【松坂大輔・小笠原道大が語る】本音。野球という名の”生きがい”『今対戦したい選手』後編
平成の9回を代表する 松坂大輔と小笠原道。振り返ればその中心 にあったものはやはり野球。2人にとって 野球とはまさにそのものだったのではない でしょうか。強打者たちとの対戦じゃない ですかね。そこに僕は、え、生きを感じて いた。チーム勝たすんだ。うん。 勝つための抜けていたピースワンピースになるんだというものが生きがい。 後編も2 人の生きがいの奇跡。そして未来に迫ります。 [音楽] アメリカ日本に戻ってきて全く余裕がことになりました。です。 なかったですね。うん。 うん。なんか他の選手をあの見るとかパリーグがこう変わってるとかなんかそう感じるうん。 余裕もなかった。見る余裕もなかったですし、僕はもうはい。戻ってきてすぐあの肩の手術もしましたしうん。ただま、その手術しながらでもあのリハビしながら見たのはまあ相変ずパリーグってパワーピッチャー多いなってうん。 思いましたね。 だからあんまりこういう野球の変化っていうのは、あの、ま、テレビを見てても うん。 感じることはなかったですね。 うん。ま、セリングにいないわけではないんですけど、 あ、パーリーグってやっぱりパーピッチャー多いなってうん。思いましたね。多い打つのも古し はい。 あの、ピッチャーもやっぱ多いしね。そういう力が。 うん。うん。 で、2016年からも2軍監督やって はい。 ソフトバンクとかね、対戦して見てると 見けたの育成の選手まで 150km。ソフトバンクすごいな。あの何人かドラゴン欲しいんだけどというすぐあの 2桁で1 軍投げれるよって言ってくいでもいいた。 はい。 うん。うん。 しっかりとこのストレートが力強いストレートが投げる可能性があるピッチャーっていうのをドラフト戦略で取ってると思うんで。 で、バッターでもね、しっかり身長が低くても うん。 振り切れる。 うん。うん。 体が強い選手っていうのがまだそういうあれで、え、考えで指示指名してるチーム作りをしてるっていうのが多かったね。 うん。ああ。 うん。セリーグでもやっぱりその今でね、あの村であったりとか山田であったりとかってしね、そういう はい。 うん。選手ね、ピッチャーでもこう 150 代ね、以上でも投げてっているんだけど はい。はい。 着替えというか空気雰囲気というかがやっぱそのパリーグと うん。うん。うん。 の違いっていうのがある。うん。確かにそれは感じますね。 それはずっと昔からずっとね引き継がれてる。もう意識にも うん。 なってるものではないかなと思いますね。その 変化はないですね。 うん。うん。そうかもしれないですね。その先輩たちの姿を見て僕もらってるし。 うん。 結さもこう僕らを見ながらなんかうん。 こうついてきてるじゃないですけど、それからなんかずっと続いてる感じはしますね。今のパ見ててもう お基本対戦したくないピッチャーっていない。 はい。 向かっていきたい攻略したいとね。はい。腕試しじゃないけどもそういうのがあるんで なので今やっぱ結果出してるモイネロ うん。はい。 どういうストレートと あの変化球かっていうのを 打席に立ってみたいなっていうのがあるし うん。 あと今かな?うん。あの角度からね。あれこしなやる [音楽] 160km。 まっすぐ からの あのスライか北かっていうねあるんで。 はい。三振 うん。ま、打席に立ってみ見みたいなっていうのはあるかね。 はい。 やっぱり今こう文業性というかあの うん。 なかなか投げたら最後まで投げ抜くっていうこう着替持ってる ピッチャーです。少ないように見える。 うん。 うん。みんなもちろん先発したら関したいっていう気持ちは持ってるかもしれないですけど、そういうものが見えるの選手ってなかなか少ないと思うんですね。ま、その中で言うとやっぱり、ま、ま、ファイターズのその関数って うん。 増えてんですけどやっぱこう同じ僕は右で言うと 伊藤はい。はて投げっぷりとか にみ出てるね。 はい。 やっぱりその映像で見ててもその雰囲気っていうか、あの、まってる雰囲気っての僕はうん。 好きですね。 うん。 はい。 ピッチャーはリーグっているでしょ? はい。はい。 だ、バッターもいいバッターはいるんだけど、 いいバッターはいます。