千葉ロッテマリーンズ今年の総括と来季への展望

はい、えっと皆さん、え、こんにちは、 こんばんは。え、ということでですね、 今回なんですけれども、え、チパロッテ マリンズの、え、今年の、え、振り返りを やっていきたいと思います。ま、これはね 、えっと、毎回のようにやっているんです けれども、ま、今回もね、今年もやって いきたいと思います。じゃ、まずですね、 えっと、今シーズンの順位を見ていきたい と思います。え、こちらですね、パリーグ なんですけど、え、皆さん、え、ご承知置 おきの通り、え、千パラってマリンズは、 えっとぶっち切りの今年は、えっと、最開 となって、え、しまいました。はい。えっ と、56勝、え、84杯ということで勝率 は、ま、えっとギリギリ4、え、3割いか なかったんですけど、ま、ギリ4割って いうことで、ま、ちょっといい感じかなと は思、ま、全然いい感じではないですね。 はい。あの、再下なんで。はい。という ことですね。はい。で、えっと、他の、え 、指標を見ていくと、ま、得点は441 っていうことで、えっと、5位ですかね。 で、失点が553、え、ま、ワーストです ね。はい。ホーム、ホームラン数は、えっ と、逆転に継ぐ、え、5で盗塁が68、え 、オリックスについて、え、5で打率が2 割4輪。こちらに関しては西武についで5 位とで防御率が3.60ということで、え 、ワーストですね。はい。えっと、5位と ワーストの成績しかないんで、ま、これ だけ見たら、ま、どうせ再下だろうって いうのは、ま、もう分かりますね。はい。 ま、それぐらい今年は、ま、ひどかった シーズンていうことにはなりました。はい 。で、あの、皆さん、あの、ご承知きの 通り、ま、ロッテはですね、あの、 今シーズンオフはい。今ちょうどあるん ですけど、オフシーズンにめちゃめちゃ あの動きがありまして、ま、ちょっとね、 まさかの、えっと、厚労者がどんどん えっと対談するという事例に見舞われて ですね。ま、これは、ま、え、悪い方面で 言えば、ま、ちょっとなんだろうな、ま、 フロントもうちょっと我慢できなかったの かっていう風な感じで思うんですけど、ま 、いい面で捉えれば、ま、来年必ず優勝 するんだぞっていう、ま、そういう 意気込みが、ま、感じられるのかなと、ま 、個人的には思っていますということです ね。はい。 で、ま、交流戦に関しては、ま、あの、 10勝8敗で、ま、勝ち越したんです。 これは別にあのセリーグが全部弱いんで、 ま、ここに関しては全然あの参考程度です ね。はい。てことで、ま、今年はね、あの 再下ぶっち切り再開になってしまったん ですけど、ま、なんでこんな成績になって しまったのか。あのロッテはですね、えっ と、1昨連昨年と、ま、いずれもま、 えっと、クライマックスを進出していて、 ま、いずれもですね、3位2位という、あ 、2位、3位かなていうことで、ま、それ なりに結果を残していたんですよね。で、 今年に書ける思い、ま、ビジョン、え、 2025っていうのもありましたし、ま、 今年に書ける思いはめちゃめちゃ強かった と思うんですけど、ま、なんでこんな成績 になってしまったのかってことを、え、お 話ししていきたいと思います。ま、そのお 話するにあたって、ま、まずは打撃成績と か、えっと、あと投資成績って見ていき たいと思うんで、ま、そちらは見ていき たいと思うんですけど、まず打撃成績です ね。はい。打撃成績見ていきたいと思い ます。はい。ということでですね、えっと 、打撃の方を見ていきたいと思うんですよ 。はい。で、これ、これが今年のロッテの 打撃成績に、え、なっています。で、まず 、えっと、大前提として、えっと、昨年、 昨年って、ま、そもそもなんで クライマックス行けたのかっていうこと ですよね。これは明確な理由があって、 まず、えっと、外国人選手ここで出ている 例えば外ですね、外とか、えっと、 ポランコがめちゃめちゃ活躍してたんです よ。めちゃめちゃ打ってたんで、それで 超じり合わせてたんですよね。はい。と いうことで、ま、この外国人が今年も活躍 機能すれば、あの、ま、今年も、え、それ なりの順位に行けるかな。