【CS2st解説】日本ハム&DeNAがファイナルSへ‼︎巨人は『なぜ無警戒になったのか?』DeNAが蝦名のサヨナラ勝ちで試合を決める‼︎日本ハム8回の逆転劇の裏側には”高木が感じたある練習の影響?”

こんにちは。たさん。 11月9 日曜日、え、高木豊のプレ級大会議 2025横浜迫ってました。もうね、 SS席、S 席はおかげ様で乾売しました。早かった。 早かったな。あという間だったね。いですね。ただ一般席がまだ若干残っているということで、え、皆さんお早めにあの、買おうと思った時にもう完売のま、 そうだよな。迷ってるうちにポチっと押すと。 そう、7000 円迷ってるうちに押すと。そうですね。何事もはい。で、 7000 円ですのでチケットあの概要欄のリンクの方からファニーというサイトで、え、販売しておりますので、そちらの方チェックしていただければなと思います。ゲストは豊かさん、そして、え、私、そして谷高幸さん、大和さん、そしてイコールラブの滝脇し子さん、え、ダーリンハニーの吉川さんというメンバーになっております。 [音楽] はい。ま、暑い横浜のね。 そうです。語りに語り手が来るよ。 暑そう ね。 はい。 ね。 そして暑いのは昼だけじゃございません。夜も暑いということでこのイベントの後に同じ会場で豊たさんと、え、ラミレスさん [音楽] のお2 人でトークショーを開催することが決定しました。え、もう今日販売開始となっております。はい。なので是非あの夜の部も参加したい。 夜のだけ参加できるよという方、概要欄こちらもリンク貼っておりますので、そちらの方から是非お買い求めただければなと思います。 [音楽] こんにちは。 こち はい はい。ゆたかさん、 今日はクライマークシリーズファーストステージの第 2戦が行われました。 はい。結果は? 結果はパリーグから行きますけども、ま、日本ハムが逆転勝ちをしたというね ね。1点差でね、 ま、そういう試合で 対4 ね、オリックスの方も本当に、 え、クリオ中月で使ったりだとかね、色々防戦はしながら [音楽] うん。そう。あのね、点を取っては取られて、取っては取られてっていうね。 ま、そうだね。 盤はありましたが、 ま、本当になんかこう手に汗握るというか うん。 ま、非常にあの、白裂したね。 うん。 ま、試になったも はい。 ま、それをちょっと、ま、自系列でね、 はい。 ちょっとお伝えしていきたいと思います。 はい。 まあ、立ち上がり。 うん。 ね。あ、宮城と北山の先発 はい。 え、宮城の方はね、 うん。 昨日勝ってたら今日クりじゃなかったかっていうで、負けたからエースとして今日投げたというマウンドに上がったという なんかそういう情報が入ったんだけどね。 はい。 うん。ま、これはではないけども、やっぱ宮が投げなくてね、 ま、オリックスが、ま、例えば退するとか、ま、そういうことにはならないように、ま、宮城を 2戦目に持ってきたという 結局はもし勝ってたら、 えっと、3 戦目が起こった時に宮城投手が出てくるんだった。 そうだね。一緒いっぱいだったね。はい。 はい。 で、ま、日本アムの方はもう北山でね、一気に勝負をつけようというような、ま、そういう先発器用だったと思うけども、 ま、予想通りかなっていうところですかね。 はい。で、2回 はい。 ね、今日はあの打順を変えてきた、 ま、1番疲、 え、太田変わらず、ま、黒林も変わらず、ま、 4番に杉本を入れてきて、 で、5番に東宮を入れてきた。で、 DH昨日森だったのを西野に変えて うん。え、ま、中川宗若という風にね、 え、入ってきたけども、その 2 回、え、余番に入った杉本が、ま、やっぱこう北山がね、すごいこう真っすぐ走ってたんだよね。その真っすぐやっぱ狙ってきてたね。 うん。 で、完全にまっすぐ1 本で来て、ま、ホームランを打たれたけども はい。 ま、これはやっぱり、ま、嫉妬というよりもその杉本がね、うまく高めのボールをね、あの、非常にうまく打ったなという、 [音楽] もうなんか要所で打つっていうね、ありますね。 そう、そうだね。で、ま、俺がこのラジオを見た時にクレ林返林と杉本を並べたということ。 これがね、日本一を取った。取った時に はい。 ま、逆なんだけどね。杉本ク林って並んでたんだけども、日本一の時は。 うん。うん。 いや、これ並んできたっていうのは非常に嫌だなっていう感じは受けたね。ラジオ見た時に。 でもまあ2 回杉本のホームランで、ま、先制をするという、 ま、しかし、え、2階裏 はい。 え、先頭が種 はい。 山形が、 え、高めの真っすぐをね、宮城の マレフト前に運び、 ま、昨日からバントした時にはなってんだよね。 なるほど。 うん。 それで、ま、タミアがセーフティ気味に うん。 ま、山形を送り うん。 え、今日は8番に入った、え、水谷 はい。 え、これがセンター前を打って、ま、これもちょっとふんだ、踏んだというのはあったんだよね。 あの、黒林がちょっとあの、グラブに当てるんだよね。 つ先というかね、先ちに当たってちょっと打球方向変わってますね。 そう、そう、そう、そう。で、ま、帰ってこれたというまた同点。 うん。はい。で、また左の水谷、あ、水野 9番にはね。 はい。 これもまたセーフティバンドをやった。やればいいなと思ってて。 うん。 で、やったいけども、 ま、若つくにうまくさかれてセカンドがアウトになったんだよね。 そうね。あの、フライというかね。 うん。ただね、ここはね、流れ的にね、あの、バントが成功してたら今日 1 番万波が多分打ってたんじゃないかなっていうような気がするんだよね。 うん。 だからそういうこうちょっと失敗があったなっていうような感じがあったんだけども、ま、同点になったというね。で、 3回 うん。 で、ワンアウトから若月がライトへ 2ベース はい。 やっぱ若月も当たってるな。 うん。 で、疲の内アンダ うん。 うん。 で、 ナジ3です。ま、2ベースでね、若つは2 ベースで でね、これがね、ガ州がね、 飛びついて取ったんだよね。 あ、だから大ファプレイだなと思ってね。 これはね、こうセカンドランナー若つ月を返さない。 [音楽] もう最高のプレイがあったんで うん。 え、これを生かして欲しいなっていう風に北山には思ってたの。 はい。 で、太田を三振に取った。 