はい。もちろん 個性的な子。 はい。 俺はこうだっていうバッター。 はい。強烈なバッターってなかなかね、 いないですよね。 ま、僕らがちっちゃい時に見てきたこうイラブさん対清原さんとか の野茂さん対清原さんとかうんうんっていうなんかそういうのが今はないことはないんですけどやっぱその時のインパクトと比べるとちょっと 印象が薄いような 気はしますね。真面目な選手が多いというか、あのちょっとこうビッグバンス的なことを言うと すぐSNS で叩かれちゃうじゃないですか。だ、それもかわいそうだなって 思うんですよね。 この入った時のね、僕ぐらいこう生意きなコメントしてる。 うん。 で、今本当思います。僕あの昔の自分の映像見てて、こいつよくこんなこと言ってたなとか思うんですけど、でもそれはま、時代ですよね。そういうこと言ってもそんな叩かれなかったし。 今はね、あの SNSでやっぱりこう戦えちゃうもんで うん。 本当選手はこういう気持ちがあるか言いたいっていうのがあるかもしれないけど、それはね、我慢してのかもしれないですけど、そういう意味でもやっぱ個性的な選手とか個性的なね、あ、 うん。 バッター、ピッチャーっていうのが もっと出てきてほしいなって思うんですけどね。 はい。 ただね、言葉にはなくてもバット振るのはね、あの、自分の主張はあるから はい。はい。 だ、そういうなんだろうな、 俺はこういうバッティングするんだとね。 うん。はい。 これつくんだっていうバッターか。こみんななんか同じようなバッティングしてスイングしてるから。 そうですね。そうですよね。 例えば昔見たかフさん見たく 顔の前からとかね。 はい。 あの黒マティとかにとか色々足開いてとか はい。はい。とかまあ一応振りこだ方ねし そう。だから乗り見たく4 とかね、色々あるわけだからそういう悲しい。俺か あの色々ね、そういうなんだろうタイプもう構え見て誰だってわかるような はい。 バッターもっと増えてきてほしいな。 そうですね。それ思いますね。 だからあの一時の柳田がね、 あの怪我する前とかっていうのはちょっと面白かった。 うん。ま、ちょっとこう飛び向けた存在だと思いますけどね。 [音楽] あんだけ振ってとかでやっぱギやっぱリが出ない。 ってずっと言われてたんで、その中でやっぱそういうものを覆返してやっぱホームラン打てるし打率も残すしっていうタイプだったと 思うので。 ただあれだけのからね、力があるんで体の反動がすごくて怪我とかね うん。 やっぱしてしまったんでやっぱそういう意味では怪我に強い選手も必要なね。 そのためには練習してその体の強さ、スタミナもね、あるし、頭のスタミナもそうだし、 やっぱそういう意味での強さっていうのは必要かなと。 そうなんね。僕もよく言われるんですよね。技術的な話とかあの、よく相談はされるんですけど、ま、その技術、技術を身につける、 練習するためのやっぱこう体力うん。うん。 は絶対必要だと思うんですよね。だから 時間でとか効率って言うけど、 そんな簡単にはい。 いや、うまくい。つくものでもない。だってうまくいかない人たちが こういう上に行こうとするわけだから はい。 やっぱそれだけの時間っていうのは必要だし。でも時間って限られてるしまでもやらしてくれる世界じゃないから。 うん。そうですね。 うん。 ま、限られた時間の中で結果出してる選手たちがどれだけ結果を出すために 反復練習を長期間にかけてやってきたかっていうのは、ま、知ってほしいなってね、 思いますね。うん。うくいね。 うん。強い選手っていうのはうん。 ま、少なくなってるかもしれないですね。はい。 うん。 これはいや、もう何っていうのは難しいですね。もちろんその自分の気持ちも うん。 大事だし、え、やっぱその自分の気持ちだけどうにもならない部分っていうのをやっぱり家族に支えてもらったり、怪我して結果出せないプレ級選手に対して 毎日球場に来て声かけてくれるファンの人たちの存在ってすごく ありがたかったし助けられたしうん。人たちがいなければ僕はあの当時はやっぱり続けられなかったですね。間違いなく自分のその [音楽] うん。 考えや気持ちだけではどうにもならない。 うん。 