【オリックスバファローズ】ドラフト会議に向けて現状の戦力を考える【投手編】
皆さん、こんにちは。ポジおりです。 ポドキャスト収録第3回。本日はドラフト 会議直前ということで、え、今週12あ、 10月の23日木曜日に迫りました。 ドラフト会議に向けて、現状のオリックス の戦力、え、ま、年齢バランスごと、ま、 よくあるパターンですけども、え、少しお 話しできたらなと思っております。世間 ですね。え、ま、ドラフト1色というより かはむしろあのクレマックスシリーズ、え 、パの方ですね、ファイナルステージ ソフトバンク対日本ハムが、え、まさか 最終戦までも連れ込むとはっていうような 形でそっちにまだまだ興味があのあるかな とは思うんですけども、ま、我その2球 以外ですね、ま、我々オリックスファンも 、ま、単純に野球ファンとしてあの楽しみ にしてる部分はあるんですけども、ま、自 チームのことと言うとやっぱドラフト会議 になるかなというところで今日は少し そんなお話できればなと思っております。 え、まずは当手人から、え、見ていき ましょうか。当手人年齢ごとに、え、ま、 大体よくあるパターンですけども、ま、右 ピッチャー、左ピッチャーのバランス見て いきたいと思っております。え、まずです ね、当手最年長、あ、ま、チーム最年長に もなりますけども、右ピッチャー平野選手 、平野投手ですね。え、今年41歳とで、 来も、え、現役続行と、え、で、当手 県任知という形で、え、またチームに残っ てくれるということなので、ま、どちらか というと、え、投手コーチの非重の方が 大きくなるのかなと思っておりますけども 、え、来も、え、ま、頼もしい存在である ことは間違いないかなと。ま、登板機会で 言うと、ま、だいぶ限られてくるのかなと いうところなんですけども。はい。え、 続いてですね、え、ちょっと飽きまして 36歳岩崎投手ミキピッチャーですね。え 、去年金銭トレドで中日ドラゴンズから 加入した岩崎投手ですけども、あ、もう 正直MVPと言ってもいいぐらいの活躍 だったんではないでしょうか。特に、え、 ま、バフロズ中継陣、リリー夫人は、え、 離脱、ま、怪我による離脱っていうところ がついた中で、え、本当にブルペンを支え てくれた、え、非常に大きな戦略だったな と思ってます。え、来37歳、ま、平野の 投手を覗いて、え、ま、戦力的に言うと 1番年になるかなと思うんですけども、 まだまだ、え、ね、今年36歳自己ベスト 160km記録してますんで、え、 まだまだ来シーズンもあの、動いてくれる んじゃないかなと思ってます。え、ま、 35歳オーバーベテランンって言うともう この辺りの選手になってくるかなという ところですね。で、ま、昨今のこう ドラフト、えー、ま、特集とかっていう ところでもよく話題にはなると思うんです けども、やっぱりオリックス 、え、圧倒的にリリーフの左ピッチャーが 足りないっていうところで、ま、 今シーズンで言うと山田投手、富山投手の 、え、2枚でしたね。 ま、ここの、え、左右さっていうところを 、ま、どれだけ重視するかにもよるんです けども、ま、私個人的には、あの、 あんまり考えなくてもいいのかなと思って ます。監督と中島監督もですね、あの、ま 、右だから左だからっていうところは あんまりこだわりがなかったようですので 、あの、それよりも単純に、あの、ま、 自信のあるピッチャーというか、え、信頼 できるピッチャーをどんどん送り出してい くっていうところが、え、すごくこう、ま 、重視されていたのかなというところで、 え、個人的にはすごく、ま、その方針で いいんじゃないかなと思っております。ま 、なのでですね、あの、左ピッチャーだ から、左投手だからっていう理由でこう 指名するってことはあ、ま、あ、しなくて いいのかなと。ま、あの、全然もちろん いい左ピッチャーがいるなら、あの、指名 は、え、して欲しいなと思ってるんです けども。はい。