第157回九州地区高等学校野球大会1日目|MRT SPORTS
あなたの応援が力になる。 アップ。 よっしゃ。 お待たせいたしました。第 1 小林高校駅高校のラを車いただきます。 高校 1番センター君セッター君 2 番セカンド君セカンド君 3 小京ま 番 5番5番大 大君 大君 6 レ番 この時間は第157 回九州地区高等学校野球大会の 1回戦の宮崎県大会で 13キぶり5回目の優勝を果たした宮崎 1位小林西高校と鹿児島県大会準優勝 38キぶり5 回目の九州大会島に泉中央高校の 1戦 の宮崎清町にありますスタジアムからお送りします。 この試合放送の解説は宮崎県高等学野球連盟顧問の三原竹弘さんでお送りします。三原さんよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 ではまずは両チームのスターティングラインナップからご紹介していきましょう。先行 1塁側林西、高校 3 塁側中央というこの試合となっています。ではまずは小林西高校のスターティングラインナップです。 秋の大会と基本的に同じオーダーを組んでいます。 1 番センター清水太大使、 2番セカンド司キャプテンです。 3番ショートこだリーガ、 4番キャッチャー永身 5番ライト医療タイガ、 6番レフト竜之助 7番ファースト鈴木龍、 8番サード武野空そして 9番エース 川原厚木となっています。 1年生が5 人という非常に若いチーム小林西高校勢いがあります。 特に1番センターの清水、そして 2番失礼、3番ショートのこだリーガ、 4番キャッチャーの三永はいずれも 1年生というメンバーです。 では続きまして鹿児島に泉中央高校高校です。 スターティングラインナップご紹介していきます。 1 番ライト脇智、 2 番ショート川直樹、 3 番センター口ハルト 4番キャッチャーキャプテンです。仙立 5番ファースト西崎 6番サード上 7番ピッチャーエースです。竹山スポ 8番レフト五藤直樹して 9番セカンド下園の構成となっています。 泉中央高校は打って変わって全員 2 年生というスターティングラインナップです。こちらが泉中央高校 3 塁側アウトです。鹿児島、え、鹿児島県大会を準優勝 2通過で38機ぶり、年数で言えば 19年ぶりの九州大会進出です。 さて、三原さん。 はい。 この1 戦注目ポイントどんなところでしょう? え、お互いにですね、系統でこう勝ち上がってきたという印象がありますよね。 系統のタイミング、いずれにしてもね、ピッチャーの出来、これが大きく左右しますよね。 ええ、 こちら小林西高校1 塁側秋の県大会で優勝。この優勝で言えば春秋の、え、県大会で言えば 13機ぶり5 回目の優勝でした。九州大会で言っても 7 期ぶりです。系統という話ありましたが、今日先発の川原、そして背番号 10ベンチに控える橋。こちらは 1年生です。 そしてスターティングラインナップでショートを守っている小だ 1年生。この3 人の系統で勝ち上がってきているのは小林西高校。秋野県大会 5 試合全て系統で勝ち上がってきています。 林西高校の ま、対する中央高校に関しましても 3人の系統です。 今日先発の竹山、そしてベンチスタートの背番号 10の北2年生。そして1番ライトで スターティングメンバーの脇雑子。こちら も2年生。この3枚で系統で勝ち上がって きています。泉中央高校に関しては鹿児島 勢との1戦。こちらが3回戦でした。この 試合はエースの竹山が関しましたが、それ 以外は全て系統で勝ち上がってきています となりますと、系統のタイミングというの も監督としやり悩むところですかね。まあ ね、系統は本当に難しいんですよね。 頭であればね、先発したピッチャーが最後までね、きちっと投げてくれると楽なんですけど、あ、もうずれにしても系統のタイミングは難しいですよね。こちらは泉中央高校のダグアウト。前に映っている、え、右 ピッチャーが背番号10 の北投手。全員泉中央高校のピッチャー人は 2年生というメンバーです。 この九州大会は来年の春の選抜大会。ここへの先行においても非常に重要な意味を持ちます。ベスト 4 に進出しますと大きくの選抜が近づくというのがこの秋の九州大会ですから 2 つ以上勝つということが非常に重要な大会です。まずは両チームにとって重要な初戦です。まもなく試合開始。 1 塁側宮崎1位小林西。3塁側2 位中央高校の1戦です。 まずは守ります。泉中央高校の選手たちがグラウンド場に散っていきました。砂漠審判は主身池田 1塁佐藤、2塁村田、3 塁千住となっています。 ではまずは泉中央高校のメンバーご紹介していきましょう。エースのこちら竹山郎が先発のマウンドです。 受けるキャッチャーは仙立大。 4番を打つキャプテンです。 ファーストに西崎アト 2年生。セカンドに打率は秋の大会 4割でした。下園構成。 そしてサードには井上。 そしてショートには川又直樹。足も早い。え、足も早い選手です。 そしてレフトに五藤直樹。 そしてセンターに出口春 3 番を打ちます。秋野県大会当たっていました。 そしてライトにリフ登板の可能性もあります。脇智 リードオフマンです。 以上の9人のメンバーです。 ベンチメンバー、北鶴長園、藤本、坂本、洋、坂本アッシュ、そして、縦、犬久保上竹、竹山、竜樹、山口、宮島となっています。こちらは小林西高校のベンチです。泉中央高校は今年の夏にセ田監督就任されまして、早速 この秋の九州大会に進出をしてきています。 こちらが泉中央高校ベンチ。引き入るのはセ田監督です。 さあ、小林西高校の先行。まずは 1番注目の1 年生清水大使が左のバッターボックスに入ります。皆さん、小林西高校の打線の印象はいかがですか? 非常にですね、足の早い選手が多いですよね。で、小区も聞きますしね、エンドランできますしね。バントもうまい。そういうね、あの、きちっとした野球ができますね。 おお、サイレン鳴り余中初球面白いところに飛んでこれがヒットになりました。瞬速の清水は一気に 2 塁を狙ってあっと足が足元少し土に取られたでしょうか。記録はヒットでしたけれどもタッチアウト。ただいきなりヒットを離しました ねえ。もったいなかったですね。立ち上がりですからね。 2 塁のベース付近でちょっと足がね、もつれた感じでしたね。 うん。 ちょっと下がやばいですかね。 ま、朝方はまだ少し雨が残っていてグラウンド整備をしてというこの即建スタジアムです。 ま、泉中央としてはまずはワンアウトを取れました。打席は 2番の正司。 え、ワンアウトね。取れましたよね。立ち上がり。これ大きかったですよ。お、ここも初球です。 110kmの変化球。 足も早い少ですが、ショートの川が素晴らしい守備を見せました。テンポよく 2 アウトを取りました。いっぱいいっぱいのプレーでしたね。足がありますね、シ司君。 え、ま、小林西高校は今 12番打っていた2人で秋の検は 11 個の盗塁を決めていたという瞬速コンビでした。 さあ、打席は3番。こちらも1 年生こだリーガです。ま、そしてこの選手は宮原さん木星で打つんですね。 ああ、そうです。今日も木星ですね。 いきなりヒットを打ちました。 3 人ともね、初球打ってますね。 ええ、 ま、積極的ですね。 うん。さあ、 1年生がヒット結果的には、ま、 2 本いきなりチームとしては打ったということになります。ま、こちらも 1年生です。4 番の三永。いきなり泉中央のエース先発の竹山を攻めています。 打席の1年生永 秋の剣大会では打リス 2割6分7 触れてきたんですよね。 準決勝決勝あたりはね、よく触れてましたね。 準決勝決勝だけで今6打数の3 案だという。 ああ、そうですね。そうでしたね。 成績でした。 今のボールが115kmです。 泉中央はねとしてはワ 2人アウト取ってますからね。 これはね、まだあの流れが来てますよ。 今のボールが129km。 うん。ここしぎたいとこでしょうね。 ストレートがおよそ120km 台後半、そして110km 台の変化球を組み合わせています。マウンド賞の竹山です。 ま、この1 塁ランナーのこだリーンガも足は早い選手です。 ええ、結構足ありますよ。 秋の剣大会でも盗塁、このこだも 2 つ決めています。ランナースタートを切っていた。ショートよく追いつきました。川 3アウトで1 回の表小林西高校ランナー出しましたが無得点です。 ま、この回は2 つショートの川がさという泉中央高校の守備でした。 ま、ただ小林西高校も記録としてはヒットを 2本放ったという1回の表でした。 2 番のね、正司君のショートゴも あや悩んだかというのね、攻めに攻めに攻めましたけどね、よく泉中を忍びましたね。 うん。まずは小林西の打線をゼで抑えました。では小林西高校の守備のシートご紹介していきましょう。マウンド場はエースです。川原厚木秋野県大会防御率 1.09でした。 受けるキャッチャーは今ダグアウトの前で準備をしています。三永健身です。 1年生。 ファーストは鈴木龍。こちらも 1 年生です。そしてセカンドにキャプテンです。瞬速シジ司コ鉄。 サードには2 年生竹野空。守備が非常に硬い選手です。そしてショートにリフの可能性もあります。ヒットを放ちましたこだリーガー。 そしてレフトに妻龍之助が入ってます。こちらは 2年生です。 そしてセンターに瞬速のリードオフマン清水大使。 そしてライトには医療タイガ。この後 5番選手です。 1年生が入っています。においします。 センターを守る清水は、ま、先ほど少し 足元を取られたシーンがありましたが、 治療のためアウトでまだ準備をしています 。小林西高校のベンチメンバーもご紹介し ます。背番号10橋館11が園田12松尾 13が田ピンチヒッター14が前田15 の鶴田は足が早い選手16が足立17原 18吉本19平原20が村山という20人 のベンチメンバーです。引きる監督は麻野 高弘監督です。鹿児島実業高校のご出身 です。鹿児島実業の高知からか中央の監督 を経て2016年から小林西高校を率きい ています。 監督就任10年目。ま、甲子園出場となれ ば春夏通事で監督として初出場というのが 麻野高弘監督です。 今小林西高校はセンターを守る1番を打っ ていた清水大使の治療のため1階の裏泉 中央高校の攻撃はまだ始まらないという 状況です。宮さん、 この小林西高校のピッチャー川原秋の県大会ご覧になって印象かですか? はい。あ、あの、非常に請求力のいいピッチャーですからね。コントロールが心場ですよね。コーナーにストレートを投げ分けてスライダーで打ち取る。そういうパターンなんですよね。立ち上がり緊張がなければね、ストライク先行のピッチングができるんじゃないかなと思いますね。 うん。 秋の剣大会は全ての試合で先発をしました川原です。 24回と2/3を投げて与えた子宮が 6つ。ま、 1 試合につきおよごイニングス歩道を投げることが多かったんですけれども、ゴイニングス歩道を投げてほとんどの試合で四子球が 1個という うん。そうでしたね。 ええ。ま、非常に請求力は高い選手なわけですね。 そうそうですね。秋はね、この軽系統作がズバりとはまりましてね、どの試合も接戦を物にしてここまで、え、勝ち上がってきましたね。 小林西高校5試合全て系統で 勝ち上がってきました。ま、特にこの エースの川原から背番号10番の橋へつぐ というリフリ が基本とだだったのが小林西高校ま全て の試合であの川原君がゲーム作りましたよ ねえ。大きく崩れることもなくね。で君に つぐとそう感じでしたね。 今センターを守る清水大使の治療のため試合が止まっています。ま、ベンチ前では うん。 ヤの選手のキャッチボールもしていますから、 清水君ね、ちょっと心配ですよね。リードオフ不満でね、 足をこうい、くじいたりしたらね、 大きなマイナスになりますね。チームにとっても、 ま、な、何ともなければいいですがね。 ま、秋の検大会でも全ての試合で 1番センターでスタメン出場。 打率も3割3部3輪盗塁5つといううん、 ま、非常に優れた成績を 1年生ながら残していました。 足がありますからね。相手チームにとってはこれは脅威なんですよね。この選手はちょっと足が足を痛めたとなりますとね、ちょっと心配ですよね。 ま、仮に戻ってきたとしても その瞬速が武器なだけに足に少し不安があるということもありますからね。 その通りですよ。 どの程度のね、足のこう痛め方か。おそらくあのセカンドベス手前でちょっと転びましたよね。 あの時足をひねったか足を取られて、 え、どうかしたのかなという感じですけどね。 今日小林西高校は前行応援を呼びかけたということです。 うん。やはりね、こは新がかかってますからね。 ま、力が入るんですよね。 が昨日九州大会は オープンスクールということで、ま、前生徒は少し厳しかったということなんですけれども、それでも生徒がおよそ 200人、保護者100人の総税およそ 300人という1塁側の大王談です。 まあね、地元での大会ですからね、もう府系の方もね、力が入りますよね、学校も。 ま、九州大会持ち回りで秋春と様々な都道府県で行われています。この秋は宮崎開催ということです。 ね、8年に1 回ですから、このチャンスをね、地元開催秋なんとかもにしてね、え、東の壁を破りたいですよね。ま、宮崎県で言いますと、ま、先ほど冒頭でもご紹介をしましたが、ベスト 4 に入りますと春の選抜の先行に大きく近づいてくるという中で、宮崎商業高校が 2021年の春に選抜に はい。その前の年ベスト4 に進出をしてということで先行されまして進出しましたが、それ以降は出場がありませんでした。 その前の宮崎 8年前ですかね。 宮崎でやった時はあの富島と信岡学園がね、 決勝まできまして 2 個選ばれたんですよね。 その時が富島初出場だったですね。 そうですね。はい。あの時の再来と言いますかね。地元のみんな期待してるんですけどね。 