【高校野球】【九州大会】九州大会大会1日目の見解と感想#高校野球 #甲子園

どうもめちゃめっちゃメスです。はい、と いうことでね、え、今日もやっていくん ですけどね、え、今日はね、え、ま、九州 大会についてね、え、ま、ちょっとね、 話していこうかなということで、ま、九州 大会ね、ま、なかなかはい。あの、ま、 こう盛り上がってきてるというかで、ま、 その中でね、ま、色々なんて言うんですか ね、ま、ここがいいあかんとかね、ま、 色々、ま、出てきてると思うんですよね。 で、ま、結構、ま、その 驚いたというかね、あの、びっくりしたの は、あの、ウェルネスがね、あの、冥法を ね、兵破ったんですよね。で、これはね、 ちょっとね、僕はすごく驚いたというかね 、あの、 なかなかやるなっていうね、え、ところが まずはね、え、1番言いたいところかなと ね、え、思いますね。え、ま、そのタイ ブレイクになってなんとかね。で、やっぱ 最終回に2点追いついて、え、買ったと。 で、えっと、この小林西とこのデミ中央に 関しては、え、小林西が2対1で、え、 勝利ということでね、だからこれもね、え 、なかなかこうやるなっていうね、え、 ところが、ま、正直な意見ですし、ま、 ほんまにね、デ長が勝つと思ってたんで、 だからそこもなんかね、え、全然違う結果 になったんやなと。で、え、熊本工業が、 ま、大にね、え、対してね、え、ま、勝利 ということで、まあね、ま、さすがやなっ ていうところが、まあ、1番かなと辺思い ますね。ほんまにこう実力的なところも そうなんですけどやっぱりその野球の 、え、賢さ、野球のやり方みたいなところ が、ま、非常にこうね、高いレベルでね、 できてるんで、だからやっぱここをやっぱ 崩すのっていうなかなか、まあ、まと、 この熊本工業はだからね、攻めるチームと いうか、なんかこう崩れないね、え、 チームかなとね、思いますね。だから 大相手に、ま、ヒット数とか少なくても やっぱ勝ち切るっていうね。あの、ほんま にこうなんでしょう、賢い野球というかね 、ほんまにこう考えられたね、え、洗礼さ れたね、え、野球をしてるなっていう ところで、なんかね、やっぱりこういう 野球できるチームっていうのは、ま、非常 にこう素晴らしいなとね、え、思いました ね。ま、でもその中で、ま、何でしょうね 。ま、色々思うところはあるんですけど、 やっぱりこう勝ち切ったっていうね、え、 ところがやっぱ大のこのアンダースロって いうね、え、ピッチャーが、ま、あんまり 通用しなかったっていうところが、ま、 あるし残念かなと。で、流国がこれでね、 長崎日代、6対0で、ま、長崎日台は、ま 、あの、やっぱり実力はあるなっていうね 、え、ところかなと思いますね。なんか やっぱりそういう なんか勝ち方というかね、やっぱり しっかり勝てるっていうね、え、チームっ ていうのはなんかね、僕はやっぱもっと 評価されるべきというか、あの、勝ち方が ね、とにかくやっぱ綺麗なんで、だから それはなんかうん、1個素晴らしいなと 思いましたね。ま、流国に行っても取られ てませんしね。6体でやっぱあっさり勝つ とだから意外とやっぱ長崎日でやるんじゃ ないのか説がね、ま、ここに来てね、え、 出てきてるんで、だからやっぱりそういう 意味では非常にはい、あの、楽しみなはい 、あの、試合になってるんじゃないのか なっていうところが、ま、正直な意見かな とね、え、思いますね。で、やっぱりこう ね、ま、言いたいのはね、ま、結局 あのこの点差とかを見てもやっぱり そう接戦ばっかなんですよ。このね、大と ね、熊本工場は41で、ま、60って、ま 、この2試合はそうなんですけど、ま、 このウェルネスとね、冥法とか小林西とね 、ま、あのデミ中央に関しては、ま、 ほんまにこう接戦なわけなんですよね。だ から結局この 、ま、このレベルになってくるとやっぱ その九州大会と言えどやっぱあんまりね、 触わないんやなっていうところが 、ま、正直見て思ったところかなと辺思う んですよね。なんかこう実力がある選手 っていっぱいね、こう出てきてるんです けど、 なんかそのやっぱ野球って結局どう勝つ ねんとかね、あの、どうやって戦うねん、 どうやって抑えんねんとかね、そういうと ころって結構大事になるっていうね、言い 方はね、こう、ま、どうかね、わかんない んですけど、やっぱりね、あの、レベルが 高いチームっていうのは、あの、ほま、 最後の最後までね、何があるかわ分から ないんで。だからやっぱりこのウェルネス をいきなりしても正直ね、めちゃくちゃ ね、あのやりにくいというかだってやっぱ ね、冥法がやっぱずっとこうね、試合展開 をこうこうなんて言うんですかね、リード しとってもね、展開とかもうそのね、試合 展開ね、こうほとんどこう抑えて、ま、 圧倒的にこの冥法ペースやったのに最後の 最後で2点をポーンと入ってほんでね、 その次の回タイブレイクでえ、ね、基本 取られるわけですからね。