おお ね。ここまでは良かったんだけども。 うん。はい。 2アウト13塁からクレ林が、 ま、レフトへホームランというね。 これが痛かったですね。3 ラっていうね。種がね、せっかくね、飛びついてね、ファインプレイをしてくれただけに うん。 ま、このホームランはすごく効いたよね。 ね。 うん。ま、だけどお、その裏、 ま、宮城もね、うん。 悪くはないでも飛ばしてたよね。 うん。 うん。 相当やっぱこう力を入れて、え、立ち上がりから投げてたんだけども うん。 ま、レースに、ま、レフト前ヒット ワンアウトからね。 うん。 で、軍事にデトボール ちょっと足の、 足のつ先にね、 当たって、え、ワンアウト 12、2塁。 はい。 で、清宮 ちょっとね、あの、どう、どうも投にはなかなか苦手な、 ま、相性はあんまり良くなかったんだよね。 印象はありました。 そう、そう。 まあ、だけど高めに浮いたボールを お、ま、高めというのは清宮は、ま、ウィークポイントなんだけども、それをしっかり捉えてね、 ま、センターのレフト寄りに打ったんだよね。うん。スリーベースね。 はい。ま、それが、ま、センターに入ってた広岡がまだ 3 回ということを考えると飛びつかなくても良かったかなって。飛びついたら絶対取らなきゃいけないのにっていうのを 飛びついちゃったんだよね。 うん。 一瞬あ、取れるっていう風な風にも見えなくはなかったんですけど、こうね、スローで見るとやっぱボール 1個か2個ぐらいは届いてなかった。 届いてなかった。でも、ま、そこら辺の判断っていうね、やっぱり必死やってるから難しいんだけども、 ただ会を 考えると、またそのリードしてるとかね、 考えると飛びつかないで 収めとけば2 点入ることはなかったかなという。 入っても1点かな。 ま、ま、そうだね。うん。 だから、ま、ただ、あの、なんて言うのかな、宮城もデトボールが絡んだりとかして、 ま、そういう際どいいあたりを打たれるというあたりがね、 ま、あんまり状態は良くなかったんだろうなという。うん。 だから先発北山も宮城もう うん。 そんなには良くなかったね。 ね。だからやっぱそういったデッドボールなんかで出たランナーがいたからこそ うん。うん。 このね、あの広岡選手のダイビングもどうしてもアウトにしたいみたいな気持ちもあったんでしょうかね。ま、 そう、そういうのあるだろうな ね。 ま、それで、え、取ったら取られるというね。 はい。 まあ、1点取られたら1点返される、3 点取ったら2点返されるというような、 ま、ちょっとシソゲーム的な点の取り合いになってきたんだけども、 これ時点ではなんか日本ハム 1 点負けてても、ま、そんな雰囲気はあまりなかったです。 はい。 あの、負けてるっていう雰囲気はなかったね。うん。で、オリックスの方も勝ってるという雰囲気はあまり持た持ってなかったような気がするよね。 まね、なんか取ってもすぐ取り返されるとね、い印象は嫌でしょうね。 はい。 で、3回、あの、4回裏。 え、マウンドにはクり。 はい。 もう3回で諦めたね。 うん。 え、ま、諦めたっていうか、あ、ま、あんまり状態が良くないのでね、ま、ちょっと変えてきたんだけども、 ま、クリはこう中継に入るっていうのはおそらくオリックスに入っては初めてだと思うんだよね。 ま、広島の時には経験があるけども うん。 その水谷、先頭バッター谷に はい。 え、レフト前ヒット。 はい。 で、水野が、あ、アウトになり、まがフォアボール。うん。うん。うん。 で、松に回ってきて うん。 え、ショートライナー レースフォアボール これ2アウト12塁1、えっと、2 アウト満塁になっちゃった。はい。はい。で、昨日ヒーローの軍事 はい。ね、ま、サードゴロと ねえ、 いうことで、ま、栗の粘りを見たというか、 ま、やっぱこう先発をずっとやってて、中継にポッと入るとね、 やっぱ立ち上がりっていうのはすごく難しかったと思うけども、よくあの、切り抜けたなと思ってね。うん。 うん。 で、日本アムの方も 5回から金村を持ってくる。 はい。あのね、先発の北山と 4回4回まで投げさして、 ま、金村を持ってくるんだよね。 はい。 で、え、もうここら辺からちょっと攻着状態になった。 そうなんですね。 はい。ただ、あの、チャンスがなかったわけではないけども うん。 え、6回 表 はい。 え、彼村が、あ、クレ林に、 え、ヒット、ライト前ヒット で、杉本にデトボール。 はい。 で、ノーアウト12塁。 うん。 昨日もあったんだよね。ノーアウト 12塁。 うん。 え、クレバ林スに送らせるか送らせないか うん。 打たしてダブルプレイという。 うん。 で、トング なんだよね。ノーアと12塁。 で、シーズン中あった。 うん。 自らバントした。 うん。 昨日話したよ。 うん。 トンと あれ自分からやったらしいなって言ったら もう2度とやりません。 で、あの時は月になってったんだよ。 で、トングはやっぱりね、ランナーを進めようとしてライト右打ちに来るんだよね。 うん。うん。うん。 え、ライトは今日まなんで少々のフライではやっぱタッチアップもできないんだよね。 レーザービーム来ますから。 ま、そうだね。 で、ま、俺はポイントに上げてた西の うん。 ま、これを三振に取り はい。 で、ここで中川の時に たを持ってくるんだよね。 めっちゃ交代ですね。 交代をするんだよね。 で、え、ピッチャーゴと うん。 やっぱこうなんて言うのかな、データというか。 うん。 ま、そういうそういうことを見ながら うん。 の采配だったよね。ここら辺はね。 やっぱ相性とかね。 ま、そういうのがあったんだろうけども。 はい。うん。 で、え、栗 はい。 その裏 うん。 これはちょっとやっぱりノーアウト712 類をね。 うん。 え、得点にしなかったんで流れば変わるかなと思ってたんだけども、ま、水がね、ま、ヒットバット降りながらセンター前 うん。 ね。で、まがレフト前 繋がった。 はい。ワンアウト12塁ですね。 うん。 で、ピンチヒッターマルネス。 そう。え、松本号選手に変わって大ですね。はい。 そう。でね、強引にレフトに持っていくんだけど はい。 まあ、大きいフライだけどちょっと先っぽだったな。 うん。うん。 で、続くレース レフトフライでね。 うん。