【アスアカ総集編 一気見SP vol.72】絶叫の向こう側 松木安太郎
アスリートアカデミア学長の岡崎香ですえ 本日のゲストは松泰太郎さんですよろしく お願いしますよろしくお願いしますどうも あのごぶさしておりますもう随分前にお 会いしてまもちろんあの選手時代はよく 存じ上げてますあの今日は久しぶりにお 会いできてはいいや僕も本当嬉しくてです ね嬉しいと同時になんか嫌な緊張っていう かあのま僕のチャンネルなんで野球の ゲストの方が非常に多いんですがサッカー の関係の方誰かね出てもらいたいなと思っ たいきなりいやいきなりレジェンドのま さん出てもらっても僕らにとってはまこう 変な言い方ですけどテレビの中の人です から何をしいですかそのまそのま返します けどい本当いやいや僕もあのちっちゃい頃 あのサッカをやっぱやってましてあそうな んですかはいあの小学校の頃って野球チー ムっていうのがなくてなくもう今でもあの 昔からそうなんですけどサッカー人口の方 が絶対的に多いじゃないですかはいまどう なんでしょうね野球もね今すごく小さい頃 もあの野球とサッカーって比べるけども 底辺は全然違うと思ってるんですなるほど あの各小学校にサッカー少年団っていう サッカーのチームがあってでも野球チーム はなかったですはいあれ地元はどいちな ですか大です僕大の大じゃ向こうははい逆 にあのサッカー多いですよね昔からいい 選手多いですからえ鹿児島とかはいあの 大分にも何人かいるのかな鹿児島とか長崎 とか福岡とか今強いですしねはいもうあの 辺の学校を卒業してるサッカー選手って いっぱいいますからいい選手がまいます からそうですよねあそれじゃそうです僕で も僕らの時代のサッカー僕サッカー本当 大好きでサッカー少年団入ってて5年生の 時はゴールキーパーをしててお6年生の時 になったら野球とサッカー野球とサッカー 両方レギュラーの影もちの人が多かったん ですよそう選すいやでもそうじゃないです かもう対格もいいですしそうで6年生に なったらどっちかに選べって学校に言われ てうわあそれちょっとをこうやめざ僕は 野球に行ったまでも野球でねも ジャイアンツで大活躍されてまし予クライ とかベッケンバワーとかあのワールド カップメキシコのワールドカップとか ずっと見ててはい日本で言えばま松木さん もちろんですけど杉山さんとかま本さんと かあのもう本当サッカー大好きで野球選手 よりもいやよくごサッカーの人本当知っ てるんですよ僕そうですか大それはもう栄 でございますいや本当中学の時に友達と 甲子園目指そうかな 国立目指そうかなってとかっこいいじゃ ないですそんなまだその当時はまだ サッカー当然プロもなかったそうですね まだない頃ですもう野球はプロがありまし たからそうなんかそういうでもまさんも 野球も好きだった僕はもうあれですよ最初 始めたのはもうもうジャイアンツの長嶋 さんが好きだっていうんで僕あの僕が若い 頃はあのユニフォームを自分でねはいあの 背番号決めれたんですよあのレギュラーに なるとね何番がいいんだなんて言うと僕は もいってすぐに3って言ってみんな当時3 じゃないですかどうなんですよだから ライバル多かったでしょでもいやそんな ことないですあそうなんですか僕は僕の3 はもう本当にあの野球のさですからへ長嶋 さんのさだったんでへえそうなんです元々 は僕があの野球選手になりたいと思って ましたからはあ小学校の時は意外ですね そうなんですよでサッカーとはま出会って それからまサッカーにその熱がね入っ ちゃいましたけどもね野球あのバッター ボックス待たなきゃだめじゃないですかあ 参加待たなくていいんであそっちの方が いいかななんて思時間も決まってますね 野球何時間やるあ確かにそうですねそう ですよね練習も長いんですよ野球の練習 ってなんかこうなんて言かなあんまり合理 的にできないというかバッティング練習し てる間みんな待ってて例えば3時間練習し ても自分の打つ時間ってほんの5分か10 分しかないじゃないですかあとは他の人が こはいはいだからなんか野球の練習って こう合理的じゃないなみたいだから長い です そうですよねただま試合も長いですからね ある程度そこでこういろんな自分のこうな んですか体力もそこに合わせていかなきゃ いけないからまあ結局長くなんのかなって いう感じがしますけどあまあそうですねで も1週間に5試合も6試合も7試合もする のはスポーツじゃないなと僕は思ってます けどね野球とかは野球はねいいですよね あれだけでいきますから選手の年方も 上がりますしサッカーはあの競技毎日試合 できないですよやっぱ1週間にJ2試合 ですよねねそうですねま試合 やっぱきついでしょうねもう2試合って言 と1週間2試合まカップ戦も入れてやると まあ3日ぐらいしか間ないですから ちょっと痛めたりすると怪我したりすると もうそのリハビリで終わっちゃいますから ね僕の現役中って130試合だったんです 今は143試合プラスCSと日本シリーズ ありますけど試合数増えてますけど僕らの 時代130試合で10月ぐらいに終わって まあ3月の終4月はいはい1年やるよと 思ってました野球その代給料バくれよそれ はねそういうことですよねてなんなんなん ていうか試合数多くても少なくてもなんか 選手事務と同じようななんとなく違して 実際は違うんでしょうけどだそれぐらい 野球ってなんて言うかな休み時間も長い スポーツなのかなっていう感じがでも大谷 翔平さんはすごいでしょあれあではもう どうなんですかもうなんて言うんすかね すごいとしか言いよがないすよねだそれ 以上の言葉がなんか見つからないですよ 走って投げて打ってうん大変でしょあれ あの中学校とか高校ぐらいだったらそう いう人いそのまま高いレベルに食える人 っていうのはなかなかいないですよね高校 ぐらいはみんなエースで呼ばとか結構いま ま高校野球なんかねもうどこのポジション やったりしますからまあ普通だなと思い ますけどあのトップレベルでねだからもう プロの経験の方には僕がお会いすると必ず 聞くんですですよ本当にすごいんじゃない かなと思っていや世界一ですもんねだって そんな人いないですもんねそういないい いやサッカーっていうスポーツってこう 野球ってボールをこう同じようなボールを 扱う目けどこう体がこうぶつかり合う ことってないじゃないですか相手あ ほとんどないですまちょっと総理した時に ははいはいま触たまにあります基基本的に ないですボールを返してやってるサッ カーってやっぱりボディランゲージがある じゃないですあだからやっぱりそういう 意味でははい結構ハードなんだハードなん じゃないかなって確かにハードですよあだ からあのこのぐらいまではオケーっていう ところはみんな選手同士分かってるんです よねだからあのぶつかるだけじゃこれもう ファウルですからあ反則になっちゃいます からぶつかり方があったりしてだからよく その揉めたりするシーンがあるんですけど それはもう完全にそのそれを逸脱して強め に来てるシーンでま明らかにこう怪我を 誘うようなうんそのシーンはちょっと揉め たりしますけどもま基本的には選手同士 やっぱりプロで戦ってますからある程度の ギリギリのところであのま抑えるというか まその程度の普通のまルール内ので収まる ようなプレイをするようにはしてると思う んですよねじゃないとやっぱ持たないです よ持たないですはい逆にまレフリーもいる んでまあ今特にボール持ってる選手に対し てはすごくそのジャッジングっていうのは 厳しくなりましたからだからボール持っ てる選手が有利なそのジャッジというもの