分エウル、レオセアラに変わりまして、え、松村田川 で、え、その後81 分、え、三尾健とチャブリッチに変わりまして、え、荒木徳田でという流れになったんですけれども、う、ま、もう最後の方は正直ファイヤーファイヤーな感じだったんですけれども はい。 どうでした?選手交代その4枚で。 えっと、最初の、ま、最初っていうか 2 回目か、えっと、その田川と、えっと、松村入れた時は、ま、エーベルが動けなくなったところでさは多分変えるって決断 して、 ま、確かにレオセラもずっと動き重そうだったから、ま、そこで多分そこん中でじゃあ変えるんだったらって言って、ま、そこの次の、えっと、なんでしょう?除列に置かれてる はい。2 人が出るっていうのは、ま、自然な流れかなって。 まあ、カエル直前のレオセアランの 23 プレイがすげえ良くなったんで、だったら最初からやってくれよっていう風にはちょっと思ってましたけど、ま、そこで、ま、最後はもう点取りに行くしかないし、手京都がだいぶ引いてきたので、 ま、これはもう力技で 行くっていうところで、 ま、かなり思い切って、 で、ま、その最初冒頭言いましたけど、チャブリッチ残すんじゃないかなと思ったけど うん。うん。 ま、チャブリッも込めてで、もう徳田川並べてその下にま、荒木がかなり前目のボランチみたいな感じで入って はい。はい。 行ってっていう、もう実最後は 2 バックで守ってるみたいな感じではい。攻めに出たので、ま、そこに関しては、 ま、ある程度打当かつ現実的な作かなっていう風には思いました。 うん。あの、荒木はボランチと見てたんですけど、どう、どう思いました?ボランチです。 僕もボランチだと思ってます。横並びでしたね。 記念がもうちょっと低くかなと思ったけど、記念も一緒に前に出て 多分もうほぼはい。そうですね。実質ボランチですよね。 はい。 あとは、ま、もしかしたら相手のシステム変更、えっと、最後 343というか5はい はい。41 というかぽくなったのも多分影響したんすかね。多分 80 分の交代で荒木を、ま、下の方に入れるっていうのが そう、そうですね。で、ま、アラキ入れた段階でユマを左サイドに持ってきたっていうのは うん。 あると思うので、ま、もうその頃には優 Uだぶ動けなくなってたんですけど、ま、それでも残して左サイドでいるっていうのが で、ま、徹底的に右サイドからクロス上げちゃうんで、そうですね。うん。 ま、そこはもう完全に狙ってたんだろうなっていう風に。 そうですね。あの、ノ村の右サイドで、え、ま、クロスサイドから上げてって、ま、中央田優馬田川で、ま、あとは知も最後突っ込んでいく形みたいな。 そうですね。 徳田川に中央で張ってもらってうから夕馬とチが突っ込んでくるっていう本当に同点ゴールみたいな形を ひたすら狙い続けていたなっていう感じはしすごいしました。 うん。そうですね。 ま、ま、後半の方が、ま、行く分プレイしやすくなってた分、交代選手も、ま、比較的プレイしやすかったのかなという風に思ったんですが、私は荒木のボランチが実は良かったなと思うんですが、どうでしたか? そうですね、まあいフリーに持たしてもらったし、ま、荒木のところから全部始まっていたので、そういう面は 良かったかなっていう風には思います。もうちょっとこすぎかなっていう風には思ったんですけど、ま、でも あ、なるほど。 はい。 ちょっとそこのターンはいらないんじゃないとかは 2 回ぐらい思ったんですけど、ま、でもま、 それ差し引いても、ま、状態良さそうだし、 ま、ああなるともう全員みんな前に上がっちゃってるんで、センターバックのボールを引き出す うん。 役が1 人いるといいよなっていうところで全部それを荒ら木がやってくれてたんで、そういう面ではすごい良かったかなっていう風に。 うん。うん。なるほどなるほど。なんかね、私はね、むしろね、あれぐらいボランチの選手ボール持って欲しいなって思ってたんですよね、ずっと。 ああ、そうそうすね。前半はそうですね。確かに。 はい。 あの、あらッキちょっとあの、結構ボール長くめに持ってたと思うんですけど、なんかボランチナの選手があれぐらい持ってくれると前の選手が少しポジション取れるし、え、整えられるみたいなところがあるので、あとは相手が引き、あの、プレッシャー来ても、ま、荒木は自信が多分あるから、ま、あの、ボール持っててくれるので、そこでちょっと時間作れるみたいなのがあったので、ま、個人的には荒木の、 [音楽] ま、こういうボランチみたいなのは、ま、正直ゼロじゃない。今後もなくはないのかなと思ったりもしました。あの、他のボランチの選手にはないものをちょっと、ま、持ってるかなという風にも思いました。で、え、最後優馬の同点ゴールはいかがでしたか? ま、そうですね。その前から何かしらちょっと起きそうな空気は感じてたんですけど、ま、松村のクロスも良かったかなと思います。多分 はい。 いつもだったらもっとファーに思い切って蹴るけど、その前の多分結構ニアに狙いなさいみたいなところで若干弱めになったのもキーパー出づらかっただろうなっていうは思いますし、ま、あとは うん。 真ん中 うん。 で固まってたところで裏で 優馬と知念がしっかり突っ込んでたっていうのと、 ま、ユマのあれは本当に嗅覚と執年で入れてくれたなっていう感じなんで、もうそこはもう 言うことないです。はい。 そうすね。