大きなライトフライ。 うん。 やっぱね、はしぶい。 あのね、本当ね、ボールのハがったら うん。 ホームランになってたかもわかんないよ。両方ともマルティネズも あのレースもね。 うん。 だけどこう半個曲げれるね。 うん。 だからその分やっぱ飛んでいかない。 うん。うん。 あ、やっぱりね、伊達に受賞してるピッチャーじゃないし、粘り強いピッチャーではないよね。やっぱ 粘り強いピッチャーではあります。 ピッチャピッチャーだよね。 あ、すごいよ。やっぱすごいと思った。はい。うん。 うん。 で、え、 7回 はい。 ま、1 点をね、必死に追っかけてるんだよ。 うん。 で、7回、 日本ハムがね。で、軍事が三振。 はい。 清宮がレフトマイヒット。 はい。 ね。で、ガ州がやっぱこう 1点を取り抜する。 はい。 ね、これ成功。 2アウト2塁。 はい。タヤにかけた。 うん。 え、セカンドゴロというね。 うん。 やっぱね、ボールが上がらない、持ち上がらないというか、 え、クのボールはね。 うん。うん。 で、え、 8回。 はい。 ね、 どっち?裏? 表。 表。 はい。リックスね。 うん。 うん。 で、この時にピッチャーは 8回は うん。変わってないから。 変わってないか。あ、上原が。 そう。あの、えっと、玉投手はもうワンポイントしたできたからもう 7回から7回から上原が で投手が出て で、あの、守備交代で矢沢選手がね守ついていて うん。そうだね。で、上原がね、 買木で はい。8 回も7 回はね、7球でね、打ち取ってんだよ。 うん。 すごく店舗を上げてきて、 で、8回もね、うん。 え、大田から始まる打順なんだけども うん。 え、水野がファインプレイ 12 塁間のボールをさばいてうん。うん。ね。 で、続くクレ林のあたり、 ライト戦に飛んだのがまんちゃんがスライディングキャッチという。 そう、そう。 ま、非常にね、あの、守りでも助けてうん。 で、上原もやっぱこう守りのテンポがいいんだよね。投げるテンポが。 うん。 だからそれだけになんかすごくね、あの守りやすかったと思うし、ポンポンと 2アウトを取った後に 次元にホォアボールそう でダイソに渡辺 はい。 で、次トング うん。 これねダイソ出たから上原向きになってまっすぐ行かなきゃいいなと思ってたんだけど行くんだよね。やっぱ走られちゃいけないから。 うん。 いや、だからここら辺はちょっと怖いなと思ってさ、 ちょっと見てたんだけども、 ま、セカンドフライに打ち取ることができてね、 ま、こたと うん。ね。 で、問題の8回です。 問題 勝ちコすね。ハムの攻撃の で、ピッチャー岩崎翔。 はい。 ね。 うん。 え、水谷からの攻撃で はい。 え、三振。 うん。 え、水の三振 ね。見逃しのね。 うん。うん。 あのね、やっぱも綺麗あるし、 ま、いいところに決まってた。う ん。うん。 で、まんちゃん はい。 で、1番に戻って うん。 え、センター前ヒット。 はい。 これも何でもないヒットなんだけども うん。うん。 で、ま、ここでね、やっぱ新庄監督がね うん。 やっぱ最新の配慮するんだよね。 うん。ま、あのね、もう終盤ですし、 ま、1 点まだ負けてるのがずっと続いてるっていうところもあるしね。 まだね、これね、同点に追いついたりとかするとまんちゃんいるなと思ってたんだけど、ここでピンチラの細川を うん。 入れるんだよね。 ね、ま選手の代わりにね。はい。 うん。 で、続くバッター、え、マルチネスが代打行った松本の関係で 矢が入ってたんだよ、ここで。 で、バッター矢沢は で2 球目にとんでもないカブりしてるんだけども うん。 あの、シトクレフト前に持ってって はい。え、2アウト12ル うん。 を作る。 はい。 で、バッターレース。 はい。 ね。 うん。ここですね。 ここだよ。問題は。 問題というか、 ま、問題というか、もうとにかくな、何て言うのかな。ま、レースは、ま、同点ぐらいにはしてくれるかなと思ってたんだけども。 うん。 あの、カウントいくつだった? これは3の2ですね。 え、3 の2。さ、もう フルカウント。 そうです。フルカウントですね。 だからもうスタートが切れるんだよね。 はい。 はい。 それでレースがライトオーバーの フェンス直撃を打ったんだよ。 うん。うん。 で、ライトの疲労岡がライトま回って [音楽] え、センターからね。 うん。 で、何のロスもないんだよ。 打球も早かったですね。 打球も早かったし、ライナー気味でフェンスに当たってるし。 うん。フェンスに当たって もさん大盛り上がりでああい返したかなって 2点目は無理だなって2 点目はちょっと無理やなと思ったのけ でカットにも正確に帰ってきてるしでカットもロスなく投げてるしホームに うんそしたら 矢は帰ってくるんだよねえもその途端がさ いやびっくりしたよ ねえ いやあの足はねすごい 私もびっくりしたよさんが泣いてる いやいや、泣くぐらい感動するというかさ。 そうね。 ま、旧士に残るというか、 これね、あの、もう、ま、豊かさんもそうでしょうし、大体見てる方、そのテレビとか見てる方っていうのはその総理に全然見えてない部分があるじゃないですか。多分、ま、 1 点は変えたけどっていう感じだったと思うんですよ。同点にはなったけどって。 そう、そう、そう、そう。 まあ、レ車の足だから 2 ベースかなと思ったらシングルヒットなんだよ。 うん。ね。 シングルヒットで野ザが一流から帰ってくるかって。 ま、フルカウントだからスタートは切れるよ。 切れる。 ただね、俺日本ハム行った時につ関心すんのは うん。 サードベースを回ったところにコーンが立ってんだよね。 はい。はい。 で、小さく回ることを うん。 ずっと心がけさしてるんだ。 うん。うん。 無駄なくね。 やっぱ新庄監督に変わってそのは徹底されてるわ。 うん。 誰も大きく回る選手なんか誰 1人いないんだよ。 うん。うん。 こういうことがやっぱこの 1点逆転に繋がってんなと思って。 もうね、あのパッてホームベース映った時にはもうこてスライディングしてわいみたいなシーンだったんで もうクロスプレイにもなっていないというかね。すごいなと思ってこれが逆転のタイムリーになりました。 だからやっぱりね、この積み重ねっていうのはでかいなと思って。 うん。 うん。 