が出てきてるんでまだから僕なんか ディフェンダーでしたからディフェンダー の選手はかわいそうだなと思いますよね うんで今あのオフサイドオフサイドドって あのあの待ち伏せみたいなルールがあるん ですけどはいはいそのオフサイドも今あの ルール上オフサイドなんだけどもそこで 止めないでオフサイドディレーって言い ましてその本当にオフサイドになってるか どうかっていうのをする時間を取ってるん ですよあのこれまテクノロジーを入れて 取ってるんですけども その間ディフェンダーは必死になってその ボールに対してアタックしないといけない んでもしそこで怪我したらどうすんだって 継続中ですもんねそうなんそうなそれで 結局あのそこでオフサイドはオフサイ ドドって時間差で取られるんですけども ディフェンダーは守んなきゃいけないから オフサイドって分かってても最後までその 体をりに行かなきゃいけないというねその 辺がちょっともうちょっとこう少し見直さ れないといけないんじゃないかなっていう とこはありますけどね野球はあのルールが 時々変わるんですねいろんなルールがサッ カーっていうのは基本的にルールがあまり 変更はないほとんど変わんないですねここ 最近変わってんのはまテクノロジーが入っ たあのまゴールをしたかしないかっていう のにあのボールの中にあのチップが入って てで例えばチップが入ってるんそうなん ですワールドカップなんかチップ入ってて でボールが出たか出ないかっていうのは そこでその全部テクノロジーで分かるん です野球でもあのリクエストっていうのが 今ありますね映像で書サッカーも今そう いうのありあのVARはいビデオ アシスタントレフリーというそういう機能 があるんですけどもこれもねうんまあ時間 がかかるんでうんこれも明らかにそのそう いう場面でもそこでチェックしなきゃいけ ないっていうと時間がかかりますしあとは どうなんですかねここで見て欲しいって いうところでレフリーの判断ですから見て くれなかったりするわけですねだからこの 辺はちょっと選手にとってはそのゲームの 中にとってはちょっとこう左右結果が左右 するシーンがあるんでまそれはもうこれ からねちょっと見直していかなきゃいけ ない点だと思いますけどね戦術的なことを 急に伺うんですが野球っていうのはあの やっぱホームランが醍醐で攻撃がこう全面 に出るっていうか楽しいはいスポだとう けど実はそのピッチャーキャッチャーと いうバッテリーっていうんですけどそれを こう含めた守りを固めてるチームが強いん ですよあトーナメントサッカーはどうなん ですかやっぱりねサッカーも守りのベース になってるチームはやっぱりそれなりに その安定度は増しますねうんでまそこでま サッカーの場合必ず点とんなきゃいけない んで勝てないですからだからそこでなんと かその点を取れる選手がそのチーム作りに あればいいと思うんですけどでもねこれ 面白いんですけどねあの練習するじゃない ですか例えば僕らまコーチやっててえー じゃあ攻めの選手対守りの選手とあのミニ ゲームってま3対3とか4対4ってま普通 は11対11であんですけども練習です から3人ぐらいずつでこの小さいスペース でミニゲームってのはやるわけですねま これはいろんなその 目があってま体力つけたりあとはえ3人で スペースを広げればそれだけ動きますから 体力練習になったりあとは3人ずつのこの コンビネーションとかまいろんなこの目的 があるんですけどそれをやってるとあの 守りも攻めもやんなきゃいけないじゃない ですか3対3だからと結構フォワードの 攻めのチームよりも守りのチームのが勝っ たりするんです練習の時ねだからやっぱり しっかり守れてでなおかつ相手の攻撃を うまくカットしてそこから攻撃に入るま 速攻の形というかそれが作れるとやっぱり ディフェンスの方が強いんでだからそう いうケースは多いですようんだからまどう なんすかねディフェンスをしっかりやっ てるチームのがま安定度は上がるんじゃ ないかなっていう感じはしますけどね昔 って言ったらもう失礼なんですけどま ディフェンスがいいて僕らの頃はバックっ て言い方バックとハーフとフォワード みたい言方してたんですけどフォワードは 攻だはいだけバックの人は守るだけみたい 今は両サイトの人が前に出たりとかいや もうそうそう今もうどこでポジションを やってもいいような時代になってすごい ですそうですねですからまどこの ポジションでもこう全員がカバーできる ようなチームはこれやっぱりいいチーム ですよねあれはでも本当にこう組織だって やって るっていうのがすごいなと思ってでもい あれ流行りみたい流行りって流行りって 言い方おかしいけどこうま進化あるん でしょうありますありますもちろんあの システムも毎年上がってきてるんでしょ 進化っていう意味ではまいろんなただね あの11対11なんででグランドの大きさ もボールの大きさも変わってないですから もう本当にずっと長い間まルールは若干 変わってますけどもそうするとねあの結構 流行りがあってシステムの流行りがあるん ですよねはいそうなんですよねだからま3 人のバックだあのディフェンスラインに3 人いてそま3人じゃなくて今は4人が増え たとかだからまそれはもうその時代の流れ でえ随分変変えたりするんですかあ もちろん変えられるチームもありはいそう ですそうです今日本代表はあのそういう やり方でやってたりあとはまJリーグの チームもチームによってはその前半と後半 の戦い方変えたりします勝ってたら守りよ 公案語いやそうでもないんですよねはい ですからあのよく言われるのはま全部足す と11なんですけどもスリーバックって いうこう3人で守る4人で守る5人で守 るって色々あんですけどもじゃあ3人で 守る少ない人数で守るのが必ずしも攻めの チームかっていうとそうじゃないんです やっぱスーバックでもちゃんと守りの チームはま両翼がこうもっと下がってきて 守る時は5人になるとかですから何とも 言えないんですよねですからスリーバック でも攻撃的なスリーバックもあれば守る スリーバックもあるし逆に4人バックいた からスリーバックよりじゃあ ディフェンシブなチームなのかっていうと そうじゃないですし両サイドがどんどん出 ていけばツーバックに攻めてる時はツー バックになっちゃいますからあだからその 辺のうんま数字で言ってるからあれです けどまあゲームの中になりゃもうもうあの バランスだけ取るようにしてそういう できる選手がいっぱいいるチームってのは やっぱりすごく面白いですよねすごいすね いやでも球もそうじゃないですか野球は 基本的にポジション決まってるじゃない ですかレフトもライトもこっち行ったりし ないわけで大体決まったところでこう守っ てるっていう感じあるでもレフトの選手が ライトに変わったりしますよね他の ポジションに変わったりするじゃないです か変わったりはしますけどその守ってる時 にこうこれはないですそれはないですね そうですねまサッカーの場合それはもう あのま逆に言えば自由だということで すごいすねもうだからもう負けてるチーム なんか本当にリスクを犯してでもどんどん 前へ行くチームもありますからなんかこれ 辺はやっぱサッカーの面白いとこかもしれ ませんそれもやっぱり監督の考えで各 チームやるわけですかまもちろん監督の 方針っていうのはまずベースにあります けどもまゲームになれば今自分が行けると 思えばディフェンダーでもガンガン攻めに 行ったりしますからねうあると思いますよ ねサッカーのJリーグがもう頂点にJ1 