中日ドラ1は即ローテ右腕!?内外野の好打者も指名か…?【ドラフト2025】
はい、どうもよぎです。本日は2025年 ドラフト戦略考察中日ドラゴンズ編をやっ ていきたいと思います。ドラゴンズは今年 4位とAクラスには届きませんでしたが、 3年連続の再会から脱出したりなど少し ずつね、良くなってきている印象がある 球団なので、どうすればさらに上の順位 まで行けるのかっていうのをね、考察して いきたいなと思います。はい。まず戦略 考察のやり方ですが、当チャンネルは補強 ポイントと育成ポイントの2点のポイント を分析した上で使命予想を行っていきます 。各ポイントの解説ですが、補強ポイント は同一リーグの同ポジションの選手同士を 比べた時に劣っているポジションのことを さします。この補強ポイントは必ずしも ドラフトで取らなければいけない ポジションではありません。なぜならその ポジションを守っている選手がこれから 成長の見込める若手選手の可能性がある からです。はい、次育成ポイントですが、 育成ポイントに関しましては24歳までの 世代で選手層を泣いているポジション、 もしくはファーム成績的に一軍選手との 世代交代の目度が立っていないポジション のことを指します。この育成ポイントは ほとんどの球団がその年のドラフトで埋め に来ますね。そして最終的にこの2つの ポイントを踏まえてドラフト1位選手の 発表と全体の指名人数とポジションを発表 していきます。はい。それではやり方の 説明は以上になりますので早速ですが補強 ポイントの方を見ていきましょう。はい。 こちらが今年度の補強ポイントになります 。で、ちょっと先に灰色になっている先発 なんですが、当チャンネルで使っている データ上ではちょいプラスにはなっている んですけど、うちで使用しているデータっ ていうのが球場補正のかかっていないもの なんですよね。そこを考慮した時に ちょっと補強ポイントではないと言いきれ なかったのと、ま、球団の動きであったり 発言を見てる限り補強ポイントと見て るっぽいので、ちょっと、ま、ちゃんと 触れておいた方がいいなということで色を 変えて入れてあります。はい。それでは 前置きが終わりましたので解説の方に入っ ていきましょう。まずは先発ですね。先発 に関し高橋投手、大野投手、松葉投手、 金丸投手あたりは安定しているんですが、 5枚目以降の投手の成績がかなり悪いので 先発トータルの数字が悪くなっています。 で、ドラフトで指名が予想される選手の タイプとしてはローテーションに左が3枚 入っているので右の速線力にはなるんです けど、現状そもそもの先発の数が足りてい ない状態なので開幕を争えるような完成度 の高い右ピッチャーが評価を上げてくるか なと思いますね。なので今年は結構社会人 も注目のカテゴリーにはなるかなと思い ます。はい。それでは次、キャッチャー ですね。キャッチャーに関しては先に言っ ておきますと、補強ポイントとしては取ら なくても大丈夫です。1年目の一位選手の 成績がかなり優秀なのと、シンプルに ドラフトでこれ以上の選手を取って上みを 狙うのが難しいカラーですね。なのでこの 後の育成ポイント次第では素材型の大学生 であったり独立リーグのキャッチャーを 指名する可能性はあるとは思うんですけど 、一応速戦力としてキャッチャーを指名 する可能性はないと予想します。はい。 それでは次セカンドをですね。セカンドに 関しました。今年、ま、メインで守った 田中三也選手がかなり頑張ったんですが、 ちょっと、ま、セリーグのセカンドの レベルが非常に高いこともあって、 マイナスにはなっていますね。ただ田中也 選手の成績っていうのが、ま、ドラフトで 取った選手で上積みを見込めるレベルかと 言われるとそうではないので、長打の 打てるセカンドであれば埋めれる可能性は 0ではないですが、上位の枠を使ってまで 埋めなきゃいけないポジションではないの で、おそらく、ま、優先順位的には低く なるかなと思いますね。はい。それでは次 サード行きましょう。サードに関しまして は明確な補強ポイントになっていますね。 どうしてもセリーグはサードのレベルが 非常に高いので、ま、日替わりになって いる現状だとマイナスがかなり大きいです ね。なのでおそらくですがドラフトで最低 1枚以上戦力のサードの指名が予想され ます。指名が予想される選手のタイプとし てはシンプルに長打があるタイプにはなる と思うんですが、事実上が空いている状態 なので開幕から争えるような完成度の高い 選手が評価を上げると思われます。はい、 というわけで以上が補強ポイントになり ます。本当に、ま、数年前の壊滅的な状態 から考えるとかなり良くなりましたね。 あと一歩Aクラスに届かなかった要因とし ては当手で差がつけられなかったことと、 ま、細川選手の出場が108試にとまった ことが大きいかなと思いますね。はい。 それでは補強ポイントの解説が終わりまし たので、次育成ポイントを見ていき ましょう。はい、今年の育成ポイントは こんな感じになります。灰色で表記されて いる選手は育成の選手ですね。それでは まず1番上のリリーフから解説をしていき ましょうか。現状だとファームの若手の リリーフに関しては少なくはなっているん ですが、中日は育成方針としてすぐに一軍 で使わない若手選手をあんまりリリーフ 選任にしないんですよね。なので例年 リリーフに関しては薄くなりがちなんです が、ちょっと今現状リリーフの総数減って きてはいるのでおそらくですがドラフトで 1枚以上リフタイプの選手に関しては指名 をするかなと思いますね。で、カテゴリー 的なところでいきますと高校生では リリーフ当て取りは難しいので、ま、大学 生、社会人独立リーガーの可能性が高いか なと思います。はい。それでは次 ファースト行きましょう。ファーストに 関しまして、今ファームでメインで守って いるのが育成の川上選手ですね。