今年のこの秋野九州大会宮崎県税で言いますと、この 1 位通過の小林西、そして県大会準優勝だった宮崎学園が出場をしています。宮崎学園は明日島 1 位の上村学園高校と対戦をする予定になっています。 ま、両チームともね、鹿児島お隣の 鹿児島のチームとの対戦ということでね、チーム事情なんかはね、よく情報も入りやすくて よく把握されてると思いますね。 戦力島ですね。 ま、小林西宮崎学園はいずれも夏の甲子園には出場経験がありますが、春の選抜はありませんので、ま、仮に春の選抜出場となれば良行ずれも初出場ということになります。 そうですね。はい。 ま、こちら中央高校も甲子園出場自体がま、ないんですね。ただ昭和の頃からですかね、もう非常に野球部に力を入れる学校だったんですよね。 公明もちょっと変わってますけどね。この前が泉学園と言ってましたかね。非常に学校が野球に力を入れてなんとか泉市から甲子園へという非常に力は入れてますね。 うん。 ま、鹿児島県の中で熊本県の方に近い泉市、その泉中央高校、ま、私立の高校ですけれども、 甲子園出場となればもちろん学校としても初出場ということで、まずはそのための一勝を狙ってのこの秋の九州大会、九州大会への進出事態がなんと 19年ぶりという泉中央高校 3塁側です。 え、現在小林西高校の 1 番センター清水選手の足の治療のためまだ試合が再開されていません。 ちょっとね、時間取ってますね。 ええ、小林西としてもね、何としても、え、ベンチに下げたくない選手ですからね。 あの、理学両方士の先生方も見えてますので、 入念にこう治療してもらって、え、出るという方向なんでしょうね。ゲームに。 選手の両が行っております。もうしばらくお待ちください。 ま、小林西高校は秋の大会ほとんどオを変えていませんでした。 秋の県大会の決勝とこの試合は同じオーダーを組んでいるわけですけれども、ま、特に 1234 番あたりまでは全くオーダーの変更はなかったという秋の剣大会ですから、ま、そのうちの 1人1番センターの清水が変わるとなると そうですよ。3 番にね、あのこだま君という切り札持ってますからね。 うん。 その前をつ、これはね、絶対せないパーツなんですよね。 ま、今年のチーム特にチームとしても 19 個の盗塁を明野県大会は決めてきました。ま、 1試合平均で言うと大よそ4 つしているという、ま、非常に起動力のあるチーム、そのうちの 1 番を打っている清水というだけにまた引きる朝野監督としても少し頭が痛いかもしれませんが、 ああ、ちょっとね、時間かけてますよね。 え、何としても出そうという方向なんでしょう。 1 年生主体のチーム小林西高校 2年生が9人、1年生が20 人の総林西高校園には夏に 1回出場経験があります。 1993 年です。ま、このサインが初出場でベスト 8まで行ったんですね、小林西は。 そうでしたね。はい。 ピッチャーがね、非常にいいピッチャーがいたんですよね。はい。 うん。 その時は初戦で福島の学石川に勝って、そして先ほど流国高校に勝った長崎日台に 2回戦勝って3 回戦で高知商業に勝って、ま、ベスト 8 に進出したんですが、上層学園相手に延長 10 回破れたというのがミラクル小西と言われた。 ああ、そう言われましたよね。 ええ、1993年の夏でした。 はい。 ま、甲子園出場となればそれ以来 30年以上うん。毎年ね、あと 1歩のところまで来るチームを作ってね、 まあ上昇軍団ではあるんですけど、甲園に手が届かなかったと、そういう感じのチームなんですよね。 ま、夏の大会で言えば 2019 年の夏が富島高校との決勝戦でした。 え、でしたね。 ええ、ま、そこで惜しくも破れてということもありました。 はい。この九州大会で言えば 2023 年の春に出場したのが九州大会で言いますと直近です。ま、その際は春ですので、 ま、選抜ですとか夏の甲子園というのには 大きく関わりはしないんですけれども、その際はベスト 4 まで進出をしていました。春と秋ではですね、もう非常にこう、まあ重みと言ったらおかしいんですけど、やっぱかけるものが違いますよね。 甲園につがるというだけでプレッシャーも来ますしね、重圧もありますし、よその剣も非常に強いですね。あ、だから強敵揃いのチームと当たってそれを 2つ勝たないといけない最低ですね。 ええ、 なかなか選抜必要場というのは難しい面もありますね。 ま、ここで勝てば先ほどの試合流国高校佐 2位の流国と長崎1 位の長崎日高校が戦いましたが、ここで勝った長崎日台と、ま、いわば甲園出場をかけて そういうことですね。準々決勝を戦うということになるわけです。もう 1 番になるんですよね。ただその前にね、県代表の鹿児島表とまず勝たないといけませんからね。ここ何としても一生そういう気持ちで、ま、お互いですけどね。 チーム、 え、強い気持ちで望んでると思いますよ。うん。 ま、特にどちらのチームにとっても初、もしくはもう久しぶりの甲子園ということで、また学校関係者のかける思いというのも一かと思いますけども、 そういうことですね。秋はね、もう関係者も神経を使えますし、落ち度があってはいけないでね、思い切ったプレイをしてほしいということで、え、役員の先生方も秋は大変なんですよね。 神経を使えます。 この泉中央高校も九州大会時代が 38期ぶり、19 年ぶりというのがこの泉中央高校児島県大会は 1回戦からの登場でした。 1試合平均でおよそ12.5 アだという、ま、打線が非常に活なチームです。チーム打率も 3 割を超えていたというのがこの泉中央高校 宮崎小林西とちょっと似たとこがありますよね。 お互い下表ではこうダークホース的な存だろうなという感じで優勝候補ではなかったんですね。 うん。 両チームともそこから調子を上げてきましてね、とうこの九州大会まで駒を進めてきましたね。 うん。 ま、よく夏の大会で言いますけれども、ま、高校生は大会中に成長するということも皆さんおっしゃいますけど、 そうなんです。 ま、1試合、1 試合ごとにチームが変わってきますからね。 それでうまく並みに乗ってね、両チームともここまで駒を進めてきたんですよね。 ま、この泉中央に関しては 6試合戦いましたけれどもうち 4試合が逆転勝ちということで うん。なんかね、 それこそミラクルと言いますかね。すごい試合を展開してきてるようですね。 決勝の農業は延長。 そして決勝の徳島は 8対7。 はい。これもすごかったらしいですね。 9回に逆転さよなら。 それも3点取ったんでしょ。 こういうね、ミラクル的な勢いがね、あ、持ってるチームなんでしょうね。 ま、そういう意味では1 年生の勢いの小林にしか、 ま、チームとしてのその逆転の泉中央っていうところも終盤まで目が離せないですね。 あ、そんな感じですね。なんとなく似た感じのね。 勢いのあるチーム同士はね、見応えがあると思いますね。 ああ、そして球場今拍手が起こっていますが、背番号 8の背中が見えました。 まあ、走れてますよね。 うん。 足の治療のため試合が止まっていました。このセンターの清水選手 グラウンドに戻ってきました。 ま、50mは6秒という瞬速。 ああ、早いですよ。 ええ、ま、守備の金め、そして打線のキーマンでもあります。清水がグラウンドに戻ってきました。 理学両方師の先生方がね、何人も見えてますので、え、きちっと手当てをしてくださったんでしょうね。 では、1 回の裏、泉中央の攻撃が始まります。 1 番の脇子。さあ、小林西高校マウンドの川原は少し間が飽きましたが 初球まずはストライクです。119km。 宮さん、この脇がまた力があるみたいですね。 あ、いですね。 非常にね、シアなバッティングをするいいバッターと聞いてますね。 うまくバットに乗せましたがライト少し医療の足がもつれている。その向こうちょうどコースだ。バッターランナーは 2 塁でストップ。泉中央。その強力打線いきなり 1番の脇。ライトオーバーの 2 ベースヒット。なんかね、低めのスライダーのような気がしたんですけどうまく救い上げましてね。 リィスト強いですね。 ライトオーバーまで持っていきましたね。上空ほとんど風はない側権スタシアムセンターバックスリーンの旗は全くなびいていませんので、ま、風の力は関係なく うん。 飛ばしていきました。 難しいボールでしたよ。 小林西高校川原としてはいきなりチを迎えています。 泉中央は2番の川又。1 回の表はショートゴ2つさきました。 さん、ここバントの可能性どうでしょう? あ、もう十分ありますよね。川君は足も早いし。 ここは送ってくる可能性高いですよね。 最初からバントの構えはしていません。泉中央打席は川又です。 セーフティ気味に来ました。3 塁には投げられない。うん。足が早いですが 1塁アウト。 送りバント成功で泉中央ワンアウト 3塁。1 回の裏得点のチャンスを迎えています。 ま、お互い先制点が欲しい序盤ですからね。初ですから。ここは確実にね、送ってきましたね。 さあ、そしてクリーンナップ。まずは 3番の出口です。 ああ、内ヤは全進です。小林西。お お、思い切った全身ですね。 ええ、 まあね、ワンアウト3塁1 点は山しかなという感じしましたけど、 1点もやらないというね。 あ、守りをしてますね。 このバックネット裏からの画面でセカンドが、ま、見えるぐらいの位置まで来ています。 ええ、随分前ですよ。 ええ、セカンドが正、鉄、打席は 3番の入口。ただ秋の剣大会も打率 4割を超えていたという選手です。 ちょっとね、投げにくそうですね。あの、井口君 1発もありますからね。この後を打つ 4番の仙立ち、そして5 番の西崎も非常に力のある泉中央クリーンナップ。 120kmの変化球で1度ストライク。 打席の3 番の秀口はこの変化球を見送った後何を狙っているでしょうか? 次ですね。狙ってくるでしょうね。 ガイ野はほぼ低位です。小林西高校 132km のストレートが外れてこれでワンアウト 3塁1塁。 さ、皆さんここで4番との勝負です。 そうなんですよね。 千な君長打があると聞いてますからね。 ガ野浅いですからね。 ここ大きいの打たれますとね。 セカンドショートは2 塁経由のゲ体勢を敷いています。うん。少し下がりましたね。ラン ナースタート。キャッチャーが2 塁へストライク球タッチアウト。 3塁ランナー動け。これで 2アウト3塁と変わります。 これは大きかったですね。 三永中永君いいボール放りましたね。 ええ、1年生キャッチャーの三永です。 あ、ナイスグでしたね。さあ、小林西ピッチャーの川原としてはアウトをもらいました。これで 2アウト3塁。 今のが122km の変化球です。川原としてはこの線立ちをなんとか抑えればということになりましたね。 そう。その通りですね。落ち着いてね、コーナーに行きたいですね。 徹底して外への変化球です。 ええ、まあね、 極どいところついてますね。これでいいと思いますよ。 ただ以前先制のチャンスは変わりません。泉中央 慎重にね、ここは行きたい。 これも同じようなボール。 全てこの120km 台前半の横への変化球。ま、フォアボールを 1 つ出しましたが、その後落ち着いてコーナーにストライクを決めています。 今のが134km ストレートね、走ってますけどね。ちょっと高いですね。 うん。 え、ストレート低めに集めないと危ないですね。ストレート最速は 136kmというストレート川原です。 空振り三振。最後は曲げました。ピンチ迎えましたが小林西発の川原 0で中央打線抑えました。 1 回の表裏が終了して両チームまだ得点はありません。 あ、原さん最後のボールも完璧な位置でしたね。 あ、いいボールでしたね。スライダーね。 その前にあのキャッチャの中君がね、セカンド さしてくれましたね。これは大きかったですね。あれからね、グッド川君落ち着きがね、出てきましたよね、ピッチングに。 今の最後のスライダーもう絶品でしたね。え え、 いいボールでした。 ここしかないというところにた スライダーを投げました。 はい。 初回は両チームランナーを出しながら無得点という 1回の表の立ち上がりでした。 うん。なんとなくね、似たような感じで、え、 1 点が取れそうな場面を両チーム取れませんでしたね。これからまた仕切り直し、木を取り直してね、え、選手点どちらが取るか、そういう展開ですかね。 小林西高校。この2回の表は5 番の医療からという打です。医療。 この5番打つ医療も1年生です。 泉中央の先発は竹山サウスポ。 今のボールが129kmです。 宮原さん、この 竹山の立ち上がりをご覧になって印象はいかがですか? 非常にやはり左ピチは特有のね、 キれのあるボールとスライダー、これ持ってるなという印象がありますね。 これがどれぐらい請求されるかですね、問題はね。う ん。身長は 177cm という竹山なんですけれども、ま、マウンドに立っている姿を見るとそれ以上にも見えますね。 え、そうですね。 スらっとしたね、もこうピッチャー体系の いい感じのこう投球スタイル、そういうのが見えますね。 そしてスライダー系のボールです。 109km うん。 左バッターはね、今のスライダーはちょっと、あ、厄介かもしれませんね。 今日1 つ目の三振を奪いました。竹山ワンアウトです。 左が続きます。6番 左がね、結構小林選手多いですからね。 うん。 この左ピッチャーの外へのスライダー、そういうのをちょっとマークしたいですよね。 4番の三永中から医療、この妻、そして 7番の鈴木まで左が並んでいます。 そうですね。 今ね、急速以上にやっぱ綺れがありますよね。 ああ、そうですか。ストレート。はい。 ま、ストレート今も130km だったんですか? うん。早く見えましたね。 これも130kmです。 はい。やはり身長ありますしね。 角度もついてるんでしょうね。 そして112km 変化球ね。これ厄介ですよね。差がついてますね。