ってのがあってもうピラミッド型にバー ンってなってて僕聞いた話なんで本当か どうかわからないはい はいサッカーのスタイルを各そのjリーグ のチームがはいその主というかそれを参考 にしてやってるとかj2とかJ3のチーム も今は日本のトップチームはこういう サッカーなんだっていうことがこうま伝達 されてるみたいなこと聞いたことあるん ですがそういうことってあるんですかはい もちろんあの1番最高峰でやってるトップ レベルでやってるサッカーがやっぱりこれ はいいという部分ではあると思うんですよ ねですからそれに対して今自分たちの義量 選手も含めてどこまでできるかということ も含めてそのまトップに近づいていきたい という方針はどこのチームも持ってると 思うんですよねですからま今世界中でも いろんなタイプのサカーがあるじゃない ですか でそのサッカーが例えばじゃあえうん スペインのどこどこのチームがやってる サッカーが目指したいというなればその システムをこうえ似せたりただそれにはま 選手が全然レベルが違いますからやば やっぱこれ無理だなとかってなるわけです よですからま基本はその最高本のところを 目指すというのはどこのチームも持ってる んでしょうけどもあとはもう義量ですよね どの選手がいるかどういうタイプの選手が いるかどのぐらいのレベルの選手がいるか でやっぱりそのやり方っていうのは難しく なると思いますま選手によって変わります もんねますねですからまトップレベルの 選手になるとあの例えばその守りの セオリーサッカーの場合はじゃあ向こうが 1人で攻めてきたら2人で守ろうよとうん まこれ基本なんですよつまり人数を1人で も多くして守ることがまあのセオリーなん ですけどトップレベルになれば逆に2人を 要せなくても1対1でもう十分逆に攻め てる人が2人でも1人で守られる守れる 選手がいるチームはこれはすごいじゃない ですかうんだからそういうレベルの差が あるんであなるほどですからまトップ レベルのチームのシステムをじゃあ俺らも 真似しようかって言ってもそのレベルに 達してない選手だったらこれはやっぱり うん2人の選手に対して守りをするなら 最低限2人もしくはまやっぱり数的優位と 言いますかに1人でも多い方がいいねって いう風になっていくんでだやっぱこの選手 の義量によこれでも野球も多分そうじゃ ないかなと思うんですけどねうん松木さん の経歴をちょっと見たら高校は堀越高校 そうです僕はね小学校からあの行政って いうとこに行てで高校2年の辺りからあの 当時の日本リーグはい日本リーグのその 選手として登録されたんで試合に出れる 環境に高校の時いたんですね高校2年生の 時にそうですそうですだもデビューは僕 16歳なんですけどあの日本リーグ当時の ねはい今でいう JJ2ですねあはいj2のカテゴリーが昔 日本リーグの1部と2部があるな2部で僕 がデビューしてるんでだ当時は 学校教育の中でサッカーをやるつったらも 高校卒業するしかないですけど僕の場合は あのま今えベルディの前進である読クラブ というあまもう読みジャイアンツの サッカー部みたいなねところにいました からそこはもうヨーロッパのヨーロッパ型 のそのクラブチームを当時目指してると いうことで えそして我々が会員として入ってってで 日本リーグというところに下からこう 勝ち上がってたんですねで日本リーグの2 部で僕が16歳でデビューしたのでもう ですから 学校今でこそそのプロの選手たちが いっぱいいますからあの今学生でもプロの あの候補になってる選手たちはあの学校 休んでもいいっていうこう証明書とか書い てくれんですよねそんあるんですあるん ですよあの例えばこの選手は将来有望でえ もしかすると今その日本代表のええその 年代のカテゴリーの日本代表の候補になり ますっていう場合は例えば合宿なんか行く 時にもちゃんとその証明書を学校に提出 すればそのプロの予備群の選手であれば えまちゃんと多めに見てくれるまていう 時代にはなったんですけど僕なの時はない んでうん僕は結局もう学校帰るしかないん であの行政っていうところはもう新学校 でしたからそこで試合に出れるようになっ たでもう自らどっか学校を探さなきゃいけ ないっていうんでで僕は当時のその先生に お世話になってた先生に相談してあの何個 かこう候補に上がったんですね高校要する にえ午前中はえ学校にいてで昼から練習に 参加できるような体系の学校というなんか 野球では社会人地みたいですねそうそう そう昼仕事してそういうことですだからま 学生である午前中練習あの学校に行って 勉強してで午後から行くとそれ堀越高校は それができたんそれができたんです堀越 高校ってサッカー強い高校いや僕が言っ てる時はサッカー部ないんですよなんか 堀越ってすごいサッカー強いジあその後 強くなりましたはいあの東京都代表にも なりましたし僕もそのま今亡くなられた 先生にあの松木ちょっと堀越のその サッカー部見てくれって言われたのがま 随分前なんですけど インターと出ましたからあの代表にもなっ たで高校のサッカー部には入れないんです よねていうことはそうです僕のその当時は 高校のサッカー部かはいクラブチームの サッカー部かどちらかの登録をしなきゃ いけないんです当時はあのまだプロ化して ないじゃないですかjリーグjリーグない じゃないですか読売クラブっていうはいで あの読売クラブもうそのユスって言うん ですかユスって言っていいんですかはい あのユスですユスっていうのはあります スっのはあったんですいやでも僕僕が 156の頃はまユスのチームは中学生の チームあったんですよでも中学生のチーム と高校生のチームが一緒になって練習をし ないと人数がいなかったんですへえでも それにしてもプロプロ化してて今のように ねはい例えば読ベルディがあってその下に ユスチームがあっ はいまこれはもう分かるんです当時まだ プロじゃない読クラブに株組織があるって いうのははいすごいですね株組織というか トップチームの下にあったチームなんです よねでそれはこのまプロじゃないんです けどトップチームに行くための何人かの 選手がやっぱり若手が結構いたんですよね 高校生も含高校生僕は高校生でしたもた もちろんそうです20代の方々もいだから その中でも僕はその1番若手の部類だった んですねですからそのそこでこう育って いくでもちろんこの下には小学生という ところには会員の選手がいっぱいいました からへえカってすごいですねはいでも僕ら はもう横でねジャイアンツの選手がこちら でプロでやってる姿を見ながらああ俺らも ていう風に思ってたプしててもその株組織 的なものってま今そのプロアのことなんか もあってはいないじゃないですかそうです ねま当然ドラフトっていうのが大きな壁だ と思うんですがドラフトドラフト使命を 受けない受けてじゃないとプロにプロに なれないんですよね野球はねはいサッカー はドラフトがないないですないですこれも すごい大きな違いだと思うんですねこれ どっちゃ僕でもドラフト制度がもし日本に サッカーあったらこれはこれでまた面白い かなと思うんですけどさ世界的にドラフト ないんですかどこの国でもないです イタリアでもねないですねはいむしろその 先ほど言いましたそのクラブチーム組織 から育ってった選手が例えばじゃあその チームでずっと残ればいいですけどえある 程度いい年代になったら他のチームに行っ たり逆に言えば上に上がれない選手は しょうがないから他のチームに変わるしか ないとかそうそうなんですよねドラフトっ て野球会のドラフト多分昭和40年ぐらい