今山田投手34歳、富山 投手28歳っていうところで、そうですね 、ま、もうちょっと若い左のリリーフがい たら、え、バランス的にはいいのかなと いうところなんですけども、ま、必要か 不要かで言うと、ま、そうですね、ま、 どっちどっちでもいいなっていうのが、ま 、個人的な感想ですかね。はい。で、え、 ま、バランス的に言うと、ま、先発から見 ていきますかね。先発人 、え、右、右の先発人で言うと、え、ま、 クリ投手34歳、エスピノザ投手28歳、 あ26歳、え、山下俊兵太投手が23歳、 寺西投手が23歳っていうのは、ま、大体 この5枚で、え、回していくような パターンになるのかなと思っております。 ま、え、今年、え、かなり東級会ってくれ たクリ投手はまだまだ来年もあの投げて くれると思いますし、え、SPの座投手も 、ま、残留濃厚ということで、ま、この2 枚硬いかなと。え、山下平投手がですね、 万全ならあ、なんとか1年間ローで回って くれれば、あの、かなり、え、期待は できるピッチャーだと思いますので、ま、 そういう意味でこの3枚は、え、ま、ほぼ 東角と言ってもいいんじゃないでしょうか というところですね。ね、プラス、ま、 アズマ投手、寺西投手っていうところが、 え、ま、ローテの谷のところで、ま、こう ちょこちょこ先発する機会があればって いうような形ですかね。ま、あ、投手も あの3連覇の時、え、特に最年目の 2023シーズンはあの連勝連勝で、えー 、すごい調子が良かったんですけども、ま 、去年今年とこう、ま、本来のピッチング が、ま、できてる試合もあったんですけど もね。え、今年で言うと交流戦の対戦とか は、あ、ま、かなり、え、いいピッチング で、あの、阪神の村上投手と、え、 投げ合うようなていう印象的な試合でした けども、ま、なかなかちょっとそれ以降が 、え、本来のピッチングできてないのかな というところで、また、え、来の活躍次第 で、え、ローテーションどうなってくるか なというところですかね。ま、寺西投手に 関しても、ま、基本的な先発っていうこと で考えられてるピッチャーなのかなと思い ます。 え、シーズン終盤、特に最終版ですね。え 、消化時の最終戦では、え、1イニング だけリリーフでっていうパターンもあった んですけども、ま、その、え、1イニング での、え、出力、高、ピッチングっていう のも、あの、魅力的ではあったんですけど も、あの、ま、基本的には先発でっていう ことになるのかなと思っております。え、 ま、若月保守ですね、え、若選手も今1番 期待してるピッチャーは、え、テラニス 投手ということをおっしゃってたので、え 、ま、そういう風にもこうすごく期待をさ れていて、え、楽しみなピッチャーだなと 思ってます。で、え、じゃ、次先発の、え 、左ピッチャーで言うと、え、田島投手、 外谷投手、え、宮城投手、佐藤和投手って いうところですかね。 え、ま、田島投手、外谷投手はちょっと1 年間、え、ローテ回るのはどうかなって いうところもありますよね。なかなか、え 、24試合、25試合投げ、ま、来年に 行きたいってような形になると思うんです けども、ま、今までの、ま、特に田島投手 ですかね、実績見てるとなかなか、え、1 年間フルで回るっていうのはちょっと 難しいところもあるのかなと思ってます。 ま、状態が良ければ今年もね、あの、関東 カ封もありましたので、え、行けるかなと 思ったんですけども、ま、来年また期待と ことで、来年、え、いよいよ30歳になる シーズンですけども、え、立投手の、ま、 ピッチングスタイル的にもまだまだ、え、 これから行けるんじゃないかなと、え、 思っております。で、外谷に投手ですね、 え、ま、前半戦非常に調子よく発症を上げ てたんですけども、ま、オールスだけから ちょっとコンディションの不良という ところもあって、え、勝ち伸ばせず、え、 最終的には、え、ま、ぼちぼちといった ところには、あの、成績には収まったん ですけども、え、11月のサムライ ジャパンの強化ジャですねのメンバーにも 選ばれておりますので、やはり期待はされ てるピッチャーかなと思っております。 