【計6395安打829本塁打3348打点】”名球会打者勢揃い”でもあの現役投手は打てない!?『プレイボール&ハイボール!~パ・リーグ酒場 語らせ亭~ #3』

[音楽] ここはプロ野球OBが集う語り場。 ハイボールを片手に今夜も野球の話に鼻が咲く。プレイボールハイボールパリーグ酒語らせて [音楽] プレイボール ハイボール はい。すいません。もう強しであい プレイボールハボ ハイボール あの弾もったいなかったな。 すごい。え、うわと思って僕もイカりゾないですか?二 [音楽] 方がおぶ沙しております。 どうもどうもです。です。 いつ以来ですかね?あれですよね。現役長もちろん球場でお会いしてますけども引退してから僕は [音楽] この3人が揃ったって はい。 迷宮会の時。 迷宮会。 そうですね。明会まね。シフトはね、これちょこちょこってるから。 はい。 あとはこのこないだゴルフの時。 そうです。ゴルフと僕ははい。もうはい。お 2 人に会うということは僕はもうゴルフのイメージが ゴルフやっぱ いや、俺は違うよ。俺はそこまでゴルフ入ってないからさき。 [笑い] はい。ということでもうまずはあの乾杯を あ したいと思いますんでもうあのこのハイボールですね。トリスハイボールを はい。僕らに注いていただいて はい。 この音がきます。 おお、すいません。これいいね。お、いい。 [音楽] お、なんか匂いないぞ。 [音楽] 過去2回ですね、 大変盛り上がったってこと。 あ、俺ちらっと 1 回目が小笠原 はい。 え、西岡 はい。 井口さん はい。濃いなあ。い、 これ 濃いな。 その回に呼ばれなくてよかったね、俺らね。で、 2 回目がちょっとこう大人しめのどちらかというとね、なルセ うん。 誰さんですかね? あ、太さん。 あ、うわ、 なんかあれだね。モてる感じの 3人だね。 全く俺ら違う。 全然違う。 違いますか?なんか違いますか? 3 人ともなんか 今日もう盛り上がって盛り上っていきましょう。じゃあですね、僕がプレイボールで言いますんで はい。 ハイボールで続いてください。また 早速 プレイボール。 ハイボール。 [音楽] お。 うん。 あ、うまい。 これは 飲みますよ。これうまい。 うん。 これジ器で氷入れて飲むと はい。冷たいのも保ちますし、お 2人はハイボールは ビールは最初のホップ 1杯ぐらい。 はい。はい。はい。 で、あとはま、ま、ハイボール ハイボール 飲んだり。 ビールはちょっと腹が膨れるんで。 はい。 切り替えてマジ。 あ、そうなんですね。 はい。 [音楽] 今秋でしょ? はい。 こういう チですね。 キノコね3番の油とあ、 この取り牌の確かに口に入ってくるこの風味というか 何でも合うね。 うん。 そうでこのねなんつうんだろう。 炭酸のなんかちょうどいい加減 はい。 ちょうどいいんだよね。 いや、現役引退してやっぱ体系と変えられました。体重とか体型とか [音楽] 体重は俺5kgはい。減った。減らした。 のりさん、どうですか?現役終わられて 筋力が落ちたんかな? ああ、 でも8kgぐらい。 ええ、落ちた。 落ちました。 落ちるんですか? はい。 逆にめちゃくちゃ増えてる人うち。それダメだよ。 やばいな。それはやばいな。 それダメなんだよ。 引退して。 え、何年?今、 今3年ですね。 あ、まあ大丈夫。5年は大丈夫。5 年。5年経ち。そう。 5 年後ぐらいからマジで考えるようになるよ。 あ、本当ですか? 食べ始めに野菜食べた方がいいらしい。 あ、最初にすか? 先に。 そうだ。 へえ。 先に だから俺食べたでしょ。 で、ウ最初食べたの少ねも。 少ねえすよ。俺これ食べました。 そこの差ですかね。 そこのさ。 そこのさ、 そこの差ですか?でも皆さんこう近況をちょっとお伺いしたいんですけども。 [音楽] はい。 さんやっぱ解説業っていうのがメインですよね。 そう。 うん。 ま、たまにさ、ゴルフのその番組 はい。はい。 出てるでしょ? はい。 ゴルフの番組ってうちも知ってると思うけど、ま、ノリもね、出たことあるから知ってると思うんだけど、 あんな収録1日じゃん。