にあのドラフトっていうのができてま長嶋 さんの時代はないんですよねまドラ ドラフトがあそうなんですかナ王さんの 時代も堀井さんが多分ドラフトの第1期な んです巨人で言えばあそうなんですか ドラフトなんでドラフト始めたかって言っ たら大きな理由が2つあって1つは やっぱり契約金の高頭を抑えることとあの 戦力の均等化とこの2つの日本の発で ドラフトっていうのはできたって聞いてる んですがなるほどサッカーの場合ってその それがないじゃないですかないですだです からそのいい選手をえ探す力うんいい選手 を発掘してくる能力を持ってる人が やっぱり世界中にいるんですよスカウト的 なスカウト的なですからそういう方々は 例えばどっかのチームにあ地域にあんな いい選手がいるっていうとそこへ行って ずっとこうやってその見ながらですから逆 に言えばドラフトに入る前の選手たちを こう見てるのと同じような感覚でドラフト は関係ないいろんなチームの選手を見るの がサッカーの世界ではう持ってるですから あのブラジルなんか行くとあのビッグ クラブになったりま小さいクラブでもいい んですけどいこのお前建物あるだろこの あの選手の宿舎あるだろうこれはね何年の 誰々がえ このチームから他のチームに移籍するのに 移籍金で取った時に立てたんだよっていう のを自慢げに話すそういうこうスカウター スカウトの人たちがいるわけですよ俺が あの10代のあのえ8歳の時にこの選手を ねあの目つけてでこのチームに呼んできて 成長させてでビッグチームに移籍させる ことによってこの建物を作ったんだよなん だからトップレベルのビッグチームになる とここは誰々えここはあの時の誰々とかっ ていうね俺がそうそうそうそうだからそう いう雰囲気はサッカーはあるんですよ じゃあ日本のチームやっぱスカウトって人 はいるんですねいるんですよだからその チームによってもなんですけどもそれは どこのレベルの選手を見るかというのは これチームによって違いますというのは今 もうJリーグのチームはもう全部株組織が あるんでありますそこでまずその上がって くる上がってくる選手を育てるというのが ベースなんですけども昔はねJリーグが できた頃はねなかなか下から育ってトップ レベルの選手まで行ける選手がそうは たくさん作れなかったんでま今は逆にその クラブチームで育った選手がどんどん どんどんそのプロにその転校してってるん でまあいいま気候というかシステムには なったと思うんですけども昔はやっぱり なかなかなかったんでじゃやっぱり高校 からとか大学からとか入ってるが レギュラーなそうですですから今高校生な んだけどもクラブチームで強化をして るっていう子がいるわけですよねですから まその高校ではサッカーやらないけども クラブチームで出場してるっていう選手が いるしだからなんでしょうねサッカーの 場合は本当にあのどういう選手をどこに いるかと言うと例えばじゃあ学校にそう いう選手がいるとしたらそのスカウトの 連中はみんなその学校の先生やその環境の 中に入ってって例えば練習見してください とかって言いながらこう仲良くなりながら そのルートを作っていくっていうのもま 日本の今の仕組みじゃないかなと思うん ですけど久保選手なんかははいあの バルセロナです彼はバルセロナですねり いきなり彼15歳か16歳ぐらいできまし たよねもっと下の頃から行ってんですよね あそうなんですかはい行ってんですよねで その時にもう久保選手はある程こう光が 見えててすごいですねヨーロッパの スカウト日本の選手をそうやって見てるん ですよねですからあの僕2006年とか まあ日本が1998年からワールドカップ えフランス大会でま初めてワールドカップ に出場するようになって8大会目なんです よ日本がね出場するのまあ今までは7大会 出場してんですけどもその98年を期 に相当各国のスカウトの人間が日本の若い 選手 を引っ張りたいとうんいう情報はいっぱい ありましただから2006年のドイツの ワールドカップの時にま僕解説で言ってた 時なんかはやっぱり日本の若くていい選手 をどんな選手がいるかっていうのを逆に僕 らのところから情報を得たりしてました からうですから今もうドイツとかあの ヨーロッパでプレイしてる日本の選手多い じゃないですかしかも若い選手はいだから もうその辺からもうずっと目をつけてある 程度こう当たりをつけてる選手が今 ヨーロッパでプレイしてるっていうケース があるんですよで逆にま日本の選手が ワールドカップに出場してるんでなかなか いい選手が多いんでその評価が上がって みんな引っ張られるということなんですね だからまドラフトはないんですけどそう いった形で今選手たちはあの世界中動いて るっていう感じですでレンタル遺跡みたい なものもあるじゃないですかあれは野球会 からね言うとすごく羨ましくてはい野球会 って完全に移籍しないといけないじゃない ですかでもレンタル移籍ってすごくいい 制度だなって思うあのレンタルをして結局 その年方を保証してあげればいいんですね だから例えばじゃあ1年間なら1年間 レンタルしますっつったらまそこで契約し たえ金額を保証してあげてでえ1年経っ たら帰ってくるというまそんなシステムな んじゃないかなと思うんですけどまチーム によって契約によってね若干差があります からこれも何とも言えないですけどもま そういう形でレンタルでいくつまりこの チームでは出場できないま今他の選手が出 てるんでもうこれだけいい選手なんだけど もまその選手にとっても他のチームへ行け ば試合に出れるだからレンタルでその自分 がもしかしたら帰ってきた時に出れる時 までレンタル例えば若い選手なんかは でも野球の場合それ移籍しなきゃいけない んでなかなか難しいてことま本の中で レンタルや無理かな例えばジャイアンツの 選手が阪神にレンタルしてはいジャンズ から給料もらいながらジャン戦で一生懸命 試合するってなんか心情的なものが多分 ダメなんでしょうねなんとなくですよね もうだからあのねフンの 方おどかだなんてね確かにそれはあるかも しれないですあでもねサッカーもそうなん ですよあサッカーもあるんですかサッカー ももうあのこの選手が例えばスペインの昔 あのフィーゴっていうあのポルトガルの 選手だったんですけどスペインのその バルセロナとそのレアルマドリードがま トップにあるじゃないですかこの両チーム にどっちかからどっちかに移籍しちゃっ たっていうのが時期があってありましたね そうなんですよそれなんかももうボロそ ですからそのチームでやる時はまそれは タカねあのレンタルも何もあんですけど これはもう野球と同様うもうそれしょうが ねえなっていう感じで動いてますよね当時 ね来ましたよ銀河銀河な銀河あそうですね 軍あの横浜に見に来ましたあそうですか いやさすがですねあのレアルマドリッド来 た時にはいあ時すごあん時すごい選手 ベッカムもなんか見ましたああそうですか もうねいい時代ですねあとあのロナウドあ ロナウドですねはいロナウジーニョですね ロナウドドってあのじゃなくてロナウド ですロナウドですかロナウドジーニョは バルセロナじゃなかったかなはいあのロジ イーニョってつけんのはポルトガル語で 何々ちゃんっていう意味なんですよねだ からロナウドはロナウドなんですよみんな だからクリスチアノロナウドもロナウドな んですけどえ例えばポルトガル語っぽく ブラジルっぽく言うとロナウドはロナウド ちゃんっていう感じはロナウジーニョに なるしあそうなだでなんかこう大きい選手 のことをアウンってつけてロナウドダウン