石川選手 に関してはサードをメインに守っているの でかこ付きで入れています。で、この ファーストなんですが僕は今年支配下では 取らないかなと思っています。次世代に目 が向いている球団であれば埋めに来ること はあるんですが、ま、中日は今の世代に どれだけ上積みができるかなんで、今の チーム状況だと優先順位的にはかなり 下がるかなと思いますね。はい。それでは 次ラストガイ野行きましょうか。今 ファームで外要メインで守っている若手 選手は育成のモニエル選手だけですね。 あとは一軍レギュラーの選手にはなります が、岡林選手もまだ若手の括りにはなり ます。この状況を踏まえると今年あたり からガイ野に関しては次世代の領欲タイプ の選手を取り始める可能性がありますね。 ただチーム状況的に即戦力が優先なので そこまで高い順位では指名しないかなと 思います。指名が予想されるカテゴリーと しては高校生、大学生、20歳前後の若い 独立リーガーになるかなと思いますね。 はい。というわけで以上が育成ポイントに なります。ま、若いチームなのでやっぱり 育成ポイントは少ないですね。それでは 補強ポイントと育成ポイントの解説が 終わりましたのでドラフトの指名予想の方 に移っていきましょう。まずはドラフト1 位から発表していきます。はい。当 チャンネルの予想する2025年中日 ドラゴンズのドラフト1位選手は青山学院 大学の中西島崎投手になります。それでは その理由について解説をしていきましょう 。はい。まずこちらが先に中西投手の基本 スペックですね。最速は152kmで変化 球はスライダーカーブフォークにたまに チェンジアップっていう感じですね。で、 中西当初を1位予想した理由なんですが、 ま、シンプルに速戦力系の投手の中で1番 って評価になりそうってのもあるんです けど、まず他の投手との比較で決めてと なったのがアームアングルですね。中西 投手はやや横から腕が出るんですが、この タイプの右の先発が今中日にはあまりい ないんですよね。最後投手で2択まで迷っ たのが球団も名前を上げているアジアの 斎藤投手だったんですが、こちらは綺麗な 右の上手投げのまっすぐフォークの ピッチャーだったんで、中西投手が右には スライダーも使えることを考えると、ま、 今のチーム状況にあっているのは中西投手 なのかなと思いました。で、他のヤシの1 位補との比較なんですが、ま、あるとし たらサードかなと思っていたんですけど、 先発と比較した時に先発の方が分かり やすくチーム力を上げられるのと、何より も決めてとなったのが、中日のスカウトの 方が縦一選手以外のサードの即戦力系に 興味を示してないんですよね。中日の スカウトの方は比較的動きも分かりやすい ですし、いい選手に対してはコメントも 出すので、チーム事情的に内野種が法和し ていることも踏まえると、今年に関して 即戦力系の内野手はそこまで優先度が高い と考えていないのかなと思いました。なの でサードに関しては補強ポイントになって いるので指名はするかなと思うんですけど 1位じゃないという予想に捨てていただき ました。はい、それでは1位指名の解説が 終わりましたので全体の指名予想の方を見 ていきましょう。はい。全体の指名予想は こんな感じになります。当手に関し3から 4枚の指名予想で補強ポイントの先発育成 ポイントのリリーフともに代謝独立が有力 かなと思われます。で、高校生の当初に 関してですが、チーム事情的に1枚くらい であれば支配で抱える余裕があるので、ま 、適正順位で評価している投手が残って いれば指名する可能性はあるかなと思い ます。具体的な選手の名前をあげると、 まずは先発だと、ま、ここは外れ1位も あるので、ある程度評価の高そうな選手の 名前をあげると早稲田の伊藤投手、東北 福祉大学の桜井投手、東洋大学の島田投手 、この辺りは有力かなと思われます。で、 次リリーフタイプの候補としては中央大学 の岩代投手。あとは即戦力よりで日本新薬 の遠藤投手でもう1人大学では先発なん ですが九州が少なくて初のリリーフ評価に なりそうなのが地元出身の選手で中京大学 の高木投手ですね。ちょっとま、まだ秋は コンディション不良で投げれてないんです が、それでも支配勝ち取れるだけの評価は あるかなと思います。はい、次サードです ね。サードに関しては1枚の指名予想で、 ま、ここは代謝独立までになるかなと思い ますね。具体的な選手の名前をあげると 日本大学の谷畑選手で外野種ですがサード の経験もある中京大学の秋山選手この 辺たりの選手が候補となってくるかなと 思われます。はい、次ラストガイヤーです ね。ガイアに関しては1から2枚の指名 予想でセンタータイプの選手が必要ない ことから打撃力重視の指名が予想されます 。候補の選手としてはサードでも名前を あげましたが中京大学の秋山選手あとは 仙台大学の平川選手近畿大学の野選手この 辺りが有力かなと思われます。で、今年は 候補が本当に少ないんですが、高校生から も1人名前をあげると、ま、当手としても ドラフト候補なんですが、横浜高校の福村 選手、中日は当手としても一定評価をし てるみたいで、本人が二流希望してること もあるので、もしかしたら二刀流があるか もしれませんね。はい、というわけで以上 が全体の指名予想になります。今年に関し ては優先度をつけると次世代対策のガイヤ が1番低いので、当手中心のドラフトの中 でどのタイミングでサードを指名するの かっていうのがポイントになってきそう ですね。はい。というわけで、本日の動画 は以上になります。今後もポロ野球であっ たりドラフトの動画をあげる予定ですので 、よろしければチャンネル登録、高評価を してお待ちください。それではまた次回の 動画でお会いしましょう。 [音楽]
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