【DeNA】来年は一気に主力へ!大ブレイク候補トップ8
来シーズンは一気に主力になる可能性が あるDNAのネクストブレイク候補トップ 8見ていきます。 まず第8位ネクストブレイク候補とは ちょっと立ち位置違いますが藤浪選手 相手上げさせていただきます。メジャー リーグそしてマイナーともにコントロール が荒れている状況化で復活に期待して DNAが獲得しました。入団から最初の3 試合ぐらいはですね、大荒れしない投球が 続いてもしかしたらこれあるぞという感じ だったんですが、結局9月の中旬からまた コントロールがあり始めてしまって、 そして左率も悪化してしまいました。ただ 平均急速で言うと150km超えていまし て、151kmぐらい記録していて、阪神 の全盛期の時と遜色ないぐらいのスピード が出せるという力はあります。オフには DNAの技術活用してAIも活用した。ま 、こうした徹底的なメカニックの修正と いうところも行われる可能性がありますし 、この辺りも生かしてですね、完全復活 期待したいと思います。2025年は5 試合の登板で防御率が3.43、一勝礼拝 21イニングフォアボールが8つ脱三振 18個左津2割4部3輪1.24という 成績になっています。では続いてですね、 ブレイク候補第7位は宮崎選手の後補に 期待のあの選手ということでこちらも見て いきます。 第7位が井上選手25歳2年目。1年目 からいきなり2軍で3割2輪ホームラン8 本OPS841を記録しました。独立 リーグ出身で主に外野種としてプレイして いたんですがプロに入ってからサードに 挑戦しています。そして今シーズンは2軍 で10本のホームラン。昨シーズンよりも ホームランの数は増えました。そして1軍 でも2本ホームランを放ったんですが前年 と比べると2軍成績。ま、総合的にOPS とかで見ると大きく加工してしまってい ます。そしてサードの守備率で見ても8割 7部3輪とかなりですね、こうミスが サードの守備では見られます。補給面も そうなんですが、スローイング面も なかなか安定しないというサード守備です 。課題っていうのはやっぱりこう バッティングの確実性もそうですし、守備 の確実性もそうですし、もちろん色々ある んですが、サード宮崎選手も、ま、結構 こう年齢的に重ねてきていますし、筒選手 もこうサード守るかどうかっていうの 分からない部分もありますし、やっぱり 井上選手飛躍に期待したいという選手です ね。場合によってはファーストであったり ガイアなんかも任される可能性がある。ま 、そういったパワフルなバッティングが できる選手です。2025年は2軍で 100試合、2割3分7輪ホームランが 10本、OPSが675。そして1軍では 12試合、ホームランが2本、OBSが 500という成績でやはり確実性の面には 大きな課題が残っています。では続いて 先発ローテーションの元ドラフト1位 ピッチャーもブレイク候補ということで見 ていきます。 ブレイク候補第6位が小園投手22歳4年 目。2024年は初の1軍デビュー果たし ましたが3回途中5失点と荒れてしまい ました。2025年は2軍で先発として 着実に成績を伸ばしていきます。急速体で 言うと142kmが平均で出力はなかなか 上がってこないんですが正直それ以外の 数値っていうのはいい成績がま、特にです ねは残っていました。ま、試合をこう 作れるまとまり安定感っていうのが出てき ていて、左率も良好な数値が残っていまし た。こうした2軍での投球が認められて7 月に1軍に上がって5回3失点ではあり ますし、フォアボールも4つ出ましたが、 なんとかプロ初勝利を上げています。ただ 6月以降はですね、2軍での投球っていう のが、ま、一気に失速してしまった感じで 失点を重ねる登板っていうのも目立ちまし た。懸念点っていうのは正直数多くあり ます。コントロールが荒れる時もあったり 、出力がなかなか出なかったりという ところもありますが、若手の先発 ピッチャーとして元ドラフト1位の ピッチャーですし、なんとかブレイクを 期待したい選手です。2025年2軍では 15試合防御率が2.256勝4敗84 イニングフォアボール33個左率が2割7 輪、ウィップが1.15という成績になっ ています。では続いてですね、先発 リリーフどちらでも期待のドラフト2選手 がブレイク候補ということでこちらも見て いきます。 ブレイク候補第5位がし木投手23歳1年 目のルーキー法制大学からドラフト2位で 入団した右の51ピッチャーです。最速 157kmそして藤川さんのような 浮き上がるようなストレート。これを スカウトが評価して高い順位で指名してい ます。オープン戦でリリーフでま、まずは 入ってまずの投球だったんですが開幕1軍 入ってきました。ただ登板した2戦目で4 失点そして3子宮の大乱長で即2軍角と なってしまいます。そして2軍では イニングの半分ぐらいフォアボールを出し てしまっていてコントロールがちょっと 暴れるところもありまして終盤は先発に 改めて転候しています。先発では2軍で こうある程度いい投球っていうのも続けて 1軍でも登板を果たしましたし来シーズン こそこう飛躍というところがですね少し 先発としての飛躍っていうのが予感できる ようなシーズンの終盤でした。25年は1 軍では3試合防御率10.13にとまり ましたが、2軍では31試合投げて防御率 が3.15左率も1割久ブクリンとこの 辺りの数字っていうのは良好な数字が残っ ています。では続いてですね、来年こそは ブレイク期待の選手見ていきます。 ブレイク候補第4位が森祖選手。23歳6 年目。