そういった意味でです、え、意味でもです ね、え、ラキの、え、オリックスの左を、 ま、支えるピッチャーになるのはもうあの 間違いないと思ってますので、え、また オフシーズンもしっかり体休めて、え、 来金に備えて欲しいなと思ってます。で、 その1個下の台ですね、え、外投手の1個 下の台に、え、宮城投手、佐藤和投手と、 ま、宮城投手はもう、え、文句なしの エースと言ってもいいでしょう。え、 ちょっとね、記事で、え、実はシーズン 後半経過抱えながらっていうところがあっ たみたいなんですけども、え、ま、それで もあのピッチングしてくれたっていう ところはやはりさすがエスだなと、え、 このオフ、え、しっかり休んで欲しいん ですけども、え、来やっぱ、え、2026 年ですね、3月WBCがあるので、え、 宮宅投手は、え、ま、全然選ばれても おかしくない、え、投資だと思いますので 、ま、そこの、ま、ちょっと コンディションの調整とかっていうところ で、え、ま、難しいかなま、WBCに 合わせるとやっぱりシーズン、え、感想 っていうところが、え、なかなか難しかっ たりもするので、え、そういう意味では、 え、1人のオリックスファンとしては、 あの、非常に気をつけて欲しいなとは思っ てるんですけども、え、ま、でもね、え、 日本人としてやはり日本代表でプレイ、え 、できるピッチャーっていうのは、あの、 本当にらしいことなんで、え、消集されれ ばもちろん応援しますし、是非ぜひ頑張っ て欲しいなと思ってます。 で、その宮城投手と同年佐藤和投手ですね 。え、 今年も、え、1勝とか上げてくれました。 え、昨シーズンもね、ジャイアンツ戦で1 勝しましたけども、え、今年も、え、 ホークス戦戦、え、最後の方ですね、え、 出てきて一勝してくれました。まあ、どう してもね、やっぱ田島投手、ソ谷投手、宮 投手という左、え、ま、実績も、あ、ま、 調子も良かったりとてとていうところで、 え、食い込んでくの難しい かなとは思うんですけども、あの、ま、 ポテンシャル自体は高いと思いますし、 やっぱりあの、身長たあるっていうのは この左の3枚の、ま、どの当初にもあの、 当てはまらない佐藤投手の、ま、個性と いうか、あの、特徴になってくると思い ますので、ま、そういったところで、え、 構成を出していただいて、またそうです先 としても、ま、アズマ投手だったりセラ 投手だったりとかっていうところで、あの 、同じような立ち位置になるかなと。ま、 ローテーションの羽だったり、え、ま、 地方でちょっと投げたりとかってことある かなと思いますので、え、そういう時に 是非アピールをしていって欲しいなと思っ てます。でですね、え、ま、左の ピッチャーで、え、私一押しのピッチャー が、ま、トマ投しなんですけども、ま、 今年は、え、ちょっとリリーフで投げたり 、え、数試合先発したりっていうような とこで、ま、勝ち星結局上げることはでき なかったんですけども、あの、非常に内容 というか、あの、球自体はすごくいいなと 思ってます。 私もですね、え、バファローズ、ま、 ずっと応援してきてるので、あの、 そういうなん、なんて言うんですかね、ま 、チームのこう思考という風にかなりこう 染まってきてる部分はあるんですけども、 やっぱり強いまっすぐ投げるピッチャーが 、ま、見ていてすごく、え、いいなと 投げぷりいいなっていうピッチャーが すごい好きなので、ま、そういった意味で こう討すごく、え、これから期待だなと 思っております。え、なかなか顔も、え、 投げてる表情もこう、ま、若干20歳とは こう思えないような表情で、あの、 ま、さきというか、あの、ま、東京ある ような、え、表情に見えますので、え、 また、え、来シーズン以降もすごく楽しみ かなとできればね、え、先発で見たいなと 思ってるんですけども、ま、状況に応じて はやっぱリリフの左っていうところはあの チャンスだと思いますので、え、またそう いった部分でも登板機会増やしていければ なというところでしょうか。