1 日っていうの半日じゃん。 半日ですね。 でもさ、その番組って何回かに分けて はい。 放送します。 で、再放送します ということは常に はい。 なんかやってるんですか?だからさ、俺会う人と会う人にさ、孫ゴっやってんねつって言われるわけよ。いやみたいな。 [笑い] なんか最近そういう風に言われるのがめんどくさいなって。あ、そうなんですっていう。 [笑い] いや、本当になんかこうイメージですよね。 そうなんだよ。え、のリは え、高校すね。高校の そうですよね。コチですよね。 はい。 大変じゃない? 大変す。うん。 大変です。 何が大変? え、怒れない。 ま、そこはある。今の時代でね。 怒、そう。今もうやってしまうとね。 はい。普通にあの 暴力じゃなくても言葉でも危ない。 だめだ。だめだからね、今。 はい。 だからもうそれに最初の注意を払って うん。 喋ってます。そうですよね。 あとはあれじゃない。自分のその野球感をちょっと下げなきゃいけ。下げな でしょ? あ、下げなかです。 俺ね、それが大変だと思うんだよ。あ あ、そうですね。 やっぱり自分ができるレベルっていうのが やっぱずっとこう積みか重ないってもがあるじゃないですか。 やっぱそこのレベルから見るとやっぱり難しいです。やっぱりこう そうね やって当たり前じゃないんだなっていうのが 頭に入れながら 指導しないと できないことの方が多い 多いね。多いす。はい。多いですね。 あ、じゃそ難しいと思うよ。 難しいと思う。 [音楽] 指導っていう点で言うとやっぱこう技術論って変わってきてるじゃないですか。谷さん、のりさん、ま、僕もそうですけど、作ってきた家庭って違うじゃないですか。 これ最近のこう打撃論ってどう思います?な んだろうな。ま、俺的に言うとこれだけはそうじゃないってそうじゃないのかなと思うのは はい。 ま、ボールが向こうから来るわけじゃん。 はい。はい。はい。 それに対してバットの軌動が こうこうじゃさ、 接点が少ないです。どう考えたね。だから ボールの手前からバットって、ま、ある程度レベルに入っていかないと ボールに当たる確率が減るわけじゃない。 はい。 これはね、ま、フライボール革命とかさ、 ま、俺の時さ うん。はい。 大ゴ切り上から上からね、 叩きつけろとかって言われてたけどでもいい。 まあ、ここのボールに当たるちょっと前からレベルに入っていかないと ここはね、俺はどの打ち方にしようが はい。一緒ですね。 一緒だと思うん、俺は。あ、 やっぱこう練習とかこう意識されてることが実際試合で打ってる形って変わることあるじゃないですか。 僕らのリさんのイメージってもうどっちかというとこう開いていってバーン下から勝ち上げてみたいなイメージですけどやっぱりすぶりする時ってもう本当上変じゃないですか。 やるよね。 そうな。ま、言えばなんかさ、あのネクストで下からげんだ。 いざじゃ打席に入ってあのバットのスイングしてるかつらしてない。ないですもんね。 だこう打ちたいとね。こういう風に出したいってのはあったけどやっぱり 試合になって 打席立つと こは出せない。 出せないよね。 だから重みを感じるっていうのはあったかな?あった。 ああ、バットのバットを使うっていう感覚でしたね。 このイメージで抜刀の重みを感じた時に はい。 レベルになるっていう感覚だった。 はあはあは。なるほどね。 なるほどですね。で、僕のリさんのパット見た時に ものすごい持ってきたよかったね。 あんなの使えない。 使えないんですよ。 使えないな。バ でのりさんに1 度バットいただいた時にこれどう使うんですかって言ったらノックバットみたいに打ったらええんやって言われたんすよ。 あ、そうそうそうそうそうそうそう。しならすっていう。 しならないでしょ。 だって俺のリにあのドラゴンズの時にさ、 あのバット借りて練習の時にね、あれを使って練習したことあんだけど、 もうね、触れないよね。ま、振るっていう感覚じゃないからね。はい。 