ま、あるいは、 ま、いい、いい優勝まで行けたと思うん ですけど、ま、それか叶わなかったって いうのも完全にこの、えっと、両外国人が 大ブレーキになってしまった。外に関して 、ま、えっと、ホームランに関して言えば 、えっと、13本打ってますけど、ま、 打率2割3部ということで、ま、あと大ん 昨年と比べたら、ま、あの、スタメにえ、 いなかったということで、ま、ほぼほぼ 代打要因位とか、ま、そんな感じになって たんで、ま、外はちょっと今年は、ま、 昨年比べたら、ま、物足りなかった。で、 トランコに関してはもう2割1輪ですし、 ま、ホームランもなかったってことで ほとんど、ま、これはもう全然あの期待 外れということになってしまいましたね。 とことで、ま、この両外人がまず機能し なかったっていうことが、ま、1番、えっ と、順位を下げた、え、大きな要因かなっ て思います。ま、だ、ただそれに関して 言えると、ま、それを補うぐらいの、ま、 打撃成績で言えば、ま、西川未賞と今年の あの、えっと、ルーキですね。ま、 ちょっとまだ新人王の可能性が残されて ますけど、ま、西上28部1輪で、えっと 、ま、2塁ですね。2塁が27本 めちゃめちゃ打ってますよね。西上の活躍 があったりとか、また小川竜星がね、今年 結構、え、活躍してたと思うんですよ。 はい。で、あとテラチーですね。テラチ2 割56円。ま、ちょっと物足りない部分 あるかと思いますけど、ま、まだ2年目な んで、2年目でこの成績でかつ規定打席も 、え、到達してるということで めちゃめちゃ、えっと、期待以上の活躍を してくれたのかなと、はい、思います。 あとで言うと、ま、山本ダイトですね。 えっと、ま、山本ライトは、あの、 ファームで、あのね、ファームでは めちゃめちゃあの、打っててすごいなと 思ってたんですけど、ま、なかなか一軍に 上がる機会もないなって思ってて、ま、 いつ一軍に上がって活躍してくれるんだろ うって思ってたら、ま、今年ね、一軍に 上がってきて、ま、そしたらめちゃめちゃ 前半の方で結構ホムラ打ってくれて、ま、 最終的に11本後半はね、ちょっとあの、 出息してしまったんですけど、ま、これは 来年の、え、課題ということで、ま、山本 大が、ま、えっと、結構あの活躍してくれ たということで、ま、あとあの今年のあの チームの状況的にやっぱ若手をあの中心に 育成したいということで、ま、アセベドと かあの宮崎とかですね。はい。あとはま、 あのあま出てなかったですけど、あとはま 、さっき言った西川とかはい。そこら辺の あの若手を結構起用してくいたってことが ま、来大機にもつがる繋がるのかなって いう風にはあの思ってます。はい。ま、 あの、一方で、ま、若手だけでなく、ま、 ベテランに関しても、ま、藤岡とかは、ま 、トータルで言えば結構あの働いてくれて たと思いますし、ま、藤原もね、あの、 ちょっと離脱がありながら2割並ぶ1年と いうことで、ま、規定規定にも乗ったと いうことで、ま、ここも結構活躍してくれ た。岡も、ま、終盤結構あの出てきてくれ て打ってくれましたし、ま、高部もね、 あのちょっと中盤ね、あのまた失速する 部分ありましたけど、また持ち直してきて 2割86人っていう最終的には結果、ま、 高部に関しては、あの、もっと試合数出て 欲しいなと思うんですけど、ま、そんな 感じでですね、あの、分かって、ま、中堅 からベテランっていうところが結構また あの、の中では出てきてくれたかなかかな と、え、思います。ま、あの、個人的に もっとあの、期待してたのが佐藤年で2割 のアリなんですけど、ま、佐藤俊って ベスト9も、え、去年取ってましたし、 今年にかける思いは強かったんですけど、 で、開幕戦であのホームランも打っていい 流れかなって思ってたら、ま、ちょっと この打率っていうことで、ま、接取的なね 、ま、これはちょっと物足りなかったと いうか、ま、今も2年目のジンクスに 苦しんだのか、苦しんだのかなと思うんで 、ま、来年期したいですね。はい。