とかて言うとへ今度はなんかきいナウドっ ていうそういうまそんな感じのイメージで 使うんですよねだからまニックネームで 呼ぶケースがブラジル人なんか多いですよ ねジコなんかもそうですからねあジコじゃ ないジコはジコじゃないですからあの すごく長い名前もありますラモスもそう ですしあゴンサウスルイゴン サウスなんとかラモスとかてそうなんだ そうだジダもいたあジジダもいましたもう あの時日本代表とやって中田選手がゴール 決めた時におあいやよく見られてますね いや僕サッカー大好きであの国立競技場と かよく見に行きましたああそうすかはい いやでも僕ねちょっと話違いますけどね 野球のね あのなんつかねえプロの えスポーツマネージメントスポーツ エンターテイメント性っていうのは僕は すごく野球いいなと思っててあそうなん ですか結局サッカーってあの 1部から2部に落ちたり2部から3部に 落ちたりするじゃないですか今まJリーグ も123ってあるんではいそとま1部の時 はトップレベルでいいんですけど2部3部 になるとやっぱこうスポンサードがこう 気迫になってくるんですねまもちろんそう ですよねJ1にいる時はいいけどもj2J 3だったらちょっとやっぱり金額下げたい なって思われるそのスポンサードされる方 もいらっしゃるからだからそれが野球ない じゃないですか うん絶対ないじゃないですか最下になって も次の年は来るわけででもなんか緊張感 野球例えば大学とかは東京6大学だけは 入れ替え線ないけどトトとか首都とかは あるんですよね最下のチームと2/1位の チープの回戦をして変わるてはいはいでも それはプロは関係ないでしょあプロはない ですねだから緊張感的にはそっちの方が 競争っていうかなんかあるま厳しいん でしょうけどはいそうですよねないのかな だから逆にまこんなこと言うともう野球 やってる方にいつも怒られちゃうんだけど あの野球ってペナントレス中負けていい ゲームがあるじゃないですか負けていい つったらおかしいですけどいゲムま今日は まあちょっとま負けてもいいかなぐらいの まありますよねあでサッカー結構ないん ですよ1個やっぱ曲げるとやっぱ相当 ダメージが試合数が絶対が少な少ないです からねですから同じチームともう何試合 わけじゃないですか野球の場合はサッカー の場合やっぱり2回ぐらいしかやらない から1個落とすとやっぱりもう勝敗からし たら5分になっちゃうんで1個買ってもね そうすと厳しくなるわけなんですけどだ からあのWBCとかオリンピックの競技で 野球の選手たちにちらっとこうコメント なんか聞くといやもう絶対負けらんない からもうなんかバターボクス入る時も ビビるねなんていう話聞くじゃないですか だからあそれは確かにサッカーと比較し たら野球ってペナントレース中って長いし 試合も多いからちょっと今日はいいかな なんていう日もチームとしてはあるんじゃ ねえかなと思ってまでもやってるやってる 時はあの負けていいと思ってやることは ないですけど143試合中最下のチームで も50勝はするんですねああ優勝チームで も50杯をするんですなるほど100試と いうじゃ50できるってことあとの43 試合を かで1位から6位まで決まるんでだから あの50杯をするって考えた時にいい負け 方をしないとまそうですよね次に引きは やっぱり指導者は考えてるとは思います 監督レベルのそうでも50敗でき るっていうのはねこれは試合数が多いって ことですからねそうでも80勝しなきゃ いけないですからね逆に言ばああそうか うんだからその辺はちょっとま難しい やっぱりピッチャーですね絶対ピッチャー ですまピッチャーですよねいやうちのね あの孫僕の孫男の子3人いるんですけど その長男がねやきやってんですよあ今 ハワイにんですけどハワイでハワイハワイ でねで結構打つんですよで多分ね足が早 いっていうからねメジャーリーガメジャー リーいやいやどうなんすかねいやアメリカ の中でハワイの野球のレベルって結構高い らしいらしいですあの子供たちのその えリーグにいるんですけどハワイのチーム 強いって強いですハワイ大学なんか本当め ですのチームで強いままだ小学生ですけど まあ強いって言んででだからねちょっと 気合入ってんですけどね僕もねサッカー やらせないサッカーやいやいやいや いやいやサッカーより野球でしょいや野球 のいいじゃないですかさんサッカー やドラクドラフトに引っかかねえかなと 思ってね将来僕思い出した1番最初に松木 さんにお会いしたのは本当にJリーグが 発足した93年の時ではいはいもう本当に 松さん監督されててLDのあそうですはい はいあれは35歳で監督そうそうわまね 野球会じゃ35歳でいくら若くても35は いないですね40長嶋さんで39とか40 ああそうですかだから35歳で監督にな るってどういうことなんですかだからどう いうことなんでしょうねっっていう感じ ですよ高知から監督にそうですそうです コチからですねあれライセンスっていうの があるじゃないですかサカーの場合監督に なコチでもあるんです僕あのプロのライ センスってあのまJリーグができてま いろんな形でライセンスがまSQという スペシャルライセンスってのあるんです けどもそれの僕第1期生ですよ1期生がま 当時のま重人の方々何人かおられるんです かえっとね60人ぐらいいたのかなあ そんなにいるんですかあのそのライセンス をその時取得された方まですからあの 先ほどはいあ1期だから最初ですもんね そうですおっしゃられてたあのカモさん なんかもいたしはいはい杉山さんはい なかったかなでもかさんとかかさんあのま 代表の監督やられた方とかま元その東京 オリンピックえメキシコオリンピックで同 メダル取った選手の方々も何人かそのえ ライセンスを取られてましただから僕35 で監督やってんですけどみんなだってもう 大ベテランの方しか監督やってないです からね本でも60人中1番若かったんです か僕1番もう1人いました僕よりちょっと 2つぐらい若いのがそこでライセンスを 一緒に取得したという選手はいますけあ あの当時のコーチはいますけどそのSQ っていうのを取らないと持ってないとJ1 の監督にはなれないJリーグの監督には なれあプロの監督にはなれない日本国内と いうことですでま外国のあの監督さん なんかはえ短期のそのま取得する日本での Jリーグを 指揮できるえライセンスを短期で取得 できるようにそうですね外国人監督も多い そうですそうですですからまでも中には あのリトバルスキーなんて素晴らしいのは 日本へ来て日本のちゃんとしたシステムで ライセンス取ってで監督をやられてま彼 なんかもうワールドカップで優勝してる 選手ですから素晴らしいですよね日本語も ちゃんと勉強してやってるそういったうま 今ブラあのドイツ行ってどっかで監督さん やられてるますけどもま大変素晴らしい方 もあの後々いますよねだ僕は一期生でした からま比較的その緩い感じの緩い感じで 取得できるような う場面だったと思いますねま皆さんもう重 がいっぱいいたんでねjリーグにプロ化し て最初の監督ってやっぱどうだったですか いやいやもう誰にたってやめた方がいいっ て言って10人に聞いたら10人とも やめろていうえなんでですかいややっぱり そこはまだ他のチームと比べたらってい んでま僕自身もはそりあれでしたよ上昇 チームでずっと勝ってるチそうですよま コチでやってたはいえねだからま本当にま でも若いからできたのかなと思いますけど ねまあ選手良かったんでねだってあの時の ベルティーってすごかっもうもちろん実力 もすごいけどもすごいしですま三浦和選手 