【パーソルカメラ】マリーンズロゴで溢れる世界を!アパレル担当の挑戦に密着!

ナンバー6 リセカゼロ多ここすえっとブラックサマウィークに関してはま、アパレル商品全 [音楽] [音楽] は私が企画担当しました。 商品してる人間とやっぱこう店舗を運営し てる人でやっぱ売りたいものとかっていう のは、ま、 若干、ま、違ってくるっていうところが あると思うんで、しっかりこう調整してい くっていう動きはやっぱあの、意識して やってることではありますね。 [音楽] 担当業務はMDコンセッション部という 部署で主にグッズの商品をやっております 。で、ま、その中でも主な担当領域として は、えっと、マリーンズのいわゆる アパレルですね。 [音楽] もう実際ここも飛ぶように商品が、えっと 、目の前で売れていくっていうのを見ると やっぱ好きなことを、え、仕事にできて るっていうのはすごい幸せなことだなとは 思っています。 [音楽] よいしょ。はい。お願いします。 失礼します。あの、あれからちょっと大きく変更してるのはパーカーのポケット のサイズを大きくしてます。 これね、かっこいいですわ。 これ売れ売れる売れると思う?そう、 いいね。ま、コアファンというか、あの、よく来てくださってるお客様に対してはいかにこう飽きさせないか。 えっと、こう毎回お店に足を運んで くださる方に対して変わり映えのしない、 えっと、店だったりとか商品だとやっぱ あの飽きられてしまうと思うので新商品を 出していくったようなえっと取り組みだっ たりをまする ファスナー手みたい なつけてる あまけようと思えばつけられますけど なんかなんかあります かなんかありますかね 何何何にしようかな。もしあれだったら平も うん。 けること。はい。 今お店見てきたら みんなCのT シャツを折れたりしている子供がいてお父さんい 7700円とか言いながら あ、お父さん買ってあげちゃうんだなと思って。はい。 [音楽] 本当小学校の時から野球やって自身でも やってましたし、あの、欲求にも見に行っ てました。 [音楽] スポーツでに関わってやっていきたいっていう思いが捨てきれず、えっと、ま、縁があってチュアロッテマリーンに入ることができたと。 [音楽] アパリルだけで言うと多分 40から50 商品は作っちゃいました。このミュージアムテ、えっと、ショップの、えっと、装飾ですね。 やっぱりこう夏のイベントっていうところ もあるので、こう夏っぽさ、ま、こういう こうヤシの木なんかをこう配置したりとか 、あとはやっぱその球場全体がこう ブラックサマウィークってこう えっとイベントの雰囲気をこう作ってい くっていうところがあるのでやっぱ ショップの中においてもやっぱその雰囲気 を、え、作っていきたいな やっぱ一番お客さんの動きがよく見えて今年取り組んだこととしてえっとレジをこ [音楽] こう増やしてこう回転を早め るっていうことにえっと取り組みました。 元々この機間点ってすごくもう列が長くて でそうなるとやっぱ新規のファンの方って こんな並ぶんならいいやってあの思って しまうと思うので、ま、それを解消する ためにこうなるべくレジの回転を早くして このお店の購入客数が増える。 ま、昨年よりも増えるっていったような、え、ま、結果も出ているので、ま、そういったような、えっと、記策が、ま、こうしたんじゃないかなと思ってます。 [音楽] [音楽] 大体2 月に、えっと、ユニフォームだったりとか、ま、次のシーズンのアパレル商品だったりとかが、えっと、販売し始める。 4月から5月にかけて、ま、えっと、 イベント系の商品が並び始めたりとかって いうのがあるんですけど、中には大体2 週間後何売ろうかみたいなことを、ま、 考えるようなこともあるぐらい本当もう シーズン中は、ま、ずっとこうチームで こう話し合いながら考えてい るっていうような形ではなってます。 ざっくり大体9月頃に、えっと、ま、この 1年の振り返りだったりとか、えっと、 シーズンの、ま、総表をして、ま、次の シーズンどういうものをどれぐらい作るか みたいなことを、えっと、考え始める。ま 、例えば1つグッズを脱にしても、あの、 本当にいろんな人の、えっと、反響があっ たりしますし、実際あの、それを身につけ てくださる、えっと、ファンの方々をこう 目の前で見ることができるっていうのは、 こう身近に感じられる、こう、 やりがという [音楽] [音楽] この試合始まってからで言うと、ま、どん ぐらいお客さん入ってんのかなとか、あと お客さんが実際座席に座ってどんぐらいの なんか率でこうユニフォーム着用してんの かなとかなんかざっくりそういうことを見 たりはしてますね。 [音楽] やっぱそのチームの成績だったりとか、 あと選手の活躍、ま、そこにこう連動して くるっていうのがあるので、やっぱりあの チームが勝つと予想以上に売れてしまう こともありますし、ま、特にこのプロ野球 のビジネスにおいてはこ難しい部分かなと は思ってます。 あれ、これか。こういう光るリストマンド みたいなものでこう演出要はこうナイター の試合でこう光りながら応援に使えるよう な物っていうのを、ま、ここで主に 販売したりしてます。 ま、当然この商売なので、ま、売れるもの をしっかりこう作らないといけないって いうのはありつつ、やっぱこうファンの 方々だったりとかがこう見てあ、これなん だこれとか、あの、ま、これまでにない ようなちょっと面白い商品っていうのは ちょ意識してこうどんどん作り出していき たいなとは思いますし、ま、そこは難しい けどやっぱどんどん取り組んでいきたい 部分ではあります。 [音楽] ま、千葉だったりとかこう幕張の街が えっとマリーンズロゴで溢れているま、 そんな世界を作りたいなと思っていて、 本当こう街中に歩く人が、ま、どんな人で もこうマリンズのロゴを身につけて歩ける ような世界っていうのを、えっと、作って みたいなっていうのはあります。 [音楽]

パ・リーグを支えるスタッフの仕事へのプロフェッショナリズムを、30台以上の定点カメラがあらゆる角度から解き明かす!
7月下旬、全国高校野球千葉大会の劇的な決勝戦が終わったばかりのZOZOマリンスタジアム。マリーンズの夏のスペシャルイベント「BLACK SUMMER WEEK」を支える3人の球団職員に密着。

第3回はアパレル担当の吉井武蔵志さん。
昨年転職入社ながらマリーンズのアパレルを一手に引き受けるチームの大黒柱。
その活躍は新商品の開発から店舗内のレイアウトまで広範囲にわたる。

既に40以上の新商品を生み出してきた吉井さん、その眼差しの向こうにあるものとは?

◆制作スタッフ
企画:パーソルホールディングス
本編
プロデューサー:大住 佑介 (Vision1) / 中山 宙
演出・撮影・編集:柳原 秀年 / 張 凱航
音楽/音効:中山 宙
撮影:折笠 慶輔 (OriVE)
撮影助手:明里 和幸 (Vision1)
制作:株式会社Vision1
縦型ショート動画
編集:杉山 雄大 (ASK)
制作:株式会社ASK

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