まあ、矢沢選手の足もいや、沢の足もちょっと半端ないな、 これ。もうドラフト1位でね、2 刀流打って 投げる打つって言ってたけれど足もセットでしたね。そ う、ま、足だけで飯が食えるというか。 いや、それとやっぱ守備についてもやっぱ 150km ぐらい投げるからね、矢沢は。だ、肩も強いしさ。 あとはバッティングだな。 そうですね。 いや、すごいわ。いや、もう感動した。 そう。 もうびっくりして泣いた。 私もその泣いたの見てびっくりした。 そうだよな。 うん。 すごかったね。 それで逆転をした。 はい。 やっぱこう勢いがもうここでつくよな。 うん。 で、最後は斎藤がマウンドに上がった。 そう。もうこれがね、9 回裏の出来事っていうのがまた大きかったですよね。 8 回裏のね。うん。 ほんでブルペンでも相当気合が入ったと思うよ。 よし、来たみたいなね。 はい。そう、そう。 それで、ま、西の三振、 え、早いボールに強いピンチッた北。 そう、中川先進代打 で三振。 はい。 で、ピンチヒッター森。 はい。 セカンドということではい。 ま、あの試合を閉めたんだけども ということでファイナルステージに進出が決まりました。 ま、そうだね。 はい。 まあ、ただ、あの、前の予想では戦前か、あの、予想ではね、あの、ま、日本ハムの中継人がちょっと苦しいかなっていう風に思ってたけども、 逆に裏に出たね。 この数日の間になんかこうきちんと整った感じがしましたね。 でもね、使い方が最新に注意を払ってこって言った時に使ってあげてたな。 うん。あ、 だからこれはね、やっぱ新庄監督の優しさというか配慮があるわ。 うん。うん。ああ、だから1 人だけでもいいから抑えかすとか だそういうことでの配慮があるし、 あの、まね、今日なんかもそうだけども、ま、金村を使い、玉をポットで入れてみたいなね、 もう守備に関しても細かなね、あの配置のとかあったりとかね、もう本当に [音楽] いや、だからま、細かいね。 うん。 ただオリックスの方もね、やっぱ打順を変えてきたりとかして、 やっぱこう抵抗は見せてたけどもね。うん。 やっぱね、2 試合ともそうだけども、ノーアウトランナー 12 の時にどうするかっていうのがやっぱこれからこれからっていうか、ま、来年の課題かなっていうような感じがするよね。 うん。うん。 うん。やっぱこういうチャンスの時に、ま、いかにチャンスを広げていくか。 うん。 ま、そういった、ま、打撃もそうだし、え、やっぱ何ができるかっていうことをね。 うん。 やっぱちょっと考えた方がいいなって。でもよく前線したと思うわ。 本当にね。ま、この試合結局 [音楽] 1 点差でね、まね、前半思ゲームの後の日半の逆転勝利。 そうだね。はい。 はい。 そしてこの試合の うん。 MVP はい。 を発表したいと思います。 はい。な、なんかもらえるの? いやあ、どうだろうな。あげたいぐらいだけどね。 ゆたかさんからなんかもらえるの? いやあ、あげましょう。じゃあ あげましょう。はい。先ほどもお話に出ましたん泣せた、矢沢孝太選手。 はい。ま、見事の総塁だったわ。 もうね、感動してた。こんな総塁で感動するなんて言いながらすごいなってましたけど、 あのね、スタートを切ったとしてもね。 うん。 もう本当ね、あの、その試合を見た人はそえって思うと思うんだよ。 うん。 もうや、あの疲がジャックしたとかそういうことは全くない。もうね、クッションもう見事に取って [音楽] で、見事にセカンドに送給してるんだよね。カットマンに。 1番絵ってなったのはその変した 2人。 いや、だからま、足が早いっていうのは分かってるけども。 いや、もう最新の注意を払って処理をしたあれで帰ってくる矢沢太の足うん。 これは非常に残るというね。 もうね、 もう感動したよ。俺総塁で泣いたの初めてだよ。 しかも本当にこれはもうあん時すごい喋ってたの覚えてる? 知らない。 いやもうこれはソルに残感動したのは初めてだよって言いながら。 いや、そうだよ。 もうこれは野球市場に残るよとか言って もういっぱい喋ってましたけど。そう。これはね、まあ看板ちいちゃんのインスタに乗るか私のまお互いの看板ちいちゃんのストーリーにも乗るし俺のストーリーにも乗るか。 そうそう。もうこれは慌てて、え、また泣いちゃったと思って慌ててあのスマホで動画を撮ったんですけど、また後でインスタに載せよう。 そうだね。ま、レ選手がね、本当に逆転を打ってくれたから、ま、それもちろんね。 もちろんレース そうよ。レース選手が打ってくれないと選手もあんなに走れなかったからね。 そう。だからま、その矢沢高橋見事でした。 最近我が家ではね、矢沢選手が会話の話題に上がってくることがすごく多いんですけど、私たち夫婦の間ではね。 そう。あ、そうだね。 あの、なんていうの?あ、それとやっぱり新庄監督が当初からこうサードを回るね、 あの総塁を本当にしつこく 徹底して 徹底してやってたことがこういうところに生きるんだな。やっぱな。 うん。すごいね。 うん。それはやっぱ見事だったと思うわ。 はい。 はい。 という、 というパリーグ、 パリーグのMVP は今日は矢太選手でした。はい。 はい。 え、これであのファイナルステージへね、ま、博多に日本向かうという ね ねえ。こうチームの雰囲気もこう試合の勝ち方もいい感じでそうだね。 やっぱり乗り込んでいける感じですね。 まあ、ちょっと乗っていけるよね。ま、昨年はね、苦しい感じで行ったけども、 ちょっと乗りがあるね、今年はね。うん。ね。 ま、そういうのがすごくあの生きるチームだと思いますのでね。はい。 そうだ。はい。はい。 ま、あの、ファイナルも頑張ってください。 はい。 はい。 そして、 そして セリーグ。もうこれも大根戦しましたが、先結果言いますと、え、延長 11回、 それならでDNAが7対6 で勝ち、ファイナルステージ進数を決めました。 はい。 大変な試合でしたよ。 これね、最初巨人が5 点取った時に、あ、これはもう巨人行くなと今日はね。 で、3点最初に入った時は うん。 うん。まだまだ初回だしとか思ってたけど な。言ってたよね。 いやいや、4点まで大丈夫だよってう ん。とか言ってたらね。 言ってたら5点取られたから、あ、5 点は苦しいなって思ってたわけ。 