この打席の 50mは6秒2 という瞬速です。小林西高校はスターティングメンバー。ピッチャーも含めて全員 50mは手元の資料では 6秒台という瞬速揃いのチームです。 6秒もですね、6 秒前半となりますとね、かなり早いです。 ええ、特に上位打線、クリーンナップまでの選手は 6 秒前半の選手を揃えているというチーム。ただ うん。 曲げてきました。ああ、ストレート、ストレートですね。 うん。多分ね、ストレートと思いますけどアウトローいっぱいにね、 切れのいいボール投げましたね。ちょっとこ見た目スライダーにカットボールみたいなね、非常にいいボールでした。 2 者連続三振を奪っています。 打席は7 番の鈴木。ま、いずれにしても左バッターはね、今のボール、え、ケアしていかないといけませんね。 あ、ここで109km 少し緩めのボールできました。 今のカーブですかね。今のは 130kmストレート。 1 回よりもこの外への請求がより厳しくなってますね。 テンポが良くなってるんですよね。 ああ、わずかに外れました。 あね、いいボールですよ。 基本ワインドアップから投げるんですが、今はセットポジションからあえて投げました。マウンド場の滝山です。 そうね。タイミングずらしましたね。 ああ、3 者連続。素晴らしい投球を見せました。泉中央エース山甲。小林西の打線を 3者連続三振で抑えました。 はい。 いや、見事な投球でしたが、三原さんいかがですか? え、左バッターでしたよね、3人。 ええ、 この左バッターを打ち取る、こういうピッチングをするんだという左ピッチャーのピッチング。見事でしたね。これの対策をね、小林西手は、ま、ベンチで麻野監督考えてると思いますね。 どうでしょう?三原さんからすれば左バッターはどういったバッティングが必要になってきそうですか? ある程度あのストレートにもちろん絞るんですけど頭に入れておかないかないのはスライダーでしょうね。これを自由実在に投げさせない。もうとにかくバットに当てる、空を切らない。そういうバッティングがやっぱあの望れますよね。 空を切りますとね気持ちよく投げてきますから リズムもますます良くなりますしね。 逆に泉中央としては竹山が作ったリズムに乗っての 2回の裏。 打席は5番からという打です。5 番の西崎アト。 この西崎は秋の大会でチームトップ 6 打点を叩き出したという非常にチャンスにも強い西崎からという打です。 なんかいい場面でよく打ってたという話を聞いてますね。 うん。 それも長も打てるし、ランナーがいる時は非常に怖いバッターだという話がありますね。 この西崎が175cmという対局です。 175cmの88km。 ま、特にクリーンナップを打っていた線立ちも 181cmの86kmということで、 特に上位打線の選手は大きいですね。 大きいですね。このバッターもね、がっちりしていい対格してますよ。 ただその西崎相手にマウンド賞の川原アンボール 2ストライク。 ストライク先行の投球です。 先ほど1 回に三振を千立ちから奪った外への変化球でした。 ええ、そうでしたね。似たような感じのボールでした。 いいボールですよね。 ああ、変化球空振り三振。 まずはワンアウトを取りました。初回は先頭にヒットを浴びた川原だったんですが、 2回は先頭三振で抑えました。 この川原の立ち上がりからの印象、今日はいかがですか? あ、あの、いつも通りのね、ピッチングできてますね。あの、請求力もありますしね。今のような追い込んでからの外のスライダー。 これもさえてますよ。 ここもストライク先行です。打席は 6番の井上。 ま、そう考えますと、両先発投手九州大会という舞台ですけれども、調子などは良さそうと見ていですか? いや、いいようですね。お互い 1 回のね、表裏。これをしいだがね、大きかったですね。あそこで崩れますとバラバラっといくとこでしたね。 セカンドはキャプテンの少司。落ち着いています。 チームとして5 試合でわずか西作だった。大会小林西高校 守備は硬いですからね。 ええ、 内やね、よく守れますね。 5 試合でわずかチームでエラー 2つというですから、1試合平均は1 個以下というエラー。 うん。新人チームからですからね。大した守りですよね。 テンポよく泉中央打線から 2アウトを取っている小林西。打席は 7番の竹山郎です。 ま、先ほど自らの投球で 3つ3周奪いましたからね。 そうね。気分良くしてると思いますよね。 ただ当然このピッチャーの川原もその竹山の投球を間近で見てまた気持ちも入っているでしょう。 うん。ピッチャー同士ですからね。打たせたくないですよね。 先ほどは小林西打線を打席の竹山が 3者凡体に抑えました。 小林西の川原もここまではテンポよく 2アウトを取っています。 1 年生体の小林西にあって 2 年生でエースとしてチームを引っ張っている小林西高校川原 完全に打ち取った打球です。ま、そしてこのキャッチャーの 1年生の三永もいいですね。 君もね、非常にセンスがありますよね。 総手にね、1 年生ですけど、非常にこうセンスを感じますね。 1年生ながら4番キャッチャー遠投は 115 という非常にキャッチャーとしての力、そしてバッターとしての力も優れている三永空振り三振。負けと川原も泉中央打線 3者凡体に抑えました。 両エースの先発ピッチングが続いています。 いや、まさに 竹山に対して負けないぞという はい。でしたね。最後のボールね、多分ね、チェンジアップでしょうかね。 あれが投げれるよであればね、 あの右ピッチャーの左バッターへの外のチェンジアップ。これは有効ですよね。 今なんかそんな感じのボールだったように見えましたね。 両先発泉中央の竹山甲代郎。 そして小林西の川原、いずれも相手打線を 0で抑えて三振も3 つずつ奪っているというこの 2階の裏までの 両エースの立ち上がりです。 3の攻撃は 8番。 これから3 回の表小林西高校の攻撃です。打席は 8番の武野からという打です。 あ、初球はセーフティバント。 この打席の竹野も50mは6秒2。 いや、早いですよ。6 秒前半ですからね。瞬速ですよね。 この人は秋ね、よく守ってね、チームを助けましたよね。 非常に守備の硬い選手ですね。 麻野監督もこの武野の成長というのには目を細めていましたね。 ああ、そうですね。 がよくピンチをね、この人の守備で何度も助けられましたよね、チーム。 ま、また1 年生体という中にあって内ヤを守る 2年生の1人ですからね。 あ、その通りですね。ピッチャーこの人とサード武野君ですね。 ええ、 さあ、ショートは川。その竹野をまずはショートゴで抑えました。泉中央竹山甲代郎です。 今日はショートによく飛びます。 うん。そうですね。ショート2 億行ってますね。 これで打車一巡ります。泉中央高校の竹山の投球、小林西高校 9番の川原です。 宮原さん、泉中央の竹山に対して左バッターまずはクを切らないという話がありましたが、右バッターとしてはどうですか? 右端比較的ね、あの、そんなにあの厳しいボールにはなりませんのでね、え、高級だと言いますかね。え、前半はね、的を絞って狙い玉ですね。思い切って触れると思いますね。 ここも131km のストレートに対してしっかりとバットを出しています。 小林西高校はこの後を打つ 1 番の清水が左。そしてその後は一旦右が続きます。 ショート。これも川。うん。ここまでナイアゴは全てショートの川がさばいています。これで 2アウト。 ショートは2 番を打つ又田直樹です。泉中央高校。 もう半発バットになってますからね。 硬い守りは絶対ですよね。 小林西高校打車一巡。足の治療で一度ベンチ下がっていたこの清水大使。ただ治療グラウンドに戻ってきています。初回はレフト前ヒット 2 ベースを狙ったところで挟まれてタッチアウトというシーンでした。 ただこの清水も50mは6秒フラット。 もう早いですね。 ま、累に出すだけでも厄介な選手ですか? いや、もう厄介ですよ。陸上部の監督がね、星がるような足ですよ。ここでセカンド下園 落ち着いてさきました。3アウト。3 回のテ小林西高校3 者ボンタイム得点です。 これから3 回の裏、泉中央高校の攻撃へと移っていきます。小林西高校初回にヒット 2つ重されましたが2回3 回はヒットそして塁もなく 3者凡体のイニングが続いています。 これから3 回の裏泉中央高校の攻撃へと移ります。 泉中央もこの回は8番の五藤、そして9 番の下園の1 番に戻って脇子という打順です。 宮さん。 はい。 この小林西高校の川原 はい。 この川原から伊中央が得点をバっていくためにはどういったことが必要でしょうか? あの決め玉がスライダーですから これをね頭に入れてね追い込まれてからですね。 それまではあのストライクを通りに来るストレート 135 ありますけどね。これをまず狙ってくるでしょうね。 うん。 追い込まれてからのスライダー。これはもう絶対頭に入れておかないと必ず来ますからね。 うん。 ま、ここまでも変化球決め玉には死体に使いまして三振も 3 つ奪っているマウンド賞の川原です。打席は 8番の五藤直樹。 初球は変化球で入ってきました。マウンド場の川原。 今のボールが129km のストレート。この夏に就任をしました。セ田監督がきいている泉中央です。 セ田監督もすごいですよね。初に引き継いできなりこの大部隊ですから。 ええ ね。なかなかできませんよね。 ま、また鹿児島県も、 ま、様々な競合がひめいている中を勝ち上がってきたわけですからね。 そうですよね。 1 回戦から登場をして 1回戦に9対4、2回戦に9対4、3 回戦に鹿児島勢と3対2競り合い。 準々決勝農業5対4、 準決勝徳島8対7。 はい。 あんとミラクルですね。 ええ、ま、東に 3回戦からの3試合全て1 点差という接戦も物にしてきた中央です。 やっぱり劇的な試合をね、勝ち上がってくるとチームがもう目に見えないような力をつけますよね。 そういうことはよくありますよね。 やはりただ勝つ以上のまた そうです。そのれですよね。こんなチームだったのかっていうようなチームにね、成長していくことが、ま、高こ役ではね、よくありますね。 さあ、その泉中央がこの九州大会でもまた 1つ2つ成長して選抜出場なるか。 頭小林西鹿というこの 1回戦です。この先頭の五藤が 2ストライクと追い込まれてから3 ボールまで来ました。ここ踏ん張りどこですよね。出したくないですよ。出しますとね、 1番バッターに行きますからね。 この後が9番の下園、そして1 番の脇に今日はライトオーバーの 2ベースが出ています。泉中央。 はい。旦那がないままね。迎えたい。 ああ、先頭出ました。 そう話されていた中で先頭が出ました。 さ、三原さん。 はい。 泉中央としてはここで9番の下園で1 番の脇に回るという場面ですが ですね。ここはね、 あ、おそらく選手点欲しいですから、え、しっかり送ってね、 え、脇君の 1 段に期待したい。そういうこう雰囲気が見れますよね。 初回も脇子2 ベースの後送りバントでチャンスを作りました。 ああ、送ってきます。 おお、素晴らしい位置に転がった。 送りバント成功。ワンアウト 2塁。1 回初回以来の得点のチャンスを迎えました。泉中央です。 さあ、小林西はピンチ 勝負どですね。1 塁空いてますけどね。歩かせれませんからね。勝負するしかありませんよね。 先ほどライトオーバーの2 ベースを放った中央の 1番脇子。 初回のバッティングは低めの変化球を拾ったようなバッティングでした。 うん。そうでしたよね。なかなかこう右力のあると言いますかね。センスを感じましたね。 どうでしょ?小林西バッテリーとしてはどういった配が必要でしょう? コーナー枠でしょうね。 あの高い球と真ん中よりのボールは持っていかれるような気がします。 その辺りをどうキャッチャーの三永 1年生が2 年生エースの川原をリードするでしょうか。 この変化球が決まってワンボールワンストライクです。この後を打つのは 2番の川又して3 番の伊口。セカンドランナー変れば先制は泉中央。 131kmストレートに手が出ました。 さあ、小林西バッテリーとしては追い込みました。 追い込みましたね。何を使えますかね?ウディングショット 高めのストレートを手が出た後変化球怖い脇木を見逃しの三振に抑えました。今日 4つ目の三振です。 いや、高めのストレートは変化球でした。 そうですよね。 あのストレートが効きましたね。ちょっと脇君タイミングずれましたね、今。 さあ、怖いバッターを抑えました。小林西は 2 アウトできましたが、戦得点のチャンスは続いています。泉中央 気を抜かないことですよ。ほっとしますとね、ポンと行かれることありますから。 2 番のショート川田。今日は守備で最実なプレイを見せています。セカンドランナー 5等が帰れば先制です。鹿児島2泉中央 ピンチになってから川原はより一層コーナーギリギリにストレート変化球を決めてきます。 うまくねタイミングを魔王をずらしてますよね。 さあ、変化球で追い込んだ後、川原長は何を選択したか。 1 球すぐを見せました。 ええ、見せましたね。 宮さん、この後何できますかね? そうですね。ま、バッテリーとしては得意のスライダーをね、内角に落としたいそんな場面でしょうかね。 完全に打たされた川原。このピンチも抑えました。これがエースのピッチング。 3 回まで泉中央打線 0 を並べています。小林西エースの川原です。 山原さん、 小林西エースの川原。 うん。 難しい初戦ですが、立ち上がりかですか? はい。え、そう。お互いのピッチャー言えるんですけど、 1回の大ピンチをね、これをなんとか 0 点でした。そこからガラっとこうマウンド上での様子もね、変わってきました。 落ち着きもありますしね。レサー。あてコーナーワークもきちっとできてますね。両チームピッチャー完全に立ち直てますよね。そんな印象があります。