だからね、そう いう意味ではね、なかなか 、ま、あの 、ど偉いね、ま、敗北の仕方かなと思い ますね。だからよく僕が言うその強いチー ムっていうのがあの1点差、2点差で勝つ の結構僕はよくね、批判するじゃないです か。これ1点差でこのチームに買ってる ようじゃダメ。2点差でこのチームに買っ てるよじゃダメっていうのは結局こういう 出会い頭の1本とか2本ってもうマぐれな んででそのまぐれが起きただからある種 奇跡が起きた時に奇跡が起きても2点差3 点差あるよねっていうのが1番 なんか理想型やと思うんですよ。だから そのね、奇跡を起こされた時に実際にその なんて言うんですかね、天差があったら いいんですよ。だから今日の徳春とかね、 この佐の日に、ま、佐野代が勢い乗ってき たけど、ま、その奇跡的、ま、奇跡って 言ったらあれですけどね。で、バンって 乗ってきたけど、 あの、ウェルネスからしたらいやいや、僕 はもうこんだけ点数ウェルネスじゃないわ 。あの、遠あるからしたら、ま、こんだけ 点数あるから、そういうね、勢いに乗って きても12点ね、ポーンってビッグニング 、ビッグイニングじゃなくて、なんて言う んですかね、このまぐれてポンって打たれ ても全然また点差があるよねっていう 勝ち方をやっぱ競合はしとかないと。だ からね、結局だからこの冥法とか、ま、 やっぱ勝ち方ね。だからで言ったら 最初に3点取ってあとはね、え、リードを 守っていくみたいなね、え、形をね、取れ たのにやっぱこういうね、え、状況になっ てしまったんで、だからやっぱそこがなん かうん、僕はダメとかいいとかじゃなくて 、やっぱりその1個ね、野球スタイル的な ところで言うと、 まあなんかね、それじゃやっぱ点数足り ないよねっていうところがなんか正直、え 、思ったところかなと思いますね。これ どうやって風強くすんねやろ。 ちょっともうね、酸素薄いんですよ。酸素 ちょうだい。 よし、酸素もらいましたということで、ま 、ほんまに九州大会は 僕は見てて、え、めちゃくちゃ面白いなっ て思うっていうのがもうほんまの意見で、 で、ま、その中でやっぱり 色々思うのはやっぱりね、こういう 勝ち切るね。え、ためにはやっぱり必要な のは実は 、ま、いろんな技術とかね、え、ま、そう いうね、色々、ま、言う人多いんですけど 、なんか僕は結局その負けない仕組みづり というかでいかにやっぱ接戦にならない かっていうね。だからリードを奪った チームはやっぱりその強いチームに対して やっぱ23点はダメというか、もう4、5 点とってやっぱりしっかり買っとかないと 、あの、なんて言うんですかね、こう負け てしまうなっていうところが、ま、正直 思ったいけかなと、え、思います。という ことで、ま、なかなかはい。あの、レベル で言ったらね、ま、高いね、え、チームが どんどんどんどんこうやってね、え、出て きてますから、ま、そういう意味では ほんまにこう面白いなと、ま、九州大会、 ま、盛り上がってきたなっていうところか なと思いますね。で、ま、今日勝った チームがまだこれ実践で、ま、今日は勝ち 方が良かったから次も勝つやろうって思っ てると意外とそうね、いかないのがなんか 、ま、このなんて言うんですかね、野球と いうかね。だからやっぱそこがなんかこう 面白いね、え、要素になっていくんじゃ ないのかなと思ってます。ということで、 え、ほんまにね、皆さんが思う、ま、意見 とかね、あればね、え、是非ね、コメント よろしくお願いします。ということで、ま 、ほんまにね、九州大会ね、もう始まって ね、え、まだ初日ですけど、ま、かなり 盛り上がってると。で、ま、その中で、ま 、どっちが勝つね、負けるねんっていう よりかはなんかね、あの、野球なやり方で なんかある種こう難しいなと辺思いました ね。このいろんな攻め方、いろんな守り方 とかがね、いっぱいあって、その中で、ま 、どうやって勝つねん、どうやってね、え 、相手をね、こう、ま、落とし込めんねん みたいなんて、ま、人それぞれね、え、 違うんでね。だからなんかいろんな野球 スタイルの勝ち方でそのいろんな 倒し方をこう攻略したね。え、なんか攻略 できたなんか試合かなと。の名方の試合 運びのうまさにウェルネスは破壊力でね、 潰しましたし、このアンダースローを熊本 工業はやっぱね、あの組織力でね、あの 守ったというか組織力で、え、ま、買った なっていうところがなんかやっぱ非常に、 え、すごいなと思いました。皆さんがも 意見是非コメント。それではお疲れす。

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