上田 キュートも、ま、あの、こんな打率で 終わる選手じゃないと思うんで、もっと 打ってくれ、打ってくれっていう風なあの 思いって見てますね。はい。で、ま、中村 翔号、格中田村あたりはですね、ま、 ベテランの一に差しかかってると思うん ですけど、ベテランの一に差しかかってい て、ちょっとこの打率とかで見るとだいぶ 厳しいなとは思います。そのロッテもあの オフシーズン結構あのコ路者を切って くるっていうことをやってたんで、ま、 ワンチャンこの選手たちが候補に上がるか なと思うんですけど、ま、まだそういう ことはないんで、ま、来年またあのプレイ してくれる姿をあの見たいと思うんで、ま 、そこはちょっとあの多めに見ていき たいきたいかなとは思うんですけど。はい 。ま、そんな感じでですね。はい。ま、 ダリ、ま、ダサの成績としてはそんな感じ かな。はい。ま、今年は、ま、ちょっと今 まで、ま、そうかすると今まで、え、主力 で活躍してくれたあの外国人、両外国人が ちょっと不調っていうことがちょっとあの 恨みに出ましたけど、そ、一方で、ま、 若手が中心となって脱線を組んでたって ことで、ま、結構活躍してくれたところも あったんで、ま、そこは良かったかなと 思います。ま、中堅、ま、ちょっと ベテランのところ言っても、まあ終盤結構 打ってくれてたんで、ま、これをね、あの 、シーズン通して続けて欲しいんですよね 、やっぱり。はい。そこをちょっと期待し たいからと。あとあれですね、えっと、 山口安田ですね。ここはちょっと むちゃめちゃ物足りないというか、あの、 本当に物足りなさすぎて、ちょっと今後 どうなってくかが本当に読めない選手に なってます。山口に関しては、ま、あの ですね、ホームラン7本、あ、打ってるん ですけど、一時的なんですよ、本当に。 あの、一時的に7本打ってるだけで全然 あの、トータルであの、なんていうか、 あの、その自分のパフォーマンスを発揮し てないんですよね。っていうことで言うと だいぶ山口も本当に厳しい状況に置かれ てるなという風には思います。はい。ま、 あのね、野球選手ってあの143試合 ぐらいかな、あの試合があって、あの、ま 、フルシーズン戦わなきゃいけない中であ 、あるのに7ホームランを、ま、あの、 暫定的に打ったとしても全然あの、そこは 、ま、一時的な評価にはなりますけど、 あの、高級的な評価にはならないならない んで、そこは結構厳しいところ。安田に 関しても、ま、今年結構、ま、いいとこで 打つ時もありましたけど、結果的に2割4 部3人ということで全然も物足りないです し、ま、ひどいのがもうホームラン0本。 はい。これがもう物語ってると思います。 マスダはやっぱりなんだろうな、ホーム ランバッタじゃない犠牲はやっぱ中距離、 中距離っていうか、ま、長打がある程度出 て欲しいバッターなんですけど、ま、 ホーム、ホームラン0ということで、ま、 ちょっとこれは本当になん考えろというか 、ちょっと本当にバッティングをまた1 から見直して欲しいなっていう風にはい、 思いました。ま、この山口安田さ田は、 あの、本当に取ってて出るならやっぱり こんな成績じゃ全然今後継続的に出ていけ ないと思いますし、ま、今年はね、監督も 変わってより厳しくなると思うんで、ま、 そういった点ではやっぱりこの2人が、ま 、打率はね、ま、これぐらいでいいと思う んですけど、打率がこれぐらいだったら ホームランもちょっと増やしてほしい。ま 、長打やっぱり増やして欲しいんですよね 。これは打率でこのホームラス長者打だっ たらもう全然あの正直言うと本当にあの 使いどころがないんですよ。はい。正直 言ってだったら他の選手でいいってなり ますし本当にこの2人には期待もしてます し本当に頑張って欲しいなって思います。 はい。ていうことがあの大撃成績から見る 今年の割りでした。はい。え、一方で投資 手を、え、ちょっと見ていきたいんです けど、えっと、投資が、ま、こんな感じに なっています。ということで、ま、勝利数 でまず見るのがいいかなと思いますが、ま 、まずですね、えっと、種一、種一はい。 