とか北沢選手はいはいみんましラモはい柱 いましたねま日本の代表する選手が いっぱいいたんでまあそれはね プレッシャーのあるチームでしたよ藤川 さんてゴールキーパーハがもうなくなっ ちゃいましたけどね残念ながらはいいい ゴールキーパーだったなゴールキーパー 好きなんですよ僕ゴールキーパーやっあ そうですか藤川はねもう若い頃からよかっ たですそうですねま残念でしたけどねガで ねなくなっちゃいましたけどうんあれだけ そのスター軍団を引きるってま ジャイアンツで言えば大長嶋の時代の川上 監督がやっぱすごかったと思うんですよね そういう意味ではあんな大スターを引き いる監督としてどうですかね野球会は 分からないですけど野球会も絶対なんです 監督がもう監督が右行ったら右なんですよ ね左た左サッカーってなんとなく ヨーロッパとか南米のこうはい匂いがする から こう日本的じゃないなんて言いますかね なんとなく監督が言ってもえみたいな イメージ的にあるんですどうなんですかさ いやいやそういうのはありますよだから あのやり方がもう全く違うやり方をした いっていうチームもあるわけじゃないです かだそこはやっぱりね色々その難しい チームもあると思いますようだから結構ま いろんな国でね監督さんとうまくいかな いっていうチームは結構ありますから結構 監督と選手がやり合ったりしてる場面って 見ることは野球会絶対ないそんなのはい はいそうですよねだからそういう意味では サッカーの監督ってある意味うが大きいの かなうんいやだから逆にサッカーの監督あ 俺やってらんねつってやめちゃう監督も いっぱいいますからねああはい結構 入れ替えは激しいですよねそうですねま あのトップレベルになるともう3試合曲げ たりするとうね変わったりしますけどまあ でも当時の日本でそれやったら全くねまだ 歴史が短でしたからねやっぱそれはその他 の国ではもうそういうことやってますけど もねあの松木さんちょっと調べたんです けどヨーロッパ式の組織だったサッカーを 目指したっていうはいまあのそうではない んですよねだから日本人に会うサッカーが 一体どういうものかって言ったら オリジナルというかヨーロッパでもない 南米でもない結局いい そのスタイルのサッカーが僕は1番目指し てるまだから今日本代表なんかやってんの は結構そういううんそのリベラルなところ だと思いますしま今どこの国行っても南米 の選手もヨーロッパの選手もアジアの選手 もみんな同業してるサッカーチームって いっぱいありますからだから結局いいも のっていろんないいものをこう取り入れ られて勝っていけるだからそれが逆に日本 のその色ができてるからまま前回の ワールドカップなんかでもドイツを破っ たりえスペインを破ったりすることが できるんだと僕思うんですよねだからその 一番最初が僕は外国人の選手はやっぱり ある程度スパイスでねで日本人が活躍 できるようなチーム作りはしたいなと思っ てたんですよねだからま日本の選手がね数 も得点をになってますし武田なんかも いっぱい点りましたしだけどよく見てると 昔はあの攻めのチームだったんじゃない ですかて言われですけどいや当時は やっぱりもう1点取るまで我慢して守る チームでしたからだからそれがやっぱり 優勝できた大きな要素ですよねだからその ずっと守ってチャンスを物にできたチーム だから強かったんだと僕思うんですよね ベルディがねだままタレントがいい選手が いたっていうのは僕は本当に監督として 明利につきたというのがま当時だったと 思いますよね人選手がいて個人技がすご いって言ってももうその時代だったら1人 の力ではなかなか難しいですもんねそう ですねただまあ当時はね あの読入りクラブからベルディになって ますからその時代からこう苦労してる選手 がみんないるんでやっぱりそのなんですか ねプライドドっていうのがあって勝つため のプライドっていうのは読クラブは当時は 持ってましたからだからそこがもう ベルディにその1年目2年目っていうのは やっぱり力を発揮できた大きなだからま 維持みたいなものがねあったんだと思い ますよねいやあすごかったなあの時の サッカーチケット本当取れなくてあの開幕 戦のマリノス戦とかはいはいはい国立が超 前になったじゃないそうねそれまではどう だったんですかそうそれまではねあの 例えば天皇杯とかカップ戦の決勝とかあと はリーグ戦の決勝とかま読入りクラブ対ま 今のFマリノスと はいん 国立満になったりするま試合によっては そのカードによっては変わってたという ところはありますけどもやっぱりもう本当 にJリーグがの元年っていうのはもう すごかったですよねもうどこのスタジアム にてもなんかかっこいいんですよね サッカーのスタジアム野球のスタジアムっ て基本的に日本の丸いじゃないですか外 から見るとサッータ当たり前だけどこう方 形あそうですねあのなんでしょう専用 スタジアムもね結構できましたからね専 時々あの鹿島のとこバっと取る時やるん ですけどいきなりバーンって出てくるん ですよ鹿島のア道走ってるとなんじゃこれ みたいなでも野球もそうじゃないですか こうやって走てるとああなんてあ東京 ドームなんていや東京ドームだって丸くて こドームがま見慣れてる部分もあるん だろうけれども東京ドームの中でサッカー の試合したことあるんですけどそうなんす か当時人工芝でしょ人工芝をの上に天然芝 を敷いて本当ですかあヨーロッパのチーム と僕監督の時にやったんですけどベルディ ですかベルディ当時ねあそうなんですで ドームの中でやったんですよそしたらね あの芝生がねあの外に置いておいてで使う 時に中に持ってきて敷くわけですよで雨が ずっと続いてたんでパフがあの腐っちゃっ て腐っちゃって試合中臭くてしょうがな いっていう時ありましたあと息苦しくない すか息苦しいす気圧がすこ0.9気圧確か に息苦しいと思いますあれでもどうなんす か本当にあのジャンソン選手が打つ時って 風向き変えてんですかいやそんなことない そんなことないですけど気圧がこう低いん で飛ぶっては言いますもそうあそうですよ ねあそこでもスタジアム入る時こうドアが ね2枚ドアでねこうやってガチャッて開け てそれで入ってまた空気をこう抜いてで またガチャって入るシステムですもんね 両方げたらすごいですよすごいあすごい ですもんねあれ結局風圧があるからあの ドームがこうやって上に膨らんでるこもう 全部空気抜けたらしぼってなるわけあれ 休みの時なんかしぼませていやししないし ないし知らないなんていう確かにそのあの 雨が降らない前提なんで配信がちゃんと できてないのかなるベンチとかでも水巻い たりするんですよたまにそうするとこう埃 がすごいから と残っててくあじゃやっぱりそうだったん だ芝生はさすがにない多分そういやでも 芝生がいい状況じゃなかったんでああで あのドームで天然芝でできるっていうのを なんか売りにしてたんであいやあの時は ちょっと大変な思いしましたけどねま そんなこともありましたう何試合かやった んですか1試だけえっと1試合だけだと 思いますねあのイングランドかどっかの チームプレミアのリチームかなかやったん ですけど率やった方が良かったですねそう ですね昔だから僕あれですもう現役時代は あの東京ドームの前の後楽園球場で サッカーやってますよ本当ですかはいあの 韓国のチームとへえ僕ら読入りクラブが僕 キャプテンの時です別に後楽園球場でやら なくてもいやだから結局読入り読入りだの その主催での大会大会というか試合だった んであの500円急場でやろうってことに