【中日】ドラフト結果で、二次戦力外候補が完全に絞られた件
2025年のドラフトの結果で中日の2次 戦力外候補が完全に絞られてきたという ことで見ていきたいと思います。 まずドラフト使命の傾向を改めて振り返り ます。ドラフト1位で右の先発型の中西 投手と2位で桜井投手と即線力の右先発を 1位2位で指名します。そしてドラフト3 位で素材型の右のリリーフ20歳の篠崎 投手を指名しました。そしてドラフト4位 では左の高校生外野手選手。そして ドラフト5位は左打ちのショート新歩選手 。ドラフト6位で右打ちの外野手花田選手 を指名しています。そして育成でも3選手 指名していて即戦力の左のリリーフ ピッチャーマキ野。そして対格がすごく いい高校生の右のパワーヒッター型の選手 石川選手。さらに瞬速高打型の21歳の左 の外野足を独立リーグから三選手ですね、 指名をしています。ま、こうした選手に 押し出されるような形で、ま、編成的にも 、ま、似たようなタイプの選手っていうの は戦力回通告を受ける可能性があるという ことで、まずですね、枠的に何人が戦力回 通告受ける可能性があるのかと、こちらを 見ていきたいと思います。 現在の支配登録の選手を見ていきますと、 右ピッチャーが21人で外国人がそのうち 3人、左ピッチャーが12人で外国人が そのうち1人、キャッチャーが7人、内ア が16人で外国人3人、外野種が13人で 外国人が1人とこういった構成になってい ます。現在支配化登録枠としては69名 おりまして、ま、外国人選手結構多いん ですけれども、ま、仮にこうリリースと いうことになった場合、そこに新たに、ま 、外国人選手取ってくる可能性があります ので、外国人の人数を考えないとすると、 ま、大体支配65名でスタートするだろう というところで、ま、今回2次の戦力会 通告では4名ぐらいが、ま、戦力会受ける 可能性があるんじゃないかなという風に見 ています。一時では梅滅投手と森投手、ま 、2人の故障者が戦力会通告を受けたと いうのが、ま、試合科枠はここの戦力会 のみでしたので、ま、そうなってくると2 次の戦力会で結構支配枠の選手が削られる 可能性があります。ま、そしてですね、 キャッチャーは今回指名をしなかったので 戦力通告の可能性っていうのは低くなり そうですね。ま、例えば宇美選手とか宮 選手とかこの辺り候補に上がっていました が、ま、戦力会の可能性は低いかなという ところですね。ま、場合によっては宮選手 なんかは1度こう育成に落とすという可能 性はあるかもしれません。ただ キャッチャーの枠を減らすことっていうの は、ま、ちょっとやりにくい状況ではあり ます。ま、そういったところを考えますと 、ま、左のピッチャーっていうのはそんな に多くないですし、右ピッチャーそして2 勇間の選手、ま、新歩選手取っていますの で2、そして、ま、ドラフト6位で花田 選手指名していたり、育成でも三選手指名 しているので外野種とこの辺りが2次の 戦力通告の候補になってきます。では、 こっからですね、戦力通告候補の選手見て いきたいと思います。 まず1人目がハブ投手。24歳2年目。 2024年1年目から1気なりですね、1 軍で投げまして7試合登板しています。 ただ防御率としては6.00でした。ま、 配線処理という感じでリフピッチャーの 負担がかからないようにこう先発が崩れた 時とか、ま、投げるピッチャーっていうの がこうそんなにリリーフいいピッチャー 使いたくないっていう時にこのハブ投手が 投げていた印象です。今シーズン2025 年からは先発に転候まして最出発となりました。先発して 2 軍でまずまずの投球はしていた時期もありましたが、ま、 1試合で7 失点したような試合もあって、そっからにですね、 6月の中旬から再びこう先発では ロングも含めたリチャーとして最方を変えれば先発戦が失敗したようなそんな風にも見えます。 ま、平均急速としては143km台で、ま 、コントロールがこうすごくいいという わけではなく、むしろフォアボールも出し てしまうというピッチャーでございまして 、なかなかこう強みが見えないという感じ ではあります。