ま、戦前の予想ですと系統というのが 1つあって はい。 そして、ま、打線も起動力含め活発でという話がありまして、ここまでは 0対0です。 はい。ええ、そうですね。ただあの系統というのは、あのバッターが慣れてきますからね。 1巡2 巡目。慣れてきた頃どういうピッチングができるか。そこの見極めで両ベンチ監督さんがね、あの、系統に入るんですよね。 ま、できたらもう先発監闘してもらうのが 1番いいんですけど、5回、6回、7回と 1 人のピッチャーで行ってきれますと正期が見えてますね。見えてきます。 ま、そのように考えますと、この辺りの試合中盤戦はまた その通りです。 流れが変わるかもしれないという 4回の表小林西高校 はい、 先頭は右バッターの 2 番正司古ま左が少し苦戦するという中でこの 2 番のキャプテンが失塁できるでしょうか。出塁となれば 1回以来、2回3回は3 者凡体が続いている小林西高校です。 この回ね、1 人は出したいとこですよね。リーグ数 3人で終わってますからね。 ま、特にこの後を打つ3 番のこだリーガが強烈なレフト前ヒットを初回は放っています。 小林西高校はここで 2 勝して春の選抜仮に出場ということになれば春の選抜出場は初めてです。 宮崎県としても2021 年春の宮崎商業以来の出場ということになります。 2スですね。次の1球ですね。 滝山はまだ今日の試合フォアボールは出していません。 ええ、ありませんよ。 サウスポーエースの竹山です。 見逃し。今日 4 つ目の三振を奪いました。今のも際どかったんですが うん。ね、どっちとも言えないようなね、非常にこう際どいボールでしたね。 この竹山も立ち上がりから素晴らしいピッチングが続いています。ただその竹山からヒットを放ったこだリーガ先ほどは初球をレフト前に弾返しましたがここは見送りました。 3番1年生のこだリーグが投げても 140km を超えるというストレートも投げます。ま、ですから三原さん非常に総手に潰れているわけですね。 はい。もうね、この人は将来性豊かと言いますかね。 もう今の時点で木星で売ってますよね。 ここもレフト前 2打席連続です。三原さん。はい。 1 年生ですからね。ちょっとこうびっくりしますよね。ま、秋野県大会でも打率は 4 割を超えていました。チームトップだったんですが、 その調子を九州大会まで維持しています。 はい。すごいですね。投げてもね、 140km 投げれますから。 ええ、 これは肩もあるしね。足も早い。 素晴らしい選手ですよね。 さあ、ファーストランナーに50m6秒7 の小だが出て、打席はキャッチャー 4 番の三永。後頭が続いている竹山からまずは 1点取れるか。小林西 1回以来のランナーが出ています。 うん。追い込まれましたね。これからですよね。 これから左バッターがどう対応するか。この 4番から左が4人続く小林西。 この左バッター陣がサウスポの竹山甲郎からまずは 1 点もぎ取れるか。うまく打ったがショート川下園 1塁はセーフ。 ショートゴでランナー入れ替わって 2アウト1塁です。 水長君ね、今ショートゴになりましたけどね、よく対応してましたね。 スライダーがね、よく頭に入ってね、体開かず、 え、左中間方面狙ってましたね。いいバッティングでした。 2アウト1塁と変わって打席は 5 番の医療です。初球さあ、ファーストランナーこだ 2塁ストップ。 左バッターの医療がつなぎました。レフトマイヒットチームとして 4本目のヒットが出ました。 今の医療君のようなね、左中間に右肩開かず持っていくバッティングされますとね。 さすがあの左ピッチャーのね、あのエースも厳しくなりますね。 ま、今のがある種のお手本になるわけですね。 そんな感じでしたね。 さあ、ここも左が続きますが妻 年生が多くラインナップにいる中で 2年生です。2 年生のコセカンドランナーこだが帰れば先制です。小林西 上空ほぼ風はありません。セカンドの下園がグラブに収めました。このピンチを泉中央先発の竹山甲子郎 0で抑えました。 4 回の表まで終了して両チームまだ得点はありません。 ここまでは両先発がランナーを出しながらも素晴らしい投球です。 ま、ただ三原さん小林西としてはこの回初めて左バッターがヒット打ちました。 え、あ、そうでしたね。これがね、これからの攻撃につがるヒントになったかもしれませんね。 ま、ま、おそらくベンチでもね、色々対策 、え、こういう指示をこう出されてますと 思いますね。ただ泉中央も 対応できてくるかもしれないというこの2 巡目の中で、この4回の裏はピンチの後3 番からという打順です。 泉中央は1回にヒットが出て、それ以来は ランナーは出ていますが、ヒットは出てい ません。 泉中央はピンチ抑えた後のチャンスを作れるでしょうか?高校の 鹿児島2 位甲子園出場はまだない。泉中央高校 選抜を目指しての1回戦です。 打席は3 番クリーンナップ入出口からという打順です。 今のボールが121km。 このマウンド場の川原、ここまでは三振を 4つ奪っています。ヒットはわずかに1 つしか浴びていません。球がフォアボールが 2つ。無視点でここまで来てます。 ま、泉中央は秋の剣大会はチーム打率 3 割超越超という協力打線ですが、ここまでわずかヒット 1本に抑えているマウンド場の川原です。 先ほど3回も先頭がホォアボールでした。 そうなんですよね。このフォアボールをね、何としても避けないとね、打たせて取るピッチャーですから。 ま、決してコントロールが悪いわけではないんですが。 はい。はい。やっぱ警戒してるんでしょうね。 3番バッターですね。 ああ、ホアずれました。 2 イニングス連続先頭がフォアボールで塁です。大体点に絡む時は不良いな子宮にエラーが絡んだりね、してから点数に絡みますから。 このイニングすね。 ちょっと注意したいですね。 そして4番の仙 181cmの86kmという恵まれた。 宮さん、 ええ、4番です。バントはどうでしょう? いや、ここはね、打たせてくるような感じですね。 1 番寝台のケルね、仙君ですからね。 もう1、1 回と3 回はランダーが出てバントだった。泉中央ですが、 バントはない。 ま、普通であればね、先制点の欲しい試合ですから、このね、九州大会という、ま、送り番でしょうけれどもさすがに信頼感のあるバッターなんでしょうね。 長空はほとんど風はありません。小林、西、レフトとセンター。ま、ライトも含めだいぶ深めに位置しています。 初球は変化球で入ってストライク。そして今のボールが 130kmストレートでワンワン。 逆にバッテリーはね、送り番としてアウトカウントが欲しいなというような感じですよね。 こういう強打の場合はね。あ、 逆に勝負しづらいわけですね。 そうなんですよ。これね、厄介なバッターになってますよね。だから、 ま、当然ランナーの動きも気になる。 ま、それも気になるし、打ってくるという気迫も感じられるしね。難しい場面ですよ。 キャッチャーインコース。ま、三原さん仮に例えば 3夕感ですとか12 塁間抜かれるとこれファーストランナーの侵としてはいかがですか?はい。 うーん。そう。ダイヤ深いですからね。当然 1、3 塁ができる可能性もありますよね。打ち取ったか。風はほとんどない。 センター瞬速の清水追いつきました。 その怖い線立ちをセンターフライに抑えました。ランナーは動けませんでした。泉中央です。小林西としてはいい打ち取り方だったわけですか? あのベンチがね1 番嬉しい球なんですよ。ふわっとしたフライを打ってくれる。 これは助かりますよね。あれがライナーとか強いゴロ。これが怖いんですよね。今うまくね、バッテリー打ち取ったし。 え、相手バッターフライを打ち上げてくれましたね。願がもないバッティングをしてくれたという感じですよね。まずはワンアウトを取りました小林西。ただ以前先戦のランナーはいます。泉中央打席は 5番の西崎。第 1打席は空振りの三振でした。 ここもね、勝負強い崎君ですからね。これ油断できませんよ。 それとワンアウトですから動いてくる可能性もありますよね。 以前ガイ野は低位やめの位置です。レフトですね。はい。 ここまでランナーの動きはありません。 ある程度ね、情報持ってるんでしょうね。ガイア深く守ってますね。 ファーストランナーはフォアボールで出塁をしました。井入口キャッチャーの永は今日 1 つスチールを差しています。ランナースタート。 エンドランできましたがセンター清水の守備範囲。さあ、ファーストランナー飛び出している 1 塁競争になりますが、これはセーフです。エンドラウンをかけてきた中央を捉えたあたりだったんですが、センター清密の正面でした。 エンドランでしたからね。できたらゴロを打って欲しかったんでしょうけど、ライナー性の打球は打てましたよね。 うん。 若干こうちょっと上がりましたのでね。センター清水君抑えましたね。 よ、次よ。 泉中央ノーアウトランナーが 1塁という場面でしたが2 アウトできました。 打席は6番の井上です。 あとは今スタート切ってましたので、さっきね、 スチールをちょっと注意してランナー 2塁を作りたくないですよね。 両チームまだ得点がない。 4回の裏。 先制点の重みが徐々に徐々に大きくなってきている試合中盤です。 ま、水中永君がいいですからね。川原君がモーションさえ盗まれなければね取れますね。 ま、マウンドショの川原も牽制も時より入れて はい。 そしてストライク先行で そうですね、ランナーも見ながらね、落ち着いてますよね。 うん。 まさにエースのピッチング九州大会の初戦で見せています。ランナースタート。ライト。あっと、ボールが後ろにれている。その間にファーストランナー 3塁蹴った。 ホームで帰ってきました。 泉中央が先制しました。 1対0。 ファーストランナーがスタートを切ってライトの医療も果敢に飛び込んだんですが、その後ろボールがそれました。ま、今ね、オ君勝負かけたんですけどね。 もう完全にライト右のヒットでしたからね。 え、ちょっとダイビングしな、しない方が良かったかもしれないような球ですね。 ええ、 ま、これで泉中央が先制をしました。 完全にね、ヒットでしたから、え、抑えた方が良かったかもしれませんけどさすがにバッティング良かったですね。あのスライダーでしたよね。 はい。 え、右にうまくつけましたね。 1 回以来のヒットはタイムディになりました。伊中央高校 6番の井上のヒット。 ツベースになりまして 1 対0泉中央高校が先制をしました。 なおも2アウト2 塁というチャンス。小林西高校の川原はまだヒットは 2つしか浴びていないという中で 1点奪われましたが、この後 7番の竹山抑えられるか。 セカンドランナーの井上が先制のタイムリーを放ちました。泉中央高校マウンド場先発の小林西川原 1失点で踏ん張れるか。 鹿児島2通過19 年ぶりの九州大会泉中央高校が勢いそのままに先制をしました。 ただ川原もヒットを浴びた後もコーナーにしっかりと投げ分けています。 次の1 点はね、なんとかやりたくないですよね。 ええ。 マウンド場の川原、ここまでは三振も 4 つ奪っています。この回は先頭フォアボール、その後はセンターフライ 2つで2 アウトできましたが、エンドランがかかりまして、井上の打球がライトの横医療がダイビングしたんですが取れませんでした。 これがヒットになりましてタイムリーヒット。 1対0 泉中央が先制をしています。空振り。 最後は変化球で三振を奪いました川原 1点奪われた後は踏ん張りました。ただ 4回の裏泉中央 6番の井上にタイムリーヒットが出まして 1対0鹿児島で準優勝。鹿児島 2 通過泉中央高校が宮崎県大会優勝西相手に 1点を先制しています。 宮原さん、この4 回の裏の泉中央高校の攻撃かでしたか。 ええ、あの、先頭バッターホォアボールやっぱりね、フォアボールが絡んできますね。 その後うまくね、あの強打の先当たりを抑えてなんとか 2アウトで来たんですけどね。 はい。 え、井上君に難しいボールを右に持っていかれましたね。 うん。 ここね、勝負かけたんですけど、あと数及びませんでしたね。 本当に神人へのプレイですか? そうですね。もう神人必死のプレイですよ。ただね、 1 点で終わりましたからね、ま、ゲームが動いたということで、これから小林西にもね、点数が入ってくるチャンス可能性大いにありますね。 1 点を追う小林西高校。打席は 7番の鈴木からという打春です。 今日は学校が呼びかけての先行。ま、水槽学部も駆けつけての小林西高校の一塁側スタンド。小林西高校学校としても 1993 年夏以来の甲子園を目指しての秋の九州大会です。 これは切れました。 この鈴木も非常に足が早い選手。 50mは6秒7。 1 年生の鈴木龍と捉えたぞ。セカンド下園 1塁間に合うか。1 塁はセーフ。小林西頭出ました。記録内アン打 1塁です。 瞬速が行きましたね。 え、ちょっとね、セカンドを持ち替えたような感じでしたけど、 足が早いもんでしたらね、ライアンダになりましたね。 竹山から今日チーム5 本目のヒット。さ、皆さん 1点を追う小林西頭出ましたが 8番武野 指示はどうでしょうか? うん。まだね、あの中盤ですからね。とにかく追いつくために送ってくるんじゃないですかね。 やはり送ってきます。 2塁には投げられません。 初球で竹の2 年生送りバント成功です。これでワンアウト 2 塁。小林西高校同点のチャンスを迎えました。 5回の表 秋の剣大会でもギ田が 13個あったという手堅いチーム。 じわじわじわじわとね粘ってくる小林の攻めですからね。 ええ、じわじわじわじわ来ますよ。 さあ、1 点を奪われた後自らのバットで同点だ。放てるか。打席は 9番の川原です。 セカンドランナーは鈴木。 あ、牽制球がそれましたが、これは 3塁には進めません。宮三宮原さん。 ええ、 小林西まずは同点を狙います。 