えっと、急勝8敗1つの貯金ということで 、ま、種一はですね、あの、前半 めちゃめちゃ調子悪かったんですよ。全然 勝てなくてでめった打ちにされるケースが 多くて、あ、これも無理だなったんです けど、もう後半にだったらその種位置と 別人のように道で投し始めて、え、なんだ これはってなったんですよね。うん。 ちょっとこれが僕もちょっと消すない部分 であって、なんか投資行とね、2軍で落ち てる時になんかやったのかなと思うんです けど、いずれにしても種一はめちゃめちゃ 後半伸びてきたピッチャーなんで、これを シーズンフルで続けてくれたら絶対2桁 勝てる投手になりますし、えっと、最多 脱三振もられると思います。ま、率は 2.63急所8回、8回なんですけど、 それ以上のやっぱり働きはしてくれたのか なと、え、いう風に思います。あとは、 えっと、お島ですね。お島はもう毎回の ように、えっと、なんだろう、エースの 自覚を持ってやって欲しいって言ってるん ですけど、今年3.72の防御率、え、8 勝10出敗ということで、もうこれは ひどいすね。あの、ぶっちゃけ吉田監督も 最低のピッチングって言ってましたけど、 ま、分かるなって思います。うん。まず8 勝10敗は無理でしょっていう感じ。ま、 今までもあの2桁勝っても2桁負ける ぐらいので貯金が全然作れないピッチャー だったんで。で、今年はでもやはりもう 書ける思いが違うなってなんかね、 キャンプ見てても思ったんで今年は行ける だろって思ったら思ってたらまあいつも 通りだったなって蓋開けてみればはい。 思ったんで、ちょっとお島はですね、なん だろう、何がちょっとわかんないんです けど、なんか決め玉がないしなんか ストレートも、ま、基本的に、まあ、急速 あんま出ないじゃないですか。ま、内頃の 球が多いんですよね。やっぱり結構ひ、非 本が多いピッチャーなんでだいぶ厳しい なって、それだと抑えるのもうん。 やっぱり小島投手はあの低めの請求が希望 になってくるピッチャーだと思うんで、 それができないと本当に滅ったうちに合う ピッチャーになるんで、ま、多分今年が そんな感じかなって思うんですけど、ま、 だから小島投手は今年はちょっと期待外れ かなってはい、思いました。あとはですね 、まあ他で言うと、 あ、あと石川シュー太ですね。石川シ太は 、あの今年ソフトバンクからFAであの ロッテに来ましたけど防御率64.62の 4勝ってことで全く活躍したとは言いがい 感じでした。あのオリックス戦に唯一 強かったんですけど他がもう全然話になん ないぐらいでダメだったんでま、石川 シュートは何でしょうな。あのオリックス 戦でのあのなんだデッドボールが結構大 引いてたっていう話を聞いたんですけど メンタルの部分ですね。うん。でもなん だろう。もこれぐらいベテランなんだから 、ま、そこはあんま気にしないでいいと 思うんですけどね。うん。それが多い引い て結局、ま、滅たちに合うっていうケース が結構多かった。結構僕も厳しめに色々 言ったんですけど、ま、1からシタは、ま 、来年に期待かなっていう風には思います ね。うん。来年に本当に期待したいかなっ て思います。後で言うと、 ま、この辺は後で話しますか。あと サモンズですね。ハモンズは結構こ、あの 、僕的な最初の、えっと、評価で言うと 結構低かったです。うん。ま、中継でやる のかなっても言ってますたし、そもそも うん。で、あんまり、ま、ある程度活躍し てくれればいいかなぐらいの感じだったん ですけど、ま、蓋開けてみると3.78の 防御率で5勝敗ということで、ま、初金は なかったですけど、それなりに試合は作っ てくれたピッチャーだったんで、ちょっと いい意味で期待をら、裏切られたかなって 思います。うん。ま、あの、来年残るのか はちょっとわかんない。ま、多分残んない かなと思うんですけど、でも今年は、ま、 チーム事情苦しかった中で結構あの活、ま 、よく投げてくれたかなと思います。 え、でですね、後で言うと あと西の投手は、ま、ちょっと不便だった かな勝が恵まれなかったということで、ま 、未勝利だったんですよね。うん。