【ドラフト2025】中日・井上一樹監督、1位指名の青学大右腕・中西聖輝に即日あいさつ「単独で取れて安堵している」

やっちゃう。はい。すいません。こちらお願いします。こちお願いします。 いや、あのね、映像ではよく見てましたけど、 で、今握手してすごく感じたのが、ああ、手大きいねと思って、で、ま、あの、手が大きいから小っさいからというあれではないんですけども、確かに中ね、ボールを操るってい っていうところを考えた時にああ、なるほどねと思いました。で、ま、対局もね、あの、すごく素晴らしい対策してますんで、 あ、これはもう期待通りだな。期待できるなっていう風な印象です。 え、 まあ、今お言葉をいただいて、あの、期待に答えれるように頑張りたいなと。 はい。え、先ほども申しましたけどもね、 え、ストレート その他の変化球でゲームを作れ るっていうところがま、あの、多分中西区 も、え、校長不調というのはね、1年間 通せばあったんでしょうけども、その中で もその大崩れをしないというか、ま、今 学園さんはすごくこう優秀な強いチーム ですからね。その中でやはりエースとして こうずっと投げてきたっていう辺りも、ま 、その彼の、え、なんですかね、経歴、え 、地弁 だったね。ね、そういった経歴も見て、あ 、なるほど。 そういう厳しい中で、え、期待そして野球をすごく学んできてる選手なんだなっていうところが ものすごく僕の中では、あ、選ばしてもらった秘訣 1番ポイントですね。はい。 いや、もうそういった家を持ってるっていう。そして、ま、中西区もその準ジドラゴンズっていうチームをなんですか、フォーカスして多分今まで見てきてないと思うんですね。 あの、もちろん野球部である以上皆さんその例えば上を目指していくっていう高校なら、あ、大学なら社会人ならっていう、ま、そのやってる中でも上を目指している中で で、ま、この東京の強い地のたくさんいる中で、え、やってきた、揉ばれてきたっていうところは、あの、うちのチームにちょっとこう何かプラスになるっていうようなものはすごく期待してます。 まあなんかね、あの、あそこにいるのみんな選手野球の仲間。あ、そんな怖い顔で見ないでくれ。 あの、どんどんあの、中西君がきっとバンテリンムに、え、正体ね、それからものをこう、 え、サービスしてくれると思うから、あ、そういった形で、え、ポジティブ、ま、僕はまだ、あ、会ったばかりなのでね、監督の性格っていうのも多分知らないでしょうけども、あの、スカートの情報によりますと、 1言えば10 帰っなかなかそのよ、キャラだっていう話を聞いてるんであ、じゃ は俺に会ってるないっていうそういった ところはもうどんどんえ、ま、きっとあの ぴったりのドラゴンズっていうチームで どういう印象を持ってるか分からないけど も、え、中西君にマッチするチームに 入ってくれたなという風には思ってます。 ま、彼がね、本当に それは彼に聞くべきではないのか。あの、 もちろんローテーションを守る。の、あの 大学野球っていうのは僕もちょっと詳しく はないんですけども、ま、春のリーグとか 、ま、夏のとかこう秋野とかね、色々 リーグはあるんでしょうけども、ま、プロ の シーズンっていうのは143試合という 長丁場になりますんで、その中で ローゼーションを守るっていうことは、ま 、きっと例えば先発ピッチャーで言えば 25試合から、あ、27、8試合はずっと 守っていたとすればね、それぐらい投げる んですけども、ま、そこはこう生きれねっ ていう風な差しかけて僕もちょっと休ませ たりどんどん行かせたりっていうことはし ていきますがその中で生けっていう風なね 形で言えてはい行きますっていうのが僕の 理想ですしそう将来的にはなってほしい なっていう風に思ってますね。勝負をして 欲しい方と、ま、きっと、え、 中西君以外の野球部のみんなもね、あの、 知ってると思いますけど、例えばうちの ピッチャーで言えば代表格といえば高弘 で去年あの金丸夢と辺りをあの同世代って いう形になればね、そういった世代が ガンガンこうヤングドラゴンのあ、 ローテーションピッチャーだねっていう。 こすごいあのみんな競争心がすごいね。 あのピッチングすごいね。こいつああもう カチカチカチカチって周りが言ってくれる ぐらいな。そういうようなあ ローデーションを組むのが僕の中では えある意味僕は監督しているうちはそう いう風になってほしいなっていうのはあり ます。いや、もう去年ね、ああいう事件 ありましたから、今年は中西君をあ、抽選 だったとしても、ま、ちょっとこうぐらい で終わろうかなと思ってね、当たった 赤つけね、ちょっとこうカメラに向かって ニカってするぐらいにしようと思ってたん ですけども、ま、本当に運が良かったです ね。本当にありがたい限りです。 ます よ願いし

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プロ野球ドラフト会議supported byリポビタンD(23日)中日に1位指名された青学大の右腕・中西聖輝投手は、東京・渋谷区の青山キャンパスで取材対応。「まだまだここからがスタート。頑張ろうという気持ちが改めて出てきた」と決意を新たにした。中日・井上一樹監督(54)はさっそく、ドラフト会場から指名あいさつで同大を訪問。昨年、4球団競合の末に左腕・金丸を左手で引き当てた際は「(肩を)脱臼しました(笑)」と喜びのあまり衝撃のリアクションを披露したが、今年は一本釣り成功に成功。「去年はああいう〝事件〟がありましたから。今年は(抽選でも)ハニカミぐらいで終わろうと思っていた」という。今年は強運を発揮する場面は訪れず。すんなりと交渉権を手にし「去年は競合する覚悟はできていた。単独で取れて安堵している」とにやりと笑った。

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