24年は71試合2割5部1輪 OPSが621とトータルではまずまずの 成績でしたが9月以降でグっと成績を上げ てCS進出に貢献してそしてポスト シーズンでも3割4輪記録して日本一に 貢献して今年は本当にショートとして バリバリレギュラーだというところまで 期待されていました。ただですねオープン 戦から不調そして結局トータルで見ても 打率1割台2軍でも例年通りのOPS 600台に収束してしまったという シーズンになります。そして守備でも守備 率が9割3部というのが、ま、2軍での 成績になっていまして、OBからは スローイング面でXスになってしまってる というような声も上がっています。ま、 ただ大和さんがおっしゃる通り ポテンシャル面はショートの中でチームの 中でもダトだという風にも言われています し、ま、フェニックスリーグではセンター を守ったりなんかもしていますけれども、 ま、このスローイングの状況次第ではあり ますが、やっぱり来年こそですね、本当に 来年が最後のチャンスと言っても過言では ないぐらいの立場ですので、来年の ブレーク期待したいと思います。2025 年は1軍では28試合、打率が1割5分3 輪。ただ2軍では52試合で2割区分2輪 と打率としては、ま、3割近い数字記録し ていて出塁率3割5輪、OPSが686と いう成績になっています。では続いて ブレイク候補第3位は2軍で全球団 ナンバーワンの成績を残した選手という ことで、こちらも見ていきます。 ブレイク候補第3位がマルセリーンの投手 23歳4年目。これまで150km出ない ぐらいだった平均休速が153kmまで 上がりました。平均急速153kmという と1軍のメンバーと比べてもトップ10に 入るぐらいの、ま、そんなそれぐらいです ね、全球団の中でもこうトップクラスに 位置するような急速です。そして スライダーであったりフォークも急速が 23km上がっています。そして脱算三振 率は年々向上して2025年は2軍の全 投手の中で脱算率がトップでした。成長率 がとてつもないですし、ここ数年で、ま、 例えばライデルマルティネス投手のように こう育成から上がっていって、土説もない ピッチャーになるという可能性があります 。育成からなんとか支配下に上がって1軍 登板も果たしましたが1.1イニングで4 支宮。そして2軍では2イニングに1個 以上フォアボールを出していて、 コントロールのまとま りっていうところがですね、大ブレイクの 大きな鍵となるピッチャーなんですが、 やはり変化球の切れとかストレートの9位 この辺りは素晴らしいものがあります。 25年2軍では38試合防御率が1.88 。38.1イニングでフォアボール21個 出ているんですが脱三振がなんと59個で 左率1割5部4輪と素晴らしい成績です。 ウィック投手も対談の可能性が出てきてい ますし、このマルセリン投手には期待し たいと思います。では続いてですね、一気 にレギュラーを取っていきそうなブレイク 候補第2位の選手見ていきます。 ブレイク候補第2位は石上選手24歳2年 目。もブレイクしつつありますが、ま、 ブレイク候補として入れさせていただき ました。2024年ルーキーのシーズンは オープン戦でいきなり3割2部7輪記録し まして、新人ながら開幕ショートの スタメンを勝ち取りましたが、徐々にこう 失速していってしまいました。ただ 今シーズンは2軍で3割2部4輪と打率を 1割ぐらい上げまして、1軍でも40試合 以上スタメンで起用されました。アンチ力 があって、ま、CSのレフトへのホーム ランもそうですし、出塁能力が高いフォア ボールが取れる選手で、なおかつこう8月 以降はOPSが800を超えるような そんな成績をずっと残しています。ポスト シーズンでさらに大きく成長した感じも あります。守備の確実性の面には課題が ありますし、この辺りは改善しなければ いけないんですが、レギュラーを 掴み取れるような、ま、そんな可能性が ある選手です。森選手もなかなか出ててい ないので、この石上選手はショートの レギュラー定着して欲しいところですね。 2025年は73試合、2割4部1輪、 ホームラン2本、盗塁3つ、出塁率3割1 部4輪、OBSが662です。1塁到達 タイムもチームトップクラスのスピードを 誇る選手ですし、バンチ力もあってス類率 も高い。こうした選手に期待したいところ です。では続いて来シーズンのブレイク 候補ナンバーワンのピッチャー見ていき ます。 ブレイク候補1位はドラ1武田投手。26 歳ルーキーオールドルーキーです。 ドラフト1位で入断しましたが、序盤2軍 で打ち込まれてしまいました。そして平均 急速も142kmほどで大きな低下が見 られて、武田投手自身も1プスに近い状況 だという風に話していました。ドラフト1 位なのに期待外れだというファンの声も 多かったです。ただですね、中盤ぐらい から出力がようやく戻りまして、平均 148km、8月の下旬にプロ初先発。 そこから4勝を上げてクライマックス シリーズ阪神戦でも後頭を見せました。 この状態で開幕から投げられれば2桁勝利 も十分視野に入るような、ま、そんな ピッチャーでございまして、シーズンの 終盤にこうブレーク仕掛けてはいますが、 来シーズン大ブレイク期待したいと思い ます。2025年は6試合防御率が 1.69、4勝1敗37.1イニング、 フォアボール10個、左率が1割8部、密 を0.88と素晴らしい成績を残してい ます。是非皆さんのブレイク候補を コメントで聞かせてください。ご視聴 いただきありがとうございました。
横浜DeNAベイスターズ、来年は一気に主力へ!大ブレイク候補トップ8
楽曲提供 株式会社 光サプライズ

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