ここは ちょっと不便だったかなって思います。 あと若手で言うと木村優ト選手、あの西武 戦でえっとロテ史場史場初じゃねえな。 えっと、今シーズン初カ封勝利ということ 。ま、含む3勝2敗ということで、ま、 ちょっと打たれるケースもあったんです けど、ま、そこはやっぱり、ま、ルーキー ということでこれからに期待ということで 、 ま、次世代のやっぱあの先発を担う投手に なってほしいなっていう風には思いますね 。で、あと田中もですね。ま、ちょっと 巻き越してはいますけど、防御率自体は いいですし、ま、ちょっと離脱したりは ちょっと僕もあまりよく分かってないん ですけど、やっぱ田中屋も木村と同じく あの若手としてやっぱりあの引っ張って 欲しいなと思いますね。はい。ま、先発は ま、そんな感じすかね。うん。はい。で、 中継で見ていくと、えっと、今年はあの 高野選手ですね。やっぱり高野選手が結構 ボギ1.84音ということでかなりあの マリンズの、え、中継事女を支えてくれた 投手かなと思います。結構今年もね、中継 マリンズは結構厳しかった。あの、前、 去年はあの杉鈴木翔太選手が結構活躍して くれたんですけど、今年が全然ダメだった んで、あの、どうなるかなって思ったら やっ高の選手が出てきてくれてご賛という ことで結構あの活躍してくれたかなと思い ます。あとは、ま、あの、抑えで言えば 横山選手も、あの、今年は12西武、ま、 もっと西ーブはもちろん、あの、獲得して 欲しいですけど、今年は結構横山選手も 先発もやってたんですけどね。はい。 すごくいい、え、ピッチングしてくれたな と思いますし、中森選手ですね。ま、 ちょっと離脱があってさ、最後まで ちょっと復帰できなかったんですけど、 まあ、1.23の防御率、ま、あの、最終 的には、あの、抑えもやってたんですけど 、増田投手がね、やっぱりあの、年齢重ね ていって、なかなかあの、抑える機会も 難しいということで、中森選手、あの、 抑えの方を、え、任せてたんですけど、ま 、結構物じしない性格というか、そんな 感じで抑えてたんで、結構期待ができる 投資かなと思います。後でいい。あ、 えっと、先発ト川村選手ですね。はい。 川村選手はあの中盤出てきたピッチャーな んですけど、2勝一ぱ52.57という ことで、ま、結構あの今年、ま、これ以降 活躍して欲しい選手かなって思います。ま 、ちょっとイニングあまり、え、投げられ ないピッチャーなんですけど、それなりに やっぱりあの抑えてくれるピッチャーなん で、ま、やっぱりロッテには欠かせない ピッチャーになるかなと思います。あと 小野投手ですね。ま、小野投手に関しても 結構中継をの事情、あの、結構支えてくれ た投手でして、ま、なかなかね、あの、 幸付長の波が激しくてっていうピッチャー だったんですけど、今年は、ま、トータル で行って結構あの安定してたかなっていう 風に思います。ま、今後も、えっと、活躍 して期待したいですよね。 あとはですね、ま、サー村投手ですね。ま 、あの、さっき言ったあの厚路車切って たっていうことで、サ村投手もね、今年 対談になってしまってちょっと残念なん ですけどね。はい。ま、ちょっと今年の ピッチングを見ると見ても、ま、ちょっと 打たれる時はちょっと打たれてしまうね、 ケースがあってってことなのかなと思い ますけど、ま、新電地でまた頑張って ほしいですね。えっと、沢田投手も、ま、 3.95でちょっと悪いんですけど、ま、 あの、ピンチの場面を抑えてくれたりとか 結構いいピッチングはありましたね。あ、 で、えっと、ボスですね。はい。ボスも あのボス投手は先発なんですけど3勝9敗 ということであの4月以降勝って全然勝て てないっていうピッチンがついてて ようやく9月にあの勝ち始めたっていう ピッチャーだったんですけどボス投手の あの強みっていうのがま結構あのコーナー に投げ分けるピッチングっていうことが あの強みだったんですけどなんか丁寧 すぎるというかなんか結構ストレートとか の回転も結こう素直な感じで逆に打ちやす いっていうね。はい。