あの、ま、あとは私はあの ゴールに関してはいか、まあ、終盤の システムに関してなんですけど、ま、比較 的デザインされてるように見えたというか 、ま、デザインされてなかったかもしれ ないですけど、ま、合理的ではあったと いうかう、ま、テョンがほまれに斜めに ボール入れたところから、対角に入れた ところから始まってると思うんすけど はい。 そこにターゲットのほまれがいてで、ま、その周りに、ま、ちょっと起動力のある川がいて うん。 ていう形とで、その奥にはノ野と松村が、ま、サイドの攻撃力のある 2 人がいて、で、逆サイドには優馬で最後知も突っ込んでこれるっていう形は、ま、すごく氷理的だなっていうのは思いました。 あの、ま、ほまれがなんとか、ま、勝てなくてもゴブゴブぐらいになってくれて、田川が、ま、ヒーローというか、う、ごちゃごちゃっとやってくれて、で、右サイドの選手が仕掛けて、で、ユマが突っ込むと、ユマチが突っ込むみたいなのは、ま、すごく合理的に見えたので、ま、ああいうのは、ま、もしかしたら練習でやってたのかもしれないですし、ま、やってなかった即興にしても、ま、監督選手たち、ま、自分たちのなんかできることで効果的なことをやってくれたんじゃない かなという風には私はあのゴールに関しては思いました。ま、多分練習してるんでしょうね。きっとね。 うん。多分なんか指示あったと思いますね。そういうはい。デザイン形としてはい。 そう。テョンが蹴ったのも結構迷いなく蹴ってた感じがしたので多分なんとなく う見返したら狙ってたのかなという感じはしました。 うん。はい。 はい。 ま、そんなところですね。ゲームの振り返りとしては。 はい。 はい。ちょっと、え、一応勝ち点が 1 位に近づいてはいるんですが、どうですか?なんとか乗り切ったという感じですかね?アウ 2連戦きついやつが まあ最低限ね、 2 ポイント相手に 3 ポイント取らせなかったのもは大きかったなと思いますし、ま、あとは うん。2 試合点取ってなかったんで 3 試合0はさすがにちょっと はい。 そこが1 番しんどいなと思ってたんで負けることよりも はい。 うん。 なので、そう、最後の最後でユ馬が取ってくれたのは本当に大きかったんじゃないかなっていう風にはうん。 思います。はい。 そうですね。良かったですね。あとは菅蓋が嫌な選手になってましたね。 そうですね。ま、あれだけ京都のスタイルとして思いっきり前に出ていけるっていうところで強なく出ていけるところはすごいうん。うん。 ま、かなりプレイとしてリスキーな部分はあるなとは思いましたけど、ま、それも含めて多分京都ではそういうのが共容されていると思うので、 彼のスタイルには結果的に合ってたんだろうなっていう風にはすごい思ってうん。そうですね。多分なんか、ま、超ジ監督は、ま、多分最後の方の 343 というかシステム変えた後も若干前から行くぞみたいなと思うんすよね。 はい。 なんかそれは多分、まあ、長期監督はそう いうなんか迷いをなくすというか、 アグレッシブな方向にどんどん選手を持っ てくのが得意な監督なので、そういうやり 方に多分がすごくはまってるんだろうなと いうのは、ま、迷いをなくすタイプの監督 なので、まあなんかそういうチームだった し、そういう選手がすごく多いチームだっ たのという印象ではありましたね。あとは 、ま、ホーム2試合んで。そうですね。 うん。はい。 え、多分こっからはすごくほ、ま、アウもありますけど、アウェイもちょっとホームに近い雰囲気になりそうな気配がなんとなくしているので、ちょっとサポーターの性もちょっと力につけてそうそう。 いや、でももう今日も本当スタジアムメルカリスタジアムとほぼ変わんねえなって思いながらずっと見てたんではい。 すごい空気感としてはかなりホーム感は強かったんで、ま、 残り3試合そういうゲームに してくれることは間違いないかなっていう風に思っているんではい。 はい。 そろそろレオセアラのね、私は 20 点取ってもらわないとちょっとレオセアラに そうなんですよね。まあね、3 試合ないんでね。いい加減そろそろ ここまでのレオセラだったら取るところですよね。夕マもやっと 2桁乗っけてくれたんで。 はい。ま、ここでもう1 回ね、一気にやっぱ点取らないと勝てないんで はい。 点取って欲しいですね。 そうですね。 特に前の2人がはい。 うん。レオセアラはあのシーズン前のあのデジッチで 25点取るって言ってたんではい。 じゃああと7点取って。 はい。あと7点足りないとはい。あと 7 点足りないぞという厳しい目で見ていきたいと思います。 はい。 はい。じゃあそんなところでまた、え、次の試合の後よろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。終わります。 [音楽] 終わります。

00:00 劇的な勝点1
01:34 京都戦の鬼木さんの様子
02:34 蹴り合いの展開の前半
06:08 後ろで時間を作る
07:01 鹿島SBと京都FWの高さのミスマッチ
07:19 京都の左サイドと鹿島の右サイド
08:44 失点シーンについて
10:55 チャヴリッチの優位性
13:02 エウベルのプレー
15:05 後半から知念を投入
16:12 下から繋ぐ後半
17:04 なぜ後半は繋げたか
17:52 下から繋ぐキーマンは早川
20:11 後半の交代選手
21:49 荒木遼太郎のボランチ起用
22:20 ラスト10分のシステム
23:12 荒木遼太郎のボランチどう?
24:46 鈴木優磨の同点ゴールについて
27:07 エンディングトーク

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