うん。 ま、せっかくシさんあのいらっしゃるので うん。 やっぱシさんキャッチャーから見た時にこのりさん抑えるんだったら どういう風に抑えるのかなって興ました。 いやいや、あのね、場面で変えてたん。 へえ。 場面で。だからもうヒットオッケーだったらもうアウトコースだけでいいのよ。 はい。 ああ、 アウトコースの低めでもうじゃあライト前とか打つのは簡単だから、ま、それはそれでもオッケーみたいな。 で、勝負かかった時にどう行くかっていうのを常に考えてたから、ま、勝負かかった時にやっぱりインサイド、インサイド行っても 結構ね、ちょっと甘くなると壺なのよ。 うん。ああ。 だ、そこはやっぱ難しいところでで、意識させながら はい。 で、アウトコースに持っていくで、アウトコース意識す、ま、 ね、これはもう基本的なところだけど、 ま、どっちかを意識させながら 攻めていくっていうなから迷わせたいなと思いながらつもやってましたよ。 で、ウッちはどうやって抑えるですか? うちがね、あれね、もうインサイド徹底していったの。 [音楽] もう、 もうど、あの、弱点的に俺らが思ってた内側の弱点っていうのは もうインサイドにあると 基本的には。 はい。はい。 で、じゃあそこのインサイドでどういう風に抑えていくかっていうこと? あ、それ日本シリーズですか? もうやりました。あん時は。もう それはうっちは分かってたの?インコース着てるっての。 分かってました。で、もうイメージがあるじゃないですか。で、もう谷しげさんが後ろに座ってるのにもうここにずっと谷さんがいるんですよ、正直。 はははず入ってたのではい。 だ結果的には変化球で抑えられてるんですけどでくるくるくるくるってこうイメージがもう先行しちゃってるんで だも谷茂さんの存在感っていうのがピッチャー見て勝負しなきゃいけないのにもう谷茂さんこう入って全部見られてる感じです。なんかあれ それは思うね。 俺ちょっと今日離れてる。 それは一緒思う。 嬉しいね。 もう見かされてる。この2人から座って 全部見られてる言われるっていうのはね、見スかされてると思うから逆のことしなあかんと思うんだ。はい。ああ。 ああ。 だから普段手を出さないボールを手を出す技と ああ。 ええ。 うん。それやってた。 まあまあそこは駆け引きだよね。お互いのね。それはま、そ う。 完璧に抑えられるわけでもないしね。完璧に打つわけでもない。だからお互いにね。 そういうとこの駆け引きをま、試合のポイントポイントでずっとやってきたわけだからまだから面白かったよ。 ながらね、あの頃は 今現役選手の中でやっぱこの選手のバッティングいいなっていう選手ってのこ宮崎かな。 ああ、あ、セリーグで言うとね。 セリーグで言うとですね。 バリーグで言うと柳田君。 ああ、 理想、理想はね、 引っ張ってレフトにホームラン打つっていう。 うん。 そらレフトに打とうとしてないからね。 そうですよね。 気持ちはライトスタンドだからね。 でもこっちに飛んでるっていうこ飛んでいくっていう あれは理想やね。そうやね。 俺はね、やっぱ近藤かな。バンク藤のバッターはもう全てのボールを打てる形をしてる。左で言うとね。 はい。 うん。 僕もやっぱりパリーグで言うてやっぱ近藤選手の うん。 バッティングの進化っていうのがすごいなと思うんですよ。あれは で僕日本ハム時代も見てるので ああ、そっか。 どちらかというと、あの、ハムにいる頃は失塁っていうことを意識してバッティングしてたような気がするんですよ。 なんとなくその逆方向に打つってことイメージがあったのがやっぱりホークスに移籍ホームランを取ったじゃないですか。 ええ、 多分自分の中で行けるっていうところの感覚があったらそこに素直にこう順能していってるっていうところがなんか今完系な気がするんですよ。僕のリさんもそうですし宮崎もそうやっぱこう動きを作れるじゃないですか。 ああ。 さん打席であれだけこう動きを作るっていうの意識したことあります?俺はどちらかっていうとテイクバックっていろんなテイクバックがあると思うんだけど引くのはできなかったのよ。 