ま、元々ね、 あの、今ドジャースで、え、大活躍中の 山本吉野投手も、ま、最初はリリーフで、 え、セットアッパーとして活躍した、え、 そっから、え、先発エースっていうような 流れがあるので、え、またオリックスとし てもね、え、そういったこう道はできてる かなと思いますので、トーマ投資も、ま、 そういった道でもいいのかなと思ってます 。 え、ではですね、え、今度リリーフの方に 入っていきたいと思うんですけども、え、 ま、先ほどから申し上げておりますが、 やはり左が左ピッチャーですね、山田投手 と、山投手のほぼ2枚で回していくという ことになりまして、ま、この2枚も、ま、 正直圧倒的というほどではないので、なの で、ま、そういった部分でも、え、ま、力 のある右ピッチャーなら、え、ま、全然 そのどんどん出していけばいいのかなと いうような意見ですね、私は個人的に。で 、え、リリーフ人で言うと、ま、マッチド 投手、え、ペルドモ投手。 ま、ここは、え、どうなんでしょうね。え 、ま、マチャロ投手残留濃厚ってことだっ たんですけども、ちょっとペルドン投手、 ペルド投手に関してはまた教習ちょっと 不明というところですかね。ま、マチド 投手が硬いで、え、今年出てきた ピッチャーでいうとやっぱ入山投手、最木 投手、この2枚はすごく大きかったなと。 特に、ま、最投手ですかね。え、8月、9 月後半戦にかけてもかなり状態良かった ように見えましたし、え、やっぱ岩崎投手 の後ろについていってこう学ぶことが非常 に多いのかなと。え、それでこう成長 しっかりしていってくれてるのかなと本当 に頼もしい存在ですね。ま、先投手1番 後ろに持ってくるっていうパターンもあり かなと思いますけども、え、そこはまた来 以降のこう投資運用、ま、岸田監督も、え 、現時代はですね、先発もレリーフもされ てたあの方ですので、ま、そういった部分 でもこう色々なパターンを考えられてるん じゃないかなと思っております。 そうですね。ま、あとは、ま、え、本来の ピッチングをしてくれればっていうところ で言うと、ま、山、山崎総一郎投手、え、 投手ですかね。え、2名とも、ま、前半戦 ちょっとフわなかったんですけども、ま、 後半戦、え、特にソフトバンク戦なんかは 、え、2人ともこうのびノびした、え、息 のいいまっすぐを投げてくれていましたの で、年間通してですね、あの、球を投げて くれればもう、あ、リリー夫人は正直心配 いらないぐらいかなと思ってますね。で、 え、あ、横山投手も今年良かったですね。 あの、ま、独特なフォームというか、こう 上から振り下ろしてくるようなピッチング で、え、ま、なかなかバフロズにいない タイプかなと思いますので、え、で、来が 29歳と、 え、最近、え、多分プロネンスの終わりに は結構あのオールドルーキチックなところ もあるのかなと思いますけども、まだまだ 、え、活躍してくれると思います。楽しみ です。で、え、最後ですね、え、ま、巨州 、来金の巨っていうところでと、やっぱ 山岡投手かなと思います。え、今期FA 取得シーズンですので、え、現状まだ報道 段階ではですね、あのオリックスと登山 残留交渉中ってことなんですけども、え、 ここ山岡投手がどうなるかっていうところ は、え、ま、1つオリックスファン我々は あ、考える、ま、懸念するところなのかな と思いますね。ま、山岡投手も元々先発 ピッチャーで、え、なかなかバフロスが 勝てない時期に、え、ま、エースとして、 え、こう君臨してくれていたような ピッチャーで、え、もう長いですね、え、 佐藤内高校から社会人、え、2年で、え、 バフローズ入団っていうところで山本吉の 部当初同期2016年ドラフトなんです けども、 ま、山岡投手今年も、ま、数字自体、防御 率自体はね、そんなにまあ、絶対的って ような形でもないんですけども、やっぱり ひ消しひ消し、ま、場面場面で、え、 ひ消し登板があったっていうのがやっぱ 印象的かなと。