点、そう、苦しいなってね。 うん。そしたら5 点取り返しちゃったという。 それもなんか、 ま、ちょっと説明していくけども。 うん。 まずね、先頭打車佐々木が今日はね、佐々木を 1 番に入れてきたんだよね。あとはほぼ変わらないかな。ま、リチャードを 8番に下げて吉川を上げたという。 うん。 で、その中で、ま、佐々木 うん。1 球目セーフティバントの構するんだね。 やっぱね、そういう姿ってなんとかしたいっていう気持ちがね、あ、出てるなという風に思ったわけ。 うん。 そしたら先頭打車ホームランを打ったわけ。 これね、先発ジャクソン投手ね。 そう、そう。先発からね。うん。 で、ジャクソンとの投げ合いだからね。 はい。 で、キャベッジ、 出口 はい。 を打ち取るんだけど、 キャベッジにものすごい時間かかったんだよ。打ち取るのに。 うん。ちょっとね、よ、 あれ、キャベッジ調子は、あの、キャベッジじゃないや、ジャクソン調子悪いなと思ったら うん。 ま、岡本にレフト前を打たれ、 ま、岸田にフォアボール うん。うん。 うん。 中山にうまく打たれたな。 ホームラン3をもうなんか インサイドのこれでちょっとジャクソン投手のちょっと ま、状態は完全に悪いと 悪かったっていうのも露呈したかなっていうのも うん。打たれたからじゃなくて打ってるのはね素晴らしくうまく打ってるんだけども あ今日のやっぱジャイアンツの打線の勢いとジャクソンじゃやっぱジャクソンじゃ抑えられないなと。 うん。 でホームランの後吉川がまた先前打つんだよ。 だこで終わらないていうのがね。 そう でリチャードのショート石が石上 うん。 がエラするんだよね。 そう。 で、 あとこれでちょっと雰囲気がちょっと嫌だから。ま、でも合だから ね。9番打車一巡だけど 大丈夫かと思ったら東合まで打っちゃうという。 さりなくほらじゃない。もうヒット打ってね。 いやいや本当に うん。それでもう全部で5 点を取られるというね、 一ぺにね、これもう都合投手に打点もついてね、タイムに打ったっていうね。 うん。うん。で、打車一順だね。 いや、それであ、ま、でも初回だから うん。 で、都合も失点率が高いからね、今年ね。 だ、ま、なんとかこう追っかけないかなと思ってたら、 ま、と言ってもジャクソン投資 1回で42球 1コアボールという失点 ま、そうだね。 42ね、ない。 で、え、1回裏 うん。 え、ワンアウトから桑原 はい。 え、サードへ、え、 3塁戦、 え、2ベース ね。極際いところ。 はい。あ、攻撃始まったみたいな。うん。 まあ、ちょっとなみたいな感じで見てたんだけど、佐野がポーンとホーム打ってくれた。 そうよ。 これでちょっと楽になったよね。 ね、ツラでね、2点をさっと返して だって5点差が2点差なる。あ、3 点差になるっていうことは、あ、これなかなかいけるぞと。 うん。 で、筒合にホォアボールで牧がショートフライ。え、山本雄が、ま、繋いで センターにヒットね。 はい。ま、エラーを犯した石 うん。 が粘って粘ってレフトへ反対 3リランという。 そう、そう。もう取り返してって思ってたら早速取り返してくれたというね。 え、まさかと思ったよね。 もうエラーの印象なくなっちゃった。 完全に取り戻したというか、ま、勢までつけてくれたというね。 そう、そう。これで同点。 はい。同点。 やっぱ合も悪かったなあ。 うん。うん。 あれが入っちゃうんだというようなマウンドでの表情で。 ま、そうだね。ま、それで、 え、ジャクソンからもうジャクソン 1回で下ろして、 そうなんです。 ま、石田に繋うんだよね。だから第 2 先発は石田を用意してたんだね、これね。 石田投ね。うん。 で、この石田が非常に良かったんだよ。 良かったですよね。 うん。ちょっと内容言える。 はい。今日は、え、石座投手は 4回投げました。4回55球。 はい。はい。似んだ3 振無視級無視点でしたね。 ねえ。いや、素晴らしくね、ゲームを閉めてくれたよ。 もうね、10 何球1打つの回ね。 はい。 もうね、 いや、だけどさ、これ初回の攻撃を見るとね、やっぱ石田もね、その気持ちよく上がってきたわけではないと思うんだよ。ものすごい警戒心が強かったんだろうけども、ま、だけどやっぱこの子はやっぱ向かっていけるね。 ね。 うん。まあでも何を置いても、まあ 5 点取ってくれてた後だったっても良かったです。それ同点になってたってそうだね。はい。 で、ジャイアンツの方も、え、 4回から、ま、トは3 回投げるんだけど、ま、結局ね、 あの、 ちなみに徒歩投は3回50球 はい。6 アンダ1つのフォアボールで5失点。 はい。 うん。 で、え、4回から西館 はい。 をマウンドに上げる。 はい。この石っていうのは うん。 あの中央で同級生なんだよね。 ね。2人で頑張って投げてた 2人なんですよね。 そう、そう、そう。ああ、すごいなと思ってね。 1 番手、2番手みたいな感じ。 そう、そう、そう、そう、そう。 2人が投げ合うっていう。 ま、西田もま、そこそこ うん。 よく投げてくれたよね。1 回2/3 はい。23球1アンダ134点でしたね。 そうですね。 で、やっぱ佐野がホームランを打ってる初回にね。 で、3 回にもライトマイヒットを打ってる。 で、5回にも、 え、ランナー1塁に置いて はい。 え、打席が回ってくるんだけど やっぱ安倍監督はね、今日は絶対っていうことがあったんだろうね。 うん。 ここでバルドナードに帰るんだよ。 はい。 左対左でね。 ね。 うん。だからやっぱこう石橋を叩いて渡るというかさ。 細かくね、 細かく繋いできたよ。 うん。 で、バルドナードを筒合まで生かして 6回の表のね、先頭バッター ほんで牧に回ったところから船様。 そう ね。 うん。 で、山本ユ大まで生かして、 ま、牧にフォアボールを与えてるからこれが山本雄の小頃がダブルプレーになるというね。 うん。 だからすごい繊細なもう負けたらシーズン終わりだからさ。 はい。やっぱ暗いついて来てたよね。 うん。 うん。 で、え、ま、石田も高等から 6回ま、平を持ってくるんだよね。 うん。はい。 うん。平もやっぱこう安定してるな。コントロールがいいっていうピッチャーは安定してるな。 うん。うん。 うん。 だ、まあ、リチャードにはこうヒット打たれるんだけども うん。 