ただ応援してくれれば家族だったりファンの人たちがいるから諦めないでやっぱりもう全国いろんな病院も行きましたし もういろんな 道を探そう。いろんな方法探そうってあの 思わせてくれた やっぱり家族はその 応援してくれたファン写真の存在のおかげですかね。 うん。ま、でもなんだろうな。 強いよね。 いや、ですか、気持ちというか、心というか、 結果を出してきた人たって はい。うん。 あの、心志し半ばでユニフォーム脱いてきた人たちより はい。 強い。 うん。うん。 心が折れにくい。 ああ、それ悪 だ。そのなんだろうな。うまくいかない支えがあるからなんだけど 何かここに ある俺思うんだけど。 うん。 だから答えられるその うん。 ファンの人たちとかこのためにもやろうっていうエネルギーがやて出てくるのかなと。はい。うん。 最後最後ね。 うん。ないでられる。 そう、そう、そう。 うん。 結婚出してきた先輩方もそうだし、仲間同世代の人も そうだしはい。うん。 みんなこう絶対こう 1回人やる。 はい。 だけどそこで基本終わってない。 はい。 うん。 人たちが多い。必ず最後ちょっと終わるっていう。 そうですね。踏ん張れる何かをそれぞれ やっぱ持ってる うんていうんですかね。 何かのも強さっていうのが はい。 あるからこそみんなもう どんな時でもう 応援応援するだろうしだろうし ねえ。 旅重なる怪我の中それでも松坂大輔を動かし続け支えた生がいいとは。 [音楽] 結婚もしたし、やっぱりその家族のためにっていうのも、 え、折れないその理由にもなったし うん。 ま、その野球に対する思い うん。 ですかね。 やっぱね、そう。うん。うん。やっぱそれが僕はもう人の何倍も強いって自分では うん。 思ってるのでうん。うん。 やっぱその野球そのものがやっぱり僕にとっては生きがいだったし僕が野球を続ける意味だったり価値っていうものを、ま、与えてくれたのかなってうん。思います。 うん。 せーの。 [拍手] [音楽] [拍手] 今もそうなんですけど、僕もう右手がしびれたまんまなんで。うん。 ね、 もうとにかくどこにどこでボールを離せるか うん、 わかんなかったんで、で、ま、当然抜ける確率が高いので、あのファイターズ側にすいません左バッターでお願いしますって。し たら、ま、介がってはい。そしたら、ま、あの、もうもじゃあ 横浜高校の後輩だし、あの、 今度賢介を1 番にじゃあしますっていうことで、 ま、ま、結果的には良かったですよね。うん。 うん。絵としても ね、あの、い、ま、横もほぼ後対決じゃないですけど、 先輩後輩で彼は、ま、間違いなくその 9回を あの、ていく選手だと思っていたので うん。 最後のバッターとしてあの、今藤君に立ってもらえば うん。良かったなってのは本当に思ってます。 はい。タイミング良かったよね。あれね、 まあ、初登板も最終登板もファイターズですからね、僕は。 うん。 そうで俺ベンチいたからね。 あ、そうです。そうですね。北東席であの いやいやいやいやいやいや 最後を見させてもらってね。 あの雰囲気を出せるピッチャーってそいないんだよね。 うん。 このいいボール投げるとかすごいこうストレートが早いとか変化球とかってのはいるんだけど全体の総合的な雰囲気を はい。 醸し出してこうまた作れる はい。 ピッチャーって今もなかなか少ないので うん。 なんかそれを見こう最後にまたこ目の前で見れて久しぶりにあんの時に考え深迎深いというかこう はい。1 人で吹けてたけどね。 うん。 うん。いや、でもなんかそうですね。ま、小笠沢さんにも言ってもらえたし、他の OBの方にもなんか最後の最後にこう うん。 マウンドであのこう振りかぶってる姿を見られてよかったってね、言ってもらえたんではい。あの、 やってよかったなって思いましてね。僕はもう正直満に立ちたくなかったんで。 うん。 はい。もうあげようとすればもう肩痛いし ね。 ワインドアップもできるのかなってなんで思ってたんですけど、投げ終えった後、 あの、そう言ってもらえる人たちが本当に良かったんで、ま、ま、あんな姿でしたけど、ま、マウンドに立てて良かったなって 思いましたね。 うん。 小笠さん、どうですか?自分のその引退試合っていうか。 俺引退試合ない。 あ、引退試合ないんですか? 引退事合っていう名ってはない人。 