そして、ま、中西投手と 桜井投手と、ま、あとは篠崎投手も指名し ていますし、即戦力の右のピッチャーって いうのが、ま、数く指名されたという ところを見てもこのハブ投手は育成落ちの 可能性があるのかなと思います。ただまだ ドラフトかかって2年目の選手ですので、 いきなり戦力対談というよりは育成落ちの 可能性が高いかなと思います。2025年 は2軍で22試合防御率が5.094勝 1敗53イニングでフォアボール28個 脱三振35個左率が2割4ゴリンVIP1 イニングあたりのランナーが1.43と いう成績になっています。加藤龍馬選手が 1年目のオフに育成に落ちて2年目には もう戦力外通告で対談になったという ところを考えると、ま、割とこう年数浅く ても全然戦力会の可能性、育成落ちの可能 性はあるのかなという風に思います。では 続いてですね、戦力会の可能性がある 内野手見ていきます。 内野手ですと樋口選手26歳3年目。井上 監督は元々ですね、2025年キャンプ から盗塁ができるダイソの選手として織田 選手との競争を明言していました。ま、 そして1軍では33試合出場しました。 盗塁は5つ成功、3つ失敗という成績です 。中備ではセカンドがメインでサード、 レフト、ショートといろんなポジション 守りました。そしてドラフトではですね、 守備型のショート新歩選手が指名されまし た。ま、さらには育成で瞬速講打型の外野 種選手を指名しています。この三選手は 独立リーグでシーズン40個以上投塁を 決めて成功率も8割超え。年齢的にはまだ 21歳と若く左打ちという選手でござい まして、ま、長打がほとんど出ないという 選手でもあるので、ま、この選手はダイソ の切り札的な役割の可能性も考えての指名 という可能性があります。ま、そう考える と来シーズンは28歳迎えるシーズン。 誕生日が11月なんで、ま、来シーズン 28歳を迎えるシーズンになりまして、 年齢的にももう選手若いというフェーズで はありません。小田選手が、ま、同じよう なタイプですが、2軍で首打車取ってい ますし、センターでは守備賞抜群です。 そして同じショートの辻本選手も、ま、 かなり足が早い選手で、樋口選手が、ま、 ダイソの切札というところまでは対当でき なかったということを考えると戦力会の 可能性っていうのはあります。2025年 は33試合1軍で出場して0割部1連輪 22打数の2だとバッティングは相当苦戦 しました。出塁率が1割3部という成績に なっています。では続いてですね、戦力 通告の可能性がある外野種見ていきたいと 思います。 外野種ですが1人目の候補が川越選手32 歳10年目。2023年から中日に トレードで加入して高松選手と西武で トレードがあったんですが、例年30試合 未満の出場で、ま、大体20数試合とよう な出場が続いています。25年は幻の ホームランがあって、ま、ちょっとあの ホームランっていうのはかわいそうな部分 がありましたが、結局終わってみると打率 が1割台、代打としても目立つことができ ませんでした。左の代打で考えると高橋 終平選手であったり、ま、あとは板山選手 であったり、ま、こうした選手の方が 高成績を残しています。ま、大島選手が大 ベテランですが、まだこう頑張るという 感じですし、川越選手の枠っていうのが かなり厳しくなってくるのかなという風に 思います。そして2人目が五藤俊太選手。 32歳15年目。ブロ入りから事故最初の 22試合の出場にとまりました。そして1 塁到達タイムで見てもスピード面ではもう 瞬速と言えるような、ま、タイムが残って おらずちょっと衰えが見てられているかな という感じです。そして小田選手が守備 総塁要因として2軍で守車も取って守備面 でも抜群の指標を残していてと、ま、も かなり決めていますし、五藤選手の1軍で の器用機会っていうのは来シーズン、ま、 仮に残るとなるとさらに少なくなる可能性 がありまして、戦力回のつく可能性って いうのが高まっています。是非皆さんの 感想をコメントで聞かせてください。ご 視聴いただきありがとうございました。
中日ドラゴンズ、ドラフト結果で、二次戦力外候補が完全に絞られた件
楽曲提供 株式会社 光サプライズ

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