あの、丸が 9番に入ってんだよね。 うん。 え、大打の関係で。 はい。 ここでマキがファインプレするんだよ。 はい。 これ1塁抜けてたらワンアウトランナー 1塁で うん。1 塁ベースにつついてる。 うん。うん。 で、12塁間襲った打球。 うん。 丸の打球をマキが飛びついて 363 のダブルプレーにしてくれたんだよ。 うん。うん。うん。 これは大きかったね。ここで仮にこれが抜けてたとしたら うん。 絶対13塁になってたんだよね。 うん。うん。 で、そうなってくるとやっぱ天皇の入る確率も高くなるし うん。 あ、ここで危なかったなっていう風な感じはしたよね。 うん。 はい。 で、 はい。 え、巨人 うん。 の方も8回 はい。 ね、あの、ま、 7回の うん。 え、7回から体制が出てくるんだよね。 7 回巨人ピッチャー。 はい。 はい。7 回の2アウトから。 そう、そう。あの船から中川に変わって その後えっとそう 大投が出てくるんですよね。 林がねあの 19球粘ってホォアボールを飛んで そう。18球粘った末のホォアボールで そうそうそう。 それでえっと中川投手は で松尾が出てきたよ。 そう。 そしたら体制を持ってきたというね。 そう。うん。 で初球にスチールをかけるんだよね。 うん。 でも岸田がやっぱいいボール掘るな。 うん。 で、盗塁が成功せずに 2アウト。 2 アウトで松尾がショートで打ち取られてチェンジになる。 はい。 で、体勢は買になった。 そうですね。 ね。その8回 うん。 エビ老名とんでもないボールを振るなと思ったらこれが三振り逃げになるんだよね。 そうよ。 いや、大から言ったらこれを振っちゃいかんだろうっていうようなボールだったんだよ。 だってキャッチャーも取れない。 絶対取れないよ、あれは。の外で スライダーでな、それも逃げていくボールで。 うん。 で、桑原が もう万倒したという。 うん。 ね。しっかり決めたという ね。 ここら辺の その前に大投手の悪送球があって あ、そうだよ。 そう。してるんですね。 そう。牽制の悪送球があった。とんでもない。これもとこに投げて。 これもう本当心の同様なのかなっていう風なその冒頭振り逃げってあまりないことが起こり うん。 うん。 そのランナーはどうしてもさしたいっていうこう心の落ち着かないうちに投げた牽制級なのかなって思うぐらい でも体の牽制で 刺さらないよ。 刺さらない。 うん。多分アウトにはならないと思う。ランナーは だけどの気持ちとしてはね。 ま、ま、そりそうだな。 絶対になんで振り逃げでラン旦那出しちゃったんだろうっていうところから何が何でもこのランナーは歌にしたいっていう気持ちからあのすごい冒頭になってしまったのかなってちょっと見えたような気がしたんですけどそこから送りましう まそっからノーアウトランナー 2 塁になって桑原がましっかり送ったんだよね はいでワンアウト3塁でね ワンアウト3 塁でこっからがやっぱりね監督の新骨調というか うん すごいことをやるなと思ったのは ううん。 さにカウントが悪くなったんだよ。 うん。 そしたら進行したんだよね。 はい。ありまして。 で、筒合次が はい。ワンダズ13 にして筒合選手。はい。 はい。4打4ワだ。昨日はね。うん。 で、今日はここまでノーヒットなんだけども。 そう。昨日はうち日本がホームランですからね。 そう。で、いや、これあの申告で筒勝負できるんだのは うん。 やっぱマルティネスしかいないぞと うん。いう風に思ったら 8回この途中で出してきたね。 出てきました。マルチ やっぱガブフライも許されないところで。 うん。 やっぱさすがだなあ。ま、絶好調筒合でも打てなかったわ ねえ。 うん。で、え、 守備交代もね、ガイアのあの、 あ、守備交代もあったな。 うん。 で、三振と うん。 で、牧にデトボールね。 うん。 え、で、山本雄大。 うん。ま、初球を消という。 そう。 うん。やっぱどんな場面に出てきてもすごいな、まるちゃんは。 でもこうこの器用に答えたマルチネスもすごいけどこういう深刻権運をしてまで筒合うと勝負に行く。 マルチネマルツネスを出してくる。抑えのエースと相手側の 4番のエース、あ、4 番バッターと勝負をさせるっていう辺りがね。 うん。うん。 やっぱもう同胸が座ってるというかさ。 肝が座ってんなっていう風には思ったけどもね。 うん。 あので8回 うん。はい。8回9回9 回ね。うん。9回。8回9回。 はい。 え、伊勢と森原が、ま、無難に抑えるという はい。 で、ま、延長に入ってくんだよね。 うん。 で、え、 11回。 そう。これ延長入ってもチャンスがあったりしながらも点が入らず。 うん。 10回終わって11回ですね。 そうだね。 で、10回の裏にえっと うん。 マルティネス投手から田中と同手に変わってるんですね。 うん。 ピッチャーね。 ま、巨人の方がね。 はい。 で、ま、ジャイアンツの方から言うと は、えっと、ピッチャーが佐々木千早投手に変わりました。 そう。でね、やっぱね、伊勢とか森原とか うん。やっぱこう7回8 回に使っちゃってるから。 え、8回が伊勢、9回が森原だね。 使ってるから 回、ま、10回から佐々なんだよ。 はい。で、10回終わって でね、DNAは引き分けでもいいから うん。うん。 ま、伊勢とか森原とかこれも買えまたきしなくて大丈夫なんかな。残ってるピッチャーでって は心配してたんだよね。うん。うん。 で、佐々木千が 10回投げて 11回に行くんだよ。 はい。 で、え、中山のところにあのバッテリーごと変えてるからさ。 うん。 あの、小林キャッチャーの、 え、6番に入ってて はい。 で、ま、練習試合を見てたら練習試合でホームラン打ってんだよね、小林が。 あ、だからやっぱこうちょっと気をつけなきゃいけないなっていう風に思ってたんだけども。 うん。 ま、2ベースを打つ ね。 うん。 で、え、キャッチャーなくなるけどダイソ出すんだと思って。 そう。ノーアウト2、 ま、大城残ってるかと思ってさ。 うん。 で、増田駅ね。 はい。 え、ピンチランナーが で、吉川が送りバント。 はい。 これが見事成功と ワンアウト3塁。 はい。で、ピンチヒッター坂本。 リチャードと選手に変わって坂本選手が出ますね。 はい。で、カウントが悪くなって新国形 はい。