ああ、なるほど。 ただ内々で これ最後の試合なっていう。 はい。ああ。はあ。 それはね、ファンの人たって はい。 と上がるでしょ。 これ多分この試合最後だろっていうみんな予想するの わ。はい。 またジャイアンツ戦だったんだけど。 はい。 うん。 うん。だからあの時というのはうん。スタメンでファーストで出て 3 打席目が5回裏だった。 うん。はい。 で、もう限界だつって うん。 で、練習とかちょっとはしてたけどもうしんどかったし はい。はい。 だから種しげさんにすいません。これ最後にしてくださいっつって。 はい。 で、最後もうレフトでマシソンから行ったんだけども、カメイのレフト戦に はい、 どうしようって取って取った瞬間こんなたからあ、取ってくれてよかったと思って、あのね、で、最後のジャイアンツが勝ったんだけど、ま、原さんが ステージあのヒーローインタビューやめてもうそっちも時間使ってくれつって。 はい。はい。 で、あの、みんなの前で挨拶する時間を受けてくれて、なおかつ原さんも全員チ前ですって聞いてくれてなおかつで両チームで同上げだから今までそんななかったよね。 うん。だから ま、やってて良かったしね。いい終わり方 うん。 うん。にできたかなっていうのは本当に うん。 ま、これもみんながいないとできないことなんで うん。 多分それはそのそれまでの小笠原さん多分行きざを見てきた人たちが ちにやっぱそうさせるものがやっぱり笠さんにあったんだと僕は思いますね。 うん。 ま、なんでまあ良かったですね。本当に 間違いじゃなかったかなっていうのがあるんでね。先々も頑張っていこうかなとね。 思いますけどね。うん。 [音楽] これ現役時代の 現役時代の野球以外ってことですか? 現役時代野球以外に行きがいって難しいな。 現役時代の趣味ないよ、俺。 うん。 野球以外たらもう家族しかならない。 野球選手って はい。 シーズン中休みとかないですよ。 はい。 月曜日だけていう はい。 なので子供が小さい時にプール行けない。 ああ、そうですね。 夏だけじゃないんだけどはい。 いろんなもう旅行もけないし遊びにも行けないでなおかつ月曜日なんていうのは移動もあったりあの疲れてたらもね草も履かない状況だったので子供に対してもすごい申し訳ない はい 部分があるお出かけとなると球場に試合を見ていくということなんでね 子供何も楽しくない だからもういや急が嫌いになるんじゃないかねだから だからこそ頑張った後だいぶこう活躍する になったりとかする。で、子供も飛行機乗れるようにちょっと距離があっ はい。はい。 時にやっとその海外ってプールだったり はい。 海だったり うん。 こうその遊び子供との遊びというものが はい。 こうなんだろうな。一緒の触れ合い楽しめる時間。 そうですね。 だからこそまた頑張れる。 またこれを味わいたいからその 1年頑張るっていう はい。 思いでやってたかなっていうのありね。 はい。うん。うん。うん。 僕温泉好きなんですよね。先輩とかあの方から聞いてもういい温泉宿ないですか? うん。うん。うん。 今でも探したりするんですけど、そういう意味ではなんか うん。 いい温泉宿を探す。 ああ。 で、その行った地方のこう宿の近くで美味しいレストランを探す。 うん。うん。うん。 うん。それ僕はもう今でもすごく楽しみしても妻も温泉好きですし、 あのうん。うん。 やっぱり美味しいご飯屋さんとか探すの好きな。 うん。そう意味では野球以外だといい温泉宿と その近くにある美味しいレッサンを探すっていうのが うん。 あれも僕のま生がいとか活力になってる 気がしますね。 ねえ。グルメンね。 うん。 はい。南号キャンプ 小に困りますね。 うん。 でも、あの、キャンプ中も僕休みの日にそのなんか近くにいい温泉があるよって言ったらその前の日に温泉あの宿行ってその日にゴルフして帰ってくるとかしてたんではい。現役の時もその、 ま、温泉宿もそうですし、温泉の力に大体ゴルフ状態ってあるので はい。温泉とゴルフとそのレストランセットして考えて いましたね。 それをなんかオフの時に考えるのが好きでした。 ああ。 はい。 [音楽] 大沢原さんのこれからの生きがいは? 生きま、野球やってたしね。 うん。