【スワローズ】池山隆寛新監督 就任会見
します。 失礼します。 真ね。 ありがとう。今日火がいみたいで。 そうなんです。さん写真撮っておきます。 ええ、どうぞ。お知らせに。 おお、よろしくお願いします。 はい。 え、皆さんこんにちは。え、この度、え、一軍監督に、え、就任いたしました池山高弘です。どうぞよろしくお願いします。 そうですね。え、ま、え、緊張とでも めちゃめちゃ嬉しい、え、気持ちで いっぱいです。 え、決断ですか?決断即血でした。はい。 え、2軍監督を、え、しながら1軍の試合 も同行して見てたんで、ま、あの、え、 同じようにたくさん負けたので、ええ、僕 も苦しかったし、え、一軍も苦しかったと 思います。 そうですね。ま、あの、上を向くしかない のではい。 ま、あの、え、自分も大変と球団に、え、お世になったので、え、今度は恩返しをお、え、する番だなと。はい。え、そういうチャンスを頂いたなと思ってます。 え、あの、林田社長のコメントもすでに出てる通り、それと、あの、マスコミの方の、え、報道されてる通りチーム再建てということが全てになると思います。 はい。 で、あの、今の、あの、ヤクルトのチーム状況、え、選手の状態、え、これを全て知り尽くしてるのが、え、池山監督であり、え、そういったところで、え、監督要請いう風になりました。 はい。え、もちろん、あの、まずは、え、 若い選手を鍛えて戦力の底上げということ をまず、ま、期待しますし、またそれで 足りないところを編成面でバックアップを するということになると思います。え、 そうですね。 え、ま、あの、うちの番の、え、サードの同向がすごく気になりますけど、 ええ、その再建に、え、ていう言葉に、え、非常に大きなあ、ポジションだと思ってますけど、え、ま、正直、え、欲しいですけど、ま、あの、彼の夢、え、彼を目指 してる、え、子供たちの夢をね、え、 背負って、え、彼を応援したい気持ちは いっぱいなんですけど、え、そこが抜けて しまうと全くう、やはり拍手のとこからあ 、スタートしないといけないなっていう風 に思ってます。そうですね、もうあの夢に 向かって、え、応援するだけです。あとは 、え、彼の穴は、え、ま、三王を持って ますし、え、相当大きな穴だと思ってるん で、え、彼の穴は埋めることは、ま、でき ないかも分かりませんけど、え、ま、 みんな、あ、手を取り合、え、力を 合わせれば、え、必ず、え、埋めれる ように思います。はい。ま、そうですね。 ま、うん。自分の力っていうのは本当に 微力だと思いますけど、ま、高知とね、 本当手を取り合って、え、ヤクルトを強く 、するために、え、どうしていこうかって いう、え、ことを、ま、あの、この2軍の 6年間で、え、ま、少し、え、成長してる 自分もいると思うんで、まあ、1日、え、 自分も勉強しながら、成長しながら、あ、 それと主と成長 し、え、まあ、人気のある強い、え、チームをして、え、作りたいなと思ってます。はい。 え、理想の野球はやはり自分もあの 野種でしたんで、え、打ち勝つチームを 作りたいんですが、ま、予盤が抜けますし 、ま、え、 投手部門10血に、え、誰1人、え、名前 がないのでエースって言われる、え、選手 がいないので、え、そこは、あ、1人でも 2人でもそういう柱になるような選手を 作っていきたいなと思ってます。 強みですか?え、ま、2軍、ま、ま、育成 の場ってよく言われますけど、本当にあの 、え、時間のかかるポジションでもあり ますし、え、選手を見守っていく時間、あ 、ま、え、GMも経験されてると思います けど、やっぱり我慢っていうことは ぴったりやだと思うんですけど、ま、 ヤクルトの強みっていうのは、ま、本当に あの、え、ま、フレンドドリーっていうか 、あ、ま、選手官の 助け合いえ、チームワークだと思ってます 。あ、ま、そういうところが、あ、やはり 、え、負けてしまうと弱く感じられると 思いますけど、やっぱり、え、新底そこを しっかりと、え、時間となって、え、やる のがエアクルしい 、え、野球だと思います。チームだと思い ます。はい。 え、教科ですか?ま、もう、ま、全ての ところだと思いますけど、やはり、え、 しっかり、え、やる気と、お、責任とって いうところを野球にぶつけてもらえれば、 あー、どこの 、え、ポジションも上がってくると思い ますんで、え、ま、そこを一生懸命、え、 私はみな、え、見ていきながら、あ、しっ しっかりコーチと助け合って、え、やっていきたいなと思ってます。 はい。 あ、そうですね。もうピッチャーで言えば、あ、奥川、あ、高橋刑事、え、もうこの日本がしっかりしないといけないなとは思ってます。 はい。野種に関しては、 野種に関してはそうですね、まあ、余番がいないので、え、そこからの打線の組み方っていうところは、あ、これからのドラフトや、え、やはり、え、補強とかあっていうところになってくると思うんで、え、その辺はまだ、え、これからの楽しみだと思ってます。 そうです。はい。じゃあ、ま、あの、 できるところはもうすごくうん、あの、え 、ホナを打てる、え、打車であったり、ま 、FAはもう選手の特権ですんで、え、ま 、中に、え、FAを取って残ってくれる 選手もいましたし、え、そういうところは 、あ、しっかり球団にお任せします。 うーん。そうですね。目指す。うん。え、 ま、あの、本当に、え、チームワークって いうところをしっかり、え、高知人とお 連携を取って、え、ま、私の、ま、え、扉 はずっと空いてますんで、え、しっかり 話し合いをし、え、連携を取って、ええ 、ま、素晴らしいっていうか、あ、 応援してくれる、え、ファンの方が たくさんいますんで、え、 よりワクワクするような、あ、野球をしていきたいなと思ってます。 はい。順位ですか?もう上しかありませんので はい。 はい。