9 番の川原、どういったことをボール狙っていけばいいですか? あの、簡単にフライをね、打ち上げないことですね。小林西らしいね、守ッ。これが要求されますね。 この9 番の川原がつなげばこの後は頼れる位置に 3番1番の清水にはヒットが出ています。 試合中盤徐々に動き始めています。 さあ、これでバッティングカウント。 2 ボールワンストライクとなって原はマウンド場の竹山甲郎のどのボールを捉えるか。ガ野はほぼ低位置です。ああ、バットが出たか。スイングです。 126km ストレート。泉中央も系統で勝ち上がってきていますが、ここまではブルペンにもまだ選手はいません。 捉えた。ショート川セカンドランナー飛び出している。 タッチアウト。バッターランナーは 1塁に到達して2アウト1 塁です。ま、セカンドランナーとしては少し難しい判断になる位置でしたね。 今のはね、ちょっと普通あのスタート切ってはいけないコースだったんですよね。やはり、 え、追いつきたいという気持ちがね、焦りを生みましたかね。 うん。 自分のね、正面より左方向の打球の時はサード走るんですけど、 正面より右側の時はね、走らないんですけど、もうスタート切ってしまいましたね。 ちょっと焦ったんですよね。 ま、泉中央としては一旦得点からランナーはいなくなったというシーンです。これで 2アウト1塁。 小林西再び得点にランナー進められるか。 2アウト1 塁となってバッターボックスの清水に対して 2ストライク。 この130km のストレートを見逃した後、打席の 1番清水は50m6秒の瞬速です。 これもわずかに外れています。 際どいとこねついてますよね。 この竹山はまだ今日フォアボールは出していません。 出してませんね。 ランナースタート。バットにはバットには当たっています。当たっています。これファウルです。なんとかバットに当てました。小林西弁一もね、思い切ってね、ピッチャーの川原君なんですけどね。 走らせましたね、今。え、 麻野監督が少し勝負をかけ始めて。 その通りですよ。勝負かけてきてますよ。 ああ、この清水がつなげばの後はキャプテンの少、そして当たっているこだにもあります。 ああね。今もライドヒットみたいな感じでね、 スタート切ってましたよ。 うん。 ま、ですからなんとかこの清水で一気に得点 3塁まで進めたいということですね。 その通りですね。 この川原が帰れば同点です。 小林西、泉中央がリード。いや、ただこの清水も追い込まれてからストレート変化球しっかりとついていっています。 ええ、今ね、バット当てましたよね。あれ空を切り出しますとね、ピッチャー調子づきますからね。しですよ。し、 3夕感は広く開いてます。これで 3ボールまで来ました。3ボール2 ストライク。 これで投球と同時にファーストランナーはスタートを切ります。ガイ野はほぼ低位。ライトが少し後ろに下がりましたが、この清水が繋げるか。試合は中盤です。 5回の表セカンド下園 1塁間に合いました。3アウト。 5回の表まで終了して中央高校 1点リード。 小林西田線を泉中央エース竹山甲子郎が 0で抑えています。 宮原さん はい。 この5 回までのまずは泉中央エースの竹山の投球ご覧になって印象かですか? はい。今もう竹山君としてはね、もう願ったり叶ったりともう自分の最高のピッチングで来てますね。 ええ、 特にあのうるさいをね、左バッターたちを左ピッチャー特有のボールでね、え、しっかり抑え込んでますね。何よりもあのフォアボールで出してないっていうのがいいですね。 うん。 ここまでがヒットは5 本浴びているんですが三振を 4つ奪って四球共に 0 という投球内容。ま、泉中央もちろんエラーも記録上はまだないというこの守備となっています。 ええ、守りもね、しっかり守れてますね。 やはりあの低反発バトになりましてね、フォアボールを出さないピッチャーを絶対ですね。あとはしっかり守れる内ヤ人。 これが非常に重要になってきてますので、両チームそれが今日きっちりできてると。あ、特にあの泉の泉中央のピッチャーの竹山君、あ、フォアボール出さずね、自分のピッチングができてますよね。 そういった中で竹山に対してまずは 1 点取っていく小林にそのためにもまずはこの守備から ムを作っていきたいこの5 回の裏です。泉中央は対して追加点を狙っていきます。マウンドは 川原が続頭。 先発の川原が5 回の裏のマウンドに上がっています。この 5回の裏泉中央先頭は 8番の五藤からという打です。 5頭第1打席は3 回先頭で回ってきてフォアボールでした。 3 回4 回が共にフォアボールから泉中央は攻撃が始まっているだけに小林西川原としてもこの先頭気持ち入ってるでしょうね。 まあその通りですね。特に 1 番バッターまで回りますからね。アボールでは出したくないですよね。 1 番の脇が今日はヒットを放っている泉中央です。 泉中央高校 19年ぶり5回目の九州大会です。 秋の剣大会で準優勝を果たしてこの九州大会に乗り込んできました。 1 塁競争になりますが原非常に丁寧です。ファーストゴでワンアウトランナーはありません。 その怖い先頭を抑えました。 これでまた1 つ流れ乗れるでしょうか?マウンド賞の川原厚あ。 打席は9番の下園。 第1打席は8 番の五藤が出た後の送りバントでした。 マウンド場の川原はこの回は落ち着いてストライクゾーンにボールを集めています。 3 者凡体のイニングは2回に1 つ作っています。マウンド賞の川原 なんとかね、ランナーなしで脇子君と勝負したいですよね。 うん。 このバッター下園君までね、 2アウトを取りたいですよ。 変化球にバットが出ています。 120kmのスライダー系のボール。 この下園の模の剣大会は打率 4 割を超えていたという、ま、非常に当たっている 9 番バッター。その下園からアウトを取れるか。マウンド賞の川原打ち取ったか。上空ほとんど風はない。レフトのコズレフトフライです。これで 2アウト。1本。 さあ、テ舗よく2 つアウトを取りまして、ランナーなしの状態で 1番の強打者脇に回しました。 2アウトランナーなしという5 回の裏、泉中央高校の攻撃です。 1 本 初回先頭バッターライトオーバーの 2ベースを放った脇子。 宮さん。 はい。 ここは小林西バッテリーとしてはここで終えたいですね。 その通りですよね。プラン通りと言いますかね。 8番、9 番うまく打ち取れてますからね。これで 3 人で終わりますとね、攻撃につがりますよ。 打ち取ったあたりですが、1 塁間に合うか?素晴らしい連携プレーを見せました。鈴木から川原へと渡ってファーストゴロ 3アウト。2 回以来の3 者凡体のイニングを作りました。 小林西高校 試合前半戦5 回裏まで終了して鹿児島に泉中央高校 1 点リードで試合を折り返します。ではグラウンド賞グランド整備が行われます。 試合再開までしばらくお待ち くさい 。 ラン Hehe 早く早く入っても逃げな な、 第157回九州地区高等学校野球大会の1 回戦の模様を宮崎県清竹町にあります即建スタジアムからお送りしています。この即建スタジアムの第 2試合宮崎県代表宮崎県 1 位秋の県大会優勝の小林西高校と鹿児島県の代表秋の鹿児島県大会準優勝泉中央の 1戦をお送りしています。 ここまで試合5回まで終了して1対0 泉中央高校リード試合は 6 回の表へと移っていきます。この試合放送の解説は宮崎県高等学校野球連盟小三原滝さんでお送りしています。宮原さん引き続きよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 宮原さん、この5 回までの試合ご覧になって印象いかがですか? はい。あの1 点ね、小林西リードされてますけどね。全くの誤角と言っていいんじゃないでしょうかね。え、ピッチャーもお互いね、持ち味出してますしね。 内外よく守れてますね。初め。 ここまではその両エースの後、そして守備もほとんど見らしいミスがないという素晴らしいまった高ゲーム。さあ、 6 回の表グラウンド整備の後試合をどちらが動かすか。まずは小林西上位打線です。 2 番のシジ司からという打順。お、初球セーフティバント 50 秒の正司セーフティバントを試みました。 ここまではこの泉中央エースの竹山がヒット 5本を浴びながらフォアボールは0。 小林西打線を0で抑えています。 竹山君ね、左だけに今のセーフティバントね、いい試みですよね。 ま、1 塁に投げるためには右ピッチャーよりも少しくるっと回る分、 え、そう、その通りですね。 時間がかかるというのが左ピッチャーです。 その上あの正直君は足が早いですからね。 え、いいアイデアでしたね。この後を打つ 3番のこだに今日はヒット2本出ている 小林西。 このまずは2番のキャプテン。正子が出塁 できるでしょうか。1点を追っている小林 西高校 バットが出ましたが後ろにそらしている。 ノーアウト1塁 振り逃げとなりました。 三振ですが、これでノーアウト 1塁振り逃げです。なんかね、 ええ、 こう突きがありましたね。 え、 完全にね、打ち取られてますけどね。 うん。 まあ、塁は種類ですからね。 さあ、欲しいランナーがこのこだの前に出ました。 はい。うん。そうですね。 ここどうしますかね? このだは秋の大会、県大会はギ打が 1つもありませんでした。チームとしては 13 個ありますが、このこだは記録としては送りバントはしていないというバッター。今日レフトマイヒット 2 本放っているこだリーガ。ただファーストランナーの少も 50mは6秒。秋野県大会チームトップ 6等塁です。 さあ、三浦さん。 はい。 小林西初球ボールでしたけれども、どういった攻撃パターン考えられます。 今ね、ヒッティングでしたね。サは。 ええ、 で、正司君足も早いしですね。 ガイ野は深めに位置しています。泉中央 1 点をリードしているのは守る泉中央です。今日は全応援も呼びかけられたという小林西。 生徒200人、保護者100 人、総税およそ300人という応援団1 塁側 1 度ファーストランナーのシジ司がタイムを取りました。 小林西高校の秋の九州大会勝ち上がって春の選抜出場となれば 1993年夏以来の甲子園です。 まずはそこに向けての九州大会。初戦 ランナースタートはない。 うん。 ああ、これで3リボールです。 はい。 ちょっと警戒しましたかね。ランナーも気になりますしね。バッテリーちょっと警戒しすぎてますよね。 今日まだフォアボールは出していないマウンド場の竹山ですけれどもどうでしょうか? おあ、ストレートのフォアボール。これでノーアウト 1塁2塁。 今のフォアボールはね、も、完全に請求が乱れたね、フォアボールですね。 うん。 歩かせたという感じではありませんね。 1 度キャッチャーのキャプテン仙がマウンドに行きました。小林西としては今日 1番のチャンスをこの6 回の表に迎えています。 え、ランナーの出し方がね、え、泉中央としては嫌な出し方ですよね。振り逃げにフォアボール。 あ、願手もないチャンスがね、小林西来てますね。 さあ、この4 番の三永に麻野監督、どういった指示を出したでしょうか?い、 今バント構えてますね。 ええ、バントで来ます。素晴らしい位置に転がした。 1 塁はアウト。ただそれぞれランナー塁してワンアウト 2塁3 塁という一気に逆転のチャンスを迎えました。 6回の表小林西高校。 さあ、ここで打席に入るのが今日ヒット 1本。レフト前を放っている医療です。 左ピッチャー、左バッター、ランナー3塁 、スクイズもね、十分考えられますよね。 初球はヒッティングです。内野は全進守備 を敷いている泉中央、ま、当然ピッチャー から3塁ランナーの動きは見えないという 、 こういった状況になっています。同点にね 、追いつきたいですよ。 あ、ただこの構え、スクイーズの構え一切 ありません。急に球ヒッティングの構え でしたね。 ガイ野はほぼ低位です。泉中央。お お、これも外れました。 仮に1塁に歩けばこの後は 6番の妻、そして7 番の鈴木はナイアンダを放っています。 ランナーをね、貯めたくない場面ですよね。 小林西一気に同点逆転になるか。 1 球見送った後のこの医療の 31からのヒッティング。 スクイーズも可能性としてはあるという三原さんのお話ですが、ここまでは一切ありませんでした。あ、外れました。フォアボールで満塁。小林西高校 6 回の表整備の後ワンアウト満塁というビッグチャンス。 1 度泉中央高校が守備のタイムを取ります。 今竹山君がね、今までのピッチングとは別人のようなね、 あのピッチングになってますね。 請求が乱れてます。 1 度2 年生の坂本洋がセ田監督の指示を伝えます。泉中央としては一度ここで間を取ってどういった指示を与えている。 今間を取ったというのが1 番の目的でしょうね。 落ち着かせてね。うん。 あとあのバックホームゲッツろんな指示をちょっと出すそういう感じでしょうね。 5回までは滝山がフォアボールを 1 つも出さない完璧なピッチングをしていました。 ただこの6 回は振り逃げ、ホォアボール、送りバント、そしてフォアボールと少し請求が定まらない場面もあります。はい。大事な場面でね、え、 2個フォアボール出しましたね。 さあ、そしてここで打席に入るのは 6番の妻はい。 1年生死主死体の中で2 年生です。初球から来ました。宮野さん。 はい。 泉中央の内野心は 2塁経由の月体制中間ですね。 あ、そうですね。あまり前に来ると間を抜かれるだろうということで少しや深め中間守備ですね。ワンアウト満塁というビッグチャンス。小林西高校ガイ野は低 1です。 全進守備のレフトの5頭が下がって3 塁ランナータッチアップ。ランナースタート。競争になりますがホームには投げられない。小林西同点に追いつきました。 6 番の妻レフトへの犠牲フライを放ちました。いや、しっかりとフライ距離を出しました。 ええ、そうですね。