【東京ヤクルト編】2025年のドラフト会議を振り返ろう【納得の上位指名・疑問符の下位指名】 #ドラフト2025 #swallows #松下歩叶

ご覧いただきありがとうございます。K です。さて、先日10月23日木曜日に 2025年のプロ野球ドラフト会議が行わ れまして、本使名では73名、育成使名で は43名の選手が指名されることとなり ました。昨年同様色々なドラマ以外な指名 がありましたが、当チャンネルでは今回の 動画からドラフト振り返り動画としまして 12球団のドラフトの現時点での評価をし ていこうと思います。評価のルールとして 選手の能力だけでなくチームの編成弱点に フィットしているかどうかをより重視して 見ていきたいと思います。どうぞ最後まで お付き合いください。今回はウェイバー順 の戦闘、今期セリーグ6位に終わった東京 ヤクルトスワローズのドラフトを振り返っ ていきます。まずは指名選手を簡単に 振り返っていきます。スワローズは今 ドラフトにて本指名で7名、育成指名で1 名、合計8名の選手の交渉権を手にしてい ます。ドラフト1位使命では今年の ドラフトでかなり法策だったとされる大学 生内から強打のサードである松下選手を 1本釣りで指名してきまして予定通り野種 の1位使命観光となりました。ただ今度 ラフトの大学生内野手でトップ評価だった 縦石選手を避けて松下選手を1本釣りで 狙った点については結構賛否が分れている 印象もありましてここについては後で試験 を述べていきたいと思います。また2位 以降では大学生と社会人の選手を中心に 指名、本名で高校生は1人だけとなりまし た。今度ラフトは高校生に目玉が少なかっ たというのももしかしたらあるのかもしれ ませんが、近年の傾向として支配の戦力層 、デプスを重視するチームが増えたこと から1年目は戦力になることの少ない高校 生を本名では避け、より戦力になりうる 大学生、社会人野球の選手、もしくは独立 リーグからの指名が多い印象でその トレンド通りとでも言いましょうか。指名 した選手の年齢は比較的高めだった印象も あるでしょうか。まずは1位使命から 振り返っていきますが、先にも述べたよう にスワローズは1位使名にて大学生の中で も上位の評価の3塁集松下斗選手を示して います。バッティングが非常に魅力的な 選手で特に引っ張った時のパワーには 素晴らしいものがあり、アプローチについ ても三振が少なくフォアボールを取ること もできており、非常に欠点の少ない打車で ある印象を受けます。また守備についても 強件は持ち味である程度動ける選手でも ありまして、個人的に縦石一選手以上に 守りには期待できるような気もしています 。スワローズは村上選手がコンオフ対談 することが決定的であり、新たなチームの コアの育成及び新たなサードのレギュラー を定めなくてはならない状況化にありまし たから、打線の中事項に担うポテンシャル がありかつチームの穴であるサードを 守れる松下選手の指名は極めて合理的で あるということができるでしょう。ただ この松下選手指名の争点は縦石選手に競合 覚悟の1位使名ではなく松下選手の1本 釣りを狙った指名方針にありますよね。 確かに松下選手はいい選手ですが、ただ 縦石選手のような反対方向でも関係なく長 を打てるスケールですとか、セカンドに 残れるかもしれないというプレミアム差 ですとか、そういった点を感が見れば、 より特別な才能になりる選手に行って 欲しかったという気持ちもありますし、 ものすごく悪い言い方をすると松下選手の 1本釣りはある種の逃げであるとも捉え られるでしょう。スワローズはこれから 再権をするチームであり、よりチームの コアとして天井の高い選手を狙うべきと いうのはそれこそ利にかなった考えと 言えるでしょう。ただこれは結果論では ありますが、個人的には松下選手1本釣り で良かったと思っていたりします。確かに 縦石選手に突っ込んで欲しかった、ロマン を追って欲しかった気持ちは分かるんです けれども、仮に縦石選手を1巡目で外し、 外れ1位名で松下選手を指名したとして、 それこそ1巡目で抽選を外したチーム、 今度ラフトで言えばファイターズ、 ベイスターズ、カープといったチームが 松下選手を指名してくる可能性があります ので、そこでくじをまた外して松下選手を 逃してしまうよりは、1巡目で堅実に松下 選手を取りに行ったのは決して悪い判断で はなかったと思っています。また スワローズは昨年のドラフトで結構天井の 高い野手の遊望株を多く獲得できています し、音拠地神宮球場が極めて野手に有利で あることも考えれば松下選手でも将来30 発40発打てる選手になれると見込んだ 可能性もあるでしょう。今ドラフトの スバローズには色々と言いたいことはある んですけれどもここはフロントを指示し たいですね。続いて2以降の指名を見て いきますがスワローズは本市名で松下選手 以外にも内アッシュを2人確保してきまし た。西名の松川レオ選手はスピードと先球 ガが大きな武器の内野手で骨折の影響で 今年評価を落としつつあるものの万全な 状態なら2勇間のプロスペクトとして重宝 しそうですし場合によってはガイア コンバートでも持ち味を活かせそうな選手 で怪我のリスクを度返しすればフロアは かなり高そうな印象の選手でしょうか。 また6位使名の石井匠選手は社会人野球2 年目の内野種でお兄さんはファイターズの 内野手石井か典成選手でありお兄さん 顔負けの守備力の高さが売りの選手です。 内ア全ポジションを守れるユーティリティ でスワローズは昨日内野のユーティリティ の北村匠選手を戦力外にしたと報道され ましたが1年目から北村選手の穴を埋める バイプレイヤーとしての役割に期待したい 存在でしょうか。