そんな感じの ピッチャーだったんで慣れれば結構打ち やすいピッチャーだったんで結構攻略され やすかったのかなという風に思いますね。 多分来年は残るのは厳しいかなと思うんで 、ま、今年とりあえず来てくれて ありがとうと言いたいですね。で、えっと 、投手も、えっと、先発ですね。はい。 先発として、ま、西武戦であの無視点で ピッチングされてましたけど、ま、あの、 カ川投手もどうなるのかなとは思うんです けど、ま、あの、一軍で投げた実績がある んで、またね、来年も見られるかなとか 思うんで、ま、カラカ投手はね、あの、 ロッテで、えっと、高校生でハエ抜きでは 、ま、入ってきたピッチャーなので、是非 ね、ロッテで終わって欲しいなとは思って ますね。あとは、えっと、マ田投手ですね 。ま、マ田投手は、ま、ちょっと今年はね 、4.35っていう防御率で相性4杯 ちょっと、ま、だいぶ、ちょっとというか 、だいぶ悪い。ま、成分も5しか上げられ てないんでだいぶ抑えとしては全然も足り なかったという、え、シーズンでした。 はい。ま、ちょっとね、年齢も加算んでき てなかなかね、抑えのポジション難しいと 思うんですけど。 あ、で、僕がちょっと言いたいのは、ま、 早稲田投手ね、あの、西武失敗して楽天戦 で、あの、西武失敗してその後自分の 聞き手じゃなかったと思うんですけど、ま 、あの、自分のあの、手で腕、ま、手、手 で殴っとんですよね。ベンチだったかな。 はい。殴って考骨折して、ま、登録勝に なったんですけど、ま、それに、あの、 これに関しては、ま、確かにあの悔しい 気持ちは分かりますけど、個人的に言うと こんなこと知って欲しくないんですよ。 やっぱりベテランだから、ま、そこのあの 怒りの吐け口は分かると思いますし、 そんなとこに見出すような選手じゃないと 思うんで、ま、突発的にやってしまっ たっていうのはあると思うんですけど、 個人的にはちょっとすごい残念だったなっ て。うん。250成分を間近でそんなこと になってしまったっていうのは本当に残念 ですしで、ま、ロッテがね、あの今年こう いうチーム事情だったんで250セーフは 達成、ま、普通にやってれば達成できたと 思うんですけど、ま、それができなかっ たってことは来年やっぱりさらに優勝を 目指すっていうことになった時にマ田投手 じゃなくて中森投手とか横丸投資を抑えて 起用するってのとより250の道が立たれ やすいのかだと思うので、あ、ちょっと もったいなかった。本当にもったいなかっ たですね。うん。残念で仕方ないですね。 うん。ちょっとも増田投手はこっち絶対 達成してほしいなと思ったんですけど、 多分厳しいですね。うん。なので、ま、 残念ですし、どうなのかなっていうのは あります。はい。 えっと、先ほど言った鈴木シ太投手は、ま 、今年ちょっとゼ府調で全然、えっと、 貢献できなかったらライキ期待です。 広代投手、ま、今年のルーキーですけど はい。4.87。ま、ちょっと防御率悪い ですね。ま、ただあのなんか思いっきりの いいピッチングは、ま、結構評価できるか なとます。液口陸投手はちょっとドラ位置 なんですけど、ぶっちゃけちょっと ピッチング幅が少なくて抑えられる吸止も なくてだいぶ厳しいなとは。ま、広ハ投手 もヤ投手も同じような感じです。はい。 吉川投、ま、今年ね、あの、育成から 上がってきて、ま、1回登板しましたけど 、で、初勝利もおめでとうおめでとう ございますということで、はい、ま、これ から期待者これあの対談になるのかな? わかんないですけどね。はい。ゲレーも 多分対談になるからアズバもそんな感じ。 ま、早坂1条はここは期待ですね。 ルーキーなんで。で、2はあの、あの、 対談ですね。はい。ま、今後に期待、 期待っていうか、ま、どこが拾ってくれる のかなっていうのはありますけど、村投手 も今年対談ですね。戦力外ということで、 ま、ありがとうございましたという感じ ですね。はい。ということで、えっと、 ここまで見ていきました。はい。で、ま、 色々言ったんですけれどもはい。