で、野球で、え、成長させてもらってたってのもあんだけど、ま、今も千葉の方で障害者野球と はい。 チームを、ま、立ち上げて はい。 動いてるな。もう任せてる。 はい。 うん。ま、好転性の人が多いんで うん。 うん。なんかこう突然 はい。 うまくいかなくなってしまった、前が見えなくなってしまった人たちの着替え生きるエネルギーというかね。うん。うん。うん。そういうの 見て他の時に見て で千葉にはないからじゃっていうで、チームを作ってだやっぱりこう見ると 一生懸命なの? はい。 一生懸命がこの無理やりではなくて自発的に楽しいからもうぼこう入ってしまっていうのを見るとね はい。 あ、こう作ってよかったなってあるしうん。ただそうだけだ。それだけではなくてもっともっといろんな意味でうん。広げてかなくてはいけないていうのもあるしその障害者野球だけではなくてね。ま、今も女子野球って今すごい増えてきてて はい。 だけど中学とか うん。 その箱がない。 ない。 小学校までは一緒にね、男の子とやってたものがいきなりちょっと大力差が出てきてっていう はい。 じゃあやりたいんだけどもやるとチームがないっていうのが多いんでね。 うん。はい。あ、 そういうことも含めてなんかこういろんな意味で野球を広めていきたい。こう拡大していきたいね。 はい。 中でなんかさらに野球に興味なかった人たちに対して うん。 なんか持ってもらうように野球の素晴らしさというかね、あの人さんっていうのをはい。 伝えていけたらなっていう風に、 え、それが今の自分の気持ちの中にこう色々ね、芽えてきてるので、いろんなね。 はい。 もう今楽しみでしょうがない。 はい。 うん。うん。 それが、ま、生き替えになってるかなって。 はい。 うん。 いいですね。 うん。 僕も、ま、引退して、あの、 ま、まず最初に考えたのは、あの、やっぱりこう家族のサポートがなければ 長くは続けられなかったので、 ええ、 ま、家族のためにあの、ま、生きていくのがあの、自分にとっての機害だって うん。 思ってたんですけど、ま、結果的には早くこうちょっとなんか表に出るじゃないですけどうん。 表だった活動することになったので、ま、その中であの、ま、そうに生命さんにこう、え、伝ってもらって、こう野球教室とか、 あの、やってもらったり、ま、一さんと女子高校野球選抜の試合やったりとかうん。 あるんですけど、やっぱりその子供たちが一生懸命に学ぶ姿勢っていうんですかね。 言われたことに対して一生懸命こうやろうとする姿勢あいうものをなんか 見せてもらうとあ、もうこっちが勉強になりますっていう 感じですよね。やっぱ純粋にうまくなろうとか覚えようとしてる姿をあの大人たちに見せてくれることで大人たちの自分たちがもっと勉強しなきゃいけないなって。 だから初心を忘れないとか初心帰るとかあの思い出すことなかなか ない できないっていうですかね。うん。そう思っててもやっぱそのきっかけがなかった。 うん。だからそう意味では僕はこう野球教室とか女子高校野球選抜合とかそういうことすることで、ま、自分が今まで受けた音をしっかりこう返してく、あの自分が野球会で経験したものをしっかり 野球会、スポーツ家に、 え、還元していく。 ま、小笠さんが言ったようにやっぱりこう野球とかスポーツとか もっとあの興味をもっともらえるように、ま、自分が何かこう行動を起こすことで、ま、野球だったりスポーツに興味を持ってもらえるようにうん。ま、動いていくっていうのがうん。そういう人たちを 1人でも、え、増えして うん。 うん。ことするのが今の僕にとっての生きがいですかね。はい。 勝負で繋がり、挑戦で支え合い。今もなお 続く2人の生きがい。それは野球を愛する こと、人を思うこと、 そして未来へ受け渡していく力。 生と共に歩んできた時間はこれからも 色わせることはない。生きを愛そう。 [音楽]
松坂大輔に小笠原道大。平成のプロ野球史に名を残し、数々の名勝負を繰り広げ、時代を彩った両雄。日本復帰について、現役で対戦してみたい選手、野球以外の生きがい、そして未来への生きがいなど。2人のレジェンドがすべて”本音”で語りつくす後編をお届け。
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