ランナーもね、足の早いこだ君でしたからね。 ええ え、楽々青感ということでしたね。 さあ、これで同点にまずは追いつきました。小林西高校 3 塁ランナーキャプテン少司が帰ってきてこれで同点です。もチャンスは続いています。 ええ、小林西としてはね、この回一気にね、追い越したいとこですよね。 うん。 同点のまま終わりたくない。え、一気に逆転そういう場面ですね。捉えた当たりですがショート川田の正面でした。 同点まではなりましたが逆転は許しません でした。泉中央ただ小林西高校この6回の 表チャンス作って6番のコースレフトへの 犠牲フライを放って同点に追いついてい ます。 先ほどの犠牲フライの場面です。ま、全身 守備のレフトのこと、ま、決してフライで はなかったんですが3 塁ランナーキャプテンシジあ、シ司君です か。 正司君であればね、快速ですから楽々セーフでしょう。 ま、この辺りはやはり起動力もしっかりといきました。 小林西高校が6 回の表に同点に追いつきました。こういう足がね、生きてくるんですよね。 うん。 瞬速ですとね、ある程度浅くても今のようにタッチアップが取れますね。いいランナーがサードにましたよね。 さあ、まずはこのグランド整備の後の 6回の表に小林西が 1点取って同点に追いつきました。 この6 回の裏のマウンドにも小林西高校先発の川原が上がっています。 この川原としてもまた1 点もらって同点に追いついてもらった後ですからね。え えね。仕切り直しという感じで、 え、まずフォアボールをね、え、絶対出さない。そういうピッチングをしてほしいですね。 3 回、4回は先頭フォアボールで出して 4回に1点を失いました。ただ 5回グランド整備の前の 泉中央の攻撃は3 者凡体に知り解けました。このマウンドショの川原です。打席は 2番の川。 今日は送りバントとピッチャーゴロという川又です。 川君は足がありますからね。先頭バッターここを切りたいですよね。 この先頭を切るか切らないかでまた流れというのも変わってきますか? ま、その通りですね。次の 1 点大きいですからね。どちらが取るにしてもショートはこだリーガ拳です。まずはその先頭を抑えました。小林西高校リフでもマウンドに上がる可能性がある。今日は当たっているこだリーガ ね。肩が強いですからね。 さすのもね、間に合でしたね。 遠頭は110mという1年生です。 打席は3番の入口。今日はフォアボールが 2つ。 マウンド場の川原は5回まで、ま、1 点失いはしましたが、与えたヒットはわずかに 2つ。 そして三振も5 つ奪っているというこの投球内容です。 今のボールは121km 少し曲げてきました。 宮原さん5 回を超えました。川原の投球疲れなどはいかがですか? そう疲れはね見けられませんよね。ただベンチがね、え、系統考えてるでしょうから、え、神経を使ってるでしょうね。 どういうタイミングで系統に行くのかできたらもう長 1 イニングスでもね、長く川原君にマウンドにいてほしいそういう感じですね。 ここも追い込んで上空ほとんど風はない。センター瞬速の清水大使フライでこの 6回もテンポよく2アウトを取りました。 小林西高校 2番3番という上位打線2 つテ舗アウトを取った川原です。 3 人で終わりますとね流れを呼び込みますけどね。 泉中央はね、3 人で終わりたくない。そういう場面ですね。同点に追いついた後の 3者凡を狙う小林西。追いつかれた後 3者凡体にはしたくない泉中央。 打席は4番の仙キャプテンです。 今日はこの線立ちに対しては特に川原素晴らしい投球。 自分のバッティングをさせていません。 バットの先セカンドはキャプテンシジ司守硬い。セカンドゴでこの 6回も3者凡体に抑えました。 表に同点に追いついた小林西高校 6回の裏泉中央打線を 3者凡体に抑えています。 闇穴さん はい。 流れが小林西に来始めてますね。 今あの2イニングすね。連続3 人で終わってますから。これからその前にね、 6回に追いつきましたからね。 ええ、 やや小林西日に流れが来てるのかなという印象ありますよね。試合は終盤戦です。 7回、8回、9 回という終盤。ま、ただ小林西泉中央両者に言えることですが はい。ま、秋の大会から接戦を物にしてきているというチームですね。 そう。粘り強いですからね。あ、どちらのチームね、決して諦めないと言いますかね。粘っ国講やってきますよ。 6 試合のうち4 試合を逆転で勝ってきた中央。 そして特に 準々決勝の精神ウラ戦は 9回表に5点を取って大逆転をした小林西 ノー乱でしたよね。8回まで ノですからね。 それからの大逆転がありましたね。 ま、その時もサウスポー相手でしたからね。 そうでしたね。もう県屈の高投手という左ピッチャーでしたね。はい。 ま、ですからそういった意味では似たような 試合も戦ってきている小林です。 そうなんですよね。 両チームそういう接戦を物にして勝ち上がってきた似たような感じのね、雰囲気のチームです。この 7 回の表の武野からという打順です。今日は武野はショートゴと送りバント。マウンド上の竹山。この 7回もマウンドに上がっています。 泉中央はブルペンで先ほどの回から背番号 10 番の北鶴か和が準備はしています。泉中央は 10 番の北鶴、そしてライトを守る脇子。竹山を含めた 3人で秋の剣大会は戦ってきています。 先頭は空振りの三振です。これでワンアウトランナーなし。 ま、系統のタイミングという話もありました。 この背番号10 の北鶴が準備をしていますが、宮原さん、泉中央サイド系統のタイミングどの辺りに考えてますかね?は いや、今のはね、竹山君のピッチング見てますと難しいですよね。 あ、全然こう悪いとこありませんからね。 よく投げてますよ。お、捉えた川原。ただ川、今日は最散いい守備を見せています。おっと、 1 塁はセーフです。セーフです。ナアンダー。 これは足が勝さったという判定です。 うん。 川原の足が勝さりました。 川原君よく走りましたね。え え、 ま、少し弱い打球ではあったんですが ああ、違いますね。ラ クラブから落ちたんでしょうか。ラしてるんですね。 あ、ここで少し握り直してますね。 これをヒット判定アンダです。 完全補給までいかなかったんですね。 さあ、これでランナーが出て 1番の清水。 小林西としては欲しいランナーが出ました。そして送りバントバッターランナー瞬収瞬速ですが 1 塁あっと早球が大きくそれその間にファーストランナー一気に 3塁達す。バッターランナーも2 塁へ。ワンアウト 2塁3塁小林西高校 6回に続いてのチャンスを迎えました。 記録はエラーです。少しピッチャーの竹山も焦ったでしょうか。 うん。バントが良かったし足が早い。 え、 これのプレッシャーでね、思わず悪送球なり。これもね、瞬速が故えのね、大きな武器ですよね。 ここでたまらず。今日2 度目の守備のタイム。泉中央高校です。 泉中央場6回に同点に追いつかれてこの 7回もピンチを迎えています。 マウンドシには以前竹山続。 この竹山甲郎 秋の剣大会もほとんどの試合でこの竹山が先発を任されました。ここまでは素晴らしい投球小林西打線を 1点に抑えています。 そして小林西高校は打席にキャプテンシジ司ワンアウト 2塁3塁というチャンスを迎えました。 内アは全身です。泉中央宮原さん商にどういったバッティングに期待しますか? ここはね、何でもできますよ。スクイーズもできますしね。え、ヒッティングもできますし、バッテリーにとってはね、厳しい場面ですね。おっと、スクイズ 3塁ランナーのスタートを切っている。 青バッターランナーは 1 塁アウト。小林主高校そのスクイーズで勝ち越しました。キャプテン商司見事にスクイーズ決めました。い や、完璧なスクイーズでした。 あ、もう文句なしと言いますかね。コーストいいね。あ、さすが清水君ですね。 青もチャンスで正司君ですね。 こだリーが初球を叩きましたが、これはバックネット方向を切れてファウルです。 さあ、欲しい追加点、小林西高校が 7回の表に取りました。 小林西もね、あの隙があると言いますかね、この大事な場面でキャプテンの正司君に回ってくるという巡り合わせと言いますかね。それにきっちり答えるシジ司君。さすがキャプテンですね。立派でした。 1年生体のチーム。その中にあって 2年生のシジ司がクイーズ決めまして 2対1。直おもチャンスは続いています。 2アウト3塁。今日当たっている 3 番のこだリーガー。今日はレフト前ヒットを 2本放っています。 1 年生ながら木星のこだリーガ。泉はここそですね。 もうフォアボールでもいいから際どいところ。 3 点目は絶対やらない。そういうピッチングがね、望まれますね。 直球勝負スイング。 うん。力入ってますよ。 打席は1年生だから3 番ショートこだりが今年の夏からスターティングメンバーに名をつらねています。 力が入るマウンド場の竹山。 小林西高校が6回7回に1 点ずつ取って試合をひっくり返しました。なおも追加点のチャンス。ああ、よくキャッチャーの線も止めています。 うん。 まね、あのパスボール絶対できませんからね。 キャッチャーはキャプテンの仙 2 年生の竹山をここまでリードしています。 1 年生のこだリーガが打てば 3点目。 見逃し 上回ったのはエースの竹山。 ただ7回の表小林西高校 2 番キャプテンショ子のスクイーズ成功で 2対1 試合を終盤にひっくり返しました。先ほどのこのスクイーズの場面です。いや、このスクイーズの転がした位置、そしてスタートいかがでした。 え、もう見事この完璧でしたね。 ええ、 ま、先ほども言いましたけれども一番ね、決めれるバッターに待ってきましたね。 うん。 ま、サウスポーは少しスクイーズ見づらいという中でしっかりとこの少が サードの前 素晴らしい位置に転がしました。ま、朝野監督としてもね、スクイズの場面が何回かこれまであったんですけども、どこかで仕掛けようという頭はあったと思うんですね。今このタイミングで偶然ですけど、正直に待ってきたと。 ここだという感じでね、仕掛けてきましたね。見事でした。 宮崎1位通過大会優勝。 13 機ぶりの優勝を果たした小林西高校の選抜に向けての 1 回戦。この正司キャプテンのスクイーズで 2対1試合をひっくり返しました。 7回の裏1点を追う形になった泉中央は 5番の西崎からという打順です。 そして川原が7 回の裏のマウンドにも上がります。 宮原さん、実は秋の大会はこの川原最長イニング 6回だったんですね。 うん。確か56 回だったと記憶してますけど、 ま、ですから秋の検会からの公式戦で言えば最長イニングに入ったと。 あ、そういうことですね。 ま、申し分ないピッチングしてますからね、ここまで。 秋の剣大会はいの試合も系統で勝ち上がってきた小林西。 ただこの試合はエースの川原続。 ま、高校野球のベンチとしては先発関東をつもね監督は望んでるんですよね。 あ、そして打席は西崎のところに代打が送られています。背番号 13番の坂本洋です。 打席は坂本が 5番の西崎のところピンチヒッター。 その坂本用に対して 2ストライクと追い込んでいます。 122km の変化球少し投げる際の声の大きさというのも マウンド場の川原大きくなっています。 はい。気がね乗ってますね。 ええ、今ちょっと大きな声でね、投げましたね。 ただその気合が入っている川原に対して打席代打で入っている坂本ストライクと追い込まれた後粘っています。 泉中央としては逆に5回6回と3 者凡体に抑えられているだけにこの 7 回の裏代打の坂本用の動きというのも重要ですが変化球でした空振りの三振。この回も先頭抑えました川原がね乗ってますよ。 ええ、 今日の試合三振の数で言いますと 6つ目 スライダーがね、よく聞いてますね。 まだまだ請求されてます。打席は 6 番の井上。この人のヒットで今日の試合まずは 4回に動いたというのがこの泉中央です。 投球の割合としてもだいぶ変化球が多くなっています。 うん。ストライクを取りに行くね。 スローカーブ 緩いスライダー混ぜてますね。 決め玉の早いスライダーとね。 今のもスライダーのボール119km ストライクを取りに行くスライダーですね。 だいぶこう余裕がね、 出てきているような雰囲気がありますね。 5 回、6回、そしてこの7 回と戦闘を抑えています。マウンド場の川原。 12塁間。 今日の試合3 本目のヒット。この井上がチーム 2本目。失礼。チームとして 3本目。自身も2 本目のヒットを放しました。 犬当たってますね。今ねスライダーでしたけどね。フライ打ち上げずね、え、低い打球で右に持っていきましたね。井上はいずれのヒットもライト前です。 ライト方向へのヒットを放っています。そして 7 番の竹山のところですが、竹山もまだ行きます。 ピッチャーの竹山甲郎も打席に入ります。 先ほどの井上のライト前のシーンです。 小林西高校の川原からチーム 3本目のヒットが出ました。泉中央。 打席は7番の竹山郎です。 泉中央は1点を追う展開ですが宮原さん はい ワンアウト1 塁です。送りバントなどはありそうです。 あ、まあ十分考えられますよね。ただ今ヒッティングの雰囲気がありましたけどね。 うん。 まあ7 番といえ竹山君バッティングもいいんでしょうね。今打たせてくるそんな感じですね。 と広く宇宙間ファーストランナーは セカンドを蹴ってバッターランナーも1塁 蹴った。ファーストランナーは3塁 ストップ 2ベースヒット期待に答えました。 7番ピッチャーの竹山宇中間への2ベース ヒット。2者連続ヒットで同点逆転の チャンスを迎えました。 いや、送りバントではなく強候行で行きましたが え、なんかね、 あ、そして あ、ピッチ小林西ベンチが先に動きます。 はい。 7 回の途中まで泉中央打線を 1 点で抑えていた川原。ここで系統に入ります。いや、川原もよく投げましたね。 ええ、よく投げましたね。