で、ま、 まずですね、今年の動きから、えっと、お 伝えすると、まず先ほど言った厚労者を 切るということで、奥義の高志選手、え、 あと沢村広かず投手で、あと、ま、先ほど あったんですけど、あの、未満学ぶ投手は 、ま、あの、2、ま、引退ということで、 あの、そんな感じだったんですけど、ま、 あとは、えっと あ、えっと、あとは市川相ム投手の現状 こちらがえっとタイランド移行っていうか 、ま、対談するっていう風になってます。 で、ま、個人的な話をするとまずの高選手 は1軍で3割近く残してたんですけど、 リスを。ただそれでも一軍に上がれなかっ たっていうのも多分戦力として考えてない なってことになると思うんで、まあ残念 ですけどこの対談はま仕方ないかなとは 思います。石川投手はまあちょっと なかなかね、ま、一軍で投げる機会もあり あったんですけど、トータルDはちょっと 今年も投げなかったっていうことで、ま、 対談の移行になった。で、投手も、ま、 一軍で投げてましたけど、ま、ちょっとね 、若返り測るおっ手にはなかなかちょっと そぐわないということで対談ということに なったのかなと、え、思います。で、ここ から見えてくるのはやっぱりこ、え、来年 以降若手主体で中堅ベテナンが支え るっていう形で戦っていくのかなと思い ます。で、その土台作りやっぱり監督の 最終年度にやったのかなって思います。 はい。 ま、結構若手は積極的に気をしてたと思う んですけど、ま、それはこれがあったのか な、この意図があったのかなっていう風に 、えっと、思います。はい。で、えっと、 監督がですね、吉井監督から、えっと、 大村サブ郎監督、ま、三ブ郎監督になり ました。はい。で、サブ郎監督、ま、あの 、話してたんですけど、今年の、えっと、 キャンプは厳しいぞと、あの、生まぬるい ものじゃないぞと。覚悟しろっていう風に 言ってたんで、ぶっちゃけ自分からしたら 結構期待できるかなと思います。あの、 正直言うとロッテのキャンプってなん だろうな、あの、毎年言ってるんですけど 、ま、工夫がないなっていうか、ま、毎年 同じことしかしてないしね、自分で考え るって言って、言っておきながら全然 そんなことやってないなと思ってたんです よ。で、なんかやってる内容も、ま、ま、 ずっと変わんないしなんかうん、ま、ネり 化してるなっと思ってて、ま、こんな状態 で、ま、勝てるわけないじゃんと思って たら、ま、案の女、ま、今年最になりまし たけど、サブロ監督になってやっぱ厳しく しますと言ってて、ま、あの、これは ロッテが本当に変わる重要な要素、ピース かなって思います。うん。としても優勝 するんだって気持ちが現れてるという風に 思います。うん。僕はそう思ってるんです けど、皆さんはどう思いますかね? やっぱり厳しくいかないと、ま、昭和の 機質って、ま、結構牽遠されがち、今の 時代ですね。うん。ですけど、 やっぱか勝つにはそれぐらい覚悟が必要な んだっていうのをやっぱサブロ監督はよく 熟地してるなって思いますよね。うん。 監督は別にあのぬるかったとかイ口監督、 一等監督がダメだったとかいうことはない んですけど、ただやっぱり見てると全然い あの前年と比べてやっぱキャンプの内容が 変わってないですし、なんか戦士もなんて いう実でやってるとはいえなんかナーナー とやってるなって思うんですよ。で、それ をやっぱりサブ郎監督はここで変えて くれるはずなんですよ。うん。あの、 ロッテのYouTubeのあの中期練習見 てましたけど、明らかにサブロ監督になっ て、あの、そのなんて言うのかな、雰囲気 がまずすごい硬、硬くなったっていうか、 なんか幻格になりましたし。うん。それは やっぱりすごくいいことだなと。うん。僕 も、あの、もしロッテが優勝するのであれ ば何が必要かなって思ったら監督として 必要なんだったら、ま、表紙の監督とか 野村監督みたいな結構厳しい監督が必要だ 、必要なんじゃないかなと思ったんです けど、お二方ね、あの、どちらもちょっと もうこのにはいないということでですね、 ま、どうなのかなって思って、サブロ監督 どうかなと思ったんですけど、ま、あの、 会見でそういう話言ってたら、ま、 やっぱりやっぱ厳しくいくっていうことで 、ま、これはもう期待せずざるを得ないん じゃないかなって個人的には思っていて、 これをしなければっては変わりません。 絶対変わりません。うん。あの、なんて 言うかな。ま、順位とかはね、なんて運も あるしね、いろんな要素も絡んでくると 思うんでわかんないですけど、必ずしも 自分、ま、選手個人の精神メンタルとか、 あの、選手の姿勢とかプレーに関して言え ば間違いなく変わってくるはずですし、 それでですね。うん。それをやっぱり我々 は期待して優勝するかにやっぱりそれが 必要だからそれを期待するのであって絶対 それはあのやって欲しいなっていう風に 思いますし、ようやくそういう監督が来た なとうん。いう風に思いました。はい。 あの、ということでですね、も、まず今年 なんで再下になったかっていう話をすると 、ま、さっきも言ったこともあるんです けど、ま、1番はやっぱりなんて言うかな 、勝つための野球をしてこなかったって いうのが第一なってうん。思いましたね。 うん。なんか色々な見ててもかつ野球をし てるとは正直思いがかったし。うん。 そんな感じで、で、ただ今年に関して、 今年っていうか、あの、サブロ監督の移行 を確認するにあったり、やっぱり思うのは やっぱり勝つための野球をするなっていう のは、あの、感じました。うん。そこは 本当に強く感じましたし、これでロッテは 変わってくるはずですし。うん。なんか バータリ的にあのAクラスになるような 選手、あのチームじゃなくて高級的にあの 必然のようにAクラスあるいは優勝できる ようなもそんなチームを是非作って欲しい と思うんで、あの今年のサブロ監督あと 選手ですね。あの監督が何やろうが最終的 にやるのは選手だから選手が変わん選手が 何かしないと意味ないんですよ。監督とか コーチが何言っても選手がそれを理解して それは自分に落とし込まなければ意味が ないので最終的にはあの選手がやってくれ ないと困ります。うん。 っていうことで言うと、ま、やっぱり長打 が、ま、打者で言えば長打がまず欲しい ですし、あの、ま、日本人ですね、日本人 野種は20発、30発打つ選手が複数 欲しいですし、ピッチャーで言えば やっぱり2桁、ま、あの、エースで言えば 15勝以上最低必要で初金がまあ大体10 以上欲しいですしで、中継押さえも5列2 点台から、ま、最高で1点台ぐ のやっぱ選手がワンサが出てきて欲しい ですし、そういうことで言うとやっぱり 今年はね、ビジョン2025って言って ボロボロでしたけどビジョン2025は 違ったんだと本当は美水ビジョン2026 なんだと言わしるようなあのそんな戦いを して欲しいなってあの個人的には思って ます。はい。ちょっと長くなってしまって すいません。あの、言いたいことは全部 言いました。あの、ロッテはこんなチーム じゃないはずです。あのね、皆さん知っ てる通り2005年はあの、ま、プレー オフから勝ち上がり日本シリーズで優勝し 、2010年も3位でしたけど、 クライマックスを勝ち上がり、日本 シリーズも、え、優勝し、日本一になり ました。やればできる チームですし、それが揃ってる選手、選手 揃ってるはずなんです。何が足りないか。 監督の意識改革とフロント、そして高知人 。そして1番は選手の意識、選手の姿勢、 プレイに対する姿勢。それが1番大切です 。を忘れずにあの来年以降来年以降ですね 。はい。上昇軍団を作るような上昇軍団 ロッテとなれるようなチーム作りをして 欲しいなって思います。はい。ということ でちょっと暑く語ってしまって申し訳 ございませんが、えっと今年のロッテの えっと総括と来年の展望をえっと今回述べ させていただきました。えっと、皆さん どうお感じになるでしょうか?是非 コメント欄で、えっと、皆さんの意見も 頂戴したいと思います。はい、ということ で、え、今回は以上におなります。ご成聴 ありがとうございました。

今シーズンぶっちぎりの最下位に沈んだロッテの今年を振り返ります。

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