なったんじゃないかなと思いますあこれも だからいい思い出ですよね時々と東京ドム のアフやるんですよアメリカン フットボールはいあれはでも人工芝でも いいんですねでもあのラインがあるじゃ ないですかす線があるじゃないですかあれ をバーっいっぱいてでそれを今度野球次の 日野球っていう時に消すためになんか オイルみたいなんで消す脂みたいな消すあ じゃ滑るんだものすごい滑るんですよ守っ てて危ですよね足が乗った乗っちゃうとで も雨太っていっぱい線引いてあるんですよ 知ってますこうやってねそうでしょだから ほ結構太い線とかあるんですよもうそれえ 油で取るんですかいや多分水じゃ取れない と思うんですよねなんか油みたいなの多分 取あ危ない危ないいやもうつるっつる滑っ て怖かったです昔はあれでも人工芝って あの止まりすぎたりはい走ったりするから やっぱ怪もうもうろってそうですよね怪我 しますねね今はまた随分まね人工芝の質も 随分変わったでしょうけどもですね昔の頃 はやっぱり大変だったでしょうね選手土の グランドで慣れてると土のグランドって 結構こう結構足がバンって入るじゃないだ からこう稼働範囲が大きくなるっていうか だから関節は痛めやすいんですよ結構 止まっちゃうんのでも人工芝って関節は あまり動かないんですけど筋肉にもきます ねクギとかハムストリングとかにあ滑り すぎたりするわけですねそうでもヘッド スライディングてか守ってキャするとこう ベロって川が向けたりとだからなだから 内野とかは多分夏でもきっと長袖できて ますあそうでしょうね危ないんででもあれ ですよね えっと1類2類3類のところは土なんです よねあ足だけ土ですねあれ土ですよね あそこも全部人工芝って野球所あるんです かないですああ人工芝そうスライディング できないできなくなっちゃいですから日本 代表の若手がグローバルで戦うために重要 でも思いますすでにグローバル化してま グローバルっていうか若手が今頑張って ますからね頑張ってるっていうかもう今 だってあれじゃないですかサッカー選手僕 いつも言うんだけどもう彼らが今あの 生まれた時にもうワールドカップに日本は 出場してますしJリーグもできてるしだ からプロのリーグが生まれた時からあって でなおかつワールドカップに出場してない 日本は知らないわけですからだからもう 全く違うレベルの感覚がもう生まれた時 からサッカーやるならプロの選手を目指す しかも日本でもうプロだし海外でもプロっ ていう選手が今いっぱいいるじゃないです かすごいですねもうだからそれが多分 当たり前になってるからそうはい当たり前 だと思ったとこからスタートできる人って やっぱだから大谷翔平選手がお40本 当たり前いっていうところから始まるのっ て一緒でもう全然違いますよね全然違い ますよそんなことできんのて思ってる世代 いやそれ当たり前当40本お50本うん そっから行きますみたいなもうなんか思考 のスタート地点が違いますよねもうそれ 当たり前と思えば人間結構できますよねで 結構そこに引っ張られるんですよね能力の ある選手は特に引っ張られるからいいと 思うんですけどね ああでもなあ野球もサッカーもまゴルフも そうですけど他のスポーツももう日本人の 選手世界で戦いますいやすごいわどの選手 もやっぱすごいですよでも僕は野球のね スポーツエンターテイメントに対するねお 金の動き方ってのはもう魅力だなアメリカ なんかすごいじゃないアメリカミだ日本も アメリカ的なこうシステムにもっとなって いったらもっと良くなるような気がします けどねいいと思いますよねすごいですよね だから僕もう先ほども言いましたけど落ち ないっていうのがいいじゃないですか落ち ないってことはもう潤沢にもう スポンサードがね動くわけですからだから ま歴史的にもずっと100年前の話も できるしいや野球の場合は読とかヤクルト とか阪神とか企名入っちゃってそれは サッカーはやらないって川山番でしたね 最初はそれでまちょっとこう色々あった みたいですけどはいでもプロスポーツだ からちょっと若干その辺は入れてもいいの かなと思いますスポンサーがないと やっぱりからそうなんですよだから僕その j2J3の話じゃないですけどもうんあの j2Jの話じゃないですけどやっぱ落ちる とうんそういうスポンサーが離れていくん でだからそこの気候はねちょっとやっぱり あの野球なんかもアメリカで育ったその スポーツマネージメント エンターテイメントなんかはちょっと今後 ね世の中が変わっていくんで少しまあ なんか変化があってもいいんじゃないか なって思う時ありますねじゃ松木さんが 千山になっていやいや僕もうじじだから じじだからもう農き行ってて終わりという いやいやじじて言ったっていやもうチアマ になるしかないじゃないですかあ野球で いうコミッショナーなんでしょサッカーの チェアマンっていうもう今いい野村チェア マンというわが若いもうバリバリのチェア マンが今やってますからあもうちょっと 楽しみにして くださいさいな僕本当野球は自分がやって たからかもしれないけど野球見んの あんまり好きじゃないんですよはいあそう なんですか野球はしてないと楽しくないあ なんとなでーもでもやってないサッカーは やっぱ僕はね好きなんですよいややってる 方が楽しいんじゃないですかやっぱりいや それはバさんやられてたからです多分そう 多分そうだと思いますねいやでも野球も 面白いっすよそうすかね野球なんか 駆け引き多いじゃないですか駆け引き 駆け引き多いでしょまあ駆け引き多いん だろうけど駆け引き通りなかなかいか てだけどおったに小戦たすごいよああれ わざとこう振っ てそのボールを最後に投げさしてんじゃ ないかなって思う時僕あるんですけどあ 時々ありますねありますよねピッチャーも やられてるからなんかそういう心理も含め てあそこのあのバッターボックスでの 駆け引きってうまんじゃないかなと思うと やんですけどねもうだからあの成績を出す ためにはもうもちろん肉体とかあの技術も すごいんでしょうけどもその考える力も すごいんですすごいですよねでもあれじゃ ないですかあのドジャーズになってから こうあの二流やめてるからこうやって ベンチ帰るとなんか見てますよねあれ やっぱピチあんなも昔ダメだったなかった んですけどねまサッカーも今この選手は どのぐらいダッシュしたとか何本シュート したってのはすぐトンて出ますから出ます よねもうだからもうすごいですよねサボっ てらんないですよ ねそうそう運動量も出ますからねもう関係 ない時も動いてないけどの支配ぐらいだっ たけど今こう運動量まで出て動きま全部 出るじゃないですか全全部出ますからねだ から今の選手はまあ本当にやりがいがあり ますよ今のどうすか昔の松木さんやら現役 でやられてる頃と今の選手ってレベル的に どうすか昔はねなかなか面白いいい選手 多かったですけどもねだからレベル的に 考えたらあまあそんなにま今の選手たちの レベルはもちろん高いんですけど昔もいい 選手いましたからねいやいや当然います からまそのスピードだったりその運動量 だったり今だってあれですよチームの半分 変えられんですからねそうですねつったら 昔みたいにおい90分持つようにお前 トレーニングするぞっていうのは必要なく なるかもしれないんですよねだからまだ からワールドカップで日本がその競合国に 勝ててるのもやっぱりメンバー交代がうん 増えたからすごく楽になったっていう風に も僕は思いますけどね 今日本はベスト8が最高でしたっけいや ベスト16なんですよベスト16ワールド カップでのベスト16が最高ですベスト8 