ここまでね、 あの、今竹山君が今日ね、 2、3振だったんですよね。 うん。うん。 で、ワ1 塁から普通り番なんが考えられるんですけど、あえて打たせたということはね、おそらくバッティングいいんでしょうね。 うん。 ナイスバッティングしましたね。 この場面で系統に入りました。秋の大会、いずれも 2 人目でマウンドに上がっていたこの橋也やがマウンドに上がっています。この人も 1年生です。170cmの75km。 ま、右のスリーコ、ま、サイドに近いボール。玉筋のピッチャーです。予選はこの人の活躍が大きかったんですよね。この人がね、 2番手できて なんとかゲームを作って、え、とうと優勝まで持ってきましたよね。 秋野県大会5 試合全てに登板しました。ずれもリリーフです。 12回と1/3を投げて与えたヒットが 5つ三振7つ。そして失点にわずかに 1防御率0.73という投球内容でした。 こう投げっぷりが良くて気持ちをパッと出すもんですからね。見た目以上に 9 位がね、あの計測以上に感じられるそういうタイプのピッチャーですね。 ストレートの最速は135km という話なんですけれども、ま、それ以上に見える はい。 まあ、気持ちが全面に出て投げっぷりがいいと言いますかね。小林西高校はこのマウンドに上がった橋建て、そしてショートを守っているこだリーガ。この 3人のエースの川ハルを含め 3 人のリフ系統で勝ち上がってきました。このショートを守るこだリーガのリリーフの可能性というのもあります。 ま、こだま君につぐまでに 1点のリードのまま繋ぎたい。 それがあの小林西高校のこう勝ちパターンと言いますかね。だからこの橋君の役目は大きいですよね。 こだが、ま、長くても 2イニングス秋の剣大会では 登板の長さでした。 ま、あの本色でやってませんからね、ピッチャー。そう長いイニングスはちょっと厳しいんですよね。ただ短いイニングスであれば 140km のストレートがありますからね。 十分抑えられます。 そういった中でリードを保ったまま試合終盤 89と繋いでいけるか。小林西高校は 2人目のピッチャーに つなぎました。マウンド場は橋。 橋君のピッチング全てですね。ここは大きいですね。 打席は8番の5頭です。 小林西高校の守備陣は全身守備を敷いています。 スクイズもさせないというようなショートのポジションですね。 ええ、だいぶ浅めです。ここでスクイーズの構え。今のボール 131km。 背番号6のこのこだリーガが うん。 ピッチャーとこれだけ近いにはなかなか守りません。ピッチャーには守備をさせない。自分が取るというのね。 ここもバントの構え。そして3 球外れます。 もうこれ仮に1塁に歩きますと満塁で 9番の下園。 9 番の下園は今日は送りバントとレフトフライです。 ただ予選で当たってますからね。下園君 怖い9番バッターですよ。 え、秋の県大会では4割超えだった。9 番の下園を 1球見送りました。 さあ、ベンチどうしますかね?え、 ワスですね。 3 塁ランナー井上帰れば同点、セカンドランナー竹山帰れば逆転です。泉中央 さすがにショートのポジション見ますとね、スクイーズはやりづらかったんでしょうかね。今ヒッティングしましたね。 スボールから2 つストライクを重ねまして、これで 3 マウンド場は2人目のピッチャー橋 スクイーズできて空振りだ。バッターは三振。そして 3塁ランナー挟まれている。 ここは落ち着いで小林西としては殺に行けるか?タッチはアウト。 一気に2つアウトを取りました。 これでワンアウトでしたのでこれで 3 アウトです。ワンアウトでバッターは三振。そして 3 塁ランナーがタッチアウト。これで三振ゲ 2。小林西としてはここでビッグプレイが出ました。 え、ま、ね、高めのボールだったような気しましたけどね。 これは大きな三振ゲツと言いますかね。 振り返ります。32 からスクイーズを仕掛けてバッターは空振りで三振。そして 3 塁ランナーが、ま、スクイーズでしたから飛び出していまして、ここでサードで 3塁ランナーがタッチアウト。 3塁ランナーがタッチでアウト。これで 3 アウト。小林西守備陣も落ち着いていました。 2 スから来ましたね。え、 これは普通はストライクにストライクをね、取りに来るボール。 それを踏んでたんでしょうけども、ちょっと外れましたね。 外したのか外れたのかちょっと分かりませんけれども、小林西にとっては最高の守りになりましたね。 うん。 ま、ただ空いった場面も警察というのもなかなか落ち着いてできない場面ですよね。 ええ、もう緊張してますからね。うまくアブを取れました。 さあ、小林西としてはピンチ、ま、泉中央としてはチャンス。 そういった場面を超えての8回の表 ま結果的には系統作がねうまくいきましたね。 危ない。もうヒヤヒヤするようなね。 うん。2 人目のピッチャー小林西橋建てが抑えて試合は 8回の表。 小林西高校。この回の先頭は 4番の三永です。 泉中央はこの回もマウンドに竹山が上がっています。そしてファーストには先ほど代打だった坂本用洋がそのまま入っています。先ほど西崎のところに代打だった坂本がそのまま背番号 13番ファーストに入っています。 その変わった坂本ファーストゴでワンアウト。 小林西高校8 回の表の攻撃。まずは先頭を抑えました。 泉中央です。こちらが変わった背番号 13番代田から入っています。坂本です。 打席は5番の医療です。 この医療は今日はヒット1 本放っています。 宮さん、泉中央はブルペンに先ほどまで背番号 10北鶴いたんですが下がりました。 ああね。さっきえ、竹山間君ですかね。いいバッティングもしましたしね。 気持ちもね、まだ充実してますよね。 ま、変えるタイミングではないでしょうね。 ま、リードされたとはいえ、まだ2失点。 うん。はい。 あ、いい打球だが坂本が取った。変わった。坂本を 2つアウトを取りました。 ああ、ファプレイ。ファプレですね。 よく取りました。医療も素晴らしい打球打ったんですが、抜けていれば長打コースという打球を坂本よ。 横飛び 取りましたね。 ええ。 小林西高校は 3者凡体のイニングというのは 3回以降ありません。 4567 といずれのイニングもランナー出していましたのでここを 3 者凡体に抑えれば泉中央としてはその回以来小林西としてはリードしているとはいえ ええ3 人では終わりたくないですね。 そうですね。 ここはね、3 人では終わりたくないですよ。さっきね、あのバッティング、いいバッティングされてますからね、 前の回。 この後、泉中央は9 番の下園からという打順です。 試合は終盤8回の表。 今日すでに7つ3 周を奪っているマウンド場の先発竹山郎です。見逃しの三振。 8コメの三振を奪いました。 この滝山郎先ほどは自らのバットで 2ベースも放ってうん。 続頭したこの8 回のマウンド小林西高校打線を 3回以来の3者凡体に抑えています。 見事ですね。アウトロー 1ぱいいピッチングでしたね。 あ、泉中央としては 1 点を追っての 8回の裏の攻撃ということになります。 さあ、行こうという気になりますよね。 最後は3 人目を三振で終わってね、パッとベンチに帰ってこれからというね、雰囲気ができましたね。 逆に小林西としてはその勢いを止めなければいけません。 はい。橋君ね、彼の粘りのピッチング、これが求められますね。 この8回の裏のマウンドにも橋建てが 7回途中からリリーフ続しています。 先ほどは7回の裏、ワンアウト 23、3 塁という場面から登板をしまして、ま、結果的に三振ゲ 2で一気に2つアウトを取って7 回の裏は知りけました。 2 イニングス目の投球です。 1 年生の橋や 対する和中央 9 番の下園からという打順です。この後を打つ脇が今日はヒット 1本放っています。 下園の君をね、打ち取れるかどうか。これが大きいでしょうね。 ま、今日はさ、その1 番の脇の前にランナーを出したくないという三原さんのお話です。 はい。はい。そう思いますね。 まずはこの下園をマウンド場の橋抑えられるか。ボールが 2 つ続きました。打席の下園は今日はバントとレフトフライ。 ただ秋の剣大会は打率 4割超えという当たっていた下園。 今のボールが132kmです。ご 1 年生死体の元気のあるこの小林西高校全力というテーマのも秋野県大会優勝までかき上がってこの九州大会宮崎 1 位通過で乗り込みました。サードは武野成長したというその守備。 さあ、どころでワンアウト。その怖い頭を抑えました。小林西高校です。 あ、橋ボール先行しましたが、 ええ、なん、なんとかね、内ヤゴ あの内やいですからね。フォアボールさえ出さなければ守ってくれますよ。 内ヤ人まだ今日エラーはありません。小林西高校です。打席は 1番の子。 今日は先発の小林西の川原からライトオーバーの 2ベースを初回に放ちました。 マウンドの橋建ても各バッターボール先行するんですが、そこから立て直します。 今のボールもインコースギリギリ 129km。 簡単にね、ノースにならないところがいいですよね。 ま、その辺りは気持ちが非常に強いですね。ね。 泉中央高校はこの九州大会で言えば 19 年ぶりの出場です。初の甲子園を目指してのこの九州大会秋の 1回戦。 あ、外れました。 フォアボールワンアウトからランナー出ました。泉中央 1番の脇子が出塁をしまして 2番の川又へと回ります。 2 人目のピッチャー橋。ここはね、何でもできる川又君でランナーがまたあのいいランナーですからね。松田君 はい。 どういう攻めをしてきますかね。 今日はこの川又は 1つ送りバントは決めています。 足がありますからね。 あ、セーフティ気味に来ました。面白いところに転がっているがわずかに切れました。うん。やはり 少し自分の勢いという送りバント気味の はい。 攻撃を仕掛けてきました。打席の川又です。 た野君ね、いい判断でね、見送りましたね。取ってたらね、内安だですよね。 この夏に就任したセ田監督ワンストライクからまた指示を変えてきているでしょうか。 ま、どんなサインでも出せそうなバッターとランナーですよね。 うん。 小林西にとっては厄介なバッターとランナーですね。スタートの構えだけ投球はストライク。これで 2ストライクです。 先に追い込んだのは小林西バッテリー 追い込みましたね。 キャッチャーの三永は今日1 つ盗塁もさしています。 ここで投球前から送りバントの構をしていますが 3バントで来る。2塁に投げられるか。2 塁は投げられません。 2ストライクから3 ーバントで送りバント成功。 2アウトだから2 塁という同点のチャンス。 泉中央は2アウトでも得点剣に進めて 3番の入口に 愛対するということになります。 1 度キャッチャーの三永マウンドに行きました。 ま、さん1年生バッテリー ええ、 試合終盤この場面ですが どういった投球必要ですか? うん。ここはね、同点のランナーね、ここ絶対返したくない場面ですから。 うん。 ま、慎長1塁空いてますからね。 あの、甘いボールは投げたくないそんな場面ですね。 ま、このクリーンナップに対しては橋建てとしては初めて対戦をすることになります。 うん。そう、その通りですね。 この秀出口は先発の川原に対してはフォアボール 2つ、センターフライ1 つというバッティングの内容でした。 小林西ガ野人はほぼ低位一です。 はい。 定ですね。これぐらいでいいでしょうね。うん。高めフルスイング 128km のストレートに手が出ます。ま、三原さんのお話で急速表示以上に、 ま、早く見えるストレートという話でしたが はい。気持ちをね、全面に出してね、投げてきますから。 そして変化球 117km セカンドランナーが変れば同点になるの泉中央小林西が 6回7回に1 点ずつ取って逆転に成功しています。マウンド場 2人目の橋がリードを守れるか。 橋ここも追い込みました。 さあ、ウイニングショットですね。え、次のボールですよ。 今日まだヒットはありません。入口 何を投げさせますかね。 まっすぐだ。セカンドは少司。 3アウト。小林西守備陣が抑えました。 8回の裏まで終了して小林西高校が 2対1点リード。試合は 9回の表裏の攻防へと移っていきます。 最後のボールストレートでしたね。 ええ、気持ちで勝ったというようなねえ、ボールでした。 2 人目のピッチャー橋てランナー出しましたが、無視点で 9 回までつなぎました。先ほどの場面最後外を狙って少しインコース気味に入ってきましたがこの商人の守備も安定してますね。 ええ、守備はね、みんな硬いですよね。よく守ります。 内野守備人。今日ノーエラーです。小林西高校。 ま、もちろん中央も エラーしいプレイというのはほとんどないですよね。 そうですね。両チームともね、え、ピッチャーも高騰しますしね。守りもしっかり守るし、 非常にこうしまったゲームをね、展開してますね。うん。 試合は終盤9回の表1 点をリードしている小林西高校の攻撃です。 泉中央はこの試合は系統なく 9 回のマウンドにも竹山甲浩子郎が上がります。 ま、竹山は秋野県大会でも鹿児島勢戦は関してますから、 ま、関東経験は公式戦でもあるんですが はい。しかも 優勝候補の一角のね、鹿児島勢 ここをね、強なピッチングで抑えたようですね。 その時以来の公式戦としては関東を目指すマウンドになります。 打席は7番の鈴木です。 今日鈴木はナアンダを1本放っています。 ま、小林西としても差は1点ですからね。 そうなんですよ。全然ね、勝った気持ちにはなれない。そういうね、緊迫した試合ですよ。ま、特に 8回は3者凡体に抑えられているだけに、 まずは9 回の裏の守備を楽にするためにもということですね。 でしたね。3 人で終わってますもんね、前の回。 今日すでに三振は八奪っているマウンド場の竹山甲子郎です。 セカンドが少し右寄りに守っていたバッター瞬速。 1 塁アウト。セカンドの下の素晴らしいプレイを見せました。 