目指すところは上向いてしっかり、 え、ま、今年に限ってはもう春先からの、 え、借金がですね、え、そのまま、あ、 後半まで、え、響いてしまったっていう ところがあるので、え、やはり、え、前半 の戦い方や、あ、当然ね、え、夏っていう 暑さのお ところも戦いに、え、加わってくると思い ますんで、ま、1年間通して の戦い方を考えないといけないなという風に思ってます。 はあ。 そうですね。ま、行く人これからだと思う んですけど、まあまあ、え、ま、初めて、 え、監督になって、え、自分が現役からお 世話になった松山に、え、ま、帰れること が、あ、え、1番スタートになると思い ますんで、 神宮球場の最終戦、え、モニター越しで、 え、見てて、あの、満員の監修の中で、え 、式を取れるっていうことは、あ、すごく 続々くワクワクしました。あ、今年も 200万人以上の、え、ファンの方が球場 に足を運んでいただいたので、え、私も その資金を取る中、あ、たくさんの応援し てくれるファンに、え、そうですね、え、 楽しい、え、また、あ、緊張のある、うん 、また、あ、楽しい、え、ワクワクする ような試合を見せていきたいと思いますん で、え どうかよろしくお願いします。良かったことは続けでいいたいと思ってます。ま、あの、あ、話し合いが、あ、非常に大事な、え、ことだなってクつく感してますんで、え、そのスタイルは、あ、変えていきません。え、もうあの、え、上からていううん。 時でもないですし、え、まあまあ自分の スタイルは、まあ、一生懸命差だけなので 、え、そこは貫いていきたいなと思って ます。ま、いろんな監督を見てきましたん でね。え、ま、そ、そ、その辺の、あ、あ 、ま、その辺ではありませんけど、え、ま 、その辺、あの、いいとこ取りを、え、 自分の監督スタイルで、え、見せていき たいなと思ってます。 ま、とにかく一生懸命は自分のプレイを 見してください。あ、うん。ま、いい時も あれば悪い時も必ずあ、あると思うんです けど、ま、そこで、え、どうやって、え、 踏ん張るかっていうところが1つの限に なってくると思いますし、ま、戦い方通じ ていくと1章2杯か、え、2章1敗かの そこの差がやっぱり、え、140 以上の試合を重ねるとそこの差がどんどん 開いていくっていうところなので、あ、 当然勝負県があ、うん。つき物になって くると思うんで、え、そ、そこで、え、 いかに食い止めるかっていうところが1つ 限になってくると思うんで、はい。波が 必ずはあると思うんで、 ま、当然大きな連敗をしないね、苦手を 作らないっていうところがね、鍵になって くると思うんですけど。うん。そういう ところをしっかり、え、どこが行けなかっ たのかっていうところもしっかり踏まえ ながら、あ、こ、今年、今年の反省を 踏まえて、え、来年に、え、また生かして いきたいなていう風に思ってます。 ま、あの、情報、今の選手たちの、え、ま 、情報が、え、すごい量なので、え、ま、 コーチも大変な時代になってきてます。ま 、そこもやっぱり選手とコーチの、え、つ 、あ、詰めて話し合って、え、どういう風 な、え、選手を目指すのかっていうところ も、お 有時間にしていきたいし、え、ま、秋の キャンプすぐ12月で、え、自主トレって いう、ま、一生懸命、え、練習をする選手 が多いので、え、いかにその自トレに向け て、え、練習の取り組み方とか、あ、そう いうところも話し合って、やはり、あの、 今年やっぱ怪我人が多かったので、あ、 そこの怪我に対する、う、どう、なんて 言うんですかね、え、どうやって怪我して いったかっていうところも ね、検証しながら、あ、選手の練習も進め ていかないと1年間、あ、え、私立ぼみに なってしまうっていうところが今年の反省 だと思うんで、え、そういうところ、ま、 若手の、え、レベルアップも、えっていう ところも期待するんですけど、そういう こう、え、取り組み方とかいうところもね 、え、話し合って、え、見ていきたいなと は思ってます。ま、結果を、え、秋は求め られないので、え、来年に向けてってどう いう風に、え、そ、え、形を育てていくか 、あ、どういう選手に向いて、え、どこ長 を伸ばしていくかっていうところがはい。 ま、最優先だと思ってます。ま、で、そう ですね。ま、あの、え、長田を打てる選手 っていうところで言えば、ま、あの、うん 、昨年怪我をしました騒いっていうところ がまだ、あ、こう長、あ、隊調も戻してき てますしてね、え、ま、来年かなり、え、 期待をできる選手だと思います。え、ただ その、え、もう少し今のヤクルトもう少し が元気っていうところをね、え、全面に 出して欲しいなという風に思ってます。ま 、それが、え、私に与えられた、え、 チームヤクルトを元気にするっていう ところも、え、まず、え、2軍から1軍 へっていうところの、え、役目だと思い ます。 うん。そうですね。ま、当然そ執着うん。 相手に負けない気持ちがやっぱりそういう ところを全面に出していくと思うので、え 、ま、そういうところがないっていうこと ではないと思いますけど、やはりそういう ところもしっかり相手に、え、勝ち負けっ てなるとそういうとこを執着していかない と買っていかないっていうところは、あ、 当然、え、一軍に求められることだと思い ますんで、え、選手に、え、そういう ところも踏まえて一生懸 え、プレイをしてくださいっていうところですね。大丈夫でしょうか? あ、どうもありがとうございました。本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 お願いします。 ありがとうございました。 した。どうした?
10月10日、池山隆寛新監督が就任会見を行いました。
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