行ってなかったベスト8が今んとこ目標な んですよああじゃあベスト今後ベスト8 あるいはベスト4そうですベスト8行っ たらうんやっぱりあとは優勝を狙えるん じゃないかと思うんですよまそっから先は もう力あんまり変わらないでしょうしね やっぱ運もありますしねはいそうですね その時のそのチームの状況そこまで 勝ち上がっていくところで怪我人がいたり あのまレッドカードとかイエローカードと かで出場停止の選手がいたりするとまた 色々そのチームの変化があるんでだから やっぱりチーム全体が誰が出てもいいよう なチーム作りをしていかないとやっぱり その頂点には行けないと思いますよねあと もう1個じゃあベスト8に行くためには もうすごい難しい質問ですが何何を何が あればベストエイトまで行きますか日本 代表いやこの前も行けそうでしたけどね はいだからどっかでやっぱりあ行けるかも っていうちょっとこう えーま甘く見たりするま精神的な部分で ちょっと余裕ができたりするとそういう 部分はに勝ち取れなくなっちゃうのかなと 思うんですよねただまワールドカップって そのヨーロッパの人たちヨーロッパ選手権 え各大陸でありますねアジアカップ ヨーロッパカップあ選手権ユロですね そして えまコパアメリカという南米があってでま え例えばアフリカネーションズカップとか まその大陸ごとにいろんな大会があるん ですけどもその大会で優勝する方が ワールドカップで勝つより難しいって言っ てんですよそれよく分かってるチーム同士 がたくさん戦うヨーロッパは特にいい チームいい国いっぱいありますからそう いう国同士が戦う可能性がこちらの方が 多いんでやっぱり優勝するのは難しいと 言われててワールドカップは各大陸の チームが必ずグループの中に入ってくるん でそこのチームがもしちょっとこう格下で あれば勝っていける可能性があるなんて いうことも言うんでだから今ご質問の中で もしかするとそのいい組み合わせのチーム に入れたとしたら結構いい形で今の日本の 実力からしたら勝ち進んでいくことが可能 じゃないかもうその辺レベルまで来てるん ですね日本代表と思います勝っても おかしくないレベルには来てると思います ねただやっぱりあの場面でプレッシャーの ある中でヤギもそうじゃないですか オリンピックのとかWBCのも曲げらん ないところでさあ何ができるかってって やっぱりこうしれるシーンも出てくるんで 経験なんですかねどうなんですかでも WBCこの前なんか経験のある選手 少なかったじゃないですかWBCそうま うん どうなんすかね大谷がひど世界で戦ってる まさんから見てあの日本人の精神力って いうのはまザという言い方色々言います けど日本人の精神力っていうのは世界的に どうなん僕強いと思いますよですよね僕 精神力だけはありそうなで勤勉ですよ日本 の選手はだからやっぱり僕は野球もああ いう素晴らしい選手がまあ日本からねあの いっぱい今アメリカに行ってプレイしてる しま日本のねペナントレースもすごく 面白かったしですからどの選手も日本の その日本人のいろんな競技の選手って やっぱりいい選手僕これからたくさん出て くるとうんだからサッカーもそうだと思い ますよまその頃はもう野球も優勝いやいや いやサッカーも優勝なんいうねもう本当に ま元々の性格が明るいんでしょうけれども あの解説をしてる時とかもこう絶叫的に こう細かいこと言わずに行けみたいな あれってやっぱりサッカーを盛り上げ ようっていう気持ちがすごくは出てんなと 思いながらいやありがとうございます本当 はもっと細かいことをこう言いたいん だろうといやでもサッカって早いから早い すね野球はもういろんなこと言えると思う んですよ僕野球見ながら結構ねうんこれは このピッチャーがどのゴとかねえ大手し 行こうかなとかって思いますけどサッカー そんなこと言ってる時間ないんでだ野球の 方がゆっくりいやま面白そうですよねうん 楽しいですよでもまどの競技もね楽しいで いやもう本当も僕今日が一番楽しかった ですいやいやいやもううちの番号は野牛 やってますから ねお願いしますお願いしますぜひい本当 ありがとうございましでありがとうござい また呼んでくださいありがとうございまし [音楽] た3 [音楽]
❤️🔥 アスリートアカデミア
チャンネル登録はこちら ⚾
https://www.youtube.com/c/asuaka/?sub_confirmation=1
これまでにご出演いただいた皆さまの映像を、迫力の一気見スペシャルとして大公開!
もしかしたら、見逃してしまっていた神回が見つかるかも!?
◆松木安太郎さんプロフィール
所属クラブ
読売クラブ(ユース)1968 – 1972
読売クラブ 1973 – 1990
・日本サッカーリーグ優勝3回(1983年、1984年、1986年)
・天皇杯優勝3回(1984年、1986年、1987年)
・JSLカップ優勝1回(1985年)
※日本代表 1984 – 1986
コーチ・監督歴
読売クラブ 1990 – 1992
ヴェルディ川崎 1993 – 1994
セレッソ大阪 1998
東京ヴェルディ 2001
◆アスアカ総集編★一気見SP
【アスアカ総集編 一気見SP vol.50】天翔ける甲子園の一番星 荒木大輔
【アスアカ総集編 一気見SP vol.51】頭脳派戦士の回顧録 仁志敏久
【アスアカ総集編 一気見SP vol.52】バルセロナオリンピック200m平泳ぎ金メダリスト 岩崎恭子
【アスアカ総集編 一気見SP vol.53】曲者Winding Road 元木大介
【アスアカ総集編 一気見SP vol.54】正捕手魂ド根性 村田真一
【アスアカ総集編 一気見SP vol.55】吠える!悪太郎 堀内恒夫
【アスアカ総集編 一気見SP vol.56】魁!!スイッチヒッター 柴田勲
【アスアカ総集編 一気見SP vol.57】猛々しき野良犬の咆哮 愛甲猛
【アスアカ総集編 一気見SP vol.58】横浜高校伝説 安西健二
【アスアカ総集編 一気見SP vol.59】歌い踊る正捕手の嘶き 里崎智也
【アスアカ総集編 一気見SP vol.60】下町マコちゃん 益子直美
【アスアカ総集編 一気見SP vol.61】闘う紳士が歩んだ激動の野球人生 田尾安志
【アスアカ総集編 一気見SP vol.62】実直なるミスターロッテが語る魂の打撃理論 初芝清
【アスアカ総集編 一気見SP vol.63】黄昏アイアン・ホーク 下柳剛
【アスアカ総集編 一気見SP vol.64】球界のリアルジャイアン 山﨑武司
【アスアカ総集編 一気見SP vol.65】なぜ彼は代打の神様と呼ばれたのか? 桧山進次郎
【アスアカ総集編 一気見SP vol.66】若虎四天王回顧録 藤田平
【アスアカ総集編 一気見SP vol.67】巨人軍在籍30年プロ用具係の流儀 大野和哉
【アスアカ総集編 一気見SP vol.68】巨人軍フロントの全てを知り抜く影番 香坂英典
【アスアカ総集編 一気見SP vol.69】五輪体操競技メダリスト 池谷幸雄
【アスアカ総集編 一気見SP vol.70】浪花の打撃系捕手 西山秀二
【アスアカ総集編 一気見SP vol.71】走れ七色の変化球 大野豊
【アスアカ総集編 一気見SP vol.72】絶叫の向こう側 松木安太郎
チャンネル公式Twitter
Tweets by athlete_ac
#ジャイアンツ
#プロ野球
#松木安太郎
#岡崎郁
#Jリーグ

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball