【複数選手が1軍出場無しも..】2つのドラフト世代が今まさに転換期を迎えてる件について【阪神タイガース】
どうも阪神情報局です。現在この動画を 撮影してるのが10月12日の日曜日です 。昨日CSファーストステージが開幕し、 初戦はベイスターズが勝利。初戦を取った チームの突破率はかなり高く、勢いを考え てもベイスターズが来る可能性が非常に 高い。ただもうタイガースはジャイアンツ とベイスターズどっちが来ても自分たちの 野球を貫くのみ。引き続きいい調整に期待 ですが、今回注目したいのが今転換機、ま 、踏ん張りどころという表現もできるかも しれませんが、ま、これらを迎えている2 つのドラフト組について、ま、今年の ドラフトまでもう2週間を切りましたが、 当然出会いがあれば別れもある。原口選手 の引退、スケット選手の自由契約がほぼ 確実という状況を加するとすでに11選手 が来シーズンタイガースのユニフォームを 着ないという現状です。そしてその他にも 背番号3桁育成に切り替わる選手もいて、 ここに今回注目したい2つのドラフト メンバーが入っているということで、各 選手たちの現状についてお話をしていけれ ばなと思います。ではまず1つ目の世代が 2019年ドラフトです。この年の ドラフトは即戦力の獲得というよりも未来 に目を向けた選手の獲得が続きました。 当時おお高選手行くねとま、続く指名を見 ながらワクワクしたのを今でも覚えてい ます。で、この年のドラフトメンバーを 振り返ると、1位西也投手、2位井上選手 、3位小川投手、4位遠藤選手、5位藤田 選手、6位小川投手で育成1位で小寺選手 、2位で奥山選手8人を獲得しました。で 、この2019年ドラフト実は去年の段階 まで1人も視力選手がいないというところ がピックアップされたりしていました。ま 、確かに主なメンバーが高卒選手で、去年 が5年目。ま、大卒1年目の選手と、ま、 高卒の選手は同じ世代に当たりますから、 まだまだこれからでしょうという見方も できた。ただ早いタイミングで1軍で爪跡 を残した選手が非常に多かったのも事実な んですよね。まずこの年のドラフト メンバーにとっての1年目、2020年。 まず最初に1軍経験を積んだのは小川投手 でした。小川投手はルーキーやいきなり 21試合に登板するなど爪跡を残して、ま 、その後2021年も19試合登番で 2022年は先発登板も果たすなど先発 中継両方の役割をこなしてくれていました が2023年の9月にはトミージョン手術 を受けるなど3年間1軍登板がありません 。で、もう1人ルーキアーに1軍デビュー を果たしていたのが井上選手。ま、井上 選手は1年目6試合に出場し、2ベース プロ初ヒットを記録するなど、ま、1年目 に爪跡を残し、昨シーズン4年目には23 試合でホームラン3本放つなど、さあ、 これからだというね、年を迎えたんです けれども、ま、今年は1軍出場わずか1 試合ということでなかなかグッと伸びて いくという段階には至っていない。で、2 年目の2021年に1軍デビューを飾った のが高卒投手組ですね。西純手と川投手。 まず西純也投手に関しては1軍初登板、初 先発で初勝利。ま、タイガースのドラフト 1位の高卒投手が初登板で初勝利を上げる のは球団試場初でした。で、そこから3年 目の2022年には13試合の先発で6勝 とさあ、タイガースの主力投手へと、ま、 道を歩んでいきたかったんですが、ま、 そこから徐々に登板数が減少し、ま、今年 の春には右肘にメスを入れ、もう皆さんご 存知の通り野種に転校投手として高層外に なってしまったわけですから、ま、ドラ 選手の風が大きく変わり、大きな ターニングポイントを迎えてる世代と 言えるでしょう。デシ選手はタイガースの OBピッチャーから野手に転校し、 素晴らしい数字を残した糸井SAから人の 1億倍遅れてるんだから練習もやんないと いけないよ。ピッチャーに戻れるという 思いは捨てた方がいいと経験者からにしか もらえないアドバイスを生かしながら 険しい道乗りを進む。そして西純也投手と 同じく2021年に1軍デビューを果たし たのが親川投手。ま、横川投手の場合はね 、いきなり39試合に登板して10 ホールドと、ま、素晴らしい詰め跡を残し たんですが、ま、そこからはちょっと波が あるシーズンが続いたんですよね。ま、 翌年2022年は1試合の登板で、 2023年に33試合登板果たすも、ま、 2024年は9試合、ま、この年は5試合 先発しましたけどね。ですので、ちょっと 浮き沈みがあった中で、今シーズン6年目 、66試合の登板で46ホールド、防御率 が0.87、18試合連続ホールドを記録 するなど今シーズン一気に主力選手に成長 。ま、先ほど去年まで主力選手がいないね 、世代だったとご紹介しましたが、横川 投手が今年ほどじゃなくても、ま、活躍を ここから数年続けることができればもう 押しも押されぬ視力選手という位置付けに なっていくでしょう。そして野種で言うと 育成使命だった小寺選手も2年目の 2021年に支配契約を勝ち取って1軍 デビューを果たした。ま、1年目34試合 に出場でそこからコンスタントにね、ま、 1軍のゲームに出ているということでこの ように入団2年目までで育成を含めた8 選手のうち5選手が1軍デビューを飾った 2019年ドラフトですが、育成使命の 奥山選手は2年で戦力外。そしてこの世代 の選手に危機感が走ったのはやはり ドラフト4位遠藤選手の戦力外でしょう。 5年間で1軍出場はなかったものの、ま、 去年ね、2軍では盗塁を30個決め、出塁 率3割2輪でタイトルを獲得するなど2軍 でしっかり詰め跡は残していたんですが、 ま、タイガースには高卒育成プログラムが 存在し、そのことについて島村球団本部長 は高校の育成プログラムと大卒の育成 プログラムがある。高卒は5年目。高卒は 4年間は大学に行ったつもりでやります。 まず人を作ってください。取り組めるだけ の人間力を作ってくださいと。そうすれば 勝手にやりますから。5年目で1軍に行っ てアップを繰り返す。6年目で少し1軍の 期間が長くなる。7年目になったら1軍に 定着する。これが成功例。特別な選手以外 はねと以前このように話をしていました。 ま、ですのでここに当てはめると5年間で 1軍に上がれない。またはその目度が立ち そうにないと判断されれば厳しい通告が 待ってる可能性が高いということですね。 で、そうなると第1次の戦力外通告期間で は名前が上がらなかったものの今シーズン 6年目を終えて一軍出場がない藤田選手も 今後が気になるところ。ま、キャッチャー というポジションは変えが効きませんし タイガースの過去を振り返っても他の ポジションと比べて様子を見る期間が長い ようには感じます。ただドラフトを終えて の第2次が問題なんですよね。ここでもし 新たにキャッチャーを獲得したりすると、 ま、ちょっとね、風きが変わりますし、 育成1年目で爪跡を残した島村選手もい ますから、まだどうなるか分からないって いうのが正直なところかなと。さあ、と いうことで、ま、入団から6年経った 2019年ドラフトメンバー現時点で来 シーズンも1軍でとなりそうなのは ピッチャーなら小川投手で野種なら小寺 選手がどうかというところで来シーズン7 年目。1つ踏ん張りどころと言いますか、 大きな飛躍が求められるタイミングかなと 感じます。さあ、では続いてもう1つの ドラフト世代が2021年組ですね。ま、 この世代は来シーズンが5年目。高卒 プログラムに当てはめると高卒の選手は1 軍出場を果たしたい。そして大卒社会人組 はもう一軍の主力になっておきたい タイミングです。で、この年のドラフト メンバーはこの秋に明暗が別れる形になっ て、同世代のメンバーにとってより一層 やらなきゃという気持ちが強くなったはず です。まずこの年のドラフトメンバーを 振り返ると1位が森木投手、2位鈴木投手 、3位霧投手、4位前川選手、5位岡投手 、6位豊田選手、7位中川選手で育成1位 で伊藤両投手。ま、2019年と同じく 支配下育成合わせて8人を獲得した世代 です。で、実はこの年のメンバーは それぞれの選手がかなり早いタイミングで 1軍デビューまたは1軍昇格を果たしてる んですね。ま、というのも最も早く1軍 デビューを飾った霧式投手は1年目開幕 ロテ入りを果たしています。ま、今 思い返すとね、懐かしい流れですけれども 、ま、霧投手はしっかり春からアピールを 続けて開幕3戦目に登板予定だった。 ガンケル投手が登板を回避したことで開幕 ロテに抜擢された。で、その後は皆さんご 存知の通り、ま、様々な道というのがあり ましたけれども、中継として花が開いたと 。そしてもう1人ルーキアーに一軍 デビューを果たしていたのが豊田選手です ね。ま、豊田選手もかなり早いタイミング 、ま、4月でね、1軍昇格を果たしまして 、ま、1軍のゲームに出たと。そしてもう 1人この年のドラフトメンバーを語る上で 外せないのが森木投手の1年目の1軍 デビューでしょう。ま、本当にあの時の 衝撃というのは今でも忘れられません。ま 、高卒1年目の選手ながら、ま、いきなり 2試合ね、ま、タイガースのローテに 食い込んで選抜したと。そして2年目の 2023年には2選手が1軍デビュー。 前川選手と岡投手が1軍出場を果たし、 中川選手もこの年1軍出場はありません でしたが、前川選手と同じタイミングで1 軍昇格は果たしています。そして4年目の 今シーズン、中川選手は爪跡を残したと いうことで、前川選手はね、右よ曲接が あるものの超特殊ケースですよ。ま、2年 目で呼ばれてゲームに出て、去年なんて レフトの軸になってましたからね。ですの で間違いなく順調ですよ。で、中川選手も 高卒プログラムを考えるとかなり早い方 です。ただ同い年の森木投手が4年で戦力 外に、そして大卒組では1軍出場を果たせ なかった鈴木投手も戦力外。ま、なんと ドラフト1位と2位の選手が同時に リリースということで、ま、これは転換機 と言いますか、やらなきゃいけないという 危機感は必然的に増したと思います。ま、 特に森木投手に関しては育成になったとは いえ4年目。まだもう少し見てもいいん じゃないかという見方もできますが、 ちょっと目度が立たなかったという判断な のかなと。で、育成1位の伊藤涼投手も来 シーズンが育成5年目。ま、ちょっと なかなかないケースですが、間違いなく来 シーズンが本当の意味で勝負の年になる でしょう。ま、このように2019年と 2021年ドラフト西選手はヤシとして再 スタートを切りましたが、ピッチャーとし ては高層外。そして森木投手は4年で戦力 街と高卒ドラ1選手に動きがあった秋で 転換機踏ん張りどを迎えているドラフト組 だと僕は感じます。ただその中でも順調に 育ってきてる選手もいますからみんなで 切磋琢磨してま、どの世代のメンバーも そうなんですが主力と呼ばれるような位置 まで駆け上がってきて欲しいなと思います 。皆さんは本日ご紹介した最新情報を それぞれどのように考えますでしょうか? よかったら皆さんのご意見というのもお 聞かせいただけると嬉しいです。という ことで以上今回の動画が皆さんの参考に なれば非常に嬉しいです。この動画が 面白かったためになったと思っていただけ た方はよかったらチャンネル登録、グッド ボタン押していただけると嬉しいです。皆 さんの影でこの阪神情報局客局、 チャンネル登録者7万300人突破。いつ もありがとうございます。皆さんのご視聴 、コメント、高評価、チャンネル登録が 励みになってます。次は目指せ。 チャンネル登録者7万1000人という ことで今後とも阪神情報局何卒ぞよろしく お願いいたします。で、また次の動画でお 会いいたしましょう。毎日ありがとう ございました。タイガースでは早くも伝説 と呼ばれている2020年ドラフトの前後 にあたるこの2つのドラフト世代。その中 から一体どの選手が大シーズン突き抜けた 姿見せてくれるか、この点も注目していき ましょう。た。
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