俺はどちらかというとこういうちょっとヒッチしながらだちっちゃい動きの中で 捉えていきたいっていうはい。うん。 タイプだったんで。だからあ でも俺思うんだけど日本人って はい。 そのせいからどうっていうバッティングって俺結構きついと思うんです。 はい。きついですね。 なぜかって言うとそこまで体に力がないからアメリカ人とか見てると せいからどうこれはもう彼はものすごい力があるから多分それが可能なわけで うん。 だからそういうなんて言うの?変なところを真似してるバッターが日本人の中に 多い。はい。 うん。 確かに。ま、僕もどっちかっていうか、作ったところから体でタイミング取ってっていうイメージだったもんね。 でもうちも言ってみればこの辺に置いといてちゃんとこうやってピュッとこう 動いてたもん。引いてたもん。 その辺はだっぱ自分が外から見てもらった部分と自分がなんか意識してるのとなんか違う部分があるのかなってる。 ですけどね。次のテーマですね、この短期決戦っていうことで [音楽] ちょっとお伺いしたんですけど、 ちなみにお二方短期決戦はあれ どこ行きでしたか? 俺はすはい。 好きだ。 好きでした。 好きでした。はいはい はい。 やっぱ谷さんのキャッチャーっていうところの目線で うん。 短期決戦ってあるじゃないですか、色々。 はい。 だからね、シーズン中よりもさらに注目される ああ、 キャッチャーが だから よし、見とけよみたいな。 そういう思いが、あの、スタートする前はものすごい強いね。 ああ、そ、 スタートしたらスタートしたらめっちゃきついの。 [音楽] そうですよね。 僕はですね、僕の短期決戦は切り替えやすかったんですよ。 ああ、そういうこと。 シーズンってやっぱ長いじゃないですか。で、やっぱりこうなんとなくこう 数をしっかりこなしていかないとみたいなイメージがあったんですよ。ヒット数であったりだとかやっぱ積み上げていくものっていうのがあのレギュラーシーズだと思ってたんですけどなんかすごくこう切り替えをしながらやっていけるのが短期決戦だったイメージなんですよね。 ほおね。 なので、ま、本当短期決戦に1 番大事なことってのをね、早く書いていただけましたので、ま、それをあのつまみにして はい。 語っていただきたいんですけども、早速僕からじゃあ行かせていただきますね。 はい。僕はもう本当にこれですね。 どぞ 量より質。 おお。 こう はい。4本打つより1本どこで打つ? いや、僕はそう思ってましたね。なんでもちろん 4本打つのは4 本打た方がいいじゃないですか、絶対に。 ま、4 本打ったら、ま、ここっていう時にも打ってるけどね。確かにそうなんですよね。 [笑い] ま、ただやっぱ3本打って1 番大事なとこ打たないっていうのは一番こう試合の中で勝にだね。 関わってくるとこじゃないですか。 うん。 なんかいかに3本打っててもこの4 本目っていうところで1 番大事なところが来た時に、ま、打つのかっていうのはすごく大事にしてましたね。 うん。 なるほどね。 は、 なるほどね。僕あの木ですね。木 お 気持ち 気持ち 気持ちいい。 やっぱりこう弱気になってもダめですし、 やっぱ強気でやっぱこうここっていう時に 自分の力が発揮できるかどうか。 うん。ああ。 はい。もうそこかな。 そこだよね。 ま、そうですね。技術の部分にね、気持ちがね、乗ってかないといけないですもんね。絶対から、 ま、探戦出てる時で時点でもう技術はあったからね、 2人ともね。だから、ま、その辺りでね、 技術がない人は木ってだけでもダめですね。 [笑い] 気持ちだけは打つけど技術、技術がないよつって。 技術も関係あります。そう、 そう、そう、そう、そう。 で、単修さんは じゃ俺 はい。 俺はもうやっぱキャッチャー思考な。 ああ、やっぱすごいですね。どう え、2011年で言うとね、 え、ソフトバンクと ドラゴンズが第7戦までも釣れた うん。 あれはどうやって内川をね はい。 ちょっとこう、あの、抑え込もうかっていうまずマークしたんですよ。 