また本市名で3人の即戦 力投資を指名してきたのも印象的でした。 3位使名の山崎投手は193cmの超心が 魅力の大学生ウワで投手経験は浅いですが 才能は折り紙付きの素材でしょう。今年は 肘や腰の怪我によりあまり満足に投げられ てはいない点は懸念材料ですが、この手の 投手経験の浅井投手が1年目に大けした例 にカープの岡本俊投手がいまして、彼と 同じようなルートをたどることを期待して いるのでしょうか?4市名の麻酔投手は 大卒から社会人野球3年目を迎えたサワで 現シカゴカブスの今中商太投手を彷彿とさ せるフォームから繰り出す伸びのある ボールと請求力が売りの先発投手です。 先発当人がスカスカのスワローズにあって チャンスは大いにあるでしょうし、3位の 山崎投手とは対象的に非常にフロアの高さ を重視した指名だった感じもあります。7 使名の飯田投手は大卒から社会人野球4年 目を迎えたウーワ来27歳になる超 オールドルーキーですが最速155kmの 特急が武器のリリーフ投手でかつてはスも 経験した苦労人ですが念願叶ってのプロ 入りを果たす結果となりました。また スワローズは素材型のサウスポーを多く 指名してきたのも印象的でした。5位使名 の鈴木投手は非常に小柄ですが、ホームの しなやかさとブレーキの効いたカーブは 魅力の高校性です。そして育成1位の コミや投手も鈴木投手と比べるとアングル は高めで切れのあるスライダーが特徴の こちらも高校生サワです。直戦力投手の 麻酔投手も含めますと、合計3人 コンドラフトでサワを加えたことになり まして、今期先発でブレイクのきっかけを 掴んだ山の投手や新人ながら勝ちパターン で活躍した商事投手などを物にしたことが もしかしたら自信になっているのでしょう か?高卒の2人は共に請求面に大きな課題 を抱える当手ですので、スワローズが いかに修正を行えるのかも今後の鍵となっ てくることでしょう。さて、ここからは今 ドラフトの総評をお話しします。今回の スワローズのドラフトの総評は100点 満点中の45点とさせてください。まあ、 正直今年のドラフトの中では割と好きじゃ ないよりの使名だった印象です。まず 良かったところから言っていくと先に物下 選手の使名はかなり好きでリスクを抑え つつ伊石選手でスケールの低さは感じつつ もそれでも30本くらい打てる力がある。 それこそ将来OPS芸人になっていそうな 打撃の欠点の少なさを誇る松下選手を獲得 できた点は普通に高評価です。また個人的 に好きなタイプの選手の指名は多かった 印象です。松川選手はスピードと先球感が 武器ということでタイガースの中野琢選手 のようないやらしい選手になりそうな気は しますし、ガイアコンバートの末に センターに残れたパターンもそれはそれで 楽しみな素材です。石井選手も今後 スワローズが再権を迎える上で必ずこう いったバイプレイヤーの存在は必要で最終 的にスワローズがコンテンダーになった時 はファイターズの奈間選手ですとか ベイスターズの柴田選手ですとか目立た ないけれども必要と言われる存在になり そうかなと。あと非常に個人的な理由です が麻酔投手は今中投手そっくりすぎて 大好きだったりします。完全な好み。 もはや壁の息ですね。ただ個人的には今回 のスワローズのドラフトは2点ほど気に なる点があります。1点目は選手の年齢が 全体的に高めである点。スワローズはこれ から再権に向かうチームであり、バーム システムを強くしたい状況化にあり、戦力 を溜め込むフェーズに入っているというの はこの前のオフシーズンアウトルックの 動画でもお話しした通りです。ただ実際に は社会人出身者が3人と1軍目の選手を 獲得してきましたし、特に飯田投手みたい な即戦力のリリーフ使命を今してどうする んだろうなと、それもっとチームの戦力が 整ってきてからでも良くないかと思って しまいました。また全体的にリスクの 大きい選手の使名が多い点も気になります 。これが2点目です。松川選手は骨折の 影響で評価を落としましたし、山崎投手も 怪我の多い投手。麻酔井投手は高校から 大学社会人までずっと投げ続けてきた金属 疲労の懸念があり、飯田投手は克服したと はいえ一プス経験者。ま、それ相応の リスクは取ってますよね。故障者が毎年 貧発するチームだからこそより一層この 指名の仕方には驚きがありましたし、また 怖さもありますよね。またその分選手 1人1人の天井が高ければまだその指名も 理解できましたけどエースポテンシャルを 秘める当手ですとか走行手全てにハイ スケールな野手がいるわけでもなくリスク に対するリターンは見合っていない印象 です。このドラフトを受けて今後オフに またフロントが色々と選手を動かしてくる ならまた見え方も違ってきますが果たして どうなるでしょうか。ということで今回の 動画はここで終わりたいと思います。ご 視聴いただきありがとうございました。 また次の動画でお会いしましょう。

山崎投手が先発で化けるなら取って良いリスクだと思ったけど、リリーフに収まりそうな感じがするので、だとしたらリスクとリターン見合ってないよなあ・・・ってなってしまう。

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0:00 オープニング
0:41 指名選手一覧
1:49 1位指名①
2:37 1位指名②
4:10 2位以降の指名①
5:00 2位以降の指名②
6:04 2位以降の指名③
6:47 現状の評価①
7:58 現状の評価②

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