9 番。 え、おいが入ってたんだよね。あの、守めでね。守めというか守からね。うん。 で、え、ピッチャー坂本に変える。 そこでね。 うん。 DNA はい。で、ここでセーフティスクイーズとか色々試みるんだけども、なかなか できそうな感じがなかったよね。見てるとね。 そう、そう。あ、これはちょっと思いましたね。 はい。で、そこで強行に行きながら、 ま、フォアボールを取るんだよね。はい。 うん。 で、その前に、えっと、一流総者の坂本選手が盗塁して、 あ、投塁してるよね。これはもう完全にバックホーム体を引いてるから。 うん。 あ、ま、盗塁はもうただできるよね。 で、23塁になってホォアボールで満塁と はい。はい。 はい。 で、え、ワンアウト満塁。 うん。 で、佐々木 はい。 もうボってボテのさ、 最高の場所に転がりましたよ。そのボテボテ。 というか、ま、マが必死でバっコもするのは分かるんだけどもさ、もうどうしようもできないよね。 うん。そう、そう。だ、あの体勢ですごくマキ選手も突っ込んできてたので 立て直してファーストオープンするというのもなかなか厳しい状況でしたし。 厳でね、 来戦に ボールが転がったからファルっていうことも考えたんだろうけども、あれはファウルにならん、ならないですね。 ならないならない。うん。 だからもうどうしようもない。当たりがあのなんていうの?飛んでま、 1点をやっと勝ち越すんだよね。 飛、これが本当にね、あの佐々木選手からしたら最高な場所にこれがただったっていうことですよね。 うん。 で、え、続く若林。 はい。 まだワンアウト満塁だからね。 ここで三振。 はい。 で、伊豆口。 うん。 え、シーズン調子良かったんだけど、この、あ、 2試合ノーヒット うん。 で、ここもセカンドフライにバット粉なごなになって すごいピりするぐらい。 うん。あの、 1点しか取れなかった。 まあ、でも1点を勝ち越したからね。 うん。 あと田中井へと が抑えるか抑えないか。 そう、もうこのランスコ見ていただければ分かると思いますけど、これほど攻着していて 1点が入るともうこれは これはと思いますよ。 うん。 はい。で、え、マから始まる 11回 うん。はい。 ショートゴ。 はい。この回からキャッチャーは大白選手ですね。 大城だね。 で、 6番山本ショトゴ はい。はい。 ね。 あら。 ああ、もう2 アウトだと。ま、明日も試合あるかと。 そう。ランナーなしとなりまして ね。はい。 そっから石上が うん。 え、セカンドへの内アンダ。 これはもうどうしようもないわ。よし川。 いや、もうなんか石上選手早かったですね。 うん。 先生スライディングして選手政セーフ。 そう。 はい。 で、続く林 うん。 ね。 うん。 の時に うん。 これなんでか知らないけどもさ。 うん。 何? 盗塁ってあんま考えなかったのかなと思って。 誰が? バッテリーが。 ああ。ああ。あ、そういうことね。 あの、石上選手がランナーで出てる石選手が統塁留してくるっていうことを警戒しなかったのかってことです。 なんで無警戒だったんだろうって。 いや、無警も無警戒でしたね。 うん。いや、だから完全に盗まれてたよね、 もう。あれね、もう 2アウトでポンポンと来たから早く アウトを取ってっていう風な うん。可能性があるね。しか集中してなかったっていうようなところなんでしょうかね。 うん。そうだね。 で、通り、これ、あの、ガイアがさ、後ろに下がってたんだけど、今度前に出てきて。 うん。そう、そう。 いや、それで林 はい。 ね。 はい。 え、外のスライダー うん。 をレフト前 せ でやっぱね、ちょっとね、レフトが正面じゃないだけにちょっと先端りに振られたんで、 前進してても強い弾が投げれないんだよね。 うん。うん。 で、サードコーチャーも一気に回して はい。で、同貞になった 豊かさん、またここでも大盛り上がりしてまして、ちょっとうるうる来てましたよ。また総塁でね。総塁もそうだけどやっぱ林しだな。 行け行け言うてもう 1人忘れてましたよ。 あ、そうだね。 はい。 で、え、ピンチ行った渡 うん。 ね、渡いが残ってたかと思って。そうそう。 うん。うん。それで渡がライト前に打って ねえ わあ、2アウト13類を作る。 もうとにかく2アウトだからね。 ままあまあ2 アウトランナーなしから始まったことでたから。 そうそうそう。ただね、まあDNA の方も同点でね うん。 え、同点になった時点で あと1 回抑えたらクライマックスファイナル行けるんだけども、 ま、もう勝ちたいよね。 うん。 そりはね。 ね。で、エビ老名老に回ってきて はい。 エビ老名がレフト前で勝ったという。 これがさよならになりました。 うん。 はい。というようなそうだな。 ま、シーズン大活躍だった海老選手が最後さよならのヒットを決めたという。 うん。ああ。だから、ま、石田もね、え、 2回からマウンドに上がって 本当によく投げたし。 ま、平もピシッと行った。 で、伊勢森原も頑張った。 うん。 ま、佐々木千がね、ちょっと買になってちょっと負担が大きかったけども。 そうですね。もう1 回だと良かったです。になってちょっとピンチもありましたが、その後坂本投手が うん。そうだね。 持ちましたね。 うん。で、やっぱり巨人の方も やっぱ都が、ま、誤さちゃご 3だけも うん。 まあ、本当に安倍監督もね、西、バルドナド、船葉様ってもう本当に細かく繋いできて、あの、執を見せた ね。 で、大もやっぱ買業をするね。マルチネスも買するっていうような うん。 ま、そういう状態だったんだけどもさ。 はい。 なんて言うのかな。 やっぱ最後の最後にちょっとミスが出たなっていうような感じがするね。 うん。 それとあのDNA があそこからこう粘って逆転勝がちをするというのもあさなのかなという風にも思って まそうだな。1 回の 1回の表裏と2 回以降は違う試合を見ていたかのような。 いや、そうだよ。こっから投資戦だもん。 ああ、 だから誤だったのはあの DNA の先発のジャクソン投したらちょっと違ったんでしょうけど。 そうだな。 うん。 だから、ま、例えば 11回に1 点を取ることができたとしてもやっぱね、なんか巨人を見てると防戦一方だったなっていうような感じはするよね。 