そしたら違う選手に結構歌いそうなっちゃうんだ。 マジでちょっとうちからに内川をマークしすぎたっていう。 [笑い] いや、 だから僕はね、いつもこうやってあのやってました。 あの短決戦行くとま、え、クライマックスだったらね、 え、最後のファイナルで戦うチームの、 ま、ポイント 何人か3 人ぐらい大体マークするんですよ。 うん。 はい。で、なんとかそのシリーズ中爆発させないようにさせないように持っていきながら おえ。 で、それができなかった時には負けるっていうはい。 負け。 これ短期決戦、もちろんのさん短期決戦の中でマークされる対象のバッターだと思うんですけど はい。 やはりこうレギュラーシーズンとやっぱマークされてる時の感覚って違いました。 ああ。ま、配はね、絶対変わるね。 はい。そう。 配給は絶対変わるけど こっちが変えた。だめ。 ああ。 うん。こっちはそのまま ああ。 そのまずっと結果が出なくても最後まで来らえる。え、 うん。そこで変えてしまうともうもう手に手に負えなくなる。 うん。 どうすることもできなくなるから。 うん。うん。そうだね。そう。 はい。打てなくてもそのさっき言った 4の1。 そうですよね。3 タコ食らってても4の1。 これ変えてたら打てないから絶対。 ああ。 はい。 僕はどっちかと言うとすごい 1座席1 座席に気持ち動かされるタイプだったんですよ。 あ、そう。あ、 あ、マジで? どっちかと言うと なんかそういうの見せなかったね。なんか平気に構えてたよね。 そうね。 平気ですよね。 僕いつも気になるのが例えば 4打数0アダで5 打席目にさよならのチャンスが来ましたってなるじゃないですか。 お二方僕が思うのはよっしゃ今までの 4だ席取り返せるわって思って入れる。 いやなかまどっちみち 3 割だからあそろそろ打つなみたいなそんな感じ。 そうなんですね。 僕はもう4 打アウトなったことが気になって へえ。 ごタコが嫌なタイプだったんですよ。な んだよ。だ、もうちょっと大胆に攻めなよかったんだ。そういう時な。 はい。 いやいや、だからもう3割ね。そ、3 割大体もう常連だから、 だから前の打席、4 打席打ってないんだったら、ま、そろそろ打つなみたい。 やばいな。そろそろやばい。 そう、そう、そう。そういう感じなのよ。 本当ですか?そう思って打ったらちょっと良かったかもしれないですね。 そっか。早く知っときゃよかった。 もう勝負どころになるとそれこそも谷茂さんが座られてるのとかもう気になってしょうがないわけですよ。 もうここ用のリード来るんじゃないかとか。あ、 だからもう自分が本当に変わってしまうってタイプだったんで、もうそれが当たるか当たらないかで、 ま、すごく あの結果が左右されたタイプだったんですよね。 へえ。 ま、最後にですね、我々それぞれがですね、こう独自の目線で選んだ 2025年パリーグのMVP お こも発表していきたいんですけども、 もう僕からこれも言わせていただきます。 はい、どうぞ。 僕はですね、モイネの投資か? モイネる投資。 あ、 え、 あ、一緒です。 一緒ですよね。 はい。 フォークスが上にいるのってのはやっぱモイネロが 彼のおかげですね。 防御率と 打てない。 勝ち干しってとこ。 あの弾を打てないです。 すごいです。 すごいよね。 すごいす。 ま、もう彼が本当に1 年間発回ったとこすごく大きいなと思ったんで。いや、良かったです。のりさんもはい。 安心しました。 もうこれこのこの子がいないす ですよね。やっぱ野がね、なかなかやっぱ怪我人もすごい多かっしさんどか出すよ。 はい。 俺は2パターン 両方持ってきましたね。 [笑い] ソフトバンクが優勝した場合はモイネロ。 はい。 はい。 日本ハムが優勝した場合は俺は伊藤だと。 ああ、伊藤投手ですね。 ええ、やっぱモイネル投手はもそうなんですけど、伊藤投手やっぱり 関東とかっていうことも含めて そうですね。 いや、川村もあんじゃない。 あ、なるほど。ほいほとんどクリアしてんじゃない? うん。 