ま、本人もあのおっしゃっ てましたけども、そういうひりついた場面 じゃないとこう気合いが入らないみたいな ことおっしゃってたんですけども、 まあまあまあそういったこう印象的な シーンは多かったのかなと。またですね、 あのファンから、え、愛される選手だと 思いますので、え、そういった意味で巨習 が非常に注目だなと。ま、本人的にはどう なんですかね。ま、こう進展地でってよう な気持ちもあるかもしれないですし、え、 ま、今期の序盤ですね、いわゆるあの 恩火事問題というかオンラインカジノの 問題で山岡投手だけあの謹慎たっていう ところでもしかしたらこう思うとこもある かもしれないんですけども、え、ま、 バファローズファン的にはやっぱまだまだ あのバファロズのユニフォームを着て、え 、マウントに立って欲しいなっていう 気持ちがうんの方が強い人が多いんじゃ ないかなと思ってます。ねえ、もし万が一 ですけども、え、この放送山投手が聞いた 、聞いてくれてたら、あ、ちょっと残留 もう1個していただけないかなと、え、私 の方からも是非よろしくお願いいたします 。はい。こうといったところですね。え、 大体、え、もう15分も過ぎてますので、 え、そろそろ終わろうかなと思うんです けども、ドラフト会議非常に楽しみですね 。え、ちょっと今日は野種の話はでき なくって、え、当初手の話だったんです けども、ま、全体的に見て、え、 バフローズ投資人非常に、え、年齢 バランス考えても、あの、バランスはいい のかなと。あの、リリーフサワのところ だけなんですけども、バランス考えると、 え、その部分以外ですね、え、年齢 バランスと、え、あと、ま、先発リフの バランスっていうところで言うと、え、 かなり整ってるかなと思いますので、え、 個人的には、え、若手ですね、え、高校、 高校生の、えー、ま、将来有望な選手、ま 、もちろんね、え、山本吉信投手だったり 、宮城投手クラスの選手っていうのは なかなか、え、そうここ、何年も出てくる ようなピッチャーではないと思うんです けども、ま、期待も込めて、え、そういっ たこう非常に待機の、え、面白そうな高校 生投手、あの、去年もね、山口レオ投手、 え、使名がありましたけども、ま、山下 春俊と投手にこう近いような、ま、 シルエットかなと思いますので、またそう いった投資だったりとか、え、もう バリバリ投げれるピッチャーもね、え、 高卒でも、あの、面白いかなと思いますの で、ま、個人的にはですね、やはりあのな 、え、今の高校生では1番かなと思ってい ます。あの県高崎高校の石垣投手が、え、 ま、どこの球団に行くのかなと。ま、今年 は、えー、バッターの、え、総加代の縦石 選手が、ま、あの、人気株だと聞いてます ので、え、バフロズは大体そういう時は あの、1番人気外して、え、あ、お、ここ 、ここ行くのねっていうような選手をこう 1位で指名したりもあるので、ま、個人的 に石垣選手、一垣投手、え、1目あるのか なと思ってますけども、え、非常に楽しみ にな、ま、どこの球団に入ってもですね、 え、非常に楽しみな選手になるかなと思っ ております。はい。え、といったところで 、え、本日第3回のポッドキャスト収録を 終えていきたいと思っております。え、 20分弱なりましたけども、え、最後まで お聞きいただきありがとうございました。 それではまた次のお話でお会いしましょう 。お相手はポジりでした。
いよいよ10/23(木)に迫ったドラフト会議。
現状のオリックスの投手陣のバランスについてお話ししています。
未来のバファローズのエースを指名することになるのでしょうか?

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