ワンアウト。 泉中央も今日素晴らしい守備を見せています。 いや、少し右寄りだったんですが、 あ、そうですね。スローイングが良かったですね。 1 年生ですよね、彼は。いいセカンドですね。 そしてセーフティバントを狙うた野は 2年生ですね。 ああ、2年生ですか。 泉中央は全員2 年生ではい。守備を敷いています。 打席は8番の武野。泉中央としては 9回の裏に向けて3 者凡体を狙う守備。小林西としては追加点を狙っています。 この武野が出ればこの後 9番のピッチャー橋建のところには背番号 13番の大の霧札が準備をしています。 田端もバッティングいいですからね。 ええ、 これで3ワ。 た野君何としても出たい場面ですね。 ま、50mも6秒2という瞬速ですから。 いや、早いですよ。 また出ると一層攻撃の幅というのも広がります。 ただ9 回のマウンドですが、少し肩で息する場面もありますが、ストライクをしっかりと投げ続けています。マウンド賞の竹山代郎。 表情がね、全然落ちてませんもんね。 いい表情してますよね。 うん。 見送りました。 竹野ガは回りました。ワンアウトからランナー出ました。小林西高校 9回の表。 台打ということはこだ君がマウンドに上がるんでしょうね。 おそらくそうなるかと思われます。 9番のピッチャー橋建てのところに背番号 13 番秋の検大会でもピンチヒッターで何度も打席に立ってきた後期 2年生が左のバッターボックス ランナースタートエンドランダ左中間が空いているファーストランナー武の 2塁ストップ大成功球初球打ちレフト前ヒ 期待に答えました。 え、1球目から思い切ってきましたね。 いいバッティングしました。 強行作成功。ここでが繋いでワンアウト 1塁2塁追加点のチャンス迎えまして 1 番の清水大使というところで泉中央高校はマウンドに集まります。今日守備のタイム 3回目。 背番号17 番の上武がセ田監督の指示を伝えます。ま、泉中央としても行ってもやれないですからね。 もちろんこ次の1 点は大きくなりますからね。あ、絶対 0 点で切り抜けたい。そういう場面ですよね。 うん。 対する小林西はここ 1 番の清水という場面ですが、いいバッターに待ってきましたね。何でもできますよね。 もうおそらくセーフティバント塔をね、ピッチャーの左狙ってるでしょうからね。 7 回に勝ち越した場面でも 9番の川原が出て 1 番の清水のバントが悪送球を誘って、ま、その後のスクイーズに繋がりましたからね。はい。 そしてファーストランナーのところには背番号 15 の鶴田一鉄ピンチランナーです。そして送りバント。さあ、面白い。先ほどと同じような場面だが 1塁はアウト。カ 1発。 ただランナーそれぞれして 2アウト2塁3 塁です。すごいバントでしたよね。 ええ、 あ、バントという守備もうまかったですね。え、ピッチャーの守備。 え、竹山ですね。 あ、彼の新も知ってますね。足を カ発でず投げましたね。 キャプテンにここでチャンス託しました。小林西はこのキャプテン商司のスクイーズが決まって勝ち越しました。 9 回の表追加点を狙う小林西高校 2アウトながら2塁3 塁というチャンス。ガイアは低位 1、レフト少し 深めです。角度はいいですが左に切れます。 セカンドランナーはピンチランナーの鶴田一。この鶴田まで帰れば一気に 3 点差になります。セカンドランナーは大ソの背番号 15鶴田。 サードランナーが変れば2点差。 キャッチャーの線もしっかりと止めています。 バッター有利のカウント。宮原さん。 ええ、 正子何を狙うでしょうか? はい。もうね、これはね、積極性もありますからね。これは狙ってきますよ。 体に近いところはわずかに外れています。 1 塁はいいますが、この後を打つのが当たっているこだリーガです。 これはでも絶対歩かすことはできませんから勝負ですよ。 この正司との勝負を選択山。際どいコースのストレート。泉中央も 1点差。この1点差でなんとか9 回の裏に行くためにも そうです。 この竹山甲代郎をエースに託します。 最高のね、ピッチングをしたい場面ですよね。 ただ小林にしも勝利に向けてはまだ点が欲しい。 9回の表 差はわずかに1 点です。打席はキャプテンの少 上空ほとんど風はないショートの川が手を上げた。 抑えたのは泉中央踏ん張りました。小林西高校 2アウトながら23 塁というチャンス作ったんですが追加点はなりませんでした。 9回の表まで終了。差は 1点2対1。9 回の裏泉中央の攻撃へと移ります。 竹山君よく踏ん張りましたね。これえ、今のイニングですね。 あ、内閣にね、あの綺麗のあるボール差し込みましたね。 ナイスピッチングですね。 泉中央はなんとか1点差踏みとまりまして 9回の裏の攻撃に望みを託します。そして 小林西高校は先ほど9番のピッチャー橋の ところに代打そダイソを送りましたので 守備のシートに変更があります。マウンド には背番号6番。もちろんこの人が上がり ます。背番号6のこだリーガ。 の大会でも準々決勝以降はいずれも最後のマウンドにいたのはこの人こだリーガです。 1 年生ストレートの最速は 146kmを計測します。 今のボールも144kmでした。 ウォーミングアップでね、144 が出ましたね。いいしました。 ま、これに伴って守備のシートも変更があります。 君がラトラ の両君がセカンド 君 サード サードの君はシートショート のピッチャー 引きただきましたように守備のシートも変わっています 急速がの軒並140km 台速はねもう全く問題ありませんからあは ストライクゾーンにボールが来るかどうかですね。 うん。 ボールがストライクゾーンに集まりさえすればそうは打たれませんね。この球意ですから怖いのはね、あのフォアボールとかちょっとピッチングはこうばらけるとかね。あ、あれがさえなければ十分抑えられるピッチャーですよね。 うん。 9回のマウンドわずか差は 1点。その1点差を守るためにマウンドに 上がったのはショートを守っていたこだリ 守備のシートはダイソの鶴田がそのまま ライトライトの医療がセカンドセカンドの 正子がサードサードの武野がショート そしてショートのこだリーガがピッチャー ということになっています。 ライトにダった鶴田が入っています。番 回の裏泉中央は1点差を追います。 仙立ち君との勝負ですね。これは見物ですね。 打席は4番の立ちキャプテンです。 注目の初球。まずは変化球で入ってきました。 124km 9回の裏差はわずかに 1点です。先制をしたのは泉中央でした。 4回の裏。ただ小林西が 6回7回と1点ずつ取って逆転 2対1 という投手戦。完全に詰まりました。 144kmただ1塁間に合うか?1 塁セーフ。 ノーアウト1 塁ピッチャーのこだリーガも懸命フィールディングでしたが記録はナンダ ノーアウト1 塁です。完全に打ち取ったあたりだったんですがいいところに飛びました。 ええ、 もうどうしようもないようなね、場所に飛びましたね。横追いついて投げましたけどね。 泉中央はまずは同点を狙います。 打席5 番の途中出場坂本用送りバントを狙いますがこれはファウルです。 宮原さん、もうここは送りバントと決めつけていいですか? もうね、そんな感じのバントでしたね。ただ急速に押されてね、構えるのが遅れましたね。で、あのファウルになりましたね。 マウンド場はこの9 回からリリーフのマウンド3 人目。小だリーガー。完全にストレートに合っていません。これで 2ストライク。 今あってませんでしたね。 に 1 年生バッテリーです。キャッチャーは三永。あ、ヒッティングできましたが空振り三振。まずはワンアウトを取りましたこマリーガ。このアウトは大きいですか? ええ、今三振でね、ワンアウト取ったということでおそらく自信がね出てくると思います。 自分のピッチングにね、今なんとなくね、自信のなさそうなボールが先頭バッター行きましたからね。このボールも 143kmです。打席は当たっている 6番の井上。今日はヒット2 本放っています。 これもストレート完全に押し切ったセカンドキャプテンの少司。今日は勝ち越しのスクイズがありました。失礼。変わった医療です。 医療が掴んでこれで2アウト。 もう完全に差し込んでますので、 ええ、 こだま君は今日のストレートで大丈夫という自信がね、え、湧いてますと思いますね。 簡単に2 アウトを取りました。先頭を出したんですが、その後 2つアウトを取りまして、1 度キャッチャーの三永中がマウンドに行きました。 い、いいぞ。 これ、あとワンアウトを小林西は取ればというところですが、 竹山に対してどういったピッチング必要ですか? あ、さっきね、いいバッティングしてますからね、油断はできませんよね。ちょうど打出ますと一気に同点ですからね。 ガ野はちょっと深めでいいと思うんですけどね。 3塁打警戒。うん。 少し外野人がま、ちょっとライトが浅いような少です。はい。な気がしますね。 さっきのバッティング見てましたのでね、ちょっと深めでいいと思うんですけど。 144kmストレート。 うん。休速がありますね。 ただがありますからガイアの前に落ちるボールを警戒してますかね。ちょっと浅いですね。 お、140km イン牌決まっています。これで2 ストライク。さあ、小林西初戦突破まであとアウト 1つ。 2 勝をすれば春の選抜が近づく九州大会です。 うまく打ったショートの頭の上。 2 アウトからつなぎました。竹山甲郎。まだ終わりません。 2アウト1塁2塁です。滝山も 2打席連続ヒット ええ。ね、すごいバターですよね。 7番ですけど 追い込まれた後になんとか繋ぎました。 はい。 これで2アウト1塁2塁。 セカンドランナーが帰れば泉中央同点ファーストランナーが変れば逆転さよなら小林西高校は 3 人目のピッチャーこだリーが踏ん張れるか。打席は 8番の5頭です。 初球はストレート137km。 ま、ストライクゾーンにね、ほとんど来てますから 地震を持ってなげればいいんじゃないでしょうかね。 141kmのストレートガイ野 守備陣は低位置から少し前に来ています。 セカンドランナーが帰ると同点になります 。 ああ、2ストライクを取りました。 あとアウト。1つ取れば小林西高校は初戦 突破。 うまく打った。これもショート追いつき ました。3アウト 金迫の投手戦。系統で勝ち切ったのは 小林西高校。最後はこだリーガが踏ん張り ました。2対1 秋野県大会優勝林高校泉中央振り切って 2対1 準々決勝進出を決めています。 でが 秋の県大会で優勝宮崎 1 位通過でこの九州大会に乗り込んだ小林西高校今日は前行応援も呼びかけられた大州の中見事 2対1 川原橋こだのリレーで逃げ切って 2対1 明後日行われます。 28 日の火曜日に行われます。準々決勝進出を決めています。解説は宮崎県高等学校野球連盟の三原滝さんでお送りをしてまいりました。原さん、小林西見事初戦勝ちました。 ああ、見事でしたね。県大会同様のね西の持ち味十分発揮できた素晴らしいゲームでね、この大きな九州大会大部隊でね、力存分に発揮しましたね。 ええ、見事でした。あの、泉中央もね、下場表よりももっとすごい素晴らしいチームでしたね。特にエースの、え、秋山君にね、え、存在感示してくれましたし、 あ、素晴らしい左ピッチャーでしたね。 え、ナイスゲームをね、展開してくれました。 さあ、この泉中央に勝ちました。宮崎県 1位通過。小林西高校は 28 日の火曜日行われます。サンマリンタジアムの第 1試合。 この試合で今日の即建スタジアムの 1試合目で勝ちました。長崎 1 位の長崎日高校と、ま、春の選抜が大きく近づくベスト 4 進出をかけて戦うということになります。 え、え、1 試合目見てましたけど、なかなかさすがにね、どこの学校もそうなんで、どこの県もね、 1 以降はやはり強いです。長崎日台あ、隙のないね、素晴らしいチームでしたね。 ええ、 これもね、素晴らしい どう転ぶかわからないようなね、こう熱戦になるというような感じがしますね。 小林西高校は次で勝てば ありがとうございます。 1993 年夏以来の甲子園、春の選抜えば初出場が大きく近づく重要な一戦に挑むことになります。え、さて明日もサンマニスタジアム、即建スタジアムそれぞれで 2試合ずつが予定をされています。 このうちサンマリーンスタジアムの 1回戦第2試合12 時半の開始予定ですが、鹿児島県 1位の上村学園高校と宮崎 2位、県大会準優勝の宮崎学園高校の 1戦をこのMRT スポーツのチャンネルでライブ配信で送る予定になっています。是非そちらもご覧ください。ここまで小林西高校と泉中央の 1戦。 小林西高校が見事に対初戦突破を果たした試合を即建スタジアムからお送りしてきました。この試合放送の解説は宮崎県高等学校野球連盟顧問の三原竹さんでお送りしました。三原さん、ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ではこの辺りで即建スタジアムから失礼します。 あなたの応援が力にある。 アップ。
大会 第157回九州地区高等学校野球大会
日時 令和7年10月25日(土)~ 10月31日(金) 雨天順延
会場 ひなたサンマリンスタジアム宮崎・SOKKENスタジアム(宮崎市)
出場 九州各県代表校 全16校
試合 25日(土)13:00~ 小林西(宮崎)vs 出水中央(鹿児島)
26日(日)12:30~ 神村学園(鹿児島)vs 宮崎学園(宮崎)
皆さまの熱いご声援をよろしくお願いします。
主催 九州地区高等学校野球連盟
主管 宮崎県高等学校野球連盟
後援 宮崎県教育委員会・宮崎市・朝日新聞社
◆MRT SPORTS 応援プロジェクト「UP!」
https://mrt.jp/sports/
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