ちなみにモイネロ投手がマウンドにいたらどうやって打ちますか? あ、これ どうやって打てます?モイネロ 打とう。ま、とりあえずまっすぐ狙うね。狙、 とりあえずね。 で、あ、無理だなと思ったらもうあのカーブを 1本釣りする。1 本釣り。1本釣りすね。 ああ、1本釣りすね。 あれしかないとどっちかしかないと。 あ、 落ちる系はちょっと無理かな。 無理なんですね。 やっぱりチャンスボーラのカーブかな。 う、 マットに当たろうとして そうだね。はい。 あれだけ待って。 あれだけ待って。 あれだけ待って。 僕もやっぱり全部待ったら絶対打てないんで。 打てない。打てない。 はい。 だから本当にまっすぐ前に飛ばそうとするか。 うん。 もうふわっと浮いてくる カーブを。 カーブをもう だからまっすぐ待ってるよっていう雰囲気をつカーブを打つしかないよね。 カーブ。 ま、優勝をこう抜きにして考えた時に、ま、パリーグ全体見を渡して、このちょっと若い選手面白いなとか、 こういう選手期待したいなみたいな選手っていらっしゃますか? これロッテの西川、 [音楽] あれはちょっと楽しみだね。 うん。確かに非常にこうバッと振る力もある ありますし。 ある、ある、ある。 なんか対応っていうところも含めて うん。で、ポイント近くしても打てるだから。 そう。はい。はい。 あれはね、ちょっと俺楽しみなんだよね。 うん。何かですか? えっとね、オリックスの大。 あ、 ああ、あれ、 怪我が多い。 ああ、そうですよね。 でもちょっと1年間怪我なしで うん。 フルに出たらどうなるんかなっていう。 ああ。 だ、右方向にも遠くで飛ばすもあるし、結構センスを感じるんで。 うん。 ちょっと1年間。フルで怪我なく。 僕はあの、西武の外野人なんですよ。 ああ。谷川西川。 はい。 ああ。いいと思う。 あ、カ野人がい、 あの、頑張ってくれたらで、ま、渡辺、 え、ね、選手も入りましたし、 やっぱ彼らがきちんとこうレイギュラーっていう立ち位置で やってくれるとガ、 あの外野人はちょっと僕魅力だなと思って見てるんですよね。 西武の3人ね。 はい。 あの、3 人はちょっと期待したいなと思って、ま、見ては得るんですけど。 [音楽] というところでそろそろお開きの時間が もうですか近づうですか? 早かったですね。 僕ちょっとめちゃくちゃ緊張してたんで、 もう汗がすごいんですけど、今は宇宙が仕切らなきゃいけなかったからね。 はい。 今日どうでしたか? ま、まずトリス トリスハ。 これなんか呼び方をなんかね、これ浸透させたいよね。 はい。 トリスハイボールの はい。 身バ取り牌。取り牌。まず飲みやすいすね。ね。 はい。 うん。 もう本当に野球見ながらでも長い時間飲んでられるという。 そう、そう、そう、そう。 はい。 秋のクライマックスはい。 に向けて秋の食材とこの取り牌、 鳥牌。 うん。 [音楽] いいよ。いい。 はい。 是非皆さんもね、 はい。 飲んでいただいて。飲んでいただいて。 鶏牌の味を 味わってください。 はい。 最後に はい。 しさんに閉めていただきたいです。はい。お願いします。 はい。ま、パリーグはですね。 はい。 これからます。 はい。 盛り上がっていきますように。 はい。 はい。 え、ファンの皆さんもご自作での野球感染時は はい。 取り牌 飲みながら応援してください。 はい。 え、それではパリーグ全チームの件と祈って はい。 プレイボール。 ハイボール。 [拍手] [音楽]

内川聖一さん、谷繁元信さん、中村紀洋さん。出演者3人の名球会打者の成績を合計してみると、計6395安打829本塁打3348打点というとてつもない数字に。文句なし、球界に名を刻んだお三方が短期決戦におけるキーマンや、パ・リーグのMVPをトリスハイボールを片手に本音で語る!! 『プレイボール&ハイボール!~パ・リーグ酒場 語らせ亭~ #3』をお届けいたします。

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