ま、あの、ちょっとした気持ちの余裕と必死に暗らいついていくチームとの差が最後の 1点だったんでしょうかね。うん。うん。 だからやっぱ細かく繋がらなきゃいけないっていうことはやっぱも余裕がないよね。 うん。でもそれでも安倍監督は執を最後まで見せてね。 いや、本当にしでし言ってたけどもね。いや、もう本当にね、ここで申告するかっていうぐらい思い切ってして、 もうやっぱり抑えの演奏を出してくるとかやっぱすごく見応えのある試合だったし。うん。 そう。 なんかね、こういう試合を通じて、あの、やっぱ巨人のシ太さっていうのはね、感じられたし、ま、 DNA の方はこういう試合をやりながらなんか若手がね、 1 つまた大きくなったような、成長したような、 ま、石であったり、林であったりとかね、そういったあたりが、ま、成長してくれたのかなっていう風な、ま、試合だったよね。 はい。 はい。ということで、あの、ま、 DNA が勝ってファイナルに進出、巨人は今日で最後の試合になったということでね。 そうですね。 はい。 はい。こ、で、今日のMVPはい。 じゃん。はい。 はい。こうなりました。選手でした。 はい。おめでとう。 おめで。 おめでとうっていうのは勝手に俺が言ってるだけの話なんだけど ね。豊たさんがなんかくれるかもしれないですね。 そうだね。でもね、やっぱ見事な同点だとあのなんて言うんだろう。 この42の23って何か分かりますか? 年じゃないよって。 看板売のちいちゃんどうですか? そう、私一生懸命数えた。あって思うんですけど。あってると思うけども、ま、 12球の5 差はね、ちょっと許して欲しいんだけど、全打席で 42球投げさしてんだよね。 あのね、 相手のピッチャーに対して。 で、23 球がファールで粘ってるという。ず以上ファール。 そうだね。 ああ。いや、だからこの貢献度とやっぱ最後のやっぱタイムリーヒットはやっぱでかいわ。 これもう精神的にも相手にのピッチャー ああ に対してのダメージも与えますし まそうだね。 もうすごい粘りというかファウルにあんだけできるっていうのがすごいなと思って うん。 ま、すんなり終わらないよっていうね。 ま、そうだね。 あの野村さんですかね。 もうなんか本当に嫌な8 番バッターっていうことになってきたよね。本当ね。本ん当本当 ま、中川の時なんか 19球粘ってたからね。 そう、そう、そう。 うん。だからま、本当にま、それでなんか中川をこう下ろしたみたいなで体勢を引っ張り出してきたっていうような、 ま、そういう感じもするしね。 いろんなところでのこうね、ファインプレーがあったということですね。 そうね。 だから本当にあの玉数を投げさすだけでもね、やっぱチームに貢献ができるということのやっぱ証明をしたようなね、 ま、林選手だったよ。 今シーズンちょっともうね、体重もすごく増えて イメージもちょっと雰囲気も変わったし、こう打としてのね、あの雰囲気も 違いますもんね。打出 あのそうだね。あの、守備についてもね、落ち着きが出てきたしね。 ま、非常に頼れる選手になってきたと思う。 うん。本当に。 はい。というようなセリーグの MVP はの早選手ということになりました。はい。 はい。続いては 何でしょうか ね。もうファイナルです ね。これね、 ソフトバンクと 日本ハムファイターズ はい。 で阪神タイガース対 DNAベザーサーズというね。 はい。これもう順等にあの 2位のチーム勝ち上がったのであの 1位2の 戦い両もに行われますが はい。 15日からだね。15 日から。 はい。 はい。それぞれの甲子支園と水ほペイペayペドームで行われます。両方ナイターですね。 そうだね。 はい。 ということでこれはあのね、 アドバンテージが1ずつ1 位のチームにはあるんですけどね。 どうなっていくんでしょうか? そう。はい。まあまあね。うん。ただまあ両チームとも上がるチームね。 2試合で終えたっていうことがやっぱ先発 ピッチャーを1枚使わなくて済んだって いうことがま、良かったなっていうね。 ただアドバンテージがあるんでね。早めに アドバンテージを消すような形じゃないと あされるときついな。うん。本当に ということでね、ちょっとこのね、ま、 課題もあったかもしれないのでね、それ もう調整して次に 望んでいただければと思いますが楽しみ ですね。はい。 ま、とりあえずね、ファーストステージ お疲れ様でした。 うん。はい。ということでした。 [音楽]

【⭐️第1部公演⭐️】
⚾️『高木豊のプロ野球大会議in横浜』⚾️
出演者:高木豊 森藤恵美 梶谷隆幸 大和 瀧脇笙古(=LOVE) 吉川正洋(ダーリンハニー)

⏰:11月9日(日)開場14:00 開演14:30 終演16:00(予定)
🏢県民共済みらいホール(神奈川県横浜市)
🎫チケット購入🎫:一般席7,000円
https://ticket.fany.lol/event/detail/7454

【⭐️第2部公演⭐️】
⚾️高木豊×ラミレス 横浜野球談義 ⚾️
―レジェンドと名将が語る―
MC: #ダーリンハニー吉川

⏰11月9日(日)
開演:19時(開場:18時30分)
🏢県民共済みらいホール
🎫チケット購入🎫:一般席5,000円
▶ t.livepocket.jp/e/yokohamayakyudangi

0:00 イベントの告知
1:38 クライマックスシリーズ第2戦 日本ハムvsオリックス
26:29 クライマックスシリーズ第2戦 DeNAvs巨人

■ダルビッシュ選手との対談動画👇

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ゲーミングチェア AKRacing(エーケーレーシング)
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○取材していただきました↓
【前半】

高木豊、里崎、片岡、岩本…「人気野球YouTubeチャンネル」仕掛け人は同一人物、その素顔とは


【後半】

「清原さんの収録で誰かの携帯が鳴って…」人気野球YouTubeの仕掛け人が語る、一番緊張した出来事

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